JPH0696302A - データ送信カードおよびデータ伝送システム装置 - Google Patents
データ送信カードおよびデータ伝送システム装置Info
- Publication number
- JPH0696302A JPH0696302A JP4242120A JP24212092A JPH0696302A JP H0696302 A JPH0696302 A JP H0696302A JP 4242120 A JP4242120 A JP 4242120A JP 24212092 A JP24212092 A JP 24212092A JP H0696302 A JPH0696302 A JP H0696302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transmission
- data
- card according
- transmitted
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 携帯性に優れたデータ送信カードおよびデー
タ伝送システム装置を提供する。 【構成】 メモリカードにスピーカ1を付け、電子手帳
11から書き込まれたデータを音響データとして電話回
線56へ送出可能とする。
タ伝送システム装置を提供する。 【構成】 メモリカードにスピーカ1を付け、電子手帳
11から書き込まれたデータを音響データとして電話回
線56へ送出可能とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータ送信カードおよび
データ伝送システム装置に係わり、さらに詳しくはその
携帯容易化に関する。
データ伝送システム装置に係わり、さらに詳しくはその
携帯容易化に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ハンディターミナルや電子手
帳が広く普及している。そして、ハンディターミナルや
電子手帳に入力したデータを営業所等のセンタへ送るに
は、モデムや音響カプラや無線機を用いていた。
帳が広く普及している。そして、ハンディターミナルや
電子手帳に入力したデータを営業所等のセンタへ送るに
は、モデムや音響カプラや無線機を用いていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、モデ
ム、音響カプラ、無線機などは大型であり、携帯し難い
という欠点があつた。
ム、音響カプラ、無線機などは大型であり、携帯し難い
という欠点があつた。
【0004】この発明は上記従来製品が持つていた携帯
し難いという欠点を解決し、以て携帯性に優れたデータ
送信カードおよびデータ伝送システム装置を提供するこ
とを目的とする。
し難いという欠点を解決し、以て携帯性に優れたデータ
送信カードおよびデータ伝送システム装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、電池と、メ
モリカードインタフエースから書き換え可能なメモリ
と、スピーカと、データの変調回路と、入力手段とを備
え、入力手段に入力があつたときにメモリ内のデータを
電話機を介して送信可能な信号に変調してスピーカから
送出するデータ送信カードを提供することにより達成さ
れる。
モリカードインタフエースから書き換え可能なメモリ
と、スピーカと、データの変調回路と、入力手段とを備
え、入力手段に入力があつたときにメモリ内のデータを
電話機を介して送信可能な信号に変調してスピーカから
送出するデータ送信カードを提供することにより達成さ
れる。
【0006】また上記目的は、データ送信カードから送
信されるデータを受信側に設置した復調機で復調し、復
調したデータに含まれる誤り検出符号を利用して伝送誤
りがあつたかを判定し、判定結果を送信者が受話器で聞
いて確認可能な合図として返送することを可能ならしめ
たデータ伝送システム装置を提供することにより達成さ
れる。
信されるデータを受信側に設置した復調機で復調し、復
調したデータに含まれる誤り検出符号を利用して伝送誤
りがあつたかを判定し、判定結果を送信者が受話器で聞
いて確認可能な合図として返送することを可能ならしめ
たデータ伝送システム装置を提供することにより達成さ
れる。
【0007】
【作用】ハンディターミナルや電子手帳は、メモリカー
ドを装着可能なものが多い。このメモリカードにスピー
カを付け、メモリカードに記録された送信データを、音
響カプラの送信データと同じく変調して送出すれば、デ
ータ送信が可能である。
ドを装着可能なものが多い。このメモリカードにスピー
カを付け、メモリカードに記録された送信データを、音
響カプラの送信データと同じく変調して送出すれば、デ
ータ送信が可能である。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を以下、図面を用いて説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明によるデータ送信カードの一
実施例の正面図、図2は同、裏面図、図3は同じ実施例
のデータ送信カードの電子手帳への装着例を示す外観
図、図4は同じ実施例のデータ送信カードの受話器との
接続例を示す外観図、図5は同じ実施例の回路構成図で
ある。
実施例の正面図、図2は同、裏面図、図3は同じ実施例
のデータ送信カードの電子手帳への装着例を示す外観
図、図4は同じ実施例のデータ送信カードの受話器との
接続例を示す外観図、図5は同じ実施例の回路構成図で
ある。
【0010】データ送信カード5は、メモリカードと交
換して電子手帳11に装着可能な形状であり、メモリカ
ード端子4も備えている。さらにダイヤル送信キー2と
データ送信キー3、圧電スピーカ1を備えている。
換して電子手帳11に装着可能な形状であり、メモリカ
ード端子4も備えている。さらにダイヤル送信キー2と
データ送信キー3、圧電スピーカ1を備えている。
【0011】本実施例では、データ送信カード5を装着
した電子手帳11を営業マンが持つて歩き、例えば受注
データ、即ち、どの御客さんにどの製品を何個注文され
たかというデータを入力する。データが溜まると、デー
タ送信カード5を抜き取り、公衆電話や客先の電話の受
話器に図4のように当て、音響データとしてデータ伝送
する。
した電子手帳11を営業マンが持つて歩き、例えば受注
データ、即ち、どの御客さんにどの製品を何個注文され
たかというデータを入力する。データが溜まると、デー
タ送信カード5を抜き取り、公衆電話や客先の電話の受
話器に図4のように当て、音響データとしてデータ伝送
する。
【0012】以下、回路の動作を図5により説明する。
電子手帳11は、カレンダ、スケジユール、電話帳、名
刺管理、メモ、時計、計算等の基本処理の外に、受注デ
ータ入力処理を行う。基本処理のプログラムは、電子手
帳11内のメモリ44に格納されている。受注データ入
力処理のプログラムは、本実施例ではデータ送信カード
5内のメモリ49に格納され、メモリカードインタフエ
ース45を介して読み出され実行されるが、電子手帳1
1内のメモリ44に格納しても構わない。
電子手帳11は、カレンダ、スケジユール、電話帳、名
刺管理、メモ、時計、計算等の基本処理の外に、受注デ
ータ入力処理を行う。基本処理のプログラムは、電子手
帳11内のメモリ44に格納されている。受注データ入
力処理のプログラムは、本実施例ではデータ送信カード
5内のメモリ49に格納され、メモリカードインタフエ
ース45を介して読み出され実行されるが、電子手帳1
1内のメモリ44に格納しても構わない。
【0013】電子手帳11に入力した受注データは、デ
ータ送信カード5内のメモリ49に格納される。データ
送信カード5が電子手帳11に接続され、電子手帳11
が動作しているときはメモリ49の電源は電子手帳11
から供給される。受注データの入力が終わり、データ送
信するときはデータ送信カード5を電子手帳11から抜
き取る。このときのメモリ49の電源、およびデータ送
信するときのデータ送信カード5内のその他の電源は、
電池48から供給される。
ータ送信カード5内のメモリ49に格納される。データ
送信カード5が電子手帳11に接続され、電子手帳11
が動作しているときはメモリ49の電源は電子手帳11
から供給される。受注データの入力が終わり、データ送
信するときはデータ送信カード5を電子手帳11から抜
き取る。このときのメモリ49の電源、およびデータ送
信するときのデータ送信カード5内のその他の電源は、
電池48から供給される。
【0014】データ送信カード5の制御プログラムは、
本実施例ではメモリカードインタフエース45を介して
書き換えられないメモリ55に格納されているが、メモ
リ49に格納しても構わない。
本実施例ではメモリカードインタフエース45を介して
書き換えられないメモリ55に格納されているが、メモ
リ49に格納しても構わない。
【0015】データを送信する場合は、図4のようにデ
ータ送信カード5を受話器21にセツトした後、ダイヤ
ル送信キー2を押すと、CPU54は、メモリ49から
電話番号データを読み取り、DTMF(Dual To
ne Multi Frequency;多重周波数信
号)変調回路53に渡す。渡された電話番号データは変
調され、押しボタンダイヤル信号としてスピーカ駆動回
路51により、圧電スピーカ1から送出される。即ち、
ダイヤル送信キー2は押しボタンダイヤル信号を送出す
るための特定のキーである。なお、DTMF変調回路5
3では、従来のプツシユホンのように押された選択信号
を低群と高群の2種類のDTMFによつて送出するよう
になつている。この場合、ダイヤル送信キー2を押すご
とに押しボタンダイヤル信号が繰り返し送信される。な
お、ダイヤル送信キー2を押してダイヤル信号を送出し
た後、一定時間内に再度ダイヤル送信キー2を押すと、
以下に述べるデータ送信を行うようにしてもよい。さら
に、データ送信後一定時間内にダイヤル送信キー2を押
すと、再びデータを送信するようにしてもよい。
ータ送信カード5を受話器21にセツトした後、ダイヤ
ル送信キー2を押すと、CPU54は、メモリ49から
電話番号データを読み取り、DTMF(Dual To
ne Multi Frequency;多重周波数信
号)変調回路53に渡す。渡された電話番号データは変
調され、押しボタンダイヤル信号としてスピーカ駆動回
路51により、圧電スピーカ1から送出される。即ち、
ダイヤル送信キー2は押しボタンダイヤル信号を送出す
るための特定のキーである。なお、DTMF変調回路5
3では、従来のプツシユホンのように押された選択信号
を低群と高群の2種類のDTMFによつて送出するよう
になつている。この場合、ダイヤル送信キー2を押すご
とに押しボタンダイヤル信号が繰り返し送信される。な
お、ダイヤル送信キー2を押してダイヤル信号を送出し
た後、一定時間内に再度ダイヤル送信キー2を押すと、
以下に述べるデータ送信を行うようにしてもよい。さら
に、データ送信後一定時間内にダイヤル送信キー2を押
すと、再びデータを送信するようにしてもよい。
【0016】次に、データ送信キー3を押すと、CPU
54はメモリ49から送信データを読み取り、FSK変
調回路50へ渡す。するとデータはFSK変調され、例
