JPH0688578B2 - 給袋機 - Google Patents

給袋機

Info

Publication number
JPH0688578B2
JPH0688578B2 JP61032448A JP3244886A JPH0688578B2 JP H0688578 B2 JPH0688578 B2 JP H0688578B2 JP 61032448 A JP61032448 A JP 61032448A JP 3244886 A JP3244886 A JP 3244886A JP H0688578 B2 JPH0688578 B2 JP H0688578B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag
opening
attached
rods
rod
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61032448A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62193926A (ja
Inventor
利忠 酒井
Original Assignee
ワイエル工業株式会社
東京化学機械株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ワイエル工業株式会社, 東京化学機械株式会社 filed Critical ワイエル工業株式会社
Priority to JP61032448A priority Critical patent/JPH0688578B2/ja
Publication of JPS62193926A publication Critical patent/JPS62193926A/ja
Publication of JPH0688578B2 publication Critical patent/JPH0688578B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、セメント袋等の給袋機に関するものであ
り、特にセメント袋等を回転させることなく上下正位置
を保持した侭移送せしめて、セメント等の充填ノイズを
当該袋の開口部に的確に注入できる給袋機に関するもの
である。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕
従来、此種給袋機は、マガジンにストツクされている袋
を袋取り出しアームによつて取出され、袋挾着アームで
袋を開口した状態を維持せしめ乍ら90゜回転変位して吹
込管へ挿入せられていた。然るときは、この90゜回転時
に操業不漁が発生し、袋の開口部を的確に充填ノズル位
置に開口せしめ、当該充填ノズルを正確に袋内に注入で
きないことが往々にして発生していたのである。
〔問題点が解決するための手段〕
この発明は、前述の問題点に鑑み之を克服せんとして提
案せられたものであり、給袋機の袋送り装置によつて袋
を上下垂下した状態で前方へ移送する手段と、この移送
された袋を一枚宛吸着して取出すための袋取出し手段
と、更に、袋の上端一側の口部を開口する手段とを備
え、且つ、袋を横方向へ移送させる手段とから成る給袋
機に於て、前記袋送り装置の機体(4)の前面に袋
(1)を垂直状態で移送できるための所定高さを有して
フレーム(21)を該機体(4)と平面視直角方向へ突設
し、更に、該フレーム(21)内を搬送シリンダー(22)
及びシリンダーロッド(23)を介して摺動自在に設けら
れているハンガー(19)の下部にヘッド(20)を取付
け、該ヘッド(20)に前記袋取出し手段によって一枚宛
取出された袋(1)の上端部を前後面より挟持する挟扼
杆(17)(17)及び該袋(1)の開口部を開放するため
の袋開用吸盤(18)(18)を取付けたアーム(18a)(1
8a)が取付けられ、更に、前記挟扼杆(17)(17)のう
ち片方の挟扼杆(17)の上端部をシリンダ(24)のシリ
ンダーロッド(25)に枢着し、且つ、該挟扼杆(17)は
略く字形に形成されてその折曲部を軸(27)に固着して
回動自在に形成し、更に、該軸(27)に対向して設けら
れた軸(28)に他の直線状の挟扼杆(17)の上端部を固
着し、而も、之等の軸(27)(28)には夫々ギヤー(2
9)(29)が噛合するように固着させて該挟扼杆(17)
(17)を前記袋(1)の上端部を挟持自在に構成され、
一方、前記袋開用吸盤(18)(18)を取付けたアーム
(18a)(18a)も、前記挟扼杆(17)(17)の連動と同
様な位置によって連動し、該袋開用吸盤にて袋(1)の
口部を開口自在に構成されたことを特徴とする給袋機。
を提供せんとするものである。
〔作用〕
