JPH069622B2 - 楽音発生装置 - Google Patents
楽音発生装置Info
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- JPH069622B2 JPH069622B2 JP61264172A JP26417286A JPH069622B2 JP H069622 B2 JPH069622 B2 JP H069622B2 JP 61264172 A JP61264172 A JP 61264172A JP 26417286 A JP26417286 A JP 26417286A JP H069622 B2 JPH069622 B2 JP H069622B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001020 rhythmical effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 210000001260 vocal cord Anatomy 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は人間の移動状態を楽音に変換する楽音発生装
置に関する。
置に関する。
「従来の技術」 従来、楽音の発生はピアノ、バイオリン、バスドラム等
の楽器を演奏するか、声帯によるかのいずれかによって
行ってきた。しかし、人間の移動状態を楽音に変換する
ということは、全く行なわれていなかった。
の楽器を演奏するか、声帯によるかのいずれかによって
行ってきた。しかし、人間の移動状態を楽音に変換する
ということは、全く行なわれていなかった。
「発明が解決しようとする問題点」 そこでこの発明は、人間の移動状態を楽音に変換するこ
とができる楽音発生装置を提供することを目的としてい
る。
とができる楽音発生装置を提供することを目的としてい
る。
「問題点を解決するための手段」 第1発明は、人間の2次元的に移動する動作を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する移動検出手段と、 前記移動検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する移動検出手段と、 前記移動検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
第2発明は、人間の2次元的に移動する速度を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する速度検出手段と、 前記速度検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する速度検出手段と、 前記速度検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
第3発明は、人間の2次元的に移動する位置を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する位置検出手段と、 前記位置検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する位置検出手段と、 前記位置検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段とを具備してなるものである。
「作用」 第1発明によれば、人間の「歩く」、「走る」、「飛び
越す」または「またぐ」等の移動する動作を検出して楽
音に変換し、また、第2発明によれば、人間の移動する
速度を検出して楽音に変換し、また第3発明によれば、
人間の位置を検出して楽音に変換する。これにより、人
間の移動状態を楽音に変換することが可能となり、リズ
ム体操その他の分野において、種々の独特の効果を得る
ことができる。
越す」または「またぐ」等の移動する動作を検出して楽
音に変換し、また、第2発明によれば、人間の移動する
速度を検出して楽音に変換し、また第3発明によれば、
人間の位置を検出して楽音に変換する。これにより、人
間の移動状態を楽音に変換することが可能となり、リズ
ム体操その他の分野において、種々の独特の効果を得る
ことができる。
「実施例」 以下、図面を参照してこの発明の実施例について説明す
る。第1図、第2図は各々この発明の第1の実施例の構
成を示す図である。第1図において、1a,2aは各々発光
素子、1b,2bは各々発光素子1a,2aからの光を受ける受光
素子である。
る。第1図、第2図は各々この発明の第1の実施例の構
成を示す図である。第1図において、1a,2aは各々発光
素子、1b,2bは各々発光素子1a,2aからの光を受ける受光
素子である。
これらの発光素子1a,2aおよび受光素子1b,2bは互いに対
向して配置され、例えば人間の腰の高さ、すなわち、床
面から約80cmの高さに設置されている。そして、これ
らの発光素子1a,2aと受光素子1b,2bとの間を人間Mが矢
