JPH0696163A - ブレンド曲面発生装置 - Google Patents

ブレンド曲面発生装置

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JPH0696163A
JPH0696163A JP4248074A JP24807492A JPH0696163A JP H0696163 A JPH0696163 A JP H0696163A JP 4248074 A JP4248074 A JP 4248074A JP 24807492 A JP24807492 A JP 24807492A JP H0696163 A JPH0696163 A JP H0696163A
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JP
Japan
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curved surface
deformation
blended
initial
laplacian
Prior art date
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Pending
Application number
JP4248074A
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English (en)
Inventor
Masahiro Kimura
昌弘 木村
Mikio Shintani
幹夫 新谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPH0696163A publication Critical patent/JPH0696163A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】2曲面間を連続的に接続する初期曲面が指定さ
れたときに、この初期曲面の形状の大域的な特徴を反映
したブレンド曲面を生成でき、かつ初期曲面からブレン
ド曲面への変形にある物理的解釈が伴うようにする。 【構成】初期曲面をその法線方向に変形することによっ
てブレンド曲面を生成するときの初期曲面の変形族を生
成する変形族生成手段12と、初期曲面のラプラシアン
を算出するラプラシアン算出手段13と、ラプラシアン
算出手段13で算出された結果に基づいて、変形族生成
手段12で生成した変形族のうち、ラプラシアンに随伴
する変形エネルギーを最小にする変形を探索する最小エ
ネルギー変形探索手段14とを設ける。そして、変形エ
ネルギーEを最小にする変形を初期曲面に施したものを
求めるブレンド曲面とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機を用いて曲面形
状の設計を行なう場合に用いられ、与えられた2曲面間
を滑らかに接続するブレンド曲面を生成するブレンド曲
面発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】計算機を用いて曲面形状の設計を行なう
場合、複雑な形状の曲面は、いくつかのより単純な曲面
(要素曲面)を接続することによって構成される。この
ようにして曲面を設計する場合、一般に要素曲面は相互
に滑らかには交わらないので、滑らかに接続する必要が
ある場合には、ブレンド曲面が用いられる。このブレン
ド曲面は、与えられた2つの曲面間を滑らかに接続する
曲面のことである。
【0003】ブレンド曲面の発生方法としては、例え
ば、C.L.Bajaj:"Surface fitting using implicit alge
braic surface patches, Curve and Surface Modelin
g", SIAMPublications(1992), M.I.G.Bloor and M.J.Wi
lson:"Generating blend surfaces using partial diff
erential equations", Computer-Aided Design, 21(198
9), 165-171, D.J.Filip:"Blending parametric surfac
es",ACM Transactions onGraphics, 8(1989), 164-173
などに示されているように、接続対象の2曲面A,B間
を連続的に接続している初期曲面を考え、接続すべき曲
面の境界条件(境界曲線、境界上での法ベクトルまたは
クロス接ベクトルの方向)と、生成すべきブレンド曲面
の形状を大雑把に制御するパラメータ(制御点すなわち
ブレンド曲面がその近くを通過する点や、境界上でのク
ロス接ベクトルの大きさなど)を指定し、接続対象の2
曲面A,B間を滑らかに接続するように初期曲面Xを変
形することによって、ブレンド曲面を発生する方法があ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】初期曲面Xを変形して
ブレンド曲面を発生させる場合、従来の方法では、初期
曲面Xの大域的な幾何学的特徴をブレンド曲面に反映で
きず、また、初期曲面からブレンド曲面への変形に物理
的解釈がないためユーザに自然な印象を与えないという
問題点がある。
【0005】本発明の目的は、2曲面間を連続的に接続
する初期曲面が指定されたときに、この初期曲面の形状
の大域的な特徴を反映したブレンド曲面を生成でき、か
つ初期曲面からブレンド曲面への変形にある物理的解釈
が伴うようなブレンド曲面発生装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のブレンド曲面発
生装置は、与えられた2つの曲面に対して前記与えられ
た2つの曲面間を連続的に接続する初期曲面が指定さ
れ、前記初期曲面を変形することにより、前記与えられ
た2つの曲面間を滑らかに接続するブレンド曲面を発生
するブレンド曲面発生装置において、前記初期曲面をそ
の法線方向に変形することによってブレンド曲面を生成
するときの前記初期曲面の変形族を生成する変形族生成
手段と、前記初期曲面のラプラシアンを算出するラプラ
シアン算出手段と、前記ラプラシアン算出手段で算出さ
れた結果に基づいて、前記変形族生成手段で生成した変
形族のうち、前記ラプラシアンに随伴する変形エネルギ
ーを最小にする変形を探索する最小エネルギー変形探索
手段と、前記最小エネルギー変形探索手段で探索された
変形を前記初期曲面に施すことによってブレンド曲面を
生成するブレンド曲面生成手段とを有する。
【0007】
【作用】滑らかに接続したい2曲面A,Bとこれら2曲
面A,Bを連続的に接続する初期曲面Xとが指定された
とき、本発明ではまずこれら各曲面のデータから、2曲
面A,B間のブレンド曲面となるような初期曲面Xの変
形族を求める。初期曲面Xをその法線方向に変形するこ
とによってブレンド曲面を得る場合、変形の仕方は一般
には一意には定まらない。ここでは、初期曲面の変形の
一群の族であってブレンド曲面を与える変形からなる族
を変形族ということにする。なお、以下の説明において
特に断らない限り、「変形」とは、具体的な変形動作を
表わすものではなく、数学的オペレータとしての変形を
表わすものとする。
【0008】初期曲面XのラプラシアンΔは、その初期
曲面Xの幾何学的形状から定まる微分作用素である。そ
して、このラプラシアンに随伴する変形エネルギーE
(φ)は、次式のように定義される。
【0009】
【数1】 ここで、φは初期曲面Xのその外法線方向への変形、d
Aは初期曲面Xの面積要素である。この初期曲面Xのラ
プラシアンΔに随伴した変形エネルギーE(φ)は、以下
のような特徴を有している。 変形エネルギーE(φ)は、大雑把に、初期曲面Xの平
均曲率とこの初期曲面Xに変形φを施して得られた曲面
の平均曲率との、全体的差異を表わしている。 初期曲面Xを境界の固定された等質性弾性膜の平衡状
態の曲面とみなすと、変形エネルギーE(φ)は、大雑把
に、変形された膜の復元力の大きさを表わしている。
【0010】本発明では、初期曲面Xの変形族のうち上
記の変形エネルギーE(φ)を最小にする変形を選び、こ
の変形を初期曲面Xに施してブレンド曲面を生成するの
で、得られるブレンド曲面には初期曲面の大域的な幾何
学的特徴が保持され、かつ初期曲面Xからブレンド曲面
への具体的な変形に物理的解釈が伴ってこの具体的変形
のイメージを容易につかむことが可能になる。
【0011】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。この実施例では、与えられた2曲面A,Bお
よび初期曲面Xとして、スプライン曲面の1種である双
3次NURBS(Non-Uniform Rational B-Spline)曲
面を用いているが、本発明は、3階までの偏微分が計算
されている任意のパラメトリック曲面に対して適用可能
である。図1は本発明の一実施例のブレンド曲面発生装
置の構成を示すブロック図、図2は初期曲面からブレン
ド曲面への変形例を説明する図である。
【0012】本実施例のブレンド曲面発生装置10は、
相互に滑らかに接続したい2つの曲面A,Bと、これら
2曲面A,B間を連続的に接続する初期曲面Xとが曲面
モデラー21によって入力されたとき、初期曲面Xをそ
の外法線方向に変形させて2曲面A,B間のブレンド曲
面を発生させ曲面表示装置22に出力するためのもので
ある。ブレンド曲面発生装置10は、曲面モデラー21
から入力するデータから各曲面A,B,Xのパラメトリッ
ク表現及びこれら曲面A,B,Xの単位外法ベクトル場の
パラメトリック表現を求めるパラメトリック表現生成手
段11、求めたパラメトリック表現にしたがって曲面
A,B間のブレンド曲面への初期曲面Xの変形族を生成
する変形族生成手段12、求めたパラメトリック表現に
したがって初期曲面XのラプラシアンΔおよび面積要素
dAを求めるラプラシアン算出手段13、変形族生成手
段12で生成された初期曲面Xの変形族の中から初期曲
面XのラプラシアンΔに随伴した変形エネルギーEを最
小にする変形を求める最小エネルギー変形探索手段1
4、最小エネルギー変形探索手段14で求めた変形を初
期曲面Xに施してブレンド曲面を生成し曲面表示装置2
2に出力するブレンド曲面生成手段15とによって構成
されている。なお本実施例においては、曲面モデラー2
1として双3次NURBS曲面をサポートしているもの
(例えば、文献:「CAD/CAM,CGのための3次
元形状モデリング」, PIXEL, No.90, 1990年3月, 98〜1
62頁を参照)を用いる。このような曲面モデラーでは、
マウスやキーボードによって、後述する制御点とその重
みやノットベクトルを指定することにより、曲面A,B
やこれら曲面A,Bを連続的に接続する初期曲面Xが構
成される。
【0013】次に、本実施例の動作を説明する。まず、
本実施例における各曲面A,B,X相互の関係ならびに初
期曲面Xの変形について、図2を用いて説明する。
【0014】相互に接続したい2つの曲面A,Bはとも
に双3次NURBS曲面であり、初期曲面Xはこれら2
曲面A,Bを連続的に(ただし滑らかにではなく)接続
している。初期曲面Xも双3次NURBS曲面であり、
相互に接続したい2曲面A,Bに応じて適宜に指定され
る。ここでは曲面Aと初期曲面Xとの交線LAX、曲面B
と初期曲面Xとの交線LBXがともに開曲線となっている
が、本発明はこれら両交線がともに閉曲線である場合も
適用できるものである。初期曲面Xは、その外法線方向
(図示矢印方向)に適宜変形することにより、図示点線
で表わされるブレンド曲面とすることができる。
【0015】曲面モデラー21は、双3次NURBS曲
面である各曲面A,B,Xについてのデータを、それぞれ
ノットベクトル(t0 (1), ...,tm+1 (1)),(t0 (2),
...,tn+1 (2))、制御点{Pi,j}とその重み
{wi,j},(0≦i≦m,0≦j≦n)としてブレン
ド曲面発生装置10に出力する。このとき一般に双3次
NURBS曲面Sは、次の写像の像として以下のように
パラメトリックに表現される。
【0016】
【数2】 ここでMi,4,Nj,4はそれぞれノットベクトル
(t0 (1), ...,tm+1 (1)),(t 0 (2), ...,tn+1 (2)
に関する4階のB−スプライン関数である。
【0017】ブレンド曲面発生装置10において曲面モ
デラー21からの上記のデータが受け付けられると、パ
ラメトリック表現生成手段11は、入力したデータに対
するパラメータ変換を施し、各入力データをそれぞれ次
の写像の像として表現するようなパラメトリック表現を
与える。
【0018】
【数3】 ただし、
【0019】
【数4】 である。さらにこのパラメトリック表現生成手段11
は、このパラメトリック表現から各曲面A,B,Xの単位
外法ベクトル場のパラメトリック表現
【0020】
【数5】 を生成する。
【0021】パラメトリック表現生成手段11で求めら
れた各パラメトリック表現は、変形族生成手段12とラ
プラシアン算出手段13に出力される。変形族生成手段
12では、4以上の2整数m1,m2が与えられたとき
に、パラメトリック表現生成手段11によって得られた
曲面A,B,Xに関する各パラメトリック表現を使用し
て、初期曲面Xの曲面A,B間のブレンド曲面への変形
族を生成する。変形族は、上述したように、変形の族
(集合)として定義される。この変形族は、曲面A,B
と曲面Xとの各交線LAX,LBXがともに開いた曲線であ
る場合(場合O)と、閉じた曲線である場合(場合C)
とによって異なるが、いずれの場合にあっても、次の
【0022】
【外1】 への写像の像として得られる。
【0023】
【数6】 ここで各λijは任意の実数である。場合Oの場合には、
【0024】
【数7】 であり、場合Cの場合には、
【0025】
【数8】 である。また、
【0026】
【数9】 である。ただし、
【0027】
【数10】 ところで、μ=1,2と任意の整数i,jに対して、
【0028】
【数11】 ただし、
【0029】
【数12】 であり、また、0≦j≦m2−1なる整数jとu2∈[a
2,b2]に対して、
【0030】
【数13】 である。
【0031】このようにして得られた初期曲面Xの変形
族は、最小エネルギー探索手段14とブレンド曲面生成
手段15に出力される。
【0032】一方、ラプラシアン算出手段13は、パラ
メトリック表現生成手段11で求められたパラメトリッ
ク表現を使用して、初期曲面XのラプラシアンΔと面積
要素dAを算出する。ラプラシアンΔは、[a1,b1
×[a2,b2]上の任意のC2関数φに対する次のような
微分作用素である。この関数φは、初期曲面Xの変形を
表わすものである。
【0033】
【数14】 ここに1≦i,j≦2なる整数i,jに対して、
【0034】
