JPH07107347B2 - ブラインドの薄板のための固定装置 - Google Patents
ブラインドの薄板のための固定装置Info
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- JPH07107347B2 JPH07107347B2 JP61502220A JP50222086A JPH07107347B2 JP H07107347 B2 JPH07107347 B2 JP H07107347B2 JP 61502220 A JP61502220 A JP 61502220A JP 50222086 A JP50222086 A JP 50222086A JP H07107347 B2 JPH07107347 B2 JP H07107347B2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B7/00—Special arrangements or measures in connection with doors or windows
- E06B7/02—Special arrangements or measures in connection with doors or windows for providing ventilation, e.g. through double windows; Arrangement of ventilation roses
- E06B7/08—Louvre doors, windows or grilles
- E06B7/082—Louvre doors, windows or grilles with rigid or slidable lamellae
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/02—Ducting arrangements
- F24F13/06—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser
- F24F13/075—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser having parallel rods or lamellae directing the outflow, e.g. the rods or lamellae being individually adjustable
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Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、薄板の縦方向に対して垂直に走り、レールと
して形成された支持形材を設け、該形材に形材縦方向に
伸びるみぞがあって、薄板を少くとも2個所で保持する
片持腕がこのみぞに挿着され、それぞれ支持形材に密接
する脚部と支持形材から山形に突出する脚部を有し、支
持形材に密接する脚部の張出し部が支持形材の凹部に保
持されて成る正面支持構造に沿ったブラインドの上下に
順次配列された薄板のための固定装置に関する。
して形成された支持形材を設け、該形材に形材縦方向に
伸びるみぞがあって、薄板を少くとも2個所で保持する
片持腕がこのみぞに挿着され、それぞれ支持形材に密接
する脚部と支持形材から山形に突出する脚部を有し、支
持形材に密接する脚部の張出し部が支持形材の凹部に保
持されて成る正面支持構造に沿ったブラインドの上下に
順次配列された薄板のための固定装置に関する。
上記の実施態様はドイツ連邦特許出願公開公報第291087
7号により明らかである。この刊行物は通気格子の種々
の実施態様を開示する。支持形材はアルミニウム形材で
あって、長方形横断面の比較的偏平な、かつ形材縦方向
に伸びるみぞを有する。片持腕がこのみぞに挿着され、
組立位置で一線をなして互いに接する。その場合、片持
腕の下端に設けた斜め支承面は、その下にある片持腕の
上端の対応する支承面に支えることができる。各片持腕
の、張出し部を担持する脚部は上記の形材のみぞの底に
接し、きのこの頭のように形成されたピンを担持する。
このピンが上記の形材のみぞに予めあけた穴の中に圧入
される。きのこの頭状に形成されたピンは、組立位置で
みぞの底部の上記の穴の背後に張り出す。片持腕の密接
する脚部は、上端に薄板のウェブのための受座を有す
る。突出する脚部の自由端は、上記の受座と反対側に差
向けられたフックを具備し、このフックが薄板の下面に
設けたポケットに係合する。薄板は上記の突出する脚部
を越えて下へ続く。薄板は上端と下端にそれぞれみぞを
有し、それぞれ上側の薄板の下みぞとそれぞれ下側の薄
板の上みぞの開口が実質的に等しい高さにあって、互い
に向き合っている。等しい高さに配設された、開放した
みぞに格子の縁端部を挿入することができる。
7号により明らかである。この刊行物は通気格子の種々
の実施態様を開示する。支持形材はアルミニウム形材で
あって、長方形横断面の比較的偏平な、かつ形材縦方向
に伸びるみぞを有する。片持腕がこのみぞに挿着され、
組立位置で一線をなして互いに接する。その場合、片持
腕の下端に設けた斜め支承面は、その下にある片持腕の
上端の対応する支承面に支えることができる。各片持腕
の、張出し部を担持する脚部は上記の形材のみぞの底に
接し、きのこの頭のように形成されたピンを担持する。
このピンが上記の形材のみぞに予めあけた穴の中に圧入
される。きのこの頭状に形成されたピンは、組立位置で
みぞの底部の上記の穴の背後に張り出す。片持腕の密接
する脚部は、上端に薄板のウェブのための受座を有す
る。突出する脚部の自由端は、上記の受座と反対側に差
向けられたフックを具備し、このフックが薄板の下面に
設けたポケットに係合する。薄板は上記の突出する脚部
を越えて下へ続く。薄板は上端と下端にそれぞれみぞを
有し、それぞれ上側の薄板の下みぞとそれぞれ下側の薄
板の上みぞの開口が実質的に等しい高さにあって、互い
に向き合っている。等しい高さに配設された、開放した
みぞに格子の縁端部を挿入することができる。
1枚の薄板の固定のために通常少くとも2個の、水平に
相互に隔てて配設された片持腕が設けられる。従って、
少くとも2本の垂直支持形材を取付けなければならな
い。すでに公知の実施態様ではこの支持形材が既に前以
て穴あけされているから、個別薄板の完全に水平の整列
を保証するために、組立の際に極めて正確な整列が必要
である。その場合周囲の壁体構造に対する薄板の最上位
と最下位の間隔は、穴あけした支持形材を取付ける前に
正確に決めなければならない。また、片持腕のピン状張
出し部のための穴を作るために、支持形材が穴あけ、押
抜き、フライス削りその他による補助加工を必要とする
ことが、上述の公知の構造の欠点である。
相互に隔てて配設された片持腕が設けられる。従って、
少くとも2本の垂直支持形材を取付けなければならな
い。すでに公知の実施態様ではこの支持形材が既に前以
て穴あけされているから、個別薄板の完全に水平の整列
を保証するために、組立の際に極めて正確な整列が必要
である。その場合周囲の壁体構造に対する薄板の最上位
と最下位の間隔は、穴あけした支持形材を取付ける前に
正確に決めなければならない。また、片持腕のピン状張
出し部のための穴を作るために、支持形材が穴あけ、押
抜き、フライス削りその他による補助加工を必要とする
ことが、上述の公知の構造の欠点である。
これに対して、本発明の目的とするところは、遥かに簡
素化された組立を可能にする冒頭に述べた種類の固定装
置を提供することである。
素化された組立を可能にする冒頭に述べた種類の固定装
置を提供することである。
本発明に基づき、張出し部のための形材凹部が上記のみ
ぞから成り、張出し部がこのみぞの中に移動可能に保持
され、片持腕の下端の張出し部が受座を有し、その下に
配設された片持腕の充填片が上記の受座に緊挿されるこ
とによって、前述の目的が達成される。
ぞから成り、張出し部がこのみぞの中に移動可能に保持
され、片持腕の下端の張出し部が受座を有し、その下に
配設された片持腕の充填片が上記の受座に緊挿されるこ
とによって、前述の目的が達成される。
本発明に基づく固定装置においては、片持腕がレールと
して形成された支持形材に挿着され、支持形材に沿って
移動可能である。それぞれ上側の片持腕の受座に充填片
を挿入することによって、一方では片持腕の位置が固定
され、他方では薄板間の間隔を自動的に規則的にする。
片持腕の間の締付け連結部が間隔を定めるから、上記の
規則的間隔は片持腕の密接する脚部の長さによって決ま
る。上下に順次配列された片持腕のそれぞれレールに密
接する脚部が互いに接合することが好ましい。
して形成された支持形材に挿着され、支持形材に沿って
移動可能である。それぞれ上側の片持腕の受座に充填片
を挿入することによって、一方では片持腕の位置が固定
され、他方では薄板間の間隔を自動的に規則的にする。
片持腕の間の締付け連結部が間隔を定めるから、上記の
規則的間隔は片持腕の密接する脚部の長さによって決ま
る。上下に順次配列された片持腕のそれぞれレールに密
接する脚部が互いに接合することが好ましい。
特に、好適な実施態様においては、片持腕の張出し部が
レールに弾着されるように、弾性的に形成されている。
これは次のようにして実現することが好ましい。すなわ
ち、張出し部が2個の密接する脚部の縦方向に走る、互
いに隔てて配設されたリブから成り、このリブのそれぞ
れ斜めの外面がレールの向き合う保持側辺部に対して緊
締突子をなすのである。それによって片持腕をレールの
途中のあらゆる個所に弾着することができる。こうして
片持腕はレールの縦方向に移動可能であるが、レールか
らもはや引抜くことができない。
レールに弾着されるように、弾性的に形成されている。
これは次のようにして実現することが好ましい。すなわ
ち、張出し部が2個の密接する脚部の縦方向に走る、互
いに隔てて配設されたリブから成り、このリブのそれぞ
れ斜めの外面がレールの向き合う保持側辺部に対して緊
締突子をなすのである。それによって片持腕をレールの
途中のあらゆる個所に弾着することができる。こうして
片持腕はレールの縦方向に移動可能であるが、レールか
らもはや引抜くことができない。
具体的な実施態様において、充填片は密接する脚部の上
端を越えて突出する。張出し部を成すリブは密接する脚
部の下端で終わる。片持腕を寄せ合わせた時に、下端の
片持腕の充填片は上側の片持腕の脚部の間の間隙に進入
することができる。従って、充填片のための受座は2個
の脚部の間の間隙から成る。寄せ合わせた片持腕に対し
て所定の端位置を得るために、密接する脚部の上端がそ
の下にある片持腕の密接する脚部の下端に接する接触面
を有することが好ましい。また、充填片とその下の片持
腕の受座との間の締付け連結部を緊締するように構成す
ることが好ましい。
端を越えて突出する。張出し部を成すリブは密接する脚
部の下端で終わる。片持腕を寄せ合わせた時に、下端の
片持腕の充填片は上側の片持腕の脚部の間の間隙に進入
することができる。従って、充填片のための受座は2個
の脚部の間の間隙から成る。寄せ合わせた片持腕に対し
て所定の端位置を得るために、密接する脚部の上端がそ
の下にある片持腕の密接する脚部の下端に接する接触面
を有することが好ましい。また、充填片とその下の片持
腕の受座との間の締付け連結部を緊締するように構成す
ることが好ましい。
片持腕が隙間なく密接して接続する本発明に基づく固定
方式は、片持腕が薄板の上下に張り出す従来慣用の薄板
使用を許さない。好適な実施態様においては、片持腕の
いかなる部分も外側に見えないようにするために、片持
腕の密接する脚部が上端部に薄板のウェブのための受座
を有し、突出するウェブの自由端は受座の方に差向けた
フックを具備し、このフックが薄板の下面の、緊締突子
を具備するウェブの背後に張り出す。薄板は突出する脚
部を越えて下へ続く。即ち、下へ続く薄板が、それぞれ
当該の片持腕に保持される薄板によって隠蔽されない下
側の片持腕の受座の上部を隠蔽する訳である。薄板は、
一方では、片持腕の受座に保持され、他方では、固定フ
ックとスナップウェブとの間が緊締することによって固
定される。その場合、受座は、係止によって設定された
薄板の角位置で薄板が受座から脱出できないように構成
されている。薄板を受座から取外すには、片持腕の密接
するウェブに実質的に垂直の位置に薄板を持上げること
が必要である。
方式は、片持腕が薄板の上下に張り出す従来慣用の薄板
使用を許さない。好適な実施態様においては、片持腕の
いかなる部分も外側に見えないようにするために、片持
腕の密接する脚部が上端部に薄板のウェブのための受座
を有し、突出するウェブの自由端は受座の方に差向けた
フックを具備し、このフックが薄板の下面の、緊締突子
を具備するウェブの背後に張り出す。薄板は突出する脚
部を越えて下へ続く。即ち、下へ続く薄板が、それぞれ
当該の片持腕に保持される薄板によって隠蔽されない下
側の片持腕の受座の上部を隠蔽する訳である。薄板は、
一方では、片持腕の受座に保持され、他方では、固定フ
ックとスナップウェブとの間が緊締することによって固
定される。その場合、受座は、係止によって設定された
薄板の角位置で薄板が受座から脱出できないように構成
されている。薄板を受座から取外すには、片持腕の密接
するウェブに実質的に垂直の位置に薄板を持上げること
が必要である。
片持腕の取付け状態で緊締が偶然的に外れ、薄板が風の
吸引等によって水平位置に持上げられた場合に薄板の脱
落を回避するために、片持腕の密接する脚部の下端に下
向きの山形材を継ぎ足すことが好ましい。下側の片持腕
が上側の片持腕と緊締されると、この山形材の下向き部
分が下側の片持腕の受座の開口の前に来る。従って、片
持腕を寄せ合わせると受座が上側の片持腕の山形材によ
って閉鎖されるから、不利な条件のもとでも薄板が受座
から脱落することが防止される。
吸引等によって水平位置に持上げられた場合に薄板の脱
落を回避するために、片持腕の密接する脚部の下端に下
向きの山形材を継ぎ足すことが好ましい。下側の片持腕
が上側の片持腕と緊締されると、この山形材の下向き部
分が下側の片持腕の受座の開口の前に来る。従って、片
持腕を寄せ合わせると受座が上側の片持腕の山形材によ
って閉鎖されるから、不利な条件のもとでも薄板が受座
から脱落することが防止される。
薄板が上端と下端に半円形よりやや大きな横断面のみぞ
の形のウェブを有し、上側の薄板の下みぞと下側の薄板
の上みぞの開口部が実質的に等しい高さにあって互いに
向き合うならば、薄板の新規な組立は同時に別の部材、
例えば、格子の固定を可能にする。薄板の開放したみぞ
を別の部材の支承のために使用することができる。等し
い高さに配設された開放したみぞが通気格子の肉厚の縁
端部を受けることによって、格子を保持することが好ま
しい。縁端部が弾性材料から成るならば、確実な緊締を
行なわせることができる。
の形のウェブを有し、上側の薄板の下みぞと下側の薄板
の上みぞの開口部が実質的に等しい高さにあって互いに
向き合うならば、薄板の新規な組立は同時に別の部材、
例えば、格子の固定を可能にする。薄板の開放したみぞ
を別の部材の支承のために使用することができる。等し
い高さに配設された開放したみぞが通気格子の肉厚の縁
端部を受けることによって、格子を保持することが好ま
しい。縁端部が弾性材料から成るならば、確実な緊締を
行なわせることができる。
次に図面に示す実施例に基づいて本発明を詳述する。第
1図は2個の片持腕及び薄板を上下に順次配列した固定
装置、第2図は片持腕の張出し部及び支持形材のレール
の張出し部保持部の平面図を含む詳細図、第3図は個別
部品としての片持腕の側面図、第4図は下側の片持腕の
受座のための安全山形材を具備する上側の片持腕の詳細
図を示す。
1図は2個の片持腕及び薄板を上下に順次配列した固定
装置、第2図は片持腕の張出し部及び支持形材のレール
の張出し部保持部の平面図を含む詳細図、第3図は個別
部品としての片持腕の側面図、第4図は下側の片持腕の
受座のための安全山形材を具備する上側の片持腕の詳細
図を示す。
第1図は、挿入して弾着することによって2個の片持腕
2に固定された、2個の上下に順次配列された薄板1を
示す。片持腕は張出し部3を具備する。片持腕はこの張
出し部によって、レールとして形成された支持形材4の
縦方向に、すなわち第1図の略図では垂直に移動するこ
とができる。
2に固定された、2個の上下に順次配列された薄板1を
示す。片持腕は張出し部3を具備する。片持腕はこの張
出し部によって、レールとして形成された支持形材4の
縦方向に、すなわち第1図の略図では垂直に移動するこ
とができる。
片持腕2は実質的に支持形材4に密接する脚部5と、支
持形材4から垂直に突出する脚部6から成る。安定性を
高めるために、2つの脚部5,6は中間部7によって互い
に連結される。密接する脚部5は上端に薄板1の上端の
開放したみぞとして形成されたウェブ9のための受座8
を有する。受座8は上端から斜め下へ、すなわち組立状
態でおおむね薄板1の本体の方向に開放している。
持形材4から垂直に突出する脚部6から成る。安定性を
高めるために、2つの脚部5,6は中間部7によって互い
に連結される。密接する脚部5は上端に薄板1の上端の
開放したみぞとして形成されたウェブ9のための受座8
を有する。受座8は上端から斜め下へ、すなわち組立状
態でおおむね薄板1の本体の方向に開放している。
片持腕2の突出する脚部6の自由端は受座8の方へ斜め
上に向いて上へ折れ曲がり、固定フック10を形成する。
薄板1は下面に、縦方向に伸び、緊締突子を具備するリ
ブ11を有する。薄板1の実質的に水平の状態でウェブ9
を受座8に挿入し、続いてウェブ11の緊締突子が片持腕
2の突出する脚部6の背後に係着するまで薄板を下へ回
すことによって、薄板が片持腕に取付けられる。薄板1
は取付けた状態で片持腕の突出する脚部6の下まで続
き、取付けた状態で支持形材4側に開放した、やはり円
形横断面のみぞ12を有する。薄板の下面はしづく除け端
13で終わる。
上に向いて上へ折れ曲がり、固定フック10を形成する。
薄板1は下面に、縦方向に伸び、緊締突子を具備するリ
ブ11を有する。薄板1の実質的に水平の状態でウェブ9
を受座8に挿入し、続いてウェブ11の緊締突子が片持腕
2の突出する脚部6の背後に係着するまで薄板を下へ回
すことによって、薄板が片持腕に取付けられる。薄板1
は取付けた状態で片持腕の突出する脚部6の下まで続
き、取付けた状態で支持形材4側に開放した、やはり円
形横断面のみぞ12を有する。薄板の下面はしづく除け端
13で終わる。
第2図は片持腕2の張出し部3の構造と、レールとして
形成された支持形材4の中の片持腕2の案内を示す。支
持形材4は縦スロットを具備する長方形形材として形成
されており、従って、スロットを規定するために2個の
相対する保持側辺部14を有する。片持腕2の張出し部3
は2個の、密接する脚部5の縦方向に伸び、その間に間
隙15を形成するリブ16によって形成される。リブ16のそ
れぞれ傾斜する外面17が保持側辺部14に対する緊締突子
をなす。
形成された支持形材4の中の片持腕2の案内を示す。支
持形材4は縦スロットを具備する長方形形材として形成
されており、従って、スロットを規定するために2個の
相対する保持側辺部14を有する。片持腕2の張出し部3
は2個の、密接する脚部5の縦方向に伸び、その間に間
隙15を形成するリブ16によって形成される。リブ16のそ
れぞれ傾斜する外面17が保持側辺部14に対する緊締突子
をなす。
リブ16の前端の外面の間の間隔は保持側辺部14の間の間
隔より小さい。リブ16を保持側辺部14の間に取付けて支
持形材4の方向に押すことにより、やや弾性的に形成さ
れたリブ16が向合い方向に圧迫されるから、側辺部がリ
ブ16から成る緊締突子の背後に張り出す。弾着過程を促
進するために、保持側辺部14の端面も斜面18として形成
されている。
隔より小さい。リブ16を保持側辺部14の間に取付けて支
持形材4の方向に押すことにより、やや弾性的に形成さ
れたリブ16が向合い方向に圧迫されるから、側辺部がリ
ブ16から成る緊締突子の背後に張り出す。弾着過程を促
進するために、保持側辺部14の端面も斜面18として形成
されている。
密接するウェブ5の上端に、これを上へ越えて、2個の
リブ16の間の間隙の幅の充填片19が設置されている。2
つの片持腕を寄せ合わせると、この目的のために、上へ
やや細まって形成された充填片19が間隙15に進入する。
それによってリブ16が外側へ幾らか圧迫され、支持形材
4の保持側辺部14と強制的に拘束されて、これが保持形
材4の縦方向の片持腕2の運動を阻止する。従って、下
側の片持腕2の充填片19を上側の片持腕2のリブ16の間
の間隙に挿入することによって、上側の片持腕2が支持
形材4に緊締される。
リブ16の間の間隙の幅の充填片19が設置されている。2
つの片持腕を寄せ合わせると、この目的のために、上へ
やや細まって形成された充填片19が間隙15に進入する。
それによってリブ16が外側へ幾らか圧迫され、支持形材
4の保持側辺部14と強制的に拘束されて、これが保持形
材4の縦方向の片持腕2の運動を阻止する。従って、下
側の片持腕2の充填片19を上側の片持腕2のリブ16の間
の間隙に挿入することによって、上側の片持腕2が支持
形材4に緊締される。
第1図が示すように、下側の片持腕2の上みぞ9と上側
の片持腕2の下みぞ12は等しい高さにあって、その開口
部が向き合う。それ故、みぞ9,12は補助部材、例えば、
通気格子20、スクリーンその他を薄板開口部に支承する
のに適している。肉厚の縁端部21がみぞ9,12に圧入され
た通気格子20を第1図に示す。
の片持腕2の下みぞ12は等しい高さにあって、その開口
部が向き合う。それ故、みぞ9,12は補助部材、例えば、
通気格子20、スクリーンその他を薄板開口部に支承する
のに適している。肉厚の縁端部21がみぞ9,12に圧入され
た通気格子20を第1図に示す。
第4図は、密接するウェブの下端に山形片22を継ぎ足し
た片持腕2の変更実施態様を示す。2つの片持腕が充填
片19を介して互いに連結されると、薄板1のウェブ9を
受座8から取外すことができないように、上記の山形片
の下へ突出する部分23がその下に配設された片持腕20の
受座8の開口を閉じる。
た片持腕2の変更実施態様を示す。2つの片持腕が充填
片19を介して互いに連結されると、薄板1のウェブ9を
受座8から取外すことができないように、上記の山形片
の下へ突出する部分23がその下に配設された片持腕20の
受座8の開口を閉じる。
互いに連結された片持腕2の所定の組立位置を保証する
ために片持腕2は上端に平坦な接触面24を有する。この
接触面24は組立状態でそれぞれ上側の片持腕の突出する
脚部6に接し、組立のためのストッパをなす。充填片19
をその上に配設された片持腕2の間隙15に挿入する時
に、上側の片持腕への下側の片持腕の完全な挿入が緊締
部材のパチンという音で聞こえるようにして緊締を行な
うことによって、この組立を更に効果的にすることがで
きる。
ために片持腕2は上端に平坦な接触面24を有する。この
接触面24は組立状態でそれぞれ上側の片持腕の突出する
脚部6に接し、組立のためのストッパをなす。充填片19
をその上に配設された片持腕2の間隙15に挿入する時
に、上側の片持腕への下側の片持腕の完全な挿入が緊締
部材のパチンという音で聞こえるようにして緊締を行な
うことによって、この組立を更に効果的にすることがで
きる。
本発明に基づく固定構造がねじ継手を必要としないはな
はだ簡単な組立を可能にし、片持腕2の無間隔の連続配
列によって常に薄板1の間の均一な間隔を保証すること
は明らかである。
はだ簡単な組立を可能にし、片持腕2の無間隔の連続配
列によって常に薄板1の間の均一な間隔を保証すること
は明らかである。
Claims (9)
- 【請求項1】薄板(1)の縦方向に対して垂直に伸びか
つレールとして形成された支持形材(4)と、 該支持形材(4)に設置され、薄板(1)を少なくとも
2箇所で保持する片持腕(2)であって、それぞれ支持
形材(4)に密接する脚部(5)と支持形材(4)から
山形に突出する脚部(6)を有する片持腕(2)と、 支持形材(4)に密接する脚部(5)にあって、支持形
材(4)の凹部に保持される張出し部(3)と、を具備
し、 該張出し部(3)は受け間隙(15)を有し、充填片(1
9)がこの受け間隙に緊挿されて成る、正面支持構造に
沿ったブラインドの上下に順次配列された薄板(1)の
ための固定装置において、 支持形材(4)の凹部は形材縦方向に伸びるみぞによっ
て形成され、このみぞに張出し部(3)が移動可能に保
持されること、 張出し部(3)は片持腕(2)の下端に充填片(19)の
ための受け間隙(15)を有すること、及び それぞれの受け間隙(15)に関連して設けられた充填片
(19)は、これの下方に設けられた片持腕(2)では該
片持腕(2)の上端及び脚部(5)において上方に張り
出すように設けられていること、を特徴とする固定装
置。 - 【請求項2】張出し部(3)が支持形材(4)に弾着し
得るように弾性的に形成されていることを特徴とする請
求の範囲第1項に記載の固定装置。 - 【請求項3】片持腕(2)の張出し部(3)が2個の、
密接する脚部の縦方向に伸び、互いに隔てて配設された
リブ(16)から成り、リブ(16)のそれぞれ斜めの外面
(17)が支持形材(4)の互いに向き合う保持側辺部
(14)に対する緊締突子をなすことを特徴とする請求の
範囲第2項に記載の固定装置。 - 【請求項4】充填片(19)が密接する脚部(5)の上端
を越えて突出し、張出し部(3)を成すリブ(16)が密
接する脚部(5)の下端で終り、充填片(19)のための
受座がリブ(16)の間の間隙(15)から成り、充填片
(19)がこの間隙(15)に進入する時に脚部(6)を押
し離すことを特徴とする請求の範囲第3項に記載の固定
装置。 - 【請求項5】密接する脚部(5)の上端部がその上にあ
る片持腕(2)の密接する脚部(5)の下端に接するた
めの接触面(24)を有することを特徴とする請求の範囲
第1項ないし第4項のいずれかの1に記載の固定装置。 - 【請求項6】片持腕(2)の密接する脚部(5)が上端
に薄板(1)のウェブ(9)のための受座(8)を有
し、突出する脚部(6)の自由端が受座(8)の方に差
向けられたフック(10)を具備し、フック(10)が薄板
(1)の下面の、緊締突子を具備するウェブ(11)の背
後に張り出し、かつ薄板(1)が突出する脚部(6)を
越えて下へ続くことを特徴とする請求の範囲第1項ない
し第5項のいずれかの1に記載の固定装置。 - 【請求項7】密接する脚部(5)の下端に下向きの山形
片(22)が継ぎ足してあり、下側の片持腕(2)が上側
の片持腕(2)と緊締されると、上記の山形片の下向き
部分(23)が下側の片持腕(2)の受座(8)の開口部
の前に来ることを特徴とする請求の範囲第1項ないし第
6項のいずれかの1に記載の固定装置。 - 【請求項8】薄板(1)が上端と下端に半円形よりやや
大きな横断面のみぞ(9,12)の形のウェブを有し、上側
の薄板(1)の下みぞ(12)と下側の薄板(1)の上み
ぞ(9)の開口部が実質的に等しい高さにあって、互い
に向き合うことを特徴とする請求の範囲第1項ないし第
7項に記載の固定装置。 - 【請求項9】等しい高さに配設された開放したみぞ(9,
12)に格子(20)の縁端部(21)が挿着されていること
を特徴とする請求の範囲第8項に記載の固定装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8508631U DE8508631U1 (de) | 1985-03-22 | 1985-03-22 | Befestigung für die Lamellen einer Jalousie |
| DE3510461A DE3510461C1 (de) | 1985-03-22 | 1985-03-22 | Befestigung fuer die Lamellen einer Jalousie |
| DE3510461.9 | 1985-03-22 | ||
| PCT/EP1986/000173 WO1986005573A1 (fr) | 1985-03-22 | 1986-03-22 | Agencement de fixation de lamelles de persiennes |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62502272A JPS62502272A (ja) | 1987-09-03 |
| JPH07107347B2 true JPH07107347B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=37877035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61502220A Expired - Lifetime JPH07107347B2 (ja) | 1985-03-22 | 1986-03-22 | ブラインドの薄板のための固定装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4733515A (ja) |
| EP (1) | EP0199025B1 (ja) |
| JP (1) | JPH07107347B2 (ja) |
| DE (2) | DE8508631U1 (ja) |
| WO (1) | WO1986005573A1 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| GB2255629A (en) * | 1991-05-10 | 1992-11-11 | Hempsted Group Holdings Ltd | Louvre systems. |
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- 1985-03-22 DE DE3510461A patent/DE3510461C1/de not_active Expired
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- 1986-02-27 EP EP86102579A patent/EP0199025B1/de not_active Expired
- 1986-03-22 WO PCT/EP1986/000173 patent/WO1986005573A1/de not_active Ceased
- 1986-03-22 US US06/937,201 patent/US4733515A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-03-22 JP JP61502220A patent/JPH07107347B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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|---|---|
| EP0199025B1 (de) | 1988-07-27 |
| DE8508631U1 (de) | 1987-08-06 |
| US4733515A (en) | 1988-03-29 |
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| JPS62502272A (ja) | 1987-09-03 |
| EP0199025A1 (de) | 1986-10-29 |
| DE3510461C1 (de) | 1986-10-30 |
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