JPH0699888A - 発電装置付き曳航体 - Google Patents
発電装置付き曳航体Info
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- JPH0699888A JPH0699888A JP27523392A JP27523392A JPH0699888A JP H0699888 A JPH0699888 A JP H0699888A JP 27523392 A JP27523392 A JP 27523392A JP 27523392 A JP27523392 A JP 27523392A JP H0699888 A JPH0699888 A JP H0699888A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010248 power generation Methods 0.000 abstract 1
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 掃海具のような曳航体の曳航用ケーブルに送
電用電線を内蔵する必要性をなくして、ケーブルの小径
化を実現する。 【構成】 電気エネルギによって作動する電気装置5〜
9が内蔵された曳航体1に、電気装置5〜9に給電する
発電装置20を装着する。この発電装置20は、その駆
動源として、曳航時の水流により回転する回転体23を
備えている。これにより、曳航用のケーブル12から曳
航体1への送電用電線を省いて、ケーブル12を小径化
することができる。
電用電線を内蔵する必要性をなくして、ケーブルの小径
化を実現する。 【構成】 電気エネルギによって作動する電気装置5〜
9が内蔵された曳航体1に、電気装置5〜9に給電する
発電装置20を装着する。この発電装置20は、その駆
動源として、曳航時の水流により回転する回転体23を
備えている。これにより、曳航用のケーブル12から曳
航体1への送電用電線を省いて、ケーブル12を小径化
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、掃海具のような曳航
体に発電装置を装着して曳航体の電源とした発電装置付
き曳航体に関するものである。
体に発電装置を装着して曳航体の電源とした発電装置付
き曳航体に関するものである。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】ヘリ
コプターのような航空機または船舶によって掃海具を曳
航する掃海システムでは、従来、曳航用のケーブルに、
曳航体に制御信号を送るための制御用電線に加えて、曳
航体に内蔵された各種の電気装置に電力を供給するため
の送電用電線が内蔵されている。そのため、ケーブルが
大径化して水中および空中(航空機曳航の場合)での抵
抗が増すほか、曳航母機である航空機または船舶に搭載
されたケーブル繰出し用ドラムも大型化する。
コプターのような航空機または船舶によって掃海具を曳
航する掃海システムでは、従来、曳航用のケーブルに、
曳航体に制御信号を送るための制御用電線に加えて、曳
航体に内蔵された各種の電気装置に電力を供給するため
の送電用電線が内蔵されている。そのため、ケーブルが
大径化して水中および空中(航空機曳航の場合)での抵
抗が増すほか、曳航母機である航空機または船舶に搭載
されたケーブル繰出し用ドラムも大型化する。
【0003】なお、特開平2−303993号公報に
は、曳航式の海洋観測ロボットに、水流によって回転す
るプロペラを装着し、このプロペラにより流体ポンプを
駆動して、その流体圧エネルギにより曳航体の主翼およ
び水平尾翼を駆動する技術が開示されているが、この技
術は曳航体に電力を供給するものではないから、上記送
電に伴う問題を解決できない。
は、曳航式の海洋観測ロボットに、水流によって回転す
るプロペラを装着し、このプロペラにより流体ポンプを
駆動して、その流体圧エネルギにより曳航体の主翼およ
び水平尾翼を駆動する技術が開示されているが、この技
術は曳航体に電力を供給するものではないから、上記送
電に伴う問題を解決できない。
【0004】この発明は上記問題点を解消するためにな
されたもので、曳航用のケーブルに送電用電線を内蔵す
る必要性をなくして、ケーブルを小径化することを目的
としている。
されたもので、曳航用のケーブルに送電用電線を内蔵す
る必要性をなくして、ケーブルを小径化することを目的
としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明は、電気エネルギによって作動する電気装