【数15】 である。ただし(gij)は{gij}を成分とする2×2
行列を表わし、gijは2×2行列(gij-1の第ij成
分を表わす。また、面積要素dAは以下の式で与えられ
る。
【0035】
【数16】 このようにして求められたラプラシアンΔと面積要素d
Aは、最小エネルギー変形探索手段14に出力される。
【0036】続いて、最小エネルギー変形探索手段14
は、変形族生成手段12で生成した変形族の中で変形エ
ネルギーEを最小とする変形を探索する。本実施例での
初期曲面Xの変形は、初期曲面Xをその外法線方向に変
形させる、
【0037】
【数17】 で与えられる型の変形である(ただし各λijは実数)。
このように表わされる変形族のうち、変形エネルギーE
を最小にする変形が求めるブレンド曲面であるが、最小
エネルギー変形探索手段14は、この変形エネルギーE
を最小にする変形を与える実数の組{λij}を算出する
ことにより、変形エネルギーEを最小にする変形を決定
する。この組{λij}は、
【0038】
【数18】 によって与えられる。ここで、
【0039】
【数19】 である。この求められた実数の組{λij}は、ブレンド
曲面生成手段15に伝達される。
【0040】最後に、ブレンド曲面生成手段15によっ
て、求めるブレンド曲面が生成され、このブレンド曲面
発生装置10に接続された曲面表示装置22に生成され
たブレンド曲面が出力される。上述のように最小変形エ
ネルギー探索手段14は、変形エネルギーEを最小にす
る変形に関する実数の組{λij}を出力するから、この
実数の組{λij}と変形族生成手段で生成した変形族と
から、ブレンド曲面生成手段15は、求めるブレンド曲
面を
【0041】
【外2】 への写像
【0042】
【数20】 の像として生成する。
【0043】以上の動作により、与えられた2曲面A,
Bと初期曲面Xとから、2曲面A,Bを滑らかに接続す
るブレンド曲面が生成され、出力されることになる。こ
のブレンド曲面は、初期曲面Xを変形して得られるブレ
ンド曲面のうち、初期曲面Xのラプラシアンに随伴する
変形エネルギーEが最小であるものであるので、初期曲
面Xの形状の大域的な特徴を保持し、かつ、初期曲面X
を等質的弾性膜とみなしたときの変形に相当することに
なる。
【0044】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、初期曲面
の変形族を生成する変形族生成手段と、初期曲面のラプ
ラシアンを算出するラプラシアン算出手段と、ラプラシ
アン算出手段で算出された結果に基づいて、生成した変
形族のうちラプラシアンに随伴する変形エネルギーを最
小にする変形を探索する最小エネルギー変形探索手段と
を設けることにより、生成するブレンド曲面が初期曲面
の形状のある大域的特徴を保持し、かつ変形に物理的解
釈が伴って直観的理解が容易に行えるようになるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブレンド曲面発生装置の構
成を示すブロック図である。
【図2】初期曲面からブレンド曲面への変形例を説明す
る図である。
【符号の説明】
10 ブレンド曲面発生装置 11 パラメトリック表現生成手段 12 変形族生成手段 13 ラプラシアン算出手段 14 最小エネルギー変形探索手段 15 ブレンド曲面生成手段 21 曲面モデラー 22 曲面表示装置 A,B 曲面 LAX,LBX 交線 X 初期曲面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 与えられた2つの曲面に対して前記与え
    られた2つの曲面間を連続的に接続する初期曲面が指定
    され、前記初期曲面を変形することにより、前記与えら
    れた2つの曲面間を滑らかに接続するブレンド曲面を発
    生するブレンド曲面発生装置において、 前記初期曲面をその法線方向に変形することによってブ
    レンド曲面を生成するときの前記初期曲面の変形族を生
    成する変形族生成手段と、 前記初期曲面のラプラシアンを算出するラプラシアン算
    出手段と、 前記ラプラシアン算出手段で算出された結果に基づい
    て、前記変形族生成手段で生成した変形族のうち、前記
    ラプラシアンに随伴する変形エネルギーを最小にする変
    形を探索する最小エネルギー変形探索手段と、 前記最小エネルギー変形探索手段で探索された変形を前
    記初期曲面に施すことによってブレンド曲面を生成する
    ブレンド曲面生成手段とを有することを特徴とするブレ
    ンド曲面発生装置。
JP4248074A 1992-09-17 1992-09-17 ブレンド曲面発生装置 Pending JPH0696163A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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