JPH07108819A - 自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具 - Google Patents
自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具Info
- Publication number
- JPH07108819A JPH07108819A JP5258153A JP25815393A JPH07108819A JP H07108819 A JPH07108819 A JP H07108819A JP 5258153 A JP5258153 A JP 5258153A JP 25815393 A JP25815393 A JP 25815393A JP H07108819 A JPH07108819 A JP H07108819A
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- JP
- Japan
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- way valve
- support
- fixed
- accumulator
- heat pump
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 4方弁の外部よりの振動低減、及び取り付け
の省スペース化を行うことを目的とするものである。 【構成】 圧縮機本体1、支持足2、ゴムマウント3、
車両板金4と前記車両板金4に固定されたスタッドボル
ト5とフランジナット6の構成部品にて前記圧縮機1下
部は前記車両板金4に支持固定される。前記圧縮機本体
1に直接固定される支持具7と冷媒のサイクルの切り替
えを行う4方弁8と前記4方弁8を固定する4方弁用支
持具9と、前記4方弁用支持具9は前記支持具7に固定
されている。
の省スペース化を行うことを目的とするものである。 【構成】 圧縮機本体1、支持足2、ゴムマウント3、
車両板金4と前記車両板金4に固定されたスタッドボル
ト5とフランジナット6の構成部品にて前記圧縮機1下
部は前記車両板金4に支持固定される。前記圧縮機本体
1に直接固定される支持具7と冷媒のサイクルの切り替
えを行う4方弁8と前記4方弁8を固定する4方弁用支
持具9と、前記4方弁用支持具9は前記支持具7に固定
されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のヒートポンプ
冷暖房装置用車載4方弁用の支持具に関するものであ
る。
冷暖房装置用車載4方弁用の支持具に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、4方弁を搭載し、ヒートポンプ冷
暖房にて車室内の空調行う自動車用空調装置が提唱され
ている。
暖房にて車室内の空調行う自動車用空調装置が提唱され
ている。
【0003】従来、この種のヒートポンプ冷暖房用の4
方弁の支持方法は、例えば家庭用エアコンの4方弁の支
持方法の様に、圧縮機からの振動を4方弁に伝えないよ
う4方弁に接続されている配管を曲げ配管等を用い支持
されていた。
方弁の支持方法は、例えば家庭用エアコンの4方弁の支
持方法の様に、圧縮機からの振動を4方弁に伝えないよ
う4方弁に接続されている配管を曲げ配管等を用い支持
されていた。
【0004】しかしながら、ヒートポンプ冷暖房装置を
車載する際、路面等の振動が大きいため、前記支持方法
では4方弁に振動が大きく伝わり、4方弁の耐久性の面
から見て不利である。さらに4方弁に接続されている配
管を曲げ構造にしているため寸法的にも不利である。
車載する際、路面等の振動が大きいため、前記支持方法
では4方弁に振動が大きく伝わり、4方弁の耐久性の面
から見て不利である。さらに4方弁に接続されている配
管を曲げ構造にしているため寸法的にも不利である。
【0005】
(1)外部加振による4方弁の大きな振動の低減 (2)省スペース化 以上が自動車用空調装置にヒートポンプ暖房を用いる際
の、4方弁の支持を行う際の課題となっていた。
の、4方弁の支持を行う際の課題となっていた。
【0006】本発明は、上記課題を解決するもので、4
方弁の外部よりの振動低減、及び取り付けの省スペース
化を行うことを目的とするものである。
方弁の外部よりの振動低減、及び取り付けの省スペース
化を行うことを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧
縮機本体と前記圧縮機本体に直接固定される支持具と冷
媒のサイクルの切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固
定する4方弁用支持具と、前記支持具と前記4方弁用支
持具を固定されたものである。
に本発明は、車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧
縮機本体と前記圧縮機本体に直接固定される支持具と冷
媒のサイクルの切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固
定する4方弁用支持具と、前記支持具と前記4方弁用支
持具を固定されたものである。
【0008】また上記課題を解決するために本発明は、
車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧縮機本体と前
記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレータと前記ア
キュムレータに直接固定される支持具と冷媒のサイクル
の切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固定する4方弁
用支持具と、前記支持具と前記4方弁用支持具を固定さ
れたものである。
車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧縮機本体と前
記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレータと前記ア
キュムレータに直接固定される支持具と冷媒のサイクル
の切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固定する4方弁
用支持具と、前記支持具と前記4方弁用支持具を固定さ
れたものである。
【0009】さらに上記課題を解決するために本発明
は、車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧縮機本体
と前記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレータと前
記アキュムレータを前記圧縮機本体に固定するアキュム
レータ用支持具と冷媒のサイクルの切り替えを行う4方
弁と前記4方弁を固定する4方弁用支持具と、前記アキ
ュムレータ用支持具と前記4方弁用支持具を固定された
ものである。
は、車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧縮機本体
と前記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレータと前
記アキュムレータを前記圧縮機本体に固定するアキュム
レータ用支持具と冷媒のサイクルの切り替えを行う4方
弁と前記4方弁を固定する4方弁用支持具と、前記アキ
ュムレータ用支持具と前記4方弁用支持具を固定された
ものである。
【0010】
【作用】本発明は、車両側に弾性材を用いて取り付けら
れた圧縮機本体と同振動系に4方弁を固定することによ
って、走行振動等の外部加振による4方弁の大きな振動
の低減を図ることが可能となる。
れた圧縮機本体と同振動系に4方弁を固定することによ
って、走行振動等の外部加振による4方弁の大きな振動
の低減を図ることが可能となる。
【0011】また本発明は、車両側に弾性材を用いて取
り付けられた圧縮機本体と同振動系のアキュムレータに
4方弁を固定することによって、走行振動等の外部加振
による4方弁の大きな振動の低減を図ることが可能とな
る。
り付けられた圧縮機本体と同振動系のアキュムレータに
4方弁を固定することによって、走行振動等の外部加振
による4方弁の大きな振動の低減を図ることが可能とな
る。
【0012】さらに本発明は、車両側に弾性材を用いて
取り付けられた圧縮機本体とアキュムレータを固定して
いる支持具に4方弁を固定することによって、簡単な構
造において4方弁は圧縮機本体と同振動系となり走行振
動等の外部加振による4方弁の大きな振動の低減を図る
ことが可能となる。
取り付けられた圧縮機本体とアキュムレータを固定して
いる支持具に4方弁を固定することによって、簡単な構
造において4方弁は圧縮機本体と同振動系となり走行振
動等の外部加振による4方弁の大きな振動の低減を図る
ことが可能となる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面により説明す
る。
る。
【0014】本発明は、4方弁の外部よりの振動低減、
及び取り付けの省スペース化を行うことを目的とするも
のである。
及び取り付けの省スペース化を行うことを目的とするも
のである。
【0015】図1は、本発明の請求項1の自動車用ヒー
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
【0016】図1に於て、圧縮機本体1、支持足2、ゴ
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
前記圧縮機本体1に直接固定される支持具7と冷媒のサ
イクルの切り替えを行う4方弁8と前記4方弁8を固定
する4方弁用支持具9と、前記4方弁用支持具9は前記
支持具7に固定されている。
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
前記圧縮機本体1に直接固定される支持具7と冷媒のサ
イクルの切り替えを行う4方弁8と前記4方弁8を固定
する4方弁用支持具9と、前記4方弁用支持具9は前記
支持具7に固定されている。
【0017】上記の様に車両板金4に弾性材を用いて取
り付けられた圧縮機本体1と同振動系に4方弁8を固定
することによって、走行振動等の外部加振による前記4
方弁8の大きな振動の低減を図ることが可能となり、4
方弁8の耐久性の向上を図ることができる。
り付けられた圧縮機本体1と同振動系に4方弁8を固定
することによって、走行振動等の外部加振による前記4
方弁8の大きな振動の低減を図ることが可能となり、4
方弁8の耐久性の向上を図ることができる。
【0018】さらに取り付けスペース等の制約の多い車
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
【0019】なお図1では7及び9は支持具として説明
したが、直接、溶接、ボルト等で各々の固定をしても同
等の効果が得られる。
したが、直接、溶接、ボルト等で各々の固定をしても同
等の効果が得られる。
【0020】図2は、本発明の請求項2の自動車用ヒー
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
【0021】図2に於て、圧縮機本体1、支持足2、ゴ
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
【0022】前記圧縮機本体1の吸入側に取り付けられ
ているアキュムレータ10と前記アキュムレータ10に
直接固定される支持具11と冷媒のサイクルの切り替え
を行う4方弁8と前記4方弁8を固定する4方弁用支持
具9と、前記4方弁用支持具9は前記支持具11に固定
されている。
ているアキュムレータ10と前記アキュムレータ10に
直接固定される支持具11と冷媒のサイクルの切り替え
を行う4方弁8と前記4方弁8を固定する4方弁用支持
具9と、前記4方弁用支持具9は前記支持具11に固定
されている。
【0023】上記の様に車両板金4に弾性材を用いて取
り付けられた圧縮機本体1と同振動系のアキュムレータ
10に4方弁8を固定することによって、走行振動等の
外部加振による前記4方弁8の大きな振動の低減を図る
ことが可能となり、4方弁8の耐久性の向上を図ること
ができる。
り付けられた圧縮機本体1と同振動系のアキュムレータ
10に4方弁8を固定することによって、走行振動等の
外部加振による前記4方弁8の大きな振動の低減を図る
ことが可能となり、4方弁8の耐久性の向上を図ること
ができる。
【0024】さらに取り付けスペース等の制約の多い車
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
【0025】なお図2では11及び9は支持具として説
明したが、直接、溶接、ボルト等で各々を固定をしても
同等の効果が得られる。
明したが、直接、溶接、ボルト等で各々を固定をしても
同等の効果が得られる。
【0026】図3は、本発明の請求項3の自動車用ヒー
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
トポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具の一実施例の構成
図である。
【0027】図3に於て、圧縮機本体1、支持足2、ゴ
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
ムマウント3、車両板金4と前記車両板金4に固定され
たスタッドボルト5とフランジナット6の構成部品にて
前記圧縮機1下部は前記車両板金4に支持固定される。
【0028】前記圧縮機本体1の吸入側に取り付けられ
ているアキュムレータ10と前記アキュムレータ10を
前記圧縮機本体1に固定するアキュムレータ用支持具1
2と冷媒のサイクルの切り替えを行う4方弁8と前記4
方弁を固定する4方弁用支持具9と、前記4方弁用支持
具9は前記アキュムレータ用支持具12に固定されてい
る。
ているアキュムレータ10と前記アキュムレータ10を
前記圧縮機本体1に固定するアキュムレータ用支持具1
2と冷媒のサイクルの切り替えを行う4方弁8と前記4
方弁を固定する4方弁用支持具9と、前記4方弁用支持
具9は前記アキュムレータ用支持具12に固定されてい
る。
【0029】上記の様に車両板金4に弾性材を用いて取
り付けられた圧縮機本体1と同振動系のアキュムレータ
10に4方弁8を固定することによって、走行振動等の
外部加振による前記4方弁8の大きな振動の低減を図る
ことが可能となり、4方弁8の耐久性の向上を図ること
ができる。
り付けられた圧縮機本体1と同振動系のアキュムレータ
10に4方弁8を固定することによって、走行振動等の
外部加振による前記4方弁8の大きな振動の低減を図る
ことが可能となり、4方弁8の耐久性の向上を図ること
ができる。
【0030】さらに取り付けスペース等の制約の多い車
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
両レイアウトに対応した省スペース化が可能となる。
【0031】
【発明の効果】上記より明らかなように圧縮機本体に4
方弁を固定する省スペースの簡単な構造にて、4方弁へ
の外部振動を低減する事ができるため、4方弁の耐久性
向上が図れる。
方弁を固定する省スペースの簡単な構造にて、4方弁へ
の外部振動を低減する事ができるため、4方弁の耐久性
向上が図れる。
【0032】また圧縮機本体と同振動系のアキュムレー
タに4方弁を固定する省スペースの簡単な構造にて、4
方弁への外部振動を低減する事が出来るため、4方弁の
耐久性向上が図れる。
タに4方弁を固定する省スペースの簡単な構造にて、4
方弁への外部振動を低減する事が出来るため、4方弁の
耐久性向上が図れる。
【0033】さらに圧縮機本体にアキュムレータを固定
するとともに、圧縮機本体と同振動系に4方弁を固定す
る省スペースの簡単な構造にて、4方弁への外部振動を
低減する事ができるため、4方弁の耐久性向上が図れ
る。
するとともに、圧縮機本体と同振動系に4方弁を固定す
る省スペースの簡単な構造にて、4方弁への外部振動を
低減する事ができるため、4方弁の耐久性向上が図れ
る。
【図1】本発明の自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4
方弁の支持具の一実施例の構成図
方弁の支持具の一実施例の構成図
【図2】本発明の自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4
方弁の支持具の一実施例の構成図
方弁の支持具の一実施例の構成図
【図3】本発明の自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4
方弁の支持具の一実施例の構成図
方弁の支持具の一実施例の構成図
1 圧縮機本体 2 支持足 3 ゴムマウント 4 車両板金 5 スタッドボルト 6 フランジナット 7 支持具 8 4方弁 9 4方弁用支持具 10 アキュムレータ 11 支持具 12 アキュムレータ用支持具
Claims (3)
- 【請求項1】車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧
縮機本体と前記圧縮機本体に直接固定される支持具と冷
媒のサイクルの切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固
定する4方弁用支持具と、前記支持具と前記4方弁用支
持具は固定されている自動車用ヒートポンプ冷暖房装置
の4方弁の支持具。 - 【請求項2】車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧
縮機本体と前記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレ
ータと前記アキュムレータに直接固定される支持具と冷
媒のサイクルの切り替えを行う4方弁と前記4方弁を固
定する4方弁用支持具と、前記支持具と前記4方弁用の
支持具は固定されている自動車用ヒートポンプ冷暖房装
置の4方弁の支持具。 - 【請求項3】車両側に弾性材を用いて取り付けられた圧
縮機本体と前記圧縮機本体に取り付けられたアキュムレ
ータと前記アキュムレータを前記圧縮機本体に固定する
アキュムレータ用支持具と冷媒のサイクルの切り替えを
行う4方弁と前記4方弁を固定する4方弁用支持具と、
前記アキュムレータ用支持具と前記4方弁用支持具は固
定されている自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁
の支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5258153A JPH07108819A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5258153A JPH07108819A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07108819A true JPH07108819A (ja) | 1995-04-25 |
Family
ID=17316265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5258153A Pending JPH07108819A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 自動車用ヒートポンプ冷暖房装置の4方弁の支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105222237A (zh) * | 2015-09-01 | 2016-01-06 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室外机 |
| CN113091157A (zh) * | 2021-04-30 | 2021-07-09 | 广州中宇冷气科技发展有限公司 | 减振降噪装置及其操作方法 |
-
1993
- 1993-10-15 JP JP5258153A patent/JPH07108819A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105222237A (zh) * | 2015-09-01 | 2016-01-06 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室外机 |
| CN113091157A (zh) * | 2021-04-30 | 2021-07-09 | 广州中宇冷气科技发展有限公司 | 减振降噪装置及其操作方法 |
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