JPH0698914A - マッサージ機 - Google Patents
マッサージ機Info
- Publication number
- JPH0698914A JPH0698914A JP34803491A JP34803491A JPH0698914A JP H0698914 A JPH0698914 A JP H0698914A JP 34803491 A JP34803491 A JP 34803491A JP 34803491 A JP34803491 A JP 34803491A JP H0698914 A JPH0698914 A JP H0698914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- view
- massage
- rails
- bed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 27
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 2
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 人間が手先で揉む様にどうしたらそれを機械
に取って変えることが出来るか。人間の手指で揉む,マ
ッサージすることは大変な重労働です。それをどうした
ら人が疲れず楽しく気持ち良く仕事を続けることが出来
るか、それが問題解決の目的です。 【構成】 図1の斜視図に示されている様にベットサイ
ドに取付けられたレール上を移動するスライダー1で初
まり第2,第3のスラダーを用いて前後左右上下の移動
を可能にして、第3のスラダーより伸びる一本のアーム
の先端にマッサージ部が取付けてある。アームとマッサ
ージ部の二つの軸の回転であらゆる凹凸のある施術部位
にも鉛直にそのマッサージ部の先端を接解することが出
来る。又先端の治具を用いて人体表面に押圧、押圧を加
えつつ円運動,往復運動を与えることが出来る。上下レ
バーで自由に刺激量を調整出来てテコの原理で小さな力
で楽に仕事が出来る。
に取って変えることが出来るか。人間の手指で揉む,マ
ッサージすることは大変な重労働です。それをどうした
ら人が疲れず楽しく気持ち良く仕事を続けることが出来
るか、それが問題解決の目的です。 【構成】 図1の斜視図に示されている様にベットサイ
ドに取付けられたレール上を移動するスライダー1で初
まり第2,第3のスラダーを用いて前後左右上下の移動
を可能にして、第3のスラダーより伸びる一本のアーム
の先端にマッサージ部が取付けてある。アームとマッサ
ージ部の二つの軸の回転であらゆる凹凸のある施術部位
にも鉛直にそのマッサージ部の先端を接解することが出
来る。又先端の治具を用いて人体表面に押圧、押圧を加
えつつ円運動,往復運動を与えることが出来る。上下レ
バーで自由に刺激量を調整出来てテコの原理で小さな力
で楽に仕事が出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はベットサイドに取付けた
レール上を手動駆動モーターにより移動する支持台と、
上下方向,幅方向の移動する支持台の先端に取付けた2
つの軸に回転するマッサージ部より構成されている。
レール上を手動駆動モーターにより移動する支持台と、
上下方向,幅方向の移動する支持台の先端に取付けた2
つの軸に回転するマッサージ部より構成されている。
【0002】
【従来の技術】従来はバイブレーター,手持のもみ器,
イスに座るものがある。それを頭,肩,背中,腰にあて
ていた。出来るだけ人間の手指の先と同じ働きするもの
が見当たらないのです。
イスに座るものがある。それを頭,肩,背中,腰にあて
ていた。出来るだけ人間の手指の先と同じ働きするもの
が見当たらないのです。
【0003】
1.人間が揉む様にどうしたら近づくことが出来るか、
出来るだけ人手指の動作に近づけることが出来るか、ど
うしたら施術者が疲れず楽に、たのしく気持ち良く仕事
を続けることが出来るかと言うことが最大の目的であり
ます。人間の体表には起伏隆起、山あり谷あり溝あり、
平坦ではありません。その人体表面を手指でマッサージ
する様に機械でさせるか、どの様に作れば人に取って賛
るものであるか、それ故、人の手指の働きには多くの作
用があります。その内の 2.押圧 円運動 往復運動、の3つの作用をどの様に機械化するか 3.体表に常に鉛直に作用するにはどうするか 体表の凹凸にかかわらず常に鉛直の方向で上記の3つの
作用をどう行なわせるか 4.軸の回転運動をどの様に円運動に変えるか 5.どの様に小さな力(押圧)を大きな力に増幅するか 施術者がつかれるための力の増幅 6.どの様に迅速に、早く、マッサージ部を施術部位の
鉛直線上に持ってゆくか7.移動支持台(スライダー
1,2,3)長手方向,幅方向,上下方向の移動、マッ
サージ部の2つの軸の回転運動をどうするか 前後,左右,上下、2つの軸の回転運動で初めてかゆい
所に手が届くからです。 8.施術部位の押圧をどの様に調整するか 施術者が非常につかれ又施術を受ける部位により押圧要
求が変るからです。 9.〜を達成することにより人間の手指に近づくこ
とが出来るのです。
出来るだけ人手指の動作に近づけることが出来るか、ど
うしたら施術者が疲れず楽に、たのしく気持ち良く仕事
を続けることが出来るかと言うことが最大の目的であり
ます。人間の体表には起伏隆起、山あり谷あり溝あり、
平坦ではありません。その人体表面を手指でマッサージ
する様に機械でさせるか、どの様に作れば人に取って賛
るものであるか、それ故、人の手指の働きには多くの作
用があります。その内の 2.押圧 円運動 往復運動、の3つの作用をどの様に機械化するか 3.体表に常に鉛直に作用するにはどうするか 体表の凹凸にかかわらず常に鉛直の方向で上記の3つの
作用をどう行なわせるか 4.軸の回転運動をどの様に円運動に変えるか 5.どの様に小さな力(押圧)を大きな力に増幅するか 施術者がつかれるための力の増幅 6.どの様に迅速に、早く、マッサージ部を施術部位の
鉛直線上に持ってゆくか7.移動支持台(スライダー
1,2,3)長手方向,幅方向,上下方向の移動、マッ
サージ部の2つの軸の回転運動をどうするか 前後,左右,上下、2つの軸の回転運動で初めてかゆい
所に手が届くからです。 8.施術部位の押圧をどの様に調整するか 施術者が非常につかれ又施術を受ける部位により押圧要
求が変るからです。 9.〜を達成することにより人間の手指に近づくこ
とが出来るのです。
【0004】
1.ベットサイドに2本のレールと1本の角ネジ送りが
取付けられてそれにスライダー1が設定されている。 2.1つの角ネジ送り装置を作り、それに駆動モータを
取付けて自動送りが出来る様にする。又自動送りが解除
されて手動送りも出来る様にする。これはベットの長手
方向であり又2本のレールと1本の角ネジ送りが貫通出
来るスラストベアリングが取付けてある大きな穴のあい
ているスライダー1設定されている。 3.更にスライダー1には上下に走る2本のレールと1
本の送り角ネジが設定されている。2本のレールにはス
ライダー2が設定されている。中間の角ネジに駆動モー
ターを連結して上下移動を自動化する。 4.スライダー1には上下に起るレールと送り角ネジを
貫通するスライダー2が設定されている。 5.上下に移動するスライダー2よりベット幅方向に2
本のレールが伸びている。このレールにもやはりスライ
ダー3を設定してベット幅方向を手動でスラストベアリ
ングで自由に動く様に作ってある。 6.そのベット幅方向に動くスライダー3を貫通する型
で1本の丸いアームが延びている。そのアームはベット
幅方向に回転レバーで軸回転する。 7.アームの先端マッサージ部が設定されていてベット
の長手方向に軸回転する。
取付けられてそれにスライダー1が設定されている。 2.1つの角ネジ送り装置を作り、それに駆動モータを
取付けて自動送りが出来る様にする。又自動送りが解除
されて手動送りも出来る様にする。これはベットの長手
方向であり又2本のレールと1本の角ネジ送りが貫通出
来るスラストベアリングが取付けてある大きな穴のあい
ているスライダー1設定されている。 3.更にスライダー1には上下に走る2本のレールと1
本の送り角ネジが設定されている。2本のレールにはス
ライダー2が設定されている。中間の角ネジに駆動モー
ターを連結して上下移動を自動化する。 4.スライダー1には上下に起るレールと送り角ネジを
貫通するスライダー2が設定されている。 5.上下に移動するスライダー2よりベット幅方向に2
本のレールが伸びている。このレールにもやはりスライ
ダー3を設定してベット幅方向を手動でスラストベアリ
ングで自由に動く様に作ってある。 6.そのベット幅方向に動くスライダー3を貫通する型
で1本の丸いアームが延びている。そのアームはベット
幅方向に回転レバーで軸回転する。 7.アームの先端マッサージ部が設定されていてベット
の長手方向に軸回転する。
【0005】
【作用】まず第一にベットの長手方向に施術を受ける人
がうつ伏で寝ているその肩,腰,背中,腰,脚のマッサ
ージをする。 1.まず第一に肩をマッサージする時のベットの長手方
向,幅方向の上下方向のスライダー1,2,3を移動し
て肩の近くまでマッサージ部を引き寄せます。次に肩で
も肩井(穴)をマッサージする時、今度はマッサージ部
の2つの軸の回転を利用して肩井(穴)の鉛直線と同一
方向とする。 2.肩井とマッサージ部の方向が一致したので今度は肩
井とマッサージ部が同一鉛直線に来る様にスライダー
1,2,3を少しだけ移動する、これで一致する。 3.施術部位が決定したのですべてのスライダー1,
2,3のストッパーのペタルを足で踏み、マッサージ部
の2つの軸の回転はレバー操作と同時にブレイクされて
いる。 4.その後マッサージ部の上下レバーを利用して肩井に
マッサージ部の先端を軽くあててみる。 5.そこでマッサージ部の動力を入力して、レバーを上
下して適度の押圧を加えながら施術部に円運動,360
°方向の往復運動を肩井に加えるのである。他の施術部
も同様に手早く迅速にくり返して、頭,肩,背中,腰,
脚と進んでゆくのです。レバーの強弱を自由自在にあや
つり、施術を受ける人のお気に入る様に刺激量を調節す
るのです。
がうつ伏で寝ているその肩,腰,背中,腰,脚のマッサ
ージをする。 1.まず第一に肩をマッサージする時のベットの長手方
向,幅方向の上下方向のスライダー1,2,3を移動し
て肩の近くまでマッサージ部を引き寄せます。次に肩で
も肩井(穴)をマッサージする時、今度はマッサージ部
の2つの軸の回転を利用して肩井(穴)の鉛直線と同一
方向とする。 2.肩井とマッサージ部の方向が一致したので今度は肩
井とマッサージ部が同一鉛直線に来る様にスライダー
1,2,3を少しだけ移動する、これで一致する。 3.施術部位が決定したのですべてのスライダー1,
2,3のストッパーのペタルを足で踏み、マッサージ部
の2つの軸の回転はレバー操作と同時にブレイクされて
いる。 4.その後マッサージ部の上下レバーを利用して肩井に
マッサージ部の先端を軽くあててみる。 5.そこでマッサージ部の動力を入力して、レバーを上
下して適度の押圧を加えながら施術部に円運動,360
°方向の往復運動を肩井に加えるのである。他の施術部
も同様に手早く迅速にくり返して、頭,肩,背中,腰,
脚と進んでゆくのです。レバーの強弱を自由自在にあや
つり、施術を受ける人のお気に入る様に刺激量を調節す
るのです。
【0006】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると 1.斜視図1においてまずベットの片方の長手方向にレ
ール2本、送り角ネジ棒がその両端の台座図7,8,9
で平行にベットに固定されている。そのレールの中間に
自動送り用角ネジが設定されている。その一端に駆動モ
ーター2が連結されている。当然ベアリングが両端に設
定されてマサツ抵抗がない様に工夫されている。 2.二本のレールがスライドするスライダー1を貫く形
でその両端は台座で固定されている。スライダー1には
中間に角送りネジの貫通ホールがあり、自動送りが出来
る様になっている。必要ないとき自動送りは解除出来る
様になっている。手動でもスライダー1を移動できる。 3.上記のスライダー1には上下に走る2本のレールと
中間に角送りネジが上方に向っている(図10,1
1)、中間の角ネジ送りバーの下端には駆動モーター7
が設定されている。上下の自動送りが出来る。これは手
動は出来ない、重く迅速に行動する為である。レールは
固定されて送り角ネジの両端はベアリングで設定されて
いる。 4.上記の上下に走るレールに同様スライダー2(図1
5,16,17)が取付けてある。当然ベアリングを用
いている。中間に角ネジホールがあり、スライダー2が
自動的に上下出来る様に下端に駆動モーターが設定され
ている。 5.更に上記のスライダー2(図15,16,17)に
はベットの幅方向に走る2本のレール(図18)があり
ます。このレールを移動するスライダー3(図19,2
0,21)は手動であり 6.スラストベアリングで簡単に移動する。スライダー
1,2,3は全てスラストベアリングが装填されてい
る。 7.スライダー3よりベット長手方向に1本の腕18
(図21)が伸びている、このアームは図22に示され
る様に回転する。図28のレバーにより回転出来る。図
22に示す様な構造になっており回転ストッパー16の
中に納まっている。 8.このアームの先端にマッサージ部が取付けられてい
る。マッサージ部はベット幅方向の軸に回転する。その
回転角度は図26の連絡棒がレバー14に直結していて
このレバーで角度調整が出来る。 9.マッサージ部は突出しいてる先端が球になっている
が、そのバーは図23に示される様にベアリングで軸回
転は逃がしてあるので、偏心の円運動だけが残ることに
なる。先端に負荷が加わると軸の回転は止まり円運動を
描くのです。 10.先端は図33の治具を設定すると偏心する、偏心
量は図35のバーの挿入する位置により異なることであ
る。 11.更に図39,40に示す治具を設定すると、36
0°方向に往復運動をするのです。 12.先端のマッサージ部動力及び上下運動の部は図4
7,53に示される様に広く一般に知られているボール
盤を改良したものである。rpm60〜100/分とす
る。ボール盤の改良は図52,53の如くである。ボー
ル盤のモーターは減速モーターを使用して、スピンドル
は途中で図52の様にカットして口形の六をあけ、動力
伝達棒(図47)で動力モーター(図46)と回転上下
部分を連結する。
ール2本、送り角ネジ棒がその両端の台座図7,8,9
で平行にベットに固定されている。そのレールの中間に
自動送り用角ネジが設定されている。その一端に駆動モ
ーター2が連結されている。当然ベアリングが両端に設
定されてマサツ抵抗がない様に工夫されている。 2.二本のレールがスライドするスライダー1を貫く形
でその両端は台座で固定されている。スライダー1には
中間に角送りネジの貫通ホールがあり、自動送りが出来
る様になっている。必要ないとき自動送りは解除出来る
様になっている。手動でもスライダー1を移動できる。 3.上記のスライダー1には上下に走る2本のレールと
中間に角送りネジが上方に向っている(図10,1
1)、中間の角ネジ送りバーの下端には駆動モーター7
が設定されている。上下の自動送りが出来る。これは手
動は出来ない、重く迅速に行動する為である。レールは
固定されて送り角ネジの両端はベアリングで設定されて
いる。 4.上記の上下に走るレールに同様スライダー2(図1
5,16,17)が取付けてある。当然ベアリングを用
いている。中間に角ネジホールがあり、スライダー2が
自動的に上下出来る様に下端に駆動モーターが設定され
ている。 5.更に上記のスライダー2(図15,16,17)に
はベットの幅方向に走る2本のレール(図18)があり
ます。このレールを移動するスライダー3(図19,2
0,21)は手動であり 6.スラストベアリングで簡単に移動する。スライダー
1,2,3は全てスラストベアリングが装填されてい
る。 7.スライダー3よりベット長手方向に1本の腕18
(図21)が伸びている、このアームは図22に示され
る様に回転する。図28のレバーにより回転出来る。図
22に示す様な構造になっており回転ストッパー16の
中に納まっている。 8.このアームの先端にマッサージ部が取付けられてい
る。マッサージ部はベット幅方向の軸に回転する。その
回転角度は図26の連絡棒がレバー14に直結していて
このレバーで角度調整が出来る。 9.マッサージ部は突出しいてる先端が球になっている
が、そのバーは図23に示される様にベアリングで軸回
転は逃がしてあるので、偏心の円運動だけが残ることに
なる。先端に負荷が加わると軸の回転は止まり円運動を
描くのです。 10.先端は図33の治具を設定すると偏心する、偏心
量は図35のバーの挿入する位置により異なることであ
る。 11.更に図39,40に示す治具を設定すると、36
0°方向に往復運動をするのです。 12.先端のマッサージ部動力及び上下運動の部は図4
7,53に示される様に広く一般に知られているボール
盤を改良したものである。rpm60〜100/分とす
る。ボール盤の改良は図52,53の如くである。ボー
ル盤のモーターは減速モーターを使用して、スピンドル
は途中で図52の様にカットして口形の六をあけ、動力
伝達棒(図47)で動力モーター(図46)と回転上下
部分を連結する。
【0007】
1.小さな力で大きな力を生じさせる。 2.てこの原理で力が増幅されている。 3.オペレーター自身がつかれず仕事が楽しい。 4.座って作業が出来る。 5.施術を受ける人の要求により強弱を自由に変えるこ
とが出来る。刺激量を自由に変えることが出来る。 6.機々を迅速に、手早く、移動することが出来る。
とが出来る。刺激量を自由に変えることが出来る。 6.機々を迅速に、手早く、移動することが出来る。
【図1】 斜視図である。
【図2】 マッサージ部の斜視図である。
【図3】 ベットの側面図である。
【図4】 ベットの平面図である。
【図5】 ベットの正面図である。
【図6】 ベットサイドのレール送り角ネジ縦断面図で
ある。
ある。
【図7】 レールの台座の側面図である。
【図8】 レールの台座の正面図である。
【図9】 レールの台座の平面図である。
【図10】 スライダー1,レール,送り角ネジ,モー
