JPH07103189A - オイルフィルムシールの給油装置 - Google Patents
オイルフィルムシールの給油装置Info
- Publication number
- JPH07103189A JPH07103189A JP24767593A JP24767593A JPH07103189A JP H07103189 A JPH07103189 A JP H07103189A JP 24767593 A JP24767593 A JP 24767593A JP 24767593 A JP24767593 A JP 24767593A JP H07103189 A JPH07103189 A JP H07103189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- seal
- pressure
- sealing part
- compressor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単なシステムで低圧から高圧運転に対応で
き、差圧制御のための差圧発信器や差圧制御弁を不要と
し、コスト低減が図れるオイルフィルムシールの給油装
置を提供する。 【構成】 圧縮機シール部2の給油圧力を、同シール部
2の後流側に設置されたシールヘッドタンク7の液面で
制御するオイルフィルムシールの給油装置において、前
記シール部2への給油側よりシールヘッドタンク7に接
続されている後流側配管4に同シール部2をバイパスで
きる配管3を設けると共に、同バイパス管3にバイパス
流量を制限するオリフィス又は弁体に穴加工した逆止弁
5を取付けることにより、圧縮機シール部2を通過する
シール油量を加減できることにより、低圧から高圧運転
条件の広い範囲にわたって対応できると共に、圧縮機シ
ール部2での圧力損失を減少できる。
き、差圧制御のための差圧発信器や差圧制御弁を不要と
し、コスト低減が図れるオイルフィルムシールの給油装
置を提供する。 【構成】 圧縮機シール部2の給油圧力を、同シール部
2の後流側に設置されたシールヘッドタンク7の液面で
制御するオイルフィルムシールの給油装置において、前
記シール部2への給油側よりシールヘッドタンク7に接
続されている後流側配管4に同シール部2をバイパスで
きる配管3を設けると共に、同バイパス管3にバイパス
流量を制限するオリフィス又は弁体に穴加工した逆止弁
5を取付けることにより、圧縮機シール部2を通過する
シール油量を加減できることにより、低圧から高圧運転
条件の広い範囲にわたって対応できると共に、圧縮機シ
ール部2での圧力損失を減少できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は圧縮機の軸封装置に用い
られるオイルフィルムシールの給油装置に関するもので
ある。
られるオイルフィルムシールの給油装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】ガス圧縮機が取扱うガスの中には、ガス
を外部へ漏洩させることが全く許されないものがあり、
そのような場合に圧縮機の軸封装置として採用されるの
がオイルフィルムシールである。オイルフィルムシール
は、圧縮機軸芯より高い位置に設置されたシールヘッド
タンクにシール油を溜め、圧縮機の機内圧より僅かに高
い圧力を保持して軸封部にシール油を供給し、同軸封部
に油膜を形成させて機外側と機内側とに油を流し、機内
ガスをシールする方式である。
を外部へ漏洩させることが全く許されないものがあり、
そのような場合に圧縮機の軸封装置として採用されるの
がオイルフィルムシールである。オイルフィルムシール
は、圧縮機軸芯より高い位置に設置されたシールヘッド
タンクにシール油を溜め、圧縮機の機内圧より僅かに高
い圧力を保持して軸封部にシール油を供給し、同軸封部
に油膜を形成させて機外側と機内側とに油を流し、機内
ガスをシールする方式である。
【0003】従来のオイルフィルムの給油装置には、図
2に示すように調節弁11を圧縮機シール部12に対し
て上流側に設置する前絞りシステムと、図3に示すよう
に後流側に設置する後絞りシステムの2つの方式があ
る。先ず図2に示す前絞りシステムの場合は、オイルフ
ィルムシール部の摩擦、攪拌による発生熱は、大気側フ
ロートリング13と軸との隙間を大気側に流れ出るシー
ル油量で持ち去り、シールリングの温度上昇を制限して
いる。また低圧から高圧迄の巾広い運転条件をもつ圧縮
機シールは、低圧運転時を考慮して大気側フロートリン
グ13と軸との隙間を決定する必要があるため、高圧条
件下の運転においてはシール油量が多くなり、それに伴
って油ポンプ容量が大きくなる。
2に示すように調節弁11を圧縮機シール部12に対し
て上流側に設置する前絞りシステムと、図3に示すよう
に後流側に設置する後絞りシステムの2つの方式があ
る。先ず図2に示す前絞りシステムの場合は、オイルフ
ィルムシール部の摩擦、攪拌による発生熱は、大気側フ
ロートリング13と軸との隙間を大気側に流れ出るシー
ル油量で持ち去り、シールリングの温度上昇を制限して
いる。また低圧から高圧迄の巾広い運転条件をもつ圧縮
機シールは、低圧運転時を考慮して大気側フロートリン
グ13と軸との隙間を決定する必要があるため、高圧条
件下の運転においてはシール油量が多くなり、それに伴
って油ポンプ容量が大きくなる。
【0004】一方図3に示す後絞りシステムの場合は、
大気側フロートリング13の隙間流れとシール部内14
を通過するシール油の両方から冷却されるため、低圧か
ら高圧運転条件をもつ圧縮機のシール給油方式として有
利なシステムであると言える。従来は前絞り、後絞りシ
ステム共、ガス側とシール給油側との差圧を検出し、差
圧制御弁15を通して油タンクに戻していた。また常用
運転時のシール油圧は、シールヘッドタンク16の液面
高さHを制御して行っていた。差圧制御弁15はコンプ
レッサ内のガス圧に応じたシール給油量となるようにシ
ール給油をバイパスさせるものである。また図2及び図
3において、17は圧縮機内のガスの圧力とシール給油
管の油の圧力とを比較して信号を出力する圧力比較装
置、18は圧力比較装置17の出力信号を差圧制御弁1
5に伝える信号ラインである。
大気側フロートリング13の隙間流れとシール部内14
を通過するシール油の両方から冷却されるため、低圧か
ら高圧運転条件をもつ圧縮機のシール給油方式として有
利なシステムであると言える。従来は前絞り、後絞りシ
ステム共、ガス側とシール給油側との差圧を検出し、差
圧制御弁15を通して油タンクに戻していた。また常用
運転時のシール油圧は、シールヘッドタンク16の液面
高さHを制御して行っていた。差圧制御弁15はコンプ
レッサ内のガス圧に応じたシール給油量となるようにシ
ール給油をバイパスさせるものである。また図2及び図
3において、17は圧縮機内のガスの圧力とシール給油
管の油の圧力とを比較して信号を出力する圧力比較装
置、18は圧力比較装置17の出力信号を差圧制御弁1
5に伝える信号ラインである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前記の如く冷却効果の
良い図3に示す後絞りシステムにおいても、次の様な欠
点があった。即ち、シール油ポンプを出たシール油の全
量が、圧縮機シール部12のケーシングに加工された小
口径の穴12aを通過するため、この部分での圧力損失
が過大となり、機内ガスとの差圧はヘッドタンク16の
液面高さを制御しているにも拘わらず大きくなる。この
結果、機内側に洩れるサワーオイル(ガスと接触した汚
れた油で廃油とされる)量が増大し、シール油の消耗が
多いためランニングコストが嵩む欠点があった。本発明
は前記従来の問題を解消するために提案されたものであ
る。
良い図3に示す後絞りシステムにおいても、次の様な欠
点があった。即ち、シール油ポンプを出たシール油の全
量が、圧縮機シール部12のケーシングに加工された小
口径の穴12aを通過するため、この部分での圧力損失
が過大となり、機内ガスとの差圧はヘッドタンク16の
液面高さを制御しているにも拘わらず大きくなる。この
結果、機内側に洩れるサワーオイル(ガスと接触した汚
れた油で廃油とされる)量が増大し、シール油の消耗が
多いためランニングコストが嵩む欠点があった。本発明
は前記従来の問題を解消するために提案されたものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、圧縮
機シール部の給油圧力を、同シール部の後流側に設置さ
れたシールヘッドタンクの液面で制御するオイルフィル
ムシールの給油装置において、前記シール部への給油側
よりシールヘッドタンクに接続されている後流側配管に
同シール部をバイパス出来る配管を設けると共に、同バ
イパス管にバイパス流量を制限するオリフィス又は弁体
に穴加工した逆止弁を取付けてなるもので、これを課題
解決のための手段とするものである。
機シール部の給油圧力を、同シール部の後流側に設置さ
れたシールヘッドタンクの液面で制御するオイルフィル
ムシールの給油装置において、前記シール部への給油側
よりシールヘッドタンクに接続されている後流側配管に
同シール部をバイパス出来る配管を設けると共に、同バ
イパス管にバイパス流量を制限するオリフィス又は弁体
に穴加工した逆止弁を取付けてなるもので、これを課題
解決のための手段とするものである。
【0007】
【作用】本発明では、後絞り給油システムに対し、圧縮
機シール部をバイパスするバイパス管を配設したことに
より、圧縮機シール部を通過するシール油量を加減でき
ることになり、低圧から高速運転条件の広い範囲にわた
って対応できると共に、圧縮機シール部での圧力損失を
減少できるので、ヘッドタンクの差圧を規定値に保持で
き、サワーオイル量を増大させない。またシール給油圧
と機内ガスとの差圧によって調節圧を制御する必要がな
くなり、システムの操作及びそれに伴うミスも無くすこ
とができる。
機シール部をバイパスするバイパス管を配設したことに
より、圧縮機シール部を通過するシール油量を加減でき
ることになり、低圧から高速運転条件の広い範囲にわた
って対応できると共に、圧縮機シール部での圧力損失を
減少できるので、ヘッドタンクの差圧を規定値に保持で
き、サワーオイル量を増大させない。またシール給油圧
と機内ガスとの差圧によって調節圧を制御する必要がな
くなり、システムの操作及びそれに伴うミスも無くすこ
とができる。
【0008】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1は本発明の1実施例を示す後絞り給油システム
の系統図である。図1の後絞り給油システムにおいて、
シール給油管1に圧縮機シール部2をバイパスして、シ
ール油戻り管4に連通するバイパス管3を配設する。そ
してバイパス管3にはオリフィス又は逆止弁弁体に穴を
穿設した逆止弁5を取付ける。これによって圧縮機シー
ル部2を通過する油量を加減でき、低圧から高圧迄の巾
広い運転が可能になると共に、圧縮機シール部2の圧力
損失を減少でき、ヘッドタンク差圧を規定値に保持する
ことができる。またシール給油圧と機内ガス圧との差圧
制御を省略することも可能になる。
と、図1は本発明の1実施例を示す後絞り給油システム
の系統図である。図1の後絞り給油システムにおいて、
シール給油管1に圧縮機シール部2をバイパスして、シ
ール油戻り管4に連通するバイパス管3を配設する。そ
してバイパス管3にはオリフィス又は逆止弁弁体に穴を
穿設した逆止弁5を取付ける。これによって圧縮機シー
ル部2を通過する油量を加減でき、低圧から高圧迄の巾
広い運転が可能になると共に、圧縮機シール部2の圧力
損失を減少でき、ヘッドタンク差圧を規定値に保持する
ことができる。またシール給油圧と機内ガス圧との差圧
制御を省略することも可能になる。
【0009】また7はシールヘッドタンクで、同タンク
7と圧縮機シール部2は、ガスリファレンスライン6で
連結され、圧縮機内のガス圧と、シールヘッドタンク内
の圧力を同一に保つようになっている。またシールヘッ
ドタンク7は、圧縮機シール部2とガスリファレンスラ
イン6で連通されているので、シール部2に供給される
油の圧力は、圧縮機内のガス圧と、シールヘッドタンク
7の液面高さ分の圧力と、シール油戻り管4をシール油
が流れる時の圧損との和となる。8はシールヘッドタン
ク7の液面の高さを計測し、その計測値(信号)を出力
するレベルトランスミッタ、9はレベルトランスミッタ
8からの信号をレベルコントロールバルブ10に伝達す
る信号ラインで、実際には同信号ライン9上には図示し
ないレベルコントローラが設置されている。またレベル
コントロールバルブ10は、図2及び図3の調節弁11
と同じく、シールヘッドタンク7の液面高さが一定値に
保たれるようにコントロールするものである。
7と圧縮機シール部2は、ガスリファレンスライン6で
連結され、圧縮機内のガス圧と、シールヘッドタンク内
の圧力を同一に保つようになっている。またシールヘッ
ドタンク7は、圧縮機シール部2とガスリファレンスラ
イン6で連通されているので、シール部2に供給される
油の圧力は、圧縮機内のガス圧と、シールヘッドタンク
7の液面高さ分の圧力と、シール油戻り管4をシール油
が流れる時の圧損との和となる。8はシールヘッドタン
ク7の液面の高さを計測し、その計測値(信号)を出力
するレベルトランスミッタ、9はレベルトランスミッタ
8からの信号をレベルコントロールバルブ10に伝達す
る信号ラインで、実際には同信号ライン9上には図示し
ないレベルコントローラが設置されている。またレベル
コントロールバルブ10は、図2及び図3の調節弁11
と同じく、シールヘッドタンク7の液面高さが一定値に
保たれるようにコントロールするものである。
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明の後絞り
における給油装置によれば、簡単なシステムで低圧から
高圧運転に対応でき、差圧制御のための差圧発信器や差
圧制御弁が不要となり、コスト低減が図れると共に、そ
れに伴う操作の単純化と、操作ミスの減少を図ることが
できる。またシール部小径穴を通過するときの圧力損失
を減少させ、ヘッドタンクの差圧を規定値に保持できる
ので、サワーオイル量を増加させないなどの数々の優れ
た効果を奏するもので、圧縮機の信頼性向上に寄与する
効果は極めて大きい。
における給油装置によれば、簡単なシステムで低圧から
高圧運転に対応でき、差圧制御のための差圧発信器や差
