JPH0693744A - ユニットルームの照明装置 - Google Patents
ユニットルームの照明装置Info
- Publication number
- JPH0693744A JPH0693744A JP4243938A JP24393892A JPH0693744A JP H0693744 A JPH0693744 A JP H0693744A JP 4243938 A JP4243938 A JP 4243938A JP 24393892 A JP24393892 A JP 24393892A JP H0693744 A JPH0693744 A JP H0693744A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- unit room
- lighting
- lighting fixture
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 良好な間接照明をする。
【構成】 ユニットルーム1の天井2の下方に部分的に
下天井3を配置する。下天井3と天井2との間に照明器
具4を配置する。下天井3の上面側に反射面5を設け
て、照明器具の光をロスなく間接照明光として利用す
る。天井2の下面を艶消し面とし、このことにより照明
器具4のランプ4aの筋が天井2に反射して間接照明の
阻害にならないようにする。
下天井3を配置する。下天井3と天井2との間に照明器
具4を配置する。下天井3の上面側に反射面5を設け
て、照明器具の光をロスなく間接照明光として利用す
る。天井2の下面を艶消し面とし、このことにより照明
器具4のランプ4aの筋が天井2に反射して間接照明の
阻害にならないようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴室ユニットやシャワ
ー室ユニット等のユニットルームの照明装置に関するも
のである。
ー室ユニット等のユニットルームの照明装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来から浴室ユニット等のユニットルー
ムに照明器具を取付ける場合、直接ユニットルームの天
井に照明器具を取付けて、該照明器具をユニットルーム
内に露出させていた。
ムに照明器具を取付ける場合、直接ユニットルームの天
井に照明器具を取付けて、該照明器具をユニットルーム
内に露出させていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
天井に照明器具を直接取付けて、照明器具をユニットル
ーム内に露出させた場合、ユニットルーム内の照明がき
つくなり、また、ユニットルームに照明器具が露出する
ことで見栄えも悪く、ユニットルームの商品価値が低下
していた。
天井に照明器具を直接取付けて、照明器具をユニットル
ーム内に露出させた場合、ユニットルーム内の照明がき
つくなり、また、ユニットルームに照明器具が露出する
ことで見栄えも悪く、ユニットルームの商品価値が低下
していた。
【0004】そこで、本発明者はユニットルームの天井
の下方に部分的に下天井を配置し、下天井と天井との間
に照明器具を配置して下天井板の側端部と天井の下面と
の間の隙間から光を出すようにするいわゆる間接照明を
考えた。ところが、これだと、照明器具の蛍光ランプの
筋が天井に反射して良好な間接照明ができず、また、下
天井の上面で光が吸収されて間接照明として利用できる
光量が少なくなるという問題があった。
の下方に部分的に下天井を配置し、下天井と天井との間
に照明器具を配置して下天井板の側端部と天井の下面と
の間の隙間から光を出すようにするいわゆる間接照明を
考えた。ところが、これだと、照明器具の蛍光ランプの
筋が天井に反射して良好な間接照明ができず、また、下
天井の上面で光が吸収されて間接照明として利用できる
光量が少なくなるという問題があった。
【0005】本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発
明したものであって、その目的とするところは、良好な
間接照明ができ、また、照明器具からの光を効率的に間
接照明の光とすることができ、また、照明器具のランプ
の筋が天井に反射するのを防止でき、また、照明器具の
破損を防止し、更に、間接照明の光を柔らかい光とする
ことができ、更に、照明器具や反射面が汚れるのを防止
できるユニットルームの照明装置を提供するにある。
明したものであって、その目的とするところは、良好な
間接照明ができ、また、照明器具からの光を効率的に間
接照明の光とすることができ、また、照明器具のランプ
の筋が天井に反射するのを防止でき、また、照明器具の
破損を防止し、更に、間接照明の光を柔らかい光とする
ことができ、更に、照明器具や反射面が汚れるのを防止
できるユニットルームの照明装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のユニットルーム
の照明装置は、ユニットルーム1の天井2の下方に部分
的に下天井3を配置し、下天井3と天井2との間に照明
器具4を配置し、下天井3の上面側に反射面5を設け、
天井2の下面を艶消し面として成ることを特徴とするも
のであって、このような構成を採用することで、上記し
た従来例の問題点を解決して本発明の目的を達成したも
のである。
の照明装置は、ユニットルーム1の天井2の下方に部分
的に下天井3を配置し、下天井3と天井2との間に照明
器具4を配置し、下天井3の上面側に反射面5を設け、
天井2の下面を艶消し面として成ることを特徴とするも
のであって、このような構成を採用することで、上記し
た従来例の問題点を解決して本発明の目的を達成したも
のである。
【0007】また、照明器具4を含む下天井3の上方を
透明なカバー7で覆って成る構成とすることも好まし
い。また、下天井3の側端部に上方に突出する透光性を
有する乳白色の光透過板6を設けた構成としてもよい。
透明なカバー7で覆って成る構成とすることも好まし
い。また、下天井3の側端部に上方に突出する透光性を
有する乳白色の光透過板6を設けた構成としてもよい。
【0008】
【作用】しかして、本発明によれば、ユニットルーム1
の天井2の下方に部分的に下天井3を配置し、下天井3
と天井2との間に照明器具4を配置し、下天井3の上面
側に反射面5を設けてあることで、照明器具4の光を反
射面5により反射するので、下天井3の側端部と天井2
との間からユニットルーム1内を照らすための間接照明
のための光量を増大させることが可能となる。そして、
天井2の下面を艶消し面とすることで、照明器具4の蛍
光ランプのようなランプ4aの筋が天井2に反射して間
接照明の阻害になるようなことがないようにできた。
の天井2の下方に部分的に下天井3を配置し、下天井3
と天井2との間に照明器具4を配置し、下天井3の上面
側に反射面5を設けてあることで、照明器具4の光を反
射面5により反射するので、下天井3の側端部と天井2
との間からユニットルーム1内を照らすための間接照明
のための光量を増大させることが可能となる。そして、
天井2の下面を艶消し面とすることで、照明器具4の蛍
光ランプのようなランプ4aの筋が天井2に反射して間
接照明の阻害になるようなことがないようにできた。
【0009】また、照明器具4を含む下天井3の上方を
透明なカバー7で覆うことで、照明器具4のランプ4a
の保護ができると共に照明器具4や反射面5が汚れるの
を防止できるようになっている。また、下天井3の側端
部に上方に突出する透光性を有する乳白色の光透過板6
を設けた構成とすることで、側方から照明器具4のラン
プ4aの保護ができ、また、この部分において柔らかい
光を間接照明できるようになっている。
透明なカバー7で覆うことで、照明器具4のランプ4a
の保護ができると共に照明器具4や反射面5が汚れるの
を防止できるようになっている。また、下天井3の側端
部に上方に突出する透光性を有する乳白色の光透過板6
を設けた構成とすることで、側方から照明器具4のラン
プ4aの保護ができ、また、この部分において柔らかい
光を間接照明できるようになっている。
【0010】
【実施例】以下、本発明を添付図面に示す実施例に基づ
いて詳述する。浴室ユニットやシャワー室ユニット等の
ユニットルーム1の天井2の下方には部分的に下天井3
が配設してある。添付図面に示す実施例においては、ユ
ニットルーム1として浴室ユニットの例が示してあり、
図2において8は洗い場、9は浴槽である。そして、下
天井3は浴槽9の上方に配置してある。天井2の下面部
は微細な凹凸を設けて艶消し面としてある。図3に示す
ように下天井3を構成するパネル体10の端部に取付け
た取付け金具11を天井2を構成する天井パネル13に
ねじ具12により固着してある。この場合、更にパネル
体10の端部または取付け金具11をユニットルーム1
の壁パネル14の上端面に載設するようにしてもよい。
また、下天井3を天井2に取付けるに当たり、取付け金
具11を図6(a)に示すように内側取付け金具11a
と外側取付け金具11bとで構成し、内側取付け金具1
1aと外側取付け金具11bで下天井3の端部を挟持す
ると共に内側取付け金具11aと外側取付け金具11b
とを重ねた状態でねじ具12で天井2に固着するように
してもよい。また、図6(b)に示すように取付け金具
11の取付け部分をシール材22で被覆してもよい。図
3において壁パネル13の上端部に設けた接続金具15
と天井パネル13に設けた固定片16とをねじ具17に
より固着してある。下天井3の側端の上端部と天井2の
下面との間には隙間18が設けてある。
いて詳述する。浴室ユニットやシャワー室ユニット等の
ユニットルーム1の天井2の下方には部分的に下天井3
が配設してある。添付図面に示す実施例においては、ユ
ニットルーム1として浴室ユニットの例が示してあり、
図2において8は洗い場、9は浴槽である。そして、下
天井3は浴槽9の上方に配置してある。天井2の下面部
は微細な凹凸を設けて艶消し面としてある。図3に示す
ように下天井3を構成するパネル体10の端部に取付け
た取付け金具11を天井2を構成する天井パネル13に
ねじ具12により固着してある。この場合、更にパネル
体10の端部または取付け金具11をユニットルーム1
の壁パネル14の上端面に載設するようにしてもよい。
また、下天井3を天井2に取付けるに当たり、取付け金
具11を図6(a)に示すように内側取付け金具11a
と外側取付け金具11bとで構成し、内側取付け金具1
1aと外側取付け金具11bで下天井3の端部を挟持す
ると共に内側取付け金具11aと外側取付け金具11b
とを重ねた状態でねじ具12で天井2に固着するように
してもよい。また、図6(b)に示すように取付け金具
11の取付け部分をシール材22で被覆してもよい。図
3において壁パネル13の上端部に設けた接続金具15
と天井パネル13に設けた固定片16とをねじ具17に
より固着してある。下天井3の側端の上端部と天井2の
下面との間には隙間18が設けてある。
【0011】図1、図4、図5に示すように、下天井3
の上面部には照明器具4が取付けてある。照明器具4は
照明器具本体4bの上面部に蛍光ランプのようなランプ
4aを取付けたものである。下天井3の両側端部(すな
わち、天井2と連結する側の端部と異なる側の端部)に
は立ち上がり片19が突設してあり、立ち上がり片19
の上端部間に照明器具4を含む下天井3の上方を覆うよ
うに透明なカバー7が着脱自在に取付けてある。この透
明なカバー7の側端部には斜めまたは縦方向を向いた透
光性を有する乳白色の光透過板6を設けてあり、この光
透過板6の上部が一方の立ち上がり片19よりも上方に
突出している。ここで、添付図面に示す実施例において
は、光透過板6が透明なカバー7の側端部に接合または
一体成形してあり、光透過板6の下端部を下天井3の上
面に設けた掛け金具21と立ち上がり片19との間には
め込まれて挟持してある。また、カバー7は下天井3の
上面部に突設した支え突部20に載設支持してある。そ
して、カバー7を取り外すことで照明器具4のランプ4
aの交換を行うようになっている。下天井3の上面部と
照明器具本体4bの上面部をは反射面5となっており、
アルミニュームテープやステンレスなど反射効果のある
ものを敷きつめて反射層5としてある。
の上面部には照明器具4が取付けてある。照明器具4は
照明器具本体4bの上面部に蛍光ランプのようなランプ
4aを取付けたものである。下天井3の両側端部(すな
わち、天井2と連結する側の端部と異なる側の端部)に
は立ち上がり片19が突設してあり、立ち上がり片19
の上端部間に照明器具4を含む下天井3の上方を覆うよ
うに透明なカバー7が着脱自在に取付けてある。この透
明なカバー7の側端部には斜めまたは縦方向を向いた透
光性を有する乳白色の光透過板6を設けてあり、この光
透過板6の上部が一方の立ち上がり片19よりも上方に
突出している。ここで、添付図面に示す実施例において
は、光透過板6が透明なカバー7の側端部に接合または
一体成形してあり、光透過板6の下端部を下天井3の上
面に設けた掛け金具21と立ち上がり片19との間には
め込まれて挟持してある。また、カバー7は下天井3の
上面部に突設した支え突部20に載設支持してある。そ
して、カバー7を取り外すことで照明器具4のランプ4
aの交換を行うようになっている。下天井3の上面部と
照明器具本体4bの上面部をは反射面5となっており、
アルミニュームテープやステンレスなど反射効果のある
ものを敷きつめて反射層5としてある。
【0012】しかして、照明器具4のランプ4aを点灯
すると、ランプ4aの光は直接又は反射層5に反射され
て透明なカバー7を通過して下天井3の側端部の上端と
天井2の下面部との間の隙間18からユニットルーム1
内を照らして間接照明をするものである。この場合、反
射層5を設けることで、ランプ4aからの光を効率的に
間接照明の光とすることができて間接照明の光量を増す
ことができる。また、ランプ4aの光は一部が下天井3
の側端部に上方に突出して設けた透光性を有する乳白色
の光透過板6を照らし、乳白色の光透過板6が淡く光っ
てやわらかい光を出すことができ、より間接照明の効果
を出すことができることになる。ここで、天井1の下面
を艶消し面とすることで、照明器具4の蛍光ランプのよ
うなランプ4aの筋が天井2に反射して間接照明の阻害
にならないようになっている。
すると、ランプ4aの光は直接又は反射層5に反射され
て透明なカバー7を通過して下天井3の側端部の上端と
天井2の下面部との間の隙間18からユニットルーム1
内を照らして間接照明をするものである。この場合、反
射層5を設けることで、ランプ4aからの光を効率的に
間接照明の光とすることができて間接照明の光量を増す
ことができる。また、ランプ4aの光は一部が下天井3
の側端部に上方に突出して設けた透光性を有する乳白色
の光透過板6を照らし、乳白色の光透過板6が淡く光っ
てやわらかい光を出すことができ、より間接照明の効果
を出すことができることになる。ここで、天井1の下面
を艶消し面とすることで、照明器具4の蛍光ランプのよ
うなランプ4aの筋が天井2に反射して間接照明の阻害
にならないようになっている。
【0013】
【発明の効果】本発明にあっては、上述のように、ユニ
ットルームの天井の下方に部分的に下天井を配置し、下
天井と天井との間に照明器具を配置し、下天井の上面側
に反射面を設けてあることで、照明器具の光を反射面に
より反射するので、下天井の側端部と天井との間からユ
ニットルーム内を照らすための間接照明のための光量を
増大させることが可能となり、また、天井の下面を艶消
し面とすることで、照明器具の蛍光ランプのようなラン
プの筋が天井に反射して間接照明の阻害になるようなこ
とがないようにでき、いっそう良好な間接照明ができる
ものである。
ットルームの天井の下方に部分的に下天井を配置し、下
天井と天井との間に照明器具を配置し、下天井の上面側
に反射面を設けてあることで、照明器具の光を反射面に
より反射するので、下天井の側端部と天井との間からユ
ニットルーム内を照らすための間接照明のための光量を
増大させることが可能となり、また、天井の下面を艶消
し面とすることで、照明器具の蛍光ランプのようなラン
プの筋が天井に反射して間接照明の阻害になるようなこ
とがないようにでき、いっそう良好な間接照明ができる
ものである。
【0014】また、照明器具を含む下天井の上方を透明
なカバーで覆うものにおいては、照明器具のランプの保
護ができると共に照明器具や反射面が汚れるのを防止で
きるものである。また、下天井の側端部に上方に突出す
る透光性を有する乳白色の光透過板を設けた構成とする
ものにおいては、側方から照明器具のランプの保護がで
き、また、この部分において柔らかい光を間接照明でき
るものである。
なカバーで覆うものにおいては、照明器具のランプの保
護ができると共に照明器具や反射面が汚れるのを防止で
きるものである。また、下天井の側端部に上方に突出す
る透光性を有する乳白色の光透過板を設けた構成とする
ものにおいては、側方から照明器具のランプの保護がで
き、また、この部分において柔らかい光を間接照明でき
るものである。
【図1】本発明の下天井部分の一部省略斜視図である。
【図2】同上の一部省略全体斜視図である。
【図3】同上の断面図である。
【図4】同上の下天井の断面図である。
【図5】同上の下天井の他の部分の断面図である。
【図6】(a)(b)はそれぞれ下天井の取付けの他例
を示す断面図である。
を示す断面図である。
1 ユニットルーム 2 天井 3 下天井 4 照明器具 5 反射面 6 光透過板 7 カバー
フロントページの続き (72)発明者 中川 守 兵庫県加東郡社町喜田506−1 フットワ ークコンポジット株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 ユニットルームの天井の下方に部分的に
下天井を配置し、下天井と天井との間に照明器具を配置
し、下天井の上面側に反射面を設け、天井の下面を艶消
し面として成ることを特徴とするユニットルームの照明
装置。 - 【請求項2】 照明器具を含む下天井の上方を透明なカ
バーで覆って成ることを特徴とする請求項1記載のユニ
ットルームの照明装置。 - 【請求項3】 下天井の側端部に上方に突出する透光性
を有する乳白色の光透過板を設けて成ることを特徴とす
る請求項1記載のユニットルームの照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4243938A JPH0693744A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | ユニットルームの照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4243938A JPH0693744A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | ユニットルームの照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0693744A true JPH0693744A (ja) | 1994-04-05 |
Family
ID=17111272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4243938A Pending JPH0693744A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | ユニットルームの照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693744A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014125831A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Toclas Corp | 衛生設備室 |
-
1992
- 1992-09-14 JP JP4243938A patent/JPH0693744A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014125831A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Toclas Corp | 衛生設備室 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990713 |