ターの正面図である。
ターの正面図である。
【図11】 スライダー1,レール,送り角ネジ,モー
ターの側面図である。
ターの側面図である。
【図12】 スライダー1の側面図である。
【図13】 スライダー1の正面図である。
【図14】 スライダー1の平面図である。
【図15】 スライダー2の平面図である。
【図16】 スライダー2の正面図である。
【図17】 スライダー2の側面図である。
【図18】 スライダー2のレールである。
【図19】 スライダー3の正面図である。
【図20】 スライダー3の側面図である。
【図21】 スライダー3の平面図である。
【図22】 アームの側面図である。
【図23】 アームの正面図である。
【図24】 アーム取付構造縦面図である。
【図25】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
側面図である。
側面図である。
【図26】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
正面図である。
正面図である。
【図27】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
平面図である。
平面図である。
【図28】 角度調節連絡棒の側面図である。
【図29】 角度調節連絡棒の平面図である。
【図30】 角度調節レバーである。
【図31】 マッサージ部の正面図である。
【図32】 マッサージ部の側面図である。
【図33】 マッサージ部の上下ハンドルである。
【図34】 マッサージ部の治具取付先端図である。
【図35】 偏心治具の側面図である。円運動用であ
る。
る。
【図36】 偏心治具の正面図である。
【図37】 マッサージ棒構造断面図である。
【図38】 往復運動治具構造断面図である。
【図39】 往復運動治具の平面図である。
【図40】 360°方向往復運動図である。
【図41】 レールストッパーの正面図である。
【図42】 レールストッパーの側面図である。
【図43】 ペタル式ブレーキのワイヤーである。
【図44】 ペタル式ブレーキの構造図である。
【図45】 駆動モーター操作箱である。
【図46】 マッサージ部減速モーターである。
【図47】 動力伝達棒である。
【図48】 動力伝達シャフト先端断面図である。
【図49】 モーター固定リング側面図である。
【図50】 モーター固定リング平面図である。
【図51】 ボール盤のシャフト断面図である。
【図52】 マッサージ部の回転,上下運動ボール盤改
良構造図(市販ボール盤と同じ)。
良構造図(市販ボール盤と同じ)。
1 ベット 2 駆動モーター 3 台座 4 レール 5 ストッパー 6 スライダー1 7 駆動モーター 8 ストッパー 9 レール 10 送り角ネジ 11 スライダー2 12 レール 13 ストッパー 14 回転レバー 15 スライダー3 16 回転安定ストッパー 17 連絡棒 18 アーム 19 駆動モーター 20 上下レバー 21 ボール盤回転上下部分 22 偏心往復運動治具 23 マッサージ棒 24 圧迫球 25 主軸スリーブ 26 本体 27 ショック受け 28 治具 29 コロガリ軸受 30 スピンドル
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年9月30日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 斜視図である。
【図2】 マッサージ部の斜視図である。
【図3】 ベットの側面図である。
【図4】 ベットの平面図である。
【図5】 ベットの正面図である。
【図6】 ベットサイドのレール送り角ネジ縦断面図で
ある。
ある。
【図7】 レールの台座の側面図である。
【図8】 レールの台座の正面図である。
【図9】 レールの台座の平面図である。
【図10】 スライダー1,レール,送り角ネジ,モー
ターの正面図である。
ターの正面図である。
【図11】 スライダー1,レール,送り角ネジ,モー
ターの側面図である。
ターの側面図である。
【図12】 スライダー1の側面図である。
【図13】 スライダー1の正面図である。
【図14】 スライダー1の平面図である。
【図15】 スライダー2の平面図である。
【図16】 スライダー2の正面図である。
【図17】 スライダー2の側面図である。
【図18】 スライダー2のレールである。
【図19】 スライダー3の正面図である。
【図20】 スライダー3の側面図である。
【図21】 スライダー3の平面図である。
【図22】 アームの側面図である。
