JPH0696369A - 出入口扉の制御装置 - Google Patents
出入口扉の制御装置Info
- Publication number
- JPH0696369A JPH0696369A JP24790792A JP24790792A JPH0696369A JP H0696369 A JPH0696369 A JP H0696369A JP 24790792 A JP24790792 A JP 24790792A JP 24790792 A JP24790792 A JP 24790792A JP H0696369 A JPH0696369 A JP H0696369A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- entrance
- card
- control device
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 4
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001483 mobilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 出入口扉の錠の施解錠を制御するためのコー
ドを通信手段をもって遠隔地から設定可能とする。 【構成】 監視センターから被監視ビルにコードを送信
するコード送信装置6、監視センターから送信されたコ
ードを受信するために被監視ビルに設置するコード受信
装置5、カードに登録されたコードを読み取るカードリ
ーダ2、受信したコード受信装置のコードを記憶しカー
ドリーダからのコードとの合否を判断し出入口扉の電気
錠3を制御する機能を有する電気錠制御装置1、および
出入口扉に取り付けられた電気錠3により構成し、電話
回線7,7aなどの通信手段をもって監視センターから
電気錠制御装置の解錠コードを設定する。
ドを通信手段をもって遠隔地から設定可能とする。 【構成】 監視センターから被監視ビルにコードを送信
するコード送信装置6、監視センターから送信されたコ
ードを受信するために被監視ビルに設置するコード受信
装置5、カードに登録されたコードを読み取るカードリ
ーダ2、受信したコード受信装置のコードを記憶しカー
ドリーダからのコードとの合否を判断し出入口扉の電気
錠3を制御する機能を有する電気錠制御装置1、および
出入口扉に取り付けられた電気錠3により構成し、電話
回線7,7aなどの通信手段をもって監視センターから
電気錠制御装置の解錠コードを設定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビルなどの建物の出
入口に設置する出入口扉の制御装置に関し、特にIDカ
ードの照合に基づき出入口扉の電気錠の施解錠を制御す
るものである。
入口に設置する出入口扉の制御装置に関し、特にIDカ
ードの照合に基づき出入口扉の電気錠の施解錠を制御す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ビルなどの出入口扉に設置するカ
ード式出入口扉の電気錠システムにおいては、出入口扉
の電気錠制御装置に入館許可コードを登録しておき、出
入口扉の外部に設置したカードリーダでカードの記録コ
ードを読み取り、電気錠制御装置でそのコードが登録さ
れたコードと合致するか否かを判定し、合致すれば出入
口扉の電気錠を解錠するようになっているのが一般的で
ある。
ード式出入口扉の電気錠システムにおいては、出入口扉
の電気錠制御装置に入館許可コードを登録しておき、出
入口扉の外部に設置したカードリーダでカードの記録コ
ードを読み取り、電気錠制御装置でそのコードが登録さ
れたコードと合致するか否かを判定し、合致すれば出入
口扉の電気錠を解錠するようになっているのが一般的で
ある。
【0003】以下、従来のカード式出入口扉の電気錠シ
ステムの機能について説明する。図3は従来の出入口扉
の制御装置を示す概略構成図である。図3において、9
は電気錠制御装置であり、これに出入口扉の外部に設置
するカードリーダ2と、出入口扉に取り付けられる電気
錠3がそれぞれ接続されている。また、電気錠制御装置
9の内部には、コード判定のためのCPU9a、メモリ
9bなどの他、コード登録装置4が設けられている。こ
のコード登録装置4には登録時以外は取り外しが出来る
ようになっているものもある。
ステムの機能について説明する。図3は従来の出入口扉
の制御装置を示す概略構成図である。図3において、9
は電気錠制御装置であり、これに出入口扉の外部に設置
するカードリーダ2と、出入口扉に取り付けられる電気
錠3がそれぞれ接続されている。また、電気錠制御装置
9の内部には、コード判定のためのCPU9a、メモリ
9bなどの他、コード登録装置4が設けられている。こ
のコード登録装置4には登録時以外は取り外しが出来る
ようになっているものもある。
【0004】図示しないカードは入館カードとしてビル
入館許可が与えられた者に配布し、これには前もって電
気錠制御装置9に登録されたコードに合致したコードが
記録されている。登録されるコードは全カードとも同一
とは限らない。また、カードには磁気カード、ICカー
ドなどそれぞれに特徴を持った様々なカードが利用され
ている。
入館許可が与えられた者に配布し、これには前もって電
気錠制御装置9に登録されたコードに合致したコードが
記録されている。登録されるコードは全カードとも同一
とは限らない。また、カードには磁気カード、ICカー
ドなどそれぞれに特徴を持った様々なカードが利用され
ている。
【0005】このような出入口扉の制御装置を設置した
ビルに入館するときは、この入館カードをカードリーダ
2に読み込ませると、電気錠制御装置9はそのコードが
登録されたものと合致するか否か判定をし、合致すれば
電気錠3に解錠信号を送り扉が開けられる状態になる。
ビルに入館するときは、この入館カードをカードリーダ
2に読み込ませると、電気錠制御装置9はそのコードが
登録されたものと合致するか否か判定をし、合致すれば
電気錠3に解錠信号を送り扉が開けられる状態になる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の出
入口扉の制御装置を設置した複数のビル管理業務におい
て、ビル設備などの異常発生を遠隔監視するとき、複数
のビルを集中監視する監視センターでビルに設置する設
備などの異常発生を感知した場合、これに対処する技術
者を該ビルに出動させるが、該ビルに入館するために従
来のシステムでは必ず該ビル用の入館カードを持参させ
る必要があった。
入口扉の制御装置を設置した複数のビル管理業務におい
て、ビル設備などの異常発生を遠隔監視するとき、複数
のビルを集中監視する監視センターでビルに設置する設
備などの異常発生を感知した場合、これに対処する技術
者を該ビルに出動させるが、該ビルに入館するために従
来のシステムでは必ず該ビル用の入館カードを持参させ
る必要があった。
【0007】特に、夜間や休日などには監視センターか
ら他ビルへ巡回中の技術者に連絡し出動を要請したり、
設備機器の修理業者などに直接出動を要請することがあ
り、出動者は該ビルの入館カードをその保管場所まで取
りに行かねばならないという問題点があった。
ら他ビルへ巡回中の技術者に連絡し出動を要請したり、
設備機器の修理業者などに直接出動を要請することがあ
り、出動者は該ビルの入館カードをその保管場所まで取
りに行かねばならないという問題点があった。
【0008】この解決方法として、管理する各ビル共通
に入館可能なマスターカードを作成して出動を要請する
技術者や関連業者などに配布し出動時に携帯させる方
法、あるいは管理の対象となっているビルそれぞれの入
館カードを出動を要請する技術者や関連業者などに配布
し出動時に携帯させる方法などがあるが、それらの入館
カード所持者がいつでも自由にそのビルに入館できるこ
とはビル管理上からも好ましいことではなく、また、入
館カードの紛失、盗難などが起きないよう入館カードの
管理に細心の注意が要求される問題点があった。
に入館可能なマスターカードを作成して出動を要請する
技術者や関連業者などに配布し出動時に携帯させる方
法、あるいは管理の対象となっているビルそれぞれの入
館カードを出動を要請する技術者や関連業者などに配布
し出動時に携帯させる方法などがあるが、それらの入館
カード所持者がいつでも自由にそのビルに入館できるこ
とはビル管理上からも好ましいことではなく、また、入
館カードの紛失、盗難などが起きないよう入館カードの
管理に細心の注意が要求される問題点があった。
【0009】この発明は、上述したような点に鑑みなさ
れたもので、出動先のビルの入館カードを所持しなくて
も自己の携帯するカードで入館を可能にする出入口扉の
制御装置を得ることを目的とする。
れたもので、出動先のビルの入館カードを所持しなくて
も自己の携帯するカードで入館を可能にする出入口扉の
制御装置を得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る出入口扉
の制御装置は、建物の出入口扉近傍に設置したカードリ
ーダによるIDカードの読み取りコードと登録コードと
の照合に基づいて錠制御装置により上記出入口扉の錠を
施解錠制御するようにした出入口扉の制御装置におい
て、上記錠制御装置に、遠隔地から通信手段を介して送
信される入館許可コードを受信するコード受信装置を備
え、受信された入館許可コードを登録コードとするもの
でる。
の制御装置は、建物の出入口扉近傍に設置したカードリ
ーダによるIDカードの読み取りコードと登録コードと
の照合に基づいて錠制御装置により上記出入口扉の錠を
施解錠制御するようにした出入口扉の制御装置におい
て、上記錠制御装置に、遠隔地から通信手段を介して送
信される入館許可コードを受信するコード受信装置を備
え、受信された入館許可コードを登録コードとするもの
でる。
【0011】
【作用】この発明による出入口扉の制御装置において
は、遠隔地からコード受信機に出動者の持つ入館カード
に合致するコードを送信し、これを錠制御装置に入館許
可コードとして記憶させる。従って、出動者は自分の持
つ入館カードを用いカードリーダからコードを読み込ま
せれば、錠制御装置は出動者を入館許可者として錠の解
錠を行う。
は、遠隔地からコード受信機に出動者の持つ入館カード
に合致するコードを送信し、これを錠制御装置に入館許
可コードとして記憶させる。従って、出動者は自分の持
つ入館カードを用いカードリーダからコードを読み込ま
せれば、錠制御装置は出動者を入館許可者として錠の解
錠を行う。
【0012】
実施例1.以下、この発明の実施例を説明する。図1は
この発明による出入口扉の制御装置の実施例1を示す概
略構成図である。図1において、1は電気錠制御装置で
あり、これに出入口扉の外部に設置するカードリーダ2
と出入口扉に取り付けられる電気錠3がそれぞれ接続さ
れている。
この発明による出入口扉の制御装置の実施例1を示す概
略構成図である。図1において、1は電気錠制御装置で
あり、これに出入口扉の外部に設置するカードリーダ2
と出入口扉に取り付けられる電気錠3がそれぞれ接続さ
れている。
【0013】電気錠制御装置1の内部には、コードの合
否判定などの処理をするCPU1a、コードの記憶など
をするメモリ1b、そして、コード登録装置4及びコー
ド受信装置5が設けられている。また、6は複数のビル
を遠隔監視する監視センターに設置されたコード送信装
置、7はコード送信装置6とコード受信装置5を接続す
る電話局、7aは電話回線を示している。
否判定などの処理をするCPU1a、コードの記憶など
をするメモリ1b、そして、コード登録装置4及びコー
ド受信装置5が設けられている。また、6は複数のビル
を遠隔監視する監視センターに設置されたコード送信装
置、7はコード送信装置6とコード受信装置5を接続す
る電話局、7aは電話回線を示している。
【0014】ここで、上記コード受信装置5は、遠隔地
に設けられた監視センターのコード送信装置6により設
定されて電話回線を介して送信されるコードを受信し、
CPU1aによりこれを電気錠制御装置1のメモリ1b
に入館許可コードとして記憶するようにしてある。な
お、入館カードは図示していないが、技術者あるいは設
備の修理業者などには入館カードを1枚づつ前もって配
布しておき出動の際に携帯させる。
に設けられた監視センターのコード送信装置6により設
定されて電話回線を介して送信されるコードを受信し、
CPU1aによりこれを電気錠制御装置1のメモリ1b
に入館許可コードとして記憶するようにしてある。な
お、入館カードは図示していないが、技術者あるいは設
備の修理業者などには入館カードを1枚づつ前もって配
布しておき出動の際に携帯させる。
【0015】上記構成の出入口扉の制御装置を遠隔制御
システムに使用した場合、遠隔監視するビルの設備異常
発生を感知し、ビル管理者が該ビルに技術者あるいは設
備の修理業者などを出動させる際に、コード送信装置6
からコード受信装置5に出動者の持つ入館カードに合致
するコードを送信し、これを電気錠制御装置1に入館許
可コードとして記憶させる。
システムに使用した場合、遠隔監視するビルの設備異常
発生を感知し、ビル管理者が該ビルに技術者あるいは設
備の修理業者などを出動させる際に、コード送信装置6
からコード受信装置5に出動者の持つ入館カードに合致
するコードを送信し、これを電気錠制御装置1に入館許
可コードとして記憶させる。
【0016】従って、出動者は自分の持つ入館カードを
用いカードリーダ2からコードを電気錠制御装置1に読
み込ませれば電気錠3の解錠が可能となり、該ビルに入
館することができる。
用いカードリーダ2からコードを電気錠制御装置1に読
み込ませれば電気錠3の解錠が可能となり、該ビルに入
館することができる。
【0017】なお、IDカードは磁気カードに限らず、
例えばICカードなどコードを記録し、この記録が読み
出せるリーダを組み合せれば、他の原理に基づくもので
もこのシステムが容易に実現できることは明白である。
例えばICカードなどコードを記録し、この記録が読み
出せるリーダを組み合せれば、他の原理に基づくもので
もこのシステムが容易に実現できることは明白である。
【0018】実施例2.図2に実施例2として電話回線
以外の通信手段を使用した例を示す。実施例1では、コ
ード送信装置6からコード受信装置5へのコードの通信
手段として電話回線を利用しているが、図2の通信手段
8の部分に有線通信の手段として電話回線以外の例えば
光ケーブルを用いるなどの他に、無線などのエネルギー
波など他の通信手段を用いてもこのシステムが容易に実
現できる。
以外の通信手段を使用した例を示す。実施例1では、コ
ード送信装置6からコード受信装置5へのコードの通信
手段として電話回線を利用しているが、図2の通信手段
8の部分に有線通信の手段として電話回線以外の例えば
光ケーブルを用いるなどの他に、無線などのエネルギー
波など他の通信手段を用いてもこのシステムが容易に実
現できる。
【0019】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、建物の
出入口扉近傍に設置したカードリーダによるIDカード
の読み取りコードと登録コードとの照合に基づいて錠制
御装置により上記出入口扉の錠を施解錠制御するように
した出入口扉の制御装置において、上記錠制御装置に、
遠隔地から通信手段を介して送信される入館許可コード
を受信するコード受信装置を備え、受信された入館許可
コードを登録コードとするようにしたので、技術者ある
いは設備の修理業者など出動者が出動先のビルに入館す
る際に、該ビルの入館カードを携帯していない場合で
も、自己の携帯するカードで入館できるため、従来の問
題点であったビル個々の専用入館カードをその保管場所
に取りに行く時間的損失がなく、該ビルの設備異常発生
に対し迅速に対処できる効果が得られる。また、技術者
或いは設備の修理業者などの入館カード所有者が入館カ
ードを紛失したり、盗難にあってもそのカードを悪用さ
れることがなくなる。
出入口扉近傍に設置したカードリーダによるIDカード
の読み取りコードと登録コードとの照合に基づいて錠制
御装置により上記出入口扉の錠を施解錠制御するように
した出入口扉の制御装置において、上記錠制御装置に、
遠隔地から通信手段を介して送信される入館許可コード
を受信するコード受信装置を備え、受信された入館許可
コードを登録コードとするようにしたので、技術者ある
いは設備の修理業者など出動者が出動先のビルに入館す
る際に、該ビルの入館カードを携帯していない場合で
も、自己の携帯するカードで入館できるため、従来の問
題点であったビル個々の専用入館カードをその保管場所
に取りに行く時間的損失がなく、該ビルの設備異常発生
に対し迅速に対処できる効果が得られる。また、技術者
或いは設備の修理業者などの入館カード所有者が入館カ
ードを紛失したり、盗難にあってもそのカードを悪用さ
れることがなくなる。
【図1】この発明の実施例1を示す概略構成図である。
【図2】この発明の実施例2を示す概略構成図である。
【図3】従来例を示す概略構成図である。
1,9 電気錠制御装置 2 カードリーダ 3 電気錠 4 コード登録装置 5 コード受信装置 6 コード送信装置 7 電話局 7a 電話回線 8 電話回線以外の通信手段
Claims (1)
- 【請求項1】 建物の出入口扉近傍に設置したカードリ
ーダによるIDカードの読み取りコードと登録コードと
の照合に基づいて錠制御装置により上記出入口扉の錠を
施解錠制御するようにした出入口扉の制御装置におい
て、上記錠制御装置に、遠隔地から通信手段を介して送
信される入館許可コードを受信するコード受信装置を備
え、受信された入館許可コードを登録コードとすること
を特徴とする出入口扉の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24790792A JPH0696369A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 出入口扉の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24790792A JPH0696369A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 出入口扉の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0696369A true JPH0696369A (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=17170335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24790792A Pending JPH0696369A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 出入口扉の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070379A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-08 | Ibiden Co Ltd | 入室管理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01299972A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-12-04 | Mirai Biru Kenkyu Kaihatsu Kk | 入退室管理方式 |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP24790792A patent/JPH0696369A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01299972A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-12-04 | Mirai Biru Kenkyu Kaihatsu Kk | 入退室管理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070379A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-08 | Ibiden Co Ltd | 入室管理装置 |
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