JPH069385U - ランプ点灯回路 - Google Patents

ランプ点灯回路

Info

Publication number
JPH069385U
JPH069385U JP4741292U JP4741292U JPH069385U JP H069385 U JPH069385 U JP H069385U JP 4741292 U JP4741292 U JP 4741292U JP 4741292 U JP4741292 U JP 4741292U JP H069385 U JPH069385 U JP H069385U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
current
output
operational amplifier
cold cathode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4741292U
Other languages
English (en)
Inventor
孝幸 塚本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taiyo Yuden Co Ltd
Original Assignee
Taiyo Yuden Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Taiyo Yuden Co Ltd filed Critical Taiyo Yuden Co Ltd
Priority to JP4741292U priority Critical patent/JPH069385U/ja
Publication of JPH069385U publication Critical patent/JPH069385U/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 起動動作を安定させたランプ点灯回路を提供
すること。 【構成】 冷陰極管6に流れる管電流Io に対応する電
圧を増幅する演算増幅器22の入力側と出力側との間に
ツェナーダイオード7によるリミッタを設け、演算増幅
器22の出力電圧Vdを発振器21から出力される三角
波電圧Vosc とを演算増幅器23からなるコンパレータ
によって比較し、演算増幅器23の出力によって電源部
3のトランジスタ31のオンオフ状態を制御することに
よって、インバータ部4への入力電圧を調節し、常に一
定の輝度を得る。 【効果】 直流電源1の電圧Vinの印加開始時におい
て、冷陰極管6に過剰な電流が流れる時間を低減できる
と共に、この後連続してインバータ部への入力電圧を制
御でき、起動動作を安定化させることができる。これに
より、冷陰極管6の劣化を抑制でき、その寿命を伸ばす
ことができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ランプの通電電流を検出し、ランプの輝度を安定化するランプ点灯 回路の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、ランプの通電電流を検出し、ランプの輝度を安定化するランプ点灯回路 が知られており、この一例としてインバータ回路を用いたものが知られている。 この一例を図2に示す。図において、1は直流電源、2は制御部、3は電源部、 4はインバータ部、5は電流検出部、6は冷陰極管である。
【0003】 制御部2は、発振器21、演算増幅器22,23及び抵抗器24,25から構 成され、発振器21は例えば三角波電圧Vosc を出力し、この三角波電圧Vosc は演算増幅器23の非反転入力端子に印加されている。演算増幅器22は、抵抗 器24,25と共に非反転増幅器として用いられ、電流検出部5から出力される 電圧Vrfを増幅して電圧Vdとし、この電圧Vdは演算増幅器23の反転入力端 子に印加されている。また、演算増幅器23の出力電圧V1は電源部3に入力さ れている。
【0004】 電源部3は、NPN型のトランジスタ31、ダイオード32、チョークコイル 33及びコンデンサ34から構成され、トランジスタ31のベースには電圧V1 が印可され、そのコレクタは直流電源1の正極及びコンデンサ34の一端に接続 されている。さらに、トランジスタ31のエミッタはダイオード32のカソード 及びチョークコイル33の一端に接続されている。また、ダイオード32のアノ ード及びコンデンサ34の他端は直流電源1の負極に接続されている。
【0005】 インバータ部4は、周知のロイヤーの回路から構成されている。即ち、中間タ ップ411aを有する一次巻線411 と、二次巻線412 及び三次巻線413 とを備えた変 圧器41、NPN型のトランジスタ42,43、抵抗器44、45、コンデンサ 46,47から構成されている。前記一次巻線411 と並列にコンデンサ46が接 続され、この一次巻線411 の一端側411bにトランジスタ42のコレクタが、また 一次巻線411 の他端側411cにトランジスタ43のコレクタがそれぞれ接続されて いる。さらに、トランジスタ42,43のそれぞれのエミッタは、前記直流電源 1の負極に接続されると共に、トランジスタ42のベ−スは前記三次巻線413 の 他端側413aに、またトランジスタ43のベ−スは三次巻線413 の一端側413bにそ れぞれ接続されている。さらに、前記一次巻線411 の中間タップ411aは前記チョ −クコイル33の他端側に接続されると共に、抵抗器44を介してトランジスタ 42のベースに、また抵抗器45を介してトランジスタ43のベースにそれぞれ 接続されている。また、二次巻線412 の一端はコンデンサ47を介して冷陰極管 6の一端に接続されている。
【0006】 電流検出部5は、抵抗器51〜53、ダイオード54及びコンデンサ55によ って構成されている。即ち、抵抗器51は前記二次巻線412 に直列に接続され、 抵抗器51を介して点灯対象となる冷陰極管6等のランプに通電される。二次巻 線412 に接続された抵抗器51の一端は、ダイオード54のアノードに接続され 、抵抗器51の他端はコンデンサ55を介してダイオード54のカソード及び抵 抗器52の一端に接続されると共に、抵抗器53の一端及び直流電源1の負極に それぞれ接続されている。さらに、抵抗器52の他端は抵抗器53の他端及び増 幅器22の入力端に接続され、抵抗器52の他端から前記電圧Vrfが出力される 。
【0007】 次に、前述の構成よりなるランプ点灯回路の動作を説明する。 電源部3のトランジスタ31及びチョ−クコイル33を介して変圧器41に電 流が供給されている間は、一次巻線411 に電流が流れ、トランジスタ42が不飽 和領域から飽和領域に達すると、トランジスタ42はタ−ンオフする。その結果 、逆起電力によって三次巻線413 の一端側413bにトランジスタ43をオンにする 方向の電圧を生じ、トランジスタ43がタ−ンオンする。これにより、トランジ スタ43がオンのまま、そのコレクタ電流は飽和領域まで直線的に増加する。こ こで、今度はトランジスタ43がオフに、トランジスタ42がオンにそれぞれな り、この関係が繰り返される。これにより、二次巻線412 に交流電圧が発生し、 冷陰極管6が点灯される。
【0008】 さらに、二次巻線412 に流れる電流は、電流検出回路5によって検出されると 共に電圧Vrfに変換される。この電圧Vrfは、演算増幅器22によって増幅され 、電圧Vdに変換される。電圧Vdの値は、演算増幅器23によって発振器21 から出力される三角波電圧Vosc の値と比較され、電圧Vdが三角波電圧Vosc よりも低電圧のときだけ、トランジスタ31がオン状態となり、一次巻線411 の 中間タップ411aへの印加電圧はトランジスタ31のオン期間に対応して変化され る。これにより、冷陰極管6の輝度は常に一定に保たれる。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、通常、電流検出部5及び制御部2においては位相遅れが存在す るため、電源部3に直流電源1からの電圧Vinを印可した時点から制御部2が正 常な制御動作を行うまでには多少の時間を必要とする。その間、図3に示すよう に、電源部3のトランジスタ31は完全にオン状態となり、直流電源1の電圧V inが直接変圧器41に印加され、冷陰極管6に過剰の管電流Io が流れてしまう 。このため、冷陰極管6の劣化が速まり、寿命を縮めている。さらに、冷陰極管 6に過剰な管電流Io が流れると、演算増幅器22の出力電圧Vdが三角波電圧 Vosc を大きく上回り、この電圧Vdの値が電流検出部5の時定数に応じて低下 するまで、トランジスタ31はオフ状態となって管電流Io が流れなくなり、起 動動作が安定しないという問題点があった。
【0010】 本考案の目的は上記の問題点に鑑み、起動動作を安定させたランプ点灯回路を 提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】 本考案は上記の目的を達成するために請求項1では、所定の直流電圧を入力し 、該直流電圧に基づく交流電圧を出力するインバータ部と、該インバータ部から 出力される電流を検出する電流検出手段と、所定の駆動電圧を入力し、前記電流 検出手段による検出電流に基づいて前記インバータ部への入力電圧を制御する電 圧制御手段とを備えたランプ点灯回路において、前記電流検出手段による検出電 流値が所定のしきい値以上となったときに、前記インバータ部への入力電圧を所 定の上限値以下とする電圧抑制手段を設けたランプ点灯回路を提案する。
【0012】 また、請求項2では、請求項1記載のランプ点灯回路において、前記電圧制御 手段は、前記駆動電圧及び所定の時定数に基づく電圧を出力する電圧出力手段を 備えると共に、該電圧出力手段から出力される電圧に基づいて、前記インバータ 部への入力電圧を制御するランプ点灯回路を提案する。
【0013】
【作用】
本考案の請求項1によれば、電流検出手段により、インバータ部から出力され る電流が検出され、該検出電流に基づいて、電圧制御手段によって前記インバー タ部へ入力される直流電圧が制御される。さらに、電圧抑制手段によって、前記 電流検出手段による検出電流値が所定のしきい値以上となったときに、前記イン バータ部へ入力される直流電圧が所定の上限値以下とされる。
【0014】 また、請求項2によれば、電圧出力手段によって、駆動電圧及び所定の時定数 に基づいた電圧が出力される。例えば、電圧出力手段は抵抗器及びコンデンサな どからなる時定数回路によって構成され、前記電圧出力手段から出力される電圧 は前記時定数に基づいて減少されながら出力され、該電圧が減少するに従って、 前記電圧制御手段により前記インバータ部へ入力される直流電圧が上昇するよう に制御される。
【0015】
【実施例】
以下、図面に基づいて本考案の第1の実施例を説明する。 図1は、第1の実施例を示す構成図である。図において、前述した従来例と同 一構成部分は同一符号をもって表しその説明を省略する。また、従来例と第1の 実施例との相違点は、第1の実施例においては制御部2の演算増幅器22の出力 端と電流検出部5との間にツェナーダイオード7からなるリミッタを接続したこ とにある。即ち、演算増幅器22の出力端はツェナーダイオード7のアノードに 接続され、ツェナーダイオード7のカソードはダイオード54のカソードに接続 されている。また、ツェナーダイオード7のツェナー電圧Vz は、ダイオード5 4のカソードの電位が、予め設定した許容最大値の管電流Io が流れたときの電 位以上となったときに、電圧Vdが三角波電圧Vosc の最大値と最小値との間に なるように設定されている。
【0016】 前述の構成によれば、図4に示すように、電源部3に直流電源1の電圧Vinを 印可した直後において、トランジスタ31はオン状態となっているので、ダイオ ード54の出力電圧VAは管電流Io の上昇に伴って急速に上昇するが、その最 大値はツェナー電圧Vz に抑制されると共に、管電流Io の値が前記許容最大値 以上の値となったときには電圧Vdが三角波電圧Vosc の最大値と最小値との間 の電圧になるので、制御部2の制御動作が開始され、変圧器41の中間タップ41 1aには最適な電圧が印可される。これにより、過剰な管電流Io が流れる時間t 1 を従来に比べて大幅に低減することができると共に、この後連続してトランジ スタ31のオンオフ状態を制御できるので、冷陰極管6の劣化を抑制でき、その 寿命を伸ばすことができる。
【0017】 次に本考案の第2の実施例を説明する。 図5は第2の実施例を示す構成図である。図において、前述した第1の実施例 と同一構成部分は同一符号をもって表しその説明を省略する。また、第1の実施 例と第2の実施例との相違点は、時定数回路8を設けたことにある。
【0018】 即ち、時定数回路8は、抵抗器81〜83、ツェナーダイオード84及びコン デンサ85からなり、抵抗器81とコンデンサ85は並列に接続され、抵抗器8 1と抵抗器82は直列に接続されている。また、抵抗器81及びコンデンサ85 の一端側には抵抗器83及びツェナーダイオード84により電圧Vinから生成さ れた定電圧Vaが印可され、抵抗器82の他端は直流電源1の負極に接続され、 さらに抵抗器81,82とコンデンサ85との接続点は演算増幅器23の反転入 力端子に接続されている。
【0019】 前述の構成によれば、図6に示すように、電源部3に直流電源1の電圧Vinを 印可した直後においては、時定数回路8によって演算増幅器23の反転入力端子 に印可される電圧Vbは定電圧Vaを抵抗器81と抵抗器82によって分圧した 電圧となり、演算増幅器23の出力電圧はローレベルとなる。従って、トランジ スタ31はオフ状態となるので、第1の実施例のように電圧Vinの印加開始時に おいて高電流が冷陰極管6に流れることがなくなる。
【0020】 また、抵抗器81,82及びコンデンサ85の時定数に基づいてコンデンサ8 5に充電され、これに伴って電圧Vbは徐々に低下する。これにより、電圧Vb が三角波電圧Vosc の最大値以下となると演算増幅器23からハイレベルのパル スが徐々に出力され、このパルス幅は次第に広がり、管電流Io が徐々に増加さ れる。コンデンサ85の充電が進み、電圧Vbが三角波電圧Vosc の最小値より も低下すると、演算増幅器22の出力電圧Vdは管電流Io の上昇に伴って急速 に上昇するが、その最大値はダイオード7のツェナー電圧Vz に抑制されると共 に、管電流Io の値が最適値以上の値となったときには電圧Vdが三角波電圧V osc の最大値と最小値との間の電圧になるので、制御部2の制御動作が開始され 、変圧器41の中間タップ411aには最適な電圧が印可される。これにより、冷陰 極管6に過剰な管電流Io が流れることがなくなると共に、連続してトランジス タ31のオンオフ状態を制御できるので、冷陰極管6の劣化を抑制でき、その寿 命を伸ばすことができる。
【0021】 尚、前述した第1及び第2の実施例の構成は一例でありこれに限定されること はない。
【0022】
【考案の効果】
以上説明したように本考案の請求項1によれば、電流検出手段による検出電流 値が所定のしきい値以上となったときに、電圧抑制手段によってインバータ部へ 入力される直流電圧が所定の上限値以下とされるので、駆動電圧の印加開始時に おいて、点灯対象となるランプに過剰な電流が流れる時間を従来に比べて大幅に 低減することができると共に、この後連続して前記インバータ部へ入力される直 流電圧を制御でき、起動動作を安定化させることができる。これにより、点灯対 象のランプの劣化を抑制でき、その寿命を伸ばすことができる。
【0023】 さらに、請求項2によれば、上記の効果に加えて、前記駆動電圧の印加開始時 において、前記ランプに高電流が流れることを防止できるので、起動動作をさら に安定化させることができると共に、前記ランプの劣化を大幅に抑制でき、その 寿命を伸ばすことができるという非常に優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例を示す構成図
【図2】従来例を示す構成図
【図3】従来例における問題点を説明する波形図
【図4】本考案の第1の実施例の動作を説明する波形図
【図5】本考案の第2の実施例を示す構成図
【図6】第2の実施例の動作を説明する波形図
【符号の説明】
1…直流電源、2…制御部、21…発振器、22,23
…演算増幅器、24,25…抵抗器、3…電源部、31
…トランジスタ、32…ダイオード、33…チョークコ
イル、34…コンデンサ、4…インバータ部、41…変
圧器、42,43…トランジスタ、44,45…抵抗
器、46,47…コンデンサ、5…電流検出部、51〜
53…抵抗器、54…ダイオード、55…コンデンサ、
6…冷陰極管、7…ツェナーダイオード、8…時定数回
路、81〜83…抵抗器、84…ツェナーダイオード、
85…コンデンサ。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の直流電圧を入力し、該直流電圧に
    基づく交流電圧を出力するインバータ部と、該インバー
    タ部から出力される電流を検出する電流検出手段と、所
    定の駆動電圧を入力し、前記電流検出手段による検出電
    流に基づいて前記インバータ部への入力電圧を制御する
    電圧制御手段とを備えたランプ点灯回路において、 前記電流検出手段による検出電流値が所定のしきい値以
    上となったときに、前記インバータ部への入力電圧を所
    定の上限値以下とする電圧抑制手段を設けた、 ことを特徴とするランプ点灯回路。
  2. 【請求項2】 前記電圧制御手段は、前記駆動電圧及び
    所定の時定数に基づく電圧を出力する電圧出力手段を備
    えると共に、該電圧出力手段から出力される電圧に基づ
    いて、前記インバータ部への入力電圧を制御することを
    特徴とする請求項1記載のランプ点灯回路。
JP4741292U 1992-07-07 1992-07-07 ランプ点灯回路 Withdrawn JPH069385U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4741292U JPH069385U (ja) 1992-07-07 1992-07-07 ランプ点灯回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4741292U JPH069385U (ja) 1992-07-07 1992-07-07 ランプ点灯回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH069385U true JPH069385U (ja) 1994-02-04

Family

ID=12774428

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4741292U Withdrawn JPH069385U (ja) 1992-07-07 1992-07-07 ランプ点灯回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH069385U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3876223B2 (ja) スイッチング電源回路
JPH10215568A (ja) Dc−dcコンバータ
JPH069385U (ja) ランプ点灯回路
JP2580379Y2 (ja) スイッチング安定化電源装置
JP3129036B2 (ja) スイッチング電源装置
JPS5820549B2 (ja) スイツチング レギユレ−タ
JP2829876B2 (ja) 放電灯点灯装置
JP4423455B2 (ja) 自励発振型電力変換器の間欠駆動装置
JP2596744Y2 (ja) 昇圧コンバータの電流検出回路
JP2548026Y2 (ja) スイッチング電源装置
JP2000184702A (ja) 電源装置
JPS6216794Y2 (ja)
JPS5930628Y2 (ja) スイツチング電源用駆動回路
JP2598495Y2 (ja) 放電管点灯装置
JP2572617Y2 (ja) スイッチング・レギュレータ
JPS591418Y2 (ja) スイツチング形電源回路
JPH0619329Y2 (ja) リンギングチョークコンバータ
JP3216632B2 (ja) ディスプレイ装置
JPS5838796Y2 (ja) 電圧安定化回路
JPH01194862A (ja) 過電流保護回路
JPS62241294A (ja) 放電ランプ点灯装置
JPH02119570A (ja) スイッチングレギュレータ
JPH0560180U (ja) スイッチングレギュレータ
JPH05276758A (ja) 放電管点灯装置
JPS5857072B2 (ja) スイツチングレギユレ−タ

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19961003