JPH0699375A - ロボット操作訓練装置 - Google Patents

ロボット操作訓練装置

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JPH0699375A
JPH0699375A JP4250106A JP25010692A JPH0699375A JP H0699375 A JPH0699375 A JP H0699375A JP 4250106 A JP4250106 A JP 4250106A JP 25010692 A JP25010692 A JP 25010692A JP H0699375 A JPH0699375 A JP H0699375A
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JP4250106A
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Kunitada Yamato
戸 国 忠 山
Jin Fujimasa
正 人 藤
Hisahiro Fukuda
田 尚 弘 福
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    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00Program-controlled manipulators
    • B25J9/16Program controls
    • B25J9/1656Program controls characterised by programming, planning systems for manipulators
    • B25J9/1671Program controls characterised by programming, planning systems for manipulators characterised by simulation, either to verify existing program or to create and verify new program, CAD/CAM oriented, graphic oriented programming systems
    • GPHYSICS
    • G09EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09BEDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 実際の装置を使用することなく、複雑なロボ
ットの操作訓練を行うことのできる操作訓練装置を提供
する。 【構成】 ティーチングデータを入力するためのティー
チングデータ入力手段(33)と、このティーチングデ
ータ入力手段からのティーチングデータを受け付けてロ
ボットに対するエンコーダ指令値を出力するコントロー
ラ(20、11、12、13)と、ロボットの外観を表
示する表示装置(50)と、エンコーダ指令値をもとに
ロボットの動作に伴う座標位置変化を表示装置上の座標
位置の変化として表すためのデータを前記表示装置に対
して出力する描画手段(15、16)とを備える。ロボ
ットの操作を行うコントローラ部分は実際と同じものを
用いる一方でロボット本体の行う機能をパーソナルコン
ピュータに代行させてシミュレーションを行うようにし
ているので、実際のロボット装置を用いる必要がなく、
納入対象ロボットの完成前でも操作教育を開始すること
ができ、少ないスペースと短い準備期間で済む上装置の
損傷を招かない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はロボット操作訓練装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】産業用ロボットは技術の進歩に伴い、そ
の操作が複雑化している。
【0003】このような新しいロボットを購入する際に
はユーザはそのロボットの操作方法についての教育を受
けなければならない。
【0004】近年はロボットの技術革新が著しく、次々
に新しい形式のロボットが誕生しているため、操作教育
の必要性が高くなり、また操作教育の機会も多くなって
いる。
【0005】ロボットの操作教育方式として特開平1ー
306187号公報に開示されたものが知られている。
この方式では指導員をメーカから派遣する代わりに操作
方法を説明した教育用プログラムを用い、オペレータの
操作に応じて次に行うべき操作をCRT上に順次表示す
るようにしたものである。
【0006】この教育は、この従来例を含めて一般に、
納入対象のロボット自体を用いて行われる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これは
メーカにとってもユーザにとっても大きな負担となって
いる。
【0008】すなわち、現在の操作教育では上述したよ
うに実際の納入対象ロボットを用いて行われているため
に、納入対象ロボットの完成後でなければ操作教育を行
うことができず、また、操作教育の都度対象ロボットを
用意する必要がある。このため、多額の費用、広いスペ
ース、搬入、据え付け、調整などによる長い準備期間な
どが必要で、経済性が問題になっている。また、実際の
装置を用いるため、誤操作によって高価な装置に損傷を
与えることもあるという問題もある。
【0009】本発明はこのような問題点を解決するため
になされたもので、実際の装置を使用することなく、複
雑なロボットの操作訓練を行うことのできる操作訓練装
置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明にかかるロボット
操作訓練装置によれば、ティーチングデータを入力する
ためのティーチングデータ入力手段と、このティーチン
グデータ入力手段からのティーチングデータを受け付け
てロボットに対するエンコーダ指令値を出力するコント
ローラと、ロボットの外観を表示する表示装置と、前記
エンコーダ指令値をもとにロボットの動作に伴う座標位
置変化を前記表示装置上の座標位置の変化として表すた
めのデータを前記表示装置に対して出力する描画手段と
を備えたことを特徴とする。
【0011】前記描画手段が、前記エンコーダ指令値を
角度値に変換した上で先端位置の座標を計算する演算手
段と、この演算手段の出力をもとに前記表示装置の表示
画面上の位置を求めて画面表示データを再構成する表示
手段とを備えるとよい。
【0012】また、前記指令値に対して所定の遅れ時間
を与えて現在値として前記コントローラにフィードバッ
クするフィードバック手段をさらに備え、前記コントロ
ーラから逐次出力されるエンコーダ指令値に基づいて、
ロボットの動作を動画として表示するようにするとよ
い。
【0013】
【作用】本発明においてはロボットの操作を行うコント
ローラ部分は実際と同じものを用いる一方でロボット本
体の行う機能をパーソナルコンピュータに代行させてシ
ミュレーションを行うようにしている。これにより、実
際のロボット装置を用いる必要がないため、納入対象ロ
ボットの完成前でも操作教育を開始することができ、ま
た、スペースは少なくて済み、準備期間も短くて済む上
装置の損傷を招く心配がない。
【0014】
【実施例】以下、図面を参照して本発明を詳細に説明す
る。
【0015】図1は本発明にかかるロボット操作訓練装
置の一実施例のハードウェア構成を示すブロック図であ
る。図1に示すように、このロボット操作訓練装置は汎
用のパーソナルコンピュータ10にロボットコントロー
ラ20が接続された構成を有している。パーソナルコン
ピュータ本体は例えばIBM社のPC/ATまたはその
互換機であり、これにキーボード70およびCRTディ
スプレイ50が接続された構成となっている。また、コ
ントローラ20は通常のロボット制御装置と基本的に同
じものである。ただし、実物のロボット本体を用いない
ため、パワーユニット部は不要であるので備えていな
い。
【0016】コントローラ20の詳細を述べると、ロボ
ット制御分野における世界的な標準バスであるVMEバ
ス21にはCPUボード30およびバスアダプタ40が
接続されている。CPUボード30には盤面にあって各
種情報を表示する表示ユニット31、盤面に設けられて
各種操作を行うための操作パネル32、装置に接続さ
れ、教示用情報を入力するティーチボックス33、フロ
ッピーディスク装置34、キーボード35、I/ Oパネ
ル37と接続するための外部入出力インタフェース36
が接続されている。
【0017】図2は本発明にかかるロボット操作訓練装
置の機能的な構成を示すブロック図であり、主にパーソ
ナルコンピュータ10の果たす機能を示している。この
図において、太い実線は主なデータの流れを示し、細い
実線は補助的なデータの流れを示している。
【0018】コントローラ20から発せられたエンコー
ダ指令値Bは割り込み処理部11に送られる。この割り
込み処理部11はコントローラ20との間で制御情報A
を交換しつつ同期通信処理を行いつつロギング処理部1
2にエンコーダ値を送る。ロギング処理部12ではパー
ソナルコンピュータ内のデータ格納部としてのメモリ1
8内に予め記憶されている遅れ時間データを用い、割り
込み処理部11から予め設定されている遅れ時間だけ前
に送られてきたデータEをその遅れ時間だけ遅延させて
現在値Cとしてコントローラおよびデータキュー処理部
13に送り返す処理を行う。
【0019】データキュー処理部13にはログファイル
処理部14を介してバッファメモリとしての例えばハー
ドディスク装置60が接続されている。このデータキュ
ー部13はオンライン表示のためのデータDをバッファ
に記憶させる処理を行う。
【0020】データキュー処理部13を通過したデータ
Gはデータ演算処理部15に与えられる。このデータ演
算処理部15は、メモリ18内に記憶されている機種別
データ、ツールデータを参照してエンコーダ値Gを表示
画面上の角度値に変換するとともに、表示画面上のロボ
ットのハンドあるいはツールの先端位置を計算する。
【0021】これらの角度および位置データKはオンラ
イン表示部16に与えられる。そして、オンライン表示
部16はメモリ18から取り出した表示条件情報をもと
に表示画面への表示内容を再構成し、表示データKとし
てCRTディスプレイ50に対して出力する。
【0022】この結果、CRTディスプレイ50の画面
上にはロボットの形状の変化がリアルタイムで表示され
ることになる。
【0023】なお、メモリ18の記憶データを追加、変
更、削除するには、パーソナルコンピュータに接続され
たキーボード70からファンクションキーおよび他のキ
ーを押してファンクションキー処理部17を動作させる
ことにより行う。
【0024】図3は本発明にかかるロボット操作訓練装
置を用いた処理の概要を説明するフローチャートであ
る。
【0025】装置が起動されると、対象機種の選択を促
す画面がCRTディスプレイ50の画面上に表示される
(ステップS101)。これに従い、オペレータにより
対象機種が選択され入力される(ステップS102)
と、オンライン表示部16はメモリ18から本装置の初
期表示条件情報および指定された機種の形状データを取
り出し(ステップS103)、その情報に基づいて表示
画面レイアウトおよび表示内容を作成して、その結果を
CRTディスプレイ50に表示する(ステップS10
4)。続いて、必要により表示倍率、視点方向、同時表
示画面数等の表示条件を変更する(ステップS10
5)。また、必要ならばツールをロボットに取付け、ワ
ークをセットする(ステップS106)。
【0026】この状態でコントローラ20を起動する
(ステップS107)と、コントローラとCRTディス
プレイ50との間がオンライン表示モードに移行する
(ステップS108)。
【0027】次に、オペレータがコントローラのオペレ
ーションモードをティーチングモードに設定し(ステッ
プS109)、ティーチボックス33を用いてティーチ
ングを行う(ステップS110)と、コントローラ20
から与えられるエンコーダ指令値Bが割り込み処理部1
1、ロギング処理部12、データキュー処理部13を経
てエンコーダ値として演算処理部15に与えられ(ステ
ップS111)、ここでメモリ18から取り出した機種
別データを参照して角度値に変換され(ステップS11
2)、次いでメモリ18から取り出したロボット、ツー
ルの形状データが、この角度値を使ってその姿勢での3
次元形状データに変換され(ステップS113)、更
に、このデータにメモリ18から取り出したワークの形
状データが合成される(ステップS114)。
【0028】そして、この合成形状データをメモリ18
から取り出された画面表示条件に設定されている座標系
(視線方向)に変換することによって表示用の形状デー
タが得られ(ステップS115)、その情報がCRTデ
ィスプレイ50の画面上に表示される(ステップS11
6)。この表示は動作終了点に達するまでステップS1
11からステップS116までを繰り返すことにより行
われ、CRTディスプレイ50の画面上にはティーチン
グにより指定された動作が動画の形で表示されることに
なる。
【0029】以上の説明はティーチングモードであった
が、リピートモードのときには、ステップS109にお
いてコントローラのオペレーションモードをリピートモ
ードに設定し、かつステップS110でリピート条件を
設定することによりティーチングモードと同様の動作が
行われることになる。
【0030】図4は本発明にかかるロボット操作訓練装
置における各種データの変換の様子を示すフローチャー
トである。
【0031】まず、取り出された各軸のエンコーダ値3
01を用いて、データ演算処理部15により各種のデー
タ演算が行われる。まずメモリ18の一部をなす機種別
データ記憶手段110に格納された分解能データ11
1、エンコーダ零点データ112、誘起係数データ11
3を用いてエンコーダ値301が角度値302に変換さ
れる(ステップS201)。続いて機種別データのうち
のリンク長データ114とメモリ18の一部をなすツー
ルデータ記憶手段120に格納されたツール長データ1
21を用いて順変換が行われ(ステップS202)、フ
ランジ面位置姿勢データ303および各軸位置姿勢デー
タ304が得られる。さらに、ツールデータのうちツー
ル形状データ122を用いてフランジ面位置姿勢データ
303から表示用ツール3次元形状データ作成を行い
(ステップS203)、機種別データのうちロボット形
状データ115を用いて表示用ロボット3次元形状デー
タ作成を行う(ステップS204)。また、メモリ18
の一部をなすワークデータ記憶手段130に格納された
ワーク形状データ131とともに表示用3次元形状デー
タ305が得られる。
【0032】この表示用3次元形状データ305を用い
て、オンライン表示部16により表示が行われることに
なるが、そのため、まずメモリ18の一部をなす表示条
件記憶手段140に格納された倍率データ141、視線
方向データ142、視点方向データ143、ツールの先
端か全体かなどの表示範囲データ144、分割表示か1
画面表示かなどの表示画面数データ145等からなる表
示条件データをもとに画面表示座標系変換(ステップS
205)が行われ、表示用2次元形状データ306が得
られる。そして、この表示用2次元形状データ306を
用いてグラフィック画面表示が行われる(ステップS2
06)。
【0033】以上のように、本発明によれば、オペレー
タはティーチングの結果ロボットが良好な動作をするか
どうかを目視で確認することができる。したがって、あ
るティーチングにおける動作が満足できないものである
ときには直ちに修正を行ってその結果を見ることがで
き、操作に早く習熟することができるとともに良好な動
作を実現することができる。
【0034】
【発明の効果】本発明においてはロボットの操作を行う
部分は実際と同じものを用いる一方でロボット本体の行
う機能をパーソナルコンピュータに代行させてシミュレ
ーションを行うようにしている。これにより、実際のロ
ボット装置を用いる必要がないため、納入対象ロボット
の完成前でも操作教育を開始することができ、また、ス
ペースは少なくて済み、準備期間も短くて済む上装置の
損傷を招く心配がない。
【0035】また、異なる機種にも容易に対応すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかるロボット操作訓練装置の一実施
例のハードウェア構成を示すブロック図である。
【図2】本発明にかかるロボット操作訓練装置の機能的
な構成を示すブロック図である。
【図3】本発明にかかるロボット操作訓練装置を用いた
処理の概要を説明するフローチャートである。
【図4】本発明にかかるロボット操作訓練装置における
各種データの変換の様子を示すフローチャートである。
【符号の説明】
10 パーソナルコンピュータ 11 割り込み処理部 12 ロギング処理部 13 データキュー処理部 14 ログファイル処理部 15 データ演算処理部 16 オンライン表示部 17 ファンクションキー処理部 18 メモリ 20 コントローラ 21 VMEバス 30 CPUボード 33 ティーチボックス 40、41 バスアダプタ 50 CRTディスプレイ 70 キーボード 110 機種別データ記憶手段 120 ツールデータ記憶手段 130 ワークデータ記憶手段 140 表示条件記憶手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ティーチングデータを入力するためのティ
    ーチングデータ入力手段と、 このティーチングデータ入力手段からのティーチングデ
    ータを受け付けてロボットに対するエンコーダ指令値を
    出力するコントローラと、 ロボットの外観を表示する表示装置と、 前記エンコーダ指令値をもとにロボットの動作に伴う座
    標位置変化を前記表示装置上の座標位置の変化として表
    すためのデータを前記表示装置に対して出力する描画手
    段とを備えたロボット操作訓練装置。
  2. 【請求項2】前記描画手段が、前記エンコーダ指令値を
    角度値に変換した上で先端位置の座標を計算する演算手
    段と、 この演算手段の出力をもとに前記表示装置の表示画面上
    の位置を求めて画面表示データを再構成する表示手段と
    を備えたことを特徴とする請求項1に記載のロボット操
    作訓練装置。
  3. 【請求項3】前記指令値に対して所定の遅れ時間を与え
    て現在値として前記コントローラにフィードバックする
    フィードバック手段をさらに備え、前記コントローラか
    ら逐次出力されるエンコーダ指令値に基づいて、ロボッ
    トの動作を動画として表示するようにしたことを特徴と
    する請求項1に記載のロボット操作訓練装置。
JP4250106A 1992-09-18 1992-09-18 ロボット操作訓練装置 Pending JPH0699375A (ja)

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