えば「1」:1270Hz、「0」:1070Hzの変
調データとしてスピーカ駆動回路51により圧電スピー
カ1から送出される。この場合も上述と同様に、データ
送信キー3を押すごとに送信データが繰り返し送信され
る。
54はメモリ49から送信データを読み取り、FSK変
調回路50へ渡す。するとデータはFSK変調され、例
えば「1」:1270Hz、「0」:1070Hzの変
調データとしてスピーカ駆動回路51により圧電スピー
カ1から送出される。この場合も上述と同様に、データ
送信キー3を押すごとに送信データが繰り返し送信され
る。
【0017】なお、図5において、42はキーボード、
43は電池、46はデイスプレイであり、いずれも電子
手帳11側に設けられている。また、47はシートキー
であり、データ送信カード5側に設けられている。
43は電池、46はデイスプレイであり、いずれも電子
手帳11側に設けられている。また、47はシートキー
であり、データ送信カード5側に設けられている。
【0018】次にデータ送信カードを使つたデータ送信
システムについて説明する。システム構成を図6に、デ
ータの伝送手順を図7に示す。次の手順でデータ伝送す
る。 電話機55の受話器21(図4)をオフフツクし、通
話可能状態にする。
システムについて説明する。システム構成を図6に、デ
ータの伝送手順を図7に示す。次の手順でデータ伝送す
る。 電話機55の受話器21(図4)をオフフツクし、通
話可能状態にする。
【0019】データ送信カード5のスピーカ部を受話
器の送話口に合わせ、ダイヤル信号を発生させて受信セ
ンタ57をコールする。
器の送話口に合わせ、ダイヤル信号を発生させて受信セ
ンタ57をコールする。
【0020】受話器の送話口に耳を当て、受信センタ
57のワークステーシヨン59がモデム58を制御して
回線を接続するのを確認する。
57のワークステーシヨン59がモデム58を制御して
回線を接続するのを確認する。
【0021】ワークステーシヨン59の音声合成装置
60からの送信を促す音声メツセージを確認後、再度デ
ータ送信カード5のスピーカ部を受話器の送話口に合わ
せ、データ送信する。
60からの送信を促す音声メツセージを確認後、再度デ
ータ送信カード5のスピーカ部を受話器の送話口に合わ
せ、データ送信する。
【0022】受話器の受話口を耳に当て、ワークステ
ーシヨン59の音声合成装置60からのデータ伝送誤り
の有無の音声メツセージを確認する。伝送誤り有りの場
合はに戻る。無しの場合は受話器をオンフツクする。
ーシヨン59の音声合成装置60からのデータ伝送誤り
の有無の音声メツセージを確認する。伝送誤り有りの場
合はに戻る。無しの場合は受話器をオンフツクする。
【0023】以上のように本実施例のデータ送信カード
では、携帯容易という効果がある。また、回路の構成も
簡単なため、無線通信機に比べて安価である。
では、携帯容易という効果がある。また、回路の構成も
簡単なため、無線通信機に比べて安価である。
【0024】なお、51はデータ収集装置、56は電話
回線である。
回線である。
【0025】
【発明の効果】本発明では、以上説明したようなデータ
送信カード、およびデータ伝送システム装置を構成した
ことにより、電子手帳やハンディターミナル等の携帯機
器を小型化かつ低価格化することができた。また本カー
ドはデータ伝送に電話回線を利用するため、無線のよう
に利用可能地域に限定がなく、どこからでも送信可能で
ある。
送信カード、およびデータ伝送システム装置を構成した
ことにより、電子手帳やハンディターミナル等の携帯機
器を小型化かつ低価格化することができた。また本カー
ドはデータ伝送に電話回線を利用するため、無線のよう
に利用可能地域に限定がなく、どこからでも送信可能で
ある。
【図1】本発明の実施例に係るデータ送信カードの正面
図である。
図である。
【図2】本発明の実施例に係るデータ送信カードの裏面
図である。
図である。
【図3】カードを装着する電子手帳の外観図である。
【図4】カードを接続した受話器の外観図である。
【図5】電子手帳とカードの回路構成図である。
【図6】データ送信カードを利用したデータ伝送システ
ムの構成図である。
ムの構成図である。
【図7】データ伝送手順を示す説明図である。
1 圧電スピーカ 2 ダイヤル送信キー 3 データ送信キー 4 メモリカード端子 5 データ送信カード 11 電子手帳 41,54 CPU 44,49,55 メモリ 45 メモリカードインタフエース
Claims (20)
- 【請求項1】 電池と、メモリカードインタフエースか
ら書き換え可能なメモリと、スピーカと、データの変調
回路と、入力手段とを備え、入力手段に入力があつたと
きにメモリ内のデータを電話機を介して送信可能な信号
に変調してスピーカから送出することを特徴とするデー
タ送信カード。 - 【請求項2】 請求項1記載において、変調回路が周波
数偏移変調回路であることを特徴とするデータ送信カー
ド。 - 【請求項3】 請求項1記載において、入力手段がシー
トキーであることを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項4】 請求項1記載において、スピーカが圧電
スピーカであることを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項5】 請求項1記載において、データの送信の
制御を行うマイコンを備えたことを特徴とするデータ送
信カード。 - 【請求項6】 請求項1記載において、押しボタンダイ
ヤル信号をスピーカから送出するための多重周波数信号
変調回路を備えたことを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項7】 請求項6記載において、スピーカから送
出する押しボタンダイヤル信号が、データ送信先の電話
番号のダイヤル信号であることを特徴とするデータ送信
カード。 - 【請求項8】 請求項6記載において、スピーカから送
出する押しボタンダイヤル信号の番号が、メモリカード
インタフエースから書き換え可能なメモリに格納されて
いることを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項9】 請求項1記載において、特定のキーが押
されると、キーを押すたびにデータを繰り返し送信する
ことを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項10】 請求項6記載において、特定のキーを
押すと、ダイヤル信号を送出することを特徴とするデー
タ送信カード。 - 【請求項11】 請求項6記載において、特定のキーを
押すと、ダイヤル信号を送出し、一定時間内にもう一度
同じキーを押すと、データ送信をすることを特徴とする
データ送信カード。 - 【請求項12】 請求項11記載において、データ送信
後一定時間内に同じキーを押すと、再び同じデータを送
信することを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項13】 請求項1記載において、電子手帳に装
着可能な形状としたことを特徴とするデータ送信カー
ド。 - 【請求項14】 請求項1記載において、ハンディター
ミナルに装着可能な形状としたことを特徴とするデータ
送信カード。 - 【請求項15】 請求項1記載において、カードが装着
される装置のマイコンが実行するプログラムが、メモリ
カードインタフエースから書き換え可能なメモリに格納
されていることを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項16】 請求項15記載において、カードが装
着される装置のマイコンが実行するプログラムが、送信
するデータをカード内のメモリに書き込む処理を含むこ
とを特徴とするデータ送信カード。 - 【請求項17】 請求項1記載において、送信データに
誤り検出符号を含ませることを特徴とするデータ送信カ
ード。 - 【請求項18】 請求項17記載のデータ送信カードか
ら送信されるデータを受信側に設置した復調機で復調
し、復調したデータに含まれる誤り検出符号を利用して
伝送誤りがあつたかを判定し、判定結果を送信者が受話
器で聞いて確認可能な合図として返送することを可能な
らしめたことを特徴とするデータ伝送システム装置。 - 【請求項19】 請求項18記載において、合図が音声
メツセージであることを特徴とするデータ伝送システム
装置。 - 【請求項20】 請求項5記載において、データ送信カ
ード内CPUの実行プログラムが、メモリカードインタ
フエースから書き換え可能なメモリに格納されているこ
とを特徴とするデータ送信カード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4242120A JPH0696302A (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | データ送信カードおよびデータ伝送システム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4242120A JPH0696302A (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | データ送信カードおよびデータ伝送システム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0696302A true JPH0696302A (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=17084599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4242120A Withdrawn JPH0696302A (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | データ送信カードおよびデータ伝送システム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696302A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4829656A (en) * | 1986-10-13 | 1989-05-16 | Sms Schloemann-Siemag Aktiengesellschaft | Process for making hot-rolled steel strip |
-
1992
- 1992-09-10 JP JP4242120A patent/JPH0696302A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4829656A (en) * | 1986-10-13 | 1989-05-16 | Sms Schloemann-Siemag Aktiengesellschaft | Process for making hot-rolled steel strip |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |