JPH0692067B2 - 街路灯等のパイプ類の研磨装置 - Google Patents
街路灯等のパイプ類の研磨装置Info
- Publication number
- JPH0692067B2 JPH0692067B2 JP62303827A JP30382787A JPH0692067B2 JP H0692067 B2 JPH0692067 B2 JP H0692067B2 JP 62303827 A JP62303827 A JP 62303827A JP 30382787 A JP30382787 A JP 30382787A JP H0692067 B2 JPH0692067 B2 JP H0692067B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- pipe
- pipes
- fixed
- polishing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は、路上に立設した街路灯等のパイプ類に研摩装
置を嵌装して、パイプの表面を回転するブラシ体で機械
的、自動的に短時間で研摩して錆を落とす様にした街路
灯等のパイプ類の研摩装置に関するものである。
置を嵌装して、パイプの表面を回転するブラシ体で機械
的、自動的に短時間で研摩して錆を落とす様にした街路
灯等のパイプ類の研摩装置に関するものである。
従来の技術 従来、路上に立設せしめた街路灯、標識、信号柱、門柱
等のパイプ、柱、丸棒類は風雨、日射等による経年変
化、大気汚染、排気ガス、塩風の影響により、ペンキ塗
装したもので2年程度、メッキしたもので3年程度で剥
離したり錆が発生したりしていたために、定期的に所謂
平面状の研摩砥石のサンダーで研摩し、ペンキ塗装し、
保守していたが、サンダーでは幅1cm程度の研摩をパイ
プ全周及び全長(全高)に渉り行っているので、脚立を
全周に渉り移動させながら上下に登り降りして手作業で
研摩するために、1日に3人1組で2本程度の研摩しか
行えず非常に手間を要し、人件費によりコストアップと
なったり、街路灯等のパイプ類は日本全国に無数に存在
するために大きな社会損失となったり、脚立を移動した
り登り降りするために非常に危険性を有する欠点を有し
ていた。
等のパイプ、柱、丸棒類は風雨、日射等による経年変
化、大気汚染、排気ガス、塩風の影響により、ペンキ塗
装したもので2年程度、メッキしたもので3年程度で剥
離したり錆が発生したりしていたために、定期的に所謂
平面状の研摩砥石のサンダーで研摩し、ペンキ塗装し、
保守していたが、サンダーでは幅1cm程度の研摩をパイ
プ全周及び全長(全高)に渉り行っているので、脚立を
全周に渉り移動させながら上下に登り降りして手作業で
研摩するために、1日に3人1組で2本程度の研摩しか
行えず非常に手間を要し、人件費によりコストアップと
なったり、街路灯等のパイプ類は日本全国に無数に存在
するために大きな社会損失となったり、脚立を移動した
り登り降りするために非常に危険性を有する欠点を有し
ていた。
発明が解決しようとする問題点 本発明は、路上に立設せしめた街路灯等のパイプ類に研
摩装置を嵌装し、研摩装置を上下に移動することによ
り、パイプの表面に回転する研摩材を圧接せしめて機械
的、自動的に短時間でパイプの表面を研摩し、錆を落と
して省力化、コストダウンを図ると共に、安全性を向上
せしめる様にした街路灯等のパイプ類の研摩装置を提供
せんとするものである。
摩装置を嵌装し、研摩装置を上下に移動することによ
り、パイプの表面に回転する研摩材を圧接せしめて機械
的、自動的に短時間でパイプの表面を研摩し、錆を落と
して省力化、コストダウンを図ると共に、安全性を向上
せしめる様にした街路灯等のパイプ類の研摩装置を提供
せんとするものである。
問題点を解決するための手段 本発明はかかる点に鑑み、基板の上端にC型のガイドリ
ングを固着せしめ、該ガイドリングに一体固定自在なC
型の上回転リングと下回転リングを回転自在に取付け、
該上回転リングと下回転リングには駆動機構を接続せし
めると共に、ブラシ体を固着せしめた街路灯等のパイプ
類の研摩装置を提供して上記欠点を解消せんとしたもの
である。
ングを固着せしめ、該ガイドリングに一体固定自在なC
型の上回転リングと下回転リングを回転自在に取付け、
該上回転リングと下回転リングには駆動機構を接続せし
めると共に、ブラシ体を固着せしめた街路灯等のパイプ
類の研摩装置を提供して上記欠点を解消せんとしたもの
である。
