JPH069882U - 植え込みボルト組付用工具 - Google Patents
植え込みボルト組付用工具Info
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- JPH069882U JPH069882U JP4843192U JP4843192U JPH069882U JP H069882 U JPH069882 U JP H069882U JP 4843192 U JP4843192 U JP 4843192U JP 4843192 U JP4843192 U JP 4843192U JP H069882 U JPH069882 U JP H069882U
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- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 植え込みボルトを容易かつ確実にボルト取付
板に取付ける。 【構成】 植え込みボルト組付用工具Aを、イ) 一端に
チャック装着部14を設けるとともにホルダー装着部17の
内部にホルダー装着用雌ねじ穴18を形成した工具本体10
と、ロ) 外周面に雌ねじ部18と螺合する雄ねじ部を形成
するとともに、内周面に植え込みボルトの雄ねじ部を螺
合する貫通雌ねじ穴21を形成したボルトホルダ11、とで
構成する。正逆回転装置を用いることによってねじ構造
のトルク特性を利用して植え込みボルトのボルト取付板
等への取付を容易、迅速かつ確実に行うことができる。
板に取付ける。 【構成】 植え込みボルト組付用工具Aを、イ) 一端に
チャック装着部14を設けるとともにホルダー装着部17の
内部にホルダー装着用雌ねじ穴18を形成した工具本体10
と、ロ) 外周面に雌ねじ部18と螺合する雄ねじ部を形成
するとともに、内周面に植え込みボルトの雄ねじ部を螺
合する貫通雌ねじ穴21を形成したボルトホルダ11、とで
構成する。正逆回転装置を用いることによってねじ構造
のトルク特性を利用して植え込みボルトのボルト取付板
等への取付を容易、迅速かつ確実に行うことができる。
Description
【0001】
本考案は、植え込みボルトを容易かつ確実にボルト取付板に取付可能とした植 え込みボルト組付用工具に関する。
【0002】
従来、例えば、植え込みボルト50を用いたカムスイッチ等の組立作業は、図9 に示す手順によって行われていた。
【0003】 即ち、一つの方法は、図9(a) に示すように、まず、ボルト取付板51に設けた 雌ねじ孔52に、ペンチ等53を用いて植え込みボルト50の植え込み側を螺着した後 締め付け、その後、図9(b) に示すように、スイッチ本体54,55 のボルト挿通孔 に植え込みボルト50を挿通させ、最後に、ナット56を植え込みボルト50のナット 側に螺着・締め付けを行うことによって行うものである。
【0004】 もう一つの方法は、図9(c) に示すように、まず、ボルト取付板51に設けた雌 ねじ孔52に、手で緩く植え込みボルト50の植え込み側を螺着した後、同ボルト50 のナット側に上下段の一対のナット57,58 を螺着する。次に、図9(d) に示すよ うに、下段をナット58をペンチ等で固定した状態で上段のナット57を固く植え込 みボルト50のナット側に締め付け、その後、上下段のナット57,58 にナットラン ナー等の工具を装着してナット57,58 と植え込みボルト50とを一体的に回転して 植え込みボルト50を固くボルト取付板51に締め付ける。その後、図9(e) に示す ようにナットランナー等を逆転させて上下段57,58 を植え込みボルト50のナット 側から離脱する。最後に、図9(b) に示すように、スイッチ本体54,55 のボルト 挿通孔に植え込みボルト50を挿通させ、最後に、ナット56を植え込みボルト50の ナット側に螺着・締め付けを行うことによって行うものである。
【0005】
【考案を解決しようとする課題】 しかし、上記した植え込みボルト50のボルト取付板51への組付方法は、いずれ も以下の解決すべき課題を有していた。
【0006】 即ち、第1の方法では、植え込みボルト50を強力にボルト取付板51に締め付け るためには、ペンチ等53の硬質素材からなる工具で植え込みボルト50の中途を固 く挟持する必要があり、そのため、植え込みボルト50の表面に傷がつき、場合に よってはスイッチ本体54,55 を植え込みボルト50に挿通できないことにもなって いた。
【0007】 一方、第2の方法では、上下段のナット57,58 を植え込みボルト50に締め付け たり緩めたりする必要があり、取付工程が煩雑であり、ボルト取付作業を著しく 非能率的なものとしていた。
【0008】 本考案は、上記した課題を解決することができる植え込みボルト組付用工具を 提供することを目的とする。
【0009】
