JPH07108583B2 - フロントインサ−タ - Google Patents
フロントインサ−タInfo
- Publication number
- JPH07108583B2 JPH07108583B2 JP18784585A JP18784585A JPH07108583B2 JP H07108583 B2 JPH07108583 B2 JP H07108583B2 JP 18784585 A JP18784585 A JP 18784585A JP 18784585 A JP18784585 A JP 18784585A JP H07108583 B2 JPH07108583 B2 JP H07108583B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing paper
- guide
- pressure roller
- feed roller
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Manual Feeding Of Sheets (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、プリンタに裁断された印字用紙を供給するフ
ロントインサータに関し、特にその印字用紙を停止する
ストッパ機構に関する。
ロントインサータに関し、特にその印字用紙を停止する
ストッパ機構に関する。
[従来の技術] 従来この種のフロントインサータにおいては、プリンタ
の動作中キャリッジを回避するために昇降自在のガイド
プレート3がガイドレール2に沿って上昇され印字用紙
16の吸入時にのみガイドレール2に沿って下降されてい
た。従って印字用紙16を吸入するためには、先ずガイド
プレート3がガイドレール2に沿ってバネ18に抗しつつ
下降せしめられガイドレール2の下端近傍に配置された
スイッチ17がオフとされていた。次いで、ガイドポケッ
ト1に対し印字用紙16を供給すればガイドポケット1の
下部に設置されたセンサ4が印字用紙16を検出しオンと
されていた。スイッチ17がオフであり、かつセンサ4が
オンであることに応じ、印字用紙16のずれを解消すべく
プラテン5の下側に配置されたプレッシャローラ7が矢
印A方向に回転され、かつ前記プレッシャローラ7の近
傍に配置されたフィードローラ8が矢印B方向に回転さ
れていた。プレッシャローラ7とフィードローラ8との
回転は互いに異なる方向で同量であり、これによりガイ
ドパネル9、10間の案内通路ないしフレーム6の下面と
ベースハウジング15との間に配置されたボトムプレート
13、14間の案内通路へ印字用紙16が吸入されていた。印
字用紙16は印字作業が終了したのち下方へ排出されてい
た。
の動作中キャリッジを回避するために昇降自在のガイド
プレート3がガイドレール2に沿って上昇され印字用紙
16の吸入時にのみガイドレール2に沿って下降されてい
た。従って印字用紙16を吸入するためには、先ずガイド
プレート3がガイドレール2に沿ってバネ18に抗しつつ
下降せしめられガイドレール2の下端近傍に配置された
スイッチ17がオフとされていた。次いで、ガイドポケッ
ト1に対し印字用紙16を供給すればガイドポケット1の
下部に設置されたセンサ4が印字用紙16を検出しオンと
されていた。スイッチ17がオフであり、かつセンサ4が
オンであることに応じ、印字用紙16のずれを解消すべく
プラテン5の下側に配置されたプレッシャローラ7が矢
印A方向に回転され、かつ前記プレッシャローラ7の近
傍に配置されたフィードローラ8が矢印B方向に回転さ
れていた。プレッシャローラ7とフィードローラ8との
回転は互いに異なる方向で同量であり、これによりガイ
ドパネル9、10間の案内通路ないしフレーム6の下面と
ベースハウジング15との間に配置されたボトムプレート
13、14間の案内通路へ印字用紙16が吸入されていた。印
字用紙16は印字作業が終了したのち下方へ排出されてい
た。
[解決すべき問題点] 上述した従来のフロントインサータには、ガイドパネル
9、10間の案内通路とボトムプレート13、14間の案内通
路とが常時連通されていたので、ガイドポケット1の下
部に設置されたセンサ4によって印字用紙16の上端が検
出されるまで印字用紙16を吸入し次いで上方向へ印字用
紙16を逆送することにより印字用紙の吸入量を調整する
必要があってその作業が極めて煩雑という欠点がある。
また、印字用紙16を上方へ排出すると、プレッシャロー
ラ7およびフィードローラ8の押圧力が除去されたとき
印字用紙16がプレッシャローラ7およびフィードローラ
8間からハウジング内部へ落下したり、あるいはガイド
パネル9、10間の案内通路ないしボトムプレート13、14
間の案内通路内につまってしまう欠点があり、またプリ
ンタ内蔵式のためハウジング内部のスペースが小さく除
去作業が困難という欠点があって、結果的に印字用紙の
排出作業は下方へしかできない欠点がある。
9、10間の案内通路とボトムプレート13、14間の案内通
路とが常時連通されていたので、ガイドポケット1の下
部に設置されたセンサ4によって印字用紙16の上端が検
出されるまで印字用紙16を吸入し次いで上方向へ印字用
紙16を逆送することにより印字用紙の吸入量を調整する
必要があってその作業が極めて煩雑という欠点がある。
また、印字用紙16を上方へ排出すると、プレッシャロー
ラ7およびフィードローラ8の押圧力が除去されたとき
印字用紙16がプレッシャローラ7およびフィードローラ
8間からハウジング内部へ落下したり、あるいはガイド
パネル9、10間の案内通路ないしボトムプレート13、14
間の案内通路内につまってしまう欠点があり、またプリ
ンタ内蔵式のためハウジング内部のスペースが小さく除
去作業が困難という欠点があって、結果的に印字用紙の
排出作業は下方へしかできない欠点がある。
[問題点の解決手段] 上述した従来の問題点を解決するために本発明は、印字
用紙の案内通路中にストッパ機構を配設することにより
印字用紙の吸入量の設定作業を簡潔化し、延いてはその
吸入作業を簡潔化迅速化し、併せて上方排出時の印字用
紙の落下を防止し実質的に印字用紙の上方排出を確保し
てなる新規なフロントインサータを提供するものであ
る。
用紙の案内通路中にストッパ機構を配設することにより
印字用紙の吸入量の設定作業を簡潔化し、延いてはその
吸入作業を簡潔化迅速化し、併せて上方排出時の印字用
紙の落下を防止し実質的に印字用紙の上方排出を確保し
てなる新規なフロントインサータを提供するものであ
る。
そのために本発明は、昇降自在のガイドプレートを介し
て上方より案内された印字用紙を互いに異なる方向に同
量回転するプレッシャローラとフィードローラとで吸入
し、吸入された印字用紙を排出するフロントインサータ
において、前記プレッシャローラと前記フィードローラ
との下方に配置されたガイドパネル間の案内通路を開放
閉鎖するストッパ機構を具備してなることを特徴とする
フロントインサータを提供するものである。
て上方より案内された印字用紙を互いに異なる方向に同
量回転するプレッシャローラとフィードローラとで吸入
し、吸入された印字用紙を排出するフロントインサータ
において、前記プレッシャローラと前記フィードローラ
との下方に配置されたガイドパネル間の案内通路を開放
閉鎖するストッパ機構を具備してなることを特徴とする
フロントインサータを提供するものである。
[実施例] 次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図および第2図は本発明のフロントインサータの一
実施例の側面図であって、それぞれそのストッパ機構が
開放状態すなわち非動作状態にある場合は閉鎖状態すな
わち動作状態にある場合とを示している。
実施例の側面図であって、それぞれそのストッパ機構が
開放状態すなわち非動作状態にある場合は閉鎖状態すな
わち動作状態にある場合とを示している。
先ず印字用紙を供給すなわち吸入する場合について説明
する。
する。
印字用紙16が10数枚重で下端の糊付されていない複写用
紙などであるときには、ガイドポケット1に対し印字用
紙16を供給するに先立ちガイドレール2に沿って昇降自
在のガイドプレート3をバネ18に抗しつつ押下げ降下さ
れる。ガイドプレート3は、ガイドレール2の下端で停
止される。ガイドプレート3の降下に押じてガイドレー
ル2の下端近傍に配置されたスイッチ17がオフとされ
る。スイッチ17がオフとされるとフレーム6の下面に配
置されたストッパ機構のソレノイド12が非励磁状態とさ
れ、ガイドパネル9、10の下端近傍に配置された前記ス
トッパ機構のストッパ11が回動される。ストッパ11の回
動によりガイドパネル9、10により形成された印字用紙
の案内通路がその下端で開放され、フレーム6の下面と
ベースハウジング15との間に配置されたボトムプレート
13、14により形成された印字用紙の案内通路に対し連通
される(第1図参照)。
紙などであるときには、ガイドポケット1に対し印字用
紙16を供給するに先立ちガイドレール2に沿って昇降自
在のガイドプレート3をバネ18に抗しつつ押下げ降下さ
れる。ガイドプレート3は、ガイドレール2の下端で停
止される。ガイドプレート3の降下に押じてガイドレー
ル2の下端近傍に配置されたスイッチ17がオフとされ
る。スイッチ17がオフとされるとフレーム6の下面に配
置されたストッパ機構のソレノイド12が非励磁状態とさ
れ、ガイドパネル9、10の下端近傍に配置された前記ス
トッパ機構のストッパ11が回動される。ストッパ11の回
動によりガイドパネル9、10により形成された印字用紙
の案内通路がその下端で開放され、フレーム6の下面と
ベースハウジング15との間に配置されたボトムプレート
13、14により形成された印字用紙の案内通路に対し連通
される(第1図参照)。
ガイドポケット1に対し印字用紙16を供給すれば、ガイ
ドポケット1の下部に設置されたセンサ4が印字用紙16
の下端を検出しオンとされる。このときスイッチ17がオ
フであるので、プラテン5の下端に配置されたプレッシ
ャローラ7が矢印A方向に回転されかつ前記プレッシャ
ローラ7の近傍に配置されたフィードローラ8が矢印B
方向に回転される。プレッシャローラ7とフィードロー
ラ8との回転は互いに異なる方向で同量であり、これに
よりガイドパネル9、10間の案内通路ないしボトムプレ
ート13、14間の案内通路へ印字用紙16を吸入できる。印
字用紙16は上端がセンサ4の位置を通過するまで吸入さ
れる。これによりセンサ4がオフとなり、印字用紙16の
上端を基準に吸入量調節作業が開始される。印字用紙16
の吸入量が設定値に達すると適宜の印字作業が開始され
る。
ドポケット1の下部に設置されたセンサ4が印字用紙16
の下端を検出しオンとされる。このときスイッチ17がオ
フであるので、プラテン5の下端に配置されたプレッシ
ャローラ7が矢印A方向に回転されかつ前記プレッシャ
ローラ7の近傍に配置されたフィードローラ8が矢印B
方向に回転される。プレッシャローラ7とフィードロー
ラ8との回転は互いに異なる方向で同量であり、これに
よりガイドパネル9、10間の案内通路ないしボトムプレ
ート13、14間の案内通路へ印字用紙16を吸入できる。印
字用紙16は上端がセンサ4の位置を通過するまで吸入さ
れる。これによりセンサ4がオフとなり、印字用紙16の
上端を基準に吸入量調節作業が開始される。印字用紙16
の吸入量が設定値に達すると適宜の印字作業が開始され
る。
印字用紙16が単票や下端の糊付された複写用紙などであ
るときには、ガイドポケット1に対し印字用紙16を供給
するに先立ち、ガイドレール2に沿ってガイドプレート
3をバネ18により押上げ上昇される。ガイドプレート3
はガイドレール2の上端で停止される。ガイドプレート
3の上昇に応じてガイドレール2の下端近傍に配置され
たスイッチ17がオンとされる。スイッチ17がオンとされ
るとストッパ機構のソレノイド12が励磁状態とされスト
ッパ11が回動される。ストッパ11の回動によりガイドパ
ネル9、10により形成された印字用紙の案内通路がその
下端で閉鎖され、フレーム6の下面とベースハウジング
15との間に配置されたボトムプレート13、14により形成
された印字用紙の案内通路に対し閉鎖される(第2図参
照)。
るときには、ガイドポケット1に対し印字用紙16を供給
するに先立ち、ガイドレール2に沿ってガイドプレート
3をバネ18により押上げ上昇される。ガイドプレート3
はガイドレール2の上端で停止される。ガイドプレート
3の上昇に応じてガイドレール2の下端近傍に配置され
たスイッチ17がオンとされる。スイッチ17がオンとされ
るとストッパ機構のソレノイド12が励磁状態とされスト
ッパ11が回動される。ストッパ11の回動によりガイドパ
ネル9、10により形成された印字用紙の案内通路がその
下端で閉鎖され、フレーム6の下面とベースハウジング
15との間に配置されたボトムプレート13、14により形成
された印字用紙の案内通路に対し閉鎖される(第2図参
照)。
ガイドポケット1に対し印字用紙16を供給すれば印字用
紙16の下端部はガイドパネル9、10間の案内通路を介し
てストッパ11に達し停止される。これにより印字用紙16
の吸入量Cを容易に設定でき、併せて設定吸入量Cにつ
いての印字用紙16の吸入作業を簡潔化できる。
紙16の下端部はガイドパネル9、10間の案内通路を介し
てストッパ11に達し停止される。これにより印字用紙16
の吸入量Cを容易に設定でき、併せて設定吸入量Cにつ
いての印字用紙16の吸入作業を簡潔化できる。
次いで印字用紙を排出する場合について説明する。
印字用紙16が10数枚重で下端が糊付されていない複写用
紙などであるときには、上述より明らかな如く、吸入作
業時にストッパ機構が非動作状態とされているので、下
方排出はそのまま実行すればよい。上方排出の際には、
その排出作業の終了時に適宜の手段によりストッパ機構
を動作状態としてガイドパネル9、10間の案内通路をそ
の下端で閉鎖すればよい。これによって上方へ排出すべ
き印字用紙16がプレッシャローラ7とフィードローラ8
との間から誤って落下しても停止することができる。
紙などであるときには、上述より明らかな如く、吸入作
業時にストッパ機構が非動作状態とされているので、下
方排出はそのまま実行すればよい。上方排出の際には、
その排出作業の終了時に適宜の手段によりストッパ機構
を動作状態としてガイドパネル9、10間の案内通路をそ
の下端で閉鎖すればよい。これによって上方へ排出すべ
き印字用紙16がプレッシャローラ7とフィードローラ8
との間から誤って落下しても停止することができる。
印字用紙16が単票や下端の糊付された複写用紙などであ
るときには、上述より明らかな如く、吸入作業時にスト
ッパ機構が動作状態とされているので下方排出は適宜の
手段によりストッパ機構を非動作状態としてガイドパネ
ル9、10間の案内通路をその下端で開放しボトムプレー
ト13、14間の案内通路に対し連通すればよい。これによ
り下方へ印字用紙16を排出できる。一方、上方排出は、
そのまま実行すればよい。動作状態のストッパ機構によ
り上方へ排出すべき印字用紙16がプレッシャローラ7と
フィードローラ3との間から誤って落下しても停止する
ことができる。
るときには、上述より明らかな如く、吸入作業時にスト
ッパ機構が動作状態とされているので下方排出は適宜の
手段によりストッパ機構を非動作状態としてガイドパネ
ル9、10間の案内通路をその下端で開放しボトムプレー
ト13、14間の案内通路に対し連通すればよい。これによ
り下方へ印字用紙16を排出できる。一方、上方排出は、
そのまま実行すればよい。動作状態のストッパ機構によ
り上方へ排出すべき印字用紙16がプレッシャローラ7と
フィードローラ3との間から誤って落下しても停止する
ことができる。
尚、印字用紙16が10数枚重で下端が糊付されていない複
写用紙などであるときの上方排出作業および印字用紙16
が単票や下端の糊付された複写用紙などであるときの下
方排出作業は省力してもよい。
写用紙などであるときの上方排出作業および印字用紙16
が単票や下端の糊付された複写用紙などであるときの下
方排出作業は省力してもよい。
[発明の効果] 上述より明らかな如く本発明は、印字用紙を吸入排出す
るためのプレッシャローラとフィードローラとの下方の
前記印字用紙の案内通路中にストッパ機構を配設するこ
とにより、印字用紙の吸入時に前記ストッパ機構によっ
て前記案内通路を閉鎖し印字用紙の吸入量を設定するの
で印字用紙の吸入作業を簡潔化迅速化できる効果を有
し、併せて印字用紙の上方排出時に少なくとも前記スト
ッパ機構の位置を印字用紙の下端が通過したのち前記案
内通路を閉鎖するので前記プレッシャローラおよびフィ
ードローラの動作停止後の印字用紙の落下を防止できる
効果を有する。
るためのプレッシャローラとフィードローラとの下方の
前記印字用紙の案内通路中にストッパ機構を配設するこ
とにより、印字用紙の吸入時に前記ストッパ機構によっ
て前記案内通路を閉鎖し印字用紙の吸入量を設定するの
で印字用紙の吸入作業を簡潔化迅速化できる効果を有
し、併せて印字用紙の上方排出時に少なくとも前記スト
ッパ機構の位置を印字用紙の下端が通過したのち前記案
内通路を閉鎖するので前記プレッシャローラおよびフィ
ードローラの動作停止後の印字用紙の落下を防止できる
効果を有する。
第1図および第2図は本発明のフロントインサータの一
実施例の側面図でそれぞれそのストッパ機構が非動作状
態および動作状態にある場合を示している。 第3図は同従来例の側面図である。 1:ガイドポケット、2:ガイドレール 3:ガイドプレート、4:センサ 5:プラテン、6:フレーム 7:プレッシャローラ、8:フィードローラ 9、10:ガイドパネル 11:ストッパ 12:ソレノイド 13、14:ボトムプレート 16:印字用紙 17:スイッチ
実施例の側面図でそれぞれそのストッパ機構が非動作状
態および動作状態にある場合を示している。 第3図は同従来例の側面図である。 1:ガイドポケット、2:ガイドレール 3:ガイドプレート、4:センサ 5:プラテン、6:フレーム 7:プレッシャローラ、8:フィードローラ 9、10:ガイドパネル 11:ストッパ 12:ソレノイド 13、14:ボトムプレート 16:印字用紙 17:スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】昇降自在のガイドプレートを介して上方よ
り案内された印字用紙を互いに異なる方向に同量回転す
るプレッシャローラとフィードローラとで吸入し、吸入
された印字用紙を排出するフロントインサータにおい
て、前記プレッシャローラと前記フィードローラとの下
方に配置されたガイドパネル間の案内通路を開放閉鎖す
るストッパ機構を具備してなることを特徴とするフロン
トインサータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18784585A JPH07108583B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | フロントインサ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18784585A JPH07108583B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | フロントインサ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6251534A JPS6251534A (ja) | 1987-03-06 |
| JPH07108583B2 true JPH07108583B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16213229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18784585A Expired - Lifetime JPH07108583B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | フロントインサ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108583B2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP18784585A patent/JPH07108583B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6251534A (ja) | 1987-03-06 |
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