作 用 本発明は、路上に立設せしめた街路灯等のパイプ類の上
方部に研摩装置を嵌装せしめ、柱の表面に圧接せしめた
研摩材を回転させながら研摩装置を下方にスライドせし
めて機械的、自動的にパイプの全周及び全長の表面を研
摩し、錆を落とすのである。
方部に研摩装置を嵌装せしめ、柱の表面に圧接せしめた
研摩材を回転させながら研摩装置を下方にスライドせし
めて機械的、自動的にパイプの全周及び全長の表面を研
摩し、錆を落とすのである。
実施例 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、 1は路上に立設せめた街路灯、標識、信号柱、門柱等の
パイプ、柱、丸棒類の研摩装置であり、1対の基板2、
2aの上端にC型(一部開口環状型)の上下幅広のガイド
リング3を固着せしめ、該ガイドリング3の外側には上
下二段に円周状にキー4、4aを突設せしめると共に、キ
ー溝5、6を内側に凹設せしめたC型の上回転リング7
と下回転リング8を嵌装せしめて、キー4、4aとキー溝
5、6がガイドする様に成してガイドリング3に対して
上回転リング7と下回転リング8を回転自在と成してい
る。
パイプ、柱、丸棒類の研摩装置であり、1対の基板2、
2aの上端にC型(一部開口環状型)の上下幅広のガイド
リング3を固着せしめ、該ガイドリング3の外側には上
下二段に円周状にキー4、4aを突設せしめると共に、キ
ー溝5、6を内側に凹設せしめたC型の上回転リング7
と下回転リング8を嵌装せしめて、キー4、4aとキー溝
5、6がガイドする様に成してガイドリング3に対して
上回転リング7と下回転リング8を回転自在と成してい
る。
尚、上回転リング7の下面と下回転リング8の上面には
キー、キー溝を設けて相互にスライド自在と成しても良
く、或いはヒンジ形式と成しても良い。
キー、キー溝を設けて相互にスライド自在と成しても良
く、或いはヒンジ形式と成しても良い。
前記上回転リング7と下回転リング8の外周側にはネジ
山9、10を螺刻せしめると共に、開口端縁にて埋め込み
式の締付用ボルト11、11a…にて一体固定自在と成して
いる。
山9、10を螺刻せしめると共に、開口端縁にて埋め込み
式の締付用ボルト11、11a…にて一体固定自在と成して
いる。
12、12a、12bは上回転リング7の上面に固定せしめたブ
ラシ体、13は下回転リング8の上面に着脱自在に固定せ
しめたブラシ体であり、夫々のブラシ体12、12a、12b、
13は支持具14、14a…に取替用ボルト15、15a…により板
バネ製の支持板材16、16a…を固定せしめ、該支持板材1
6、16a…の上端には取替用ビス17、17a…によりステン
レス製のブラシ(又は研摩用砥石)より成る研摩材18、
18a…を固定せしめている。
ラシ体、13は下回転リング8の上面に着脱自在に固定せ
しめたブラシ体であり、夫々のブラシ体12、12a、12b、
13は支持具14、14a…に取替用ボルト15、15a…により板
バネ製の支持板材16、16a…を固定せしめ、該支持板材1
6、16a…の上端には取替用ビス17、17a…によりステン
レス製のブラシ(又は研摩用砥石)より成る研摩材18、
18a…を固定せしめている。
19は上回転リング7と下回転リング8の駆動機構であ
り、基板2、2aに固設せしめた軸受20により回転軸21を
回転自在に支持せしめ、該回転軸21の上端には上回転リ
ング7と下回転リング8のネジ山9、10に螺合するネジ
山を螺刻せしめた駆動用ギアー22を固設せしめている。
り、基板2、2aに固設せしめた軸受20により回転軸21を
回転自在に支持せしめ、該回転軸21の上端には上回転リ
ング7と下回転リング8のネジ山9、10に螺合するネジ
山を螺刻せしめた駆動用ギアー22を固設せしめている。
23はモーターであり、該モーター23の中間より下方部に
かけて角度調整用ボルト24、24aを固着しせめると共
に、基板2、2aの下端に円弧状の案内溝25を突設せしめ
た円弧状の角度調整用アーム26を固設せしめ、又モータ
ー23上端の駆動軸27は回転軸21とユニバーサルジョイン
ト28で接続せしめると共に、案内溝25に角度調整用ボル
ト24、24aを嵌入せしめてモーター23を傾動自在と成し
ている。
かけて角度調整用ボルト24、24aを固着しせめると共
に、基板2、2aの下端に円弧状の案内溝25を突設せしめ
た円弧状の角度調整用アーム26を固設せしめ、又モータ
ー23上端の駆動軸27は回転軸21とユニバーサルジョイン
ト28で接続せしめると共に、案内溝25に角度調整用ボル
ト24、24aを嵌入せしめてモーター23を傾動自在と成し
ている。
尚、ブラシ体12、12a、12b、13は90度位相が異なる4本
のものを示したが、3本等のものでも良く、例えば第3
図に示す様に上回転リング7に120度位相を変えて3本
のブラシ体12、12a、12bを固定せしめても良い。
のものを示したが、3本等のものでも良く、例えば第3
図に示す様に上回転リング7に120度位相を変えて3本
のブラシ体12、12a、12bを固定せしめても良い。
尚、29はモーター23に固設せしめたハンドブラケットで
ある。
ある。
尚、図示していないが、研摩装置1には危険防止カバー
を取付けたり、基板2、2aにパイプM上を走行し中心の
位置出しをするローラー付のガイドを取付けたり、上下
に移動するキャタピラーを取付ければ更に実用的、効果
的、作業容易となる。
を取付けたり、基板2、2aにパイプM上を走行し中心の
位置出しをするローラー付のガイドを取付けたり、上下
に移動するキャタピラーを取付ければ更に実用的、効果
的、作業容易となる。
次に本発明に係る街路灯等のパイプ類の研摩装置の作用
について説明すると、 上回転リング7と下回転リング8をスライド回転して基
板2、2aのガイドリング3、上回転リング7、下回転リ
ング8の開口部を揃え、該開口部より街路灯のパイプM
の上方部に嵌装せしめ、次に上回転リング7(及び下回
転リング8)を回転して締付用ボルト11、11a…を締め
て上回転リング7と下回転リング8を一体固定せしめ、
ブラシ体12、12a、12b、13の研摩材18、18a…がパイプ
Mに圧接し、モーター23を駆動すると駆動軸27、ユニバ
ーサルジョイント28、回転軸21、駆動用ギアー22、ネジ
山9、10を介して上回転リング7と下回転リング8が回
転し、それに伴ってブラシ体12、12a、12b、13が回転
し、ハンドブラケット29を持って上方に降下すれば機械
的、自動的にパイプMの全周及び全長を研摩して錆を落
とすのである。
について説明すると、 上回転リング7と下回転リング8をスライド回転して基
板2、2aのガイドリング3、上回転リング7、下回転リ
ング8の開口部を揃え、該開口部より街路灯のパイプM
の上方部に嵌装せしめ、次に上回転リング7(及び下回
転リング8)を回転して締付用ボルト11、11a…を締め
て上回転リング7と下回転リング8を一体固定せしめ、
ブラシ体12、12a、12b、13の研摩材18、18a…がパイプ
Mに圧接し、モーター23を駆動すると駆動軸27、ユニバ
ーサルジョイント28、回転軸21、駆動用ギアー22、ネジ
山9、10を介して上回転リング7と下回転リング8が回
転し、それに伴ってブラシ体12、12a、12b、13が回転
し、ハンドブラケット29を持って上方に降下すれば機械
的、自動的にパイプMの全周及び全長を研摩して錆を落
とすのである。
要するに本発明は、基板2、2aの上端にC型のガイドリ
ング3を固着せしめ、該ガイドリング3に一体固定自在
なC型の上回転リング7と下回転リング8を回転自在に
取付け、該上回転リング7と下回転リング8には駆動機
構19を接続せしめると共に、ブラシ体12、12a、12b、13
を固着せしめたので、パイプMに研摩装置1を嵌装せし
めてモーター23を駆動せしめると共に、パイプMに沿っ
て回り込んだり脚立を移動することなくハンドブラケッ
ト29を持って上下に移動させるだけで、パイプMの研摩
を機械的、自動的に行うことが出来、従来3人1組で1
日に2本程度の研摩が1本当たり数分で可能になり、顕
著な省力化、コスト低下が図れると共に、脚立を移動す
る必要がなく安全性を向上せしめることが出来るのであ
る。
ング3を固着せしめ、該ガイドリング3に一体固定自在
なC型の上回転リング7と下回転リング8を回転自在に
取付け、該上回転リング7と下回転リング8には駆動機
構19を接続せしめると共に、ブラシ体12、12a、12b、13
を固着せしめたので、パイプMに研摩装置1を嵌装せし
めてモーター23を駆動せしめると共に、パイプMに沿っ
て回り込んだり脚立を移動することなくハンドブラケッ
ト29を持って上下に移動させるだけで、パイプMの研摩
を機械的、自動的に行うことが出来、従来3人1組で1
日に2本程度の研摩が1本当たり数分で可能になり、顕
著な省力化、コスト低下が図れると共に、脚立を移動す
る必要がなく安全性を向上せしめることが出来るのであ
る。
又、ブラシ体12、12a、12b、13は板バネ製の支持板材1
6、16a…の先端に研摩材18、18a…を固定せしめて成ら
しめれば、パイプMに研摩材18、18a…を圧接せしめる
