JPH0687376U - テープリール用のテープクランプ - Google Patents
テープリール用のテープクランプInfo
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- JPH0687376U JPH0687376U JP089255U JP8925591U JPH0687376U JP H0687376 U JPH0687376 U JP H0687376U JP 089255 U JP089255 U JP 089255U JP 8925591 U JP8925591 U JP 8925591U JP H0687376 U JPH0687376 U JP H0687376U
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- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
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- G—PHYSICS
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 テープ巻心にテープクランプによってテープ
端部をクランプする場合に、クランプ個所においてテー
プ巻層に段差が生じないようにする。 【構成】 テープクランプL,MがU字形部分8と弓形
部分11とを有しており、これら両者は一方側端部でヒ
ンジ結合され、他方側端部ではテープ端部19を挾持す
るようになされており、またテープクランプが、テープ
端部19を挾持してテープ巻心25の切欠き26,27
に装着された際、上記の一方側端部の側では切欠きの深
さとほぼ同じ高さ寸法を有し、他方側自由端部の側で
は、クランプするテープ端部の介在下に、U字形部分の
上縁が取付けテープの厚さDだけリール巻心の円弧輪郭
を越えて突出する高さ寸法を、切欠きの深さに対して有
している。
端部をクランプする場合に、クランプ個所においてテー
プ巻層に段差が生じないようにする。 【構成】 テープクランプL,MがU字形部分8と弓形
部分11とを有しており、これら両者は一方側端部でヒ
ンジ結合され、他方側端部ではテープ端部19を挾持す
るようになされており、またテープクランプが、テープ
端部19を挾持してテープ巻心25の切欠き26,27
に装着された際、上記の一方側端部の側では切欠きの深
さとほぼ同じ高さ寸法を有し、他方側自由端部の側で
は、クランプするテープ端部の介在下に、U字形部分の
上縁が取付けテープの厚さDだけリール巻心の円弧輪郭
を越えて突出する高さ寸法を、切欠きの深さに対して有
している。
Description
【0001】
本考案は、テープクランプにあるクランプロック素子が、リール巻心の切欠き にあるフック素子と共働して、切欠き内にクランプを保持し、かつテープ止め素 子がテープ端部を固定する、少なくとも1つの側面フランジを有するまたは持た ないテープリール用のテープクランプに関する。
【0002】
このようなテープクランプは、少なくとも1つのフランジを有するまたは持た ないテープリール、いわゆるリール巻心または巻心、にテープまたは線状の物体 を巻き、かつこの物体の少なくとも一端をリールまたは巻心に固定しようとする 場合、このような物体、例えば記録担体のために利用される。
【0003】 例えばドイツ連邦共和国実用新案登録第1928049号明細書によれば、磁 気テープリールのためΩ形テープクランプが公知であり、これらテープクランプ のフック脚は巻心周の対応する切欠き内に係止され、それにより巻心の切欠き輪 郭とテープクランプの間でテープがクランプされる。その際Ω形要素の弧状部分 は、ほぼ段を生じずかつ連続するように周切欠きを閉じるようにする。
【0004】 その他に例えば米国特許第3661345号、同第4357642号およびド イツ連邦共和国特許出願公開第2455182号明細書によれば、片側で巻心に 結合されかつ他方の側で巻心周の切欠き内にたたみ込み可能でありかつテープ固 定のため閉じることのできる、巻心用テープクランプが公知である。
【0005】
第1図に示す従来の磁気テープカセットのリールでは、磁気テープ5はリール 巻心4のまわりに巻かれており、その際磁気テープの端部を確実にかつ機能を妨 げないようにリール巻心4に固定する必要がある。そのため多数の異なったクラ ンプが知られており、これらクランプは、しばしば第1図に示すようにΩ形に形 成されており、かつ2つのフック端部2、3により巻心4の適当な溝7、7′内 に係止可能である。ほとんどの場合フック端部2、3は、巻心4の周切欠き6を 閉じるクランプKの中央部1と共に、テープ層を含む接線方向寸法が切欠き6よ りいくらか大きく構成されているので、クランプKは、所定の応力を受けて切欠 き6内にはさみ込まれ、かつ磁気テープ5を確実に保持する。
【0006】 この従来のクランプKによってテープ端部をクランプする場合、しばしばテー プの自由端S1は切欠き6の入口S2から外方へ突出し、その上に重ねてテープ が巻かれていくので、テープの厚さ分の段差を生じ、また切欠きの出口S3にお いても同様の段差を生じる。テープの自由端S1が切欠き6の入口S2から突出 していない場合でも、出口S3においては段差を生じる。この段差によって巻心 周面の円筒形が乱され、テープリールの同心回転を損う。
【0007】 本考案の目的は、上記のような段差が生じないように、テープクランプを構成 することである。
【0008】
上記課題を解決する本考案は、テープクランプにあるクランプロック素子が、 リール巻心の切欠きにあるフック素子と共働して、切欠き内にクランプを保持す るようになされているテープリール用のテープクランプにおいて、上記のテープ クランプが、リール巻心への装着時に切欠きの範囲でリール巻心の外周面とほぼ 同じレベルの円弧輪郭の面をもたらすU字形部分と、このU字形部分に一方側端 部で結合されている弓形部分とを有しており、これらU字形部分と弓形部分双方 の他方側自由端部がテープ端部を挾持しつつ相互に係合するテープ止め素子を有 しており、また上記テープクランプが、テープ端部を挾持して切欠きに装着され た際、上記の一方側端部の側では切欠きの深さとほぼ同じ高さ寸法を有し、上記 の他方側自由端部の側では、クランプするテープ端部の介在下に、U字形部分の 上縁が取付けテープの厚さだけリール巻心の円弧輪郭を越えて突出する高さ寸法 を、切欠きの深さに対して有していることを特徴とする。
【0009】
本考案によるテープクランプは第3図〜第5図に示してあり、かつテープクラ ンプ方法は第2図に示してある。
【0010】 テープクランプLおよびMは、円弧状部分12と脚部分9および10を有する U字形部分8、および一方の脚部分、例えば部分9と可撓結合された、なるべく これと一体に作られた弓形部分11からなり、この弓形部分の他方の自由端はテ ープ止め素子を有する。テープ止め素子は、テープ取付け端部またはリーダーテ ープ端部を固定しようとする場合、どちらの場合にも止め脚、例えば脚10と共 働する。
【0011】 第3図に示すクランプLは、押しボタン形凹所14を有する前側テープ止め素 子13、および外方へ突出した係止フック15(フック突起とも称する)を有す る。押しボタン形凹所14内には、止め脚10にある押しボタン形突起16がは まる。第4図に示すテープクランプMの場合、弓形部分11は、テープ端部19 を固定する丸み部18および止め脚10の止め突起21の後に係止する止め縁2 0を備えた頭17を有する。脚9と10は、第1図のフック端部2および3に相 当する外側フック突起22および23を有する。
【0012】 第3図において結合脚9には相応して外側フック突起22が形成されているが 、他方の外側フック突起は係止フック15であり、この係止フックは、クランプ Lを閉じて閉じ位置またはロック位置にした後に、初めてフック素子30および 31の下に入る。いずれの構成においてもU字形部分8と弓形部分11の間に、 テープ取付け端部またはリーダーテープ端部19を完全に収容する空間24を形 成すると有利である。
【0013】 それぞれのクランプLまたはMのU字形部分8は、クランプの基本部材であり 、第2図の装置Dにより圧力作用を及ぼしながら弓形部分11を係止させ、それ によりあらかじめ挿入したテープ端部19を、巻心25とクランプをまだ結合し ないうちにクランプL、Mと固定的に結合するようにする。その後クランプL、 Mは、圧力により巻心25の適当な切欠き26または27内に方向Oに挿入され る。
【0014】 本考案によるクランプ構成LおよびMの設計については、次の点に注意する。 即ち、上記テープクランプが、テープ端部を挾持して切欠きに装着された際、上 記の一方側端部の側では切欠き26、27の深さとほぼ同じ高さ寸法を有し、上 記の他方側自由端部の側では、クランプするテープ端部の介在下に、U字形部分 8の上縁が取付けテープ5の厚さDだけリール巻心25の円弧輪郭を越えて突出 する高さ寸法を、切欠きの深さに対して有しているようにする。
【0015】 第4図に示すクランプMでは、U字形部分8の脚9および10の高さ寸法Xは 互いに同じであり、しかも巻心25の周縁からの切欠き26または27の深さと ちょうど同じにする。
【0016】 テープクランプLまたはM内で係止したテープ5は、止め素子14と16の間 (第3図)または脚10と切欠き27の底部との間(第4図)にある。従ってテ ープ5は、クランプを自由端部の側でテープの厚さだけ切欠き26から持上げる 。切欠き26または27から出たテープ部分28の外面は、それによりちょうど テープクランプLまたはMの周面のレベルにある。
【0017】 従って次式が成り立つ。
【0018】 B=A+D その際符号は次の意味を有する。
【0019】 A:切欠き内のクランプLまたはMの高さ。
【0020】 B:切欠き底部からテープ部分28の外面の高さ。
【0021】 D:取付けテープまたはリーダーテープの端部の厚さ。
【0022】 後続のテープ層29には、第5図に示すように段差のない円筒周面が提供され るので、このテープ層および後続すべてのテープ層に対して、テープクランプに 基づくテープ変形は、少なくとも大幅に減少し、または排除される。完全に排除 するためには、周方向における切欠きとクランプの正確な寸法も必要なことは明 らかである。
【0023】 10μm以下の極めて薄い磁気テープにおける上記の極めて高い精度の要求に 対しては、巻心および切欠きを正確に合わせかつそれにもかかわらず大量生産で 作らなければならない。それ故に本考案によるテープクランプの構成は、ノギス またはマイクロメータによりテープクランプの脚9および10の高さXおよび切 欠きの段の深さのような整合寸法を良好にテストできるような立体形をしている 。
【0024】 第2図は、本考案によるテープクランプの組立て法が、テープクランプMの例 で概略的に示されている。
【0025】 クランプMは、それぞれ開いた状態にして図示していない装置により供給され る。この時テープ供給装置Nは、テープ5の取付けるべき端部を開いたクランプ Mに押込む。矢印Dにより概略的に示した押しつぶし装置により、クランプMは それぞれのテープ端部において閉じられ、かつ続いて再び適当な装置を介して圧 力を加え、リール巻心25の所定の切欠き内に矢印Oの方向に挿入される。
【0026】 続いて適当なリール装置により所定の長さのテープが、回転方向PおよびQで リール巻心25に巻付けられ、かつ続いてテープと巻心は開いたカセットケーシ ングに挿入される。すべての動作は完全自動で行うことができる。
【0027】
本考案によれば上記のように、最内層の巻層から2層目にかかるとき、クラン プの外周面と最内層の巻層の外面は同一レベルにあり、従ってその乗り移りの際 に段差が生じることなく、全体的にも均質な円筒形テープリールが得られ、その 結果極部変形のないテープを滑らかに送ることができる。
【図1】従来のテープクランプを磁気テープカセットの
リール巻心に装着した状態を示す図である。
リール巻心に装着した状態を示す図である。
【図2】本考案のテープクランプをリール巻心に取付け
る方法を示す概略図である。
る方法を示す概略図である。
【図3】本考案によるテープクランプの第1の実施例を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図4】本考案によるテープクランプの第2の実施例を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図5】第3図及び第4図中の部分Zの拡大尺図であ
る。
る。
8 U字形部分 9 結合部 10 止め脚 11 弓形部分 12 円弧状部分 13 テープ止め素子 14 テープ止め素子 15 フック突起 16 突起 17 テープ止め素子 19 テープ端部 20 テープ止め素子 22 フック突起 23 フック突起 24 空間 25 リール巻心 26 切欠き 27 切欠き 30 フック素子 31 フック素子 L テープクランプ M テープクランプ
Claims (2)
- 【請求項1】 テープクランプ(L、M)にあるクラン
プロック素子(15,22;22,23)が、リール巻
心(25)の切欠き(26;27)にあるフック素子
(30,31)と共働して、切欠き(26;27)内に
クランプ(L、M)を保持するようになされているテー
プリール用のテープクランプ(L、M)において、上記
のテープクランプが、リール巻心(25)への装着時に
切欠き(26;27)の範囲でリール巻心の外周面とほ
ぼ同じレベルの円弧輪郭の面をもたらすU字形部分
(8)と、このU字形部分に一方側端部で結合されてい
る弓形部分(11)とを有しており、これらU字形部分
と弓形部分双方の他方側自由端部(10,13;10,
17)がテープ端部(19)を挾持しつつ相互に係合す
るテープ止め素子(14,16;20,21)を有して
おり、また上記テープクランプが、テープ端部(19)
を挾持して切欠き(26;27)に装着された際、上記
の一方側端部の側では切欠き(26;27)の深さとほ
ぼ同じ高さ寸法を有し、上記の他方側自由端部の側で
は、クランプするテープ端部(19)の介在下に、U字
形部分(8)の上縁が取付けテープ(5)の厚さ(D)
だけリール巻心(25)の円弧輪郭を越えて突出する高
さ寸法を、切欠き(26;27)の深さに対して有して
いることを特徴とするテープリール用のテープクラン
プ。 - 【請求項2】 U字形部分(8)が円弧状中央部(1
2)と、その両端部に設けた結合脚(9)及び止め脚
(10)とを備えており、上記の一方側端部において弓
形部分(11)が上記の結合脚(9)に結合されてお
り、他方側自由端部において弓形部分(11)がテープ
端部(19)を挾持して上記の止め脚(10)と係合可
能であり、上記の結合脚(9)及び止め脚(10)の高
さ寸法が切欠き(27)の深さにほぼ等しく、テープ端
部(19)を挾持したテープクランプ(M)が切欠き
(27)内に装着された際、テープクランプ(M)の止
め脚(10)側の上縁が、取付けテープ(5)の厚さ
(D)だけリール巻心(25)の円弧輪郭を越えて突出
する、請求項1に記載のテープリール用のテープクラン
プ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8606398U DE8606398U1 (de) | 1986-03-08 | 1986-03-08 | Bandklammer für eine Bandspule mit oder ohne mindestens einen Seitenflansch und dafür geeignete Bandspule |
| DE8606398.7 | 1986-03-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687376U true JPH0687376U (ja) | 1994-12-22 |
| JPH0718690Y2 JPH0718690Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=6792503
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987031998U Expired - Lifetime JPH0527407Y2 (ja) | 1986-03-08 | 1987-03-06 | |
| JP1991089255U Expired - Lifetime JPH0718690Y2 (ja) | 1986-03-08 | 1991-10-30 | テープリール用のテープクランプ |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987031998U Expired - Lifetime JPH0527407Y2 (ja) | 1986-03-08 | 1987-03-06 |
Country Status (5)
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1986
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1987
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- 1987-03-06 JP JP1987031998U patent/JPH0527407Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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-
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- 1991-10-30 JP JP1991089255U patent/JPH0718690Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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