JPH068749B2 - 音響インテンシテイワツトメ−タ - Google Patents
音響インテンシテイワツトメ−タInfo
- Publication number
- JPH068749B2 JPH068749B2 JP27324585A JP27324585A JPH068749B2 JP H068749 B2 JPH068749 B2 JP H068749B2 JP 27324585 A JP27324585 A JP 27324585A JP 27324585 A JP27324585 A JP 27324585A JP H068749 B2 JPH068749 B2 JP H068749B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensors
- pair
- sound intensity
- sound
- intensity
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- Expired - Lifetime
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は音波を感知するためにセンサ部,インテンシテ
ィ演算部及び表示部を有する音響インテンシティワット
メータに係り、高効率,構成度音源探査に音響インテン
シティワットメータに関する。
ィ演算部及び表示部を有する音響インテンシティワット
メータに係り、高効率,構成度音源探査に音響インテン
シティワットメータに関する。
機器の騒音対策を短時間で経済的に行うためには騒音源
の高精度探索技術が不可欠であり、このための測定機器
として音響インテンシティワットメータが最近注目され
ている。従来、この種のワットメータには、対向に配置
された1対の音波センサ部とこれの支持部,インテンシ
ティ演算部及びその結果のインテンシティの大きさと向
きを示す表示部から構成されているものが知られてい
る。この種のワットメータは例えば特開昭58−28631号
公報,東京大学生産技術研究所生研リーフレットNo.1
24における“簡易型音響インテンシティワットメー
タ”と題する文献に開示されている。
の高精度探索技術が不可欠であり、このための測定機器
として音響インテンシティワットメータが最近注目され
ている。従来、この種のワットメータには、対向に配置
された1対の音波センサ部とこれの支持部,インテンシ
ティ演算部及びその結果のインテンシティの大きさと向
きを示す表示部から構成されているものが知られてい
る。この種のワットメータは例えば特開昭58−28631号
公報,東京大学生産技術研究所生研リーフレットNo.1
24における“簡易型音響インテンシティワットメー
タ”と題する文献に開示されている。
上記従来のワットメータは原理的に1対のセンサを結ぶ
延長軸方向でのインテンシティの向きと大きさを計測す
るものであり、音源位置方向を探知する場合、1対のセ
ンサの中央を中心として、センサを90゜回転させる必
要がある。短時間で探知するためには、1対のマイクを
回転させるための駆動機構たとえばモータとギヤまたは
ベルタが必要不可欠であり、しかもこの機構をセンサ近
傍に位置する必要からモータ,ギヤから発生する音がノ
イズとなり探索精度を大幅に低下することは容易に推定
できる。さらに駆動機械を設けると回転半径が大きくな
り、せまい空間で音源を探査する場合や時間的に音響の
大きさ,音源位置が変化するような機器を対象とする場
合には適用が不可能か適用しても精度が非常に悪化する
という問題があった。
延長軸方向でのインテンシティの向きと大きさを計測す
るものであり、音源位置方向を探知する場合、1対のセ
ンサの中央を中心として、センサを90゜回転させる必
要がある。短時間で探知するためには、1対のマイクを
回転させるための駆動機構たとえばモータとギヤまたは
ベルタが必要不可欠であり、しかもこの機構をセンサ近
傍に位置する必要からモータ,ギヤから発生する音がノ
イズとなり探索精度を大幅に低下することは容易に推定
できる。さらに駆動機械を設けると回転半径が大きくな
り、せまい空間で音源を探査する場合や時間的に音響の
大きさ,音源位置が変化するような機器を対象とする場
合には適用が不可能か適用しても精度が非常に悪化する
という問題があった。
本発明の目的は、短時間で高精度に音響インテンシティ
の方向と大きさを計測し、音源の位置を探知可能な音響
インテンシティワットメータを提供することにある。
の方向と大きさを計測し、音源の位置を探知可能な音響
インテンシティワットメータを提供することにある。
本発明の上記目的は、基本的には音源の方向を探知可能
とするように、第1の1対のセンサとこれらの第1の1
対のセンサの感知部を結ぶ直線にほぼ直交するように、
第2の1対のセンサを設け、さらにこれら第1および第
2お1対のセンサのほぼ中央を通り、かつ垂直に交わる
ように第3の1対のセンサを設け、これらの3対のセン
サ出力信号をもとにインテンシティを解析する演算部と
この3対の演算出力結果を組みあわせて、音波の伝播方
向と大きさを示す表示部を備えることにより達成され
る。
とするように、第1の1対のセンサとこれらの第1の1
対のセンサの感知部を結ぶ直線にほぼ直交するように、
第2の1対のセンサを設け、さらにこれら第1および第
2お1対のセンサのほぼ中央を通り、かつ垂直に交わる
ように第3の1対のセンサを設け、これらの3対のセン
サ出力信号をもとにインテンシティを解析する演算部と
この3対の演算出力結果を組みあわせて、音波の伝播方
向と大きさを示す表示部を備えることにより達成され
る。
3経路の例えばマイクロホン出力を用いて得られる各対
の方向のインテンシティの大きさと方向を合成し、音波
の伝播方向とその大きさ即座にしかも実時間を探知でき
る。
の方向のインテンシティの大きさと方向を合成し、音波
の伝播方向とその大きさ即座にしかも実時間を探知でき
る。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第6図により説明す
る。第1図はインテンシティワットメータの外観図の一
例である。ワットメータは、センサ部1とこのセンサ部
を支持するためのサポート2,サポート2の片端を支持
し、表示部4を有する手元ボックス部5および表示切り
換え用スイッチ3,インテンシティ演算回路部7と電源
部8を収容するための演算部ボックス9及び手元ボック
ス5と演算ボックス9間の通信ケーブル6から構成され
ている。第2図にセンサ部を切り離してインテンシティ
の解析装置として演算部及び表示部を使用する場合の構
成を示す。テーパレコーダ等に録音された電気信号10
とこの信号入力用のコネクタ2′を有する手元ボックス
部5と演算ボックス部9から構成されている。第3図に
センサ部の構成を示す。センサ部は、サポート2の軸方
向X成分のインテンシティ計測用センサ11,12とこ
れらのセンサと直交する方向Y成分の計測用センサ1
3,14およびこれら2つのセンサの軸と垂直に交わる
方向Z成分の計測用センサ15,16からなり、センサ
11,12とセンサ13,14およびセンサ15,16
は対向し、かつ直交および交差するように設けている。
センサ11〜16は、小型のエレクトレットマイクロホ
ンであり、さらにこれらのマイク間の間隔を一定に保つ
ためのスペーサ17が配設されている。第4図は手元ボ
ックス5に収容された表示部4の拡大図であり、音の流
れ方向の2次元成分(X,Y方向)を矢印(ベクトル)
で示すためのLED19が同心円上に複数個配列されて
いる。一方Z方向の音の流れ(上下方向)を識別するた
めのLED20がLED19の上部に2個設置されてい
る。第5図は第4図に示した表示部4の他の実施例であ
る。ここでは音の上下方向の流れを示すZ成分の表示を
行うためのLED20がLED19の近傍に複数個配列
されている。第6図は、インテンシティ演算ブロック及
び表示部ブロック図を示したものである。第1のマイク
11,12の出力A,と第2の対のマイク13,14
の出力B,および第3の対のマイク15,16の出力
C,の増幅及びインピーダンス整合用バッファ部2
1、このA,とB,及びC,の信号からX,Y及
びZ方向のインテンシティ成分IX,IY,IZを演算す
る回路22、この値IX,IY,IZから方向(矢印)と
その大きさを演算する掛算部31、各各の方向成分を求
める割算部25〜27および方向成分切換え用の切換器
28からなる回路23、この結果をLEDで表示するた
めの回路29,30からなる。X,Y方向及びZ方向の
インテンシティIX,IY,IZは、それぞれ対向するマ
イク信号を音圧P(t)と粒子速度(t)の積で表わ
すことができる。ここで粒子速度(t)は、2個のマ
イク信号の音圧の空間的な勾配に比例するので、次式に
示す演算を電気回路を実現している。
る。第1図はインテンシティワットメータの外観図の一
例である。ワットメータは、センサ部1とこのセンサ部
を支持するためのサポート2,サポート2の片端を支持
し、表示部4を有する手元ボックス部5および表示切り
換え用スイッチ3,インテンシティ演算回路部7と電源
部8を収容するための演算部ボックス9及び手元ボック
ス5と演算ボックス9間の通信ケーブル6から構成され
ている。第2図にセンサ部を切り離してインテンシティ
の解析装置として演算部及び表示部を使用する場合の構
成を示す。テーパレコーダ等に録音された電気信号10
とこの信号入力用のコネクタ2′を有する手元ボックス
部5と演算ボックス部9から構成されている。第3図に
センサ部の構成を示す。センサ部は、サポート2の軸方
向X成分のインテンシティ計測用センサ11,12とこ
れらのセンサと直交する方向Y成分の計測用センサ1
3,14およびこれら2つのセンサの軸と垂直に交わる
方向Z成分の計測用センサ15,16からなり、センサ
11,12とセンサ13,14およびセンサ15,16
は対向し、かつ直交および交差するように設けている。
センサ11〜16は、小型のエレクトレットマイクロホ
ンであり、さらにこれらのマイク間の間隔を一定に保つ
ためのスペーサ17が配設されている。第4図は手元ボ
ックス5に収容された表示部4の拡大図であり、音の流
れ方向の2次元成分(X,Y方向)を矢印(ベクトル)
で示すためのLED19が同心円上に複数個配列されて
いる。一方Z方向の音の流れ(上下方向)を識別するた
めのLED20がLED19の上部に2個設置されてい
る。第5図は第4図に示した表示部4の他の実施例であ
る。ここでは音の上下方向の流れを示すZ成分の表示を
行うためのLED20がLED19の近傍に複数個配列
されている。第6図は、インテンシティ演算ブロック及
び表示部ブロック図を示したものである。第1のマイク
11,12の出力A,と第2の対のマイク13,14