袋送り装置の機体(4)の前面には袋(1)を垂直状態
で移送できるための所定高さを有して該機体(4)と直
角方向にフレーム(21)に突設されており、そして、該
フレーム(21)内を該機体(4)と直角方向へ移動する
ハンガー(19)が設けられており、更に、該ハンガー
(19)の下部に挟扼杆(17)(17)及び袋開用吸盤(1
8)(18)のアーム(18a)(18a)が取付けられている
ので、前記袋送り装置の前方へ一枚宛吸着されて移動し
てきた袋(1)は、その上端部が前記挟扼杆(17)(1
7)にて前後面を挟持される。而して、この挟持作用
は、片方のく字状の折曲されている挟扼杆(17)(17)
の上端部に設けたシリンダ(24)及びシリンダーロッド
(25)の駆動によって該挟扼杆(17)の上端部が押圧さ
れ、そして、軸(27)を介して該挟扼杆(17)が内側に
回動する。又、双方の挟扼杆(17)(17)が固着されて
いる軸(27)及び(28)には相互に噛合しているギヤー
(29)(29)が固着されているので、他方の直線状の挟
扼杆(17)も前記ギヤー(29)(29)の噛合によって前
記片方の挟扼杆(17)の回動動作に追随して回動し、双
方の挟扼杆(17)(17)にて該袋(1)の上端部を挟持
する。そして、この垂下された状態で、その侭機体
(4)と直角方向へ移送される。即ち、該挟扼杆(17)
(17)を取付けているヘッド(20)はフレーム(21)に
配設されている搬送シリンダー(22)及びシリンダーロ
ッド(23)は駆動により該フレーム(21)に沿って横方
向へ移動し、前記袋(1)を該フレーム(21)の先端部
へ移送する。このとき、該袋(1)の上端一側の開口部
を開口するための袋開用吸盤(18)(18)も前記挟扼杆
(17)(17)と同様の連動機構にて動力伝達が行われる
ので、前記挟扼杆(17)(17)によって袋(1)の両側
面より挟持された袋(1)は、その上端部の前記開口部
付近の両面に該袋開用吸盤(18)(18)が吸着して之を
外方に離間せしめて該袋(1)を開口せしめ、そして、
該袋(1)はフレーム(21)に沿って充填ノズルが待機
している位置で該充填ノズルによって該袋(1)に充填
物が充填されることになるので、袋(1)の開口部を的
確に充填ノズル位置に開口せしめて、該充填ノズルを正
確に袋内に注入することが可能となる。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を別紙添附図面に従つて詳述
する。(1)は袋であり、主としてセメント袋について
述べる。この袋(1)は上下端部とも縫成密封されてい
るが、その上端一側は開放できるようになつており、且
つ、当該袋にセメントが充填したときは自動的に該開放
部が密封し、不慮妄開しないようになつている。即ち、
この装置は最終的にはこの袋をセメント充填機の充填ノ
ズル(2)が、丁度前記袋の開口部に正確に挿入できる
ように袋を供給するための給袋装置を第一段階に関する
ものである。即ち、袋を縦に並べて送り、之を一個宛取
出し、更に縦にしたまま横方向に送り、袋を開口して前
記充填ノズルで充填するとき、横方向に搬送するまでの
装置である。(3)(3)はガイドプレートであり、機
体(4)の上方部に二本対設して平行に取付けられてい
る。而も、このガイドプレート(3)(3)の双方の内
側面には丁度前記袋(1)の巾方向の両縁部が近接でき
るように取付けられており、且つ、該袋(1)に予め形
成されている巾方向上端縁部の係止片(1a)(1a)が丁
度係止できる位置になつている。更に、この双方のガイ
ドプレート(3)(3)の夫々の外側上面には無端体
(5)(5)が取付けられている。この実施例図の場合
はチエンを利用している。このチエンには一定間隔をお
いて羽根(6)(6)…が上記ガイドプレート(3)
(3)の内側線に対して直角に突出できるように取付け
てある。勿論、前記チエンは前後のスプロケツト(5a)
(5a),(5b)(5b)間を巻回して走行できるようにな
つている。又、このガイドプレート(3)(3)の前面
には前進後退できる吸盤取付用フレーム(7)が備えつ
けられている。この吸盤取付用フレーム(7)の背面に
は上下左右に夫々袋取出用吸盤(8)(8),(8)
(8)が取付けられている。而も、この吸盤取付用フレ
ーム(7)はシリダー(9)及びシリンダーロツド(1
0)を介して前進後退を可能ならしめる。又、この前進
後退動作は、機体(4)の前後方向に上下二本取付けら
れたガイド(11)(11)上を滑走させることによつて行
はれる。尚、図中符号(12)は動力伝達用連結杆であ
り、(13)は袋下部ガイド、(14)は上下調整用ジヤツ
キーである。(15)はリミツトスイツチカバー、(16)
(16)…はバキユームホース、又、符号(17)(17)は
