JPH07100256A - パチンコ機の入賞球集合カバー - Google Patents
パチンコ機の入賞球集合カバーInfo
- Publication number
- JPH07100256A JPH07100256A JP27308593A JP27308593A JPH07100256A JP H07100256 A JPH07100256 A JP H07100256A JP 27308593 A JP27308593 A JP 27308593A JP 27308593 A JP27308593 A JP 27308593A JP H07100256 A JPH07100256 A JP H07100256A
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- Japan
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- winning
- ball collecting
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- pachinko machine
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造でいかなる機種のパチンコ機にも
共通して使用できるようなパチンコ機の入賞球集合カバ
ーを提供する。 【構成】 遊技盤4の裏面に装着される入賞球集合カバ
ー13であって、該入賞球集合カバー13は遊技盤4の
裏面と相対向する板状部13aの前面に第1の入賞球集
合部22が形成されると共に、その裏面側に第2の入賞
球集合部23が形成されており、前記板状部13aには
第2の集合球集合部23に合致する窓孔24を設けて該
窓孔24に蓋板25を着脱自在に取付け、さらに蓋板2
5には第2の入賞球集合部23に入賞球を導くための通
孔27を開設したことを特徴とする。
共通して使用できるようなパチンコ機の入賞球集合カバ
ーを提供する。 【構成】 遊技盤4の裏面に装着される入賞球集合カバ
ー13であって、該入賞球集合カバー13は遊技盤4の
裏面と相対向する板状部13aの前面に第1の入賞球集
合部22が形成されると共に、その裏面側に第2の入賞
球集合部23が形成されており、前記板状部13aには
第2の集合球集合部23に合致する窓孔24を設けて該
窓孔24に蓋板25を着脱自在に取付け、さらに蓋板2
5には第2の入賞球集合部23に入賞球を導くための通
孔27を開設したことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、遊技盤の裏面に装着さ
れるパチンコ機の入賞球集合カバーに関し、特に入賞口
によって異なる数の景品球を払出し可能なように複数の
入賞球集合部を設けたパチンコ機の入賞球集合カバーの
改良に関するものである。
れるパチンコ機の入賞球集合カバーに関し、特に入賞口
によって異なる数の景品球を払出し可能なように複数の
入賞球集合部を設けたパチンコ機の入賞球集合カバーの
改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のパチンコ機の入賞球集合
カバーは、遊技盤の裏面と相対向する板状部の前面に第
1の入賞球集合部を形成すると共に、その裏面側に第2
の入賞球集合部を形成し、一般入賞口に入賞した入賞球
を直接に第1の入賞球集合部に落下させると共に、特定
入賞口に入賞した入賞球を通路部材を介して第2の入賞
球集合部に導くように構成されている。そして、第1の
入賞球集合部に集められた入賞球に対して例えば13個
の景品球を払出し、第2の入賞球集合部に集められた入
賞球に対して7個の景品球を払出すごとく入賞口によっ
て異なる数の景品球を払出すようにされている。
カバーは、遊技盤の裏面と相対向する板状部の前面に第
1の入賞球集合部を形成すると共に、その裏面側に第2
の入賞球集合部を形成し、一般入賞口に入賞した入賞球
を直接に第1の入賞球集合部に落下させると共に、特定
入賞口に入賞した入賞球を通路部材を介して第2の入賞
球集合部に導くように構成されている。そして、第1の
入賞球集合部に集められた入賞球に対して例えば13個
の景品球を払出し、第2の入賞球集合部に集められた入
賞球に対して7個の景品球を払出すごとく入賞口によっ
て異なる数の景品球を払出すようにされている。
【0003】すなわち、従来の入賞球集合カバーにあっ
ては、遊技盤の裏面と相対向する板状部に特定入賞口の
配置位置に合わせて通孔を開設し、その通孔と特定入賞
口とを通路部材を介して連通させ、それによって特定入
賞口に入賞した入賞球を第2の入賞球集合部に導くよう
にしていた。
ては、遊技盤の裏面と相対向する板状部に特定入賞口の
配置位置に合わせて通孔を開設し、その通孔と特定入賞
口とを通路部材を介して連通させ、それによって特定入
賞口に入賞した入賞球を第2の入賞球集合部に導くよう
にしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記特定入
賞口の配置はパチンコ機の機種によってそれぞれ異なっ
ているため、その異なった配置の特定入賞口に合わせた
入賞球集合カバーをそれぞれ作る必要があって金型費の
増大など製造コストが高くなるという問題点があった。
賞口の配置はパチンコ機の機種によってそれぞれ異なっ
ているため、その異なった配置の特定入賞口に合わせた
入賞球集合カバーをそれぞれ作る必要があって金型費の
増大など製造コストが高くなるという問題点があった。
【0005】本発明は、従来技術の有するこのような問
題点にかんがみてなされたものであり、その目的とする
ところは、簡単な構造でいかなる機種のパチンコ機にも
共通して使用できるようなパチンコ機の入賞球集合カバ
ーを提供しようとするものである。
題点にかんがみてなされたものであり、その目的とする
ところは、簡単な構造でいかなる機種のパチンコ機にも
共通して使用できるようなパチンコ機の入賞球集合カバ
ーを提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、遊技盤の裏面に装着される入賞球集合カ
バーであって、該入賞球集合カバーは遊技盤の裏面と相
対向する板状部の前面に第1の入賞球集合部が形成され
ると共に、その裏面側に第2の入賞球集合部が形成され
ており、前記板状部には第2の集合球集合部に合致する
窓孔を設けて該窓孔に蓋板を着脱自在に取付け、さらに
蓋板には第2の入賞球集合部に入賞球を導くための通孔
を開設するようにしたものである。
に、本発明は、遊技盤の裏面に装着される入賞球集合カ
バーであって、該入賞球集合カバーは遊技盤の裏面と相
対向する板状部の前面に第1の入賞球集合部が形成され
ると共に、その裏面側に第2の入賞球集合部が形成され
ており、前記板状部には第2の集合球集合部に合致する
窓孔を設けて該窓孔に蓋板を着脱自在に取付け、さらに
蓋板には第2の入賞球集合部に入賞球を導くための通孔
を開設するようにしたものである。
【0007】
【作用】上記のように構成された本発明の入賞球集合カ
バーは、あらかじめ蓋板にそれぞれ異なった特定入賞口
の配置位置に合わせて通孔を開設し、その蓋板を板状部
に形成された窓孔を塞ぐように取付けるだけで特定入賞
口と通孔とを通路部材を介して無理なく連通させること
ができ、それによって特定入賞口の配置位置の異なるい
かなる機種のパチンコ機にも共通して使用することが可
能となる。
バーは、あらかじめ蓋板にそれぞれ異なった特定入賞口
の配置位置に合わせて通孔を開設し、その蓋板を板状部
に形成された窓孔を塞ぐように取付けるだけで特定入賞
口と通孔とを通路部材を介して無理なく連通させること
ができ、それによって特定入賞口の配置位置の異なるい
かなる機種のパチンコ機にも共通して使用することが可
能となる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面について説明
する。図1は本発明が適用されるパチンコ機の正面図で
あり、1はパチンコ機本体、2はその前面枠、3は前面
枠2の前面に開閉自在に装着されたガラス枠、4は前面
枠2の後面に着脱自在に装着された遊技盤で、これの前
面にガイドレール5で囲まれた遊技部5aが形成されて
いる。遊技部5aには一般入賞口6、可変入賞装置7、
特定入賞口としての始動入賞口8等が配置されている。
前記可変入賞装置7は、通常は打球が入賞できない状態
或いは入賞し難い状態になっている。また始動入賞口8
は打球が入賞することによってスイッチ11がオンし、
遊技部5aの中央に配設された可変表示装置9の表示部
10a,10b,10cの数字をランダムに変動させ
る。そして、停止した状態での数字の組合せによって可
変入賞装置7を所定時間開成して打球を入賞し易い状態
にするものである。
する。図1は本発明が適用されるパチンコ機の正面図で
あり、1はパチンコ機本体、2はその前面枠、3は前面
枠2の前面に開閉自在に装着されたガラス枠、4は前面
枠2の後面に着脱自在に装着された遊技盤で、これの前
面にガイドレール5で囲まれた遊技部5aが形成されて
いる。遊技部5aには一般入賞口6、可変入賞装置7、
特定入賞口としての始動入賞口8等が配置されている。
前記可変入賞装置7は、通常は打球が入賞できない状態
或いは入賞し難い状態になっている。また始動入賞口8
は打球が入賞することによってスイッチ11がオンし、
遊技部5aの中央に配設された可変表示装置9の表示部
10a,10b,10cの数字をランダムに変動させ
る。そして、停止した状態での数字の組合せによって可
変入賞装置7を所定時間開成して打球を入賞し易い状態
にするものである。
【0009】図2は本発明が適用されるパチンコ機の裏
面図、図3は本発明の一実施例の入賞球集合カバーを装
着した遊技盤の裏面図である。遊技盤4の裏面には、合
成樹脂製の機構板12が開閉自在に装着される。この機
構板12は、遊技盤4の裏面から一定間隔で離れて対向
する背面板12aを有し、その背面板12aと遊技盤4
との間の空間に入賞球集合カバー13が着脱自在に装着
されている。また前記背面板12aには入賞球集合カバ
ー13に対応する部分に開口窓14が形成されている。
開口窓14は、入賞球が外へ飛び出さないように入賞球
集合カバー13の平面形状よりやや小さく選ばれる。そ
して、開口窓14から露出する入賞球集合カバー13の
外側表面に電子制御回路基板を収納した基板ボックス1
6が固着されている。
面図、図3は本発明の一実施例の入賞球集合カバーを装
着した遊技盤の裏面図である。遊技盤4の裏面には、合
成樹脂製の機構板12が開閉自在に装着される。この機
構板12は、遊技盤4の裏面から一定間隔で離れて対向
する背面板12aを有し、その背面板12aと遊技盤4
との間の空間に入賞球集合カバー13が着脱自在に装着
されている。また前記背面板12aには入賞球集合カバ
ー13に対応する部分に開口窓14が形成されている。
