JPH07106765B2 - ケーブル搬送装置 - Google Patents
ケーブル搬送装置Info
- Publication number
- JPH07106765B2 JPH07106765B2 JP2094896A JP9489690A JPH07106765B2 JP H07106765 B2 JPH07106765 B2 JP H07106765B2 JP 2094896 A JP2094896 A JP 2094896A JP 9489690 A JP9489690 A JP 9489690A JP H07106765 B2 JPH07106765 B2 JP H07106765B2
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- JP
- Japan
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- cable
- carrier
- elements
- tacks
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G11/00—Means for fastening cables or ropes to one another or to other objects; Caps or sleeves for fixing on cables or ropes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G19/00—Conveyors comprising an impeller or a series of impellers carried by an endless traction element and arranged to move articles or materials over a supporting surface or underlying material, e.g. endless scraper conveyors
- B65G19/14—Conveyors comprising an impeller or a series of impellers carried by an endless traction element and arranged to move articles or materials over a supporting surface or underlying material, e.g. endless scraper conveyors for moving bulk material in closed conduits, e.g. tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Pusher Or Impeller Conveyors (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明はダクト中をケーブルに間隔をおいて取付けら
れた円板状素子により流体、粉体等を搬送するためのケ
ーブル搬送装置に関する。
れた円板状素子により流体、粉体等を搬送するためのケ
ーブル搬送装置に関する。
「従来の技術」 ケーブルに複数の円板状素子が間隔をおいて取り付けら
れ、ケーブルが移動することにより管内の液状物質ある
いは粉状物質を搬送する装置が知られている。
れ、ケーブルが移動することにより管内の液状物質ある
いは粉状物質を搬送する装置が知られている。
普通、使用されるケーブルは複数の金属ワイヤを撚って
作られており、従って比較的に不連続な表面を有してい
る。円板あるいは同様の搬送素子はプラスチックをケー
ブル上に成形して作られ、従ってケーブルに沿ってかな
り長い区間をカバーするように特にそれらが広い基部を
有している場合は比較的に固く固定されている。しかし
ながら円板があることによってケーブルに生じた剛性の
急な変化のため、複雑な装置にしばしば必要となるよう
な多数のカーブを有するケーブル通路、あるいは比較的
小さい径のカーブを有するケーブル通路の場合に問題が
生じる。金属ワイヤの正味の相対剛性のため、装置のカ
ーブの径を大きくして過度な曲げ応力を避ける必要があ
る。
作られており、従って比較的に不連続な表面を有してい
る。円板あるいは同様の搬送素子はプラスチックをケー
ブル上に成形して作られ、従ってケーブルに沿ってかな
り長い区間をカバーするように特にそれらが広い基部を
有している場合は比較的に固く固定されている。しかし
ながら円板があることによってケーブルに生じた剛性の
急な変化のため、複雑な装置にしばしば必要となるよう
な多数のカーブを有するケーブル通路、あるいは比較的
小さい径のカーブを有するケーブル通路の場合に問題が
生じる。金属ワイヤの正味の相対剛性のため、装置のカ
ーブの径を大きくして過度な曲げ応力を避ける必要があ
る。
ケーブル搬送装置において、時にはケーブルに対し中心
がずれた、あるいは非対称な円板状素子を使うことが望
まれる場合がある。このような要求は金属ケーブルのね
じれ強度と相反する性質であり、ケーブルに固定された
円板素子がカーブや折り返し滑車(プーリ)の部分に沿
って移動することを妨げる。
がずれた、あるいは非対称な円板状素子を使うことが望
まれる場合がある。このような要求は金属ケーブルのね
じれ強度と相反する性質であり、ケーブルに固定された
円板素子がカーブや折り返し滑車(プーリ)の部分に沿
って移動することを妨げる。
以上のようなため現在の技術で得られるような高強度材
料により作られた繊維ケーブルを使うことが望まれる。
そのような材料により作られたケーブルは柔軟性、可撓
性、引っ張り強度及び軸方向ねじれの点で十分満足でき
る。しかしながらそのようなケーブルの表面は比較的に
なだらかなので円板状素子、あるいはそれと同様なもの
をケーブルにしっかりと固定するのが困難である。しか
も繊維により作られたケーブルは機械的応力や特に疲労
によりその表面の繊維が切れるとほぐれやすい。この問
題は優れた耐摩擦性を有する可撓性材料により作られた
連続した外装によりケーブルを被覆し、搬送物質が侵入
しないようにすることによって解決することができる。
ケーブルを外装被覆すると、従来の技術では円板状素子
をケーブルに成形固定することができず、これまでその
ようなケーブルを搬送装置に使用することは、その理想
的な機械的性質、特に滑らかさと耐久性、にもかかわら
ず実現されていない。
料により作られた繊維ケーブルを使うことが望まれる。
そのような材料により作られたケーブルは柔軟性、可撓
性、引っ張り強度及び軸方向ねじれの点で十分満足でき
る。しかしながらそのようなケーブルの表面は比較的に
なだらかなので円板状素子、あるいはそれと同様なもの
をケーブルにしっかりと固定するのが困難である。しか
も繊維により作られたケーブルは機械的応力や特に疲労
によりその表面の繊維が切れるとほぐれやすい。この問
題は優れた耐摩擦性を有する可撓性材料により作られた
連続した外装によりケーブルを被覆し、搬送物質が侵入
しないようにすることによって解決することができる。
ケーブルを外装被覆すると、従来の技術では円板状素子
をケーブルに成形固定することができず、これまでその
ようなケーブルを搬送装置に使用することは、その理想
的な機械的性質、特に滑らかさと耐久性、にもかかわら
ず実現されていない。
従来、例えばこの出願人のイタリア特許出願第20245A/8
4号(特開昭60−209087号公報参照)に述べられている
ような、円板素子をケーブルに固定するいろいろな方法
が提案されている。この公知の固定方法も信頼性がなか
ったりあるいは非常に複雑であったりして製造コストが
高く、特に通常考えられるかなり長いケーブルやそれに
固定されるべき多数の搬送円板素子の点からもコストが
高くなり、しかもケーブルのほつれが切断の原因となる
要素を避ける必要があり、実用的な満足のいく固定方法
はなかった。
4号(特開昭60−209087号公報参照)に述べられている
ような、円板素子をケーブルに固定するいろいろな方法
が提案されている。この公知の固定方法も信頼性がなか
ったりあるいは非常に複雑であったりして製造コストが
高く、特に通常考えられるかなり長いケーブルやそれに
固定されるべき多数の搬送円板素子の点からもコストが
高くなり、しかもケーブルのほつれが切断の原因となる
要素を避ける必要があり、実用的な満足のいく固定方法
はなかった。
「発明が解決しようとする課題」 この発明の目的は特に上述のような問題を解決し、どの
ようなケーブル、特に繊維により作られ外装被覆された
ケーブルであってもそれに信頼性高く安価にかつ短時間
に搬送素子を固定することができる搬送装置を提供する
ことである。
ようなケーブル、特に繊維により作られ外装被覆された
ケーブルであってもそれに信頼性高く安価にかつ短時間
に搬送素子を固定することができる搬送装置を提供する
ことである。
「課題を解決するための手段」 この目的はこの発明によればケーブルに半径方向に突出
し間隔を置いて複数の素子が設けられ、前記素子はケー
ブルの一部とその一部を半径方向に通るリベットの突出
端とを包んで取付けられ、流体物質をダクトを通して搬
送する装置を提供することによって達成される。
し間隔を置いて複数の素子が設けられ、前記素子はケー
ブルの一部とその一部を半径方向に通るリベットの突出
端とを包んで取付けられ、流体物質をダクトを通して搬
送する装置を提供することによって達成される。
この発明の新規な原理と従来技術に対する利点は図面を
参照した以下の実施例の説明により明らかとなろう。
参照した以下の実施例の説明により明らかとなろう。
「実施例」 第1図に示すように従来知られている搬送装置のダクト
10に沿って軸方向に移動するケーブル11は芯ロープ12を
有し、芯ロープ12は必要なら例えばポリエステルのよう
な毒性のない材料でつくられたプラスチック外装13で被
覆し、ロープが搬送物により摩耗するのを防ぐ。ケーブ
ル11には複数の搬送円板14が間隔をおいて設けられてい
る。
10に沿って軸方向に移動するケーブル11は芯ロープ12を
有し、芯ロープ12は必要なら例えばポリエステルのよう
な毒性のない材料でつくられたプラスチック外装13で被
覆し、ロープが搬送物により摩耗するのを防ぐ。ケーブ
ル11には複数の搬送円板14が間隔をおいて設けられてい
る。
第2図及び第3図から明らかなように、円板14は鋲15を
包むようにケーブルに成形される。鋲15は円板が抜けな
いようその両端が十分長く突出するようにケーブルを直
径方向に貫通している。円板はケーブルの対応する部分
を対応する鋲と共に包むように成形される。鋲の径は第
2図に示すようにケーブル直径を部分的に増大させる程
度に十分大きい。このようにして鋲とケーブルの膨らみ
が協力して成形円板を高い信頼性で所定の位置に固定す
る。
包むようにケーブルに成形される。鋲15は円板が抜けな
いようその両端が十分長く突出するようにケーブルを直
径方向に貫通している。円板はケーブルの対応する部分
を対応する鋲と共に包むように成形される。鋲の径は第
2図に示すようにケーブル直径を部分的に増大させる程
度に十分大きい。このようにして鋲とケーブルの膨らみ
が協力して成形円板を高い信頼性で所定の位置に固定す
る。
各円板14はケーブルとほぼ同軸状に膨張部を含めケーブ
ルの一部を覆うように形成された2つの突出部16を有す
る。突出部16は円板から離れるにつれ漸次剛性が小さく
なるよう径が小さくされ、それによって円板によって剛
性が高くされている部分と自由部との間や疲労損傷が起
りそうな異常部分でケーブルの剛性が急激に変化するこ
とを無くしている。更に、鋲が貫通されるケーブルの繊
維は円板の存在によって保護され、円板はケーブルを局
部的に補強して応力から保護し、特に鋲が貫通されたこ
とにより繊維損傷を受けたケーブルの部分での疲労応力
から保護する。
ルの一部を覆うように形成された2つの突出部16を有す
る。突出部16は円板から離れるにつれ漸次剛性が小さく
なるよう径が小さくされ、それによって円板によって剛
性が高くされている部分と自由部との間や疲労損傷が起
りそうな異常部分でケーブルの剛性が急激に変化するこ
とを無くしている。更に、鋲が貫通されるケーブルの繊
維は円板の存在によって保護され、円板はケーブルを局
部的に補強して応力から保護し、特に鋲が貫通されたこ
とにより繊維損傷を受けたケーブルの部分での疲労応力
から保護する。
この発明によればケーブルに搬送素子を固定したケーブ
ルを製造するのは短時間で簡単にでき、一定の間隔でケ
ーブルに鋲を例えば自動鋲打ち装置のような手段により
挿通し、次に公知の技術により鋲を包むように搬送素子
を成形するだけでよい。ここで搬送素子として円板を使
う例で説明したが、所望の形のダクトと適合するような
任意の形でよくしかも中心からずれて取付けられてもよ
い。
ルを製造するのは短時間で簡単にでき、一定の間隔でケ
ーブルに鋲を例えば自動鋲打ち装置のような手段により
挿通し、次に公知の技術により鋲を包むように搬送素子
を成形するだけでよい。ここで搬送素子として円板を使
う例で説明したが、所望の形のダクトと適合するような
任意の形でよくしかも中心からずれて取付けられてもよ
い。
このケーブル搬送装置にはいろいろな材料を使用するこ
とが可能である。例えばケーブルの芯ロープはナイロン
で作ってもよく、また円板は硬質プラスチックを成形し
て作ってもよい。このように製造は常に簡単であるが、
このようにして得た円板とケーブルの連結は上述した搬
送装置で通常受けるよりはずっと大きい応力に耐えるこ
とができる。
とが可能である。例えばケーブルの芯ロープはナイロン
で作ってもよく、また円板は硬質プラスチックを成形し
て作ってもよい。このように製造は常に簡単であるが、
このようにして得た円板とケーブルの連結は上述した搬
送装置で通常受けるよりはずっと大きい応力に耐えるこ
とができる。
第1図はダクトの内側のこの発明によるケーブルの部分
断面を示す図、第2図はこの発明によるケーブルと搬送
素子間の連結部の断面図、第3図はこの発明によるケー
ブルと搬送素子間の連結部のもう1つの断面図である。
断面を示す図、第2図はこの発明によるケーブルと搬送
素子間の連結部の断面図、第3図はこの発明によるケー
ブルと搬送素子間の連結部のもう1つの断面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】ダクト内の実質的に流体状の物質を搬送す
るための多数個の搬送素子が取り付けられたケーブルを
有し、前記搬送素子が前記ケーブルの長手方向に所定の
間隔をおいて前記ケーブルに取り付けられているケーブ
ル搬送装置において、 多数個の鋲を、前記ケーブルの長手方向に所定の間隔を
おいて前記ケーブルを径方向に貫通し、かつ各鋲の両端
がケーブルの外周から突出する状態に、前記ケーブルに
それぞれ取り付け、前記多数個の搬送素子のそれぞれ
は、これら各鋲が取り付けられた前記ケーブル部分の外
周を包囲し、かつ前記各鋲の突出部分を包んだ状態で、
前記ケーブルの径方向に突出するように成形により前記
ケーブルに直接形成されていることを特徴とするケーブ
ル搬送装置。 - 【請求項2】前記各鋲の直径は、各鋲が前記ケーブルを
貫通すると、この貫通部分が膨大するような直径に選択
されている請求項1に記載のケーブル搬送装置。 - 【請求項3】前記ケーブルは連続した可撓性の外装によ
り被覆された編組繊維芯を含む請求項1に記載のケーブ
ル搬送装置。 - 【請求項4】前記各搬送素子は一体に形成された前記ケ
ーブルの長手方向に沿って漸次径が小となる突出部を備
え、該突出部が形成されている部分の前記ケーブルの外
周を包んでいる請求項1に記載のケーブル搬送装置。 - 【請求項5】前記各搬送素子は円板状である請求項1に
記載のケーブル搬送装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT20147A/89 | 1989-04-14 | ||
| IT8920147A IT1229022B (it) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | Fune con elementi radiali per trasporto di materiali a comportamento fluido in canalizzazioni. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02291305A JPH02291305A (ja) | 1990-12-03 |
| JPH07106765B2 true JPH07106765B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=11164187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2094896A Expired - Lifetime JPH07106765B2 (ja) | 1989-04-14 | 1990-04-10 | ケーブル搬送装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5062741A (ja) |
| EP (1) | EP0392580B1 (ja) |
| JP (1) | JPH07106765B2 (ja) |
| KR (1) | KR900016650A (ja) |
| AT (1) | ATE80117T1 (ja) |
| AU (1) | AU626651B2 (ja) |
| BR (1) | BR9001726A (ja) |
| CA (1) | CA2013269C (ja) |
| DE (1) | DE69000283T2 (ja) |
| DK (1) | DK0392580T3 (ja) |
| ES (1) | ES2034811T3 (ja) |
| GR (1) | GR3005630T3 (ja) |
| IT (1) | IT1229022B (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5186312A (en) * | 1991-05-03 | 1993-02-16 | The Young Industries | Conveyor for bulk materials |
| JPH05116729A (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-14 | Katsuo Mizuno | パイプコンベア |
| IT1265354B1 (it) * | 1993-11-26 | 1996-11-22 | Camillo Pirovano | Fune con elementi per il trasporto di materiali all'interno di un condotto di trasporto |
| IT246458Y1 (it) * | 1999-01-13 | 2002-04-09 | Pirovano Paolo | Fune per impianti di trasporto di materiale all'interno di uncondotto di trasporto |
| US6425714B1 (en) * | 2001-02-13 | 2002-07-30 | Dirt Machine Partners | System and method for conveying loose material |
| US20050274590A1 (en) * | 2001-08-03 | 2005-12-15 | C. U. E., Inc. | Flight for a conveyor |
| US20090008223A1 (en) * | 2005-02-16 | 2009-01-08 | Kabushiki Kaisha Fuji Shoukai | Feed conveying apparatus |
| JP2008168967A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Technical Support:Kk | 流動体移送装置 |
| KR100855710B1 (ko) * | 2007-05-18 | 2008-09-03 | 김대규 | 링크체인 컨베이어 시스템 |
| JP5276889B2 (ja) * | 2008-04-28 | 2013-08-28 | 矢崎エナジーシステム株式会社 | 木質ペレット搬送装置 |
| DE202009018184U1 (de) * | 2009-12-01 | 2011-03-17 | Gf-Filtertechnik Gmbh | Zugmitteltrieb |
| CN102514940B (zh) * | 2011-12-19 | 2015-02-18 | 广东广兴牧业机械设备有限公司 | 一种索盘结构及其制造方法 |
| EP2664562B1 (de) * | 2012-05-15 | 2015-03-18 | Bühler GmbH | Mitnehmer, Zugelement und Fördereinrichtung zur Förderung von Schüttgut |
| EP2917137B1 (en) * | 2012-11-12 | 2016-08-24 | Daltec A/S | Conveying wire and a method for its production |
| ES3065908T3 (en) * | 2018-08-22 | 2026-05-08 | Flexicon Corp | Tubular cable conveyor slug with integrated connector |
| CN111268367B (zh) * | 2020-03-14 | 2022-03-08 | 徐州易尚饰家装饰工程有限责任公司 | 一种用于管链输送机的链盘结构 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2586538A (en) * | 1944-12-13 | 1952-02-19 | Hannah Jane Hapman | Flight conveyer structure |
| US3216553A (en) * | 1962-09-10 | 1965-11-09 | John M Leach | Tubular conveyors |
| SU591363A1 (ru) * | 1973-02-12 | 1978-02-05 | Нежинский Завод Сельскохозяйственного Машиностроения | Рабочий орган трубчатого конвейера |
| DE3175241D1 (en) * | 1980-12-29 | 1986-10-02 | Cornelis Spaans | Conveyor consisting of a cable having entraining members |
| IT1167293B (it) * | 1983-12-05 | 1987-05-13 | Aza International Srl | Metodo di fabbricazione di una fune di trasporto per materiale a comportamento fluido e fune con esso ottenuta |
| IT1173492B (it) * | 1984-03-27 | 1987-06-24 | Camillo Pirovano | Fune di trasporto ad organi raschianti in materia plastica |
| JPH0165211U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-26 |
-
1989
- 1989-04-14 IT IT8920147A patent/IT1229022B/it active
-
1990
- 1990-03-24 ES ES199090200699T patent/ES2034811T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-24 DE DE9090200699T patent/DE69000283T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-24 DK DK90200699.8T patent/DK0392580T3/da active
- 1990-03-24 EP EP90200699A patent/EP0392580B1/en not_active Expired
- 1990-03-24 AT AT90200699T patent/ATE80117T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-03-29 CA CA002013269A patent/CA2013269C/en not_active Expired - Fee Related
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- 1990-04-10 JP JP2094896A patent/JPH07106765B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-04-11 BR BR909001726A patent/BR9001726A/pt not_active IP Right Cessation
- 1990-04-11 KR KR1019900005015A patent/KR900016650A/ko not_active Ceased
- 1990-04-12 US US07/507,780 patent/US5062741A/en not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-09-07 GR GR920401959T patent/GR3005630T3/el unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| ES2034811T3 (es) | 1993-04-01 |
| US5062741A (en) | 1991-11-05 |
| DE69000283T2 (de) | 1993-01-28 |
| IT1229022B (it) | 1991-07-12 |
| DK0392580T3 (da) | 1992-10-05 |
| AU626651B2 (en) | 1992-08-06 |
| BR9001726A (pt) | 1991-05-21 |
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| ATE80117T1 (de) | 1992-09-15 |
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| AU5247990A (en) | 1990-10-18 |
| KR900016650A (ko) | 1990-11-14 |
| EP0392580B1 (en) | 1992-09-02 |
| IT8920147A0 (it) | 1989-04-14 |
| EP0392580A1 (en) | 1990-10-17 |
| GR3005630T3 (ja) | 1993-06-07 |
| DE69000283D1 (de) | 1992-10-08 |
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