JPH0696258B2 - 射出圧力測定装置 - Google Patents
射出圧力測定装置Info
- Publication number
- JPH0696258B2 JPH0696258B2 JP8854488A JP8854488A JPH0696258B2 JP H0696258 B2 JPH0696258 B2 JP H0696258B2 JP 8854488 A JP8854488 A JP 8854488A JP 8854488 A JP8854488 A JP 8854488A JP H0696258 B2 JPH0696258 B2 JP H0696258B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- injection
- pressure sensor
- measuring device
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims description 46
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims description 46
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 18
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 11
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/76—Measuring, controlling or regulating
- B29C45/77—Measuring, controlling or regulating of velocity or pressure of moulding material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は射出圧力測定装置に関し、更に詳しくは、合成
樹脂の成形に用いる射出成形機に好適な射出圧力測定装
置に関する。
樹脂の成形に用いる射出成形機に好適な射出圧力測定装
置に関する。
(従来技術) 一般に、合成樹脂の成形に用いられる射出成形機には、
射出圧力のフィードバック制御、或いは運転状況の監
視、モニターのため、射出圧力測定装置が設けられてい
る。
射出圧力のフィードバック制御、或いは運転状況の監
視、モニターのため、射出圧力測定装置が設けられてい
る。
ところで、従来の射出圧力測定方法としては、射出プラ
ンジャを前進させる射出シリンダの加圧側油室に圧力セ
ンサーを配設する方法、金型内の樹脂と接する部位に圧
力センサーを配設する方法、射出筒の樹脂と接する部位
に圧力センサーを配設する方法等が採用されている。
ンジャを前進させる射出シリンダの加圧側油室に圧力セ
ンサーを配設する方法、金型内の樹脂と接する部位に圧
力センサーを配設する方法、射出筒の樹脂と接する部位
に圧力センサーを配設する方法等が採用されている。
(発明が解決しようとする課題) 上記圧力測定方法のうち、射出シリンダに圧力センサー
を配設する方法は、実際の射出圧力に、機構部の摩擦力
が加算されてしまうために正確な射出圧力を測定できな
い問題があり、金型内に圧力センサーを配設する方法で
は、金型毎に圧力センサーの取り付けを考慮した構造と
しなければならない煩わしさと、更に実際の射出圧力よ
りも樹脂路内の流動抵抗による圧損分が減算されてしま
うために正確な圧力測定ができないという問題がある。
を配設する方法は、実際の射出圧力に、機構部の摩擦力
が加算されてしまうために正確な射出圧力を測定できな
い問題があり、金型内に圧力センサーを配設する方法で
は、金型毎に圧力センサーの取り付けを考慮した構造と
しなければならない煩わしさと、更に実際の射出圧力よ
りも樹脂路内の流動抵抗による圧損分が減算されてしま
うために正確な圧力測定ができないという問題がある。
この様に、上記両方法では、射出筒内の圧力を直接的に
測定できないために測定精度に問題がある。
測定できないために測定精度に問題がある。
この点、射出筒に圧力センサーを配置する方法では、直
接的に射出圧力を測定できるため、測定精度的には優れ
ている。
接的に射出圧力を測定できるため、測定精度的には優れ
ている。
唯、射出筒内では、樹脂材料を溶融状態に保つために常
時200〜400℃程度の高温に保たれており、しかも圧力も
2000〜3000kg/cm2程度と高圧となるため、使用できる圧
力センサーも非常に高価で大型なものに限定され、更に
センサーは高温、高圧の樹脂に常時接触しているため、
腐蝕、摩耗等によって披損され易く、且つ温度ドリフト
により検出特性が変化して正確な圧力が検出し難い問題
がある。
時200〜400℃程度の高温に保たれており、しかも圧力も
2000〜3000kg/cm2程度と高圧となるため、使用できる圧
力センサーも非常に高価で大型なものに限定され、更に
センサーは高温、高圧の樹脂に常時接触しているため、
腐蝕、摩耗等によって披損され易く、且つ温度ドリフト
により検出特性が変化して正確な圧力が検出し難い問題
がある。
本発明者は、かかる問題を解決するためには、圧力セン
サーに何等かの圧力伝達手段を介して伝達することが有
効ではないかと考えて検討した結果、本発明に到達し
た。
サーに何等かの圧力伝達手段を介して伝達することが有
効ではないかと考えて検討した結果、本発明に到達し
た。
即ち、前記課題の解決は、圧力センサーに圧力伝達ピン
を介して樹脂圧力を伝達させるようにし、圧力センサー
を高温、高圧から保護することができる射出圧力測定装
置によって達成できる。
を介して樹脂圧力を伝達させるようにし、圧力センサー
を高温、高圧から保護することができる射出圧力測定装
置によって達成できる。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決し得る本発明の射出圧力測定装置は、射
出プランジャ前方の射出筒壁面を貫通する孔部に設けら
れているケース内に棒状の圧力伝達ピンが摺動自在に挿
入され、その一端が圧力センサーの感圧部に、他端が射
出筒内の樹脂に夫々接することを特徴とする。
出プランジャ前方の射出筒壁面を貫通する孔部に設けら
れているケース内に棒状の圧力伝達ピンが摺動自在に挿
入され、その一端が圧力センサーの感圧部に、他端が射
出筒内の樹脂に夫々接することを特徴とする。
また、圧力センサーを射出筒外壁面から離して設け、更
に圧力センサーを空気流で冷却することによって、圧力
センサーを射出筒壁面からの熱から保護するようにする
と更に好適である。
に圧力センサーを空気流で冷却することによって、圧力
センサーを射出筒壁面からの熱から保護するようにする
と更に好適である。
(作用) 本発明によれば、圧力センサーには圧力伝達ピンを介し
て圧力が伝達されるので圧力センサーは高温、高圧に晒
されることがなく、特殊な高温仕様のものを使用するこ
となく一般的な小型で安価なものを使用でき、温度ドリ
フトもなく高精度な測定を行うことができる。
て圧力が伝達されるので圧力センサーは高温、高圧に晒
されることがなく、特殊な高温仕様のものを使用するこ
となく一般的な小型で安価なものを使用でき、温度ドリ
フトもなく高精度な測定を行うことができる。
また、構造が簡単で伝達ピンの交換、清浄も容易であ
る。
る。
(実施例) 本発明を図面を用いて説明する。
第1図は、本発明の射出圧力装置が設けられているイン
ラインスクリュ式射出装置の射出筒部の縦断面図、第2
図は第1図A−A′面における横断面図、第3図は第1
図に示す射出筒部の平面図を夫々示す。
ラインスクリュ式射出装置の射出筒部の縦断面図、第2
図は第1図A−A′面における横断面図、第3図は第1
図に示す射出筒部の平面図を夫々示す。
第1図に示すインラインスクリュ式射出装置では、一般
的に、可塑化スクリュが射出プランジャを兼ね、射出筒
はスクリュ2を内装した円筒状の加熱筒1と、加熱筒1
の先端に配設された加熱筒ヘッド14及び金型に当接して
金型と加熱筒1とを接続するノズル9より構成されてい
る。
的に、可塑化スクリュが射出プランジャを兼ね、射出筒
はスクリュ2を内装した円筒状の加熱筒1と、加熱筒1
の先端に配設された加熱筒ヘッド14及び金型に当接して
金型と加熱筒1とを接続するノズル9より構成されてい
る。
本発明においては、かかる射出筒内の圧力が棒状の圧力
伝達ピン4を介して圧力センサー6に伝達されることが
肝要である。
伝達ピン4を介して圧力センサー6に伝達されることが
肝要である。
かかる圧力伝達ピン4は、加熱筒1の壁面を貫通する孔
部3に設けられているケース5内に摺動自在に挿入さ
れ、その一端が圧力センサー6の感圧部に、他端が加熱
筒内の樹脂に夫々接することが大切である。
部3に設けられているケース5内に摺動自在に挿入さ
れ、その一端が圧力センサー6の感圧部に、他端が加熱
筒内の樹脂に夫々接することが大切である。
この様な圧力伝達ピン4の形状は、ケース5との摩擦抵
抗を可及的に少なくし且つ樹脂の流入を防止するため、
第1図に示す如く、段付とすることが好ましく、特にケ
ース5との摺合部を高々2ケ所程度とすることが好まし
い。
抗を可及的に少なくし且つ樹脂の流入を防止するため、
第1図に示す如く、段付とすることが好ましく、特にケ
ース5との摺合部を高々2ケ所程度とすることが好まし
い。
また、圧力伝達ピン4の断面形状は任意のものでよく、
通常、丸断面のものが用いられる。
通常、丸断面のものが用いられる。
かかる圧力伝達ピン4は、ケース5内に摺動自在に且つ
加熱筒1の内壁面から突出せぬ様に挿入される。
加熱筒1の内壁面から突出せぬ様に挿入される。
尚、この様な圧力伝達ピン4による加熱筒圧力の伝達
は、実際の圧力よりも圧力伝達ピン4とケース5との摩
擦力が減算されるが、本発明で採用する圧力伝達ピン4
は小型軽量とすることができるため、工業上実質的に問
題とはならない。
は、実際の圧力よりも圧力伝達ピン4とケース5との摩
擦力が減算されるが、本発明で採用する圧力伝達ピン4
は小型軽量とすることができるため、工業上実質的に問
題とはならない。
この様な圧力伝達ピン4が挿入されるケース5は、加熱
筒1の壁面を貫通する孔部3に螺合されており、その加
熱筒1の内壁面近傍においては、第1図に示す如く、段
