JPH06909Y2 - 背負型作業機用背負枠装置 - Google Patents
背負型作業機用背負枠装置Info
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- JPH06909Y2 JPH06909Y2 JP1988025800U JP2580088U JPH06909Y2 JP H06909 Y2 JPH06909 Y2 JP H06909Y2 JP 1988025800 U JP1988025800 U JP 1988025800U JP 2580088 U JP2580088 U JP 2580088U JP H06909 Y2 JPH06909 Y2 JP H06909Y2
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- JP
- Japan
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- backpack
- hook
- frame
- working machine
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
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- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 101100321304 Bacillus subtilis (strain 168) yxdM gene Proteins 0.000 description 1
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
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- Catching Or Destruction (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Description
この考案は背負型作業機用背負枠装置に関し、さらに詳
しくは、背負バンドの脱着を容易にした背負枠装置に関
する。
しくは、背負バンドの脱着を容易にした背負枠装置に関
する。
背負型作業機としては動力噴霧機や、動力源であるエン
ジンだけを背負枠に搭載してこれを背負う刈払機などが
よく知られている。 例えば、背負型の刈払機にあっては、パイプ材などでエ
ンドレスの枠が形成され、この枠が側面視上L型に成形
されてその頂端と、折曲部分近くの両側部との間に背負
バンドをそれぞれ係止して背負枠装置を構成し、水平な
載置部にエンジンを載せ、垂直部に背当てパッドを取付
けたものである。 さらに、背負バンドの下端部を取付ける取付金具が枠に
対して、その幅方向に張出した状態で固定されている。
ジンだけを背負枠に搭載してこれを背負う刈払機などが
よく知られている。 例えば、背負型の刈払機にあっては、パイプ材などでエ
ンドレスの枠が形成され、この枠が側面視上L型に成形
されてその頂端と、折曲部分近くの両側部との間に背負
バンドをそれぞれ係止して背負枠装置を構成し、水平な
載置部にエンジンを載せ、垂直部に背当てパッドを取付
けたものである。 さらに、背負バンドの下端部を取付ける取付金具が枠に
対して、その幅方向に張出した状態で固定されている。
上述のような背負枠装置では、枠そのものは一定の形状
内に収めることができるのであるが、背負バンドの下端
部を取付けるための取付け金具だけが幅方向に張出した
形になっているため、梱包容器は取付け金具の張出し分
だけ最大値を大きくする必要がある。 また、一旦梱包後は取付け金具を除く部分では枠と、容
器との間に隙間ができて、容器内で梱包荷が移動するか
ら充填材で隙間を塞ぐことが必要になる。 さらにまた、背負型作業機の場合、左右何れかの腕を先
ず、一つの背負バンド内に通し、片肩に書けた状態か
ら、次で下端部が係止されている残る背負バンドの内側
に腕を通すことで背負い状態とするので、背負い作業が
大へん窮屈であった。 そこでこの考案は、背負の幅方向に張出した取付け金具
が梱包時に邪魔にならず、しかも、背負い作業が容易に
なるように背負バンドの下端部のフックを自由にしてお
き、背負った後に容易に取付け得るようにしようとする
ものである。
内に収めることができるのであるが、背負バンドの下端
部を取付けるための取付け金具だけが幅方向に張出した
形になっているため、梱包容器は取付け金具の張出し分
だけ最大値を大きくする必要がある。 また、一旦梱包後は取付け金具を除く部分では枠と、容
器との間に隙間ができて、容器内で梱包荷が移動するか
ら充填材で隙間を塞ぐことが必要になる。 さらにまた、背負型作業機の場合、左右何れかの腕を先
ず、一つの背負バンド内に通し、片肩に書けた状態か
ら、次で下端部が係止されている残る背負バンドの内側
に腕を通すことで背負い状態とするので、背負い作業が
大へん窮屈であった。 そこでこの考案は、背負の幅方向に張出した取付け金具
が梱包時に邪魔にならず、しかも、背負い作業が容易に
なるように背負バンドの下端部のフックを自由にしてお
き、背負った後に容易に取付け得るようにしようとする
ものである。
この考案は上述のような目的を達成するために、背負枠
