JPH0696451A - 光記録媒体のドライブ装置 - Google Patents

光記録媒体のドライブ装置

Info

Publication number
JPH0696451A
JPH0696451A JP24347492A JP24347492A JPH0696451A JP H0696451 A JPH0696451 A JP H0696451A JP 24347492 A JP24347492 A JP 24347492A JP 24347492 A JP24347492 A JP 24347492A JP H0696451 A JPH0696451 A JP H0696451A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording medium
optical recording
pattern
drive device
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP24347492A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Goto
隆行 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maxell Ltd
Original Assignee
Hitachi Maxell Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Maxell Ltd filed Critical Hitachi Maxell Ltd
Priority to JP24347492A priority Critical patent/JPH0696451A/ja
Publication of JPH0696451A publication Critical patent/JPH0696451A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数種類の基準パターン(例えばアドレスマ
ーク)を検出可能にすることで、ドライブ装置の汎用性
を改善する。 【構成】 パターンマッチング回路33のアンド条件を
決める信号線A〜Eに、RAM(ランダム・アクセス・
メモリ)、ROM(リード・オンリー・メモリ)、又は
PLD(プログラマブル・ロジック・デバイス)のいず
れかで構成される可変パターン設定部61のデータ出力
線を接続し、装着された光記録媒体の種類に応じて、前
記信号線A〜Eに加えられる信号の組合せを変更する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光記録媒体のドライブ
装置に係り、より詳しくは、光記録媒体に記録された基
準パターンを検出するパターンマッチング回路の構成に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、追記形又は書換形の光記録媒体
は、データトラックが複数のセクタに分割され、さらに
各セクタが所定の信号が予め記録されたプリフォーマッ
ト部と、データ信号を書き込むためのデータ部とに分割
されている。図4に、従来より知られている光ディスク
のプリフォーマット構成の一例を示す。同図において、
1はデータトラック、2はセクタ、3はプリフォーマッ
ト部、4はデータ部を示している。
【0003】プリフォーマット部3には、各セクタの先
頭位置を示すセクタマークSMと、各セクタ2に対する
データの記録・再生に必要なクロックを引き込むための
可変周波数発生部VFO1,VFO2,VFO3と、セ
クタ2のトラックアドレス、セクタアドレス、それにデ
ータ部4の長さ等を表示するID部ID1,ID2,I
D3と、ID部の開始位置を示すアドレスマークAM
1,AM2,AM3と、光ディスクから読みだされたデ
ータにエラーが含まれていないかどうかのチェック部C
RCとが予め記録されている。一方、データ部4には、
データの記録・再生に必要なクロックを引き込むための
可変周波数発生部VFOと、データ信号DATAの開始
位置を示すシンク信号SYNC及びリ・シンク信号RE
SYNCとが記録される。
【0004】所望のセクタ2に対してデータ信号DAT
Aの記録・再生を行なうためには、プリフォーマット部
3に記録された信号が確実に読みだせなくてはならな
い。図5に、光記録媒体のドライブ装置に備えられるI
D検出回路の構成例を示す。この図に示すように、本例
のID検出回路は、光ディスク11に対してレーザビー
ムスポット12を照射する投光光学系13と、光ディス
ク11からの反射光を検出する再生光学系14と、信号
処理系15とから主に構成されている。
【0005】投光光学系13は、半導体レーザ21と、
補正レンズ22と、第1のビームスプリッタ23と、対
物レンズ24とから構成され、再生光学系14は、前記
対物レンズ24と、前記第1のビームスプリッタ23
と、第2のビームスプリッタ25と、第1及び第2の集
光レンズ26,27と、第1及び第2の光検出器28,
29とから構成されている。また、信号処理系15は、
前記第1及び第2の光検出器28,29の出力信号を加
算して反射信号aを出力するモニターアンプ31と、反
射信号aを2値化する2値化回路32と、2値化信号b
を取り込んで前記光ディスク11にプリフォーマットさ
れたアドレスマークAM1,AM2,AM3を検出する
アドレスマーク検出回路33と、同じく2値化信号bを
取り込んでID信号及びCRC信号を復調する復調回路
34と、復調信号cをラッチし、パラレルデータに変換
するラッチ回路35と、パラレルデータdを取り込み、
現在のセクタアドレスを認識するCPU36とから構成
されている。
【0006】半導体レーザ21から出射された拡散光2
1aは、補正レンズ22にて平行光21bに補正され、
第1のビームスプリッタ23を透過した後、対物レンズ
24にて回折限界まで絞り込まれて光ディスク11のデ
ータトラック1上にレーザビームスポット12を照射す
る。光ディスク11にて反射された反射光21cは、再
度対物レンズ24と第1のビームスプリッタ23とを透
過した後、第2のビームスプリッタ25にて2条に分割
され、それらのうちの一方は、第1の集光レンズ26を
通って第1の光検出器28に入射され、他方は、第2の
集光レンズ27を通って第2の光検出器29に入射され
る。2つの光検出器28,29の出力信号は、モニター
アンプ31にて加算されて反射信号aとなり、さらに2