付とすることが好ましい。
筒1の壁面を貫通する孔部3に螺合されており、その加
熱筒1の内壁面近傍においては、第1図に示す如く、段
付とすることが好ましい。
かかる圧力伝達ピン4を介して伝達される加熱筒内の圧
力は、圧力伝達ピン4の上端部15から圧力センサー6の
感圧部に伝達されて電気信号等に変換され、ハーネス線
11(第2図に示す)等を通して搬送される。
力は、圧力伝達ピン4の上端部15から圧力センサー6の
感圧部に伝達されて電気信号等に変換され、ハーネス線
11(第2図に示す)等を通して搬送される。
このため、前記上端部15は圧力センサー6の感圧部と接
触する様に位置決めされていることを要する。
触する様に位置決めされていることを要する。
圧力センサー6としては、従来から公知のものを使用す
ることができ、ストレーンゲージ式のものが好ましい。
ることができ、ストレーンゲージ式のものが好ましい。
かかる圧力センサー6は、加熱筒1内に設けられていて
もよいが、第1図に示す如く加熱筒1の外壁面から離れ
た位置に設けられていることが、加熱筒1の熱から圧力
センサー6を保護するために好ましい。
もよいが、第1図に示す如く加熱筒1の外壁面から離れ
た位置に設けられていることが、加熱筒1の熱から圧力
センサー6を保護するために好ましい。
更に、この場合には、センサーケース7とセンサーケー
ス押え板8とをボルト止めすることによって、圧力セン
サー6の加熱筒1に対する方向を自由に変更することが
できるため好ましい。
ス押え板8とをボルト止めすることによって、圧力セン
サー6の加熱筒1に対する方向を自由に変更することが
できるため好ましい。
かかるセンサーケース7に圧力センサー6を、第2図に
示す如く、板ばね10によって固定すると、圧力センサー
6を抜き差し自在とすることができ、圧力センサー6の
零点調整、ゲイン調整等を外部で行うことができるため
に好ましい。
示す如く、板ばね10によって固定すると、圧力センサー
6を抜き差し自在とすることができ、圧力センサー6の
零点調整、ゲイン調整等を外部で行うことができるため
に好ましい。
また、圧力センサー6の温度上昇を防止し温度ドリフト
の発生を防止するため、第3図に示す如く、センサーケ
ース7の壁面に通孔13を開孔してエアー配管12から空気
流を圧力センサー6に吹きつけることが好ましい。
の発生を防止するため、第3図に示す如く、センサーケ
ース7の壁面に通孔13を開孔してエアー配管12から空気
流を圧力センサー6に吹きつけることが好ましい。
尚、以上の説明は、圧力測定装置を加熱筒1に設ける場
合について主として行なってきたが、本発明の装置は加
熱ヘッド14或いはノズル9にも設けてもよく、射出成形
機もインラインスクリュ式に限らず、プランジャ式、プ
リプラ式等にも同様に設けることができる。
合について主として行なってきたが、本発明の装置は加
熱ヘッド14或いはノズル9にも設けてもよく、射出成形
機もインラインスクリュ式に限らず、プランジャ式、プ
リプラ式等にも同様に設けることができる。
(発明の効果) 本発明の射出圧力測定装置によれば、圧力センサーを高
温、高圧から保護しつつ樹脂圧力を実質的に直接測定で
きるため、温度ドリフト等の弊害を防止でき測定精度を
向上することができる。
温、高圧から保護しつつ樹脂圧力を実質的に直接測定で
きるため、温度ドリフト等の弊害を防止でき測定精度を
向上することができる。
また、本発明の射出圧力測定装置によれば、加熱部分か
らの放熱、伝熱等による圧力センサーの加熱を防止する
ことができ、測定精度を一層向上することができる。
らの放熱、伝熱等による圧力センサーの加熱を防止する
ことができ、測定精度を一層向上することができる。
第1図は本発明の射出圧力装置が設けられているインラ
インスクリュ式射出装置の射出筒部の縦断面図、第2図
は第1図のA−A′面における横断面図、第3図は第1
図に示す射出筒部の平面図を夫々に示す。 図において、 3……孔部、4……圧力伝達ピン、5……ケース、6…
…圧力センサー
インスクリュ式射出装置の射出筒部の縦断面図、第2図
は第1図のA−A′面における横断面図、第3図は第1
図に示す射出筒部の平面図を夫々に示す。 図において、 3……孔部、4……圧力伝達ピン、5……ケース、6…
…圧力センサー
Claims (3)
- 【請求項1】射出プランジャ前方の射出筒壁面を貫通す
る孔部に設けられているケース内に棒状の圧力伝達ピン
が摺動自在に挿入され、その一端が圧力センサーの感圧
部に、他端が射出筒内樹脂に夫々接することを特徴とす
る射出圧力測定装置。 - 【請求項2】圧力センサーが射出筒外壁面から離れて設
けられている請求項第1項記載の射出圧力測定装置。 - 【請求項3】圧力センサーが空気流で冷却される請求項
第1項又は第2項記載の射出圧力測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8854488A JPH0696258B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 射出圧力測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8854488A JPH0696258B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 射出圧力測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01259919A JPH01259919A (ja) | 1989-10-17 |
| JPH0696258B2 true JPH0696258B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=13945793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8854488A Expired - Fee Related JPH0696258B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 射出圧力測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696258B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7524647B2 (ja) * | 2020-07-21 | 2024-07-30 | セイコーエプソン株式会社 | 材料送出装置、三次元造形装置、及び、射出成形装置 |
-
1988
- 1988-04-11 JP JP8854488A patent/JPH0696258B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01259919A (ja) | 1989-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4658936A (en) | Brake temperature and wear indicator | |
| TWI690402B (zh) | 合模裝置及合模方法 | |
| EP0404310A3 (en) | Temperature monitoring device and thermocouple assembly therefor | |
| SE8304630L (sv) | Anordning vid vermeavkennare | |
| GB2033807A (en) | Die casting injection ram control | |
| JP2001503528A (ja) | 圧力・温度センサ | |
| JPH0443512B2 (ja) | ||
| US6062087A (en) | Heat and pressure sensor apparatus employing a piston in direct contact with the measured fluid | |
| JPH0696258B2 (ja) | 射出圧力測定装置 | |
| JP4895820B2 (ja) | 工具軸の操作方法 | |
| KR19980024332A (ko) | 압력 센서 부착 이젝터핀 | |
| JPH06277820A (ja) | 鋳造設備における溶湯量制御方法及びその装置並びに溶湯検出用センサ | |
| KR960007494B1 (ko) | 주조 노즐과 기체(基體)의 주조 표면 사이의 틈을 모니터하는 장치 및 방법 | |
| JPH04225126A (ja) | 樹脂温度測定装置 | |
| US4843886A (en) | Pressure measuring device | |
| SU1371509A3 (ru) | Способ определени температуры поверхности движущихс предметов при осуществлении промежуточного контрол температуры преимущественно волокнистых изделий и проволок в процессе их изготовлени и устройство дл его осуществлени | |
| JPH0284276A (ja) | 抵抗溶接機の電極加圧装置 | |
| JPS5814297B2 (ja) | 金型充填確認装置 | |
| CN223581977U (zh) | 一种双路传感器 | |
| JPH01178429A (ja) | 射出成形用金型における金属管を用いた溶融材料温度検出装置 | |
| JPH0732021Y2 (ja) | 射出成形金型 | |
| JPH09159539A (ja) | 樹脂表面温度センサー | |
| CN216559379U (zh) | 一种高压导线光纤温度传感器的安装装置 | |
| JPH051364Y2 (ja) | ||
| CS259205B1 (sk) | Zariadenie k snfmaniu tlaku taveniny v dutina liacej formy |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |