JPH0689580A - スタティックram - Google Patents
スタティックramInfo
- Publication number
- JPH0689580A JPH0689580A JP23874292A JP23874292A JPH0689580A JP H0689580 A JPH0689580 A JP H0689580A JP 23874292 A JP23874292 A JP 23874292A JP 23874292 A JP23874292 A JP 23874292A JP H0689580 A JPH0689580 A JP H0689580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- bit line
- transistor
- memory cell
- static ram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 例えば、データ速度を変換する際に使用する
スタティックRAMに関し、読み出しの高速化を図るこ
とを目的とする。 【構成】 電源との接続が断になったHレベルのビット
ライン12に、アドレスで選択されたメモリセル21からL
レベルのデータを送出する際、選択されたメモリセルの
トランジスタを介してHレベルのビットラインに蓄えら
れた電荷を放電するスタティックRAMにおいて、ビッ
トラインの電圧が予め設定したしきい値よりも低下した
ことを検出した時、検出信号を送出するレベル検出手段
6と、メモリセルのトランジスタTr2 の内部抵抗より
も、小さな内部抵抗を持つトランジスタTr9 を有する放
電手段7とを設け、放電手段は、入力クロックがHレベ
ルで、且つ検出信号が入力した時、トランジスタTr9 を
オンにして、ビットラインに蓄えられた電荷をトランジ
スタTr9 を介してアースに放電するように構成する。
スタティックRAMに関し、読み出しの高速化を図るこ
とを目的とする。 【構成】 電源との接続が断になったHレベルのビット
ライン12に、アドレスで選択されたメモリセル21からL
レベルのデータを送出する際、選択されたメモリセルの
トランジスタを介してHレベルのビットラインに蓄えら
れた電荷を放電するスタティックRAMにおいて、ビッ
トラインの電圧が予め設定したしきい値よりも低下した
ことを検出した時、検出信号を送出するレベル検出手段
6と、メモリセルのトランジスタTr2 の内部抵抗より
も、小さな内部抵抗を持つトランジスタTr9 を有する放
電手段7とを設け、放電手段は、入力クロックがHレベ
ルで、且つ検出信号が入力した時、トランジスタTr9 を
オンにして、ビットラインに蓄えられた電荷をトランジ
スタTr9 を介してアースに放電するように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、データ速度を
変換する際に使用するスタティックRAMに関するもの
である。
変換する際に使用するスタティックRAMに関するもの
である。
【0002】通常、データ速度を変換する際、速度変換
すべきデータをメモリに書き込んだ後、変換すべき速度
を持つ読み出しクロックで読み出すことにより所望のデ
ータ速度を持つデータに変換している。一方、伝送すべ
き情報量の増加に伴ってデータ速度が高くなっているの
で、これに対応して読み出し速度の高速化を図ることが
必要である。
すべきデータをメモリに書き込んだ後、変換すべき速度
を持つ読み出しクロックで読み出すことにより所望のデ
ータ速度を持つデータに変換している。一方、伝送すべ
き情報量の増加に伴ってデータ速度が高くなっているの
で、これに対応して読み出し速度の高速化を図ることが
必要である。
【0003】
【従来の技術】図3はスタティックRAMの要部構成
図、図4は従来例の構成図である。以下、図の説明を行
うが、図4は説明を簡単にする為、メモリセルの出力は
1つしか読み出さないシングルポートで、且つ、行方向
のメモリセルは1ケにしてある。
図、図4は従来例の構成図である。以下、図の説明を行
うが、図4は説明を簡単にする為、メモリセルの出力は
1つしか読み出さないシングルポートで、且つ、行方向
のメモリセルは1ケにしてある。
【0004】先ず、図3に示す様に、スタティックRAM
は、例えば、行方向に8ケ,列方向にN ケのメモリセル
が配置されたメモリ部2と、メモリセルの出力端と同数
のプリチャージ回路とを有するプリチャジ部1と、ブリ
チャージ回路と同数のセンスアンプを有するセンスアン
プ部3と、N 列のメモリセルのうちの1列のメセリセル
を指定するアドレスレジスタ・デコーダ4と内部で使用
するクロックを発生するクロック発生部5などを有して
いる。
は、例えば、行方向に8ケ,列方向にN ケのメモリセル
が配置されたメモリ部2と、メモリセルの出力端と同数
のプリチャージ回路とを有するプリチャジ部1と、ブリ
チャージ回路と同数のセンスアンプを有するセンスアン
プ部3と、N 列のメモリセルのうちの1列のメセリセル
を指定するアドレスレジスタ・デコーダ4と内部で使用
するクロックを発生するクロック発生部5などを有して
いる。
【0005】そして、アドレスレジスタ・デコーダを介
して1つのアドレスを指定すると、例えば、指定された
列のメモリセルに書き込まれたデータが対応するセンス
アンプを介して読み出される。
して1つのアドレスを指定すると、例えば、指定された
列のメモリセルに書き込まれたデータが対応するセンス
アンプを介して読み出される。
【0006】次に、図4において、L レベルのクロック
CKがトランジスタスイッチで構成されたプリチャージ回
路11に印加すると、P-chトランジスタ Tr5( 以下、Tr5
と省略する) をオンする。そこで、電圧 VDD( 例えば、
+5V) がビットライン12に加えられ、このラインはH レ
ベルの状態になる。この時、メモリセルはビットライン
に接続されておらず、ラッチ回路で構成されたセンスア
ンプ31は保持している前のデータを出力している。
CKがトランジスタスイッチで構成されたプリチャージ回
路11に印加すると、P-chトランジスタ Tr5( 以下、Tr5
と省略する) をオンする。そこで、電圧 VDD( 例えば、
+5V) がビットライン12に加えられ、このラインはH レ
ベルの状態になる。この時、メモリセルはビットライン
に接続されておらず、ラッチ回路で構成されたセンスア
ンプ31は保持している前のデータを出力している。
【0007】しかし、H レベルのクロックCKがプリチャ
ージ回路に印加すると、内部のTr5がオフになって、電
圧 VDDの印加が断となるが、ビットラインはH レベルの
状態を保持する。ここで、アドレス指定がメモリセル21
に加えられると、内部のTr1がオンになってTr2 の出力
がビットラインに読み出される。
ージ回路に印加すると、内部のTr5がオフになって、電
圧 VDDの印加が断となるが、ビットラインはH レベルの
状態を保持する。ここで、アドレス指定がメモリセル21
に加えられると、内部のTr1がオンになってTr2 の出力
がビットラインに読み出される。
【0008】この時、Tr2 の出力がH レベルの状態であ
れば、ビットライン12もH レベルの状態にあるので、ビ
ットラインのH レベルの状態は変化しない。しかし、Tr
2 の出力がL レベルの状態の時、ビットラインの電荷は
メモリセル21の中のTr1,Tr2を通ってアースにディスチ
ャージされるので、ビットラインはH レベルの状態から
L レベルの状態に変化し、Tr2 の出力であるL レベルの
状態がセンスアンプを介して出力される。
れば、ビットライン12もH レベルの状態にあるので、ビ
ットラインのH レベルの状態は変化しない。しかし、Tr
2 の出力がL レベルの状態の時、ビットラインの電荷は
メモリセル21の中のTr1,Tr2を通ってアースにディスチ
ャージされるので、ビットラインはH レベルの状態から
L レベルの状態に変化し、Tr2 の出力であるL レベルの
状態がセンスアンプを介して出力される。
【0009】即ち、プリチャージ回路を有するスタティ
ックRAM の動作速度は、ビットラインをディスチャージ
する速度で次のデータの読み出しが決まるが、この読み
出し周期からクロックの速度が規定され、最高動作周波
数が決定する。
ックRAM の動作速度は、ビットラインをディスチャージ
する速度で次のデータの読み出しが決まるが、この読み
出し周期からクロックの速度が規定され、最高動作周波
数が決定する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】そこで、最高動作周波
数を高くするには、メモリセルにも使用するディスチャ
ージ用トランジスタ( 図4中のTr2)の形状を大きくして
内部抵抗を小さくすることによりディスチャージが速く
なる。しかし、ディスチャージ用トランジスタはメモリ
セル毎に設けられているので形状を大きくすると、メモ
リセルの形状が大きくなり、装置の小型化傾向に対して
逆の傾向になると云う問題がある。
数を高くするには、メモリセルにも使用するディスチャ
ージ用トランジスタ( 図4中のTr2)の形状を大きくして
内部抵抗を小さくすることによりディスチャージが速く
なる。しかし、ディスチャージ用トランジスタはメモリ
セル毎に設けられているので形状を大きくすると、メモ
リセルの形状が大きくなり、装置の小型化傾向に対して
逆の傾向になると云う問題がある。
【0011】本発明は読み出しの高速化を図ることを目
的とする。
的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理構成
図である。図中、11はビットラインに接続され、入力し
たクロックがLレベルの時はビットラインをHレベルの
電源に接続し、Hレベルの時はビットラインと電源の接
続を断にするプリチャージ手段、21はアドレスで選択さ
れた時、内部トランジスタTr2 に書き込まれたデータを
ビットラインに送出するメモリセルである。
図である。図中、11はビットラインに接続され、入力し
たクロックがLレベルの時はビットラインをHレベルの
電源に接続し、Hレベルの時はビットラインと電源の接
続を断にするプリチャージ手段、21はアドレスで選択さ
れた時、内部トランジスタTr2 に書き込まれたデータを
ビットラインに送出するメモリセルである。
【0013】6はビットラインの電圧が予め設定したし
