JPH0694311A - 冷凍サイクル - Google Patents

冷凍サイクル

Info

Publication number
JPH0694311A
JPH0694311A JP4242901A JP24290192A JPH0694311A JP H0694311 A JPH0694311 A JP H0694311A JP 4242901 A JP4242901 A JP 4242901A JP 24290192 A JP24290192 A JP 24290192A JP H0694311 A JPH0694311 A JP H0694311A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
capillary tube
dryer
refrigeration cycle
evaporator
spare
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4242901A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3017890B2 (ja
Inventor
Shinji Hirai
愼二 平井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP4242901A priority Critical patent/JP3017890B2/ja
Publication of JPH0694311A publication Critical patent/JPH0694311A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3017890B2 publication Critical patent/JP3017890B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 キャピラリチューブが異物により詰まった場
合でも、その修理作業を容易に済ませる。 【構成】 冷凍サイクル11は、コンプレッサ12、コ
ンデンサ13、ドライヤ14、キャピラリチューブ1
5、エバポレータ16、サクションパイプ17を、順に
閉ループに接続して構成されている。キャピラリチュー
ブ15とエバポレータ16との間に、一端が封止された
予備キャピラリチューブ18の他端を接続する。キャピ
ラリチューブ15が異物により詰まった場合には、キャ
ピラリチューブ15をドライヤ14の出口部から取外
し、予備キャピラリチューブ18の一端を開口させ、ド
ライヤ14の出口部に接続するようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば家庭用冷蔵庫等
に設けられる冷凍サイクルに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は例えば家庭用冷蔵庫に設けられる
冷凍サイクルの基本的構成を示している。即ち、冷凍サ
イクルは、コンプレッサ1、コンデンサ2、ドライヤ
3、キャピラリチューブ4、エバポレータ5を、順に閉
ループに接続して構成されている。これにて、冷凍サイ
クル中に封入されている冷媒が、コンプレッサ1にて高
温高圧状態に圧縮され、コンデンサ2にて液化され、ド
ライヤ3にて水分等が取除かれた後、キャピラリチュー
ブ4を通ってエバポレータ5に至り、このエバポレータ
5にて周囲の空気から熱を奪って気化するという循環を
行うことにより、冷蔵庫内の空気を冷却するようになっ
ている。
【0003】ところで、従来より、この種の冷凍サイク
ルにおいては、冷媒にR−12等のフロンが使用されて
いた。ところが、近年、この種のフロンガスを大気中に
放出すると、成層圏のオゾン層に悪影響を与えることが
指摘されてきており、フロンの使用を取り止めることが
要請されている。そこで、この種の冷凍サイクルの冷媒
としても、従来のフロンに代えて、R−134a等のい
わゆる代替フロンを使用することが考えられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】而して、本発明者等の
実験,研究によれば、冷媒にR−134a等の代替フロ
ンを使用した場合、コンプレッサオイル中の不純物が化
学反応を起し、コンタミと略称される異物(カルボン酸
の金属塩)が生成されやすく、長期間の使用に伴い、そ
の異物がキャピラリチューブ4内に溜まってキャピラリ
チューブ4を詰まらせる虞があることが判明した。
【0005】このようにキャピラリチューブ4が異物に
より詰まると、キャピラリチューブ4を新たなものに交
換する修理作業を行わなければならないが、古いキャピ
ラリチューブ4を取外して新たなキャピラリチューブ4
を取付けるといった作業は面倒なものとなる。特に、上
述のような冷蔵庫にあっては、ドライヤ3に接続されて
いるキャピラリチューブ4の一端側は、機械室内に配置
されているものの、キャピラリチューブ4の他端側は断
熱壁内に埋設状態に設けられており、断熱壁の一部を破
壊しなければキャピラリチューブ4を取外すことができ
ないなど、その交換作業が極めて面倒なものとなる。
【0006】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、キャピラリチューブが異物により詰ま
った場合でも、その修理作業を容易に済ませるあるいは
修理作業を不要とすることができる冷凍サイクルを提供
するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の冷凍サイ
クルは、一端が封止され、他端がキャピラリチューブと
エバポレータとの間に接続された予備キャピラリチュー
ブを設けたところに特徴を有する。
【0008】また、本発明の第2の冷凍サイクルは、キ
ャピラリチューブよりも流路抵抗の大きい予備キャピラ
リチューブを、該キャピラリチューブに対して並列接続
したところに特徴を有する。
【0009】
【作用】本発明の第1の冷凍サイクルによれば、冷媒
は、ドライヤ、キャピラリチューブ、エバポレータの順
に流通するのであるが、このときには、他端がキャピラ
リチューブとエバポレータとの間に他端が接続された予
備キャピラリチューブは、一端が封止されているため、
冷媒が流通することはない。そして、キャピラリチュー
ブが異物により詰まった場合には、予備キャピラリチュ
ーブの一端を開口させた状態でドライヤに接続すれば、
冷媒は、ドライヤ、予備キャピラリチューブ、エバポレ
ータの順に流通するようになる。
【0010】従って、キャピラリチューブが異物により
詰まった場合には、予備キャピラリチューブの一端を開
口させてドライヤに接続するといった簡単な作業を行う
だけで、修理を済ませることができる。
【0011】また、本発明の第2の冷凍サイクルによれ
ば、ドライヤとエバポレータとの間には、キャピラリチ
ューブ及び予備キャピラリチューブが並列に接続されて
いるのであるが、通常時には、冷媒は、流路抵抗の小さ
いキャピラリチューブを流通するようになる。そして、
キャピラリチューブが異物により詰まった場合には、今
度は、冷媒は予備キャピラリチューブ側を流通するよう
になる。
【0012】従って、キャピラリチューブが異物により
詰まることがあっても、その修理作業を不要とすること
ができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明を家庭用冷蔵庫の冷凍サイクル
に適用した第1の実施例(請求項1に対応)について、
図1及び図2を参照して説明する。
【0014】図1は本実施例に係る冷凍サイクル11の
基本的構成を示すものである。この冷凍サイクル11
は、コンプレッサ12、コンデンサ13、ドライヤ1
4、キャピラリチューブ15、エバポレータ16を、順
に閉ループに接続して構成されている。この場合、前記
エバポレータ16とコンプレッサ12とは、図2にも示
すサクションパイプ17により接続されている。また、
この冷凍サイクル11中には、冷媒として、オゾン層へ
の悪影響のないR−134a等の代替フロンが封入され
ている。
【0015】そして、前記キャピラリチューブ15とエ
バポレータ16との間には、一端が封止された予備キャ
ピラリチューブ18の他端が接続されている。この予備
キャピラリチューブ18は、前記キャピラリチューブ1
5とほぼ同等の太さ及び長さを備えて構成されている。
尚、冷凍サイクル11は、実際には上記構成に加えて、
逆止弁,差圧弁などの弁機構やバイパス路等が設けられ
ているが、本発明の要旨とはさほどの関係はなく、ま
た、説明の煩雑化を避けるため、ここでは省略してい
る。
【0016】図2は、冷蔵庫19の背面側下部に設けら
れた機械室20内の一部を、背面カバーを開放させて概
略的に示している。ここで、機械室20内には、上記冷
凍サイクル11を構成する部品のうち、コンプレッサ1
2、ドライヤ14、サクションパイプ17の一部、並び
に、キャピラリチューブ15及び予備キャピラリチュー
ブ18の一端側の一部が配置されている。
【0017】この場合、前記ドライヤ14は、縦長な円
筒状をなし、その下端の出口部にキャピラリチューブ1
5の一端が接続されている。このキャピラリチューブ1
5は、熱交換のためにサクションパイプ17の一部の外
壁に添うように半田付けされており、さらに上方に延び
て冷蔵庫19背面の断熱壁内を通ってエバポレータ16
に接続されている。
【0018】そして、前記予備キャピラリチューブ18
も、他端側がエバポレータ16に接続された状態で、キ
ャピラリチューブ15に沿うようにして冷蔵庫19背面
の断熱壁内を通され、機械室20内に現れた部分がやは
りサクションパイプ17の一部に半田付けされている。
そして、予備キャピラリチューブ18の封止された一端
は、前記ドライヤ14の出口部の近傍に配置されてい
る。
【0019】上記構成において、通常の冷凍サイクル1
1の運転状態では、冷媒が、コンプレッサ12にて高温
高圧状態に圧縮され、コンデンサ13にて液化され、ド
ライヤ14にて水分等が取除かれ、キャピラリチューブ
15を通ってエバポレータ16に至る。そして、このエ
バポレータ16にて冷媒が周囲の空気から熱を奪って気
化した後、サクションパイプ17を通ってコンプレッサ
12に戻るという循環を行うことにより、冷蔵庫19内
の空気が冷却されるようになっている。このときには、
予備キャピラリチューブ18は、一端が封止されている
ため、冷媒が流通することはない。
【0020】而して、特に冷媒に代替フロンを使用した
場合、コンプレッサオイル中の不純物が化学反応を起
し、コンタミと略称される異物(カルボン酸の金属塩)
が生成されやすい事情があり、冷凍サイクル11の長期
間の使用に伴い、その異物がキャピラリチューブ15内
に溜まってキャピラリチューブ15が詰まってしまうこ
とがある。
【0021】キャピラリチューブ15が異物により詰ま
ると、例えばサービスマンによって、次のような修理が
行われる。即ち、まず、キャピラリチューブ15の一端
部をドライヤ14の出口部から取外して封止状態とさせ
る。そして、ドライヤ14の出口部の近傍に配置されて
いた予備キャピラリチューブ18の一端を開口させ、前
記ドライヤ14の出口部に接続する。これにて修理作業
が完了し、これにより、冷媒を、キャピラリチューブ1
5に代えて予備キャピラリチューブ18を流通させるこ
とができるようになり、再び冷凍サイクル11の長期間
の使用が可能となるのである。
【0022】この場合、修理作業は、ドライヤ14の出
口部に対して、キャピラリチューブ15,18の接続を
付替えるだけの簡単な作業で済み、また、キャピラリチ
ューブ15及び予備キャピラリチューブ18の一端部は
機械室20内に配設されているので、機械室20内だけ
の作業で済み、断熱壁を破壊してキャピラリチューブ1
5全体を取外すといった大掛かりな修理作業は必要なく
なる。
【0023】このように本実施例によれば、一端が封止
された予備キャピラリチューブ18の他端を、キャピラ
リチューブ15とエバポレータ16との間に接続した構
成としたので、キャピラリチューブ15が異物により詰
まった場合でも、予備キャピラリチューブ18の一端を
開口させてドライヤ14に接続するという簡単な作業を
行うだけで、修理が完了する。従って、断熱壁の一部を
破壊してキャピラリチューブ4を取外す必要があった従
来のものと異なり、キャピラリチューブ15が詰まった
場合の修理作業を極めて容易に済ませることができるも
のである。
【0024】次に、図3及び図4を参照して、本発明の
第2の実施例(請求項2に対応)について説明する。図
3は、本実施例に係る冷凍サイクル21の基本的構成を
示すものであり、この冷凍サイクル21は、上記実施例
と同様に、コンプレッサ22、コンデンサ23、ドライ
ヤ24、キャピラリチューブ25、エバポレータ26
を、順に閉ループに接続して構成されている。
【0025】そして、本実施例では、予備キャピラリチ
ューブ27が、前記ドライヤ24とエバポレータ26と
の間に、キャピラリチューブ25に対して並列に接続さ
れている。この場合、予備キャピラリチューブ27は、
キャピラリチューブ25よりもその径が細く構成されて
おり、キャピラリチューブ25よりも流路抵抗が大とな
っている。さらに、図4に示すように、キャピラリチュ
ーブ25がドライヤ24の下端の出口部に接続されてい
るのに対し、予備キャピラリチューブ27の先端は、ド
ライヤ24の上端の入口側にから乾燥剤24a内に挿入
されている。
【0026】かかる構成において、通常時には、冷媒
(R−134a等の代替フロン)は、流路抵抗の小さい
方のキャピラリチューブ25を流通するようになる。そ
して、キャピラリチューブ25が異物により詰まった場
合には、今度は、冷媒は予備キャピラリチューブ27を
流通するようになる。
【0027】従って、キャピラリチューブ25が異物に
より詰まることがあっても、自動的に冷媒の流路が予備
キャピラリチューブ27側に切替えられるようになり、
冷凍サイクル21の使用が継続して可能となるのであ
る。この結果、本実施例によれば、キャピラリチューブ
25が異物により詰まった場合でも、修理を行わずにさ
らに長期間継続して冷凍サイクル21を使用することが
でき、修理作業を不要とすることができたのである。
【0028】尚、本発明は上記した各実施例に限定され
るものではなく、例えば家庭用冷蔵庫に限らずエアコン
等冷凍サイクルを備える機器全般に適用することができ
るなど、要旨を逸脱しない範囲内で種々の変更が可能で
ある。
【0029】
【発明の効果】以上の説明にて明らかなように、本発明
の冷凍サイクルによれば、次のような優れた効果を得る
ことができる。
【0030】即ち、請求項1の冷凍サイクルによれば、
一端が封止され他端がキャピラリチューブとエバポレー
タとの間に接続された予備キャピラリチューブを設けた
ので、キャピラリチューブが異物により詰まった場合で
も、その修理作業を容易に済ませることができるもので
ある。
【0031】また、請求項2の冷凍サイクルによれば、
キャピラリチューブよりも流路抵抗の大きい予備キャピ
ラリチューブを、該キャピラリチューブに対して並列接
続したので、キャピラリチューブが異物により詰まった
場合でも、修理作業を不要とすることができるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示すもので、冷凍サイ
クルの構成図
【図2】冷蔵庫の機械室の背面側からの斜視図
【図3】本発明の第2の実施例を示す冷凍サイクルの構
成図
【図4】ドライヤ部分を示す縦断面図
【図5】従来例を示す冷凍サイクルの構成図
【符号の説明】
図面中、11,21は冷凍サイクル、12,22はコン
プレッサ、13,23はコンデンサ、14,24はドラ
イヤ、15,25はキャピラリチューブ、16,26は
エバポレータ、17はサクションパイプ、18,27は
予備キャピラリチューブ、19は冷蔵庫、20は機械室
を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドライヤ、キャピラリチューブ、エバポ
    レータを順に備えた冷凍サイクルであって、一端が封止
    され、他端が前記キャピラリチューブとエバポレータと
    の間に接続された予備キャピラリチューブを設けたこと
    を特徴とする冷凍サイクル。
  2. 【請求項2】 ドライヤ、キャピラリチューブ、エバポ
    レータを順に備えた冷凍サイクルであって、前記キャピ
    ラリチューブよりも流路抵抗の大きい予備キャピラリチ
    ューブを、該キャピラリチューブに対して並列接続した
    ことを特徴とする冷凍サイクル。
JP4242901A 1992-09-11 1992-09-11 冷凍サイクル及び冷蔵庫 Expired - Lifetime JP3017890B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4242901A JP3017890B2 (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷凍サイクル及び冷蔵庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4242901A JP3017890B2 (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷凍サイクル及び冷蔵庫

