JPH0696844B2 - スクリーン管の打設工法及びその打設装置 - Google Patents
スクリーン管の打設工法及びその打設装置Info
- Publication number
- JPH0696844B2 JPH0696844B2 JP10526492A JP10526492A JPH0696844B2 JP H0696844 B2 JPH0696844 B2 JP H0696844B2 JP 10526492 A JP10526492 A JP 10526492A JP 10526492 A JP10526492 A JP 10526492A JP H0696844 B2 JPH0696844 B2 JP H0696844B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen tube
- screen
- drill
- pipe
- placing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスクリーン管の打設工法
及びその打設装置に関するものである。
及びその打設装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、地盤中に打設されるスクリーン管
の打設は、図11に示すような工程で行われていた。こ
れは先ず初めにスクリーン管の打設装置におけるロータ
リーパーカッションドリルによりケーシングを継ぎ足し
ながら地盤に孔を穿孔する。そして孔を適宜深さに穿孔
したら前記ケーシングを孔内に残したままでドリルロッ
ドを引き抜く。次に、このケーシング内にスクリーン管
を挿入し、その挿入終了後にケーシングを引き抜いてス
クリーン管の打設を完了していた。
の打設は、図11に示すような工程で行われていた。こ
れは先ず初めにスクリーン管の打設装置におけるロータ
リーパーカッションドリルによりケーシングを継ぎ足し
ながら地盤に孔を穿孔する。そして孔を適宜深さに穿孔
したら前記ケーシングを孔内に残したままでドリルロッ
ドを引き抜く。次に、このケーシング内にスクリーン管
を挿入し、その挿入終了後にケーシングを引き抜いてス
クリーン管の打設を完了していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようなス
クリーン管の打設工法は、スクリーン管の挿入前後にケ
ーシングの打設工程及び引抜き工程があるため手間がか
かり、また前記ケーシングを継ぎ足しながら穿孔するた
め、トンネル等の狭い場所での作業はケーシングを置く
場所がない等という問題があった。本発明は上記のよう
な問題に鑑みてなされたものであり、その目的は、スク
リーン管の打設工程をより簡略化して作業効率を高める
ことである。
クリーン管の打設工法は、スクリーン管の挿入前後にケ
ーシングの打設工程及び引抜き工程があるため手間がか
かり、また前記ケーシングを継ぎ足しながら穿孔するた
め、トンネル等の狭い場所での作業はケーシングを置く
場所がない等という問題があった。本発明は上記のよう
な問題に鑑みてなされたものであり、その目的は、スク
リーン管の打設工程をより簡略化して作業効率を高める
ことである。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を達成するた
めの本発明の要旨は、スクリーン管の打設装置における
ロータリーパーカッションドリルをドリルヘッドからの
打撃のみを受ける網状のスクリーン管と、該スクリーン
管の中に嵌入されかつ前記ドリルヘッドからの回転及び
打撃を受けるドリルロッドとで構成し、該ドリルロッド
に与えられた回転力及び打撃力と、スクリーン管に与え
られた打撃力とにより地中に孔を穿孔した後、該孔内に
スクリーン管のみを残したままでドリルロッドを引き抜
くことに存し、またロータリーパーカッションドリルに
おいて回転及び打撃を発生させるドリルヘッドにジョイ
ントスリーブが接続され、該ジョイントスリーブが網状
のスクリーン管を着脱自在に備えたウォータースイベル
内にシール用パッキンを介して回転自在に挿入され、ジ
ョイントスリーブの先端には前記スクリーン管内に貫挿
されかつその先端にビットを備えたドリルロッドが接続
され、ジョイントスリーブの上部には前記シール用パッ
キンと係合してドリルヘッドからの打撃力をウォーター
スイベルに伝達させる突起を設けたことに存する。
めの本発明の要旨は、スクリーン管の打設装置における
ロータリーパーカッションドリルをドリルヘッドからの
打撃のみを受ける網状のスクリーン管と、該スクリーン
管の中に嵌入されかつ前記ドリルヘッドからの回転及び
打撃を受けるドリルロッドとで構成し、該ドリルロッド
に与えられた回転力及び打撃力と、スクリーン管に与え
られた打撃力とにより地中に孔を穿孔した後、該孔内に
スクリーン管のみを残したままでドリルロッドを引き抜
くことに存し、またロータリーパーカッションドリルに
おいて回転及び打撃を発生させるドリルヘッドにジョイ
ントスリーブが接続され、該ジョイントスリーブが網状
のスクリーン管を着脱自在に備えたウォータースイベル
内にシール用パッキンを介して回転自在に挿入され、ジ
ョイントスリーブの先端には前記スクリーン管内に貫挿
されかつその先端にビットを備えたドリルロッドが接続
され、ジョイントスリーブの上部には前記シール用パッ
キンと係合してドリルヘッドからの打撃力をウォーター
スイベルに伝達させる突起を設けたことに存する。
【0005】
【作用】而して、ドリルロッドの回転及び打撃により地
中に孔が穿孔されると同時に、スクリーン管が打撃され
て前記孔内にスクリーン管が挿入される。そして、前記
スクリーン管を孔に残したままでドリルロッドを引き抜
くことによりスクリーン管が打設される。また、前記ス
クリーン管は網状に形成されているため、スクリーン管
を集水管及びパイプルーフとして使用した場合は集水効
率及び硬化剤の地中への浸透効率等を極めて高くするこ
とができる。
中に孔が穿孔されると同時に、スクリーン管が打撃され
て前記孔内にスクリーン管が挿入される。そして、前記
スクリーン管を孔に残したままでドリルロッドを引き抜
くことによりスクリーン管が打設される。また、前記ス
クリーン管は網状に形成されているため、スクリーン管
を集水管及びパイプルーフとして使用した場合は集水効
率及び硬化剤の地中への浸透効率等を極めて高くするこ
とができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。図1は本発明のスクリーン管の打設装置
の正面図、図2はロータリーパーカッションドリルの断
面図、図3は図2のa−a線断面図、図4はスクリーン
管の断面図である。
細に説明する。図1は本発明のスクリーン管の打設装置
の正面図、図2はロータリーパーカッションドリルの断
面図、図3は図2のa−a線断面図、図4はスクリーン
管の断面図である。
【0007】本発明のスクリーン管の打設工法は図1に
示すスクリーン管の打設装置により行われるものであ
る。スクリーン管の打設装置は走行装置1とロータリパ
ーカッションドリル2とにより構成されている。ロータ
リパーカッションドリル2はドリルヘッド3と、該ドリ
ルヘッド3にジョイントスリーブ4を介して取り付けら
れたウォータースイベル5と、ウォータースイベル5に
螺着されたスクリーン管6と、該スクリーン管6に貫挿
されたドリルロッド7とにより構成されている。
示すスクリーン管の打設装置により行われるものであ
る。スクリーン管の打設装置は走行装置1とロータリパ
ーカッションドリル2とにより構成されている。ロータ
リパーカッションドリル2はドリルヘッド3と、該ドリ
ルヘッド3にジョイントスリーブ4を介して取り付けら
れたウォータースイベル5と、ウォータースイベル5に
螺着されたスクリーン管6と、該スクリーン管6に貫挿
されたドリルロッド7とにより構成されている。
【0008】ドリルヘッド3は回転及び打撃を発生さ
せ、これらの回転及び打撃をウォータースイベル5内に
回転自在に挿入されたジョイントスリーブ4を介してド
リルロッド7に伝達するものである。このドリルヘッド
3からの打撃はジョイントスリーブ4の突起4aがウォ
ータースイベル5との間に嵌合されたシール用パッキン
8を介してウォータースイベル5からスクリーン管6に
伝達される。このシール用パッキン8は金属製であり、
上面にジョイントスリーブ4の突起4aが掛け止めさ
れ、下面がリング8aを介してウォータースイベル5の
鍔部5aに係合されている。
せ、これらの回転及び打撃をウォータースイベル5内に
回転自在に挿入されたジョイントスリーブ4を介してド
リルロッド7に伝達するものである。このドリルヘッド
3からの打撃はジョイントスリーブ4の突起4aがウォ
ータースイベル5との間に嵌合されたシール用パッキン
8を介してウォータースイベル5からスクリーン管6に
伝達される。このシール用パッキン8は金属製であり、
上面にジョイントスリーブ4の突起4aが掛け止めさ
れ、下面がリング8aを介してウォータースイベル5の
鍔部5aに係合されている。
【0009】スクリーン管6は、図4及び図5に示すよ
うに縦筋6aと螺旋筋6bとにより網状の筒体6cに形
成され、その上下に備えた継手管9により複数本接続し
て形成される。この接続は先端の継手管9を他のスクリ
ーン管6の後端の継手管9の内側に螺着して接続し、ウ
ォータースイベル5とはカプラー10を介して接続す
る。
うに縦筋6aと螺旋筋6bとにより網状の筒体6cに形
成され、その上下に備えた継手管9により複数本接続し
て形成される。この接続は先端の継手管9を他のスクリ
ーン管6の後端の継手管9の内側に螺着して接続し、ウ
ォータースイベル5とはカプラー10を介して接続す
る。
【0010】ドリルロッド7は前記スクリーン管6内に
貫挿され、該スクリーン管6から突出した先端にはビッ
ト11が取り外し自在に取り付けられている。このビッ
ト11はスクリーン管6の外径と同じか或いはやや大き
く形成され、ドリルロッド7の嵌合突起7aが嵌合溝1