きい値よりも低下したことを検出した時、検出信号を送
出するレベル検出手段、7はメモリセルのトランジスタ
の内部抵抗よりも小さな内部抵抗のトランジスタ(Tr9)
を有する放電手段である。
きい値よりも低下したことを検出した時、検出信号を送
出するレベル検出手段、7はメモリセルのトランジスタ
の内部抵抗よりも小さな内部抵抗のトランジスタ(Tr9)
を有する放電手段である。
【0014】そして、放電手段が、該入力クロックがH
レベルで、且つ検出信号が入力した時、トランジスタ(T
r9) をオンにして、ビットラインに蓄えられた電荷をト
ランジスタ(Tr9) を介してアースに放電する構成にし
た。
レベルで、且つ検出信号が入力した時、トランジスタ(T
r9) をオンにして、ビットラインに蓄えられた電荷をト
ランジスタ(Tr9) を介してアースに放電する構成にし
た。
【0015】
【作用】本発明はメモリセル内のディスチャージ用トラ
ンジスタの形状はそのままにし、ディスチャージ用トラ
ンジスタよりも形状の大きいトランジスタ(図1のTr9)
をビットラインとアースの間に設ける。
ンジスタの形状はそのままにし、ディスチャージ用トラ
ンジスタよりも形状の大きいトランジスタ(図1のTr9)
をビットラインとアースの間に設ける。
【0016】そして、メモリセル21の読み出しデータが
L レベルの時で、メモリセル内のディスチャージ用トラ
ンジスタTr2 を介してビットラインのディスチャジが始
まり、ビットラインの電圧が除々に低下する。
L レベルの時で、メモリセル内のディスチャージ用トラ
ンジスタTr2 を介してビットラインのディスチャジが始
まり、ビットラインの電圧が除々に低下する。
【0017】この時、入力クロックはHレベルの為、放
電手段内のトランジスタスイッチSWは実線の状態にあ
り、レベル検出手段6はビットラインの電圧がしきい値
よりも低下したことを検出した時、検出信号を送出す
る。
電手段内のトランジスタスイッチSWは実線の状態にあ
り、レベル検出手段6はビットラインの電圧がしきい値
よりも低下したことを検出した時、検出信号を送出す
る。
【0018】そこで、放電手段内のトランジスタTr9 は
ビットラインの電荷をディスチャージするが、形状が大
きい為に内部抵抗がメモリセル内のトランジスタTr2 よ
りも小さいく、従来よりも放電時間は短くなる。
ビットラインの電荷をディスチャージするが、形状が大
きい為に内部抵抗がメモリセル内のトランジスタTr2 よ
りも小さいく、従来よりも放電時間は短くなる。
【0019】つまり、データの出力遅延を減少させると
共に、大幅な回路規模の増大を招くことなく(ビットラ
インに1つ設けるだけでよい)、動作速度を上げること
ができる。
共に、大幅な回路規模の増大を招くことなく(ビットラ
インに1つ設けるだけでよい)、動作速度を上げること
ができる。
【0020】
【実施例】図2は本発明の実施例の構成図である。な
お、P-chトランジスタTr6, N-ch トランジスタTr7 はレ
ベル検出手段6の構成部分、インバータINV, P-ch トラ
ンジスタTr8, N-ch トランジスタTr9 は放電手段7の構
成部分である。
お、P-chトランジスタTr6, N-ch トランジスタTr7 はレ
ベル検出手段6の構成部分、インバータINV, P-ch トラ
ンジスタTr8, N-ch トランジスタTr9 は放電手段7の構
成部分である。
【0021】また、全部を通じて同一符号は同一対象物
を示す。以下、メモリセルに対する条件は従来例と同一
として、図の動作を説明する。先ず、入力するクロック
がL レベルの時、P-chトランジスタTr5(以下, Tr5 と省
略する) がオンになり、+5Vがビットライン12に印加さ
れる。この時、メモリセルは全てビットラインから切り
離されており、Tr8 はインバータINV を介してL レベル
のクロックが入力するので、オフになり、Tr9 とビット
ライン12との接続は断になる。また、Tr6 はオフ、Tr7
はオンだから、Tr9 はオフの状態となり、センスアンプ
は前の状態をそのまま出力している。
を示す。以下、メモリセルに対する条件は従来例と同一
として、図の動作を説明する。先ず、入力するクロック
がL レベルの時、P-chトランジスタTr5(以下, Tr5 と省
略する) がオンになり、+5Vがビットライン12に印加さ
れる。この時、メモリセルは全てビットラインから切り
離されており、Tr8 はインバータINV を介してL レベル
のクロックが入力するので、オフになり、Tr9 とビット
ライン12との接続は断になる。また、Tr6 はオフ、Tr7
はオンだから、Tr9 はオフの状態となり、センスアンプ
は前の状態をそのまま出力している。
【0022】次に、入力するクロックがH レベルの時、
メモリセル21が選択されてTr1 がオンになってビットラ
インに接続されたとする。また、Tr8 がオンするので、
Tr9の状態でビットライン12の状態が確定する。
メモリセル21が選択されてTr1 がオンになってビットラ
インに接続されたとする。また、Tr8 がオンするので、
Tr9の状態でビットライン12の状態が確定する。
【0023】つまり、ビットラインがH レベルならTr7
がオンで、Tr6 がオフだから、Tr9のゲートはL レベル
となる。そこで、Tr9 はオフになって、メモリセル21が
H レベルを出力する時はそのままの状態を維持する。
がオンで、Tr6 がオフだから、Tr9のゲートはL レベル
となる。そこで、Tr9 はオフになって、メモリセル21が
H レベルを出力する時はそのままの状態を維持する。
【0024】しかし、メモリセルがL レベルを出力する
時、Tr2 を介してビットラインの電圧が低下する。そし
て、しきい値以下になると、Tr6 がオンし、Tr7 がオフ
になって、Tr9 のゲートがH になり、Tr9 がオンする。
時、Tr2 を介してビットラインの電圧が低下する。そし
て、しきい値以下になると、Tr6 がオンし、Tr7 がオフ
になって、Tr9 のゲートがH になり、Tr9 がオンする。
【0025】Tr9 は形状の大きいトランジスタを使用し
ているのて( 内部抵抗はTr2 よりも小さい) 、ディスチ
ャージが従来例よりも急速に行われる。これにより、回
路規模の大幅な増大をすることなく、スタティックRAM
の動作速度を20〜30% 程度改善できた。
ているのて( 内部抵抗はTr2 よりも小さい) 、ディスチ
ャージが従来例よりも急速に行われる。これにより、回
路規模の大幅な増大をすることなく、スタティックRAM
の動作速度を20〜30% 程度改善できた。
【0026】
【発明の効果】以上詳細に説明した様に本発明によれ
ば、スタティックRAM の読み出しの高速化を図ることが
できると云う効果がある。
ば、スタティックRAM の読み出しの高速化を図ることが
できると云う効果がある。
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明の実施例の構成図である。
【図3】スタティックRAMの要部構成図である。
【図4】従来例の構成図である。
6 レベル検出手段 7 放電手段 11 プリチャージ手段 12 ビットラ
イン 21 メモリセル
イン 21 メモリセル
Claims (1)
- 【請求項1】 ビットライン(12)に接続され、入力した
クロックがLレベルの時は該ビットラインをHレベルの
電源に接続し、Hレベルの時は該ビットラインと該電源
の接続を断にするプリチャージ手段(11)と、アドレスで
選択された時、内部トランジスタ(Tr2) に書き込まれた
データを該ビットラインに送出するメモリセル(21)とを
有し、 該電源との接続が断になったHレベルのビットライン
に、アドレスで選択されたメモリセルからLレベルのデ
ータを送出する際、該選択されたメモリセルのトランジ
スタ(Tr2) を介して該Hレベルのビットラインに蓄えら
れた電荷を放電するスタティックRAMにおいて、 該ビットラインの電圧が予め設定したしきい値よりも低
下したことを検出した時、検出信号を送出するレベル検
出手段(6) と、該メモリセルのトランジスタ(Tr2) の内
部抵抗よりも、小さな内部抵抗を持つトランジスタ(T
r9) を有する放電手段(7) とを設け、 該放電手段が、該入力クロックがHレベルで、且つ該検
出信号が入力した時、該トランジスタ(Tr9) をオンにし
て、該ビットラインに蓄えられた電荷を該トランジスタ
(Tr9) を介してアースに放電する構成にしたことを特徴
とするスタティックRAM。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23874292A JPH0689580A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | スタティックram |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23874292A JPH0689580A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | スタティックram |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0689580A true JPH0689580A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17034586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23874292A Withdrawn JPH0689580A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | スタティックram |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009157959A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
-
1992
- 1992-09-08 JP JP23874292A patent/JPH0689580A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009157959A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |