JPH0686592A - 電磁駆動装置 - Google Patents

電磁駆動装置

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JPH0686592A
JPH0686592A JP4231951A JP23195192A JPH0686592A JP H0686592 A JPH0686592 A JP H0686592A JP 4231951 A JP4231951 A JP 4231951A JP 23195192 A JP23195192 A JP 23195192A JP H0686592 A JPH0686592 A JP H0686592A
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JP
Japan
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coil
hall element
rotor magnet
controlled
magnetic
Prior art date
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Pending
Application number
JP4231951A
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English (en)
Inventor
Osamu Sato
佐藤  修
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Canon Electronics Inc
Original Assignee
Canon Electronics Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電磁駆動装置において、その駆動コイルに流
す駆動電流によって駆動され、被制御部材と結合されて
いる、磁力を有するロータマグネットの制御量である回
転角位置を、ロータマグネットの磁力の大きさで検出す
るようにした磁気センサーを有するものがある。このよ
うな磁気センサーは駆動コイルによる磁気をノイズとし
て受けてしまうのでその回転角位置の信号はノイズを含
んでいる。本発明はこのノイズを除去することを目的と
する。 【構成】 磁気センサーからの出力と駆動コイルに流れ
る駆動電流に比例する信号とを適切な比率を予め選択し
ておいて、これらを代数的に加算回路27において加算
することによって上記したノイズを除去するように構成
し、ロータマグネット22の回転角位置の信号にノイズ
を含まないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば光量制御装置の
光量制御部材のようなものを被制御部材とし、このよう
な被制御部材を電磁的に駆動する電磁駆動装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、このような電磁駆動装置は被制御
部材を駆動するための駆動源として駆動コイルを有して
おり、又フィードバック信号を得るなどのため、被制御
装置がどれだけの駆動されたかを検知するための位置検
出手段を有しているものがある。そして、この位置検出
手段としては、磁気発生機とその発生機の磁気を感知す
る磁気センサーとがあって、被制御部材の駆動された量
に応じた磁気が磁気発生機から磁気センサーに達するよ
うにしたものがある。このような位置検知手段を有した
電磁駆動装置の例として図5に示されるようなものが
る。図5はヨーク31、ロータマグネット32、ホール
素子33、駆動コイル34a・34bで構成される電磁
駆動装置の駆動力発生部と位置検知手段とが結合してい
る部分の断面を示す図である。
【0003】この装置は、例えば図3に示すようにコイ
ル励磁信号VS に従って駆動コイル4(図5の34aと
34bに相当する)に通電されることで、ロータマグネ
ット2(図5の32に相当する)を駆動制御する。この
ロータマグネットは図5に示されるように磁化されてお
り、図5に示す状態からある角度回転させられると磁気
センサーであるホール素子33へ与える磁束密度が変化
しその磁束密度でロータマグネットの回転角すなわち回
転量を検出できるようになっている。そして、このホー
ル素子33は図3では3で表されこのホール素子3へ与
えるもう一方の入力であるVDDは一定にしておくので、
ホール素子3の出力はロータマグネットの回転量を表わ
すことになる。このホール素子3の出力を差動アンプ6