の出力B,および第3の対のマイク15,16の出力
C,の増幅及びインピーダンス整合用バッファ部2
1、このA,とB,及びC,の信号からX,Y及
びZ方向のインテンシティ成分IX,IY,IZを演算す
る回路22、この値IX,IY,IZから方向(矢印)と
その大きさを演算する掛算部31、各各の方向成分を求
める割算部25〜27および方向成分切換え用の切換器
28からなる回路23、この結果をLEDで表示するた
めの回路29,30からなる。X,Y方向及びZ方向の
インテンシティIX,IY,IZは、それぞれ対向するマ
イク信号を音圧P(t)と粒子速度(t)の積で表わ
すことができる。ここで粒子速度(t)は、2個のマ
イク信号の音圧の空間的な勾配に比例するので、次式に
示す演算を電気回路を実現している。
ここでρは空気の密度、△r1,△r2,△r3は各対の
マイク間の距離、p11〜p16はマイク11〜16の出力
音圧を示す。本発明は、上記の構成であり、対向するマ
イクロホン11,12とこれと直交するようにマイクロ
ホン13,14を設け、かつこれらのマイクロホンと垂
直に交わるマイクロホン15,16をあわせ設け、この
3系路のマイク出力信号を用いて得られる各対の方向の
インテンシティの大きさと向きを合成して、音波の伝播
方向とその大きさを示す表示部を設けた構成を特徴とす
るものである。またマイクロホンをとりはずした場合に
おいても何らかの電気信号を入力することによりインテ
ンシティを演算・表示できる解析装置となる特徴をもっ
ている。従来必要としたマイクロホン回転用駆動機構が
不要となり、一度にインテンシティすなわち音の流れ方
向がわかるので、音源の方向が随時探知できる。その結
果移動する音源や大きさが時間的に変化する音源に対し
て高精度探索を実現した。演算部にアナログ回路特にア
ナログフィルタたとえばスイッチドキャパシティフィル
タを用いると周波数帯域毎の音源探知が実時間にて可能
となる。上記の実施例で示すマイクロホンは、エレクト
レット型コンデンサマイクロホンであり、直流電圧を常
時供給する必要もなく、インピーダンス変換用のプリア
ンプを必要としないなど小形化になるが、3対のマイク
ロホンが直交および交差するように構成可能な他機種の
マイクロホンであれば、本発明と同等の効果を示す。さ
らに実施例では、演算部ボックス内に電気回路駆動用の
内部電源部を用いており、この電源部は乾電池または充
電用乾電池であり、現場向ポータブル仕様のワットメー
タに好適であるが、外部から駆動可能な電源も本発明に
含まれる。
マイク間の距離、p11〜p16はマイク11〜16の出力
音圧を示す。本発明は、上記の構成であり、対向するマ
イクロホン11,12とこれと直交するようにマイクロ
ホン13,14を設け、かつこれらのマイクロホンと垂
直に交わるマイクロホン15,16をあわせ設け、この
3系路のマイク出力信号を用いて得られる各対の方向の
インテンシティの大きさと向きを合成して、音波の伝播
方向とその大きさを示す表示部を設けた構成を特徴とす
るものである。またマイクロホンをとりはずした場合に
おいても何らかの電気信号を入力することによりインテ
ンシティを演算・表示できる解析装置となる特徴をもっ
ている。従来必要としたマイクロホン回転用駆動機構が
不要となり、一度にインテンシティすなわち音の流れ方
向がわかるので、音源の方向が随時探知できる。その結
果移動する音源や大きさが時間的に変化する音源に対し
て高精度探索を実現した。演算部にアナログ回路特にア
ナログフィルタたとえばスイッチドキャパシティフィル
タを用いると周波数帯域毎の音源探知が実時間にて可能
となる。上記の実施例で示すマイクロホンは、エレクト
レット型コンデンサマイクロホンであり、直流電圧を常
時供給する必要もなく、インピーダンス変換用のプリア
ンプを必要としないなど小形化になるが、3対のマイク
ロホンが直交および交差するように構成可能な他機種の
マイクロホンであれば、本発明と同等の効果を示す。さ
らに実施例では、演算部ボックス内に電気回路駆動用の
内部電源部を用いており、この電源部は乾電池または充
電用乾電池であり、現場向ポータブル仕様のワットメー
タに好適であるが、外部から駆動可能な電源も本発明に
含まれる。
以上説明したように、本発明のインテンシティワットメ
ータによれば、音の方向と大きさすなわちベクトルが定
量的に把握できるので、この流れ方向から音源の方向が
即座にしかも実時間で探知できる。しかも大きさや位置
が変化するような音源に対して特に高精度に探知でき
る。演算部は、従来の手法に比べて系統が3倍となる
が、最近のLSIの集積技術等により小形,低消費電力
化が可能となり、従来のワットメータの大きさと重量に
ほとんど影響しない。
ータによれば、音の方向と大きさすなわちベクトルが定
量的に把握できるので、この流れ方向から音源の方向が
即座にしかも実時間で探知できる。しかも大きさや位置
が変化するような音源に対して特に高精度に探知でき
る。演算部は、従来の手法に比べて系統が3倍となる
が、最近のLSIの集積技術等により小形,低消費電力
化が可能となり、従来のワットメータの大きさと重量に
ほとんど影響しない。
第1図は本発明の一実施例のインテンシティワットメー
タの外観図、第2図は他の実施例のインテンシティワッ
トメータの外観図、第3図はセンサ部の構成図、第4図
は第1図に示す手元ボックス内表示部の拡大図、第5図
は第4図の他の実施例、第6図はインテンシティ演算ブ
ロック及び表示部ブロック図である。 1…センサ部、2…サポート、4…表示部、5…手元ボ
ックス部、7…インテンシティ演算回路、9…演算部ボ
ックス、17…スペーサ、18…大きさと方向の演算
部、19…ベクトル表示部(LED)、20…上下方向
表示部、12…バッファ部、22…インテンシティ演算
回路。
タの外観図、第2図は他の実施例のインテンシティワッ
トメータの外観図、第3図はセンサ部の構成図、第4図
は第1図に示す手元ボックス内表示部の拡大図、第5図
は第4図の他の実施例、第6図はインテンシティ演算ブ
ロック及び表示部ブロック図である。 1…センサ部、2…サポート、4…表示部、5…手元ボ
ックス部、7…インテンシティ演算回路、9…演算部ボ
ックス、17…スペーサ、18…大きさと方向の演算
部、19…ベクトル表示部(LED)、20…上下方向
表示部、12…バッファ部、22…インテンシティ演算
回路。
Claims (7)
- 【請求項1】音波のセンサ部と音響インテンシティ演算
部及び結果の表示部からの音響インテンシティワットメ
ータにおいて、第1の1対のセンサとこの第1の1対の
センサ間を結ぶ直線とほぼ直交し、かつ前記第1の1対
のセンサ間の中央を通る、第2の1対のセンサを設け、
さらにこれら各対のセンサ間のほぼ中央を通し、かつ各
対毎のセンサが結ぶ同線に直線に交わるように第3の1
対のセンサを設け、前記それぞれの対のセンサの出力信
号を用いて得られるインテンシティの大きさと向きを演
算する演算部と、この演算部の出力信号に基づき音のイ
ンテンシティの方向または方向とその大きさを表わす表
示部とを備えたことを特徴とする音響インテンシティワ
ットメータ。 - 【請求項2】前記音波のセンサ部は、少なくとも1対の
センサがその受音面を対向して配置構成したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の音響インテンシティ
ワットメータ。 - 【請求項3】前記音波のセンサは、エレクトレットコン
デンサマイクロホンからなることを特徴とする特許請求
の範囲第1項または第2項記載の音響インテンシティワ
ットメータ。 - 【請求項4】前記演算部は、アナログ回路から構成した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれかに記載の音響インテンシティワットメータ。 - 【請求項5】前記表示部は、デジタル表示機能をもつ構
成を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項のい
ずれかに記載の音響インテンシティワットメータ。 - 【請求項6】前記表示部は、音源方向1次元識別用切換
え器および表示機能をもつことを特徴とする特許請求の
範囲第1項ないし第2項のいずれかに記載の音響インテ
ンシティワットメータ。 - 【請求項7】前記インテンシティワットメータは、内部
電源にて給電されることを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第6項のいずれかに記載の音響インテンシテ
ィワットメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27324585A JPH068749B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 音響インテンシテイワツトメ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27324585A JPH068749B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 音響インテンシテイワツトメ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62133324A JPS62133324A (ja) | 1987-06-16 |
| JPH068749B2 true JPH068749B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=17525145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27324585A Expired - Lifetime JPH068749B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 音響インテンシテイワツトメ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068749B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117008057B (zh) * | 2023-07-14 | 2026-04-10 | 天津科技大学 | 二维声源定位系统、方法、装置及存储介质 |
-
1985
- 1985-12-06 JP JP27324585A patent/JPH068749B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62133324A (ja) | 1987-06-16 |
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