置が内蔵された曳航体に、上記電気装置に給電する発電
装置を装着し、この発電装置の駆動源として、曳航時の
水流により回転する回転体を設けている。
に、この発明は、電気エネルギによって作動する電気装
置が内蔵された曳航体に、上記電気装置に給電する発電
装置を装着し、この発電装置の駆動源として、曳航時の
水流により回転する回転体を設けている。
【0006】
【作用】この発明によれば、発電装置が曳航体内部の電
気装置に給電するから、曳航用のケーブルから送電用電
線を省いて、ケーブルを小径化することができる。その
結果、水中および空中でのケーブルの抵抗を減少させる
ことができるほか、曳航母機に搭載されたケーブル繰出
し用ドラムも小型化できる。また、上記回転体が音響発
生源となるので、曳航体が掃海具である場合には、上記
回転体を掃海用の音響発生器として利用できる。
気装置に給電するから、曳航用のケーブルから送電用電
線を省いて、ケーブルを小径化することができる。その
結果、水中および空中でのケーブルの抵抗を減少させる
ことができるほか、曳航母機に搭載されたケーブル繰出
し用ドラムも小型化できる。また、上記回転体が音響発
生源となるので、曳航体が掃海具である場合には、上記
回転体を掃海用の音響発生器として利用できる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、掃海具を形成する曳航体1は、
細長い円筒形であり、外部に潜航舵2、水平尾翼3およ
び垂直安定板4を備え、内部には、図2に示すように、
磁気感応型機雷を爆発させるための磁気発生装置5、上
記潜航舵2の駆動装置6、上記水平尾翼3の駆動装置
7、上記磁気発生装置5を制御する磁気コントローラ
8、制御信号線11を介して上記両駆動装置6,7を制
御するサーボコントローラ9、電源装置10などを備え
ている。上記各装置5〜9はいずれも、電気エネルギに
よって作動する電気装置である。
明する。図1において、掃海具を形成する曳航体1は、
細長い円筒形であり、外部に潜航舵2、水平尾翼3およ
び垂直安定板4を備え、内部には、図2に示すように、
磁気感応型機雷を爆発させるための磁気発生装置5、上
記潜航舵2の駆動装置6、上記水平尾翼3の駆動装置
7、上記磁気発生装置5を制御する磁気コントローラ
8、制御信号線11を介して上記両駆動装置6,7を制
御するサーボコントローラ9、電源装置10などを備え
ている。上記各装置5〜9はいずれも、電気エネルギに
よって作動する電気装置である。
【0008】上記曳航体1は、ヘリコプターのような航
空機(図示せず)によりケーブル12を介して曳航され
る。このケーブル12は、曳航用の鋼索13と制御信号
を送受するための信号用電線14とを有しており、送電
用の電線は有していない。上記鋼索13は曳航体1に装
着された曳航用のアーム15に連結され、上記信号用電
線14はコネクタ16および信号線17を介して、曳航
体1の内部の各種電気装置、たとえば、磁気コントロー
ラ8、サーボコントローラ9、電源装置10などに接続
されている。
空機(図示せず)によりケーブル12を介して曳航され
る。このケーブル12は、曳航用の鋼索13と制御信号
を送受するための信号用電線14とを有しており、送電
用の電線は有していない。上記鋼索13は曳航体1に装
着された曳航用のアーム15に連結され、上記信号用電
線14はコネクタ16および信号線17を介して、曳航
体1の内部の各種電気装置、たとえば、磁気コントロー
ラ8、サーボコントローラ9、電源装置10などに接続
されている。
【0009】さらに、上記曳航体1の後部には、この発
明の発電装置20が装着されている。その詳細を図3に
示す。図3において、曳航体1の筒形本体1aの後部に
軸部21が形成されており、この軸部21に、周方向と
軸方向に多数のローラベアリングを並べたラジアル軸受
22を介して、回転体23が回転自在に装着されてい
る。この回転体23は、図4に示すように、円筒形のハ
ブ24の外周に多数のブレード25が固定されたもので
ある。
明の発電装置20が装着されている。その詳細を図3に
示す。図3において、曳航体1の筒形本体1aの後部に
軸部21が形成されており、この軸部21に、周方向と
軸方向に多数のローラベアリングを並べたラジアル軸受
22を介して、回転体23が回転自在に装着されてい
る。この回転体23は、図4に示すように、円筒形のハ
ブ24の外周に多数のブレード25が固定されたもので
ある。
【0010】図3の軸部21の後端には、回転体23の
ハブ24の後面に対向する環状のバックプレート27が
固定され、このバックプレート27の外周に放射状に取
り付けられた多数のステー28と、上記水平尾翼3およ
び垂直安定板4との間で、回転体23を覆うシュラウド
29が支持されている。また、上記軸部21の前壁31
と回転体23のハブ24の前面との間、および上記バッ
クプレート27とハブ24の後面との間にはそれぞれ、
ローラベアリング型のスラスト軸受33が介挿されてい
る。
ハブ24の後面に対向する環状のバックプレート27が
固定され、このバックプレート27の外周に放射状に取
り付けられた多数のステー28と、上記水平尾翼3およ
び垂直安定板4との間で、回転体23を覆うシュラウド
29が支持されている。また、上記軸部21の前壁31
と回転体23のハブ24の前面との間、および上記バッ
クプレート27とハブ24の後面との間にはそれぞれ、
ローラベアリング型のスラスト軸受33が介挿されてい
る。
【0011】回転体23のハブ24の内部には、複数の
磁石体34が周方向に一定のピッチで配置されており、
軸部21の内方には、上記磁石体34に対向してコイル
35が配置されている。したがって、上記磁石体34が
回転ロータ、上記コイル35がステータとして作動し、
発電を行う。上記コイル35は、蓄電池を内蔵した上記
電源装置10に接続されている。
磁石体34が周方向に一定のピッチで配置されており、
軸部21の内方には、上記磁石体34に対向してコイル
35が配置されている。したがって、上記磁石体34が
回転ロータ、上記コイル35がステータとして作動し、
発電を行う。上記コイル35は、蓄電池を内蔵した上記
電源装置10に接続されている。
【0012】上記構成において、図2の曳航体1がケー
ブル12によって前方(左方)へ曳航されると、前方か
らの水流によって、回転体23が回転し、その磁石体3
4と固定コイル35との電磁誘導作用で発電を行い、そ
の電力を電線36を介して電源装置10に貯留する。電
源装置10からは、給電線37を介して潜航舵2の駆動
装置6、水平尾翼3の駆動装置7、磁気コントローラ
8、サーボコントローラ9などに給電される。
ブル12によって前方(左方)へ曳航されると、前方か
らの水流によって、回転体23が回転し、その磁石体3
4と固定コイル35との電磁誘導作用で発電を行い、そ
の電力を電線36を介して電源装置10に貯留する。電
源装置10からは、給電線37を介して潜航舵2の駆動
装置6、水平尾翼3の駆動装置7、磁気コントローラ
8、サーボコントローラ9などに給電される。
【0013】このように、発電装置20が曳航体1の内
部の電気装置に給電するから、ケーブル12から送電用
電線を省くことができる。したがって、この送電用電線
を省略した分だけケーブル12が小径化される。その結
果、水中および空中でのケーブル12の抵抗を減少させ
ることができるとともに、曳航母機である航空機に搭載
されたケーブル繰出し用ドラムも小型化できる。
部の電気装置に給電するから、ケーブル12から送電用
電線を省くことができる。したがって、この送電用電線
を省略した分だけケーブル12が小径化される。その結
果、水中および空中でのケーブル12の抵抗を減少させ
ることができるとともに、曳航母機である航空機に搭載
されたケーブル繰出し用ドラムも小型化できる。
【0014】また、上記回転体23は音響発生源となる
から、この実施例のように曳航体1が掃海具である場合
には、上記回転体23を、音響感応型機雷を爆破するた
めの音響発生器として利用することができる。
から、この実施例のように曳航体1が掃海具である場合
には、上記回転体23を、音響感応型機雷を爆破するた
めの音響発生器として利用することができる。
【0015】さらに、この実施例では、回転体23を曳
航体1の後部に設けているから、曳航体1の後部の抵抗
が大きくなる。その結果、図5の平面図に示すように、
たとえば曳航体1が、ケーブル12の曳航力Fを受けて
いるときに、重心Gを中心に左回り41に振られたと
き、回転体23にかかる抵抗Rが、曳航体1を右回り4
2に回転させるモーメントを発生するから、曳航体1の
方向安定性が増大する。
航体1の後部に設けているから、曳航体1の後部の抵抗
が大きくなる。その結果、図5の平面図に示すように、
たとえば曳航体1が、ケーブル12の曳航力Fを受けて
いるときに、重心Gを中心に左回り41に振られたと
き、回転体23にかかる抵抗Rが、曳航体1を右回り4
2に回転させるモーメントを発生するから、曳航体1の
方向安定性が増大する。
【0016】また、この実施例では、曳航体1の筒形本
体1aの後部に、本体1aと同心状に回転体23を配置
しているから、ハブ24を上記本体1aの径方向外方へ
突出させず、ブレード25のみを同方向へ突出させるよ
