JPH0686887A - ミシンの給油機構 - Google Patents
ミシンの給油機構Info
- Publication number
- JPH0686887A JPH0686887A JP4240564A JP24056492A JPH0686887A JP H0686887 A JPH0686887 A JP H0686887A JP 4240564 A JP4240564 A JP 4240564A JP 24056492 A JP24056492 A JP 24056492A JP H0686887 A JPH0686887 A JP H0686887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- filter
- sewing machine
- main body
- lubricating oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 いかなる設置場所においても、ミシン正面側
から簡単にフィルターの清掃、交換作業が可能で、しか
も裁縫作業、ミシンの外観デザインにも全く影響なく、
且つコスト低減ができる構成とする。 【構成】 油フィルター7を収納するフィルター収納箱
1bは本体1上部に、上面を開口して本体1と一体的に
形成し、且つ、フィルター収納箱1bの上面開口部の密
閉カバーを本体に対して着脱可能な上蓋2と一体化し
た。
から簡単にフィルターの清掃、交換作業が可能で、しか
も裁縫作業、ミシンの外観デザインにも全く影響なく、
且つコスト低減ができる構成とする。 【構成】 油フィルター7を収納するフィルター収納箱
1bは本体1上部に、上面を開口して本体1と一体的に
形成し、且つ、フィルター収納箱1bの上面開口部の密
閉カバーを本体に対して着脱可能な上蓋2と一体化し
た。
Description
【0001】
【0002】
【産業上の利用分野】本発明はミシンの給油機構に関す
るもので、特に、潤滑油の配給経路途中に備える油フィ
ルターの定期的な清掃、交換の作業の簡便性を向上させ
たミシンの給油機構に関するものである。
るもので、特に、潤滑油の配給経路途中に備える油フィ
ルターの定期的な清掃、交換の作業の簡便性を向上させ
たミシンの給油機構に関するものである。
【0003】
【従来の技術】従来のミシンの給油機構としては、例え
ば実開昭53−7259に開示され、図3,4に示した
ものが知られている。図3において、1’はアーム、
2’はベッド、3’はベット2’の下部に設けられた潤
滑油溜であり、ベッド2’の所要部にはフィルターボッ
クス4’が該ベッドと一体的に設けられている。このフ
ィルターボックス4’は図4に示すようにベッド2’の
外部に開口していて、その中に繊維材で蛇腹円筒状に形
成されたフィルター5’が上方より挿入され、パッキン
6’を介して蓋7’がネジ8’で取り付けられる。また
フィルターボックス4’はその底部側面の孔(図外)か
ら給油パイプ10’を介して油ポンプ9’に連通されて
おり、この油ポンプ9’により吸い上げられた潤滑油溜
3’内の潤滑油は給油パイプ10’を経て、フィルター
ボックス4’内のフィルター5’外側に供給され、この
フィルター5’を通過して濾過された清掃潤滑油はフィ
ルター5’の内部よりフィルターボックス4’底部の中
央の孔(図示省略)に入って給油パイプ10”から油分
配部11に送られ、そこから下シャット機構12’へ分
配給油され、さらに別の給油パイプ13’を経て油分配
部14’に送られた清掃潤滑油はそこから上シャット機
構15’に分配給油される。
ば実開昭53−7259に開示され、図3,4に示した
ものが知られている。図3において、1’はアーム、
2’はベッド、3’はベット2’の下部に設けられた潤
滑油溜であり、ベッド2’の所要部にはフィルターボッ
クス4’が該ベッドと一体的に設けられている。このフ
ィルターボックス4’は図4に示すようにベッド2’の
外部に開口していて、その中に繊維材で蛇腹円筒状に形
成されたフィルター5’が上方より挿入され、パッキン
6’を介して蓋7’がネジ8’で取り付けられる。また
フィルターボックス4’はその底部側面の孔(図外)か
ら給油パイプ10’を介して油ポンプ9’に連通されて
おり、この油ポンプ9’により吸い上げられた潤滑油溜
3’内の潤滑油は給油パイプ10’を経て、フィルター
ボックス4’内のフィルター5’外側に供給され、この
フィルター5’を通過して濾過された清掃潤滑油はフィ
ルター5’の内部よりフィルターボックス4’底部の中
央の孔(図示省略)に入って給油パイプ10”から油分
配部11に送られ、そこから下シャット機構12’へ分