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0694311A true JPH0694311A (ja) 1994-04-05
JP3017890B2 JP3017890B2 (ja) 2000-03-13

Family

ID=17095906

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4242901A Expired - Lifetime JP3017890B2 (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷凍サイクル及び冷蔵庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3017890B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0933114A (ja) * 1995-07-19 1997-02-07 Daikin Ind Ltd 冷凍装置
WO2010058563A1 (ja) * 2008-11-18 2010-05-27 サンデン株式会社 可変容量圧縮機
CN115993013A (zh) * 2023-02-16 2023-04-21 珠海格力电器股份有限公司 制冷系统、医用低温保存箱及制冷系统的防堵方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0933114A (ja) * 1995-07-19 1997-02-07 Daikin Ind Ltd 冷凍装置
WO2010058563A1 (ja) * 2008-11-18 2010-05-27 サンデン株式会社 可変容量圧縮機
JP2010121487A (ja) * 2008-11-18 2010-06-03 Sanden Corp 可変容量圧縮機
CN115993013A (zh) * 2023-02-16 2023-04-21 珠海格力电器股份有限公司 制冷系统、医用低温保存箱及制冷系统的防堵方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP3017890B2 (ja) 2000-03-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3212289A (en) Combination accumulator and receiver
JP3432701B2 (ja) 冷却装置
JP3017890B2 (ja) 冷凍サイクル及び冷蔵庫
US20040194491A1 (en) Multi-type air conditioner and method for controlling operation of the same
JP2001349622A (ja) 空気調和装置
JPH06159865A (ja) 冷凍サイクル
JP2000146369A (ja) 空気調和機
JP4789891B2 (ja) 冷蔵庫
WO2005040701A1 (ja) 冷却装置とそれを用いた冷蔵庫
CN1148683A (zh) 空调机
JPH07269988A (ja) 冷凍サイクル
JPH06281273A (ja) 空気調和装置
KR100764707B1 (ko) 히트펌프 공기조화기 및 그의 제상모드 제어방법
JP2002243207A (ja) 冷凍装置
JP3379426B2 (ja) 蓄熱式空気調和機
CN218645842U (zh) 用于制冷设备的制冷系统及制冷设备
JPH06159866A (ja) 冷凍サイクル
JP2004044939A (ja) 空気調和装置の既設配管洗浄方法及び洗浄システム
JPH11201565A (ja) 空気調和機
KR100193437B1 (ko) 드라이어에 중간냉각기가 부착된 공기조화기의 냉동사이클
JP3539012B2 (ja) オイルサンプラ、冷凍機およびオイルサンプル方法
JP3941347B2 (ja) 冷蔵庫
JPH06313636A (ja) 冷凍装置
JPH0611196A (ja) 冷凍装置
JPH07260290A (ja) 冷凍サイクル