JPH0692880B2 - 電気発破器 - Google Patents
電気発破器Info
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- JPH0692880B2 JPH0692880B2 JP13904485A JP13904485A JPH0692880B2 JP H0692880 B2 JPH0692880 B2 JP H0692880B2 JP 13904485 A JP13904485 A JP 13904485A JP 13904485 A JP13904485 A JP 13904485A JP H0692880 B2 JPH0692880 B2 JP H0692880B2
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、低電圧電池などによる電源よりコンデンサに
エネルギーを蓄積する電気発破器に関するものである。
エネルギーを蓄積する電気発破器に関するものである。
従来の電気雷管の発破は勿論のこと、発破出力電圧の規
制が大きい特殊な電気雷管の起爆用としても有効に使用
できるものである。
制が大きい特殊な電気雷管の起爆用としても有効に使用
できるものである。
[開示の概要] 本発明は、低電圧電池による電源および電源からのエネ
ルギーを蓄積する発破コンデンサを有する電気発破器に
おいて、電源より基準電圧を設定する手段と、電源の低
電圧を直流の高電圧に変換する直流電圧変換手段と、そ
の高電圧を分圧する分圧手段と、その分圧出力と基準電
圧との差電圧を取り出す手段と、その差電圧に応じて直
流電圧変換手段を制御し、高電圧を所定値に保つ手段と
を具えることにより、高精度で出力を可変することので
きる技術を開示するものである。
ルギーを蓄積する発破コンデンサを有する電気発破器に
おいて、電源より基準電圧を設定する手段と、電源の低
電圧を直流の高電圧に変換する直流電圧変換手段と、そ
の高電圧を分圧する分圧手段と、その分圧出力と基準電
圧との差電圧を取り出す手段と、その差電圧に応じて直
流電圧変換手段を制御し、高電圧を所定値に保つ手段と
を具えることにより、高精度で出力を可変することので
きる技術を開示するものである。
なお、この概要はあくまでも本発明の技術内容に迅速に
アクセスするためにのみ供されるものであって、本発明
の技術的範囲および権利解釈に対しては何の影響も及ぼ
さないものである。
アクセスするためにのみ供されるものであって、本発明
の技術的範囲および権利解釈に対しては何の影響も及ぼ
さないものである。
[従来の技術] 低電圧電池を電源とするコンデンサー式電気発破器とし
て、従来は、たとえば特許第402613号に開示されている
ような定出力高電圧電気発破器が知られている。この場
合には、低電圧電池の電圧をDC/DCコンバータにより昇
圧し、それにより得られた高電圧により発破コンデンサ
を充電し、その放電出力により、発破回路中の電気雷管
を爆発させるにあたり、その高電圧出力と並列に複数個
のネオンランプおよび抵抗器を接続し、そのネオンラン
プの放電開始電圧および放電電流によってDC−DCコンバ
ータ中のトランジスタ式発振器を制御し、以て出力電圧
の定電圧制御を行っている。
て、従来は、たとえば特許第402613号に開示されている
ような定出力高電圧電気発破器が知られている。この場
合には、低電圧電池の電圧をDC/DCコンバータにより昇
圧し、それにより得られた高電圧により発破コンデンサ
を充電し、その放電出力により、発破回路中の電気雷管
を爆発させるにあたり、その高電圧出力と並列に複数個
のネオンランプおよび抵抗器を接続し、そのネオンラン
プの放電開始電圧および放電電流によってDC−DCコンバ
ータ中のトランジスタ式発振器を制御し、以て出力電圧
の定電圧制御を行っている。
このような従来の定出力高電圧の電気発破器は、ネオン
ランプの放電開始電圧およびその放電電流により定出力
電圧の設定制御をしているので、定電圧特性が悪く、し
かもまた設定が困難で目標電圧に対し10%以上の電圧誤
差変動があった。更にまた、電気雷管の斉発数に応じ
て、50発掛用,100発掛用,200発掛用等、発破器の発破出
力電圧を選択する必要があるが、従来の発破器では、出
力電圧可変のものがなかったために、斉発数を大幅に変
えた発破を掛ける場合には、各種の発破器を用意して並
設する必要があった。
ランプの放電開始電圧およびその放電電流により定出力
電圧の設定制御をしているので、定電圧特性が悪く、し
かもまた設定が困難で目標電圧に対し10%以上の電圧誤
差変動があった。更にまた、電気雷管の斉発数に応じ
て、50発掛用,100発掛用,200発掛用等、発破器の発破出
力電圧を選択する必要があるが、従来の発破器では、出
力電圧可変のものがなかったために、斉発数を大幅に変
えた発破を掛ける場合には、各種の発破器を用意して並
設する必要があった。
さらにまた、特開昭57−142498号や特開昭58−83200号
には電子回路を用いて遅延爆発させる延時電気雷管が開
示されているが、このような場合には、電子回路に印加
される電圧を高精度に保たないと遅延時間を正確に設定
できない。そこで、この場合にも、出力電圧を高精度に
所定電圧に設定することが強く要望される。
には電子回路を用いて遅延爆発させる延時電気雷管が開
示されているが、このような場合には、電子回路に印加
される電圧を高精度に保たないと遅延時間を正確に設定
できない。そこで、この場合にも、出力電圧を高精度に
所定電圧に設定することが強く要望される。
[発明が解決しようとする問題点] そこで、本発明の目的は、以上の点を考慮し、低電圧電
池を電源とするコンデンサー式発破器において、出力電
圧を高精度に設定でき、しかも発破出力を可変させるこ
とができる電気発破器を提供することにある。
池を電源とするコンデンサー式発破器において、出力電
圧を高精度に設定でき、しかも発破出力を可変させるこ
とができる電気発破器を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] このような目的を達成するために、本発明は、低電圧電
池による電源と、前記電源より基準電圧を設定する手段
と、前記電源の低電圧を制御電圧に応答して直流の高電
圧に変換し、出力する出力制御型の直流電圧変換手段
と、前記直流電圧変換手段の出力エネルギーを蓄積する
発破コンデンサと、前記直流電圧変換手段から出力され
た高電圧を分圧する分圧手段と、前記分圧手段によって
得られた分圧出力の前記基準電圧に対する偏差電圧を取
り出して、前記直流電圧変換手段を、前記制御電圧が減
小するに従って前記高電圧が所定値に収束するように作
動させるために、前記偏差電圧を前記制御電圧として前
記直流電圧変換手段に供給する手段とを具えたことを特
徴とする。
池による電源と、前記電源より基準電圧を設定する手段
と、前記電源の低電圧を制御電圧に応答して直流の高電
圧に変換し、出力する出力制御型の直流電圧変換手段
と、前記直流電圧変換手段の出力エネルギーを蓄積する
発破コンデンサと、前記直流電圧変換手段から出力され
た高電圧を分圧する分圧手段と、前記分圧手段によって
得られた分圧出力の前記基準電圧に対する偏差電圧を取
り出して、前記直流電圧変換手段を、前記制御電圧が減
小するに従って前記高電圧が所定値に収束するように作
動させるために、前記偏差電圧を前記制御電圧として前
記直流電圧変換手段に供給する手段とを具えたことを特
徴とする。
[作用] 本発明によれば、高い電圧精度の発破出力を得ることが
できる。しかも、基準電圧設定器または出力電圧分割回
路に可変抵抗器等を設けるような構成とすることによ
り、出力電圧を自由に可変できる。
できる。しかも、基準電圧設定器または出力電圧分割回
路に可変抵抗器等を設けるような構成とすることによ
り、出力電圧を自由に可変できる。
[実施例] 以下に、図面を参照して本発明を詳細に説明する。
本発明電気発破器の一実施例を第1図に示す。
第1図において、1は低電圧電池、2は基準電圧回路、
3はICなどの形態の高利得演算増幅器による偏差電圧増
幅回路、4は出力制御型DC/DCコンバータ、5は抵抗分
圧器による出力電圧分割回路、6は発破用コンデンサ、
7は放電抵抗器、8および9は出力端子、10および11は
切替スイッチ、12および14は可動接点、13,15および16
は固定接点である。基準電圧回路2からの基準電圧と出
力電圧分割回路5からの分割電圧とを偏差電圧増幅回路
3に供給し、分割電圧の基準電圧に対する偏差電圧を取
り出す。DC/DCコンバータ4では、低電圧電池1の低電
圧を高電圧に変換するが、その場合に、偏差電圧を小さ
くするように高電圧出力の直流電圧のレベルを制御す
る。それにより得られた高出力電圧が出力電圧分割回路
5に印加されると共に、スイッチ11を介してコンデンサ
6に印加される。出力端子8と9との間には外部に発破
母線を通じて電気雷管が接続され、コンデンサ6に蓄積
されたエネルギーが供給される。
3はICなどの形態の高利得演算増幅器による偏差電圧増
幅回路、4は出力制御型DC/DCコンバータ、5は抵抗分
圧器による出力電圧分割回路、6は発破用コンデンサ、
7は放電抵抗器、8および9は出力端子、10および11は
切替スイッチ、12および14は可動接点、13,15および16
は固定接点である。基準電圧回路2からの基準電圧と出
力電圧分割回路5からの分割電圧とを偏差電圧増幅回路
3に供給し、分割電圧の基準電圧に対する偏差電圧を取
り出す。DC/DCコンバータ4では、低電圧電池1の低電
圧を高電圧に変換するが、その場合に、偏差電圧を小さ
くするように高電圧出力の直流電圧のレベルを制御す
る。それにより得られた高出力電圧が出力電圧分割回路
5に印加されると共に、スイッチ11を介してコンデンサ
6に印加される。出力端子8と9との間には外部に発破
母線を通じて電気雷管が接続され、コンデンサ6に蓄積
されたエネルギーが供給される。
今、切替スイッチ10および11の可動接点12および14を、
それぞれ、固定接点13および15の側に切替えると、低電
圧電池1により予め基準電圧設定回路2で設定した基準
電圧と出力電圧分割回路5で得られる分圧電圧との偏差
電圧を偏差電圧増幅回路3で偏差増幅し、この偏差増幅
回路3の両入力電圧間に偏差の生じないように出力制御
型DC/DCコンバータ4の出力電圧を制御し、以て発破用
コンデンサ6が設定された一定の高電圧で充電されるよ
うにする。
それぞれ、固定接点13および15の側に切替えると、低電
圧電池1により予め基準電圧設定回路2で設定した基準
電圧と出力電圧分割回路5で得られる分圧電圧との偏差
電圧を偏差電圧増幅回路3で偏差増幅し、この偏差増幅
回路3の両入力電圧間に偏差の生じないように出力制御
型DC/DCコンバータ4の出力電圧を制御し、以て発破用
コンデンサ6が設定された一定の高電圧で充電されるよ
うにする。
次いで、切替スイッチ10の可動接点12を固定接点13より
開放するとともに切替スイッチ11の可動接点14を固定接
点15より固定接点16に切替えると、出力端子8と9とを
通じて、発破用コンデンサ6に充電された電荷が発破回
路側に放電され、雷管を起爆させる。
開放するとともに切替スイッチ11の可動接点14を固定接
点15より固定接点16に切替えると、出力端子8と9とを
通じて、発破用コンデンサ6に充電された電荷が発破回
路側に放電され、雷管を起爆させる。
次に、本発明の具体的実施例を示す。
実施例1. 発破出力電圧の最大値が2000V、発破用コンデンサが20
μFである発破器について本発明を実施した具体例を以
下に挙げる。
μFである発破器について本発明を実施した具体例を以
下に挙げる。
低電圧電池1としてはUM-1型乾電池を4個用い、基準電
圧設定回路2は、カーボン被膜抵抗器R1と直列に3.3Vの
ツェナーダイオードZDを接続し、このツェナーダイオー
ドZDと並列に1.7KΩと16Ωの固定抵抗器R2およびR3を両
端に直列接続した100Ωの可変抵抗器VR1を接続して構成
した。偏差電圧増幅器3としては演算増幅器LM358(2
段直流増幅回路)を用い、出力制御型DC/DCコンバータ
4は発振トランジスタ2SB-407,制御トランジスタ2SC-25
00,フェライトコア発振昇圧トランスにより構成し、出
力電圧分割回路5は10MΩと1KΩの金属被膜抵抗器R4お
よびR5による電圧分割回路で構成した。発破用コンデン
サ6としては20μFのMPコンデンサを用い、放電抵抗器
7は巻線抵抗器で構成した。ここで、出力電圧の可変範
囲は300〜2000Vの間で自由に設定でき、設定電圧に対し
て出力電圧精度0.5%以下の特性が得られた。
圧設定回路2は、カーボン被膜抵抗器R1と直列に3.3Vの
ツェナーダイオードZDを接続し、このツェナーダイオー
ドZDと並列に1.7KΩと16Ωの固定抵抗器R2およびR3を両
端に直列接続した100Ωの可変抵抗器VR1を接続して構成
した。偏差電圧増幅器3としては演算増幅器LM358(2
段直流増幅回路)を用い、出力制御型DC/DCコンバータ
4は発振トランジスタ2SB-407,制御トランジスタ2SC-25
00,フェライトコア発振昇圧トランスにより構成し、出
力電圧分割回路5は10MΩと1KΩの金属被膜抵抗器R4お
よびR5による電圧分割回路で構成した。発破用コンデン
サ6としては20μFのMPコンデンサを用い、放電抵抗器
7は巻線抵抗器で構成した。ここで、出力電圧の可変範
囲は300〜2000Vの間で自由に設定でき、設定電圧に対し
て出力電圧精度0.5%以下の特性が得られた。
[発明の効果] 本発明の電気発破器では、低電圧電池を電源とするコン
デンサー式発破器において、基準電圧設定回路およびこ
れと対比させる出力電圧分割回路を設け、これら両回路
の偏差電圧を高利得の偏差増幅器により増幅し、その増
幅器の出力により出力制御型DC/DCコンバータの作動を
制御し、それによって、偏差増幅器の両入力電圧にほぼ
偏差が生じないように出力制御型DC/DCコンバータの出
力を制御することによって、高精度で一定の高電圧の出
力電圧が得られる。
デンサー式発破器において、基準電圧設定回路およびこ
れと対比させる出力電圧分割回路を設け、これら両回路
の偏差電圧を高利得の偏差増幅器により増幅し、その増
幅器の出力により出力制御型DC/DCコンバータの作動を
制御し、それによって、偏差増幅器の両入力電圧にほぼ
偏差が生じないように出力制御型DC/DCコンバータの出
力を制御することによって、高精度で一定の高電圧の出
力電圧が得られる。
しかもまた、基準電圧設定回路または出力電圧分割回路
に可変抵抗器を設けることにより、その出力電圧を自由
に可変できる。
に可変抵抗器を設けることにより、その出力電圧を自由
に可変できる。
本発明によれば、価格も従来と変わらず、しかも小型に
して、かつ高精度に設定電圧を定めることのできる電気
発破器を実用的に構成することができる。
して、かつ高精度に設定電圧を定めることのできる電気
発破器を実用的に構成することができる。
さらに加えて、本発明によれば、高精度で出力を可変す
ることのできる電気発破器を提供できるので、従来の電
気雷管の発破は勿論のこと、発破出力電圧の規制が大き
い、上述した特開昭57−142498号や特開昭58−83200号
において開示されているような、エネルギ蓄積コンデン
サを内蔵した電気的遅延雷管に対しても、安定した電源
を供給することができる。
ることのできる電気発破器を提供できるので、従来の電
気雷管の発破は勿論のこと、発破出力電圧の規制が大き
い、上述した特開昭57−142498号や特開昭58−83200号
において開示されているような、エネルギ蓄積コンデン
サを内蔵した電気的遅延雷管に対しても、安定した電源
を供給することができる。
第1図は本発明電気発破器の一実施例を示す回路図であ
る。 1…低電圧電池、 2…基準電圧設定回路、 3…偏差電圧増幅器、 4…出力制御型DC/DCコンバータ、 5…出力電圧分割回路、 6…発破用コンデンサー、 7…放電抵抗器、 8,9…出力端子、 10,11…切替スイッチ、 12,14…可動接点、 13,15,16…固定接点。
る。 1…低電圧電池、 2…基準電圧設定回路、 3…偏差電圧増幅器、 4…出力制御型DC/DCコンバータ、 5…出力電圧分割回路、 6…発破用コンデンサー、 7…放電抵抗器、 8,9…出力端子、 10,11…切替スイッチ、 12,14…可動接点、 13,15,16…固定接点。
Claims (1)
- 【請求項1】低電圧電池による電源と、 前記電源より基準電圧を設定する手段と、 前記電源の低電圧を制御電圧に応答して直流の高電圧に
変換し、出力する出力制御型の直流電圧変換手段と、 前記直流電圧変換手段の出力エネルギーを蓄積する発破
コンデンサと、 前記直流電圧変換手段から出力された高電圧を分圧する
分圧手段と、 前記分圧手段によって得られた分圧出力の前記基準電圧
に対する偏差電圧を取り出して、前記直流電圧変換手段
を、前記制御電圧が減小するに従って前記高電圧が所定
値に収束するように作動させるために、前記偏差電圧を
前記制御電圧として前記直流電圧変換手段に供給する手
段とを具えたことを特徴とする電気発破器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13904485A JPH0692880B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 電気発破器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13904485A JPH0692880B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 電気発破器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62800A JPS62800A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0692880B2 true JPH0692880B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=15236149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13904485A Expired - Fee Related JPH0692880B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 電気発破器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692880B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0737894Y2 (ja) * | 1987-02-05 | 1995-08-30 | 大日本印刷株式会社 | 乱丁防止用マ−クのついた連続帳票 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP13904485A patent/JPH0692880B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62800A (ja) | 1987-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |