JPH07102019B2 - 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造 - Google Patents

歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造

Info

Publication number
JPH07102019B2
JPH07102019B2 JP61239858A JP23985886A JPH07102019B2 JP H07102019 B2 JPH07102019 B2 JP H07102019B2 JP 61239858 A JP61239858 A JP 61239858A JP 23985886 A JP23985886 A JP 23985886A JP H07102019 B2 JPH07102019 B2 JP H07102019B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chain case
chain
case
machine
traveling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61239858A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6394908A (ja
Inventor
隆 布野
英明 福間
明博 野上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority to JP61239858A priority Critical patent/JPH07102019B2/ja
Publication of JPS6394908A publication Critical patent/JPS6394908A/ja
Publication of JPH07102019B2 publication Critical patent/JPH07102019B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transplanting Machines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、田植機、播種機、施肥機等の歩行型水田作業
機のチエンケース構造に関するものである。
[従来技術及び発明が解決しようとする問題点] 一般に、この種歩行型の水田作業機においては、耕盤上
を走行する走行車輪の機体に対する上下昇降作動によつ
て、機体を圃場面に対して略一定の作業姿勢に維持し、
作業深さの均一化を計るようにしている。そしてこのも
のにおいて、走行車輪が軸架されるチエンケース構造
を、機体側に基端部が枢支された第一チエンケースと、
該第一チエンケースの先端部に基端部が枢支された第二
チエンケースとによつて構成される屈曲型としたもの
が、例えば特公昭52−23928号公報において知られてい
る。
しかるにこの場合、屈曲型チエンケースの変位作動を行
う作動腕は、作動中心が第一チエンケースの基端部上方
に配され、かつ中間部で屈曲する屈曲アーム方式となつ
ているため、作動腕の構造が複雑になつてしまう許りで
なく、作動腕の全長も長くなつて機体重量の軽減化に反
するという欠点があり問題となる。
[問題を解決するための手段] 本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃す
ることができる歩行型水田作業機のチエンケース構造を
提供することを目的として創案されたものであつて、走
行車輪の上下動変位によつて機体を田面に対して略一定
の作業姿勢に維持するようにした歩行型水田作業機にお
いて、前記走行車輪のチエンケース構造を、機体側に基
端部が枢支された第一チエンケースと、該第一チエンケ
ースの先端側に基端部が枢支され、先端側に走行車輪が
軸着される第二チエンケースとで構成される屈曲部型
し、かつ該第二チエンケースは、第一チエンケースの枢
支軸と走行車輪の車軸との間に位置するよう機体側に設
けた支軸を中心にして揺動する作動腕の一端部に連動連
結され、該作動腕の他端部に作動ロツドを介して連動連
結される天秤腕の作動に伴う第一、第二チエンケースの
共動した揺動作動で走行車輪の非円弧状の上下動変位を
行うべく構成せしめられていることを特徴とするもので
ある。
そして本発明は、この構成によつて、作動腕を、構造が
簡単で、かつ短く軽くすることができるようにしたもの
である。
[実施例] 次、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。図面
において、1は歩行型の田植機であつて、該田植機1
は、前方にエンジン2を搭載し、後方には前低後高状の
苗載台3が設けられ、機体走行にタイミングを合せた植
付爪4の植付作動によつて苗載台3から単位植付苗を掻
取つて田面に植付けるようになつていること等は何れも
従来通りである。
5は走行車輪であつて、該走行車輪5は屈曲型のチエン
ケースを構成する第二チエンケース6の後端部に車軸5a
によつて軸承されるものであるが、該第二チエンケース
6の前端部は第一チエンケース7の先端部に揺動自在
(屈曲自在)に軸承枢支されている。この第一チエンケ
ース7は、トランスミツシヨンケース8の上部に支軸7a
を支点として揺動自在に枢支されている。そして走行車
輪5は、エンジンからの駆動力が、トランスミツシヨン
ケース8、第一チエンケース7、第二チエンケース6を
経て動力伝動されることによつて走行回転するようにな
つている。
9はトランスミツシヨンケース8の後端部に前端部が一
体的に取付けられた機体フレーム(伝動ケース)であつ
て、該機体フレーム9には、トランスミツシヨンケース
8から機体後方のチエンケース10側に動力伝動をする伝
動チエン11が内装されているが、その機体フレーム9の
上下チエン間を通るようにして左右横方向に貫通した支
軸12が回動自在に軸支されており、この支軸12は、その
位置が、車軸5aと第一チエンケース7の支軸7aとの間に
位置するよう配されたものであるが、その一端部(実施
例では左側端部)には作動腕13の中間ボス部13aが軸芯
回りに揺動自在に軸支されていると共に、ロツク板14の
基端部が一体的に固定されている。一方、支軸12の他端
部(実施例では右側端部)には、作動腕15の中間ボス15
aがスプライン嵌合されることで一体的に取付けられて
いる。
さらにロツク板14には、ロツクピン14aが弾機14bによつ
て常時は突出して作動腕13側に穿設した係止孔13dに嵌
入するように弾装されており、この状態では、作動腕13
はロツク板14と一体的になつている。つまり作動腕13は
ロツクピン14によつて支軸12、さらには他方の作動腕15
と一体化された構造になつており、これによつてロツク
作動時には、左右の作動腕13、15は支軸12を中心として
同時の揺動を行うように構成されている。また、ロツク
ピン14aを、例えば植付けクラツチレバーの入り操作に
連繋した作動で弾機14bに抗して没入させ、係止孔13dか
ら抜き出すことによつて作動腕13はロツク板14から自由
となり、これによつて左右の作動腕13、15は、支軸12を
中心として独立した揺動が出来るように構成されてい
る。しかもこれら作動腕13、15の前端部は前記第二チエ
ンケース6の中間部にそれぞれ揺動自在に軸着13b、15b
されている。
一方、16は機体昇降制御用の油圧シリンダであつて機体
フレーム9の上方に前高後低状に斜設されている。そし
て油圧シリンダ16の基端部には切換えバルブを内装する
バルブケース17が一体的に設けられているが、このバル
ブケース17は、さらに機体フレーム9に一体的に固着し
たブラケツト18に緊締ボルト18aによつて一体的に固定
されている。また油圧シリンダ16の前端部は、トランス
ミツシヨンケース8から一体的に突設した取付座8aに緊
締ボルト8bによつて一体的に固定されており、これによ
つてトランスミツシヨンケース8、機体フレーム9、並
びに油圧シリンダ16とで三角形状をした補強フレーム構
造を形成している。さらに実施例においては、燃料タン
ク19の取付ブラケツト19aが油圧シリンダ16の前端部と
一体的に取付けられているが、この燃料タンク19とトラ
ンスミツシヨンケース8との間の空間部にてシリンダロ
ツド16aが伸縮作動するようになつており、而してエン
ジン2の後方でかつトランスミツシヨンケース8の前方
空間を、油圧シリンダ16に邪魔されることなく広く確保
して例えばエアクリーナ2aの点検整備等のメンテナンス
性の向上を計ると共に、油圧シリンダ16の後方空間も広
く確保できて、他部材、例えば施肥後を搭載するような
場合に施肥駆動部等の部材の設置スペースの確保がで
き、さらには必要において機体長を短くすることにも寄
与できるようになつている。
前記シリンダロツド16aの先端部には弾機20が介在され
る関係で天秤腕21の中央部がピン21aによつて揺動自在
に枢支されている。この天秤腕21の左右両端部には作動
ロツド22の前端部がそれぞれ連結されており、該作動ロ
ツド22の後端部が前述した作動腕13、15の後端部にピン
13c、15cによつて揺動自在に枢支されている。また前記
バルブケース17から突出したバルブ軸17aに一体的に取
付けられた切換え板17bには、フロート23に下端が連結
された感知ロツド24の上端部が連結されている。そして
機体走行に伴い耕盤が深浅変化し、田面からの接地受圧
が変化したことに伴うフロート23の上下揺動で感知ロツ
ド24が上下揺動することに連繋して切換え板17bが揺動
することになり、これによつてバルブが切換り油圧シリ
ンダ16が伸縮作動するようになつている。そしてこの油
圧シリンダ16の伸縮制御は、耕盤が深くなり機体が沈む
方向に作用しフロート23の接地受圧が大きくなつた場合
に、油圧シリンダ16が伸長し、これによつて左右の作動
ロツド22が前方に同時に押しやられることで、作動腕1
3、15は、第二チエンケース6との枢結部13b、15bが下
方に変位するように支軸12を支点として揺動することに
なり、これに伴う第一チエンケース7と第二チエンケー
ス6との共動する屈曲変位作動によつて走行車輪5は略
上下垂直状態で下動をし、耕盤が深くなつた分だけ走行
車輪5は下動することとなり、この様にして機体の走行
車輪5に対する昇降制御が成されるようになつている。
そして植付け作業は、この垂直的な走行車輪5の上下動
の範囲で行われることになるが、機体回行の場合におい
ては、走行車輪5をさらに下方に下げて機体1を持上げ
ることとなるが、この場合には、走行車輪5は後方に変
位して機体を前バランス状態とするようになつている。
尚、実施例のものにおいては、走行車輪5の上下動変位
位置を、深田、浅田に対応すべく作業腕13、15に設けた
調節孔13e、15eによつて調節するようになつているが、
この場合、調節孔13e、15eは、作動ロツド22側ではなく
作動腕13、15側に、しかも作動腕の軸芯に対して円弧状
に配することによつて、走行車輪の変位軌跡が不用意に
変化してしまうことを無くして、常に一定の軌跡範囲で
の作動ができるように配慮されているものである。
叙述の如く構成された本発明の実施例において、機体走
行に伴う植付爪4の植付け作動によつて苗載台3に載置
された植付苗が掻取られ田面に植付けられることとなる
が、この場合に、耕盤の深さ変化に伴うフロート23の接
地受圧変化による揺動作動に追随してバルブが切換り、
これによつて油圧シリンダ16が伸縮作動することとな
る。そしてこの油圧シリンダ16の伸縮作動に連繋した作
動腕13、15の揺動作動によつて両チエンケース6、7が
共動する屈曲揺動変位をし、走行車輪5は、植付け作業
範囲において直線的な垂直移動をして、耕盤の深浅変化
に対して機体の田面に対する作業姿勢を略一定に維持す
ることができる。
一方、機体回行時においては、走行車輪5を上記植付け
作業範囲を越えて下動せしめて機体を田面から持上げる
こととなるが、この場合に走行車輪5が後方にも移動す
るため、機体は前バランス状態となつて、機体回行性の
向上が計れるが、この様な実施例のものにおいて、走行
車輪5が装着されるチエンケースは、共動する第一、第
二チエンケース6、7によつて構成された屈曲型のチエ
ンケース構造のものでありながら、その走行車輪5の昇
降動を行う作動腕13、15の支軸12は、走行車輪の車軸5a
と、第一チエンケース7の支軸7aとの間に配された構造
となつている。このため、作動腕13、15は、従来のもの
の如く前後方向に長くかつ途中で屈曲した複雑な構造の
ものとする必要がなく、長さも短くかつその構造をコン
パクトに構成でき、もつてチエンケースを屈曲型チエン
ケース構造にしたものでありながら、構造の簡略化と軽
量化が計れることとなる。
しかもこの場合に実施例では、車軸5aの上下動変位軌跡
は、車軸5aよりも前側に作動腕13、15と作動ロツド22と
の連結部がある結果、作動腕13、15の動きよりも拡大さ
れることとなり、このため、走行車輪5の大きな変位を
作動腕13、15の小さな変化で達成できて、さらなる構造
の簡略化が計れる。
しかも本実施例のものは、植付け作業時に、ロツクピン
14が没入して、左右の作動腕13、15は支軸12を支点とし
て独立して揺動できる構造になつているため、前記共動
する屈曲型チエンケース構造でありながら、畦際作業や
耕盤深さが左右異なつている場合においても、機体姿勢
を田面に対して略一定に維持できることになつて、高い
作業精度を確保できる。
そして機体回行する場合には、ロツクピン14を突出せし
めることによつて、左右の作動腕13、15は一体化される
が、このロツク機構は、第二チエンケース6を変位せし
める作動腕13を直接ロツクする構成であるため、仮令第
二チエンケース6が第一チエンケース7に対して揺動自
在に構成されていても、問題なくロツクができることと
なり、このため屈曲型チエンケース構造に左右走行車輪
5の互いに上下逆方向に揺動するローリング機構を設け
たものであつても、支障のない作動を行うことができ
る。しかも実施例では、第二チエンケース6をロツクす
れば自動的に第一チエンケース7もロツクされるので、
第一チエンケース7のロツク機構を別途考慮する必要も
ない。
また走行車輪5の上下動を行わせるための屈曲型チエン
ケース構造の作動は、第一チエンケース7を直接作動せ
しめることなく、左右第二チエンケース6のみをそれぞ
れ一本の作動腕13、15によつて作動せしめることによつ
て成しているため、屈曲型チエンケース構造のものであ
りながら、作動腕13、15は左右一本ずつでよく、構造の
簡略化が計れることになる。
[作用効果] 以上要するに、本発明は叙述の如く構成されたものであ
るから、第一、第二のチエンケースからなる屈曲型のチ
エンケース構造とし、走行車輪の上下動軌跡を、第一、
第二チエンケースの共動した揺動作動により、一つのチ
エンケースが揺動作動するものの如く単なる円弧状によ
らない所望の軌跡を選択できるものでありながら、この
屈曲型チエンケースの変位作動を司る作動腕は、第一チ
エンケースの支軸と走行車輪の車軸との間に配した支軸
を中心として揺動することとなり、従つて、従来の如く
前後方向に長くしかも屈曲アーム方式とする必要もな
く、構造が簡単でかつ短い軽いものにできることとな
り、もつて機体構造の簡略化に加えて機体の軽量化にも
寄与できることになる。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明に係る歩行型水田作業機のチエンケース
構造の実施例を示したものであつて、第1図は歩行型田
植機の全体側面図、第2図は要部側面図、第3図は同上
平面図、第4図は要部の拡大側面図、第5図は同上平面
図、第6図は機体フレームの縦断面図、第7図は作用説
明図である。 図中、1は走行機体、5は走行車輪、5aは車軸、6は第
二チエンケース、7は第一チエンケース、7aは支軸、12
は支軸、13、15は作動腕である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】走行車輪の上下動変位によつて機体を田面
    に対して略一定の作業姿勢に維持するようにした歩行型
    水田作業機において、前記走行車輪のチエンケース構造
    を、機体側に基端部が枢支された第一チエンケースと、
    該第一チエンケースの先端側に基端部が枢支され、先端
    側に走行車輪が軸着される第二チエンケースとで構成さ
    れる屈曲型としかつ該第二チエンケースは、第一チエン
    ケースの枢支軸と走行車輪の車軸との間に位置するよう
    機体側に設けた支軸を中心にして揺動する作動腕の一端
    部に連動連結され、該作動腕の他端部に作動ロツドを介
    して連動連結される天秤腕の作動に伴う第一、第二チエ
    ンケースの共動した揺動作動で走行車輪の非円弧状の上
    下動変位を行うべく構成せしめられていることを特徴と
    する歩行型水田作業機のチエンケース構造。
JP61239858A 1986-10-08 1986-10-08 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造 Expired - Lifetime JPH07102019B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61239858A JPH07102019B2 (ja) 1986-10-08 1986-10-08 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61239858A JPH07102019B2 (ja) 1986-10-08 1986-10-08 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6394908A JPS6394908A (ja) 1988-04-26
JPH07102019B2 true JPH07102019B2 (ja) 1995-11-08

Family

ID=17050925

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61239858A Expired - Lifetime JPH07102019B2 (ja) 1986-10-08 1986-10-08 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07102019B2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5725010U (ja) * 1980-07-18 1982-02-09

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6394908A (ja) 1988-04-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH07102019B2 (ja) 歩行型水田作業機のチエンケ−ス構造
JPH0644328Y2 (ja) 歩行型水田作業機における走行車輪ロツク装置
JPH0455447Y2 (ja)
JP2645834B2 (ja) 歩行型水田作業機
JP3672515B2 (ja) トラクタの昇降制御装置
JPH0455450Y2 (ja)
JP3527085B2 (ja) 水田作業機のマーカ操作装置
JPH0665250B2 (ja) 歩行型水田作業機の補強構造
JPH0724006Y2 (ja) 歩行型水田作業機のチエンケース構造
JPH0455448Y2 (ja)
JPH0771417B2 (ja) 農作業機の姿勢制御装置
JPH0236339Y2 (ja)
JP2681234B2 (ja) 水田用歩行型移動農機の操作装置
JP2655051B2 (ja) 乗用田植機
JPH0121855Y2 (ja)
JPH0313132Y2 (ja)
JP2520184B2 (ja) 歩行型水田作業機
JP2507753Y2 (ja) 農用作業車の機体昇降制御装置
JPH0455453Y2 (ja)
JPH0613624Y2 (ja) 水田作業車における作業部制御装置
JPH0528979Y2 (ja)
JPH0223129B2 (ja)
JPH058804Y2 (ja)
JPS5930659Y2 (ja) 田植機
JP2977450B2 (ja) 歩行型水田作業機のローリング検知装置