【図23】 アームの正面図である。
【図24】 アーム取付構造縦面図である。
【図25】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
側面図である。
側面図である。
【図26】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
正面図である。
正面図である。
【図27】 マッサージ部の角度調節レバー取付金具の
平面図である。
平面図である。
【図28】 角度調節連絡棒の側面図である。
【図29】 角度調節連絡棒の平面図である。
【図30】 角度調節レバーである。
【図31】 マッサージ部の正面図である。
【図32】 マッサージ部の側面図である。
【図33】 マッサージ部の上下ハンドルである。
【図34】 マッサージ部の治具取付先端部である。
【図35】 偏心治具の側面図である。円運動用であ
る。
る。
【図36】 偏心治具の正面図である。
【図37】 人体一部位のマッサージ棒構造断面図であ
る。
る。
【図38】 人体二部位のマッサージ棒構造断面図であ
る。
る。
【図39】 往復運動治具構造断面図である。
【図40】 往復運動治具の平面図である。
【図41】 360°方向往復運動図である。
【図42】 レールストッパーの正面図である。
【図43】 レールストッパーの側面図である。
【図44】 ペダル式ブレーキのワイヤーである。
【図45】 ペダル式ブレーキの構造図である。
【図46】 駆動モーター操作箱である。
【図47】 マッサージ部減速モーターである。
【図48】 動力伝達棒である。
【図49】 動力伝達シャフト先端断面図である。
【図50】 モーター固定リング側面図である。
【図51】 モーター固定リング平面図である。
【図52】 動力伝達シャフト先端とスピンドルの断面
図である。
図である。
【図53】 マッサージ部の回転と上下運動部の構造断
面図である。
面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 ベットサイドに座っているオペレーター
が対向のベットサイドに取付いている。マッサージ部の
支持台をレール上を移動する様に設定する。スライダー
1,2,3のベット長手方向,幅方向,上下方向の移動
とマッサージ部の2つの軸の回転を用いて、施術を受け
る部位の方向と鉛直になる様に設定する。施術部位が決
まると、マッサージ部の上下レバーで押圧加えながら、
施術部に円運動,+−の往復運動を与える。又押圧のみ
を与える。押圧は上下するレバーの手加減で自由に調節
が出来る。マッサージ部の治具の交換で施術部位の円運
動,往復運動の選択が出来るベット式手動マッサージ
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34803491A JPH0698914A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | マッサージ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34803491A JPH0698914A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | マッサージ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0698914A true JPH0698914A (ja) | 1994-04-12 |
Family
ID=18394295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34803491A Pending JPH0698914A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | マッサージ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698914A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003102798A (ja) * | 2002-09-20 | 2003-04-08 | Family Kk | マッサージ機 |
| KR100425527B1 (ko) * | 2002-02-06 | 2004-03-30 | 안종기 | 근막유리 간섭파 치료기 |
| US7041071B2 (en) * | 2003-03-12 | 2006-05-09 | Sang Wook Kang | Method and apparatus for adjusting lumbosacral area |
| KR100867570B1 (ko) * | 2005-03-30 | 2008-11-10 | 이재주 | 캡슐형 물리치료 장치 |
| CN110302042A (zh) * | 2018-03-20 | 2019-10-08 | 付海红 | 一种医用神经内科头颈部神经按摩仪器及按摩方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0352514U (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-22 |
-
1991
- 1991-12-03 JP JP34803491A patent/JPH0698914A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0352514U (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-22 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100425527B1 (ko) * | 2002-02-06 | 2004-03-30 | 안종기 | 근막유리 간섭파 치료기 |
| JP2003102798A (ja) * | 2002-09-20 | 2003-04-08 | Family Kk | マッサージ機 |
| US7041071B2 (en) * | 2003-03-12 | 2006-05-09 | Sang Wook Kang | Method and apparatus for adjusting lumbosacral area |
| KR100867570B1 (ko) * | 2005-03-30 | 2008-11-10 | 이재주 | 캡슐형 물리치료 장치 |
| CN110302042A (zh) * | 2018-03-20 | 2019-10-08 | 付海红 | 一种医用神经内科头颈部神经按摩仪器及按摩方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02241450A (ja) | 整形外科的な訓練台枠装置 | |
| CN107812360A (zh) | 上肢协调康复训练装置 | |
| CN106999340B (zh) | 按摩装置及具备该按摩装置的椅型按摩机 | |
| JP2019532778A (ja) | ネックピロー | |
| CN111053680A (zh) | 一种神经外科用肢体运动护理装置 | |
| CN205598170U (zh) | 一种脑瘫儿童康复训练装置 | |
| CN205459676U (zh) | 一种神经外科辅助恢复装置 | |
| CN110934710B (zh) | 一种脊柱调理床 | |
| CN108478320B (zh) | 一种主动操控式手摇牵引床 | |
| CN211863255U (zh) | 一种骨科康复训练装置 | |
| CN111658378A (zh) | 一种用于康复科的肢体康复托架 | |
| US3683898A (en) | Therapeutic apparatus | |
| CN111938941A (zh) | 一种具有便于患者翻身结构的内科护理起坐设备 | |
| JP6006858B1 (ja) | マッサージ装置、及びこのマッサージ装置を備えた椅子型マッサージ機 | |
| CN208525340U (zh) | 一种迷你按摩椅结构 | |
| CN107259845A (zh) | 头靠和腰靠的调节机构 | |
| CN110522546A (zh) | 一种髋、膝关节角度独立调节体位架 | |
| CN208114776U (zh) | 康复训练机器人 | |
| CN206642008U (zh) | 一种舒适度高的医疗用轮椅 | |
| CN208893083U (zh) | 一种神经内科下肢训练床 | |
| CN109907923A (zh) | 一种妇科检查用多功能床 | |
| CN107773388A (zh) | 上肢协调康复训练装置的调节机构 | |
| CN107854271A (zh) | 一种全自动理疗床 | |
| CN212090109U (zh) | 一种脊柱调理床 | |
| CN209451227U (zh) | 坐立运动多功能保健康复椅 |