JPH0696322B2 - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH0696322B2 JPH0696322B2 JP9105886A JP9105886A JPH0696322B2 JP H0696322 B2 JPH0696322 B2 JP H0696322B2 JP 9105886 A JP9105886 A JP 9105886A JP 9105886 A JP9105886 A JP 9105886A JP H0696322 B2 JPH0696322 B2 JP H0696322B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- ribbon
- printer
- characters
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、キャリッジ上に支持された印字ヘッドを印字
用紙の印字行に沿って移動させつつ、リボン送り機構に
より送られる印字リボンを介して印字用紙上に印字デー
タに基づいて文字等を印字するプリンタに関する。
用紙の印字行に沿って移動させつつ、リボン送り機構に
より送られる印字リボンを介して印字用紙上に印字デー
タに基づいて文字等を印字するプリンタに関する。
[従来技術] 上述のプリンタには、従来、一文字印字するたびに印字
リボンを所定量ずつ送るためのリボン送り機構が装備さ
れていた。したがって、印字ヘッドと対向する位置に
は、一文字印字するたびに常に新しい印字リボン部分が
供給されていた。
リボンを所定量ずつ送るためのリボン送り機構が装備さ
れていた。したがって、印字ヘッドと対向する位置に
は、一文字印字するたびに常に新しい印字リボン部分が
供給されていた。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上述のように構成されるプリンタでは、
文字の形状,或いは大きさにかかわらず一文字印字する
たびに所定量だけリボン送りが行なわれるため、使用さ
れた印字リボンには印字の際に使われなかった部分が多
く残っており大変不経済であった。
文字の形状,或いは大きさにかかわらず一文字印字する
たびに所定量だけリボン送りが行なわれるため、使用さ
れた印字リボンには印字の際に使われなかった部分が多
く残っており大変不経済であった。
[発明の目的] 本発明は、上述したような従来のプリンタの問題点を解
決するためになされたもので、その目的とするところ
は、印字リボンを効率よく使用できるプリンタを提供す
ることにある。
決するためになされたもので、その目的とするところ
は、印字リボンを効率よく使用できるプリンタを提供す
ることにある。
[問題点を解決するための手段] 前述の目的を達成するために、本発明のプリンタは、印
字データを記憶するためのバッファと、印字可能な文字
等のパターンを記憶するパターンメモリと、前記パター
ンメモリに記憶される文字等のパターンに基づいて、直
前に印字された文字等のパターンと次に印字される文字
等のパターンとを比較し、両パターンの重畳部分の有無
を検出するとともに、前記両パターンに重畳部分がある
ときには次の文字の印字前に前記印字リボンを送り、重
畳部分がないときには前記印字リボンを送らないように
前記リボン送り機構を制御する制御手段とを備えてい
る。
字データを記憶するためのバッファと、印字可能な文字
等のパターンを記憶するパターンメモリと、前記パター
ンメモリに記憶される文字等のパターンに基づいて、直
前に印字された文字等のパターンと次に印字される文字
等のパターンとを比較し、両パターンの重畳部分の有無
を検出するとともに、前記両パターンに重畳部分がある
ときには次の文字の印字前に前記印字リボンを送り、重
畳部分がないときには前記印字リボンを送らないように
前記リボン送り機構を制御する制御手段とを備えてい
る。
[作用] 上記構成によれば、本発明のプリンタは、制御手段が印
字データに対応する文字等のパターンをパターンメモリ
から読み出してきて、読み出された文字等のパターンと
次に印字される文字等のパターンとの重畳部分の有無を
検出し、前記両パターンに重畳部分があれば次の文字の
印字前に前記印字リボンを送り、重畳部分がなければ前
記印字リボンを送ろないようにリボン送り機構を制御す
る。
字データに対応する文字等のパターンをパターンメモリ
から読み出してきて、読み出された文字等のパターンと
次に印字される文字等のパターンとの重畳部分の有無を
検出し、前記両パターンに重畳部分があれば次の文字の
印字前に前記印字リボンを送り、重畳部分がなければ前
記印字リボンを送ろないようにリボン送り機構を制御す
る。
[実施例] 本発明の一実施例について、図面を参照にしながら以下
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明を実施したプリンタを示す。
プリンタ本体1は、入力装置としてのキーボード2と印
字装置3とを備えている。
字装置3とを備えている。
キーボード2の上面には文字、数字及び記号或いは特定
の機能動作が割り当てられた多数の入力キー4が配置さ
れている プリンタ本体1のフレーム5には円筒状のプラテン6が
回転可能に支持されている。また、前記フレーム5には
前記プラテン6と平行なガイド軸7及びガイド板8がそ
れぞれ固定されている。これらのガイド軸7及びガイド
板8にはキャリッジ10がプラテン6の長手方向に沿って
往復移動可能に支持されている。キャリッジ10の上面に
はリボンカセット11が交換可能に載置されている。前記
リボンカセット11内にはカーボンインクがコーティング
された印字リボン12が巻回収納されている。
の機能動作が割り当てられた多数の入力キー4が配置さ
れている プリンタ本体1のフレーム5には円筒状のプラテン6が
回転可能に支持されている。また、前記フレーム5には
前記プラテン6と平行なガイド軸7及びガイド板8がそ
れぞれ固定されている。これらのガイド軸7及びガイド
板8にはキャリッジ10がプラテン6の長手方向に沿って
往復移動可能に支持されている。キャリッジ10の上面に
はリボンカセット11が交換可能に載置されている。前記
リボンカセット11内にはカーボンインクがコーティング
された印字リボン12が巻回収納されている。
前記キャリッジ10のプラテン6側には活字ホイール13が
載置されており、その後方にはハンマ14が支持されてい
る。。これにより、キーボード2上の多数の入力キー4
の操作に応答して印字装置3が駆動され所望の印字動作
が実行される。
載置されており、その後方にはハンマ14が支持されてい
る。。これにより、キーボード2上の多数の入力キー4
の操作に応答して印字装置3が駆動され所望の印字動作
が実行される。
次に、第2図に基づいて本実施例の制御回路について説
明する。CPU(中央処理装置)30には、紙送り用モータ2
0、キャリッジ駆動モータ21、リボン送り用モータ22が
それぞれ駆動装置20a,21a,22aを介して接続されるとと
もに、選字モータ23及びハンマソレノイド24が選字モー
タ駆動装置23a,ハンマ駆動装置24aを介してそれぞれ接
続されている。また、CPU30にはキーボード2が接続さ
れている。更に、CPU30にはROM(リードオンリメモリ)
31及びRAM(ランダムアクセスメモリ)32が接続されて
いる。ROM31は、このプリンタの動作を制御するための
プログラムを内蔵するとともにこのプリンタで印字可能
な文字・記号等のパターンを記憶したパターンメモリ33
を備えている。RAM32は、キーボード2から入力された
文字・記号データ,機能データを順次記憶するバッファ
34を備えている。CPU30内には後述するパターンメモリ3
3より読み出された文字等のパターンに基づいて演算を
行うとともにその結果を一時的に記憶しておくためのA
レジスタ40及びBレジスタ41が備えられている。
明する。CPU(中央処理装置)30には、紙送り用モータ2
0、キャリッジ駆動モータ21、リボン送り用モータ22が
それぞれ駆動装置20a,21a,22aを介して接続されるとと
もに、選字モータ23及びハンマソレノイド24が選字モー
タ駆動装置23a,ハンマ駆動装置24aを介してそれぞれ接
続されている。また、CPU30にはキーボード2が接続さ
れている。更に、CPU30にはROM(リードオンリメモリ)
31及びRAM(ランダムアクセスメモリ)32が接続されて
いる。ROM31は、このプリンタの動作を制御するための
プログラムを内蔵するとともにこのプリンタで印字可能
な文字・記号等のパターンを記憶したパターンメモリ33
を備えている。RAM32は、キーボード2から入力された
文字・記号データ,機能データを順次記憶するバッファ
34を備えている。CPU30内には後述するパターンメモリ3
3より読み出された文字等のパターンに基づいて演算を
行うとともにその結果を一時的に記憶しておくためのA
レジスタ40及びBレジスタ41が備えられている。
次に本発明の要部である前記パターンメモリ33について
説明する。
説明する。
パターンメモリ33は、第3図に示すように、一文字の印
字の際に使用される印字リボン部分に相当する領域を5
×3の小ブロックに分割して、印字可能な各種文字等の
パターンデータが分割されたどの小ブロックに入るかを
予めパターンデータとして記憶しているものである。
字の際に使用される印字リボン部分に相当する領域を5
×3の小ブロックに分割して、印字可能な各種文字等の
パターンデータが分割されたどの小ブロックに入るかを
予めパターンデータとして記憶しているものである。
第4図はパターンメモリ33の記憶内容を模式的に示すテ
ーブルで、各文字パターンが分割された各々の小ブロッ
クに入っている場合には「1」、入っていない場合には
「0」として一文字毎に記憶している。また、第5図は
前記テーブルに記憶されている文字或いは記号の一部を
印字リボンに相当する領域に展開した図である。
ーブルで、各文字パターンが分割された各々の小ブロッ
クに入っている場合には「1」、入っていない場合には
「0」として一文字毎に記憶している。また、第5図は
前記テーブルに記憶されている文字或いは記号の一部を
印字リボンに相当する領域に展開した図である。
次に本発明のプリンタの要部である制御回路の動作を
「A」,「_」,「B」,「〜」と順に印字していく場
合を例に挙げて説明する。
「A」,「_」,「B」,「〜」と順に印字していく場
合を例に挙げて説明する。
始めに、キーボード2より「A」の印字データが入力さ
れると、CPU30はパターンメモリ33より「A」のパター
ンデータ50を読み出してBレジスタ41内に書き込む。そ
して、プリンタはリボン送りを行なわず「A」という文
字の印字を行う。
れると、CPU30はパターンメモリ33より「A」のパター
ンデータ50を読み出してBレジスタ41内に書き込む。そ
して、プリンタはリボン送りを行なわず「A」という文
字の印字を行う。
次にキーボード2より「_」の印字データが入力される
と、CPU30はパターンメモリ33より「_」のパターンデ
ータ51を読み出してAレジスタ40内に書き込む。そし
て、CPU30はAレジスタ40内のパターンデータ51とBレ
ジスタ41内のパターンデータ50とを比較する。両者の間
に重畳部分(両者の同一桁領域がともに「1」である)
がないことを検出すると、CPU30はこの印字シーケンス
終了後にリボン送り動作が不要であることを記憶した上
で,A,B両レジスタの内容の論理和をとり結果をBレジス
タ41に記憶しておく。その後、プリンタはリボン送りを
行なわずに「_」という記号の印字を行う。
と、CPU30はパターンメモリ33より「_」のパターンデ
ータ51を読み出してAレジスタ40内に書き込む。そし
て、CPU30はAレジスタ40内のパターンデータ51とBレ
ジスタ41内のパターンデータ50とを比較する。両者の間
に重畳部分(両者の同一桁領域がともに「1」である)
がないことを検出すると、CPU30はこの印字シーケンス
終了後にリボン送り動作が不要であることを記憶した上
で,A,B両レジスタの内容の論理和をとり結果をBレジス
タ41に記憶しておく。その後、プリンタはリボン送りを
行なわずに「_」という記号の印字を行う。
次にキーボード2より「B」の印字データが入力される
と、CPU30はパターンメモリ33より「B」のパターンデ
ータ52を読み出してAレジスタ40内に書き込む。そし
て、CPU30はAレジスタ40内のパターンデータ52と、パ
ターンデータ50と51とが合成されたBレジスタ41内パタ
ーンデータとを比較する。両者の間に重畳部分があるこ
とを検出するとCPU30はこの印字シーケンス終了後にリ
ボン送り動作が必要であることを記憶した上でBレジス
タ41の内容をAレジスタ40の内容に書き換える。それと
同時にCPU30はリボン駆動装置22aにリボン送りのための
信号を出し、所定量のリボン送りが行なわれた後、プリ
ンタは「B」という文字の印字を行う。以上のことによ
り本発明のプリンタは「A」,「_」と同一印字リボン
部分上で印字した後リボン送りを行い「B」を印字す
る。また、次に「〜」の印字を行う場合も、同様にCPU3
1は「〜」のパターンデータ53と「B」のパターンデー
タ52とを比較し、両者に重畳部分がないことを検出する
とBレジスタ41の内容を両者の論理和の値に書き換え
る。その後、プリンタはリボン送りを行なわずに「〜」
の印字を行う。
と、CPU30はパターンメモリ33より「B」のパターンデ
ータ52を読み出してAレジスタ40内に書き込む。そし
て、CPU30はAレジスタ40内のパターンデータ52と、パ
ターンデータ50と51とが合成されたBレジスタ41内パタ
ーンデータとを比較する。両者の間に重畳部分があるこ
とを検出するとCPU30はこの印字シーケンス終了後にリ
ボン送り動作が必要であることを記憶した上でBレジス
タ41の内容をAレジスタ40の内容に書き換える。それと
同時にCPU30はリボン駆動装置22aにリボン送りのための
信号を出し、所定量のリボン送りが行なわれた後、プリ
ンタは「B」という文字の印字を行う。以上のことによ
り本発明のプリンタは「A」,「_」と同一印字リボン
部分上で印字した後リボン送りを行い「B」を印字す
る。また、次に「〜」の印字を行う場合も、同様にCPU3
1は「〜」のパターンデータ53と「B」のパターンデー
タ52とを比較し、両者に重畳部分がないことを検出する
とBレジスタ41の内容を両者の論理和の値に書き換え
る。その後、プリンタはリボン送りを行なわずに「〜」
の印字を行う。
[発明の効果] 以上に詳述したように、本発明のプリンタは、印字可能
な文字等のパターンを予め記憶したパターンメモリよ
り、直前に印字された文字等のパターンと次に印字され
る文字等のパターンとを読み出してきて比較し、両パタ
ーンの重畳部分の有無を検出するとともに、前記両パタ
ーンに重畳部分があるときには次の文字の印字前に前記
印字リボンを送り、重畳部分がないときには前記印字リ
ボンを送らないようにリボン送り機構を制御することに
より、印字リボンを効率よく使用できる。
な文字等のパターンを予め記憶したパターンメモリよ
り、直前に印字された文字等のパターンと次に印字され
る文字等のパターンとを読み出してきて比較し、両パタ
ーンの重畳部分の有無を検出するとともに、前記両パタ
ーンに重畳部分があるときには次の文字の印字前に前記
印字リボンを送り、重畳部分がないときには前記印字リ
ボンを送らないようにリボン送り機構を制御することに
より、印字リボンを効率よく使用できる。
第1図は本発明の一実施例を示すプリンタの斜視図、第
2図はそのプリンタの制御回路を示すブロック図、第3
図,第4図,第5図はパターンメモリの内容を示す図で
ある。 1:プリンタ本体、10:キャリッジ、12:印字リボン、22:
リボン送り用モータ、30:CPU、33:パターンメモリ、34:
バッファ
2図はそのプリンタの制御回路を示すブロック図、第3
図,第4図,第5図はパターンメモリの内容を示す図で
ある。 1:プリンタ本体、10:キャリッジ、12:印字リボン、22:
リボン送り用モータ、30:CPU、33:パターンメモリ、34:
バッファ
Claims (1)
- 【請求項1】キャリッジ上に支持される印字ヘッドを印
字用紙の印字行に沿って移動させつつ、リボン送り機構
により送られる印字リボンを介して印字用紙上に、印字
データに基づいて文字等を印字するプリンタにおいて、 前記印字データを記憶するためのバッファと、 印字可能な文字等のパターンを記憶するパターンメモリ
と、 前記パターンメモリに記憶される文字等のパターンに基
づいて、直前に印字された文字等のパターンと次に印字
される文字等のパターンとを比較し、両パターンの重畳
部分の有無を検出するとともに、前記両パターンに重畳
部分があるときには次の文字の印字前に前記印字リボン
を送り、重畳部分がないときには前記印字リボンを送ら
ないように前記リボン送り機構を制御する制御手段とを
備えたことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9105886A JPH0696322B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9105886A JPH0696322B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62246773A JPS62246773A (ja) | 1987-10-27 |
| JPH0696322B2 true JPH0696322B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=14015900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9105886A Expired - Fee Related JPH0696322B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696322B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0683055B1 (en) * | 1994-05-20 | 2000-05-24 | Markem Technologies Limited | Economic use of impression transfer material printing method |
| GB9410273D0 (en) * | 1994-05-20 | 1994-07-13 | Prestek Ltd | Printing apparatus |
| US5921689A (en) * | 1995-03-15 | 1999-07-13 | Buckby; Steven | Method of calibrating a ribbon winding mechanism for a printing apparatus |
| GB2298821A (en) * | 1995-03-15 | 1996-09-18 | Prestek Ltd | A ribbon winding mechanism |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP9105886A patent/JPH0696322B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62246773A (ja) | 1987-10-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |