JPH0687221U - 開蓋容易なラップアラウンドケース - Google Patents
開蓋容易なラップアラウンドケースInfo
- Publication number
- JPH0687221U JPH0687221U JP3406293U JP3406293U JPH0687221U JP H0687221 U JPH0687221 U JP H0687221U JP 3406293 U JP3406293 U JP 3406293U JP 3406293 U JP3406293 U JP 3406293U JP H0687221 U JPH0687221 U JP H0687221U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- plate
- flaps
- cut
- wrap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 235000008766 Murraya exotica Nutrition 0.000 description 1
- 240000001899 Murraya exotica Species 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本願考案は、缶体等を収納する開蓋容易なラ
ップアラウンドケースの提供。 【構成】 底板2の罫線4、5に沿って立ち上げる一対
の側板11、13と、何れか一方の側板に天板14を延
設し、他方、上記底板2と天板14に一対の外フラップ
22〜23aを配設し、さらに、上記側板に11,13
一対の内フラップ20〜21aを配設し、さらにまた、
側板又は天板のいずれか一方の側端に糊代片12を延設
したラップアラウンドケース1であって、上記一方の側
板に把持孔30を穿設するとともにこの把持孔30の一
端から切取り線31,31aを略V字形に連成し、さら
に、この切取り線の一端と連なる切溝32,32aを内
フラップ20,20aに穿設し、他方、この内フラップ
と接合する上側の外フラップ23,23aの一端に切欠
き24、他端に斜め方向の切取り線25をそれぞれ施し
た開蓋手段を備えたことを特徴とする開蓋容易なラップ
アラウンドケース。
ップアラウンドケースの提供。 【構成】 底板2の罫線4、5に沿って立ち上げる一対
の側板11、13と、何れか一方の側板に天板14を延
設し、他方、上記底板2と天板14に一対の外フラップ
22〜23aを配設し、さらに、上記側板に11,13
一対の内フラップ20〜21aを配設し、さらにまた、
側板又は天板のいずれか一方の側端に糊代片12を延設
したラップアラウンドケース1であって、上記一方の側
板に把持孔30を穿設するとともにこの把持孔30の一
端から切取り線31,31aを略V字形に連成し、さら
に、この切取り線の一端と連なる切溝32,32aを内
フラップ20,20aに穿設し、他方、この内フラップ
と接合する上側の外フラップ23,23aの一端に切欠
き24、他端に斜め方向の切取り線25をそれぞれ施し
た開蓋手段を備えたことを特徴とする開蓋容易なラップ
アラウンドケース。
Description
【0001】
本願考案は、一例としてビールやジュースなどの缶入り飲料を輸送・保管する ラップアラウンドケースに係る。
【0002】
図10〜図11は、従来例を示す展開図と斜視図である。すなわち、缶ビール などは、2ダース単位で箱詰めされて出荷され、小売店で開封して店頭に展示さ れたり、他の化粧箱に詰め替えられている。このケースは、作業効率に優れたケ ーシング性能により機械詰めに適した構造であり、箱の組み立てと同時に製品が 収納される。そのために、一枚の台紙100を平板状に展開した上に製品を載置 し、次いで底板101の上下方向の罫線102に沿って側板103と天板104 を折り曲げ、糊代片105と天板104の側端を糊付けし、かつ、サイドフラッ プ106を内側に折り曲げながら、妻板107をサイドフラップ106の上から 糊付けして角筒状に組み立てる。使用時には、妻板107に施したジッパー10 8を切取って開封する。
【0003】
前記従来例は、ジッパーを一直線に施しているために、切断時の初期操作の段 階で切断線に沿わないで異なる方向に切断されてしまうことが多く、開封が困難 であった。また、妻面を開封してそこから取り出すようにしたので取出口の面積 が小さく収納品を取り出すのが困難であり、特に、底部に近くなる程取り出しに 手間が掛かる。
【0004】
本願考案は、底板の罫線に沿って立ち上げる一対の側板と、何れか一方の側板 に天板を延設し、他方、上記底板と天板に一対の外フラップを配設し、さらに、 上記側板に一対の内フラップを配設し、さらにまた、側板又は天板のいずれか一 方の側端に糊代片を延設したラップアラウンドケースである。
【0005】 本願考案は、特に、上記一方の側板に把持孔を穿設するとともにこの把持孔の 一端から切取り線を略V字形に連成し、さらに、この切取り線の一端と連なる切 溝を内フラップに穿設し、他方、この内フラップと接合する上側の外フラップの 一端に切欠き、他端に斜め方向の切取り線をそれぞれ施した開蓋手段を備えたこ とを特徴とする開蓋容易なラップアラウンドケースである。 また、上記天板は、長手方向に沿ってテープまたはミシン孔などの切断手段を 具備している。
【0006】
本願考案は、側板の切欠きから指を挿入して側板を把持し、そのまま引き上げ るだけで、切取り線に沿って側板が順次切断されると共に内フラップの切溝に沿 って内フラップも切断される。
【0007】 次いで、この内フラップと接合した外フラップに引張られて他の内フラップに 固着された外フラップが斜めの切取り線に沿って切断され、天板が罫線をヒンジ として開蓋可能となる。
【0008】 また、その後で天板に施したテープまたはミシン目等により天板を長手方向に 沿って切取るだけでケースの上部全面が開口され、収納物の取り出しが容易にな るだけでなく、そのままの状態で店頭での展示に使用することができる。
【0009】
図1は本願考案の一実施を示す展開図、図2は同じく組み立て後の斜視図、図 3は開蓋時を示す斜視図である。
【0010】 本願考案は、ラップアラウンド方式のケース1であって、図1において矩形を 呈する底板2の長手方向に沿って左側から順次罫線3〜6を刻設し、他方、前記 底板2の短手方向と平行にしかも上下2箇所にそれぞれ罫線7〜10、7a〜1 0aを刻設している。
【0011】 さらに、この罫線3,4,7,7aによって区画された側板11の一端に糊代 片12を連設し、他方、罫線5,9,9a,6に区画された側板13と罫線6, 10,10aに区画された天板14を連設している。なお、糊代片12は、天板 14の一端に設けてもよい。
【0012】 すなわち、図1の左から、糊代片12、側板11、底板2、側板13、天板1 4を一連に配置し、さらに、側板11の上下には、罫線7、7aに連設した内フ ラップ20、20aを配設し、同様に側板13の上下には罫線9、9aに連設し た内フラップ21、21aを配設している。
【0013】 また、底板2には、罫線8、8aに連設する外フラップ22、22aを配設し 、他方、天板14には、罫線10、10aに連設する外フラップ23、23aを 配設している。
【0014】 一方、前記外フラップ22、22a、23、23aには、その両端部を中央部 の短手方向の幅より狭くした隅角部を形成し、そのうち外フラップ23、23a の一端に弧状切欠き24、24aを、他端に斜めの切取り線25,25aを穿設 している。なお、切取り線25,25aは、図1に示すように外フラップ23, 23aの段差部Bと、(前記内フラップ20,20aの側端から後述の切取り線 31,31aの一端との距離をTとすると)罫線6からこの距離Tだけ離れた位 置の罫線10上とを結び、さらに、罫線6と交差する位置まで延設している。し かし、切取り線25,25aは、必要に応じて上記段差部Bと罫線6との終端と を直接結んでもよい。また、切取り線25,25aは、図示の直線状に限らず円 弧状に弯曲して刻設してもよい。
【0015】 本願考案は、前記側板11の略中央部にU字形の把持孔30を穿設し、この把 持孔30の一端から罫線7,7aにかけて略V字形に配設された切取り線31, 31aと、この切取り線31,31aと連続して内フラップ20,20aに罫線 7,7aと直交する方向の切溝32,32aを内フラップ20,20aの側端か ら切取り線31,31aと罫線7,7aとの交点との距離Tの位置に穿設した開 蓋手段を形成している。 なお、この切溝32,32aは、図1では内フラップの上下端部を残している が、内フラップ20,20aの上下端部を残さずに切取り線31,31aと一連 に穿設してもよい。
【0016】 さらに、天板14には、罫線6に沿ってカットテープまたはミシン孔などの切 断部材33を配設している。
【0017】 なお、図示を省略するが店頭などでスタッキング状態でケース1ごと展示する 時には、側板13と内フラップ21,21aにもカットラインを付設して天板1 4と側板13の一部を同時に取り去れば、側壁部分が低くなるので缶体の外観に 施した印刷等を容易に認識することができ、多段積みするために従来はカッター ナイフなどで蓋部を切取っていたこの種作業の効率化を実現することができ、大 型店における大量陳列に寄与する。
【0018】 次に、本願考案の組み立て時の一例を示す。すなわち、本願考案は、底板2に 製品を載置して図4〜図5に示すように罫線4を回動中心として側板11を立ち 上げ、次いで罫線3により糊代片12をほぼ直角に折り曲げ、次に罫線5を中心 として側板13を立ち上げ、さらに罫線6を中心として底板2上に位置するよう に天板14を折り曲げてその一端を上記糊代片12に固着して図6のように角筒 状に形成する。さらにまた、図7のように内フラップ20、20aを罫線7、7 aにより、また、内フラップ21、21aを罫線9、9aによりそれぞれ折り曲 げ、さらに外フラップ22、22aを罫線8、8aにより、また、外フラップ2 3、23aを罫線10、10aにより上記と同様に折り曲げて、それぞれ前記内 フラップ20、20a並びに内フラップ21、21aと糊付けにより固着して角 筒状に形成される(図2参照)。なお、予め角筒状に組立た後に製品を側方から 詰める場合があるが、説明は省略する。
【0019】 本願考案は、側板11の把持孔30から指を挿入して側板11を把持し、図8 の矢印に示す方向にそのまま引き上げるだけで、切取り線31,31aに沿って 側板11が順次切断されると共に内フラップ20,20aの切溝32,32aに 沿って内フラップ20,20aの一部も切断される。
【0020】 また、この内フラップ20,20aと接合した外フラップ23,23aに引張 られて他の内フラップ21,21aに固着された外フラップ23,23aが斜め の切取り線25,25aによって切断され、天板14が罫線6をヒンジとして回 動して開蓋される(図3参照)。
【0021】 さらに、その後で天板に施したテープまたはミシン目等の切断手段により天板 を長手方向に沿って切取るだけでケースの上部全面が図9に示すように開口され 、収納物の取り出しが容易になるだけでなく、そのままの状態で店頭での展示に 使用しても缶体を確認することができる。
【0022】 さらにまた、本願考案のラップアラウンドケースは、贈答用などの使用目的で は図示を省略するが外観に美的な装飾を印刷した別の贈答用ケースに収納しなお す場合でも開蓋が容易なのでその作業を効率よく行なうことができる。すなわち 、別の新しい装飾箱に入れるためには、第1の箱(この場合本願考案のケース) から容易に取り出すことができなければ作業効率が下がるので、天板の全面がオ ープンし、しかも短時間で開蓋する必要がある。
【0023】 しかし、本願考案は、製品の取り出しに当たっては、前記側板11を把持孔3 0から上方に引くだけで、略V字形を呈する切取り線31,31aによって側板 11が切断され、また、外フラップ23,23aも切取り線25,25aにより 切断されて天板14が瞬時に開蓋される。また、天板14は、切断部材33によ り切取って蓋部を全面開口することもできる。
【0024】
本願考案は、開蓋時に単に側板を引き上げるだけで斜めに刻設した切取り線な どの開蓋手段により簡単かつ迅速に開けることができ、加えて、天板もほぼ全面 に亘って切断部材の一部を残して完全に除去されるので、最大の開口面積を得る ことができ、店頭における取り出し作業や前記贈答用ケースなどへの詰め替え作 業が極めて容易になった。
【図1】本願考案の一実施例を示す展開図。
【図2】同上組立後を示す斜視図。
【図3】同上開蓋状態を示す斜視図。
【図4】同上製函状態の一例を示す斜視図。
【図5】同上次の課程を示す斜視図
【図6】同上角筒状に組み立てた状態の斜視図。
【図7】同上次の課程を示す斜視図。
【図8】開蓋時の一例を示す斜視図。
【図9】天板を切り取った状態を示す斜視図。
【図10】従来例を示す展開図。
【図11】同上組立後の斜視図。
1 ケース 2 底板 3〜6 罫線 7〜10 罫線 7a〜10a 罫線 11 側板 12 糊代片 13 側板 14 天板 20,20a 内フラップ 21,21a 内フラップ 22,22a 外フラップ 23,23a 外フラップ 24,24a 切欠き 25,25a 切取り線 30 把持孔 31,31a 切取線 32,32a 切溝 33 切断部材
Claims (2)
- 【請求項1】 底板の罫線に沿って立ち上げる一対の側
板と、何れか一方の側板に天板を延設し、他方、上記底
板と天板に一対の外フラップを配設し、さらに、上記側
板に一対の内フラップを配設し、さらにまた、側板又は
天板のいずれか一方の側端に糊代片を延設したラップア
ラウンドケースであって、 上記一方の側板に把持孔を穿設するとともにこの把持孔
の一端から切取り線を略V字形に連成し、さらに、この
切取り線の一端と連なる切溝を内フラップに穿設し、他
方、この内フラップと接合する上側の外フラップの一端
に切欠き、他端に斜め方向の切取り線をそれぞれ施した
開蓋手段を備えたことを特徴とする開蓋容易なラップア
ラウンドケース。 - 【請求項2】 上記天板は、長手方向に沿ってテープま
たはミシン孔などの切断手段を具備してなる請求項1記
載の開蓋容易なラップアラウンドケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993034062U JP2601679Y2 (ja) | 1993-06-01 | 1993-06-01 | 開蓋容易なラップアラウンドケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993034062U JP2601679Y2 (ja) | 1993-06-01 | 1993-06-01 | 開蓋容易なラップアラウンドケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687221U true JPH0687221U (ja) | 1994-12-22 |
| JP2601679Y2 JP2601679Y2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=12403784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993034062U Expired - Fee Related JP2601679Y2 (ja) | 1993-06-01 | 1993-06-01 | 開蓋容易なラップアラウンドケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2601679Y2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001354231A (ja) * | 2000-06-08 | 2001-12-25 | Asahi Breweries Ltd | カートン |
| JP2002002684A (ja) * | 2000-06-15 | 2002-01-09 | Tomoku Co Ltd | 包装箱 |
| JP2005104549A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Fuji Xerox Office Supply Co Ltd | 紙製収納箱 |
| JP2005104548A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Fuji Xerox Office Supply Co Ltd | 紙製収納箱 |
| JP2008509854A (ja) * | 2004-08-10 | 2008-04-03 | グラフィック パッケージング インターナショナル インコーポレイテッド | ヒンジ式連結蓋を有するカートン |
| JP2019059491A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | レンゴー株式会社 | 包装箱 |
| JP2019094070A (ja) * | 2017-11-20 | 2019-06-20 | レンゴー株式会社 | 包装箱 |
| JP2019214402A (ja) * | 2018-06-12 | 2019-12-19 | 王子ホールディングス株式会社 | 包装箱 |
-
1993
- 1993-06-01 JP JP1993034062U patent/JP2601679Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001354231A (ja) * | 2000-06-08 | 2001-12-25 | Asahi Breweries Ltd | カートン |
| JP2002002684A (ja) * | 2000-06-15 | 2002-01-09 | Tomoku Co Ltd | 包装箱 |
| JP2005104549A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Fuji Xerox Office Supply Co Ltd | 紙製収納箱 |
| JP2005104548A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Fuji Xerox Office Supply Co Ltd | 紙製収納箱 |
| JP2008509854A (ja) * | 2004-08-10 | 2008-04-03 | グラフィック パッケージング インターナショナル インコーポレイテッド | ヒンジ式連結蓋を有するカートン |
| JP2019059491A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | レンゴー株式会社 | 包装箱 |
| JP2019094070A (ja) * | 2017-11-20 | 2019-06-20 | レンゴー株式会社 | 包装箱 |
| JP2019214402A (ja) * | 2018-06-12 | 2019-12-19 | 王子ホールディングス株式会社 | 包装箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2601679Y2 (ja) | 1999-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2495420C (en) | Dispensing package | |
| US6951300B2 (en) | Display packaging | |
| US4860886A (en) | Pre-glued display carton with integral display panel | |
| JPH0687221U (ja) | 開蓋容易なラップアラウンドケース | |
| JP6712842B2 (ja) | 商品展示方法および段ボール箱 | |
| JP2000185733A (ja) | 包装箱 | |
| JPH0348026Y2 (ja) | ||
| JP3086723U (ja) | 取っ手付きダンボール箱 | |
| JPH0535053Y2 (ja) | ||
| JP2003341660A (ja) | 単一の段ボール紙から成る陳列用開口を開き得る包装箱 | |
| JPH0680624U (ja) | ラップアラウンドケース | |
| JPH0723386Y2 (ja) | 分割式包装箱 | |
| JP3939915B2 (ja) | 側面開封可能なセットアップケース | |
| JPH0732420Y2 (ja) | 包装箱 | |
| JP4956308B2 (ja) | ダンボール箱 | |
| JP2005059957A (ja) | 包装用ケース | |
| JP2009096513A (ja) | キャリーカートン | |
| JPH08282Y2 (ja) | 小分け可能な包装用容器 | |
| JPS5840022Y2 (ja) | ワンタッチ式組立箱 | |
| JP7187978B2 (ja) | 包装箱 | |
| JPH0734819Y2 (ja) | 取手付き包装用箱 | |
| JP3037645U (ja) | 段ボール製包装箱 | |
| CN101161555B (zh) | 收纳体 | |
| JP3017412U (ja) | 段ボ−ル製の包装箱用台紙および包装用箱 | |
| JPS5910037Y2 (ja) | パツケ−ジ容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |