JPH069331Y2 - 電子天びん - Google Patents
電子天びんInfo
- Publication number
- JPH069331Y2 JPH069331Y2 JP12591887U JP12591887U JPH069331Y2 JP H069331 Y2 JPH069331 Y2 JP H069331Y2 JP 12591887 U JP12591887 U JP 12591887U JP 12591887 U JP12591887 U JP 12591887U JP H069331 Y2 JPH069331 Y2 JP H069331Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- balance
- electromagnetic force
- load
- coil
- electronic balance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は電磁力平衡型の電子天びんに関し、更に詳しく
は、磁気回路中のコイルにパルス状の電流を流し、その
パルス幅(パルスデューティ比も含む)を変化させるこ
とによって発生する電磁力を制御して、被測定荷重と平
衡させる方式の電子天びんに関する。
は、磁気回路中のコイルにパルス状の電流を流し、その
パルス幅(パルスデューティ比も含む)を変化させるこ
とによって発生する電磁力を制御して、被測定荷重と平
衡させる方式の電子天びんに関する。
〈従来の技術〉 電磁力平衡型の電子天びんは、一般に、電磁回路により
作られた静磁場内にコイルを置き、このコイルに電流を
流して電磁力を発生させ、その電磁力が荷重と平衡する
よう流れる電流を制御して、その電流の大きさから荷重
の大きさを検出する。
作られた静磁場内にコイルを置き、このコイルに電流を
流して電磁力を発生させ、その電磁力が荷重と平衡する
よう流れる電流を制御して、その電流の大きさから荷重
の大きさを検出する。
このような電子天びんにおいては、荷重の大きさによっ
てコイルに流れる電流の大きさが変化するため、コイル
の発熱量が荷重の大きさによって変化し、これに基づく
温度変化によって静磁場の強さが変化して天びん感度が
安定しないという問題がある。
てコイルに流れる電流の大きさが変化するため、コイル
の発熱量が荷重の大きさによって変化し、これに基づく
温度変化によって静磁場の強さが変化して天びん感度が
安定しないという問題がある。
この問題を解決するために、コイルに流す電流を正負交
番のパルス状とし、そのパルス幅を変化させることによ
って、コイルに流れる電流の絶体値を一定に保った状態
で発生電磁力を制御する方式が提案され(特開昭56-157
821号)、実用化されている。
番のパルス状とし、そのパルス幅を変化させることによ
って、コイルに流れる電流の絶体値を一定に保った状態
で発生電磁力を制御する方式が提案され(特開昭56-157
821号)、実用化されている。
ところで、このようなパルス状の電流をコイルに流して
平衡電磁力を発生する電子天びんは、電磁力発生装置か
らパルス電流周波数を基本周波とする音が発生し、この
電磁力発生装置をはじめとする天びんメカニズムを、天
びんベースあるいはハウジング等の天びん基体に金属製
支柱等の剛体の支持体を介して支持した場合、天びん基
体等が共鳴してかなり大きな音圧に達することがある。
平衡電磁力を発生する電子天びんは、電磁力発生装置か
らパルス電流周波数を基本周波とする音が発生し、この
電磁力発生装置をはじめとする天びんメカニズムを、天
びんベースあるいはハウジング等の天びん基体に金属製
支柱等の剛体の支持体を介して支持した場合、天びん基
体等が共鳴してかなり大きな音圧に達することがある。
そこで従来、第3図に示すように、天びんメカニズムA
を複数のゴム等の弾性体C,C……を介して天びん基体
Dに支持する方法が採られている。
を複数のゴム等の弾性体C,C……を介して天びん基体
Dに支持する方法が採られている。
〈考案が解決しようとする問題点〉 第3図に示す従来の支持方法においては、弾性体C,C
……の弾性係数を相当低くしないと音の発生を押さえる
ことができず、従って、天びんメカニズムAに被測定荷
重が作用した場合に弾性体C,C……は相当量変形する
ことになる。この変形により天びんメカニズムAが傾斜
すると測定値が正確なものとならず、従ってこの変形に
よる傾斜を抑制するために、弾性体C,C間のスパンL
を相当長くすることが必要となる。このスパンLを長く
すると、天びん基体Dが外力により弾性変形した場合
に、天びんメカニズムAを容易にたわませることにな
る。天びんメカニズムAのたわみは、天びんの静止点を
不安定にするばかりでなく、感度を狂わせる原因とな
る。従来の第3図に示す支持法では、天びん基体Dの全
体剛性を高めることによってその変形を少なくする対策
しか採り得ず、コストアップの要因となっいる。
……の弾性係数を相当低くしないと音の発生を押さえる
ことができず、従って、天びんメカニズムAに被測定荷
重が作用した場合に弾性体C,C……は相当量変形する
ことになる。この変形により天びんメカニズムAが傾斜
すると測定値が正確なものとならず、従ってこの変形に
よる傾斜を抑制するために、弾性体C,C間のスパンL
を相当長くすることが必要となる。このスパンLを長く
すると、天びん基体Dが外力により弾性変形した場合
に、天びんメカニズムAを容易にたわませることにな
る。天びんメカニズムAのたわみは、天びんの静止点を
不安定にするばかりでなく、感度を狂わせる原因とな
る。従来の第3図に示す支持法では、天びん基体Dの全
体剛性を高めることによってその変形を少なくする対策
しか採り得ず、コストアップの要因となっいる。
本考案の目的は、電磁力発生装置のコイルにパルス電流
を流しても音が発生せず、しかも、天びん基体を高剛性
化することなく外力によって天びんメカニズムにたわみ
を生じにくい電子天びんを提供することにある。
を流しても音が発生せず、しかも、天びん基体を高剛性
化することなく外力によって天びんメカニズムにたわみ
を生じにくい電子天びんを提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉 上記の目的を達成するための構成を、第1図に示す基本
概念図を参照しつつ説明すると、本考案は、電磁力発生
装置、荷重受部およびこれらを連結する機構を含む天び
んメカニズムaの、最も剛性の高い部位を、天びんメカ
ニズムaの下方に配設された高剛性部材bと結合すると
ともに、その高剛性部材bを、それぞれ低弾性係数と高
減衰係数を有し、かつ、所定の位置関係で分散配置され
た複数の支持体c,c……を介して、天びん基体dに支
持したことによって、特徴づけられる。
概念図を参照しつつ説明すると、本考案は、電磁力発生
装置、荷重受部およびこれらを連結する機構を含む天び
んメカニズムaの、最も剛性の高い部位を、天びんメカ
ニズムaの下方に配設された高剛性部材bと結合すると
ともに、その高剛性部材bを、それぞれ低弾性係数と高
減衰係数を有し、かつ、所定の位置関係で分散配置され
た複数の支持体c,c……を介して、天びん基体dに支
持したことによって、特徴づけられる。
〈作用〉 天びんメカニズムaの電磁力発生装置から生じる音は、
従来と同様、低弾性係数と高減衰係数を持つ支持体c,
c……によって天びん基体d等に伝達されず、共鳴する
ことがない。測定荷重による天びんメカニズムaの傾斜
を抑制すべく支持体c,c間のスパンを大きくとって
も、この支持体c,cによって天びんメカニズムaが直
接支持されていないので、外力によって天びん基体dが
弾性変形しても天びんメカニズムaがたわまない。
従来と同様、低弾性係数と高減衰係数を持つ支持体c,
c……によって天びん基体d等に伝達されず、共鳴する
ことがない。測定荷重による天びんメカニズムaの傾斜
を抑制すべく支持体c,c間のスパンを大きくとって
も、この支持体c,cによって天びんメカニズムaが直
接支持されていないので、外力によって天びん基体dが
弾性変形しても天びんメカニズムaがたわまない。
〈実施例〉 本考案の実施例を、以下、図面に基づいて説明する。
第2図は本考案実施例の内部構造を示す図である。
電磁力発生装置1は、永久磁石11,ポールピース12
およびヨーク13によって構成された磁気回路による磁
場内に、可動コイル14を配設してなっており、この可
動コイル14にパルス電流が流される。
およびヨーク13によって構成された磁気回路による磁
場内に、可動コイル14を配設してなっており、この可
動コイル14にパルス電流が流される。
電磁力発生装置1には、スペーサ2を介して固定柱3が
固着されており、この固定柱3の上下両端部に互いに平
行な弾性はり4aと4bの一端が装着されている。各弾
性はり4aと4bの他端は、軽量皿(図示せず)に係合
される荷重受部51を備えた可動柱5の上下両端部に装
着されている。この固定柱3,弾性はり4a,4bおよ
び可動柱5は、ロバーバルの機構を構成し、荷重受部5
1に作用する被測定荷重による可動柱3の変位を、鉛直
方向のみに規制している。
固着されており、この固定柱3の上下両端部に互いに平
行な弾性はり4aと4bの一端が装着されている。各弾
性はり4aと4bの他端は、軽量皿(図示せず)に係合
される荷重受部51を備えた可動柱5の上下両端部に装
着されている。この固定柱3,弾性はり4a,4bおよ
び可動柱5は、ロバーバルの機構を構成し、荷重受部5
1に作用する被測定荷重による可動柱3の変位を、鉛直
方向のみに規制している。
可動柱5には、弾性支点61によって支承されたレバー
6の一端が可撓体62を介して固着されており、このレ
バー6の他端は電磁力発生装置1の可動コイル14に固
着されている。これにより、荷重受部51にかかる被測
定荷重は可動コイル14を変位させるよう作用すること
になる。そして、この変位が零となるように、可動コイ
ル14に流れるパルス電流のパルス幅が制御され、平衡
状態でのパルス幅から被測定荷重が求められる。
6の一端が可撓体62を介して固着されており、このレ
バー6の他端は電磁力発生装置1の可動コイル14に固
着されている。これにより、荷重受部51にかかる被測
定荷重は可動コイル14を変位させるよう作用すること
になる。そして、この変位が零となるように、可動コイ
ル14に流れるパルス電流のパルス幅が制御され、平衡
状態でのパルス幅から被測定荷重が求められる。
さて、以上のような天びんメカニズムは、その最も剛性
の高い部位である、電磁力発生装置1のヨーク13の下
面において、金属柱71,71……を介して高剛性の平
板状の中間部材7の上面に固着されている。この高剛性
の中間部材7の材料としては、金属のほか、非金属の多
孔性物質や木材等の高剛性で、かつ、減衰特性の優れた
材料を用いることができ、更に、金属材料に非金属材料
を積層した複合材料を用いることができる。
の高い部位である、電磁力発生装置1のヨーク13の下
面において、金属柱71,71……を介して高剛性の平
板状の中間部材7の上面に固着されている。この高剛性
の中間部材7の材料としては、金属のほか、非金属の多
孔性物質や木材等の高剛性で、かつ、減衰特性の優れた
材料を用いることができ、更に、金属材料に非金属材料
を積層した複合材料を用いることができる。
中間部材7はその下面において、荷重受部51に作用す
る被測定荷重によって天びんメカニズムが傾斜しないよ
うに、互いに十分な距離を隔てて分散配置された複数の
弾性支持体8,8……を介して、ベースまたはハウジン
グ等の基体9に支持されている。この弾性支持体8,8
……としては、低い弾性係数と高い減衰係数を有するゴ
ム等が適している。
る被測定荷重によって天びんメカニズムが傾斜しないよ
うに、互いに十分な距離を隔てて分散配置された複数の
弾性支持体8,8……を介して、ベースまたはハウジン
グ等の基体9に支持されている。この弾性支持体8,8
……としては、低い弾性係数と高い減衰係数を有するゴ
ム等が適している。
以上の実施例において、パルス電流を流すことによって
生ずる電磁力発生装置1からの音は弾性支持体8,8…
…によって減衰され、基体9等が共鳴することがない。
ここで、中間部材7に前述した非金属多孔性物質や複合
材料等の減衰特性の優れた材料を使用すれば、減衰効果
はより一層大きくなる。
生ずる電磁力発生装置1からの音は弾性支持体8,8…
…によって減衰され、基体9等が共鳴することがない。
ここで、中間部材7に前述した非金属多孔性物質や複合
材料等の減衰特性の優れた材料を使用すれば、減衰効果
はより一層大きくなる。
基体9が弾性変形したとき、その変形による力は弾性支
持体8,8……を介して中間部材7に作用するが、この
中間部材7は高剛性材料で形成されており変形しにくい
とともに、例えこの中間部材7が変形しても、天びんメ
カニズムはその最も剛性の高い部位において比較的短い
スパンで金属柱71,71……によってこの中間部材7
に結合されているから、天びんメカニズムにたわみを生
ずることが少ない。
持体8,8……を介して中間部材7に作用するが、この
中間部材7は高剛性材料で形成されており変形しにくい
とともに、例えこの中間部材7が変形しても、天びんメ
カニズムはその最も剛性の高い部位において比較的短い
スパンで金属柱71,71……によってこの中間部材7
に結合されているから、天びんメカニズムにたわみを生
ずることが少ない。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案によれば、天びんメカニズ
ムをその最も剛性の高い部位で一旦高剛性部材に結合
し、その高剛性部材を、低い弾性係数と高い減衰係数を
有し、かつ、適当に分散配置された複数の支持体を介し
て天びん基体に支持したので、パルス電流に起因する高
周波音は従来と同様に減衰されて共鳴を生じることがな
く、しかも、被測定荷重による支持体の変形によって天
びんメカニズムが傾斜しないように支持体を広いスパン
で配置しても、外力による天びん基体の弾性変形によっ
て天びんメカニズムがたわむことがない。
ムをその最も剛性の高い部位で一旦高剛性部材に結合
し、その高剛性部材を、低い弾性係数と高い減衰係数を
有し、かつ、適当に分散配置された複数の支持体を介し
て天びん基体に支持したので、パルス電流に起因する高
周波音は従来と同様に減衰されて共鳴を生じることがな
く、しかも、被測定荷重による支持体の変形によって天
びんメカニズムが傾斜しないように支持体を広いスパン
で配置しても、外力による天びん基体の弾性変形によっ
て天びんメカニズムがたわむことがない。
その結果、音の発生が極めて小さく、被測定荷重による
天びんメカニズムの傾斜が少なく、しかも、外力によっ
て天びんメカニズムがたわむことなく常に静止点が安定
し、感度も狂いにくい電子天びんが得られる。
天びんメカニズムの傾斜が少なく、しかも、外力によっ
て天びんメカニズムがたわむことなく常に静止点が安定
し、感度も狂いにくい電子天びんが得られる。
また、本考案の構造によると、外部の振動等も天びんメ
カニズムに伝達されにくく、上述の静止点および感度の
安定性と相俟って、特に最小読取限度の小さい高感度の
電子天びんに対して有効である。
カニズムに伝達されにくく、上述の静止点および感度の
安定性と相俟って、特に最小読取限度の小さい高感度の
電子天びんに対して有効である。
第1図は本考案の構成を示す基本概念図、 第2図は本考案実施例の内部構造を示す図、 第3図は従来の電子天びんの支持方法の説明図である。 1……電磁力発生装置 11……永久磁石 12……ポールピース 13……ヨーク 14……可動コイル 3……固定柱 4a,4b……弾性はり 5……可動柱 51……荷重受部 6……レバー 61……弾性支点 7……高剛性中間部材 71……金属柱 8……弾性支持体 9……基体
Claims (3)
- 【請求項1】磁気回路内のコイルにパルス状の電流を流
し、そのパルス幅を変化させることによって、発生電磁
力を制御し、その電磁力を荷重受部に作用する荷重と平
衡させることによってその荷重を測定する天びんにおい
て、上記磁気回路とコイルからなる電磁力発生装置、上
記荷重受部、およびこれらを連結する機構を含む天びん
メカニズムの、最も剛性の高い部位が、当該天びんメカ
ニズムの下方に配設された高剛性部材と結合されている
とともに、その高剛性部材は、それぞれ低弾性係数と高
減衰係数を有し、かつ、所定の位置関係で分散配置され
た複数の支持体を介して当該天びんの基体に支持されて
いることを特徴とする電子天びん。 - 【請求項2】上記高剛性部材が高減衰係数を有する材料
で形成されていることを特徴とする、実用新案登録請求
の範囲第1項記載の電子天びん。 - 【請求項3】上記磁気回路を形成するヨークが上記高剛
性部材に結合されていることを特徴とする、実用新案登
録請求の範囲第1項または第2項記載の電子天びん。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12591887U JPH069331Y2 (ja) | 1987-08-19 | 1987-08-19 | 電子天びん |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12591887U JPH069331Y2 (ja) | 1987-08-19 | 1987-08-19 | 電子天びん |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6433624U JPS6433624U (ja) | 1989-03-02 |
| JPH069331Y2 true JPH069331Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31376950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12591887U Expired - Lifetime JPH069331Y2 (ja) | 1987-08-19 | 1987-08-19 | 電子天びん |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069331Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-19 JP JP12591887U patent/JPH069331Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6433624U (ja) | 1989-03-02 |
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