値化回路32にて2値化されて2値化信号bとなる。ア
ドレスマーク検出回路33は、2値化信号bを取り込ん
で光ディスク11にプリフォーマットされたアドレスマ
ークAM1,AM2,AM3を検出し、検出時点で検出
信号eを出力する。復調回路34は、アドレスマーク検
出回路33からの検出信号eをトリガーとして光ディス
ク11にプリフォーマットされたID信号の復調を開始
し、復調信号cを出力する。この復調信号cは、ラッチ
回路35にてパラレルデータに変換され、トラックアド
レス線37、セクタアドレス線38、CRC線39を介
してCPU36に取り込まれ、CPU36によって現在
のセクタアドレスが認識される。
【0007】前記アドレスマーク検出回路33は、パタ
ーンマッチング回路から構成されている。図6に、従来
より知られているアドレスマーク検出回路の一例を示
す。同図に示すように、本例のアドレスマーク検出回路
33は、シリアスに接続された5つのラッチ回路41〜
45と、5つの2入力アンドゲート51〜55と、1つ
の5入力アンドゲート56と、前記2入力アンドゲート
51〜55の一入力端子に検出すべきアドレスマークA
Mに対応するパターン信号を入力するパターン設定部5
7とから構成されている。本例においては、第1、第
3、第4の2入力アンドゲート51,53,54に+5
Vの端子が接続されると共に、第2及び第5の2入力ア
ンドゲート52,55にアース端子が接続されており、
図7に示すように、“10110”のパターン構造を有
するアドレスマークAMを検出できるようになってい
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、IDデータ
の変調方式は、2−7変調又は1−7変調とほぼ決まっ
ているが、アドレスマークAMについては特定のパター
ンが決められておらず、メーカ毎にあるいは各品種毎に
異なるパターンで記録されている。しかるに、前記した
従来のドライブ装置は、ID検出回路のパターン設定部
57が可変構造になっておらず、特定のパターンしか設
定することができないために、設定パターンと異なるア
ドレスマークAMを有する光ディスクが装着された場合
に、変調方式が同じであるにも拘らず、アドレスを読み
だすことができず、データの記録・再生ができないとい
う不便がある。使用する光ディスクに応じて、複数のド
ライブ装置を使い分けることは、設備コストが効果にな
るばかりでなく、使用が不便でデータ処理の迅速化の要
請に対応することができない。したがって、IDデータ
の変調方式が同じであれば、アドレスマークAMのパタ
ーン構成が異なる複数種類の光ディスクの使用が可能な
ドライブ装置が嘱望されている。
【0009】なお、上例においては、アドレスマーク検
出回路を例にとって説明したが、パターンマッチングに
よって光ディスクに記録された信号を検出する全ての信
号検出回路において、上記と同様の課題を有している。
【0010】本発明は、かかる課題を解決するためにな
されたものであって、その目的は、アドレスマーク等の
基準パターンの構成が異なる複数種類の光ディスクの使
用が可能で、汎用性に優れたドライブ装置を提供するに
ある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記の目的を
達成するため、光記録媒体に記録された基準パターンを
検出するパターンマッチング回路と、該パターンマッチ
ング回路にて検出すべき基準パターンを設定するパター
ン設定部とを備えた光記録媒体のドライブ装置におい
て、前記パターン設定部として、複数種類の基準パター
ンを出力可能な可変形のパターン設定部を用いた。前記
可変形のパターン設定部は、RAM、ROM、又はPL
Dのいずれかを含み、これら可変形のパターン設定部の
データ出力線を前記パターンマッチング回路のアンド条
件を決める信号線に接続することで構成できる。また、
前記基準パターンとしては、前記光記録媒体にプリフォ
ーマットされたアドレスマーク、セクタマーク、セクタ
アドレス、トラックアドレス、又は前記光記録媒体のデ
ータ部に書き込まれたシンク信号又はリ・シンク信号な
どから任意に選択できる。
【0012】
【作用】パターン設定部で設定できるパターンを可変と
すると、使用する光記録媒体の種類に応じて、パターン
マッチング回路のアンド条件を適宜変更できるので、基
準パターンが異なる光記録媒体からの信号の復調が可能
になる。
【0013】
【実施例】以下、本発明のドライブ装置に搭載されるI
D検出回路の一例を、図1〜図3に基づいて説明する。
図1はID検出回路の説明図、図2はアドレスマーク検
出回路の説明図、図3はパターン設定部に記憶されたア
ドレスマークを例示する説明図である。本発明のドライ
ブ装置は、パターン設定部で設定できるパターンを可変
とし、基準パターンが異なる光記録媒体からの信号の復
調を可能にしたことを特徴とするものであって、符号6
1は可変パターン設定部を示し、その他前出の図4及び
図5と対応する部分には、それと同一の符号が表示され
ている。なお、ドライブ装置には、図1に示した構成の
ほかに、例えば可変周波数発生部VFO1,VFO2,
VFO3からの検出信号に基づいて所定のクロック信号
を生成する回路、レーザビームスポット12をデータト
ラック1にトラッキングさせるための回路、光ディスク
11の面振れに追従して対物レンズ24から出射された
レーザビームを常時ディスク面に合焦するための回路、
光ディスク11を回転駆動するスピンドルモータ(図示
せず)の回転制御回路、2値化信号bからトラック及び
セクタを認識し、対物レンズ24を含む光学ヘッドを動
かす制御回路等が備えられるが、これらについては公知
に属する事項であり、かつ本発明の要旨でもないので、
図示を省略する。
【0014】可変パターン設定部61は、複数のアドレ
スマークに対応する信号が記憶されたRAM又はRO
M、もしくはPLDのいずれかをもって構成できる。こ
れらRAM、ROM、又はPLDのデータ出力線は、図
2に示すように、アドレスマークのアンド条件を決める
信号線A〜Eに接続されており、可変パターン設定部6
1としてRAM又はROMを用いる場合には、アドレス
マークAMのパターン構成が異なる光ディスクを装着す
る毎に、CPU36を介してRAM又はROMから当該
光ディスクのアドレスマークと対応する信号を出力する
ことによって、アドレスマークのパターン構成が異なる
複数種類の光ディスクから、ID信号及びCRC信号を
読みだすことができる。また、可変パターン設定部61
としてPLDを用いる場合には、アドレスマークAMの
パターン構成が異なる光ディスクを装着する毎に、当該
光ディスクのアドレスマークと対応する信号が記憶され
たPLDを差し替えることによって、同様の効果を得る
ことができる。
【0015】例えば、図3に示すように、“1011
0”のパターン構造を有するアドレスマークAMを有す
る光ディスク11が装着された場合には、信号線A〜E
にそれに対応する信号を夫々印加することによって、当
該アドレスマークを有する光ディスクからのID信号及
びCRC信号の読みだしが可能になり、また、“011
01”のパターン構造を有するアドレスマークAMを有
する他の光ディスク11が装着された場合には、信号線
A〜Eにそれに対応する信号を夫々印加することによっ
て、当該アドレスマークを有する光ディスクからのID
信号及びCRC信号の読みだしが可能になる。
【0016】本例のドライブ装置は、パターン設定部6
1で設定できるパターンを可変とし、使用する光記録媒
体の種類に応じてアドレスマーク検出回路のアンド条件
を適宜変更できるようにしたので、アドレスマークが異
なる光記録媒体からの信号の復調が可能になり、ドライ
ブ装置の汎用性を向上できる。なお、パターン設定部6
1によるパターン設定は、光ディスクの駆動を開始する
以前に1度行なえば良く、以下CPU36はID信号を
読むことに専念できるので、データ処理速度が劣化する
ことがない。また、セクタアドレスデータやトラックア
ドレスデータのビット長や配置が多少変わっても、ソフ
トで対応可能であるので、この点からもドライブ装置の
汎用性が確保できる。
【0017】なお、前記実施例においては、ID検出回
路の構成についてのみ説明したが、パターンマッチング
によって信号を検出する全ての回路について応用でき
る。例えば、光ディスク11にプリフォーマットされた
セクタマークをパターンマッチングによって検出し、復
調回路34にてID信号及びCRC信号を復調するよう
にすることもできるし、データ部4に書き込まれたシン
ク信号SYNC又はリ・シンク信号RESYNCをパタ
ーンマッチングによって検出し、復調回路34にてデー
タ信号DATAを復調するようにすることもできる。さ
らには、ID部中のセクタアドレス及びトラックアドレ
スを前記のような可変型のパターンマッチング回路にて
検出するようにすることもできる。
【0018】また、前記実施例においては、光ディスク
のドライブ装置を例にとって説明したが、光カードなど
他の光記録媒体のドライブ装置にも応用できる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によると、
パターン設定部で設定できるパターンを可変とし、使用
する光記録媒体の種類に応じてパターンマッチング回路
のアンド条件を適宜変更できるようにしたので、基準パ
ターンが異なる光記録媒体からの信号の復調が可能にな
り、ドライブ装置の汎用性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るID検出回路の構成例を示す説明
図である。
【図2】本発明に係るアドレスマーク検出回路の構成例
を示す説明図である。
【図3】パターン設定部に記憶されたアドレスマークを
例示する説明図である。
【図4】光ディスクのプリフォーマット構成の一例を示
す説明図である。
【図5】従来より知られているID検出回路の構成例を
示す説明図である。
【図6】従来より知られているアドレスマーク検出回路
の構成例を示す説明図である。
【図7】アドレスマークのパターン構造の一例を示す説
明図である。
【符号の説明】
1 データトラック 2 セクタ 3 プリフォーマット部 4 データ部 11 光ディスク 13 投光光学系 14 再生光学系 15 信号処理系 33 アドレスマーク検出回路 34 復調回路 41〜45 ラッチ回路 51〜56 アンドゲート 61 可変パターン設定部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光記録媒体に記録された基準パターンを
    検出するパターンマッチング回路と、該パターンマッチ
    ング回路にて検出すべき基準パターンを設定するパター
    ン設定部とを備えた光記録媒体のドライブ装置におい
    て、前記パターン設定部として、複数種類の基準パター
    ンを出力可能な可変形のパターン設定部を用いたことを
    特徴とする光記録媒体のドライブ装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記可変形のパター
    ン設定部が、RAM(ランダム・アクセス・メモリ)、
    ROM(リード・オンリー・メモリ)、又はPLD(プ
    ログラマブル・ロジック・デバイス)のいずれかを含ん
    で構成され、これら可変形のパターン設定部のデータ出
    力線が前記パターンマッチング回路のアンド条件を決め
    る信号線に接続されていることを特徴とする光記録媒体
    のドライブ装置。
  3. 【請求項3】 請求項1において、前記基準パターン
    が、前記光記録媒体にプリフォーマットされたアドレス
    マーク、セクタマーク、セクタアドレス、トラックアド
    レス、又は前記光記録媒体のデータ部に書き込まれたシ
    ンク信号又はリ・シンク信号のいずれかであることを特
    徴とする光記録媒体のドライブ装置。
JP24347492A 1992-09-11 1992-09-11 光記録媒体のドライブ装置 Withdrawn JPH0696451A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24347492A JPH0696451A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 光記録媒体のドライブ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24347492A JPH0696451A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 光記録媒体のドライブ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0696451A true JPH0696451A (ja) 1994-04-08

Family

ID=17104430

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24347492A Withdrawn JPH0696451A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 光記録媒体のドライブ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0696451A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100486242B1 (ko) * 2001-10-16 2005-05-03 삼성전자주식회사 다이나믹 기입 전략을 위한 최소의 지연을 가지는 버퍼링방법, 버퍼 장치 및 이를 구비하는cd-rw/dvd-rw 시스템

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100486242B1 (ko) * 2001-10-16 2005-05-03 삼성전자주식회사 다이나믹 기입 전략을 위한 최소의 지연을 가지는 버퍼링방법, 버퍼 장치 및 이를 구비하는cd-rw/dvd-rw 시스템

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5537373A (en) Optical disk recording and reproducing apparatus with data recorded on wobbled grooves and lands
EP0347858B1 (en) Optical disc and recording and reproducing apparatus employing the optical disc
US5497367A (en) Optical recording medium
TW584844B (en) Optical disk, recording apparatus and playing apparatus
JP3872235B2 (ja) プリピット検出装置
EP1376552B1 (en) Wobble detection circuit and optical disk apparatus
WO2001020603A1 (en) Optical disk and optical disk apparatus
JP3938449B2 (ja) 光ディスク記録方法、光ディスク記録装置、光ディスク及び光ディスク再生装置
JP2775956B2 (ja) 記録媒体
KR100243457B1 (ko) 광디스크장치와 그 트랙킹 제어회로와 트랙킹 위치의 변경방법
JP2001118256A (ja) 記録媒体とその記録装置及び再生装置
US6914856B2 (en) Information recording medium
JPH0696451A (ja) 光記録媒体のドライブ装置
JPH08279156A (ja) データの記録媒体及びデータ記録装置
JP2743494B2 (ja) 未記録領域検査装置
JP2773353B2 (ja) データ記録トラック
JP3707834B2 (ja) 光ディスク装置
JP2001236652A (ja) 記録方法及び装置
JP2586461B2 (ja) デイスク状記録媒体
JPH0896368A (ja) 光ディスク装置
JP2743507B2 (ja) 記録媒体及び信号再生装置
JP3332550B2 (ja) 光ディスクのフレームアドレス検出方法
JPH10326426A (ja) 光ディスク装置
JPH11328690A (ja) 光ディスク装置
US20040218490A1 (en) Information recording medium

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991130