開口窓14は、入賞球が外へ飛び出さないように入賞球
集合カバー13の平面形状よりやや小さく選ばれる。そ
して、開口窓14から露出する入賞球集合カバー13の
外側表面に電子制御回路基板を収納した基板ボックス1
6が固着されている。
【0010】また機構板12の裏面上方部には景品球タ
ンク17が配設される。景品球タンク17の下方には景
品球を整列して導き出すタンクレール18が形成され、
その流下端に入賞球に対して所定数の景品球を払出す景
品球払出装置19が設けられている。また、景品球払出
装置19の下方には払出された景品球を機前の球受皿2
0に導くための排出通路21が設けられている。
ンク17が配設される。景品球タンク17の下方には景
品球を整列して導き出すタンクレール18が形成され、
その流下端に入賞球に対して所定数の景品球を払出す景
品球払出装置19が設けられている。また、景品球払出
装置19の下方には払出された景品球を機前の球受皿2
0に導くための排出通路21が設けられている。
【0011】しかして、前記入賞球集合カバー13は図
4ないし図6に示すようにほぼ方形をなす箱枠状に形成
され、遊技盤4の裏面と相対向する板状部13aの前面
に一般入賞口6や可変入賞装置7に入賞した入賞球を集
合する第1の入賞球集合部22が形成される。また、板
状部13aの裏面側には始動入賞口8に入賞した入賞球
を集合する第2の入賞球集合部23が形成されている。
4ないし図6に示すようにほぼ方形をなす箱枠状に形成
され、遊技盤4の裏面と相対向する板状部13aの前面
に一般入賞口6や可変入賞装置7に入賞した入賞球を集
合する第1の入賞球集合部22が形成される。また、板
状部13aの裏面側には始動入賞口8に入賞した入賞球
を集合する第2の入賞球集合部23が形成されている。
【0012】前記第2の入賞球集合部23は、前面が開
口した箱枠23aを板状部13aの裏面にビス着して構
成される。一方、板状部13aには箱枠23aの開口と
合致するように窓孔24が開設され、該窓孔24を塞ぐ
ように蓋板25がビス26により着脱できるように取付
けられている。そして、蓋板25には始動入賞口8に入
賞した特定の入賞球を第2の入賞球集合部23に導くた
めの通孔27を開設し、該通孔27と始動入賞口8の球
出口28とを通路部材29を介して連通させる(図7参
照)。これによって、一般入賞口6や可変入賞装置7に
入賞した入賞球は第1の入賞球集合部22に落下して機
構板12の下部集合通路12bに導かれ、始動入賞口8
に入賞した特定の入賞球は通路部材29を介して第2の
入賞球集合部23に導かれることになる。なお、15は
可変入賞装置7の後部を臨ませるための開口である。
口した箱枠23aを板状部13aの裏面にビス着して構
成される。一方、板状部13aには箱枠23aの開口と
合致するように窓孔24が開設され、該窓孔24を塞ぐ
ように蓋板25がビス26により着脱できるように取付
けられている。そして、蓋板25には始動入賞口8に入
賞した特定の入賞球を第2の入賞球集合部23に導くた
めの通孔27を開設し、該通孔27と始動入賞口8の球
出口28とを通路部材29を介して連通させる(図7参
照)。これによって、一般入賞口6や可変入賞装置7に
入賞した入賞球は第1の入賞球集合部22に落下して機
構板12の下部集合通路12bに導かれ、始動入賞口8
に入賞した特定の入賞球は通路部材29を介して第2の
入賞球集合部23に導かれることになる。なお、15は
可変入賞装置7の後部を臨ませるための開口である。
【0013】なお、第1の入賞球集合部22に集められ
た入賞球は機構板12の下部集合通路12bの流出口か
ら入賞球処理装置30へ導かれ、第2の入賞球集合部2
3に導かれた特定の入賞球は出口部で入賞球検出器31
により検出された後、下部集合通路12bに合流して入
賞球処理装置30へ導かれる。そして、第1の入賞球集
合部22に集められた入賞球によって例えば13個の景
品球が景品球払出装置19から払出され、第2の入賞球
集合部23に導かれた入賞球によって7個の景品球が払
出される。
た入賞球は機構板12の下部集合通路12bの流出口か
ら入賞球処理装置30へ導かれ、第2の入賞球集合部2
3に導かれた特定の入賞球は出口部で入賞球検出器31
により検出された後、下部集合通路12bに合流して入
賞球処理装置30へ導かれる。そして、第1の入賞球集
合部22に集められた入賞球によって例えば13個の景
品球が景品球払出装置19から払出され、第2の入賞球
集合部23に導かれた入賞球によって7個の景品球が払
出される。
【0014】このような構成からなる本発明の入賞球集
合カバーは、始動入賞口8の配置位置に合わせて蓋板2
5に通孔27を開設することにより、始動入賞口8と通
孔27とを通路部材29を介して無理なく連通させるこ
とができる。従って、始動入賞口8の配置位置が異なる
機種であってもその始動入賞口8の配置位置に合わせて
蓋板25に通孔27を開設すればよく従来のように機種
に応じて入賞球集合カバー13を形成するという無駄を
省くことができる。
合カバーは、始動入賞口8の配置位置に合わせて蓋板2
5に通孔27を開設することにより、始動入賞口8と通
孔27とを通路部材29を介して無理なく連通させるこ
とができる。従って、始動入賞口8の配置位置が異なる
機種であってもその始動入賞口8の配置位置に合わせて
蓋板25に通孔27を開設すればよく従来のように機種
に応じて入賞球集合カバー13を形成するという無駄を
省くことができる。
【0015】なお、上記した説明では第2の入賞球集合
部23を構成する箱枠23aを入賞球集合カバー13の
板状部13aと別体に形成したものとして説明したが、
箱枠23aを板状部13aと一体に成形することもでき
る。この場合、箱枠23aのビス着作業が不要となり作
業性能を向上することができる。
部23を構成する箱枠23aを入賞球集合カバー13の
板状部13aと別体に形成したものとして説明したが、
箱枠23aを板状部13aと一体に成形することもでき
る。この場合、箱枠23aのビス着作業が不要となり作
業性能を向上することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明のパチンコ機
の入賞球集合カバーは、特定入賞口の配置位置の異なる
いかなる機種のパチンコ機にも共通して使用することが
できるもので、金型費の削減並びに在庫管理が飛躍的に
容易になる。
の入賞球集合カバーは、特定入賞口の配置位置の異なる
いかなる機種のパチンコ機にも共通して使用することが
できるもので、金型費の削減並びに在庫管理が飛躍的に
容易になる。
【図1】本発明の一実施例の入賞球集合カバーを適用し
たパチンコ機の正面図である。
たパチンコ機の正面図である。
【図2】図1のパチンコ機の裏面図である。
【図3】本実施例の入賞球集合カバーを装着した遊技盤
の裏面図である。
の裏面図である。
【図4】本実施例の入賞球集合カバーの前面からの斜視
図である。
図である。
【図5】図4の裏面斜視図である。
【図6】図4の分解斜視図である。
【図7】要部の断面図である。
4 遊技盤 13 入賞球集合カバー 13a 板状部 22 第1の入賞球集合部 23 第2の入賞球集合部 24 窓孔 25 蓋板 27 通孔
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技盤の裏面に装着される入賞球集合カ
バーであって、該入賞球集合カバーは遊技盤の裏面と相
対向する板状部の前面に第1の入賞球集合部が形成され
ると共に、その裏面側に第2の入賞球集合部が形成され
ており、 前記板状部には第2の集合球集合部に合致する窓孔を設
けて該窓孔に蓋板を着脱自在に取付け、さらに蓋板には
第2の入賞球集合部に入賞球を導くための通孔を開設し
たことを特徴とするパチンコ機の入賞球集合カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27308593A JPH084652B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | パチンコ機の入賞球集合カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27308593A JPH084652B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | パチンコ機の入賞球集合カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07100256A true JPH07100256A (ja) | 1995-04-18 |
| JPH084652B2 JPH084652B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=17522939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27308593A Expired - Lifetime JPH084652B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | パチンコ機の入賞球集合カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084652B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008006027A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2012235909A (ja) * | 2011-05-12 | 2012-12-06 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
-
1993
- 1993-10-04 JP JP27308593A patent/JPH084652B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008006027A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2012235909A (ja) * | 2011-05-12 | 2012-12-06 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084652B2 (ja) | 1996-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Year of fee payment: 17 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130124 |
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