10と背負てパッド12とを一体化する下部ブラケツト14
と、この下部ブラケツト14の部分円筒部14Vに端部が枢
着され、背負バンドのフック21を係止するフックリング
15とを備え、前記フックリング15は、下部ブラケツト14
に対して、その係止板14Xのばね縁14Yおよび係止溝14Z
側に張り出す位置と、ばね縁14Yおよび係止縁14Z側から
離れる位置とに回動自在になっていて、フックリンク15
に背負バンドのフック21を挿入する上で、これにより大
きい透孔15Xを有して構成したことを特徴とするもので
ある。 また、背負枠10の折曲部に斜めに補強材17を設け、この
補強材17に、背負バンドのフック21を挿入する上で、こ
れより大きい縦長の透孔17Xを有して構成したことを特
徴とするものである。
10と背負てパッド12とを一体化する下部ブラケツト14
と、この下部ブラケツト14の部分円筒部14Vに端部が枢
着され、背負バンドのフック21を係止するフックリング
15とを備え、前記フックリング15は、下部ブラケツト14
に対して、その係止板14Xのばね縁14Yおよび係止溝14Z
側に張り出す位置と、ばね縁14Yおよび係止縁14Z側から
離れる位置とに回動自在になっていて、フックリンク15
に背負バンドのフック21を挿入する上で、これにより大
きい透孔15Xを有して構成したことを特徴とするもので
ある。 また、背負枠10の折曲部に斜めに補強材17を設け、この
補強材17に、背負バンドのフック21を挿入する上で、こ
れより大きい縦長の透孔17Xを有して構成したことを特
徴とするものである。
上記の構成によってこの考案の背負肩作業機用背負枠装
置は、フックリング15が、下部ブラケツト14に対して、
その係止板14Xのばね縁14Yおよび係止縁14Z側に張り出
す位置と、ばね縁14Yおよび係止縁14Zから離れる位置と
に回動自在であり、また、補強材17に縦長の透孔17Xを
形成したので、梱包時に邪魔にならない。 また、フックリング15を下部ブラケツト14の係止板14X
のばね縁14Yおよび係止縁14Z側に張り出した位置、また
は補強材17の透孔17Xに対して背負バンドのフック21を
容易に取付け得る。
置は、フックリング15が、下部ブラケツト14に対して、
その係止板14Xのばね縁14Yおよび係止縁14Z側に張り出
す位置と、ばね縁14Yおよび係止縁14Zから離れる位置と
に回動自在であり、また、補強材17に縦長の透孔17Xを
形成したので、梱包時に邪魔にならない。 また、フックリング15を下部ブラケツト14の係止板14X
のばね縁14Yおよび係止縁14Z側に張り出した位置、また
は補強材17の透孔17Xに対して背負バンドのフック21を
容易に取付け得る。
以下、この考案の実施例を第1図ないし第7図に沿って
説明する。これらの図において、符号10はパイプ材など
をエンドレス型に成形して構成した背負枠を示し、エン
ジンを載せる載置部10Xと、これと略直角状に起立する
背負て部10Yとをもっている。前記載置部10Xにはエンジ
ンの搭載台11が取付けられ、背負て部10Yには板体12Aに
クッション材12Bが固定された背負てパッド12が取付け
られる。 この背負てパッド12の上端部は、背負枠10のパイプ材
に対して一端部が係止されるフック13Aをもち、他端部
には板体12Aに面接触できるフラップ13Bをもつ上部ブラ
ケツト13によりボルト13Xをねじ止することで取付けら
れる。 また、背負てパッド12の下端部は、前記ブラケツト13と
は別の下部ブラケツト14により背負枠10に対して固定さ
れる。この下部ブラケツト14は板体12Aに密着できるフ
ラップ14Aと、背負枠10のパイプ際を半周するフック部1
4Bをもち、このフック部14Bの外端部には背負てパッド1
2の幅いっぱいに係止板14Xが張出しており、この係止板
14Xの上縁にはばね縁14Yが形成されて後述するフックリ
ング15を係止、収容することができるようになってお
り、係止板14Xの端縁にはフックリング15の寸法に対応
した係止縁14Zが形成されている。 さらに、前記フック部14Bは背負枠10のパイプ材を収容
できる略半円形をしていて、この半円形部に隣合ってフ
ックリング15の端部を収容する小さい部分円筒部14Vが
形成されている。 前記フラップ14Aと係止板14Xとには板体12Aに対してビ
ス止めするビス孔14Hが穿けてあり、ビス16で固定され
る。 前記フックリング15は線材を端部に挿入端15Aを設けて
全体としてL型のリング状としたもので、係止孔として
縦方向に大きい寸法をもつ透孔15Xをもっている。 背負枠10の載置部10Xと、背負部10Yとの折曲部には補強
材17が斜めに方杖型に施されており、背負枠10の頂端部
には背負バンド20の上端部を係止する取付具18が固定さ
れている。 また、補強材17を第7図に示すように幅寸法に寸法をも
たせたものにし、これに縦方向に細長い窓孔17Xを穿
け、背負バンド20の下端部のフック21を掛け易くするこ
ともできる。 そして、フックリンク15はその挿入端15Aは下部ブラケ
ツト14の部分円筒部14Vに挿込んで、挿入端15Aを中心と
して回転できるように取付ける。 したがって、フックリング15は部分円筒部14Vを中心に
幅方向に張出し、係止板14Xのばね縁14Y間でホールドさ
せ、透孔15X部分を背負てパッド12の側方に位置させ
る。 これにより背負バンド20のフック21をフック21の寸法1
より大きい寸法Lの透孔15Xにフック21を挿込んで透孔1
5Xの上縁に係止する。 この操作は作業者が後方に手を延ばして手さぐりであっ
ても容易に行い得る。 また、背負バンド20の係止作業の容易化は第2の実施例
(第7図)によっても実現できる。 さらに、容器内に背負枠を梱包する場合には、フックリ
ング15を挿入端15Aを中心に回転させて内側に折畳むこ
とで、張出し状態を解消する。
説明する。これらの図において、符号10はパイプ材など
をエンドレス型に成形して構成した背負枠を示し、エン
ジンを載せる載置部10Xと、これと略直角状に起立する
背負て部10Yとをもっている。前記載置部10Xにはエンジ
ンの搭載台11が取付けられ、背負て部10Yには板体12Aに
クッション材12Bが固定された背負てパッド12が取付け
られる。 この背負てパッド12の上端部は、背負枠10のパイプ材
に対して一端部が係止されるフック13Aをもち、他端部
には板体12Aに面接触できるフラップ13Bをもつ上部ブラ
ケツト13によりボルト13Xをねじ止することで取付けら
れる。 また、背負てパッド12の下端部は、前記ブラケツト13と
は別の下部ブラケツト14により背負枠10に対して固定さ
れる。この下部ブラケツト14は板体12Aに密着できるフ
ラップ14Aと、背負枠10のパイプ際を半周するフック部1
4Bをもち、このフック部14Bの外端部には背負てパッド1
2の幅いっぱいに係止板14Xが張出しており、この係止板
14Xの上縁にはばね縁14Yが形成されて後述するフックリ
ング15を係止、収容することができるようになってお
り、係止板14Xの端縁にはフックリング15の寸法に対応
した係止縁14Zが形成されている。 さらに、前記フック部14Bは背負枠10のパイプ材を収容
できる略半円形をしていて、この半円形部に隣合ってフ
ックリング15の端部を収容する小さい部分円筒部14Vが
形成されている。 前記フラップ14Aと係止板14Xとには板体12Aに対してビ
ス止めするビス孔14Hが穿けてあり、ビス16で固定され
る。 前記フックリング15は線材を端部に挿入端15Aを設けて
全体としてL型のリング状としたもので、係止孔として
縦方向に大きい寸法をもつ透孔15Xをもっている。 背負枠10の載置部10Xと、背負部10Yとの折曲部には補強
材17が斜めに方杖型に施されており、背負枠10の頂端部
には背負バンド20の上端部を係止する取付具18が固定さ
れている。 また、補強材17を第7図に示すように幅寸法に寸法をも
たせたものにし、これに縦方向に細長い窓孔17Xを穿
け、背負バンド20の下端部のフック21を掛け易くするこ
ともできる。 そして、フックリンク15はその挿入端15Aは下部ブラケ
ツト14の部分円筒部14Vに挿込んで、挿入端15Aを中心と
して回転できるように取付ける。 したがって、フックリング15は部分円筒部14Vを中心に
幅方向に張出し、係止板14Xのばね縁14Y間でホールドさ
せ、透孔15X部分を背負てパッド12の側方に位置させ
る。 これにより背負バンド20のフック21をフック21の寸法1
より大きい寸法Lの透孔15Xにフック21を挿込んで透孔1
5Xの上縁に係止する。 この操作は作業者が後方に手を延ばして手さぐりであっ
ても容易に行い得る。 また、背負バンド20の係止作業の容易化は第2の実施例
(第7図)によっても実現できる。 さらに、容器内に背負枠を梱包する場合には、フックリ
ング15を挿入端15Aを中心に回転させて内側に折畳むこ
とで、張出し状態を解消する。
以上の説明か明らかなように、この考案の背負型作業機
用背負枠装置によれば、背負枠10に取付られる下部ブラ
ケツト14に対して、フックリング15の端を適当な範囲で
回転自在に取付け、このフックリング15を張出し状態で
下部ブラケツト14に対してばね縁14Yを利用してホール
ドできるようにし、フックリング15には背負バンドのフ
ック21より大きい透孔15Xを設けるか、または、背負枠1
0の折曲部に斜めに設けた補強材17に縦長の透孔17Xを形
成したから、梱包時にはフックリング15または補強材17
が邪魔になることがなく、また、背負時には背負時には
背負バンドのフック21を、透孔15Xまたは透孔17Xに係止
し易いなどの効果がある。
用背負枠装置によれば、背負枠10に取付られる下部ブラ
ケツト14に対して、フックリング15の端を適当な範囲で
回転自在に取付け、このフックリング15を張出し状態で
下部ブラケツト14に対してばね縁14Yを利用してホール
ドできるようにし、フックリング15には背負バンドのフ
ック21より大きい透孔15Xを設けるか、または、背負枠1
0の折曲部に斜めに設けた補強材17に縦長の透孔17Xを形
成したから、梱包時にはフックリング15または補強材17
が邪魔になることがなく、また、背負時には背負時には
背負バンドのフック21を、透孔15Xまたは透孔17Xに係止
し易いなどの効果がある。
第1図はこの考案の背負型作業機用背負枠装置の分解斜
視図、第2図は要部の正面図、第3図は同上面図、第4
図は同斜視図、第5図は背負バンドのフックとフックリ
ングとの関係を示す斜視図、第6図は同側断面図、第7
図は他の発明による背負枠装置の斜視図である。 10…背負枠 10X…載置部、10Y…背当て部 11…搭載台、12…背当てパッド 12A…板体、12B…クッション材 13…上部ブラケツト、13A…フック 13B…フラップ、13X…ボルト 14…下部ブラケツト 14A…フラップ、14B…フック部、14X…係止板、14Y…ば
ね縁、14Z…係止縁、14V…部分円筒部、14H…ビス孔 15…フックリング 15X…透孔、15A…挿入端 16…ビス 17…補強材、 17X…窓孔 20…背負バンド 21…フック。
視図、第2図は要部の正面図、第3図は同上面図、第4
図は同斜視図、第5図は背負バンドのフックとフックリ
ングとの関係を示す斜視図、第6図は同側断面図、第7
図は他の発明による背負枠装置の斜視図である。 10…背負枠 10X…載置部、10Y…背当て部 11…搭載台、12…背当てパッド 12A…板体、12B…クッション材 13…上部ブラケツト、13A…フック 13B…フラップ、13X…ボルト 14…下部ブラケツト 14A…フラップ、14B…フック部、14X…係止板、14Y…ば
ね縁、14Z…係止縁、14V…部分円筒部、14H…ビス孔 15…フックリング 15X…透孔、15A…挿入端 16…ビス 17…補強材、 17X…窓孔 20…背負バンド 21…フック。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 7/12 A 7456−3F
Claims (2)
- 【請求項1】パイプ製の背負枠(10)に対し、左右の背負
バンドを係止して、両背負バンドに左右の手を通して背
負う背負型作業機用背負枠装置において、 背負枠(10)と背当てパッド(12)とを一体化する下部ブラ
ケツト(14)と、この下部ブラケツト(14)の部分円筒部(1
4V)に端部が枢着され、背負バンドのフック(21)を係止
するフックリング(15)とを備え、前記フックリング(15)
は、下部ブラケツト(14)に対して、その係止板(14X)の
ばね縁(14Y)および係止縁(14Z)側に張り出す位置と、ば
ね縁(14Y)および係止縁(14Z)側から離れる位置とに回動
自在になっていて、 フックリング(15)に背負バンドのフック(21)を挿入する
上で、これにより大きい透孔(15X)を有して構成したこ
とを特徴とする背負型作業機用背負枠装置。 - 【請求項2】パイプ製の背負枠(10)に対し、左右の背負
バンドを係止して、両背負バンドに左右の手を通して背
負う背負型作業機用背負枠装置において、 背負枠(10)の折曲部に斜めに補強材(17)を設け、この補
強材(17)に、背負バンドのフック(21)を挿入する上で、
これより大きい縦長の透孔(17X)を有して構成したこと
を特徴とする背負型作業機用背負枠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988025800U JPH06909Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 背負型作業機用背負枠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988025800U JPH06909Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 背負型作業機用背負枠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130614U JPH01130614U (ja) | 1989-09-05 |
| JPH06909Y2 true JPH06909Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31246853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988025800U Expired - Lifetime JPH06909Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 背負型作業機用背負枠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06909Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2525228Y2 (ja) * | 1990-11-22 | 1997-02-05 | 株式会社共立 | 背負作業機 |
| JP6712574B2 (ja) * | 2017-05-12 | 2020-06-24 | 株式会社丸山製作所 | 背負式作業機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619540U (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-21 | いすゞ自動車株式会社 | シリンダライナ |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP1988025800U patent/JPH06909Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01130614U (ja) | 1989-09-05 |
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