JPH0710044Y2 - ガスタービンエンジン車両の排気管構造 - Google Patents
ガスタービンエンジン車両の排気管構造Info
- Publication number
- JPH0710044Y2 JPH0710044Y2 JP11204089U JP11204089U JPH0710044Y2 JP H0710044 Y2 JPH0710044 Y2 JP H0710044Y2 JP 11204089 U JP11204089 U JP 11204089U JP 11204089 U JP11204089 U JP 11204089U JP H0710044 Y2 JPH0710044 Y2 JP H0710044Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- exhaust pipe
- exhaust
- gas turbine
- turbine engine
- Prior art date
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- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はガスタービンエンジン搭載バス等の車両に適
した排気管構造に関する。
した排気管構造に関する。
ガスタービンエンジン搭載車両では通常のディーゼルエ
ンジン搭載車両と同様に、ガスタービンエンジンは車両
後部のエンジンルームに配置される。しかしながら排気
管の構造は大いに相違している。即ち、通常のディーゼ
ルエンジンでは排気管はエンジンルームの下部より外部
に取り出されるが、ガスタービンエンジンでは排気管は
エンジンルーム内を垂直上方に延びエンジンルーム上部
より外部に取り出される。これは、ガスタービンエンジ
ンは通常のディーゼルエンジンより吸入空気量が10倍も
多くかつ冷却水による冷却系を持たないことから排気ガ
スの温度が高いことによる。即ち、排気ガスが高温であ
ることから従来のディーゼルエンジンの場合と違って車
両後部下側に排気ガス流を向けることができないため、
排気管が多少長くなっても排気ガスの出口をエンジンル
ームの上側に導き、ここより車輌背後に向けて車外に排
出しているのである。
ンジン搭載車両と同様に、ガスタービンエンジンは車両
後部のエンジンルームに配置される。しかしながら排気
管の構造は大いに相違している。即ち、通常のディーゼ
ルエンジンでは排気管はエンジンルームの下部より外部
に取り出されるが、ガスタービンエンジンでは排気管は
エンジンルーム内を垂直上方に延びエンジンルーム上部
より外部に取り出される。これは、ガスタービンエンジ
ンは通常のディーゼルエンジンより吸入空気量が10倍も
多くかつ冷却水による冷却系を持たないことから排気ガ
スの温度が高いことによる。即ち、排気ガスが高温であ
ることから従来のディーゼルエンジンの場合と違って車
両後部下側に排気ガス流を向けることができないため、
排気管が多少長くなっても排気ガスの出口をエンジンル
ームの上側に導き、ここより車輌背後に向けて車外に排
出しているのである。
〔考案が解決しようとする課題〕 前述のようにガスタービンエンジン車両では排気ガス量
が通常のディーゼルエンジンより相当に多く排気ガス温
度が高くなるので排気ガスをエンジンルームの上部より
排出しているのであるが、従来技術では有効な冷却手段
を何ら持たせないため、エンジンルームの温度はディー
ゼルエンジンに比較して相当に高くなる問題点があっ
た。
が通常のディーゼルエンジンより相当に多く排気ガス温
度が高くなるので排気ガスをエンジンルームの上部より
排出しているのであるが、従来技術では有効な冷却手段
を何ら持たせないため、エンジンルームの温度はディー
ゼルエンジンに比較して相当に高くなる問題点があっ
た。
この考案はガスタービンエンジンにおいてエンジンルー
ムの温度を可及的に低く維持することを目的とするもの
である。
ムの温度を可及的に低く維持することを目的とするもの
である。
この考案によれば、エンジンルーム内に設けられたガス
タービンエンジンより略垂直上方に延び車両上部で大気
に開放される排気管と、この排気管の周囲に二重管を形
成するように配置されるダクトとを有し、かつ前記ダク
トの内端は排気用ファンに接続され、二重管の内管と外
管との間に導入される空気を前記内管の回りに回転して
流すルーバを具備することを特徴とする排気管構造が提
供される。
タービンエンジンより略垂直上方に延び車両上部で大気
に開放される排気管と、この排気管の周囲に二重管を形
成するように配置されるダクトとを有し、かつ前記ダク
トの内端は排気用ファンに接続され、二重管の内管と外
管との間に導入される空気を前記内管の回りに回転して
流すルーバを具備することを特徴とする排気管構造が提
供される。
排気用ファンから換気ガスが強制的に排気管とダクトと
の間に供給され、排気管を通過する排気ガスの強制的な
冷却が行われる。換気用ファンからの空気の流れによっ
てルーバは内管の回りを回転駆動せしめられ、空気は排
気管の回りを回転するように流れながら排気ガスとの熱
交換を行う。
の間に供給され、排気管を通過する排気ガスの強制的な
冷却が行われる。換気用ファンからの空気の流れによっ
てルーバは内管の回りを回転駆動せしめられ、空気は排
気管の回りを回転するように流れながら排気ガスとの熱
交換を行う。
ガスタービン搭載バスの後部を示す第1図および第2図
において、10は車体、12は車室であり、車室12の後部端
は仕切り板14によって区画される。仕切り板14は水平な
天井部分14−1と、天井部分14−1に継続する第1垂直
部分14−2と、第1垂直部分14−2に継続する第2水平
部分14−3と、第2水平部分14−3に継続する第2垂直
部分14−4とを形成する。仕切り板14によって車体10の
後部にエンジンルーム16が形成される。水平部分14−3
の下方におけるエンジンルム16の内部にガスタービンエ
ンジン18が配置される。ガスタービンエンジン18はエン
ジン本体18−1を有し、エンジン本体18−1から横方向
に排気パイプ18−2が延びており、サイレンサ20に接続
され、排気管22を介して車両上部より車外に向けて排気
ガスが排出される。即ち、排気管22はその殆どの部分が
垂直配置であり、上端部22′は水平に曲折され、その端
部が車外に開口している。第2図において、排気管22は
エンジン18の左側部分に接続されるもののみ図示され、
同一の構造の排気管が図示しないがエンジン18の右側に
も設けられている。21は吸気管でエンジン18へ吸入空気
の導入のため設けられ、エンジンルーム上部両脇より車
外に開放する開口部21−1より吸入空気がエンジン18に
向けて導入される。
において、10は車体、12は車室であり、車室12の後部端
は仕切り板14によって区画される。仕切り板14は水平な
天井部分14−1と、天井部分14−1に継続する第1垂直
部分14−2と、第1垂直部分14−2に継続する第2水平
部分14−3と、第2水平部分14−3に継続する第2垂直
部分14−4とを形成する。仕切り板14によって車体10の
後部にエンジンルーム16が形成される。水平部分14−3
の下方におけるエンジンルム16の内部にガスタービンエ
ンジン18が配置される。ガスタービンエンジン18はエン
ジン本体18−1を有し、エンジン本体18−1から横方向
に排気パイプ18−2が延びており、サイレンサ20に接続
され、排気管22を介して車両上部より車外に向けて排気
ガスが排出される。即ち、排気管22はその殆どの部分が
垂直配置であり、上端部22′は水平に曲折され、その端
部が車外に開口している。第2図において、排気管22は
エンジン18の左側部分に接続されるもののみ図示され、
同一の構造の排気管が図示しないがエンジン18の右側に
も設けられている。21は吸気管でエンジン18へ吸入空気
の導入のため設けられ、エンジンルーム上部両脇より車
外に開放する開口部21−1より吸入空気がエンジン18に
向けて導入される。
排気管22は内管22−1と外管22−2から成る二重構造で
あり、この考案の特徴を構成するものである。排気管22
の内管22−1の下端はサイレンサ20を介してガスタービ
ンエンジンの排気パイプ18−2に接続される。外管22−
2は内管22−1と同軸に二重管を構成するように配置さ
れる。外管22−2の下端部は換気用ファン装置24に接続
される。換気用ファン装置24はファンハウジング24−1
と、ハウジング24−2内に設置される遠心ファン24−2
と、遠心ファン24−2の回転軸24−2aに連結される電動
モータ24−3とから成り、遠心ファン24−2の出口にお
いてハウジング24−1は排気管14の外管22−2に接続さ
れる。電動モータ24−3の回転によりエンジンルーム内
の空気は換気空気としてハウジング24−2より排気管の
外管22−2と内管22−1との間に環状空間25に圧送され
る。エンジンルーム16からの換気空気が内管22−1と外
管22−2との環状空間25を流通することにより内管22−
1の中を流通する排気ガスは強制的な冷却を受け、排気
ガスの温度を降下することが可能となる。また、第2図
に占められるように換気ファン装置はガスタービンエン
ジン18の略直上に設けられ、ガスタービンエンジン18か
ら発する熱を直接吸込み、エンジンルーム内の雰囲気温
度を下げることができる。
あり、この考案の特徴を構成するものである。排気管22
の内管22−1の下端はサイレンサ20を介してガスタービ
ンエンジンの排気パイプ18−2に接続される。外管22−
2は内管22−1と同軸に二重管を構成するように配置さ
れる。外管22−2の下端部は換気用ファン装置24に接続
される。換気用ファン装置24はファンハウジング24−1
と、ハウジング24−2内に設置される遠心ファン24−2
と、遠心ファン24−2の回転軸24−2aに連結される電動
モータ24−3とから成り、遠心ファン24−2の出口にお
いてハウジング24−1は排気管14の外管22−2に接続さ
れる。電動モータ24−3の回転によりエンジンルーム内
の空気は換気空気としてハウジング24−2より排気管の
外管22−2と内管22−1との間に環状空間25に圧送され
る。エンジンルーム16からの換気空気が内管22−1と外
管22−2との環状空間25を流通することにより内管22−
1の中を流通する排気ガスは強制的な冷却を受け、排気
ガスの温度を降下することが可能となる。また、第2図
に占められるように換気ファン装置はガスタービンエン
ジン18の略直上に設けられ、ガスタービンエンジン18か
ら発する熱を直接吸込み、エンジンルーム内の雰囲気温
度を下げることができる。
第3図は排気管22の上下2ケ所において内管22−1と外
管22−2との間に形成される環状空間25に配置されるル
ーバ26を示す。ルーバ26は内管22−1の外壁面上を回転
自在な筒状体27と、筒状体27上に軸線に沿って傾斜しな
がら固設されるフィン26−1とから構成される。遠心フ
ァン24−1より二重管22−1と22−2との間に圧送され
る換気ガスの流れを傾斜ファン26−1が受け、ルーバ26
は軸線の囲りを回転付勢され、その結果、ファン装置24
からの換気ガスの流量が小量であっても内管22−1の内
部を流れる排気ガスの効率的な冷却を行うことができ
る。
管22−2との間に形成される環状空間25に配置されるル
ーバ26を示す。ルーバ26は内管22−1の外壁面上を回転
自在な筒状体27と、筒状体27上に軸線に沿って傾斜しな
がら固設されるフィン26−1とから構成される。遠心フ
ァン24−1より二重管22−1と22−2との間に圧送され
る換気ガスの流れを傾斜ファン26−1が受け、ルーバ26
は軸線の囲りを回転付勢され、その結果、ファン装置24
からの換気ガスの流量が小量であっても内管22−1の内
部を流れる排気ガスの効率的な冷却を行うことができ
る。
排気管の上端22′は第4図に示す通り外管22−2の先端
22−2aが内管22−2より突出してかつ内側に向けて幾分
屈曲して配置され、内管22−1と外管22−2との間の環
状空間25を通過してきたファン装置24からの換気用のエ
ンジンルーム内の空気は絞られながら内管22−1からの
排気ガスの流れに衝突案内され、そこでの混合作用も排
気ガスの有効な冷却作用に貢献する。
22−2aが内管22−2より突出してかつ内側に向けて幾分
屈曲して配置され、内管22−1と外管22−2との間の環
状空間25を通過してきたファン装置24からの換気用のエ
ンジンルーム内の空気は絞られながら内管22−1からの
排気ガスの流れに衝突案内され、そこでの混合作用も排
気ガスの有効な冷却作用に貢献する。
第5図は換気用ファン24の駆動用の制御回路のブロック
図であり、マイクロコンピュータ29を備え、マイクロコ
ンピュータ29はガスタービンエンジン18の排気パイプ18
−2に設けられる温度センサ30に接続され、温度センサ
30からは排気ガスの温度に応じた信号が得られる。一方
マイクロコンピュータ29はリレー32に接続され、このリ
レー32は遠心ファン24−2の駆動モータ24−3を電源34
に接続する閉回路内に位置する。この閉回路内いに可変
抵抗器38が位置され、その摺動子38−1はアクチュエー
タ40に接続され、マイクロコンピュータ29はアクチュエ
ータ40に電気信号を印加し、可変抵抗器38の摺動子38−
1の位置は排気ガスの温度に応じて制御される。即ち、
温度センサ30が検知する排気ガス温度が高いときはマイ
クロコンピュータ29はアクチュエータ40に駆動信号を送
り、可変抵抗器38を電流が多くなるように摺動子38−1
の位置を制御し、モータ24−3の回転数が大きくなるの
でファン装置24からの換気ガスの流量が多くなる。一
方、温度センサ30が検知する排気ガス温度が低いときは
マイクロコンピュータ29はアクチュエータ40に駆動信号
を送り、可変抵抗器38を電流が少なくなるように制御
し、モータ24−3の回転数が小さくなるのでファン24か
らの換気ガスの流量が少なくなる。以上のようなフィー
ドバック制御により排気ガスの温度は適正温度に制御さ
れる。
図であり、マイクロコンピュータ29を備え、マイクロコ
ンピュータ29はガスタービンエンジン18の排気パイプ18
−2に設けられる温度センサ30に接続され、温度センサ
30からは排気ガスの温度に応じた信号が得られる。一方
マイクロコンピュータ29はリレー32に接続され、このリ
レー32は遠心ファン24−2の駆動モータ24−3を電源34
に接続する閉回路内に位置する。この閉回路内いに可変
抵抗器38が位置され、その摺動子38−1はアクチュエー
タ40に接続され、マイクロコンピュータ29はアクチュエ
ータ40に電気信号を印加し、可変抵抗器38の摺動子38−
1の位置は排気ガスの温度に応じて制御される。即ち、
温度センサ30が検知する排気ガス温度が高いときはマイ
クロコンピュータ29はアクチュエータ40に駆動信号を送
り、可変抵抗器38を電流が多くなるように摺動子38−1
の位置を制御し、モータ24−3の回転数が大きくなるの
でファン装置24からの換気ガスの流量が多くなる。一
方、温度センサ30が検知する排気ガス温度が低いときは
マイクロコンピュータ29はアクチュエータ40に駆動信号
を送り、可変抵抗器38を電流が少なくなるように制御
し、モータ24−3の回転数が小さくなるのでファン24か
らの換気ガスの流量が少なくなる。以上のようなフィー
ドバック制御により排気ガスの温度は適正温度に制御さ
れる。
この考案によれば、ガスタービンの排気管を二重管構造
とし、かつ二重管の内管と外管との間に導入される空気
を前記内管の回りに回転して流すルーバを具備すること
により、空気と内管(排気管)との熱交換が可能なルー
トを長くとることができ、少ない空気量で十分な冷却作
用を達成することができる効果がある。
とし、かつ二重管の内管と外管との間に導入される空気
を前記内管の回りに回転して流すルーバを具備すること
により、空気と内管(排気管)との熱交換が可能なルー
トを長くとることができ、少ない空気量で十分な冷却作
用を達成することができる効果がある。
第1図はこの考案のガスタービンエンジン搭載バスの後
部のエンジンルーム側面図。 第2図はエンジンルーム背面における左側半部を示す
図。 第3図は二重排気管の上下端に設けられるルーバの概略
構造を示す斜視図。 第4図は排気管の開口端の断面概略図。 第5図は換気ファンの駆動用制御回路のブロックダイヤ
グラム図。 10…車体、12…車室、16…エンジンルーム、18…ガスタ
ービンエンジン、22…二重排気管、22−1…内管、22−
2…内管、24…ファン装置、24−1…遠心ファン、24−
3…電動モータ、26…ルーバ、26−1…傾斜フィン、29
…マイクロコンピュータ、30…排気ガス温度センサ、32
…リレー、40…アクチュエータ。
部のエンジンルーム側面図。 第2図はエンジンルーム背面における左側半部を示す
図。 第3図は二重排気管の上下端に設けられるルーバの概略
構造を示す斜視図。 第4図は排気管の開口端の断面概略図。 第5図は換気ファンの駆動用制御回路のブロックダイヤ
グラム図。 10…車体、12…車室、16…エンジンルーム、18…ガスタ
ービンエンジン、22…二重排気管、22−1…内管、22−
2…内管、24…ファン装置、24−1…遠心ファン、24−
3…電動モータ、26…ルーバ、26−1…傾斜フィン、29
…マイクロコンピュータ、30…排気ガス温度センサ、32
…リレー、40…アクチュエータ。
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンルーム内に設けられたガスタービ
ンエンジンより略垂直上方に延び車両上部で大気に開放
される排気管と、この排気管の周囲に二重管を形成する
ように配置されるダクトとを有し、前記ダクトの内端は
排気用ファンに接続され、二重管の内管と外管との間に
導入される空気を前記内管の回りに回転して流すルーバ
を具備したことを特徴とする排気管構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204089U JPH0710044Y2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ガスタービンエンジン車両の排気管構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204089U JPH0710044Y2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ガスタービンエンジン車両の排気管構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351125U JPH0351125U (ja) | 1991-05-17 |
| JPH0710044Y2 true JPH0710044Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31660494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11204089U Expired - Lifetime JPH0710044Y2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ガスタービンエンジン車両の排気管構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710044Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101063622B1 (ko) * | 2008-01-22 | 2011-09-07 | 이흥열 | 인서트팁 및 이를 이용한 면취기 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP11204089U patent/JPH0710044Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351125U (ja) | 1991-05-17 |
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