1aに挿入されて取り付けられ、ドリルロッド7を引く
(図面において左側)ことにより容易に取り外しが可能
となっている。
貫挿され、該スクリーン管6から突出した先端にはビッ
ト11が取り外し自在に取り付けられている。このビッ
ト11はスクリーン管6の外径と同じか或いはやや大き
く形成され、ドリルロッド7の嵌合突起7aが嵌合溝1
1aに挿入されて取り付けられ、ドリルロッド7を引く
(図面において左側)ことにより容易に取り外しが可能
となっている。
【0011】次に、スクリーン管6を集水管として使用
する場合と、スクリーン管6をパイプルーフとして使用
する場合の打設工法について説明する。先ず初めに、ス
クリーン管6を集水管として使用する場合は、図6に示
すようにロータリーパーカッションドリル2で所定地盤
に集水孔12を穿孔する。これはドリルロッド7の回転
により集水孔12を穿孔すると同時に、該集水孔12に
スクリーン管6がドリルヘッド3で打撃されて挿入され
る。そしてこのスクリーン管6は随時継ぎ足しながら挿
入されことにより、集水孔12の孔壁の崩壊を防ぐ働き
もする。
する場合と、スクリーン管6をパイプルーフとして使用
する場合の打設工法について説明する。先ず初めに、ス
クリーン管6を集水管として使用する場合は、図6に示
すようにロータリーパーカッションドリル2で所定地盤
に集水孔12を穿孔する。これはドリルロッド7の回転
により集水孔12を穿孔すると同時に、該集水孔12に
スクリーン管6がドリルヘッド3で打撃されて挿入され
る。そしてこのスクリーン管6は随時継ぎ足しながら挿
入されことにより、集水孔12の孔壁の崩壊を防ぐ働き
もする。
【0012】そして集水孔12を適宜深さ穿孔したらス
クリーン管6をウォータースイベル5から取り外し、ド
リルロッド7を引き抜くと、該ドリルロッド7からビッ
ト11が外され、スクリーン管6と共に集水孔12に残
ったままとなる。したがって、このスクリーン管6は孔
壁との間にほとんど隙間を開けることなく孔壁に密接し
た状態で打設され、かつ網状であるため集水効率を極め
て高くすることができる。
クリーン管6をウォータースイベル5から取り外し、ド
リルロッド7を引き抜くと、該ドリルロッド7からビッ
ト11が外され、スクリーン管6と共に集水孔12に残
ったままとなる。したがって、このスクリーン管6は孔
壁との間にほとんど隙間を開けることなく孔壁に密接し
た状態で打設され、かつ網状であるため集水効率を極め
て高くすることができる。
【0013】本発明は穿孔と同時にスクリーン管6を打
設することができるので従来の打設工程におけるケーシ
グの打設及び引抜き工程を省略することができる。また
スクリーン管6を回転させずに打撃のみで打設するの
で、回転によりスクリーン管6が破壊されることがな
い。
設することができるので従来の打設工程におけるケーシ
グの打設及び引抜き工程を省略することができる。また
スクリーン管6を回転させずに打撃のみで打設するの
で、回転によりスクリーン管6が破壊されることがな
い。
【0014】次に、スクリーン管6をパイプルーフとし
て使用する場合は、図9に示すように、トンネル13の
掘削断面の外周に沿って前記と同様の工法で網状のスク
リーン管6を打設する。そしてこのスクリーン管6が打
設されたら、このスクリーン管6内に注入管を挿入し
て、セメントミルク等の硬化剤14を圧入する。このス
クリーン管6は網状であるため、地盤内への硬化剤14
の浸透性をより一層高めることができる。図11はパイ
プルーフ用のスクリーン管6である。
て使用する場合は、図9に示すように、トンネル13の
掘削断面の外周に沿って前記と同様の工法で網状のスク
リーン管6を打設する。そしてこのスクリーン管6が打
設されたら、このスクリーン管6内に注入管を挿入し
て、セメントミルク等の硬化剤14を圧入する。このス
クリーン管6は網状であるため、地盤内への硬化剤14
の浸透性をより一層高めることができる。図11はパイ
プルーフ用のスクリーン管6である。
【0015】
【発明の効果】従来の打設工法と比べてケーシングの打
設工法及び引抜き工法を省略することができるので、打
設工程を大幅に短縮することができ打設作業の効率化を
図ることができる。
設工法及び引抜き工法を省略することができるので、打
設工程を大幅に短縮することができ打設作業の効率化を
図ることができる。
【0016】スクリーン管が網状であるため、スクリー
ン管を集水孔やパイプルーフ等に使用した場合は集水効
率や硬化剤の浸透効率を高めることができる。
ン管を集水孔やパイプルーフ等に使用した場合は集水効
率や硬化剤の浸透効率を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】スクリーン管の打設装置の正面図である。
【図2】ロータリーパーカッションドリルの断面図であ
る。
る。
【図3】図2のa−a線断面図である。
【図4】スクリーン管の断面図である。
【図5】スクリーン管を接続した正面図である。
【図6】穿孔した集水孔の断面図である。
【図7】ドリルロッドを引き抜いてビットを取り外した
集水孔の断面図である。
集水孔の断面図である。
【図8】ドリルロッドを引き抜いてスクリーン管を打設
した集水孔の断面図である。
した集水孔の断面図である。
【図9】スクリーン管をパイプルーフとして使用したト
ンネルの断面図である。
ンネルの断面図である。
【図10】スクリーン管をパイプルーフとして打設した
状態の断面図である。
状態の断面図である。
【図11】パイプルーフとして使用するスクリーン管の
正面図である。
正面図である。
【図12】従来のスクリーン管の打設工程を示したブロ
ック図である。
ック図である。
1 走行装置 2 ロータリーパーカッションドリル 3 ドリルヘッド 4 ジョイントスリーブ 5 ウォータースイベル 6 スクリーン管 7 ドリルロッド 8 シール用パッキン
Claims (2)
- 【請求項1】 スクリーン管の打設装置におけるロータ
リーパーカッションドリルをドリルヘッドからの打撃の
みを受ける網状のスクリーン管と、該スクリーン管の中
に貫挿されかつ前記ドリルヘッドからの回転及び打撃を
受けるドリルロッドとで構成し、該ドリルロッドに与え
られた回転力及び打撃力と、スクリーン管に与えられた
打撃力とにより地中に孔を穿孔した後、該孔内にスクリ
ーン管のみを残したままでドリルロッドを引き抜くこと
を特徴とするスクリーン管の打設工法。 - 【請求項2】 スクリーン管の打設装置のロータリーパ
ーカッションドリルにおける回転及び打撃を発生させる
ドリルヘッドにジョイントスリーブが接続され、該ジョ
イントスリーブが網状のスクリーン管を着脱自在に備え
たウォータースイベル内にシール用パッキンを介して回
転自在に挿入され、ジョイントスリーブの先端には前記
スクリーン管内に貫挿されかつその先端にビットを備え
たドリルロッドが接続され、ジョイントスリーブの上部
には前記シール用パッキンと係合してドリルヘッドから
の打撃力をウォータースイベルに伝達させる突起を設け
たことを特徴とするスクリーン管の打設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10526492A JPH0696844B2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | スクリーン管の打設工法及びその打設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10526492A JPH0696844B2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | スクリーン管の打設工法及びその打設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05280033A JPH05280033A (ja) | 1993-10-26 |
| JPH0696844B2 true JPH0696844B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=14402805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10526492A Expired - Lifetime JPH0696844B2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | スクリーン管の打設工法及びその打設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696844B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007231697A (ja) * | 2006-03-03 | 2007-09-13 | Sanwa Kizai Co Ltd | 埋設管の推進工法および推進装置のアタッチメント |
| JP5168573B2 (ja) * | 2008-09-30 | 2013-03-21 | 東拓工業株式会社 | スクリーン管 |
| JP5964196B2 (ja) * | 2012-10-11 | 2016-08-03 | 西日本高速道路メンテナンス九州株式会社 | パイプ打ち込み装置及びパイプ打ち込み方法 |
| CN111579287B (zh) * | 2020-06-18 | 2023-01-31 | 河南理工大学 | 一种可分层取样的铝土矿取样装置 |
-
1992
- 1992-04-01 JP JP10526492A patent/JPH0696844B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05280033A (ja) | 1993-10-26 |
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