JPH06957A - インクジェットプリンタ - Google Patents

インクジェットプリンタ

Info

Publication number
JPH06957A
JPH06957A JP4158198A JP15819892A JPH06957A JP H06957 A JPH06957 A JP H06957A JP 4158198 A JP4158198 A JP 4158198A JP 15819892 A JP15819892 A JP 15819892A JP H06957 A JPH06957 A JP H06957A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
specification information
ink jet
inkjet
drive condition
storage medium
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4158198A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsutomo Saitou
三智 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP4158198A priority Critical patent/JPH06957A/ja
Publication of JPH06957A publication Critical patent/JPH06957A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Ink Jet (AREA)
  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】仕様の異なるインクジェットヘッドも使用可能
とする。 【構成】インクジェットユニット(31)内にインクジ
ェットヘッド(32)の仕様情報(Dh1〜Dh16)
を記憶させた記憶媒体(35)を取付け、かつ記憶媒体
(35)から当該仕様情報(Dh)を読取る仕様情報読
取手段(11,12,36)と、複数の仕様情報(Dh
1〜Dh16)と駆動条件(I2,Ta2,Ts2,V
c2)とを対応させた仕様別駆動条件データを記憶する
データ記憶手段(12M)と、読取りされた仕様情報
(Dh)に基づいて対応する駆動条件(CND)を読取
る対応駆動条件読取手段(11,12)と、読取られた
対応駆動条件(CND)に則って印字運転させるための
運転諸元を設定する運転諸元設定手段(11,12)と
を設けた構成である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インクジェットヘッド
を用いて印字するインクジェットプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】インクジェットヘッドから用紙上にイン
クを吹付けて印字するインクジェットプリンタが公知で
ある。インクジェットヘッドは、多数のノズル,バルブ
等を含み全体としてインクジェットユニットとして形成
されている場合が多い。また、インクジェットユニット
は、カートリッジタイプとされ本体に着脱可能とされて
いる。すなわち、本体の一部を形成するキャリアにイン
クジェットユニットを装着し、印字データに基づいてイ
ンクジェットヘッドを駆動制御することにより、用紙上
に印字できる。
【0003】ところで、鮮明印字を高速に行うには、イ
ンクジェットヘッドの仕様に適合した設定電流,通電時
間,冷却のための休止時間やキャリア移動速度等の駆動
条件を順守しなければならない。
【0004】しかし、採用するインクジェットヘッド毎
に、専用のインクジェットヘッド駆動回路,キャリア駆
動回路,用紙送り駆動回路等々を準備したのでは、コス
ト高となってしまう。そこで、これら各回路や各種機構
は共通として、制御部を形成する例えばROMに当該イ
ンクジェットヘッドの駆動条件を記憶させておき、運用
に際してはその駆動条件を呼出してこの駆動条件に則っ
て印字運転するための各種定数等の運転諸元をRAM等
にセットするものとされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構成によると、採用するインクジェットヘッドの仕様
に合せた駆動条件を格納したROMを選択しこれを本体
内制御部に組込まなければならないので、手間が掛るば
かりかインクジェットヘッドの仕様と選択されたROM
との間にミスマッチが生じるという製作上の問題が生じ
る。
【0006】また、特に、インクジェットヘッドの性能
改善が目覚ましい現今では、その都度に新たなインクジ
ェットヘッドに交換して運転したいとの運用上の要求が
強い。しかし、インクジェットヘッドの着脱はともかく
ROMの交換等は技術的,専門的に係ることから現地で
使用者が実行することはほとんど不可能である。
【0007】ここに本発明の目的は、組立容易,コスト
低減という製作上の利益を確保しつつ交換したインクジ
ェットヘッドの性能を十二分に発揮させることのできる
取扱容易で適用性の広いインクジェットプリンタを提供
することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るインクジェ
ットプリンタは、本体に着脱可能なインクジェットユニ
ットを有し、このインクジェットユニット内のインクジ
ェットヘッドから用紙上にインクを吹付けて印字するイ
ンクジェットプリンタにおいて、前記インクジェットユ
ニット内に当該インクジェットヘッドの仕様情報を記憶
させた記憶媒体を取付け、かつ本体に装着されたインク
ジェットユニット内の記憶媒体から当該仕様情報を読取
る仕様情報読取手段と、複数の仕様情報と駆動条件とを
対応させた仕様別駆動条件データを記憶するデータ記憶
手段と、読取りされた仕様情報に基づいて該データ記憶
手段を検索して対応する駆動条件を読取る対応駆動条件
読取手段と、読取られた対応駆動条件に則って印字運転
させるための運転諸元を設定する運転諸元設定手段とを
設けたことを特徴とする。
【0009】
【作用】上記構成による本発明では、インクジェットユ
ニットを本体に装着すると、仕様情報読取手段が内蔵さ
れた記憶媒体から当該インクジェットヘッドの仕様情報
を読取る。引続き、対応駆動条件読取手段が、読取りさ
れた仕様情報に基づきデータ記憶手段を検索して対応す
る駆動条件を読取る。すると、運転諸元設定手段が働
き、読取った対応駆動条件に則って印字運転させるため
の各種定数等の運転諸元を自動設定する。
【0010】したがって、データ記憶手段に、予め、当
該本体に装着可能なインクジェットユニットつまり使用
可能な全てのインクジェットヘッドの仕様情報と駆動条
件とを対応させた仕様別駆動条件を記憶させておけば、
どのインクジェットヘッドを採用してもその性能を十二
分に発揮した印字運転を円滑に行える。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。本インクジェットプリンタは、図1に示す如く、
一般的なインクジェットプリンタ10を基本構成とし、
かつインクジェットユニット31内に記憶媒体35を取
付けるとともに、仕様情報読取手段(11,12,3
6)とデータ記憶手段12Mと対応駆動条件読取手段
(11,12)と運転諸元設定手段(11,12)とを
設け、どのインクジェットユニット31(インクジェッ
トヘッド32)を装着しても直ちに当該駆動条件に則っ
て印字運転できるように構成されている。
【0012】まず、インクジェットプリンタ10の基本
構成は、図1に示す通り、CPU11,ROM12,R
AM13,インターフェース14,入出力ポート15等
からなる制御部に、操作パネル20,インクジェットヘ
ッド駆動回路30,キャリア駆動回路40(キャリアモ
ータ40M),用紙送り駆動回路50(用紙送りモータ
50M),各種センサ60等を接続してなる。インクジ
ェットヘッド駆動回路30で駆動されるインクジェット
ヘッド32は、本体(キャリア)に着脱可能に形成され
たカートリッジタイプのインクジェットユニット31に
組込まれている。
【0013】かかるインクジェットプリンタ10の基本
動作は、次の通りである。インターフェース14を介し
て印字データを受信すると、CPU11がROM12に
格納された印字プログラムおよびRAM13に設定記憶
された運転諸元に基づき、インクジェットヘッド32,
キャリアモータ40M,用紙送りモータ50Mを適時に
駆動制御してインクジェットにより印字する。
【0014】さて、インクジェットユニット31内に
は、インクジェットヘッド32の仕様情報Dhxを記憶
させた記憶媒体35が取付けられている。仕様情報Dh
xとは、当該インクジェットヘッド32の応答周波数や
バルブの大きさ等である。応答周波数つまりヘッド周波
数でいえば、図3に示す如く、例えば2750HZ〜4
500HZのいずれか一つが仕様情報として記憶され
る。ヘッド周波数が2759HZのインクジェットヘッ
ド32の仕様情報はDh2である。
【0015】具体的に、記憶媒体35は、図1,図4に
示す如く、直列接続された抵抗R1,R2から形成さ
れ、電圧検出回路36から+5Vが印加される。この実
施例では、インクジェットユニット31を本体(キャリ
ア)に装着すると、インクジェットユニット側の端子3
1Tと電圧検出回路36側の端子36Tが接続されるも
のと形成されている。したがって、上記仕様情報Dh2
のヘッド周波数が2750HZのインクジェットヘッド
32の場合には、〔5×(1/16)〕〜〔5×(2/
16)〕Vが検出されるように、抵抗R1,RA2の分
圧比を決める。
【0016】ここに、仕様情報読取手段は、装着された
インクジェットユニット31内の記憶媒体35から当該
仕様情報Dhxを自動的に読取る手段で、上記電圧検出
器36とCPU11とROM12とからなり、図6のS
T10で実行される。なお、A/Dコンバータやバリア
ブルスレッショールドポート等を持ったCPU(11)
を用いる場合は、この仕様情報読取手段を図5に示すよ
うにCPU11とROM12とから構成してもよい。こ
の場合には、記憶媒体35(R1,R2)には、インク
ジェットヘッド駆動回路30から+5Vを印加すればよ
い。
【0017】すなわち、仕様情報読取手段は、記憶媒体
35の種別に応じて適宜に選択して構成することができ
る。また、記憶媒体35は、抵抗方式に限らず、不揮発
性メモリ,コンデンサ,ディップスイッチ,BCDコー
ド等々を用いた方式でもよい。
【0018】次に、データ記憶手段12Mは、図1,図
2に示す如く、複数の仕様情報(Dh1〜Dh16)と
駆動条件とを対応させた仕様別駆動条件データを記憶す
る手段で、この実施例ではROM12の一部記憶エリア
をもって形成されている。駆動条件とは、図2に示すよ
うに、インクジェットヘッド32の仕様情報(主にヘッ
ド周波数)に対応させた設定電流(電圧)I,通電時間
Ta,休止時間Ts,キャリア移動速度Vc等々であ
る。すなわち、本プリンタ10で使用可能な全てのイン
クジェットヘッド32の仕様情報((Dh1〜Dh1
6)に対する各々の駆動条件を記憶させてある。
【0019】また、対応駆動条件読取手段は、読取られ
た仕様情報に基づきデータ記憶手段12Mを検索して当