印A方向に通過すると、まず、発光素子1aからの光が人
間Mによって遮断され、次いで発光素子2aからの光が遮
断される。そして、発光素子1aからの光が遮断される
と、受光素子1bの出力が“H”レベルとなり、同様に、
発光素子2aからの光が遮断されると、受光素子2bの出力
が“H”レベルとなる。
向して配置され、例えば人間の腰の高さ、すなわち、床
面から約80cmの高さに設置されている。そして、これ
らの発光素子1a,2aと受光素子1b,2bとの間を人間Mが矢
印A方向に通過すると、まず、発光素子1aからの光が人
間Mによって遮断され、次いで発光素子2aからの光が遮
断される。そして、発光素子1aからの光が遮断される
と、受光素子1bの出力が“H”レベルとなり、同様に、
発光素子2aからの光が遮断されると、受光素子2bの出力
が“H”レベルとなる。
次に第2図において、3,4は各々微分回路であり、微分
回路3は受光素子1bの立ち上がりにおいて、また、微分
回路4は受光素子2bの立ち上がりにおいてパルス信号を
出力する。5はフリップフロップであり、微分回路3の
出力信号によってリセットされ、微分回路4の出力信号
によってリセットされる。すなわち、このフリップフロ
ップ5は、第1図に示す人間Mの体が発光素子1aからの
光を遮断した時セットされ、同人間Mの体が発光素子2a
からの光を遮断した時リセットされる。この結果、この
フリップフロップ5のQ出力信号のパルス幅は、矢印A
方向へ移動する人間Mの移動速度に対応する。6はアン
ドゲートであり、フリップフロップ5のQ出力信号が
“H”レベルの時開状態となり、クロックパルスφをカ
ウンタ7へ出力する。カウンタ7は、アンドゲート6か
ら出力されるクロックパルスφをアップカウントする。
したがって、フリップフロップ5のQ出力信号の立ち下
がり時点(微分回路4からパルス信号が出力される時
点)におけるこのカウンタ7のカウント出力は、人間M
の移動速度を示している。そして、このカウンタ7のカ
ウント出力が楽音信号形成回路8へ出力される。楽音信
号形成回路8は、微分回路4からパルス信号が出力され
た時点でカウンタ7のカウント出力を読み込み、この読
み込んだデータに対応する音高の楽音信号を形成し、ス
ピーカ9へ出力する。これにより、スピーカ9から、人
間Mの移動速度に対応する音高の楽音が発生する。
回路3は受光素子1bの立ち上がりにおいて、また、微分
回路4は受光素子2bの立ち上がりにおいてパルス信号を
出力する。5はフリップフロップであり、微分回路3の
出力信号によってリセットされ、微分回路4の出力信号
によってリセットされる。すなわち、このフリップフロ
ップ5は、第1図に示す人間Mの体が発光素子1aからの
光を遮断した時セットされ、同人間Mの体が発光素子2a
からの光を遮断した時リセットされる。この結果、この
フリップフロップ5のQ出力信号のパルス幅は、矢印A
方向へ移動する人間Mの移動速度に対応する。6はアン
ドゲートであり、フリップフロップ5のQ出力信号が
“H”レベルの時開状態となり、クロックパルスφをカ
ウンタ7へ出力する。カウンタ7は、アンドゲート6か
ら出力されるクロックパルスφをアップカウントする。
したがって、フリップフロップ5のQ出力信号の立ち下
がり時点(微分回路4からパルス信号が出力される時
点)におけるこのカウンタ7のカウント出力は、人間M
の移動速度を示している。そして、このカウンタ7のカ
ウント出力が楽音信号形成回路8へ出力される。楽音信
号形成回路8は、微分回路4からパルス信号が出力され
た時点でカウンタ7のカウント出力を読み込み、この読
み込んだデータに対応する音高の楽音信号を形成し、ス
ピーカ9へ出力する。これにより、スピーカ9から、人
間Mの移動速度に対応する音高の楽音が発生する。
なお、上記実施例は、人間Mが一方向(A方向)へ移動
する場合のみ楽音を発生するが、往復移動に対して各々
楽音を発生するようにしてもよい。また、上記実施例
は、人間Mの移動速度に対応して音高を変化させるよう
になっているが、音高ではなく、音量あるいは音色等を
変化させてもよい。
する場合のみ楽音を発生するが、往復移動に対して各々
楽音を発生するようにしてもよい。また、上記実施例
は、人間Mの移動速度に対応して音高を変化させるよう
になっているが、音高ではなく、音量あるいは音色等を
変化させてもよい。
次に、この発明の第2の実施例を第3図および第4図を
参照して説明する。第3図において、11−1〜11−
Nおよび12−1〜12−Nは各々発光素子、13−1
〜13−Nは各々発光素子11−1〜11−Nからの光
を受ける受光素子、また、14−1〜14−Nは各々発
光素子12−1〜12−Nからの光を受ける受光素子で
あり、これらの発光素子および受光素子は室の4方の壁
の、床面から約80cmの高さの位置に取り付けられてい
る。そして、第4図に示すように、受光素子13−1〜
13−Nの各出力が各々位置検出回路16へ供給され、
また、受光素子14−1〜14−Nの各出力が各々位置
検出回路17へ供給される。なお、受光素子13−1〜
13−Nおよび14−1〜14−Nは、第1図の受光素
子1b,2bと同様に、発光素子11−1〜11−Nおよび
12−1〜12−Nからの光が遮断された時“H”レベ
ルの信号を出力する。
参照して説明する。第3図において、11−1〜11−
Nおよび12−1〜12−Nは各々発光素子、13−1
〜13−Nは各々発光素子11−1〜11−Nからの光
を受ける受光素子、また、14−1〜14−Nは各々発
光素子12−1〜12−Nからの光を受ける受光素子で
あり、これらの発光素子および受光素子は室の4方の壁
の、床面から約80cmの高さの位置に取り付けられてい
る。そして、第4図に示すように、受光素子13−1〜
13−Nの各出力が各々位置検出回路16へ供給され、
また、受光素子14−1〜14−Nの各出力が各々位置
検出回路17へ供給される。なお、受光素子13−1〜
13−Nおよび14−1〜14−Nは、第1図の受光素
子1b,2bと同様に、発光素子11−1〜11−Nおよび
12−1〜12−Nからの光が遮断された時“H”レベ
ルの信号を出力する。
位置検出回路16は、受光素子13−1〜13−Nの内
のどの受光素子から“H”レベルの信号が出力されてい
るかに基づいて、室内の人間M1のX方向(第3図参
照))の位置を検出し、その位置を示すX位置データD
xを楽音信号形成回路18へ出力する。同様に、位置検
出回路17は、受光素子14−1〜14−Nの内のどの
受光素子から“H”レベルの信号が出力されているかに
基づいて、室内の人間M1のY方向の位置を検出し、そ
の位置を示すY位置データDyを楽音信号形成回路18
へ出力する。楽音信号形成回路18は、X位置データD
xに対応する音高の楽音信号を発生し、この楽音信号の
振幅レベルをY位置データDyによって制御してスピー
カ19へ出力する。これにより、室内の人間M1のX方
向の位置に対応する音高を有し、人間M1のY方向の位
置に対応する音量の楽音がスピーカ19から発生する。
のどの受光素子から“H”レベルの信号が出力されてい
るかに基づいて、室内の人間M1のX方向(第3図参
照))の位置を検出し、その位置を示すX位置データD
xを楽音信号形成回路18へ出力する。同様に、位置検
出回路17は、受光素子14−1〜14−Nの内のどの
受光素子から“H”レベルの信号が出力されているかに
基づいて、室内の人間M1のY方向の位置を検出し、そ
の位置を示すY位置データDyを楽音信号形成回路18
へ出力する。楽音信号形成回路18は、X位置データD
xに対応する音高の楽音信号を発生し、この楽音信号の
振幅レベルをY位置データDyによって制御してスピー
カ19へ出力する。これにより、室内の人間M1のX方
向の位置に対応する音高を有し、人間M1のY方向の位
置に対応する音量の楽音がスピーカ19から発生する。
なお、上記実施例は、データDxによって発生楽音の音
高を決定し、データDyによって発生楽音の音量を決定
するようになっているが、これに代えて、データDxに
よって発生楽音の音量を、データDyによって発生楽音
の音高を各々決定するよにしてもよく、また、例えばデ
ータDxまたはDyによって発生楽音の音色を決定する
ようにしてもよく、さらに、データDxとDyの組み合
わせで発生楽音の音高(または音色または音量等)を制
御するようにしてもよい。
高を決定し、データDyによって発生楽音の音量を決定
するようになっているが、これに代えて、データDxに
よって発生楽音の音量を、データDyによって発生楽音
の音高を各々決定するよにしてもよく、また、例えばデ
ータDxまたはDyによって発生楽音の音色を決定する
ようにしてもよく、さらに、データDxとDyの組み合
わせで発生楽音の音高(または音色または音量等)を制
御するようにしてもよい。
「発明の効果」 以上説明したように、この発明によれば、簡単な構成で
人間の移動状態を楽音に変換することが可能となり、人
間の移動動作から楽音の発音までを短時間で行なうこと
ができ、これにより、リズム体操その他の分野において
種々の独特の効果を得ることができる。
人間の移動状態を楽音に変換することが可能となり、人
間の移動動作から楽音の発音までを短時間で行なうこと
ができ、これにより、リズム体操その他の分野において
種々の独特の効果を得ることができる。
第1図はこの発明の第1の実施例の一部の構成を示す斜
視図、第2図は同実施例の全体構成を示すブロック図、
第3図はこの発明の第2の実施例の一部の構成を示す斜
視図、第4図は同実施例の全体構成を示すブロック図で
ある。 1a,2a……発光素子、1b,2b……受光素子、5……フリッ
プフロップ、7……カウンタ、8……楽音信号形成回
路、11−1〜11−N,12−1〜12−N……発光
素子、13−1〜13−N,14−1〜14−N……受
光素子、16,17……位置検出回路、18……楽音信
号形成回路。
視図、第2図は同実施例の全体構成を示すブロック図、
第3図はこの発明の第2の実施例の一部の構成を示す斜
視図、第4図は同実施例の全体構成を示すブロック図で
ある。 1a,2a……発光素子、1b,2b……受光素子、5……フリッ
プフロップ、7……カウンタ、8……楽音信号形成回
路、11−1〜11−N,12−1〜12−N……発光
素子、13−1〜13−N,14−1〜14−N……受
光素子、16,17……位置検出回路、18……楽音信
号形成回路。
Claims (3)
- 【請求項1】人間の2次元的に移動する動作を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する移動検出手段と、 前記移動検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段と を具備してなる楽音発生装置。 - 【請求項2】人間の2次元的に移動する速度を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する速度検出手段と、 前記速度検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段と を具備してなる楽音発生装置。 - 【請求項3】人間の2次元的に移動する位置を検出する
手段であって、第1の方向に、発光素子と該発光素子の
光が遮断されたか否かを検出する受光素子とを対にして
対向させた第1の位置検出手段と、前記第1の方向とは
異なる第2の方向に、発光素子と該発光素子の光が遮断
されたか否かを検出する受光素子とを対にして対向させ
た第2の位置検出手段とからなり、検出するフィールド
を形成する位置検出手段と、 前記位置検出手段の検出結果に対応する楽音信号を発生
する楽音信号発生手段と を具備してなる楽音発生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264172A JPH069622B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 楽音発生装置 |
| US07/492,303 US5081896A (en) | 1986-11-06 | 1990-03-07 | Musical tone generating apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264172A JPH069622B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 楽音発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117773A JPS63117773A (ja) | 1988-05-21 |
| JPH069622B2 true JPH069622B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=17399456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61264172A Expired - Lifetime JPH069622B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 楽音発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069622B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6277106B1 (en) | 1995-11-15 | 2001-08-21 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Absorbent article having an improved fastenability |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0755598Y2 (ja) * | 1988-02-10 | 1995-12-20 | 和人 平本 | レーザーキー入力装置 |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP61264172A patent/JPH069622B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6277106B1 (en) | 1995-11-15 | 2001-08-21 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Absorbent article having an improved fastenability |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63117773A (ja) | 1988-05-21 |
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