本考案は、イ) 一端にチャック装着部を設けるとともに他端に筒状のホルダー 装着部を設け、かつ、ホルダー装着部の内部にホルダー装着用雌ねじ穴を形成し た工具本体と、ロ) 外周面に上記ホルダー装着用雌ねじ穴の雌ねじ部と螺合する 雄ねじ部を形成するとともに、内周面に植え込みボルトのナット側雄ねじ部を螺 合する筒状のボルトホルダーと、ハ) 正逆回転装置の初期逆転によって工具本体 をボルトホルダーに対して相対回転させ、以後の逆転によってボルトホルダーと 工具本体とを植え込みボルトに対して相対回転し、植え込みボルトのナット側雄 ねじ部をボルトホルダーから離脱可能としたホルダー逆転量規制手段とを具備す ることを特徴とする植え込みボルト組付用工具に係るものである。
【0010】 本考案は、また、上記した構成において、ホルダー逆転量規制手段を、以下の 構成としたことにも特徴を有する。
【0011】 ホルダー逆転量規制手段は、ボルトホルダーの端部にフランジ部を形成し、 同フランジ部の周縁部に円周方向に伸延する回転規制溝を設け、同回転規制溝内 に、基端を工具本体の端面に連結したホルダー逆転量規制ピンの先端を遊嵌して 形成している。
【0012】 ホルダー逆転量規制手段は、工具本体の筒状ホルダー装着部の筒部に工具本 体の軸線に向けて半径方向に伸延するホルダー逆転用規制ピンを設け、同規制ピ ンの伸延端を、ボルトホルダーの筒部の外周面に円周方向にかつ斜傾状態に設け た長溝内に移動自在に嵌入して形成している。
【0013】 初期逆転量規制手段は、工具本体の端部に環状鍔部を具備する初期逆転用規 制キャップを外嵌し、同環状鍔部を、ボルトホルダーの端部を接離自在に当接可 能として形成している。
【0014】
以下、添付図に示す実施例を参照して、本考案を具体的に説明する。
【0015】 図1及び図2に本考案に係る植え込みボルト組付用工具Aの全体構成を示して いる。
【0016】 図示するように、植え込みボルト組付用工具Aは、実質的に、長尺筒状の工具 本体10と、同工具本体10内に螺着し、内部に植え込みボルト12を装着可能な筒状 のボルトホルダー11と、同ボルトホルダー11の工具本体10に対する相対的な逆転 回転量を規制するホルダー逆転量規制手段13とから構成されている。
【0017】 上記基本構成において、まず、工具本体10の構成について説明すると、図1及 び図2に示すように、工具本体10は、その一側に軸杆状のチャック装着部14を設 けており、同チャック装着部14は、図3に示すように、正逆回転装置15のチャッ ク部16に着脱自在に連結される。
【0018】 一方、工具本体10は、その他側にチャック装着部14に一体的に連設した円筒状 の筒状ホルダー部17を形成しており、同筒状ホルダー部17は、内部にホルダー装 着用雌ねじ穴18を設けている。
【0019】 ボルトホルダー11は、外周面に上記ホルダー装着用雌ねじ穴18の雌ねじ部と螺 合する筒状の雄ねじ部19を形成するとともに、同雄ねじ部19内に、植え込みボル ト12のナット側雄ねじ部20を螺合する雌ねじ貫通孔21を形成している。
【0020】 かかる構成によって、ボルトホルダー11内に植え込みボルト12を強固に螺入し た際、植え込みボルト12の先端部22が、図2に示すように、強力にホルダー装着 用雌ねじ穴23の底面24に当接することになる。
【0021】 また、図2に示すように、植え込みボルト組付用工具Aは、ホルダー逆転量規 制手段13を具備しており、同規制手段は、後述するように、正逆回転装置15の初 期逆転によって工具本体10をボルトホルダー11に対して相対回転させ、以後の逆 転によってボルトホルダー11と工具本体10とを植え込みボルト12に対して相対回 転し、植え込みボルト12のナット側雌ねじ部20をボルトホルダー11から離脱可能 とした構成としている。
【0022】 かかるホルダー逆転量規制手段13としては各種形態のものが考えられるが、図 1及び図4に示すホルダー逆転量規制手段13は、ボルトホルダー11の筒状ホルダ ー部17の端部にフランジ部31を形成し、同フランジ部31の周縁部に円周方向に伸 延する弧状の回転規制溝32を設け、同長孔32内に、基端を工具本体10の対向する 端面に設けたホルダー逆転量規制ピン33の先端を遊嵌して形成している。
【0023】 しかし、ホルダー逆転量規制手段13は、上記した構成に何ら限定されるもので はなく、例えば、図7や図8に示す形態とすることができる。
【0024】 即ち、図7において、ホルダー逆転量規制手段13は、工具本体10の筒状ホルダ ー装着部17の筒部ないし胴部に、工具本体10の軸線に向けて半径方向に伸延する ホルダー逆転量規制ピン35を設け、同規制ピン35の伸延端を、ボルトホルダー11 の雄ねじ部19の外周面に、円周方向にかつ斜傾状態に設けたホルダー逆転量規制 溝36内に移動自在に嵌入して形成したことを特徴とする。
【0025】 さらに、図8において、ホルダー逆転量規制手段13は、工具本体10の端部に環 状鍔部37を具備するホルダー逆転量規制キャップ38を外嵌し、同キャップ38の内 面を、ボルトホルダー11の端部を接離自在に当接可能に形成している。
【0026】 次に、上記構成を有する植え込みボルト組付用工具Aを用いて植え込みボルト 12を、ボルト取付板40へ締めつける作業について、図3(a) 〜図3(e) を参照し て説明する。
【0027】 図3(a) に示すように、ボルト取付板40から離隔した位置で、正逆回転装置15 のチャック部16に、工具本体10のチャック装着部17を装着する。
【0028】 なお、この時点では、ホルダー逆転量規制手段13を構成する弧状の回転規制溝 32とホルダー逆転量規制ピン33は、図4に示す状態にある。
【0029】 図3(b) に示すように、植え込みボルト12の一端をボルトホルダー11の雌ねじ 貫通孔21の開口部に当接するとともに、同ボルト12の他端をボルト取付板40のボ ルト取付孔41の開口部に当接する。その後、正逆回転装置15を駆動して工具本体 10を図5に示すように正転すると、工具本体10とボルトホルダー11とは一体的に 正転する。この正転によって、まず、植え込みボルト12の一端がボルトホルダー 11の雌ねじ貫通孔21内に螺入し、その先端部22が工具本体10の底面24に強力に当 接する。
【0030】 さらに、正逆回転装置15を正転すると、図3(c) に示すように、植え込みボル ト12の他端がボルト取付板40のボルト取付孔41中に螺入する。
【0031】 次に、正逆回転装置15を逆転すると、図3(d) 及び図5に示すように、工具本 体10とともにホルダー逆転量規制ピン33が一体的に逆転するが、初期状態では、 同ピン33は弧状の回転規制溝32内を円周方向に移動するだけなので、工具本体10 とボルトホルダー11とは一体的には逆転しない。
【0032】 即ち、工具本体10はボルトホルダー11に対して相対回転することになり、この 相対回転によって、ボルトホルダー11と植え込みボルト12とが一体的に後退し、 植え込みボルト12の先端部22が工具本体10の底面24より離脱する。これによって 、植え込みボルト12の先端部22が工具本体10の底面24に圧着されることによって 生じていた回転抵抗が完全に解除される。
【0033】 さらに、正逆回転装置15を逆転すると、図6に示すように、ホルダー逆転量規 制ピン33が弧状の回転規制溝32の一側に当接しているので、工具本体10とボルト ホルダー11とは一体的に逆転し、図3(e) に示すように、植え込みボルト12を容 易かつボルトホルダー11から除去することができる。
【0034】 このように、本考案では、ねじ構造のトルク特性を利用して植え込みボルト12 のボルト取付板40への取付を行うようにしたので、正逆回転装置15を用いること によって容易、迅速かつ確実にボルト取付作業を行うことができ、作業効率を著 しく向上することができる。
【0035】 また、植え込みボルト12の端部をボルトホルダー11に螺着することによって行 うので、植え込みボルト12の損傷を無くすことができる。
【0036】 なお、図示の実施例では、正逆回転装置15として電動工具を用いたが、手動工 具や可逆転ボール盤等を利用してボルト取付作業ないし締め付け作業を行うこと ができる。
【0037】
以上説明してきたように、本考案では、植え込みボルト組付用工具を、イ) 一 端にチャック装着部を設けるとともに他端に筒状のホルダー装着部を設け、かつ 、ホルダー装着部の内部にホルダー装着用雌ねじ穴を形成した工具本体と、ロ) 外周面に上記ホルダー装着用雌ねじ穴の雌ねじ部と螺合する雄ねじ部を形成する とともに、内周面に植え込みボルトのナット側雄ねじ部を螺合する筒状のボルト ホルダーと、ハ) 正逆回転装置の初期逆転によって工具本体をボルトホルダーに 対して相対回転させ、以後の逆転によってボルトホルダーと工具本体とを植え込 みボルトに対して相対回転し、植え込みボルトのナット側雄ねじ部をボルトホル ダーから離脱可能としたホルダー逆転量規制手段とから構成している。
【0038】 従って、本考案では、ねじ構造のトルク特性を利用して植え込みボルトのボル ト取付板等への取付を行うことができ、正逆回転装置を用いることによって容易 、迅速かつ確実にボルト取付作業を行うことができ、作業効率を著しく向上する ことができる。
【0039】 また、植え込みボルトの端部をボルトホルダーに螺着することによって行うの で、植え込みボルトの損傷を無くすことができる。
【0040】
【図1】本考案に係る植え込みボルト組付用工具の非使
用時の一部切欠正面図である。
用時の一部切欠正面図である。
【図2】同植え込みボルト組付用工具の使用時の一部切
欠正面図である。
欠正面図である。
【図3】同植え込みボルト組付用工具による植え込みボ
ルトの取付作業の手順を説明する説明図である。
ルトの取付作業の手順を説明する説明図である。
【図4】同3(a) のI-I 線による矢視図である。
【図5】同3(b) のII-II 線による矢視図である。
【図6】同3(c) のIII-III 線による矢視図である。
【図7】ホルダー逆転量規制手段の変容例を示す説明図
である。
である。
【図8】ホルダー逆転量規制手段の変容例を示す説明図
である。
である。
【図9】従来における植え込みボルトの取付作業の説明
図である。
図である。
A 植え込みボルト組付用工具 11 ボルトホルダー 12 植え込みボルト 13 ホルダー逆転量規制手段 14 チャック装着部 15 正逆回転装置 17 ホルダー装着部 18 ホルダー装着用雌ねじ穴 20 ナット側ねじ部
Claims (4)
- 【請求項1】イ) 一端にチャック装着部(14)を設けると
ともに他端に筒状のホルダー装着部(17)を設け、かつ、
ホルダー装着部(17)の内部にホルダー装着用雌ねじ穴(1
8)を形成した工具本体(10)と、 ロ) 外周面に上記ホルダー装着用雌ねじ穴(18)の雌ねじ
部と螺合する雄ねじ部を形成するとともに、内周面に植
え込みボルト(12)のナット側雄ねじ部(20)を螺合する筒
状のボルトホルダー(11)と、 ハ) 正逆回転装置(15)の初期逆転によって工具本体(10)
をボルトホルダー(11)に対して相対回転させ、以後の逆
転によってボルトホルダー(11)と工具本体(10)とを植え
込みボルト(12)に対して相対回転し、植え込みボルト(1
2)のナット側雄ねじ部(20)をボルトホルダー(11)から離
脱可能としたホルダー逆転量規制手段(13)と、 を具備することを特徴とする植え込みボルト組付用工
具。 - 【請求項2】ホルダー逆転量規制手段(13)は、ボルトホ
ルダー(11)の端部にフランジ部(31)を形成し、同フラン
ジ部(31)の周縁部に円周方向に伸延する弧状の回転規制
溝(32)を設け、同回転規制溝(32)内に、基端を工具本体
(10)の端面に連結したホルダー逆転量規制ピン(33)の先
端を遊嵌して形成したことを特徴とする請求項1記載の
植え込みボルト組付用工具。 - 【請求項3】ホルダー逆転量規制手段(13)は、工具本体
(10)のホルダー装着部(17)の筒部に工具本体(10)の軸線
に向けて半径方向に伸延するホルダー逆転量規制ピン(3
5)を設け、同規制ピン(35)の伸延端を、ボルトホルダー
(11)の筒部の外周面に円周方向にかつ斜傾状態に設けた
ホルダー逆転量規制溝(36)内に移動自在に嵌入して形成
したことを特徴とする請求項1記載の植え込みボルト組
付用工具。 - 【請求項4】ホルダー逆転量規制手段(13)は、工具本体
(10)の端部に環状鍔部(37)を具備するホルダー逆転量規
制キャップ(38)を外嵌し、同環状鍔部(37)を、ボルトホ
ルダー(11)の端部に接離自在に当接可能としたことを特
徴とする請求項1記載の植え込みボルト組付用工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4843192U JPH069882U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 植え込みボルト組付用工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4843192U JPH069882U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 植え込みボルト組付用工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH069882U true JPH069882U (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=12803166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4843192U Pending JPH069882U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 植え込みボルト組付用工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069882U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599818U (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-21 | 井上エムテ−ピ−株式会社 | 積層断熱板 |
| JPS63283872A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-21 | ダイハツ工業株式会社 | スタッドボルト締付工具 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP4843192U patent/JPH069882U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599818U (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-21 | 井上エムテ−ピ−株式会社 | 積層断熱板 |
| JPS63283872A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-21 | ダイハツ工業株式会社 | スタッドボルト締付工具 |
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