該仕様情報Dhに対応する駆動条件CNDを読取る手段
で、CPU11,ROM12とからなり図6のST11
で実行される。読取られた対応駆動条件CNDは、RA
M13に一時記憶される。
【0020】運転諸元設定手段は、読取られた対応駆動
条件CNDに則って印字運転させるために必要な運転諸
元を設定する手段で、CPU11,ROM12とから形
成され図6のST12で実行される。運転諸元とは、例
えば対応駆動条件中の通電時間Taについていえば、図
1のインクジェットヘッド駆動回路30にその通電時間
Taだけ通電動作をさせるために必要な定数等である。
運転諸元は、上記の通りRAM13に設定記憶される。
【0021】したがって、各駆動回路30,40,50
等の回路方式等によっては、駆動条件と運転諸元とを同
一として実施することが可能である。かかる場合は、対
応駆動条件読取手段(11,12)と運転諸元設定手段
(11,12)とは、一体的に構築することができる。
つまり、ROM12Mから読取ってそのままRAM13
に所定エリアに書込みするだけでよくなり、駆動条件C
NDをROM12に格納された変換プログラムによって
担当する運転諸元に変換する作業を省略できる。
【0022】次に、この実施例の作用を説明する。図3
に示す仕様情報Dh2のヘッド周波数が2750HZの
インクジェットヘッド32を内蔵したインクジェットユ
ニット31を本体(キャリア)に装着した場合を考え
る。
【0023】すると、図4に示す両端子31T,36T
が接続され、仕様情報読取手段(36,11,12)が
記憶媒体35からその仕様情報Dh2を読取る(図6の
ST10)。つまり、図3に示す〔5×(1/16)〕
〜〔5×(2/16)〕Vを読取る。この仕様情報Dh
2はRAM13に一時記憶される。
【0024】引続き、対応駆動条件読取手段(11,1
2)が働き、データ記憶手段12Mから仕様情報Dh2
に対応する駆動条件つまり図2に示す設定電流I2,通
電時間Ta2,休止時間Ts2,キャリア移動速度Vc
2を読取る(ST11)。
【0025】ここに、運転諸元設定手段(11,12)
は、読取った駆動条件(I2,Ta2,Ts2,Vc
2)で運転するに必要な定数等の運転諸元をRAM12
の所定エリアに設定する(ST12)。運転諸元は、R
OM12に格納された変換プログラムを用いて得られ
る。
【0026】しかる後に、CPU11は、RAM12に
記憶された運転諸元を用いて印字運転する。
【0027】しかして、この実施例によれば、インクジ
ェットユニット31にそのインクジェットヘッド32の
仕様情報Dhを記憶させた記憶媒体35を取付けるとと
もに、仕様情報読取手段(36,11,12)とデータ
記憶手段12Mと対応駆動条件読取手段(11,12)
と運転諸元設定手段(11,12)とを設け、インクジ
ェットユニット31を本体に装着するだけで当該インク
ジェットヘッド32の性能を十二分に発揮するための運
転諸元を自動的に設定できる構成とされているので、ど
のインクジェットユニット31(インクジェットヘッ
ド)を用いても直ちに円滑な印字運転に入れる。
【0028】また、データ記憶手段12Mには、使用で
きる全てのインクジェットヘッド32(31)の駆動条
件CNDが各仕様情報Dhと対応させて記憶されている
ので、製作時にはそのインクジェットヘッド32の型種
が何であるかに拘わらず同一のROM12(12M)を
制御部に装着すればよい。したがって、組立・調整が簡
単となり各ROM12と各インクジェットヘッド32の
仕様との間に生じた従来ミスマッチを一掃できるととも
に、ROM12(12M)を共通化できるから大幅なコ
ストダウンができる。
【0029】さらに、記憶媒体35は、抵抗R1,R2
の分圧比によって各仕様を記憶させておく構成とされて
いるので、安価で具現化容易かつ正確な記憶ができる。
【0030】
【発明の効果】本発明によれば、インクジェットユニッ
トにそのインクジェットヘッドの仕様情報を記憶させた
記憶媒体を取付け、かつ仕様情報読取手段とデータ記憶
手段と対応駆動条件読取手段と運転諸元設定手段とを設
け、インクジェットユニットを本体に装着するだけで当
該インクジェットヘッドの性能を十二分に発揮するため
の運転諸元を自動的に設定できる構成とされているの
で、どのインクジェットユニット(インクジェットヘッ
ド)を用いても直ちに円滑な印字運転に入れる。すなわ
ち、組立容易,コスト低減という製作上の利益を確保し
つつ運用上の取扱容易,適用性拡大等を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す全体構成図である。
【図2】同じく、データ記憶手段を説明するための図で
ある。
【図3】同じく、インクジェットヘッドの仕様情報を説
明するための図である。
【図4】同じく、記憶媒体と仕様情報読取手段との関係
を説明するための図である。
【図5】同じく、記憶媒体と仕様情報読取手段との変形
例を説明するための図である。
【図6】同じく、動作を説明するためのフローチャート
である。
【符号の説明】
10 インクジェットプリンタ 11 CPU(仕様情報読取手段,対応駆動条件読取手
段,運転諸元設定手段) 12 ROM(仕様情報読取手段,対応駆動条件読取手
段,運転諸元設定手段) 12M データ記憶手段 13 RAM 20 操作パネル 30 インクジェットヘッド駆動回路 31 インクジェットユニット 32 インクジェットヘッド 35 記憶媒体 36 電圧検出器(仕様情報読取手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B41J 29/00 8804−2C B41J 29/00 B

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体に着脱可能なインクジェットユニッ
    トを有し、このインクジェットユニット内のインクジェ
    ットヘッドから用紙上にインクを吹付けて印字するイン
    クジェットプリンタにおいて、 前記インクジェットユニット内に当該インクジェットヘ
    ッドの仕様情報を記憶させた記憶媒体を取付け、かつ本
    体に装着されたインクジェットユニット内の記憶媒体か
    ら当該仕様情報を読取る仕様情報読取手段と、複数の仕
    様情報と駆動条件とを対応させた仕様別駆動条件データ
    を記憶するデータ記憶手段と、読取りされた仕様情報に
    基づいて該データ記憶手段を検索して対応する駆動条件
    を読取る対応駆動条件読取手段と、読取られた対応駆動
    条件に則って印字運転させるための運転諸元を設定する
    運転諸元設定手段とを設けたことを特徴とするインクジ
    ェットプリンタ。
JP4158198A 1992-06-17 1992-06-17 インクジェットプリンタ Pending JPH06957A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4158198A JPH06957A (ja) 1992-06-17 1992-06-17 インクジェットプリンタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4158198A JPH06957A (ja) 1992-06-17 1992-06-17 インクジェットプリンタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06957A true JPH06957A (ja) 1994-01-11

Family

ID=15666420

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4158198A Pending JPH06957A (ja) 1992-06-17 1992-06-17 インクジェットプリンタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06957A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4954739A (en) * 1985-03-08 1990-09-04 Kollmorgen Corporation Servo motor with high energy product magnets
EP0953446A3 (en) * 1998-04-30 2000-11-08 Hewlett-Packard Company Energy control method for an inkjet print cartridge
JP2002178489A (ja) * 2000-12-18 2002-06-26 Konica Corp インクジェットプリンタ
WO2005118296A1 (ja) * 2004-06-02 2005-12-15 Canon Kabushiki Kaisha ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、記録装置、及び情報入出力方法
WO2005118297A1 (ja) * 2004-06-02 2005-12-15 Canon Kabushiki Kaisha ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、及び記録装置
CN100351087C (zh) * 2004-06-02 2007-11-28 佳能株式会社 喷液头和使用该喷液头的喷液设备
SG144696A1 (en) * 1999-04-23 2008-08-28 Silverbrook Res Pty Ltd A duplex network color printer

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4954739A (en) * 1985-03-08 1990-09-04 Kollmorgen Corporation Servo motor with high energy product magnets
US6315381B1 (en) 1997-10-28 2001-11-13 Hewlett-Packard Company Energy control method for an inkjet print cartridge
EP0953446A3 (en) * 1998-04-30 2000-11-08 Hewlett-Packard Company Energy control method for an inkjet print cartridge
US8059309B2 (en) 1999-04-23 2011-11-15 Silverbrook Research Pty Ltd Duplex printer with internal hard drive
SG144696A1 (en) * 1999-04-23 2008-08-28 Silverbrook Res Pty Ltd A duplex network color printer
JP2002178489A (ja) * 2000-12-18 2002-06-26 Konica Corp インクジェットプリンタ
JP2006015736A (ja) * 2004-06-02 2006-01-19 Canon Inc ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、記録装置、及び情報入出力方法
JP2006015737A (ja) * 2004-06-02 2006-01-19 Canon Inc ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、及び記録装置
CN100351087C (zh) * 2004-06-02 2007-11-28 佳能株式会社 喷液头和使用该喷液头的喷液设备
KR100786921B1 (ko) * 2004-06-02 2007-12-17 캐논 가부시끼가이샤 헤드 기판, 기록 헤드, 헤드 카트리지 및 기록 장치
US7309120B2 (en) 2004-06-02 2007-12-18 Canon Kabushiki Kaisha Head substrate, printhead, head cartridge, printing apparatus, and method for inputting/outputting information
US7364284B2 (en) 2004-06-02 2008-04-29 Canon Kabushiki Kaisha Head substrate, printhead, head cartridge, and printing apparatus
WO2005118297A1 (ja) * 2004-06-02 2005-12-15 Canon Kabushiki Kaisha ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、及び記録装置
US7581821B2 (en) 2004-06-02 2009-09-01 Canon Kabushiki Kaisha Head substrate, printhead, head cartridge, and printing apparatus
WO2005118296A1 (ja) * 2004-06-02 2005-12-15 Canon Kabushiki Kaisha ヘッド基板、記録ヘッド、ヘッドカートリッジ、記録装置、及び情報入出力方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3258878B2 (ja) サーマルヘッドの駆動制御方法およびその装置
US20030141857A1 (en) Current determination circuit, and image printing apparatus having current determination circuit
EP0173578B1 (en) Printing device
JPH06957A (ja) インクジェットプリンタ
EP1329321A2 (en) Printing system
JP2758891B2 (ja) インクジェット記録装置のインクカートリッジ検出回路及び検出方法
US7448714B2 (en) Ink jet printer, method for controlling ink jet printer, and computer program product for ink jet printer
JP3747706B2 (ja) インクジェットプリンタのインクエンド値調整装置及び調整方法
JP3196808B2 (ja) カラー印刷対応インクジェット式記録装置
JPH05278228A (ja) インクジェット記録装置
JP2898863B2 (ja) インパクトプリンタ
JP2871252B2 (ja) インクジェット記録装置
JPH06344638A (ja) 記録装置及び該装置における消費電力制御方法
JP3486547B2 (ja) インクジェットプリンタと、記録ヘッドの温度制御方法
JP2004114430A (ja) インクジェットプリンタの制御方法、これを実現させるためのプログラム、記録媒体、インクジェットプリンタおよびプリンタドライバ
JPH079686A (ja) インクジェットプリンタを用いた電子システムとその制御方法
JP3218098B2 (ja) 電池駆動プリンタ
JP3161214B2 (ja) インク噴射装置
JP2023178869A (ja) インクジェットプリンタ、液体吐出装置、その制御方法およびプログラム
JP3313926B2 (ja) 印刷装置
KR20000008624A (ko) 잉크젯 프린터의 헤드 카트리지 교체시기 알림방법 및 그 알림장치
KR970064929A (ko) 잉크젯 프린터의 인자 구동 시간 설정 방법 및 장치
JPH08276592A (ja) 記録装置
JPS61206657A (ja) インクジエツト記録装置
JPH05254147A (ja) インクジェット記録装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080121

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090121

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090121

Year of fee payment: 9

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 9

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090121

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100121

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100121

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 11

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110121

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 12

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120121

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120121

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130121

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130121

EXPY Cancellation because of completion of term