ことが出来、又夫々のパイプMの太さに対応出来、又1
本のパイプMでも上方でも細くなるがブラシ体12、12
a、12b、13を調整する必要がなく研摩することが出来る
のである。
6、16a…の先端に研摩材18、18a…を固定せしめて成ら
しめれば、パイプMに研摩材18、18a…を圧接せしめる
ことが出来、又夫々のパイプMの太さに対応出来、又1
本のパイプMでも上方でも細くなるがブラシ体12、12
a、12b、13を調整する必要がなく研摩することが出来る
のである。
又、駆動機構19のモーター23は基板2、2aに対し傾動自
在と成さしめれば、上方が曲がったパイプMを研摩する
時にモーター23がパイプMに当たることなく作業に支障
を来たさず、又パイプMの下方を研摩する時にもモータ
ー23を持つ手及び姿勢に無理がなく作業者が楽に研摩作
業をすることが出来る等その実用的効果甚だ大なるもの
である。
在と成さしめれば、上方が曲がったパイプMを研摩する
時にモーター23がパイプMに当たることなく作業に支障
を来たさず、又パイプMの下方を研摩する時にもモータ
ー23を持つ手及び姿勢に無理がなく作業者が楽に研摩作
業をすることが出来る等その実用的効果甚だ大なるもの
である。
図は本発明の一実施例を示すものにして、 第1図は本発明に係る研摩装置の側面図、第2図は同上
平面図、第3図は他の実施例を示す平面図である。 1研摩装置、2、2a基板、3ガイドリング 7上回転リング、8下回転リング 12、12a、12bブラシ体、13ブラシ体 16、16a……支持板材、18、18a……研摩材 19駆動機構、23モーター 28ユニバーサルジョイント 29ハンドブラケット、Mパイプ
平面図、第3図は他の実施例を示す平面図である。 1研摩装置、2、2a基板、3ガイドリング 7上回転リング、8下回転リング 12、12a、12bブラシ体、13ブラシ体 16、16a……支持板材、18、18a……研摩材 19駆動機構、23モーター 28ユニバーサルジョイント 29ハンドブラケット、Mパイプ
Claims (1)
- 【請求項1】基板の上端にC型のガイドリングを固着せ
しめ、該ガイドリングに一体固定自在なC型の上回転リ
ングと下回転リングを回転自在に取付け、該上回転リン
グと下回転リングには駆動機構を接続せしめると共に、
ブラシ体を固着せしめたことを特徴とする街路灯等のパ
イプ類の研摩装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303827A JPH0692067B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 街路灯等のパイプ類の研磨装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303827A JPH0692067B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 街路灯等のパイプ類の研磨装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295759A JPH01295759A (ja) | 1989-11-29 |
| JPH0692067B2 true JPH0692067B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=17925783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303827A Expired - Lifetime JPH0692067B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 街路灯等のパイプ類の研磨装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692067B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103182382A (zh) * | 2011-12-30 | 2013-07-03 | 洛阳希诺能源科技有限公司 | 一种太阳能路灯除尘及美化装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392693B1 (ko) * | 2001-06-05 | 2003-07-31 | 하성민 | 전신주 부착물 제거장치 |
| JP5168678B1 (ja) * | 2011-11-25 | 2013-03-21 | 株式会社サカタ製作所 | ボルト及び鉄筋の錆取り磨き具 |
| CN108747789A (zh) * | 2018-04-30 | 2018-11-06 | 冯广吉 | 一种暖通用圆管抛光装置 |
| CN110643988B (zh) * | 2019-09-04 | 2021-11-16 | 富地润滑科技股份有限公司 | 一种铝合金的化学防锈方法 |
| CN112792704B (zh) * | 2021-01-18 | 2022-09-02 | 佛山市顺德区炜翔金属制品加工有限公司 | 一种高效钢管除锈装置 |
| CN112845244B (zh) * | 2021-01-30 | 2022-04-01 | 新疆大安特种钢有限责任公司 | 一种适用于不同直径钢筋的除锈设备 |
| CN120715787B (zh) * | 2025-08-22 | 2026-02-06 | 杭州百诺电力科技有限公司 | 一种pvc管多功能抛光设备 |
-
1987
- 1987-12-01 JP JP62303827A patent/JPH0692067B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103182382A (zh) * | 2011-12-30 | 2013-07-03 | 洛阳希诺能源科技有限公司 | 一种太阳能路灯除尘及美化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01295759A (ja) | 1989-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4989373A (en) | Flat glass edging-bevelling machine | |
| JPH0692067B2 (ja) | 街路灯等のパイプ類の研磨装置 | |
| US6632126B1 (en) | Blade ring saw assembly | |
| CA1322457C (en) | Grinder for optical connector ferrule and method for grinding the ferrule | |
| CN214786271U (zh) | 一种可调式楼板施工辅助用固定架 | |
| CN108312007A (zh) | 一种可以调节打磨位置的建筑材料打磨机 | |
| US6637974B1 (en) | Roller wall guard for floor finishing machines | |
| EP0867586A3 (fr) | Charnière pour portillon ou panneau pivotant, notamment pour panneau en verre | |
| CN213772864U (zh) | 一种建筑公路无缝修补结构 | |
| EP0588436B1 (en) | Hand-held rotary bushhammering apparatus | |
| CN211465787U (zh) | 一种印刷机橡胶辊的倒角装置 | |
| CN211571418U (zh) | 一种桥梁混凝土护栏外侧施工用自行式移动式吊篮 | |
| CN218053375U (zh) | 一种石材加工旋转机构 | |
| CN220197126U (zh) | 一种石材加工用打磨装置 | |
| CN214245262U (zh) | 一种市政工程用便于更换打磨盘的路标清理设备 | |
| CN215919967U (zh) | 一种光照护栏加工用的边角处理装置 | |
| CN222177085U (zh) | 一种新型石球打磨设备 | |
| CN207828858U (zh) | 一种扫地车的辅助装置 | |
| JP2004332299A (ja) | レール研磨装置 | |
| CN219490623U (zh) | 一种市政路面用修复装置 | |
| CN220080649U (zh) | 一种角度可调节的墙面粉刷装置 | |
| CN213647103U (zh) | 一种用于装饰材料的材料表面抛光设备 | |
| CN217194354U (zh) | 一种可调整门洞内部结构加工系统 | |
| CN220886954U (zh) | 一种保护、固定吊篮安全绳装置 | |
| CN223057481U (zh) | 一种可调角度的磨刀器 |