袋挾扼杆であり、、本装置によつて取出された袋(1)
の上端縁を挾着するものである。又、(18)(18)は袋
(1)の上端一側の開口部を開口するための吸盤であ
り、前記の如く、挾扼杆(17)(17)によつて袋の両側
面より挾扼せられた袋(1)の上端部の一側開口部附近
の両面に吸着して之を夫々外方に離間せしめ、以て、前
記開口部を開放するように形成されている。而も、之等
の挾扼杆(17)(17)及び吸盤(18)(18)はベツド
(20)を介して搬送ハンガー(19)に取付けられ、前記
袋送り装置の機体(4)に対して直角に側方に移動して
前記セメント充填ノズル(2)の位置にて前記袋(1)
が開口できるようになつているのである。
この搬送ハンガー(19)の左右摺動の動作は特定される
ものではない。リミツトスイツチ等を利用した一般のタ
イミングによつて順次よく作動できるものであればよ
い。而して、該ハンガー(19)は機体(4)に対して平
面視で直角方向へ袋(1)を垂直状態で移送できるため
の所定高さを有して突設されているフレーム(21)内に
搬送シリンダー(22)及びシリンダーロッド(23)を介
して設けられており、且つ、該フレーム(21)に摺動自
在に取付けられている。更に、該ハンガー(19)の下端
部に取付けられたベツド(20)内には前述せる通り、挾
扼杆(17)(17)と袋開用吸盤(18)(18)を取付けた
アーム(18a)(18a)が取付けられているが、先づ、挾
扼杆(17)(17)も吸盤(18)(18)及びそのアーム
(18a)(18a)も、その挾持面に於ては夫々相対向して
取付けられているが、前記挾扼杆(17)(17)のうち一
方の挾扼杆(17)の上端部をシリンダー(24)のシリン
ダーロツド(25)に枢着(26)してある。而も、この挾
扼杆(17)は略く字形に形成し、且つその折曲部を軸
(27)に固着して回動自在に形成してある。この軸(2
7)に対向して取付けられている軸(28)には、他の直
線状の挾扼杆(17)の上端部が固着されている。而も、
之等の軸(27)(28)には夫々ギヤー(29)(29)が噛
合するように固着されている。即ち、シリンダー(24)
及びシリンダーロツド(25)が作動し、該シリンダーロ
ツド(25)が一方のく字形の挾扼杆(17)の上端部を押
圧すれば、該挾扼杆(17)はその中間部の折曲部の軸
(27)を介して内側に回動する。更に、この動作に追随
して他の直線状の挾扼杆(17)もギヤー(29)(29)の
噛合によつて回動し、この下端部が合接するようにな
る。即ち、両側の挾扼杆(17)(17)は機体(4)の前
方に移送されてきた袋(1)の上端縁を水平に挾持する
ことになる。更に又、袋開用吸盤(18)(18)を取付け
たアーム(18a)(18a)も、前記挾扼杆(17)(17)の
連動と略同様な装置によつて連動され、双方の吸盤(1
8)(18)が合接して袋(1)の上端部一側の口部近傍
の両側面に吸着し、その間の距離を離間することにより
袋(1)の前記口部を開口し、ここに充填ノズル(2)
が丁度挿入できるようになつている。即ち、シリンダー
(29)及びシリンダーロツド(30)並びにギヤーの噛合
等を利用し、双方のアーム(18a)(18a)が回動して吸
盤(18)(18)が合接できるようにしたものである。
この実施例は上述したような構成に係るから、先づ、機
体(4)の如端部より袋(1)(1)…を供給する。こ
の袋(1)(1)…はその上端部の係止片(1a)(1a)
…をガイドプレート(3)(3)の内側端に係止するよ
うに並べられる。従つて、袋(1)(1)…全部縦方向
に並べられ、上下位置を変更したり回転させる必要はな
い。而して、無端体(5)(5)より突設されている羽
根(6)(6)…により所定枚数毎の袋(1)(1)…
はガイドプレート(3)(3)面をスライドし乍ら前面
に送られる。勿論、袋(1)の底部も袋下部ガイド(1
3)上に載置し、且つ、上下の搬送装置が同調して移送
されることになるから、傾斜又は倒回して搬送されるよ
うなことはない。斯くしてガイドプレート(3)(3)
の前面まで袋(1)が送られてきたときは、吸盤取付用
フレーム(7)がガイドプレート(3)(3)に接近す
る。之はシリンダー(9)及びシリンダーロツド(10)
の作動で行はれる。この吸盤取付用フレーム(7)が袋
(1)に接近し、袋取出用吸盤(8)(8),(8)
(8)が袋(1)の前面に当接したとき、バキユームに
より吸盤(8)(8),(8)(8)は袋(1)の側面
を吸着する。然る後、前記吸盤取付用フレーム(7)が
反対方向で、且つ、前述の挾扼杆(17)(17)及び袋開
用の吸盤(18)(18)の停止している位置まで移動し、
之等の挾扼杆(17)(17)及び吸盤(18)(18)の作動
を可能ならしめるものである。而いて、前述のように袋
取出用吸盤(8)(8),(8)(8)によつて吸着さ
れて取出され挾扼杆(17)(17)の直下まで搬送された
とき、挾扼杆(17)(17)は袋(1)の前後側面よりそ
の上端縁部を挾着する。このとき、前記袋取出用吸盤
(8)(8),(8)(8)はその吸着を解除する。然
る後、この挾扼杆(17)(17)及び袋開用吸盤(18)
(18)を取付けたヘツド(20)は搬送ハンガー(19)の
横方向摺動により充填ノズル(2)の方向に摺動する。
即ち、第1図に於て、鎖線位置に摺動してくるのであ
る。この間、袋開用吸盤(18)(18)が袋(1)の上端
一側、即ち、第1図に於ては上端部右側に設けた口部近
傍の前後両側面に接近して之を吸着する。然る後、該吸
盤(18)(18)は相互に離間する。この作用に伴い前記
袋の口部は開口され、やがて充填ノズル(2)の方向に
向い、該充填ノズル(2)が開口部に挿入されてセメン
ト等を充填せられるのである。充填作業が終了すれば、
充填ノズル(2)ひ引き抜かれ袋(1)の口部は自然に
密封されることになる。更に、前記ヘツド(20)は元の
位置に復帰し、その間、挾扼杆(17)(17)並びに袋開
用吸盤(18)(18)も相互に離間して次の動作に入るた
めに待機するのである。而も、之等の作動順序その他の
タイミグは従来公知の方法で行はれる。
〔発明の効果〕 この考案は、上記一実施例の説明の項で詳述せる如く、
袋は多数縦方向にして之を並べ、ガイドプレート上に載
置するだけで、後は全く自動的に1個づつ袋の取出操作
が行はれ、而も、取出された袋の上下の正しい姿勢はそ
の侭維持せられ、充填ノズルが袋の開口部に真直に挿入
できるようになつたものであり、従つて、袋の搬送が正
確且つ迅速に行はれ、而も従来のように回転するような
ことがない為、従来のような作業ミス等が発生するよう
なことは全くない等の諸種の価値ある発明も構成するも
のである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示し、第1図はその正面図、第
2図は同側面図、第3図は同平面図、第4図はヘツド内
の機構を示す解説平面図である。 符号説明 (1)……袋、(1a)……係止片 (3)……ガイドプレート、(5)……無端体 (6)……羽根、(7)……吸盤取付用フレーム (8)……袋取出用吸盤、(9)(22)(24)(29)…
…シリンダー (10)(25)(30)……シリンダーロツド、(17)……
挾扼杆 (18)……袋開用吸盤、(19)……搬送用ハンガー (20)……ヘツド、(21)……フレーム (27)(28)……軸、(29)……ギヤー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】給袋機の袋送り装置によって袋を上下垂下
    した状態で前方へ移送する手段と、この移送された袋を
    一枚宛吸着して取出すための袋取出し手段と、更に、袋
    の上端一側の口部を開口する手段とを備え、且つ、袋を
    横方向へ移送させる手段とから成る給袋機に於て、前記
    袋送り装置の機体(4)の前面に袋(1)を垂直状態で
    移送できるための所定高さを有してフレーム(21)を該
    機体(4)と平面視直角方向へ突設し、更に、該フレー
    ム(21)内を搬送シリンダー(22)及びシリンダーロッ
    ド(23)を介して摺動自在に設けられているハンガー
    (19)の下部にヘッド(20)を取付け、該ヘッド(20)
    に前記袋取出し手段によって一枚宛取出された袋(1)
    の上端部を前後面より挟持する挟扼杆(17)(17)及び
    該袋(1)の開口部を開放するための袋開用吸盤(18)
    (18)を取付けたアーム(18a)(18a)が取付けられ、
    更に、前記挟扼杆(17)(17)のうち片方の挟扼杆(1
    7)の上端部をシリンダ(24)のシリンダーロッド(2
    5)に枢着し、且つ、該挟扼杆(17)は略く字形に形成
    されてその折曲部を軸(27)に固着して回動自在に形成
    し、更に、該軸(27)に対向して設けられた軸(28)に
    他の直線状の挟扼杆(17)の上端部を固着し、而も、之
    等の軸(27)(28)には夫々ギヤー(29)(29)が噛合
    するように固着させて該挟扼杆(17)(17)を前記袋
    (1)の上端部を挟持自在に構成され、一方、前記袋開
    用吸盤(18)(18)を取付けたアーム(18a)(18a)
    も、前記挟扼杆(17)(17)の連動と同様な位置によっ
    て連動し、該袋開用吸盤にて袋(1)の口部を開口自在
    に構成されたことを特徴とする給袋機。
JP61032448A 1986-02-17 1986-02-17 給袋機 Expired - Lifetime JPH0688578B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61032448A JPH0688578B2 (ja) 1986-02-17 1986-02-17 給袋機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61032448A JPH0688578B2 (ja) 1986-02-17 1986-02-17 給袋機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62193926A JPS62193926A (ja) 1987-08-26
JPH0688578B2 true JPH0688578B2 (ja) 1994-11-09

Family

ID=12359244

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61032448A Expired - Lifetime JPH0688578B2 (ja) 1986-02-17 1986-02-17 給袋機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0688578B2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5146035B2 (ja) * 1971-12-01 1976-12-07
JPS5136675B2 (ja) * 1971-12-29 1976-10-09
JPS5146295A (ja) * 1974-10-17 1976-04-20 Katsuji Obara Funryutaijidofukurozumesochi niokeru jidokyutaisochi

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62193926A (ja) 1987-08-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN111731579B (zh) 一拖二物料袋自动包装设备及其工作方法
EP1502853B1 (en) Packaging system
CN1033439C (zh) 自动供袋方法和挂袋装置
EP0440627B1 (en) Vertical cartoning assembly and method
US6712196B2 (en) Empty bag supplying apparatus and a product-filled bag extraction apparatus in a continuous conveying type bag-filling packaging machine
US3877562A (en) Article packaging machine
US3287879A (en) Bag dispensing, transporting and positioning apparatus
US3943687A (en) Apparatus for taking-up and conveying bags
CN101132967A (zh) 将产品自动化包装到纸板箱中的包装机
US3213588A (en) Automatic valve bag applicator
CN219728747U (zh) 一种自动装袋封口机
US3225514A (en) Automatic bag-hanging and bag-filling apparatus
CN213057735U (zh) 一拖二物料袋自动包装设备
CN110654616A (zh) 全自动装袋机
JP2712005B2 (ja) 包装機のグリップ装置
CN220701512U (zh) 纸折叠机构
JP5621384B2 (ja) 袋状容器の処理装置
JP4607654B2 (ja) スパウト装着方法
CN110125637A (zh) 一种磁吸片移载装置
CN114873010A (zh) 一种双道包装设备
JP5621385B2 (ja) 袋状容器の供給装置
JPS62193926A (ja) 給袋機
JP2735982B2 (ja) 袋詰め包装機における袋開口保持装置
JP3566783B2 (ja) 袋詰め封止装置
JP3535918B2 (ja) 袋詰め封止装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term