で増幅して位置検出信号V0 として出力するようになっ
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来技術の装置では図3の通電電流、すなわち図5
で示される駆動コイル34a・34bへ流れる電流によ
って発生する磁束がロータマグネット32を回転させる
だけでなくホール素子33(図3でホール素子3)へい
くらか飛び込むことになる。これによる影響、つまり、
本来のロータマグネット32の磁束でなく、駆動コイル
34a・34bからの磁束はホール素子33にとって不
必要なものとなる。このため、位置検出信号V0 にこの
不必要なものにもとづいて信号がノイズ成分となってあ
らわれるため、位置検出精度に深刻な悪影響を与え、ひ
いてはこの装置やこの装置を搭載しているシステムの信
頼性の悪化や誤動作の要因になる欠点があった。
【0005】本発明はこのノイズをキャンセル又はごく
少なくすることによって上記の欠点を解消しようとする
ものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、磁気セ
ンサー、その典型的な例がホール素子である磁気センサ
ーに影響する駆動コイルの励磁によってノイズをキャン
セルする手段又はそのノイズを極めて小さくする手段を
設けることによりその課題を解決しようとするものであ
る。
【0007】具体的には、例えば、カメラの絞りのよう
に光りのはいる穴の大きさを調節できるようになってい
て、穴のそばに設けられその穴を適量だけ遮蔽する羽根
を被制御部材として、これを本発明の電磁駆動装置によ
って駆動するようにしたものに関する。この電磁駆動装
置は永久磁石のような磁気発生機とこの磁気発生機より
の、その移動により変化する磁気量を感知するホール素
子のような磁気センサーとを備えたものであり、この磁
気発生機を駆動する駆動コイルをも備えた電磁駆動装置
に関するものである。このような電磁駆動装置におい
て、駆動コイルを励磁するためのコイル励磁信号、言い
換えれば駆動コイルに流す電流の大きさにもとづく補償
量を磁気センサーの出力にフィードフォワードする手段
を設ける、又はホール素子を磁気センサーとする場合は
ホール素子への基準入力電流へ上記の補償量をフィード
フォワードする手段を設けることによって、上記したノ
イズをキャンセル又は極めて小さくすることができるの
である。
【0008】
【実施例】図4は被制御対象を光量制御装置の部材とし
た例の構造を分解的に示した構造図である。その中心的
部分は、図5に示したので同じ構造であって、ロータマ
グネット32は光量制御装置の羽根39,40を駆動制
御するようになっており、そのラジカル方向へ2極に着
磁されている。このロータマグネット32の磁束を受
け、その磁束量からロータマグネット32の回転量(回
転位置)を検出するものとしてホール素子3が用意さ
れ、ロータマグネット32の回転量0のときホール素子
33の表面に磁束が入らないように配置してある。そし
て、ロータマグネット32を回転させるための駆動コイ
ルは34aと34bと分割され共働してロータマグネッ
トに回転力を与えるようになっている。そして、これら
は図5及び図4に示されるように強磁性材のヨーク31
で磁気回路を構成すると共に構造的に一体に構成されて
いる。
【0009】この光量制御装置は各部品を支持する絞り
地板37を有し、これに、PCB基板35、メータキャ
ップ36とともに、開口部41aを有し、羽根39,4
0を支持する絞りケース41を取付け、更に、ロータマ
グネット32の駆動力を羽根39,40に伝達するため
の駆動アーム38を図4で図示するように取付ける。そ
して、羽根39,40は、それぞれ開口部39a,40
aを有し、絞りケース41の開口部41aと絞り地板3
7の開口部37aとを通過する光量を制御するようにな
っている光量制御部材とみることができる。この羽根3
9,40は、駆動コイル34a,34bで駆動されるロ
ータマグネット32により駆動アーム38を介して、制
御量である上記光量あるいは絞り値が目標値になるよう
に制御されるようになっている。
【0010】この実施例の場合、被制御部材が光量制御
装置の部材であるが、これに適量の動作量を与え、この
部材である制御対象の位置すなわち絞り値情報を電気的
に検出する回路の実施例を図1に示す。同図において、
駆動電流を通す駆動コイルは24、ロータマグネットは
22で示されロータマグネット22に結合される被制御
部材は同図では示されていない。そして、ロータマグネ
ット22の磁束密度を検知してその移動位置を検知する
磁気センサーはホール素子23でモータ部21を構成し
ている。そして、ロータマグネット22を回転させるた
めの駆動コイル24への通電は、コイル励磁信号VS
従って、コイル励磁信号VS を増幅するバッファ回路2
5を介して行なうようになっている。ホール素子23へ
の基準入力電流は定電圧VDDにより行ない、ホール素子
23の出力は増幅器である差動アンプ26を通し加算回
路27へ入力する。
【0011】この増幅器よりの出力を受ける加算回路で
ある差動アンプ27は、本発明で新たに加えられた回路
で、ホール素子23の出力を増幅した増幅器26の出力
とコイル励磁信号VS に比例したバッファ回路25より
の出力とを加算してノイズをキャンセルして、ノイズの
ない位置検出信号V0 を作るための加算回路である。
【0012】以上のように図1に示した構成の本実施例
において、コイル励磁信号VS がバッファ回路25を通
してVS に比例した駆動電流が駆動コイル24に流れロ
ータマグネット22を駆動して、不図示の被制御部材を
制御して、制御量である位置をロータマグネット22の
回転角位置として検出して、制御量を目標値に近づけ
る。ロータマグネット22は例えば図5のロータマグネ
ット32のように磁化されているので、これが回転する
と磁気センサーであるホール素子23はロータマグネッ
ト22の磁束密度の変化を検知して増幅器26を通して
加算回路27へ出力する。この時、駆動コイル24の励
磁による磁束密度もホール素子23で検知されてしまう
ので、増幅器26を通してノイズ成分として加算回路2
7へ出力されてしまう。そのため、従来の技術のように
加算回路27への出力をそのまま位置検出信号とすれば
当然にノイズを含んだ出力となる。そこで、この実施例
ではコイルの励磁による磁束密度に比例するコイル励磁
信号VS をバッファ回路25から加算回路27へ出力し
て先の増幅器26の出力と加減することによって、ノイ
ズ成分をキャンセルした位置検出信号V0 を得るように
したのである。
【0013】このノイズ成分をキャンセルするには加算
回路27の抵抗値を適切に定めなければならない。その
定め方を述べる。
【0014】Vh を増幅器26の出力であるホール素子
出力電圧 VDDをホール素子を駆動するための基準駆動電圧 BM をロータマグネット22によるホール素子位置での
磁束密度 BC を駆動コイル24によるホール素子位置での磁束密
度 IC を駆動コイルに流す駆動電流 RCを駆動コイル抵抗 として更に、αとβとを比例定数とすると次の式が成り
立つ Vh =α(BM +BC )VDDC =βIC この時加算回路の抵抗R3 と抵抗R2 との関係を
【0015】
【数1】 として、かつVh とVS の極性を反転するように設定す
ると、駆動コイルの励磁によるノイズ成分がキャンセル
されたVD の値を得ることができる。
【0016】なお、R1 の値はこのキャンセルと直接関
係がないので、適当な値を選択して定めておけばよい。 〔他の実施例〕図2は他の実施例を表わす図面である。
モータ部は11で表わされ、その構成は図1の例と同様
であり、駆動コイル14の駆動電流による電磁力によっ
て回転される不図示の被制御部材を駆動制御するロータ
マグネット12を有し、そのロータマグネット12の磁
束密度を検知してロータマグネットの回転角位置、従っ
て被制御部材の位置を検出する磁気センサーであるとこ
ろのホール素子13を備えている。そして、コイル励磁
信号VS を増幅するバッファ回路15を介して駆動コイ
ル14に駆動電流を流すようになっている。ホール素子
13の出力は増幅器16で増幅して位置検出信号V0
して出力するようになっている。
【0017】この実施例の場合、加算回路17が設けら
れ、コイル励磁信号VS に比例したバッファ回路15の
出力と定電圧−VDDを加算して、この加算回路17でホ
ール素子13のノイズキャンセル用の駆動電圧を作るよ
うになっている。
【0018】この構成により、コイル励磁信号VS をバ
ッファ回路15を通すことによりV S に比例した駆動電
流が駆動コイル14に通電され、これによりロータマグ
ネット12を駆動して不図示の被制御部材を制御し、制
御量を目標値に近づける。ロータマグネット12が回転
駆動すると、磁気センサーであるホール素子13はロー
タマグネットの磁束密度の変化を検知し、その検知出力
を増幅器16を通して位置検出信号V0 として出力す
る。この時、従来の技術であれば、駆動コイル14に流
れる駆動電流による密度もホール素子13で検出されて
しまい、増幅器16を通して位置検出信号V0 にノイズ
として出力されてしまうことになる。しかし、この実施
例の場合は、駆動コイルの励磁による磁束密度に比例す
る信号をコイル励磁信号VS のバッファ回路15通過信
号より作り加算回路17を通してホール素子駆動電圧に
加えると、駆動コイルの励磁によるホール出力に相当す
る分だけ修正されたホール素子駆動電圧によりホール素
子の出力を加減することができ、結果として駆動電流に
比例する信号をホール素子駆動電圧にフィートファード
することにより駆動電流にもとづくノイズをキャンセル
する事が可能となる。もっともこの実施例の場合は修正
されたホール素子駆動電圧とロータマグネットの磁束密
度とによって新しいノイズを生ずるがその量は極めて小
さいので上のキャンセルは実質的に達成することができ
る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、磁気センサーに影
響するコイルの励磁によるノイズをキャンセル又は実質
的にキャンセルする手段を設けた事により、磁気センサ
ーを利用した電磁駆動装置の位置検出信号の高信頼性・
高精度を向上させることを可能にするだけでなく、この
装置やこの装置を搭載しているシステムの高い性能や高
い信頼性を実現することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施した実施例の回路構成図。
【図2】本発明を実施した他の実施例の回路構成図。
【図3】従来における回路構成図。
【図4】被制御装置が光量制御装置であるものにおける
部分分解構成部。
【図5】電磁駆動部の中心部分の断面図。
【符号の説明】
1,11,21 モータ部 2,12,22,32 ロータマグネット 3,13,23,33 磁気センサーであるホール素
子 4,14,24,34a,34b 駆動コイル 17,27 加算回路 VS コイル励磁信号 V0 位置検出信号

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被制御部材を駆動するためのものであっ
    て、磁気発生機とこの磁気発生機の磁気量を感知する磁
    気センサーとを具備し、この磁気発生機を駆動する駆動
    コイルを有する電磁駆動装置において、上記駆動コイル
    を励磁するためのコイル励磁信号にもとづく補償量を上
    記磁気センサーの出力にフィードフォワードする手段を
    設けることにより、上記駆動コイルの磁力が上記磁気セ
    ンサーに与えるノイズをキャンセルすることを特徴とす
    る電磁駆動装置。
  2. 【請求項2】 磁気センサーがホール素子であることを
    特徴とする請求項1記載の電磁駆動装置。
  3. 【請求項3】 磁気センサーがホール素子であって、ホ
    ール素子への基準入力電流へ、駆動コイルを励磁するた
    めのコイル励磁信号にもとづく補償量をフィードフォワ
    ードする手段を設けたことを特徴とする請求項1記載の
    電磁駆動装置。
  4. 【請求項4】 被制御部材が光量制御装置の部材である
    こと特徴とする請求項1記載の電磁駆動装置。
JP4231951A 1992-08-31 1992-08-31 電磁駆動装置 Pending JPH0686592A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100708470B1 (ko) * 2005-02-28 2007-04-18 삼성전자주식회사 감시 카메라의 팬/틸트모터 제어 장치 및 그 제어 방법
KR100727641B1 (ko) * 2004-12-06 2007-06-13 주식회사 하이소닉 프로젝션 시스템의 콘트라스트 증가를 위한 조리개 구동장치

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR100727641B1 (ko) * 2004-12-06 2007-06-13 주식회사 하이소닉 프로젝션 시스템의 콘트라스트 증가를 위한 조리개 구동장치
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US7600929B2 (en) 2005-02-28 2009-10-13 Samsung Electronics Co., Ltd. Method and apparatus for controlling panning/tilting motor of monitoring camera

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