う設定することができる。したがって、たとえば回転体
の全体を曳航体本体1aの外側方に配置する場合(前記
特開平2−303993号)と比較して、回転体23の
抵抗を極力抑制できる利点がある。
体1aの後部に、本体1aと同心状に回転体23を配置
しているから、ハブ24を上記本体1aの径方向外方へ
突出させず、ブレード25のみを同方向へ突出させるよ
う設定することができる。したがって、たとえば回転体
の全体を曳航体本体1aの外側方に配置する場合(前記
特開平2−303993号)と比較して、回転体23の
抵抗を極力抑制できる利点がある。
【0017】図6は第2実施例を示すもので、ケーブル
12から信号用電線も取り去られている。その代わり
に、曳航体1との間で制御用の信号を送受する手段とし
て、ケーブル12の水中部分の上端に、曳航体1の深度
にかかわらず常時水面44上に浮上している交信用ブイ
45、つまりフロート46付きのアンテナ47を取りつ
けている。交信用ブイ45と曳航体1との間は、アンテ
ナ用電線48で接続される。したがって、ケーブル12
はさらに小径化されるので、ケーブル12の抵抗を一層
減少させるとともに、航空機に搭載されたケーブル繰出
し用ドラムも一層小型化できる。
12から信号用電線も取り去られている。その代わり
に、曳航体1との間で制御用の信号を送受する手段とし
て、ケーブル12の水中部分の上端に、曳航体1の深度
にかかわらず常時水面44上に浮上している交信用ブイ
45、つまりフロート46付きのアンテナ47を取りつ
けている。交信用ブイ45と曳航体1との間は、アンテ
ナ用電線48で接続される。したがって、ケーブル12
はさらに小径化されるので、ケーブル12の抵抗を一層
減少させるとともに、航空機に搭載されたケーブル繰出
し用ドラムも一層小型化できる。
【0018】上記交信用ブイ45に代えて、ケーブルに
おける水中に沈まないと予想される位置にアンテナを取
り付けてもよい。
おける水中に沈まないと予想される位置にアンテナを取
り付けてもよい。
【0019】なお、この発明は、上記実施例の掃海具の
ほか、海洋観測器のような曳航体にも適用できる。ま
た、船舶を曳航母機とする曳航体にもこの発明を適用で
きる。
ほか、海洋観測器のような曳航体にも適用できる。ま
た、船舶を曳航母機とする曳航体にもこの発明を適用で
きる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、曳航用のケーブルから送電用電線を省いて、ケーブ
ルを小径化することができる。その結果、水中および空
中での抵抗を減少させることができるほか、曳航母機に
搭載されたケーブル繰出し用ドラムも小型化できる。ま
た、発電装置の回転体は音響発生源となるから、曳航体
が掃海具である場合には、上記回転体を掃海用の音響発
生器として利用できる利点もある。
ば、曳航用のケーブルから送電用電線を省いて、ケーブ
ルを小径化することができる。その結果、水中および空
中での抵抗を減少させることができるほか、曳航母機に
搭載されたケーブル繰出し用ドラムも小型化できる。ま
た、発電装置の回転体は音響発生源となるから、曳航体
が掃海具である場合には、上記回転体を掃海用の音響発
生器として利用できる利点もある。
【図1】この発明の一実施例に係る発電装置付き曳航体
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図2】同曳航体の一部切欠した側面図である。
【図3】同曳航体の発電装置の詳細を示す一部切欠した
拡大側面図である。
拡大側面図である。
【図4】同曳航体の発電装置を示す斜視図である。
【図5】同曳航体の曳航姿勢の一例を示す側面図であ
る。
る。
【図6】この発明の他の実施例を示す側面図である。
1…曳航体、5〜9…電気装置、10…電源装置、12
…ケーブル、20…発電装置、23…回転体、34…磁
石、35…コイル。
…ケーブル、20…発電装置、23…回転体、34…磁
石、35…コイル。
Claims (1)
- 【請求項1】 電気エネルギによって作動する電気装置
が内蔵された曳航体に、上記電気装置に給電する発電装
置が装着され、この発電装置は、その駆動源として、曳
航時の水流により回転する回転体を備えていることを特
徴とする発電装置付き曳航体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27523392A JPH0699888A (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 発電装置付き曳航体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27523392A JPH0699888A (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 発電装置付き曳航体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0699888A true JPH0699888A (ja) | 1994-04-12 |
Family
ID=17552558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27523392A Pending JPH0699888A (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 発電装置付き曳航体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0699888A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150038A (ja) * | 2002-12-18 | 2008-07-03 | Commonwealth Of Australia | 掃海装置 |
| US7453166B2 (en) | 2006-06-06 | 2008-11-18 | Oceana Energy Company | System for generating electricity from fluid currents |
| JP2013505165A (ja) * | 2009-10-14 | 2013-02-14 | レイセオン カンパニー | 外殻ロボット駆動システム |
| JP2015214898A (ja) * | 2014-05-08 | 2015-12-03 | ナカシマプロペラ株式会社 | 発電装置 |
| US9359991B2 (en) | 2009-10-29 | 2016-06-07 | Oceana Energy Company | Energy conversion systems and methods |
| JP2017024630A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | 株式会社Ihi | 水中無人機の回収装置及び回収方法 |
-
1992
- 1992-09-18 JP JP27523392A patent/JPH0699888A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150038A (ja) * | 2002-12-18 | 2008-07-03 | Commonwealth Of Australia | 掃海装置 |
| US7453166B2 (en) | 2006-06-06 | 2008-11-18 | Oceana Energy Company | System for generating electricity from fluid currents |
| US7604454B2 (en) | 2006-06-06 | 2009-10-20 | Oceana Energy Company | System for generating electricity from fluid currents |
| JP2013505165A (ja) * | 2009-10-14 | 2013-02-14 | レイセオン カンパニー | 外殻ロボット駆動システム |
| US9359991B2 (en) | 2009-10-29 | 2016-06-07 | Oceana Energy Company | Energy conversion systems and methods |
| US10060473B2 (en) | 2009-10-29 | 2018-08-28 | Oceana Energy Company | Energy conversion systems and methods |
| JP2015214898A (ja) * | 2014-05-08 | 2015-12-03 | ナカシマプロペラ株式会社 | 発電装置 |
| JP2017024630A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | 株式会社Ihi | 水中無人機の回収装置及び回収方法 |
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