JPH069228B2 - 固体撮像素子を内蔵した内視鏡 - Google Patents
固体撮像素子を内蔵した内視鏡Info
- Publication number
- JPH069228B2 JPH069228B2 JP4044786A JP4044786A JPH069228B2 JP H069228 B2 JPH069228 B2 JP H069228B2 JP 4044786 A JP4044786 A JP 4044786A JP 4044786 A JP4044786 A JP 4044786A JP H069228 B2 JPH069228 B2 JP H069228B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid
- endoscope
- state image
- circuit board
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0393—Flexible materials
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、工業用および医学用に用いることができる固
体撮像素子を有する内視鏡に関する。
体撮像素子を有する内視鏡に関する。
〔従来の技術〕 近時、内部先端に固体撮像素子を内蔵してモニタを観察
することができる内視鏡が用いられ始めている。第5図
はそのような内視鏡のプロツク図を示し、1は内視鏡本
体、2は可撓管部、3は先端硬性部であり、内部先端に
対物レンズ4と固体撮像素子5が内蔵されている。6は
柄部である。
することができる内視鏡が用いられ始めている。第5図
はそのような内視鏡のプロツク図を示し、1は内視鏡本
体、2は可撓管部、3は先端硬性部であり、内部先端に
対物レンズ4と固体撮像素子5が内蔵されている。6は
柄部である。
さらに内視鏡本体1内には図示しないが送光用光学繊維
束、必要に応じて鉗子導入管、給水管さらに送気管等が
内蔵される。
束、必要に応じて鉗子導入管、給水管さらに送気管等が
内蔵される。
7は内視鏡本体1内に通した電線であり、固体撮像素子
5と映像回路8を接続している。9は映像回路8と接続
するモニタである。
5と映像回路8を接続している。9は映像回路8と接続
するモニタである。
このような構成によると、観察する機器内や体腔内に挿
入された内視鏡本体1によつて電気信号化された画像は
映像回路8を介してモニタ9に写し出されて多数の人達
が供覧できると共にビデオテープや光学デイスク等に画
像を保存しておくことができるようになつている。
入された内視鏡本体1によつて電気信号化された画像は
映像回路8を介してモニタ9に写し出されて多数の人達
が供覧できると共にビデオテープや光学デイスク等に画
像を保存しておくことができるようになつている。
以上のような技術による内視鏡は、上記のような作用を
して多くの利点を有するために今後は広く利用されると
思われるが、上記構成において、内視鏡先端の固体撮像
素子と映像回路を結ぶ複数の電線は、端部がそれぞれ固
体撮像素子にハンダ付け等の手段により接続され、内視
鏡本体の長い可撓管内を通り、しかも柄部から引出され
ても直ちに映像回路に接続されるものでは無く、ある程
度の長さを保たないと内視鏡の操作性に支障をきたすた
めに全長としては非常に長い電線となつてしまう。
して多くの利点を有するために今後は広く利用されると
思われるが、上記構成において、内視鏡先端の固体撮像
素子と映像回路を結ぶ複数の電線は、端部がそれぞれ固
体撮像素子にハンダ付け等の手段により接続され、内視
鏡本体の長い可撓管内を通り、しかも柄部から引出され
ても直ちに映像回路に接続されるものでは無く、ある程
度の長さを保たないと内視鏡の操作性に支障をきたすた
めに全長としては非常に長い電線となつてしまう。
ところが、固体撮像素子に接続された電線は1本1本独
立しているために、可撓管の曲折に応じてある電線は引
張られ、他の電線はたるむ等の応力を受け、また接続個
所はスペースの制約を受けるためにハンダ付の面積が充
分にとれないなどの理由によつて接続強度が低く、使用
される電線類も直径が0.1〜0.2mmの極めて細い線
である。その結果、固体撮像素子の接続部での、断線が
多く、その場合、長い可撓管中を通してあることからそ
の修理には大変な手間と熟練した技術が要求されること
になる。
立しているために、可撓管の曲折に応じてある電線は引
張られ、他の電線はたるむ等の応力を受け、また接続個
所はスペースの制約を受けるためにハンダ付の面積が充
分にとれないなどの理由によつて接続強度が低く、使用
される電線類も直径が0.1〜0.2mmの極めて細い線
である。その結果、固体撮像素子の接続部での、断線が
多く、その場合、長い可撓管中を通してあることからそ
の修理には大変な手間と熟練した技術が要求されること
になる。
本発明は、フレキシブルプリント基板を長手方向に所定
間隔で巻方向を順次逆にして螺線状に形成したもので、
その端部を固体撮像素子に接続して配線したことを特徴
とする 〔作用〕 上記の構成によると、フレキシブルプリント基板はその
端部が固体撮像素子にほぼ面状態で連結されるために接
続強度が大きく、しかも長手方向に巻方向を順次逆にし
て螺線状にしたことにより、装着した内視鏡の可撓管を
どの方向に曲折しても追従して自在に曲がることがで
き、しかもフレキシブルプリント基板の端部が引張られ
たり押されたりしても、伸縮自在に力を吸収し、しかも
そのために一方向巻回の螺線状のもののように螺線径が
変るようなことがないため他の内蔵物の状態に影響を与
えることが無く、その結果、固体撮像素子との接続部へ
応力がかからなくなり、接続部の断線事故が極めて少な
くなる。
間隔で巻方向を順次逆にして螺線状に形成したもので、
その端部を固体撮像素子に接続して配線したことを特徴
とする 〔作用〕 上記の構成によると、フレキシブルプリント基板はその
端部が固体撮像素子にほぼ面状態で連結されるために接
続強度が大きく、しかも長手方向に巻方向を順次逆にし
て螺線状にしたことにより、装着した内視鏡の可撓管を
どの方向に曲折しても追従して自在に曲がることがで
き、しかもフレキシブルプリント基板の端部が引張られ
たり押されたりしても、伸縮自在に力を吸収し、しかも
そのために一方向巻回の螺線状のもののように螺線径が
変るようなことがないため他の内蔵物の状態に影響を与
えることが無く、その結果、固体撮像素子との接続部へ
応力がかからなくなり、接続部の断線事故が極めて少な
くなる。
また、可撓管の曲折に自在に追従するために可撓管が曲
折するに対して抵抗が少なく可撓管の曲折操作が円滑に
行なえることになる。
折するに対して抵抗が少なく可撓管の曲折操作が円滑に
行なえることになる。
以下に本発明の実施例を図面に従つて説明する。
第1図は側断面図、第2図は固体撮像素子とフレキシブ
ルプリント基板を接続した状態の斜視図、第3図は接続
部の状態を示す平面図、第4図は螺線形成用のフレキシ
ブルプリント基板の1例を示す平面図であり、図におい
て、1は内視鏡本体、2は可撓管部、3は先端硬性部で
あり、この内部先端に対物レンズ4、固体撮像素子5等
が内蔵される。6は柄部である。
ルプリント基板を接続した状態の斜視図、第3図は接続
部の状態を示す平面図、第4図は螺線形成用のフレキシ
ブルプリント基板の1例を示す平面図であり、図におい
て、1は内視鏡本体、2は可撓管部、3は先端硬性部で
あり、この内部先端に対物レンズ4、固体撮像素子5等
が内蔵される。6は柄部である。
10はフレキシブルプリント基板であり、その端部は上
記固体撮像素子5に第3図に示す如く面状態の接続部1
1となるようにして接続していて、長手方向には所定間
隔で巻方向を逆にした螺線体となつており、その螺線体
の整形は、例えば第4図に示すように屈曲させて形成し
たフレキシブルプリント基板10を頂点A,Bから巻き
付けることにより螺線とすることができる。
記固体撮像素子5に第3図に示す如く面状態の接続部1
1となるようにして接続していて、長手方向には所定間
隔で巻方向を逆にした螺線体となつており、その螺線体
の整形は、例えば第4図に示すように屈曲させて形成し
たフレキシブルプリント基板10を頂点A,Bから巻き
付けることにより螺線とすることができる。
なお、この螺線体はフレキシブルプリント基板10の全
長すべてでは無く第5図に示す如く部分的に平面状態の
処があつてもよい。
長すべてでは無く第5図に示す如く部分的に平面状態の
処があつてもよい。
9はモニタであり映像回路8と接続している。
また、映像回路8の一部若しくは全部の電子部品を上記
フレキシブルプリント基板10に分散して搭載しておい
てもよい。
フレキシブルプリント基板10に分散して搭載しておい
てもよい。
上記した先端硬性部3にはその他必要に応じて例えば空
気・水噴出口、吸引口および鉗子口等が開口している。
また可撓管部2には送光用光学繊維束、アングル操作ワ
イヤその他空気・水導通管、鉗子導入管および吸引管等
が必要に応じて内蔵されていて、それ等は位置、摩擦の
具合等を考慮して具合の悪いものの他は上記フレキシブ
ルプリント基板の螺線体の内側を通してもよい。柄部6
には各種操作用ノブ、鉗子導入口さらに上記送光用光学
繊維束、空気・水導通管および吸引管等の案内管12が
延長されている。
気・水噴出口、吸引口および鉗子口等が開口している。
また可撓管部2には送光用光学繊維束、アングル操作ワ
イヤその他空気・水導通管、鉗子導入管および吸引管等
が必要に応じて内蔵されていて、それ等は位置、摩擦の
具合等を考慮して具合の悪いものの他は上記フレキシブ
ルプリント基板の螺線体の内側を通してもよい。柄部6
には各種操作用ノブ、鉗子導入口さらに上記送光用光学
繊維束、空気・水導通管および吸引管等の案内管12が
延長されている。
以上の構成によると、可撓管2が曲折した場合その曲折
方向にフレキシブルプリント基板10は抵抗無く追従
し、しかも螺線体の径の変化が少なく延び縮み、可撓管
内を通した種々の管類等にも圧接することが無い。ま
た、フレキシブルプリント基板10と固体撮像素子5と
の接続部11にも応力はほとんどかからず接続部11の
断線事故の発生の虞れも無くなる。
方向にフレキシブルプリント基板10は抵抗無く追従
し、しかも螺線体の径の変化が少なく延び縮み、可撓管
内を通した種々の管類等にも圧接することが無い。ま
た、フレキシブルプリント基板10と固体撮像素子5と
の接続部11にも応力はほとんどかからず接続部11の
断線事故の発生の虞れも無くなる。
第6図は、第2実施例を示し、フレキシブルプリント基
板10に電線13を接続した構造としてもよく、所定長
さのフレキシブルプリント基板10に電線13を接続し
たもので、可撓管2内に挿入して可撓管2の曲折作用を
あまり受けない後方に電線を接続してもフレキシブルプ
リント基板10と電線13との接続個所への曲折時の影
響は無く、しかも電線のひきつれやおされ等が生じな
い。
板10に電線13を接続した構造としてもよく、所定長
さのフレキシブルプリント基板10に電線13を接続し
たもので、可撓管2内に挿入して可撓管2の曲折作用を
あまり受けない後方に電線を接続してもフレキシブルプ
リント基板10と電線13との接続個所への曲折時の影
響は無く、しかも電線のひきつれやおされ等が生じな
い。
なお、上記各実施例においてフレキシブルプリント基板
に電気的シールド等の必要があれば配線層の片面または
両面にシールド層を絶縁層を挟んで積層しておけばよ
い。
に電気的シールド等の必要があれば配線層の片面または
両面にシールド層を絶縁層を挟んで積層しておけばよ
い。
以上詳細に説明した本発明によると、内視鏡内に設置し
た固体撮像素子と映像回路を連結する配線をフレキシブ
ルプリント基板とし、しかもそのフレキシブルプリント
基板を所定間隔に巻方向を逆に巻いた螺線体として可撓
管内に内蔵することにより、長尺の可撓管を曲折操作し
た場合に可撓管内でフレキシブルプリント基板は抵抗無
く曲折に追従することができ、その結果可撓管の曲折操
作が円滑となり、しかも、この曲折操作や圧縮および引
張作用に対して螺線体が伸縮するためにそれらの力を吸
収して固体撮像素子とフレキシブルプリント基板との接
続部や他端側の接続個所に無理な応力がかかることがな
いために断線事故を防ぐことができ困難な修理作業が少
なくなることになる。
た固体撮像素子と映像回路を連結する配線をフレキシブ
ルプリント基板とし、しかもそのフレキシブルプリント
基板を所定間隔に巻方向を逆に巻いた螺線体として可撓
管内に内蔵することにより、長尺の可撓管を曲折操作し
た場合に可撓管内でフレキシブルプリント基板は抵抗無
く曲折に追従することができ、その結果可撓管の曲折操
作が円滑となり、しかも、この曲折操作や圧縮および引
張作用に対して螺線体が伸縮するためにそれらの力を吸
収して固体撮像素子とフレキシブルプリント基板との接
続部や他端側の接続個所に無理な応力がかかることがな
いために断線事故を防ぐことができ困難な修理作業が少
なくなることになる。
また、フレキシブルプリント基板を所定間隔で巻方向を
反対に巻控えた螺線体とすることにより電磁誘導による
防害の影響を少なくすることもできてSN比のよい良質
な画像を得ることができる。
反対に巻控えた螺線体とすることにより電磁誘導による
防害の影響を少なくすることもできてSN比のよい良質
な画像を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す側断面図、第2図は固
体撮像素子とフレキシブルプリント基板を接続した状態
の斜視図、第3図は接続部の状態を示す平面図、第4図
は螺線形成用のフレキシブルプリント基板の1例を示す
平面図、第5図はフレキシブルプリント基板が曲折した
状態の斜視図、第6図は第2実施例の斜視図、第7図は
従来例の内視鏡のブロツク図である。 2…可撓管部 3…先端硬性部 5…固体撮像素子 6
…柄部 8…映像回路 9…モニタ 10…フレキシブル
プリント基板。
体撮像素子とフレキシブルプリント基板を接続した状態
の斜視図、第3図は接続部の状態を示す平面図、第4図
は螺線形成用のフレキシブルプリント基板の1例を示す
平面図、第5図はフレキシブルプリント基板が曲折した
状態の斜視図、第6図は第2実施例の斜視図、第7図は
従来例の内視鏡のブロツク図である。 2…可撓管部 3…先端硬性部 5…固体撮像素子 6
…柄部 8…映像回路 9…モニタ 10…フレキシブル
プリント基板。
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 7/02 7301−4E
Claims (2)
- 【請求項1】内視鏡の先端硬性部に固体撮像素子を内蔵
し、この固体撮像素子によつて得られた電子画像をモニ
タに映し出すようにした内視鏡において、フレキシブル
プリント基板を所定間隔で巻方向を反対に巻いた螺線体
として可撓管内に納めて配線したことを特徴とする固体
撮像素子を内蔵した内視鏡。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、フレキシ
ブルプリント基板に電線を接続したことを特徴とする固
体撮像素子を内蔵した内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4044786A JPH069228B2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 固体撮像素子を内蔵した内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4044786A JPH069228B2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 固体撮像素子を内蔵した内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62199058A JPS62199058A (ja) | 1987-09-02 |
| JPH069228B2 true JPH069228B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=12580898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4044786A Expired - Lifetime JPH069228B2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 固体撮像素子を内蔵した内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069228B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009525777A (ja) * | 2006-02-06 | 2009-07-16 | アヴァンティス メディカル システムズ インコーポレイテッド | 撮像カテーテルアセンブリを有する内視鏡および内視鏡を構成する方法 |
| US8872906B2 (en) | 2005-01-05 | 2014-10-28 | Avantis Medical Systems, Inc. | Endoscope assembly with a polarizing filter |
| US9044185B2 (en) | 2007-04-10 | 2015-06-02 | Avantis Medical Systems, Inc. | Method and device for examining or imaging an interior surface of a cavity |
| WO2017081718A1 (ja) * | 2015-11-09 | 2017-05-18 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
| US10045685B2 (en) | 2006-01-23 | 2018-08-14 | Avantis Medical Systems, Inc. | Endoscope |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2558371Y2 (ja) * | 1991-12-13 | 1997-12-24 | 富士写真光機株式会社 | 電子内視鏡の撮像手段アセンブリ |
| JP3579649B2 (ja) * | 2000-11-21 | 2004-10-20 | ペンタックス株式会社 | 超音波内視鏡 |
| JP5159051B2 (ja) * | 2006-05-17 | 2013-03-06 | Hoya株式会社 | 内視鏡装置 |
| EP2052294A4 (en) | 2006-08-03 | 2012-08-22 | 3M Innovative Properties Co | FLEXIBLE CIRCUITS WITH LONG LENGTH AND MANUFACTURING PROCESS THEREFOR |
| JP5128872B2 (ja) * | 2007-08-10 | 2013-01-23 | オリンパスメディカルシステムズ株式会社 | 信号伝送部材、及びこれを用いた撮像装置及び内視鏡 |
| US20180333194A1 (en) * | 2017-05-16 | 2018-11-22 | Megadyne Medical Products, Inc. | Swivel instrument with flex circuit |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP4044786A patent/JPH069228B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8872906B2 (en) | 2005-01-05 | 2014-10-28 | Avantis Medical Systems, Inc. | Endoscope assembly with a polarizing filter |
| US10045685B2 (en) | 2006-01-23 | 2018-08-14 | Avantis Medical Systems, Inc. | Endoscope |
| JP2009525777A (ja) * | 2006-02-06 | 2009-07-16 | アヴァンティス メディカル システムズ インコーポレイテッド | 撮像カテーテルアセンブリを有する内視鏡および内視鏡を構成する方法 |
| US9044185B2 (en) | 2007-04-10 | 2015-06-02 | Avantis Medical Systems, Inc. | Method and device for examining or imaging an interior surface of a cavity |
| US9613418B2 (en) | 2007-04-10 | 2017-04-04 | Avantis Medical Systems, Inc. | Method and device for examining or imaging an interior surface of a cavity |
| US10354382B2 (en) | 2007-04-10 | 2019-07-16 | Avantis Medical Systems, Inc. | Method and device for examining or imaging an interior surface of a cavity |
| WO2017081718A1 (ja) * | 2015-11-09 | 2017-05-18 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62199058A (ja) | 1987-09-02 |
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