圧制御弁が不要となり、コスト低減が図れると共に、そ
れに伴う操作の単純化と、操作ミスの減少を図ることが
できる。またシール部小径穴を通過するときの圧力損失
を減少させ、ヘッドタンクの差圧を規定値に保持できる
ので、サワーオイル量を増加させないなどの数々の優れ
た効果を奏するもので、圧縮機の信頼性向上に寄与する
効果は極めて大きい。
【図1】本発明の1実施例に係る後絞り給油装置の系統
図である。
図である。
【図2】従来の前絞り給油装置の系統図である。
【図3】従来の後絞り給油装置の系統図である。
1 シール給油管 2 圧縮機シール部 3 バイパス管 4 シール油タンクに戻る管 5 逆止弁 6 ガスリファレンスライン 7 シールヘッドタンク 8 レベルトランスミッタ 9 信号ライン 10 レベルコントロールバルブ
Claims (1)
- 【請求項1】 圧縮機シール部の給油圧力を、同シール
部の後流側に設置されたシールヘッドタンクの液面で制
御するオイルフィルムシールの給油装置において、前記
シール部への給油側よりシールヘッドタンクに接続され
ている後流側配管に同シール部をバイパス出来る配管を
設けると共に、同バイパス管にバイパス流量を制限する
オリフィス又は弁体に穴加工した逆止弁を取付けてなる
ことを特徴とするオイルフィルムシールの給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24767593A JPH07103189A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | オイルフィルムシールの給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24767593A JPH07103189A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | オイルフィルムシールの給油装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07103189A true JPH07103189A (ja) | 1995-04-18 |
Family
ID=17166986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24767593A Withdrawn JPH07103189A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | オイルフィルムシールの給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07103189A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7384580B2 (en) * | 2004-04-02 | 2008-06-10 | Ludwig-Maximilians-Universitat Munchen | Method of preparing organomagnesium compounds |
| CN104747490A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-07-01 | 沈阳鼓风机集团自动控制系统工程有限公司 | 轴承油密封的缓冲气压力控制方法 |
| CN104763664A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-07-08 | 沈阳鼓风机集团自动控制系统工程有限公司 | 轴承油密封的缓冲气压力控制系统 |
-
1993
- 1993-10-04 JP JP24767593A patent/JPH07103189A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7384580B2 (en) * | 2004-04-02 | 2008-06-10 | Ludwig-Maximilians-Universitat Munchen | Method of preparing organomagnesium compounds |
| CN104747490A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-07-01 | 沈阳鼓风机集团自动控制系统工程有限公司 | 轴承油密封的缓冲气压力控制方法 |
| CN104763664A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-07-08 | 沈阳鼓风机集团自动控制系统工程有限公司 | 轴承油密封的缓冲气压力控制系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001226 |