JPH07105Y2 - ロッカー - Google Patents
ロッカーInfo
- Publication number
- JPH07105Y2 JPH07105Y2 JP1992005697U JP569792U JPH07105Y2 JP H07105 Y2 JPH07105 Y2 JP H07105Y2 JP 1992005697 U JP1992005697 U JP 1992005697U JP 569792 U JP569792 U JP 569792U JP H07105 Y2 JPH07105 Y2 JP H07105Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- plate
- ventilation hole
- door
- ventilation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ventilation (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は換気孔を有するロッカー
の改良に関する。
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】衣類や靴、カバン、スポーツ用品等の小
物を収納できるようにしたロッカーには通常換気孔が開
設されて内部の換気が図られ、不快な臭いがこもらない
ようにしている。そのような換気孔は例えば横長の開孔
を扉の上部に複数段縦一列または二列に開設したもの、
または側板や背板に小孔を開設したものが知られてい
る。
物を収納できるようにしたロッカーには通常換気孔が開
設されて内部の換気が図られ、不快な臭いがこもらない
ようにしている。そのような換気孔は例えば横長の開孔
を扉の上部に複数段縦一列または二列に開設したもの、
または側板や背板に小孔を開設したものが知られてい
る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところが、上述したよ
うに扉に換気孔を開設した場合には、扉に異物感が生じ
見映えが損なわれるという難点がある。つまり、扉は最
も人目に付きやすい位置に配置されるので換気孔によっ
てスッキリ感が失われることが多い。また、換気孔の高
さ位置を収納空間の最上部に設定することが困難なため
に比較的換気能が低いという難点もある。とりわけ、ス
ポーツ用品等を収納する場合には汗にまみれたスポーツ
ウェアやスポーツシューズ等から発散される不快臭を能
率よく外部に排出することが望ましいが、扉に設けた換
気孔よりも上方に位置する天井近くに不快臭がこもるこ
とが懸念される。また、側板や背板に換気孔を開設した
場合には、ロッカーを並設したり、背中合わせに設置す
ると換気孔が閉ざされてしまう。
うに扉に換気孔を開設した場合には、扉に異物感が生じ
見映えが損なわれるという難点がある。つまり、扉は最
も人目に付きやすい位置に配置されるので換気孔によっ
てスッキリ感が失われることが多い。また、換気孔の高
さ位置を収納空間の最上部に設定することが困難なため
に比較的換気能が低いという難点もある。とりわけ、ス
ポーツ用品等を収納する場合には汗にまみれたスポーツ
ウェアやスポーツシューズ等から発散される不快臭を能
率よく外部に排出することが望ましいが、扉に設けた換
気孔よりも上方に位置する天井近くに不快臭がこもるこ
とが懸念される。また、側板や背板に換気孔を開設した
場合には、ロッカーを並設したり、背中合わせに設置す
ると換気孔が閉ざされてしまう。
【0004】本考案はこのような事情を考慮してなさ
れ、換気能のすぐれた見映えのよいロッカーを提供する
ことを目的とする。
れ、換気能のすぐれた見映えのよいロッカーを提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は上述の課題を解
決するための手段を以下のように構成している。すなわ
ち、左右の側板と、その両側板間に垂設された背板と、
その両側板と背板の上部に載設された天板とによって囲
まれる収納空間を有し、その収納空間の前部が開閉自在
な扉で開放閉塞自在となっているロッカーにあって、前
記天板が上方に配置される外天板とその下方に間隔を置
いて配置される内天板とよりなり、前記外天板に開設し
た外換気孔と前記内天板に開設した内換気孔とが互いに
上下に重ならない位置に設定されていることを特徴とし
ている。
決するための手段を以下のように構成している。すなわ
ち、左右の側板と、その両側板間に垂設された背板と、
その両側板と背板の上部に載設された天板とによって囲
まれる収納空間を有し、その収納空間の前部が開閉自在
な扉で開放閉塞自在となっているロッカーにあって、前
記天板が上方に配置される外天板とその下方に間隔を置
いて配置される内天板とよりなり、前記外天板に開設し
た外換気孔と前記内天板に開設した内換気孔とが互いに
上下に重ならない位置に設定されていることを特徴とし
ている。
【0006】
【作用】収納空間の最上部に位置する内天板に開設した
内換気孔からその上方に配置された外天板に開設した外
換気孔を経て不快臭を外部に能率よく排出させることが
でき、不快臭を内部にこもらせないようにすることがで
きる。
内換気孔からその上方に配置された外天板に開設した外
換気孔を経て不快臭を外部に能率よく排出させることが
でき、不快臭を内部にこもらせないようにすることがで
きる。
【0007】また、その内換気孔と外換気孔はともに人
目に付かない位置に設けられているので、見映えが損な
われることもない。
目に付かない位置に設けられているので、見映えが損な
われることもない。
【0008】
【実施例】以下に本考案の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は本考案のロッカーの一実施例を示す
上部斜視図で、符号1は天板で、その天板1は上方に配
置される外天板2とその下方に間隔を置いて配置される
内天板3とよりなり、その外天板2の中央部には前後方
向の細長い外換気孔4,…が、また、内天板3の後部に
も同様の内換気孔5,…がそれぞれ横一列に開設されて
いる。
に説明する。図1は本考案のロッカーの一実施例を示す
上部斜視図で、符号1は天板で、その天板1は上方に配
置される外天板2とその下方に間隔を置いて配置される
内天板3とよりなり、その外天板2の中央部には前後方
向の細長い外換気孔4,…が、また、内天板3の後部に
も同様の内換気孔5,…がそれぞれ横一列に開設されて
いる。
【0009】このような構成により、左右の側板6,6
と、その両側板6,6間に垂設された二枚合わせの背板
7と、その両側板6,6と背板7の上部に載設された天
板1とによって囲まれかつ開閉自在な扉8によって開放
閉塞自在となっている収納空間S(図2,3参照)の換
気が良好となり、不快臭を内部にこもらせることのない
ようにすることができる。つまり、その内天板3に設け
た内換気孔5,…は収納空間Sの最上部の高さに位置
し、外天板2の外換気孔4,…と連通しているので、滞
りなく換気がおこなえるのである。
と、その両側板6,6間に垂設された二枚合わせの背板
7と、その両側板6,6と背板7の上部に載設された天
板1とによって囲まれかつ開閉自在な扉8によって開放
閉塞自在となっている収納空間S(図2,3参照)の換
気が良好となり、不快臭を内部にこもらせることのない
ようにすることができる。つまり、その内天板3に設け
た内換気孔5,…は収納空間Sの最上部の高さに位置
し、外天板2の外換気孔4,…と連通しているので、滞
りなく換気がおこなえるのである。
【0010】また、その外換気孔4,…と内換気孔5,
…は人目に付かない位置に設けられているので、スッキ
リとした異物感のない良好な外観を得ることができる。
…は人目に付かない位置に設けられているので、スッキ
リとした異物感のない良好な外観を得ることができる。
【0011】さらに詳しく説明すると、図4に示すよう
に、ロッカー本体9はいわゆる2個1タイプのもので中
央の側板(縦仕切6a)6で2分された2つの収納空間
S(図示は一方のみ開放)を有し、各収納空間Sが開閉
自在な片開きの扉8によってその前部が各独立に開放閉
塞自在となっている。
に、ロッカー本体9はいわゆる2個1タイプのもので中
央の側板(縦仕切6a)6で2分された2つの収納空間
S(図示は一方のみ開放)を有し、各収納空間Sが開閉
自在な片開きの扉8によってその前部が各独立に開放閉
塞自在となっている。
【0012】その縦仕切6aの下部は、底板12の上に、
その上部は各独立に設けられる外天板2,2の内側縁に
それぞれ嵌合固定され、その背部はフランジ状に屈曲さ
れて共通の背板7に当接しており、その前部には矩形断
面の間柱13が予めスポット溶接によって一体化されてお
り、その間柱13の上下両端が外天板2,2と底板12にス
ポット溶接されている。そして、その間柱13に蝶番(図
示省略)を介して一方の片開きの扉8が枢支されてい
る。他方の扉8は、後述するように、一方の外側板6b
(6)の前端縁に蝶番(図示省略)を介して枢支されて
いる。
その上部は各独立に設けられる外天板2,2の内側縁に
それぞれ嵌合固定され、その背部はフランジ状に屈曲さ
れて共通の背板7に当接しており、その前部には矩形断
面の間柱13が予めスポット溶接によって一体化されてお
り、その間柱13の上下両端が外天板2,2と底板12にス
ポット溶接されている。そして、その間柱13に蝶番(図
示省略)を介して一方の片開きの扉8が枢支されてい
る。他方の扉8は、後述するように、一方の外側板6b
(6)の前端縁に蝶番(図示省略)を介して枢支されて
いる。
【0013】その扉8は外側にネームプレート14、ナン
バープレート15、テンキー16およびハンドル17が、内側
にはミラー18、小物入れ19、タオル掛け20およびロック
カバー21がそれぞれ取り付けられ、そのテンキー16の操
作によってロックカバー21内に収納されたロック装置を
施開錠できるようにしている。なおロック装置の受け孔
(図示省略)は間柱13と他方の外側板6b(6)の前端
縁にそれぞれ開設されている。
バープレート15、テンキー16およびハンドル17が、内側
にはミラー18、小物入れ19、タオル掛け20およびロック
カバー21がそれぞれ取り付けられ、そのテンキー16の操
作によってロックカバー21内に収納されたロック装置を
施開錠できるようにしている。なおロック装置の受け孔
(図示省略)は間柱13と他方の外側板6b(6)の前端
縁にそれぞれ開設されている。
【0014】前述の底板12の両側縁には側板(外側板6
b)6,6の下端がスポット溶接されるとともに、その
両外側板6b,6bの各上端が外天板2にそれぞれスポ
ット溶接され、一方の外側板6bの前端縁には蝶番を介
して他方の扉8が枢支されている。そして、各外側板6
bの内側にはフック25が取り付けられ、各外側板6bと
縦仕切6aとの間には上、下受棚22,23およびハンガー
パイプ24が架装されている。そして、その底板12の後端
縁には背板7の下端が上載嵌合され、その背板7の上端
に内天板3,3の後端縁が上載嵌合されている。
b)6,6の下端がスポット溶接されるとともに、その
両外側板6b,6bの各上端が外天板2にそれぞれスポ
ット溶接され、一方の外側板6bの前端縁には蝶番を介
して他方の扉8が枢支されている。そして、各外側板6
bの内側にはフック25が取り付けられ、各外側板6bと
縦仕切6aとの間には上、下受棚22,23およびハンガー
パイプ24が架装されている。そして、その底板12の後端
縁には背板7の下端が上載嵌合され、その背板7の上端
に内天板3,3の後端縁が上載嵌合されている。
【0015】その外天板2には内天板3,3が予め嵌合
一体化されて二重構造の天板1が形成され、その外天板
2の中央部には前後方向の細長い外換気孔4,…が横一
列に4つ打ち抜き加工されており、また、内天板3の後
部にも同様の内換気孔5,…がそれぞれ横一列に4つ打
ち抜き加工されている。つまり、外換気孔4,…と内換
気孔5,…とが上下に互いに重ならない対応位置に設定
されている。
一体化されて二重構造の天板1が形成され、その外天板
2の中央部には前後方向の細長い外換気孔4,…が横一
列に4つ打ち抜き加工されており、また、内天板3の後
部にも同様の内換気孔5,…がそれぞれ横一列に4つ打
ち抜き加工されている。つまり、外換気孔4,…と内換
気孔5,…とが上下に互いに重ならない対応位置に設定
されている。
【0016】外天板2は、前端に垂下片2a、その下端
から内向きに水平片2b、さらにその内端から上向き片
2cを形成しており、後端には垂下片2dを形成してい
る。一方、内天板3,3は、前端に上向きの段部39を形
成し、後端には上向き片3bを形成している。この内天
板3,3の外天板2への取付けは、内天板3の前端にあ
る段部39を外天板2の上向き片2c上に差し込んで、内
天板3の後端を上方に押して嵌め込み、次いで、背板7
に対応させて内背板7aを嵌め込むことにより、内背板
7aの上端で内天板3,3の後端を支持させるようにす
る。
から内向きに水平片2b、さらにその内端から上向き片
2cを形成しており、後端には垂下片2dを形成してい
る。一方、内天板3,3は、前端に上向きの段部39を形
成し、後端には上向き片3bを形成している。この内天
板3,3の外天板2への取付けは、内天板3の前端にあ
る段部39を外天板2の上向き片2c上に差し込んで、内
天板3の後端を上方に押して嵌め込み、次いで、背板7
に対応させて内背板7aを嵌め込むことにより、内背板
7aの上端で内天板3,3の後端を支持させるようにす
る。
【0017】このような構成により、前述したように、
すぐれた換気能を発揮することができるとともに、外部
からの塵や埃を内部に入り込ませないようにすることが
できる。また、たとえ加工ミスや組立ミスにより内天板
3の内換気孔5,…の位置が前後に逆となっても外換気
孔4,…と上下に互いに重ならないので、上述した作用
効果を発揮することができる。なお、内換気孔5,…の
位置を内天板3の後部に設定したのは、扉8を開放した
際にもできるだけ人目につかないようにするためであ
る。
すぐれた換気能を発揮することができるとともに、外部
からの塵や埃を内部に入り込ませないようにすることが
できる。また、たとえ加工ミスや組立ミスにより内天板
3の内換気孔5,…の位置が前後に逆となっても外換気
孔4,…と上下に互いに重ならないので、上述した作用
効果を発揮することができる。なお、内換気孔5,…の
位置を内天板3の後部に設定したのは、扉8を開放した
際にもできるだけ人目につかないようにするためであ
る。
【0018】本考案は上記実施例の他に色々な態様があ
る。たとえば、細長に形成される外換気孔4,…と内換
気孔5,…とを横方向に二列に配列したもの、または
外、内換気孔を丸孔状としてもよい。換気孔の形状、大
きさ、形成箇所は特に制限するものではなく、上下に重
ならさないことが必要である。
る。たとえば、細長に形成される外換気孔4,…と内換
気孔5,…とを横方向に二列に配列したもの、または
外、内換気孔を丸孔状としてもよい。換気孔の形状、大
きさ、形成箇所は特に制限するものではなく、上下に重
ならさないことが必要である。
【0019】
【考案の効果】以上説明したように、本考案のロッカー
によれば、天板を二重構造に形成し、その外天板と内天
板とにそれぞれ上下に重ならないように、外換気孔と内
換気孔とを開設したので、内部に不快臭を滞らせること
なく良好に換気することができるとともに、その換気孔
が人目に付かないのでスッキリとした良好な外観を得る
ことができる。また、ロッカーを並設したり、背中合わ
せに設置しても換気孔は閉ざされることがない。
によれば、天板を二重構造に形成し、その外天板と内天
板とにそれぞれ上下に重ならないように、外換気孔と内
換気孔とを開設したので、内部に不快臭を滞らせること
なく良好に換気することができるとともに、その換気孔
が人目に付かないのでスッキリとした良好な外観を得る
ことができる。また、ロッカーを並設したり、背中合わ
せに設置しても換気孔は閉ざされることがない。
【0020】そして、外換気孔と内換気孔とが上下に重
ならない位置に開設されているので、外部からロッカー
内に塵や埃が入り込むことがない。
ならない位置に開設されているので、外部からロッカー
内に塵や埃が入り込むことがない。
【0021】なお、各換気孔の形状や数あるいは配列様
式等は実施例のものに限定されることなく、適宜に設定
されてよいことはいうまでもない。また、ロッカーの構
造様式も実施例のような2個1タイプに限らず、単一の
収納空間しか有さないものや多数の収納空間を有するも
の等にも適用できることもいうまでもない。
式等は実施例のものに限定されることなく、適宜に設定
されてよいことはいうまでもない。また、ロッカーの構
造様式も実施例のような2個1タイプに限らず、単一の
収納空間しか有さないものや多数の収納空間を有するも
の等にも適用できることもいうまでもない。
【図1】本考案のロッカーの一実施例を示す部分斜視図
である。
である。
【図2】同要部拡大縦断斜視図である。
【図3】同図2におけるA−A線矢視断面図である。
【図4】同片方の扉を開放した状態のロッカーの正面図
である。
である。
1…天板、2…外天板、3…内天板、4…外換気孔、5
…内換気孔、6…側板、7…背板、8…扉。
…内換気孔、6…側板、7…背板、8…扉。
Claims (1)
- 【請求項1】 左右の側板と、その両側板間に垂設され
た背板と、その両側板と背板の上部に載設された天板と
によって囲まれる収納空間を有し、その収納空間の前部
が開閉自在な扉で開放閉塞自在となっているロッカーに
おいて、前記天板が上方に配置される外天板とその下方
に間隔を置いて配置される内天板とよりなり、前記外天
板に開設した外換気孔と前記内天板に開設した内換気孔
とが互いに上下に重ならない位置に設定されていること
を特徴とするロッカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992005697U JPH07105Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | ロッカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992005697U JPH07105Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | ロッカー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0611541U JPH0611541U (ja) | 1994-02-15 |
| JPH07105Y2 true JPH07105Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=11618299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992005697U Expired - Lifetime JPH07105Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | ロッカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-01-18 JP JP1992005697U patent/JPH07105Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611541U (ja) | 1994-02-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061114 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20061116 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20080219 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |