JPH0710057B2 - サイクリツクデイジタル情報伝送装置 - Google Patents
サイクリツクデイジタル情報伝送装置Info
- Publication number
- JPH0710057B2 JPH0710057B2 JP60274739A JP27473985A JPH0710057B2 JP H0710057 B2 JPH0710057 B2 JP H0710057B2 JP 60274739 A JP60274739 A JP 60274739A JP 27473985 A JP27473985 A JP 27473985A JP H0710057 B2 JPH0710057 B2 JP H0710057B2
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- transmission
- word
- bit
- information processing
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Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はサイクリック伝送におけるデータ伝送時間と信
頼性を考慮した伝送フォーマットを使用して情報を伝送
するサイクリックディジタル情報伝送装置に関する。
頼性を考慮した伝送フォーマットを使用して情報を伝送
するサイクリックディジタル情報伝送装置に関する。
従来のサイクリックディジタル情報伝送装置において、
一般的に使用されている伝送フォーマットとしては例え
ば第4図(a)及び(b)に示すような構成のものや第
5図(a)及び(b)に示すような構成のものが使用さ
れている。即ち、第4図においては、(a)に示すよう
な44ビット構成の同期ワードと(b)に示すような初送
部(22ビット)及び反転連送部(22ビット)からなる情
報ワードとから構成される伝送フォーマットであり、ま
た第5図においては、同期パターン部(24ビット),初
送部(8ビット)及び反転連送部(8ビット)からなる
40ビットの同期ワードと初送部(20ビット)及び反転連
送部(20ビット)からなる40ビットの情報ワードとから
構成される伝送フォーマットである。
一般的に使用されている伝送フォーマットとしては例え
ば第4図(a)及び(b)に示すような構成のものや第
5図(a)及び(b)に示すような構成のものが使用さ
れている。即ち、第4図においては、(a)に示すよう
な44ビット構成の同期ワードと(b)に示すような初送
部(22ビット)及び反転連送部(22ビット)からなる情
報ワードとから構成される伝送フォーマットであり、ま
た第5図においては、同期パターン部(24ビット),初
送部(8ビット)及び反転連送部(8ビット)からなる
40ビットの同期ワードと初送部(20ビット)及び反転連
送部(20ビット)からなる40ビットの情報ワードとから
構成される伝送フォーマットである。
ところで、サイクリックディジタル情報伝送装置におい
て、上記したような構成の伝送フォーマットを使用して
外部装置からの入力情報をサイクリックに伝送している
時、その入力情報の変化が必ずしも同期ワードの最初の
ビット目で発生するとは限らず、例えば入力情報の変化
が情報ワードの最初のビット目で発生した場合には仮に
1サイクルを,同期ワード+1情報ワードとした時の伝
送遅れ時間は1サイクル+1ワード分と最大になる。つ
まり、第4図に示すような伝送フォーマットを使用した
場合の伝送上の最大遅れ時間は1サイクル(44×2ビッ
ト)+1ワード(44ビット)=132ビット長時間とな
る。また、第5図に示すような伝送フォーマットを使用
した場合の伝送上の最大遅れ時間は1サイクル(40×2
ビット)+1ワード(40ビット)=120ビット長時間と
なる。
て、上記したような構成の伝送フォーマットを使用して
外部装置からの入力情報をサイクリックに伝送している
時、その入力情報の変化が必ずしも同期ワードの最初の
ビット目で発生するとは限らず、例えば入力情報の変化
が情報ワードの最初のビット目で発生した場合には仮に
1サイクルを,同期ワード+1情報ワードとした時の伝
送遅れ時間は1サイクル+1ワード分と最大になる。つ
まり、第4図に示すような伝送フォーマットを使用した
場合の伝送上の最大遅れ時間は1サイクル(44×2ビッ
ト)+1ワード(44ビット)=132ビット長時間とな
る。また、第5図に示すような伝送フォーマットを使用
した場合の伝送上の最大遅れ時間は1サイクル(40×2
ビット)+1ワード(40ビット)=120ビット長時間と
なる。
したがって、伝送情報が多くなればなるほどビット長時
間の伝送遅れは大となるが、数点の伝送情報の場合でも
ビット長時間に伝送遅れが生じる。
間の伝送遅れは大となるが、数点の伝送情報の場合でも
ビット長時間に伝送遅れが生じる。
本発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的は数点の伝送情報の場合のサイクリック伝送にお
ける信頼性を低下させることなく伝送上の遅延時間を短
縮することができるサイクリックディジタル情報伝送装
置を提供することにある。
の目的は数点の伝送情報の場合のサイクリック伝送にお
ける信頼性を低下させることなく伝送上の遅延時間を短
縮することができるサイクリックディジタル情報伝送装
置を提供することにある。
本発明はかかる目的を達成するため、外部装置インター
フェースとの間で情報を入出力する情報処理装置と、デ
ィジタル信号を直/並列又は並/直列変換する変換装置
と、この変換装置から出力される伝送データ又は相手装
置から伝送されてくる伝送データを変調又は復調する送
受信装置とからなり、前記情報処理装置は16ビットの同
期パターンを構成する手段と、2C1定マークコードによ
る8点データ(16ビット)部及び16ビットのCRCコード
部からなる情報ワードを構成する手段とを備えて前記情
報ワード及びこの情報ワード中に存在しないユニークパ
ターンの算出により決定される同期パターンとから伝送
フォーマットを得、この伝送フォーマットを使用して外
部装置からサイクリックに取込まれた情報を伝送するこ
とを特徴とするものである。
フェースとの間で情報を入出力する情報処理装置と、デ
ィジタル信号を直/並列又は並/直列変換する変換装置
と、この変換装置から出力される伝送データ又は相手装
置から伝送されてくる伝送データを変調又は復調する送
受信装置とからなり、前記情報処理装置は16ビットの同
期パターンを構成する手段と、2C1定マークコードによ
る8点データ(16ビット)部及び16ビットのCRCコード
部からなる情報ワードを構成する手段とを備えて前記情
報ワード及びこの情報ワード中に存在しないユニークパ
ターンの算出により決定される同期パターンとから伝送
フォーマットを得、この伝送フォーマットを使用して外
部装置からサイクリックに取込まれた情報を伝送するこ
とを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるサイクリックディジタル情報伝送
装置の構成例を示すものである。第1図おいて、1は図
示しない外部装置からインターフェース15を介して取込
まれる情報又は相手装置からの情報を処理する情報処理
装置、2はディジタル信号を直/並列又は並/直列変換
する変換装置、3はこの変換装置2から出力される伝送
情報又は相手装置から伝送路10を介して伝送されてくる
情報を変調又は復調する送受信装置である。
装置の構成例を示すものである。第1図おいて、1は図
示しない外部装置からインターフェース15を介して取込
まれる情報又は相手装置からの情報を処理する情報処理
装置、2はディジタル信号を直/並列又は並/直列変換
する変換装置、3はこの変換装置2から出力される伝送
情報又は相手装置から伝送路10を介して伝送されてくる
情報を変調又は復調する送受信装置である。
上記情報処理装置1は外部装置からの入力情報をサイク
リックに取込んでこれを詳細を後述する伝送フォーマッ
トを使用して変換装置2に入力するものであり、また変
換装置2は情報処理装置1から入力される並列信号の伝
送情報を直列信号の伝送情報に変換して送受信装置3に
入力し、これとは逆に送受信装置3により受信された相
手装置からの直列信号の伝送情報を並列信号に変換して
情報処理装置1に入力するものである。
リックに取込んでこれを詳細を後述する伝送フォーマッ
トを使用して変換装置2に入力するものであり、また変
換装置2は情報処理装置1から入力される並列信号の伝
送情報を直列信号の伝送情報に変換して送受信装置3に
入力し、これとは逆に送受信装置3により受信された相
手装置からの直列信号の伝送情報を並列信号に変換して
情報処理装置1に入力するものである。
このような構成のサイクリックディジタル情報伝送装置
において、本実施例では情報処理装置1により第2図
(a)及び(b)に示すような伝送フォーマットを得
て、この伝送フォーマットを使用して外部装置からサイ
クリックに取込まれた情報を伝送するものである。即
ち、上記情報処理装置1は第2図(a)に示すように16
ビットの同期パターンを構成する手段と、同図(b)に
示すように2C1定マークコードによる8点データ(16ビ
ット)部及び16ビットのCRCコード部からなる情報ワー
ドを構成する手段とを備えて伝送フォーマットを得るも
のである。
において、本実施例では情報処理装置1により第2図
(a)及び(b)に示すような伝送フォーマットを得
て、この伝送フォーマットを使用して外部装置からサイ
クリックに取込まれた情報を伝送するものである。即
ち、上記情報処理装置1は第2図(a)に示すように16
ビットの同期パターンを構成する手段と、同図(b)に
示すように2C1定マークコードによる8点データ(16ビ
ット)部及び16ビットのCRCコード部からなる情報ワー
ドを構成する手段とを備えて伝送フォーマットを得るも
のである。
この場合、上記伝送フォーマットは同期パターンを決定
するに際しては情報ワードのユニークパターン,つまり
情報ワード中に存在しないパターンを算出して決定して
いる。また情報ワードは2C1定マークコードを用いたデ
ータ部とCCITT(生成多項式G(X)=X16+X12+X5+
1)の16ビットCRCコード部としてデータの誤りをチェ
ックできるようにしてある。
するに際しては情報ワードのユニークパターン,つまり
情報ワード中に存在しないパターンを算出して決定して
いる。また情報ワードは2C1定マークコードを用いたデ
ータ部とCCITT(生成多項式G(X)=X16+X12+X5+
1)の16ビットCRCコード部としてデータの誤りをチェ
ックできるようにしてある。
次に上記のように構成された上記実施例装置の作用につ
いて述べる。
いて述べる。
外部装置からインターフェース15を介してサイクリック
に取込まれた情報は情報処理装置1により第2図(a)
に示す同期ワード及び同図(b)に示す情報ワードの伝
送フォーマットにして変換装置2に出力される。この変
換装置2では並列信号として入力される情報を直列信号
の情報に変換し、これを送受信装置3に与える。この送
受信装置3ではその直列信号の情報を変調した後、伝送
路10を介して相手装置に伝送する。一方、送受信装置3
により相手装置から伝送路10を介して前述と同様の第2
図(a)に示す同期ワード及び同図(b)に示す情報ワ
ードが受信されると、この送受信装置3はその情報を復
調した後変換装置2に入力する。この変換装置2ではそ
の直列信号の情報を並列信号の情報に変換して情報処理
装置1に入力する。この情報処理装置1では変換装置2
から入力された並列信号の情報を同期パターン,デー
タ,CRCの判別を行なってそれぞれを検定した後、正常デ
ータのみを外部装置へインターフェース15を介して出力
する。
に取込まれた情報は情報処理装置1により第2図(a)
に示す同期ワード及び同図(b)に示す情報ワードの伝
送フォーマットにして変換装置2に出力される。この変
換装置2では並列信号として入力される情報を直列信号
の情報に変換し、これを送受信装置3に与える。この送
受信装置3ではその直列信号の情報を変調した後、伝送
路10を介して相手装置に伝送する。一方、送受信装置3
により相手装置から伝送路10を介して前述と同様の第2
図(a)に示す同期ワード及び同図(b)に示す情報ワ
ードが受信されると、この送受信装置3はその情報を復
調した後変換装置2に入力する。この変換装置2ではそ
の直列信号の情報を並列信号の情報に変換して情報処理
装置1に入力する。この情報処理装置1では変換装置2
から入力された並列信号の情報を同期パターン,デー
タ,CRCの判別を行なってそれぞれを検定した後、正常デ
ータのみを外部装置へインターフェース15を介して出力
する。
このように本実施例では情報処理装置1より出力される
情報の伝送路フォーマットは情報ワードのユニークパタ
ーンを算出して同期パターンを決定しているので、情報
ワードのビット長よりも同期パターンのビット長が短く
なっており、したがって外部装置からの入力情報をサイ
クリックに伝送している時、例えば入力情報の変化が情
報ワードの最初のビット目で発生した場合でも情報ワー
ドのビット長よりも同期パターンのビット長が短くなっ
た分だけ伝送時間の遅れを短くすることができる。因み
に数点の情報を伝送する際、第4図及び第5図に示すよ
うな公知の伝送フォーマットを使用した場合と比較する
とその最大遅れ時間は2/3程度の遅れである。また情報
ワードにおいては情報を2C1定マークコード化し、且つ
データビット長と同ビット長のCCITTの16ビットCRCコー
ドを使用してデータの保証を行なっているので、サイク
リックディジタル情報伝送装置としての伝送情報の信頼
性は従来以上に向上したものとなる。
情報の伝送路フォーマットは情報ワードのユニークパタ
ーンを算出して同期パターンを決定しているので、情報
ワードのビット長よりも同期パターンのビット長が短く
なっており、したがって外部装置からの入力情報をサイ
クリックに伝送している時、例えば入力情報の変化が情
報ワードの最初のビット目で発生した場合でも情報ワー
ドのビット長よりも同期パターンのビット長が短くなっ
た分だけ伝送時間の遅れを短くすることができる。因み
に数点の情報を伝送する際、第4図及び第5図に示すよ
うな公知の伝送フォーマットを使用した場合と比較する
とその最大遅れ時間は2/3程度の遅れである。また情報
ワードにおいては情報を2C1定マークコード化し、且つ
データビット長と同ビット長のCCITTの16ビットCRCコー
ドを使用してデータの保証を行なっているので、サイク
リックディジタル情報伝送装置としての伝送情報の信頼
性は従来以上に向上したものとなる。
尚、上記実施例では1伝送路当りのサイクリックディジ
タル情報伝送装置の構成について述べたが、本発明は第
3図に示すように1個の情報処理装置1に対して複数
個,ここでは3個の変換装置2及び送受信装置3を実装
し、且つ外部装置とのインターフェース16をワードシリ
アルインターフェースとして複数伝送路に適用可能なサ
イクリックディジタル情報伝送装置に対しても前述同様
に実施することができるものである。
タル情報伝送装置の構成について述べたが、本発明は第
3図に示すように1個の情報処理装置1に対して複数
個,ここでは3個の変換装置2及び送受信装置3を実装
し、且つ外部装置とのインターフェース16をワードシリ
アルインターフェースとして複数伝送路に適用可能なサ
イクリックディジタル情報伝送装置に対しても前述同様
に実施することができるものである。
以上述べたように本発明によれば、外部装置インターフ
ェースとの間で情報を入出力する情報処理装置と、ディ
ジタル信号を直/並列又は並/直列変換する変換装置
と、この変換装置から出力される伝送データ又は相手装
置から伝送されてくる伝送データを変調又は復調する送
受信装置とからなり、前述情報処理装置は16ビットの同
期パターンを構成する手段と、2C1定マークコードによ
る8点データ(16ビット)部及び16ビットのCRCコード
部からなる情報ワードを構成する手段とを備えて前述情
報ワード及びこの情報ワード中に存在しないユニークパ
ターンの算出により決定される同期パターンとから伝送
フォーマットを得、この伝送フォーマットを使用して外
部装置からサイクリックに取込まれた情報を伝送するよ
うにしたので、数点の伝送情報の場合のサイクリック伝
送における信頼性を低下させることなく伝送上の遅延時
間を短縮することができるサイクリックディジタル情報
伝送装置を提供することができる。
ェースとの間で情報を入出力する情報処理装置と、ディ
ジタル信号を直/並列又は並/直列変換する変換装置
と、この変換装置から出力される伝送データ又は相手装
置から伝送されてくる伝送データを変調又は復調する送
受信装置とからなり、前述情報処理装置は16ビットの同
期パターンを構成する手段と、2C1定マークコードによ
る8点データ(16ビット)部及び16ビットのCRCコード
部からなる情報ワードを構成する手段とを備えて前述情
報ワード及びこの情報ワード中に存在しないユニークパ
ターンの算出により決定される同期パターンとから伝送
フォーマットを得、この伝送フォーマットを使用して外
部装置からサイクリックに取込まれた情報を伝送するよ
うにしたので、数点の伝送情報の場合のサイクリック伝
送における信頼性を低下させることなく伝送上の遅延時
間を短縮することができるサイクリックディジタル情報
伝送装置を提供することができる。
第1図は本発明によるサイクリックディジタル情報伝送
装置の一実施例を示すブロック構成図、第2図は同実施
例における伝送フォーマットを示す図、第3図は本発明
の他の実施例を示すブロック構成図、第4図及び第5図
は従来のサイクリックディジタル情報伝送装置に使用さ
れている異なる伝送フォーマットを示す図である。 1……情報処理装置、2……変換装置、3……送受信装
置、10……伝送路、15,16……外部装置とのインターフ
ェース。
装置の一実施例を示すブロック構成図、第2図は同実施
例における伝送フォーマットを示す図、第3図は本発明
の他の実施例を示すブロック構成図、第4図及び第5図
は従来のサイクリックディジタル情報伝送装置に使用さ
れている異なる伝送フォーマットを示す図である。 1……情報処理装置、2……変換装置、3……送受信装
置、10……伝送路、15,16……外部装置とのインターフ
ェース。
Claims (1)
- 【請求項1】外部装置インターフエースとの間で情報を
入出力する情報処理装置と、ディジタル信号を直/並列
または並/直列変換する変換装置と、この変換装置から
出力される伝送情報又は相手装置から伝送されてくる伝
送情報を変調又は復調する送受信装置とからなり、前記
情報処理装置は16ビットの同期パターンを構成する手段
と、2C1定マークコードによる8点データ(16ビット)
部及び16ビットのCRCコード部から情報ワードを構成す
る手段とを備えて前記情報ワード及びこの情報ワード中
に存在しないユニークパターンの算出により決定される
同期パターンとから伝送フォーマットを得、この伝送フ
ォーマットを使用して外部装置からサイクリックに取込
まれる情報を伝送することを特徴とするサイクリックデ
ィジタル情報伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274739A JPH0710057B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | サイクリツクデイジタル情報伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274739A JPH0710057B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | サイクリツクデイジタル情報伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135031A JPS62135031A (ja) | 1987-06-18 |
| JPH0710057B2 true JPH0710057B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=17545905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60274739A Expired - Lifetime JPH0710057B2 (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | サイクリツクデイジタル情報伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710057B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564073B2 (ja) * | 1974-02-05 | 1981-01-28 | ||
| US4316284A (en) * | 1980-09-11 | 1982-02-16 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Frame resynchronization circuit for digital receiver |
-
1985
- 1985-12-06 JP JP60274739A patent/JPH0710057B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62135031A (ja) | 1987-06-18 |
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