配給油され、さらに別の給油パイプ13’を経て油分配
部14’に送られた清掃潤滑油はそこから上シャット機
構15’に分配給油される。
【0004】以上の如き従来の給油機構は、ベッドの所
要部に潤滑油フィルターのボックスをベッドと一体的に
設けると共にボックス内に配置されるフィルターをベッ
ドの外から取り出しできるようにしたものである。これ
により、フィルター5’に目詰まりが生じた場合にはミ
シンの外部からエレメントの取り出しが可能で、ミシン
を作業台に据付けたまま、しかもミシンのベルト、潤滑
油溜を取り外すことなく簡単に掃除、交換を行うことが
出来る。
要部に潤滑油フィルターのボックスをベッドと一体的に
設けると共にボックス内に配置されるフィルターをベッ
ドの外から取り出しできるようにしたものである。これ
により、フィルター5’に目詰まりが生じた場合にはミ
シンの外部からエレメントの取り出しが可能で、ミシン
を作業台に据付けたまま、しかもミシンのベルト、潤滑
油溜を取り外すことなく簡単に掃除、交換を行うことが
出来る。
【0005】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら従来の
給油機構では、フィルターのボックスが裁縫作業の障害
にならないこと、外観デザインに影響を及ぼさないこと
などを考慮すると、ボックスの配置は必然的に図の如く
アーム後方側になる。
給油機構では、フィルターのボックスが裁縫作業の障害
にならないこと、外観デザインに影響を及ぼさないこと
などを考慮すると、ボックスの配置は必然的に図の如く
アーム後方側になる。
【0006】この位置ではミシン正面側からの清掃、交
換作業は困難であり、ミシン後方側で作業をすることに
なるが、縫製ライン編成上後方側にスペースのない場合
にはミシンテーブルをラインから外さなければならない
ことも発生するなどの不便さも備えている。
換作業は困難であり、ミシン後方側で作業をすることに
なるが、縫製ライン編成上後方側にスペースのない場合
にはミシンテーブルをラインから外さなければならない
ことも発生するなどの不便さも備えている。
【0007】また、ボックス密閉用のパッキン、蓋など
の専用部品が必要でコストアップにもなる。
の専用部品が必要でコストアップにもなる。
【0008】さらにこの蓋はミシン外部に配置されるた
めに、ミシンの外観デザインにも少なからず影響を及ぼ
す。
めに、ミシンの外観デザインにも少なからず影響を及ぼ
す。
【0009】そこで本発明は、いかなる設置場所におい
ても、ミシン正面側から簡単にフィルターの清掃、交換
作業が可能で、しかも裁縫作業、ミシンの外観デザイン
にも全く影響なく、且つコスト低減ができる構成とする
ことをその技術的課題とるする。
ても、ミシン正面側から簡単にフィルターの清掃、交換
作業が可能で、しかも裁縫作業、ミシンの外観デザイン
にも全く影響なく、且つコスト低減ができる構成とする
ことをその技術的課題とるする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記技術的課題を解決す
るため本発明では、ミシンの主要構造を装着した本体
と、該本体の上、下面に上蓋及び潤滑油溜を配した構造
で、油ポンプにより吐出された潤滑油を本体内に収納し
た油フィルターを経由して、各給油箇所に配送する構造
のミシンの給油機構において、油フィルターを収納する
フィルター収納箱は本体上部に、上面を開口して本体と
一体的に形成し、且つ、該フィルター収納箱の上面開口
部の密閉カバーを本体に対して着脱可能な上蓋と一体化
した。
るため本発明では、ミシンの主要構造を装着した本体
と、該本体の上、下面に上蓋及び潤滑油溜を配した構造
で、油ポンプにより吐出された潤滑油を本体内に収納し
た油フィルターを経由して、各給油箇所に配送する構造
のミシンの給油機構において、油フィルターを収納する
フィルター収納箱は本体上部に、上面を開口して本体と
一体的に形成し、且つ、該フィルター収納箱の上面開口
部の密閉カバーを本体に対して着脱可能な上蓋と一体化
した。
【0011】
【作用】よって本発明では、上蓋を開閉するだけでオイ
ルフィルターを取り出し、清掃または交換作業ができ
る。
ルフィルターを取り出し、清掃または交換作業ができ
る。
【0012】
【実施例】以下、図1および図2に示す本発明の一実施
例を説明する。
例を説明する。
【0013】1はフレーム(本体)、2は上蓋、3は潤
滑油溜であり、上蓋2および潤滑油溜3はフレーム1に
オイルシール17、18を夫々介在してネジで固着され
ている。4はフレーム1に軸受(図示省略)を介して回
動可能に軸支されている主軸で、駆動ギア5を固着して
いる。フレーム1に螺着された油ポンプ6の上端には該
駆動ギア5と噛み合う従動ギア6aを、また下端部には
トロコイドポンプ6cを夫々装着し、吸入口には金網6
bを備え、又吐出側の油穴6dはオイルシール26を介
してフレーム1に形成された配油穴1aと連通してい
る。一方フレーム1の配油穴1aの上方端と連通してフ
レーム1の上端に開口する潤滑油フィルター収納箱1b
には底部にバネ座金27を座にして外周が蛇腹円筒状の
繊維材で上面に円形開口部7aを形成する潤滑油フィル
ター7を収納している。上蓋2の下面にはオイル分配器
8がネジ13で固着されている。このオイル分配器8
は、略円盤状をなしており、その下面中央部には油穴8
aを有する軸状突起8bが形成され、この軸状突起8b
はフィルター7の円形開口部にオイルシール14を介し
て嵌入する。
滑油溜であり、上蓋2および潤滑油溜3はフレーム1に
オイルシール17、18を夫々介在してネジで固着され
ている。4はフレーム1に軸受(図示省略)を介して回
動可能に軸支されている主軸で、駆動ギア5を固着して
いる。フレーム1に螺着された油ポンプ6の上端には該
駆動ギア5と噛み合う従動ギア6aを、また下端部には
トロコイドポンプ6cを夫々装着し、吸入口には金網6
bを備え、又吐出側の油穴6dはオイルシール26を介
してフレーム1に形成された配油穴1aと連通してい
る。一方フレーム1の配油穴1aの上方端と連通してフ
レーム1の上端に開口する潤滑油フィルター収納箱1b
には底部にバネ座金27を座にして外周が蛇腹円筒状の
繊維材で上面に円形開口部7aを形成する潤滑油フィル
ター7を収納している。上蓋2の下面にはオイル分配器
8がネジ13で固着されている。このオイル分配器8
は、略円盤状をなしており、その下面中央部には油穴8
aを有する軸状突起8bが形成され、この軸状突起8b
はフィルター7の円形開口部にオイルシール14を介し
て嵌入する。
【0014】該オイル分配器8の下面に一体的に形成さ
れたパッキン材9によりオイルシールの上端面をバネ座
金27の弾性に抗して押圧固定すると共に、潤滑油フィ
ルター収納箱上端面を押圧密閉する。
れたパッキン材9によりオイルシールの上端面をバネ座
金27の弾性に抗して押圧固定すると共に、潤滑油フィ
ルター収納箱上端面を押圧密閉する。
【0015】また、該オイル分配器8の油穴8aと直交
連通する油穴8cの一端側には上蓋2に装着された油窓
19に対抗する油穴12bを有する中空軸12をナット
11で螺着固定し、又油穴8cの他端側は油穴8dと連
通している。
連通する油穴8cの一端側には上蓋2に装着された油窓
19に対抗する油穴12bを有する中空軸12をナット
11で螺着固定し、又油穴8cの他端側は油穴8dと連
通している。
【0016】油穴8dと連通したフレーム1の油穴1c
の下端部には配油パイプ(図示せず)を連接するパイプ
継手16を片端面密閉の中空ネジ15で固定している。
の下端部には配油パイプ(図示せず)を連接するパイプ
継手16を片端面密閉の中空ネジ15で固定している。
【0017】図1中、20は座金、21はパッキン、2
2は取付けネジ、23は潤滑油量目視用窓部、24は油
量表示用棒、25はフロートである。
2は取付けネジ、23は潤滑油量目視用窓部、24は油
量表示用棒、25はフロートである。
【0018】上記構成による作用を説明すると、主軸4
の回転により油ポンプ6が作動すると潤滑油溜3の潤滑
油はフィルター収納箱16に送油さら、フィルター7の
蛇腹円筒状の繊維材を通過して清浄化された潤滑油はフ
ィルター7の内面からオイル分配器8の油穴8a,8
c,8dを通りフレーム1の配油穴1c、パイプ継手1
6を経由して各給油個所へ送油される。
の回転により油ポンプ6が作動すると潤滑油溜3の潤滑
油はフィルター収納箱16に送油さら、フィルター7の
蛇腹円筒状の繊維材を通過して清浄化された潤滑油はフ
ィルター7の内面からオイル分配器8の油穴8a,8
c,8dを通りフレーム1の配油穴1c、パイプ継手1
6を経由して各給油個所へ送油される。
【0019】一方、オイル分配器8内の潤滑油は中空軸
12の噴出口12bから油窓19に向け噴出する。
12の噴出口12bから油窓19に向け噴出する。
【0020】フィルター7を清掃、交換する際には、上
蓋締ネジを外し上蓋2を外し、図2の如くフレーム上部
にフィルター7を露出させ、フィルター7を上方へ抜き
取り、新しいフィルターをフィルター収納箱16に挿入
する。
蓋締ネジを外し上蓋2を外し、図2の如くフレーム上部
にフィルター7を露出させ、フィルター7を上方へ抜き
取り、新しいフィルターをフィルター収納箱16に挿入
する。
【0021】
【発明の効果】以上詳述した如く本発明によれば、上蓋
の開閉のみで潤滑油フィルターが簡単に取り出し、清
掃、交換作業が可能になると共に、フィルター収納箱は
フレーム内に完全に内蔵されているため、裁縫作業や外
観デザイン面においても有害な凸部などが全くなく、
又、フィルター収納箱の密閉カバーは上蓋が兼ね備えて
あるなどからコスト低減効果も大きいなどの特有の効果
を有している。
の開閉のみで潤滑油フィルターが簡単に取り出し、清
掃、交換作業が可能になると共に、フィルター収納箱は
フレーム内に完全に内蔵されているため、裁縫作業や外
観デザイン面においても有害な凸部などが全くなく、
又、フィルター収納箱の密閉カバーは上蓋が兼ね備えて
あるなどからコスト低減効果も大きいなどの特有の効果
を有している。
【図1】図1は本発明の一実施例の要部断面図である。
【図2】図1は本発明の一実施例の要部分割斜視図であ
る。
る。
【図3】図3は従来技術の斜視図である。
【図4】図4は従来技術の要部斜視図である。
1・・・フレーム(本体) 1b・・・油フィルター収納箱 2・・・上蓋 3・・・潤滑油溜 6・・・油ポンプ 7・・・油フィルター 8・・・潤滑油分配器 13・・潤滑油分配器を上蓋に固着するネジ
Claims (1)
- 【請求項1】 ミシンの主要構造を装着した本体と、該
本体の上、下面に上蓋及び潤滑油溜を配した構造で、油
ポンプにより吐出された潤滑油を本体内に収納した油フ
ィルターを経由して、各給油箇所に配送する構造のミシ
ンの給油機構において、油フィルターを収納するフィル
ター収納箱は本体上部に、上面を開口して本体と一体的
に形成し、且つ、該フィルター収納箱の上面開口部の密
閉カバーを本体に対して着脱可能な上蓋と一体化したこ
とを特徴とするミシンの給油機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4240564A JPH0686887A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ミシンの給油機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4240564A JPH0686887A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ミシンの給油機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0686887A true JPH0686887A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17061406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4240564A Pending JPH0686887A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ミシンの給油機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686887A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224484A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-13 | Juki Corp | ミシンの給油装置 |
| CN1327069C (zh) * | 2001-08-30 | 2007-07-18 | 重机公司 | 筒型缝纫机 |
| KR100788443B1 (ko) * | 2001-02-21 | 2007-12-24 | 페가수스미싱세이죠가부시기가이샤 | 재봉틀의 급유 장치 |
-
1992
- 1992-09-09 JP JP4240564A patent/JPH0686887A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224484A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-13 | Juki Corp | ミシンの給油装置 |
| KR100788443B1 (ko) * | 2001-02-21 | 2007-12-24 | 페가수스미싱세이죠가부시기가이샤 | 재봉틀의 급유 장치 |
| CN1327069C (zh) * | 2001-08-30 | 2007-07-18 | 重机公司 | 筒型缝纫机 |
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