JPH07108927A - 列車乗降補助装置 - Google Patents

列車乗降補助装置

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JPH07108927A
JPH07108927A JP28024693A JP28024693A JPH07108927A JP H07108927 A JPH07108927 A JP H07108927A JP 28024693 A JP28024693 A JP 28024693A JP 28024693 A JP28024693 A JP 28024693A JP H07108927 A JPH07108927 A JP H07108927A
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JP
Japan
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slope plate
platform
plate
slope
edge
Prior art date
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Pending
Application number
JP28024693A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshimasa Yamamoto
喜正 山本
Hideo Kikuchi
英男 菊池
Koji Masuda
孝司 増田
Masao Kozuki
正雄 上月
Junichi Fukuyama
順一 福山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nabco Ltd
East Japan Railway Co
Original Assignee
Nabco Ltd
East Japan Railway Co
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Publication date
Application filed by Nabco Ltd, East Japan Railway Co filed Critical Nabco Ltd
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Publication of JPH07108927A publication Critical patent/JPH07108927A/ja
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  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
  • Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 車椅子使用者が車輪による移動で列車に容易
にかつ安全に乗降できること。 【構成】 先端縁が停車車両8 の乗降口に対応するプラ
ットホーム7 の線路側端縁部に位置し且つ上面がプラッ
トホーム上面に一致するように設置されており下側に配
置された傾動装置4 により前記先端縁が上昇するように
傾動せしめられる第1スロープ板1 と、その第1スロー
プ板に支持されており第1スロープ板を先端側へ延長形
成するように進退駆動装置5 により突出せしめられて先
端縁が前記乗降口の床9 のプラットホーム側端縁に接近
する第2スロープ板2 とからなる。前記第1スロープ板
の傾動に連動して第1スロープ板の両側に上方へ突出す
るように脱輪防止用の側板6 を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、身障者が車椅子で容易
に且つ安全に列車等に乗降できる乗降補助装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、列車とプラットホームとの隙間の
存在が危険であるということから、この隙間をふさぐた
めの装置が数多く提案されている。例えば、特開昭60
−222360号公報、特開平2−204160号公
報、実開昭60−170259号公報等である。これら
の装置は、隙間を塞ぐステップ板をシリンダーやモータ
のアクチュエータで駆動して列車の運行の支障にならな
い格納位置と前記隙間を塞ぐ使用位置とに移動させるよ
うにしたものである。ステップ板の駆動メカニズムは夫
々に異なるものであるが、いずれも使用位置のステップ
板は上面が水平な状態で前記隙間を塞ぐようになってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、プラットホー
ムと車両床面とには隙間があるだけでなく段差がある場
合が多い。このため、従来のステップ板が使用位置にあ
るときは隙間は塞がれるが、段差があるのが普通であ
る。その段差は、最新駅でも50mmは車両側がプラッ
トホーム面より高くなっており、改良工事(嵩挙げ)さ
れていない駅ではさらに大きな段差がある。また前記隙
間は、直線駅でも最小50mmであり、曲線駅ではさら
に大きくなっている。車椅子使用者が乗降するときは、
この段差のために自力で乗降できず、駅係員及び介添え
者が車椅子ごと持ち上げて乗降しているために、介添え
者や手助けをする人の体力的な負担が大きい問題があ
る。本発明は、車椅子使用者が車椅子による移動で列車
に容易にかつ安全に乗降できる乗降補助装置を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は、先端縁
が停車車両の乗降口に対応するプラットホームの線路側
端縁部に位置し且つ上面がプラットホーム上面に一致す
るように設置されており下側に配置された傾動装置によ
り前記先端縁が上昇するように傾動せしめられる第1ス
ロープ板と、その第1スロープ板に支持されており第1
スロープ板を先端側へ延長形成するように進退駆動装置
により突出せしめられて先端縁が前記乗降口の床のプラ
ットホーム側端縁に接近する第2スロープ板とからなる
ことを特徴とする。このような手段においては、前記第
1スロープ板の傾動に連動して第1スロープ板の両側に
上方へ突出するように脱輪防止用の側板を設けるのがよ
い。
【0005】
【作用】装置を使用しないとき装置の上面はホーム上面
と同じ高さであるから邪魔にならない。装置を使用する
ときは、第1スロープ板が傾動せしめられそして第2ス
ロープ板が突出せしめられると、第2スロープ板の先端
縁が所定位置に停止した車両の乗降口の床面のプラット
ホーム側の縁に接近した状態となり、乗降口の床面とプ
ラットホームの上面とは第1および第2スロープ板によ
って隙間および段差のない状態に接続され、車椅子使用
者はその第1および第2スロープ板上を自力であるいは
少し手助けをしてもらう程度で車椅子を使用して容易に
乗降することができる。また、側板を設けたときは、第
1スロープ板の傾動に連動し突出するから装置を使用し
ないときはプラットホーム上面から突出しておらず邪魔
にならない。使用状態においては、車椅子が第1および
第2スロープ板上を通るとき脱輪しないから安全が確保
される。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図1〜図5を用いて説明
する。この列車乗降補助装置は、図1〜図3に示すよう
に使用しない格納状態では全体の形状が薄い四角形の箱
状であり、その上面がプラットホームの上面に一致する
ように且つ前側上端縁がプラットホームの線路側端縁に
一致するように設置される。この装置は、第1スロープ
板1、第2スロープ板2、押し上げ板3、傾動装置4、
進退駆動装置5、側板6等で構成されている。図におけ
る7はプラットホーム、8は車両、9は乗降口床面、1
0は車両扉である。
【0007】第1スロープ板1は、幅1100mm、前
後方向長さ720mmのものであり、幅1145mm、
前後方向長さ900mm、高さ130mm程度の四角形
の箱状の基枠11の開口を固定上面板12とともに閉じ
るように配置され、後端部の下面に突設した軸挿通部と
基枠11の底に固定した軸受状の部分とに軸を挿通した
構成の蝶番部13を介して連結され前端側が上下に変位
するように蝶番部13の軸を中心に回動可能である。
【0008】この第1スロープ板1の両側には下面から
少し下方へ間隔を隔てた位置にコ字状断面のローラ案内
部材15が互いに開放側を内側にして固定してある。ま
た、第1スロープ板1の両側面には押し上げ板6を格納
状態において支持している突起16を2個ずつ外方へ向
かい基枠11の内面に接近するように突設してある。
【0009】第2スロープ板2は、第1スロープ板1の
下側に前端縁を略一致させて重なるように配置され、幅
寸法は第1スロープ板1よりも僅かに狭く、前後方向寸
法は予定している最大突出寸法230mmよりも十分に
大きい寸法とされ、両側後端から後方へ所定の幅で伸延
しその後端部に進退駆動装置5の結合部21を形成され
ている。また、第2スロープ板2の両側下面には前記第
1スロープ板1のローラ案内部材15のコ字状の案内溝
に支持されて案内されるように水平軸回りに回転自在な
ローラ22が2個ずつ取り付けてある。これによって第
2スロープ板2は第1スロープ板1の先端を先の方へ伸
延させるように所定寸法突出可能である。
【0010】押し上げ板3は、傾動装置4に含まれるも
のであり、第2スロープ板2の下側に間隙32(約30
mm)を隔てて配置され、大きさは略第2スロープ板2
に対応する大きさであり、格納状態で第1スロープ板1
の支持突起16に支持されている。その支持される部分
は次に述べる側板6の長孔61である。側板6は、押し
上げ板3の両側に取り付けてあり、図3(b)に見られ
るように、格納状態では上縁が第1スロープ板1の上面
に一致している。側板3の前後方向長さは第1スロープ
板1の側縁に対応する長さであり、上下方向の寸法は約
100mmで押し上げ動作時にその中の約30mmが脱
輪防止のために第1スロープ板1の上面から突出する。
その突出のために前記間隙32があり、そして長孔61
が穿設されていてこれに前記支持突起16が下側に余裕
を持って嵌入して押し上げ板3を支持している。この押
し上げ板3には、押し上げのための両側のリンク50を
結合するリンク結合部31が下面に設けられている。
【0011】傾動装置4は、図2、図3(b)に見られ
るように、モータ41の回転をボールねじ軸45に伝達
し、ボールねじナット46でリンク機構を駆動して押し
上げ板3を所定寸法押し上げ動作させる構成になってい
る。すなわち、基枠11の底に固定された電気モータ4
1、このモータの回転をボールねじ軸45に伝達するス
プロケット42、チェーン43、スプロケット44、そ
してボールねじ軸45を支持している基枠11の底に固
定された軸受52、53、軸受53の位置にボールねじ
軸45に対して設けられた電磁ブレーキ54、ボールね
じナット46と共に案内51に沿って前後に移動する軸
47、この軸47の両端近くに夫々一端を結合され他端
を押し上げ板3のリンク結合部31に結合された2本の
リンク50、軸47の両端に夫々設けられたローラ4
8、このローラ48を夫々案内する基枠11の底に設け
られたローラガイド49等並びに前記押し上げ板3で構
成されている。この構成によりモータ41の正逆回転が
ボールねじナット46を前後方向(図2の上下方向)に
移動させる。格納状態ではナットは後方に位置し、前進
せしめられることによってリンク50の一方の端部であ
る下端が前進駆動され、押し上げ板3に結合されている
他端は上昇変位して押し上げ板3を押し上げる。電磁ブ
レーキ54は押し上げ板3の押し上げ状態においてこれ
を確実に維持するためにボールねじ軸45に作用する。
【0012】進退駆動装置5は、図2に見られるよう
に、電気モータ57の回転を前後方向に張設されたチェ
ーン64に伝達し、このチェーン64の動きで第2スロ
ープ板2を進退駆動する構成になっている。すなわち、
固定上面板12の下側に配置されて第1スロープ板1側
に固定された電気モータ57の回転を前述の蝶番部13
の軸と平行に第1スロープ板1の下面に軸受けされた長
い軸14に伝達するスプロケット58、チェーン59、
スプロケット60を設け、この軸14の回転を軸14に
設けた2個のスプロケット63とこれらに対応してこの
前方の第1スロープ板1の下面に軸受支持した他方のス
プロケット65とに夫々張設されたチェーン64に伝達
し、夫々のチェーン64の適所を前述の第2スロープ板
2の進退用結合部21に結合した構成である。また、軸
14の両端には軸受とともに電磁ブレーキ66を設けて
ある。この構成によりモータ57の正逆回転がチェーン
64に結合された結合部21を前後方向(図2の上下方
向)に移動させ、第2スロープ板2が進退駆動される。
電磁ブレーキ66は第2スロープ板2が前進した状態に
おいてこれを確実に維持するために軸14に作用する。
【0013】このように構成された列車乗降補助装置
は、例えば図4に71で示すように、プラットホーム7
に設置し、別に用意した操作盤70を設置して用いる。
列車乗降補助装置71の設置位置は、所定停車位置に停
車した列車の最後部の車両8の最後部の扉10に対応す
る位置である。そして操作盤70をその近くに設置す
る。このように設置するのは、車掌が操作盤70を操作
するものとしたからである。操作盤70には、例えば、
図5に示すような操作用電気回路の電源用押し釦スイッ
チ72、上昇用押釦スイッチ73、下降用押釦スイッチ
74、前進用押釦スイッチ75、後退用押釦スイッチ7
6の5個のスイッチを設けてある。この電気回路は、リ
レー回路を用いてあって電源が投入されると電磁ブレー
キ54、66がブレーキ作用し、対応するモータ41、
57が動作するときのみブレーキ作用が解除されるよう
になっている。
【0014】上昇用押釦スイッチ73を押すと、モータ
41が正回転してボールねじナット46を前進移動さ
せ、これによってリンク50の後端部が前方へ移動し、
押し上げ板3に結合されているリンク50の先端は前方
上方にあり且つ押し上げ板3が前進できない第1スロー
プ板1に長孔61と支持突起16で係合していて前進で
きない状態にあるから、リンク50の先端が上昇し、押
し上げ板3が上昇する。この押し上げ板3の上昇は隙間
32が無くなるまで単独でその隙間約30mm上昇(こ
れによって側板6が突出する)し、第2スロープ板2の
下面に当接すると第1、第2スロープ板1、2と共に予
め設定してある所定位置(図1に側板6a、リンク50
a、第1スロープ板1aとして仮想線で示す位置)まで
上昇して止まり、そして電磁ブレーキ54が作用するよ
うになる。第1、第2スロープ板1、2及び押し上げ板
3の上昇は第1スロープ板が蝶番部13に拘束された状
態であるから軸14を中心とする傾動である。従って上
昇が止まったとき第1スロープ板の上面は車両側へ(先
端側へ)向かって上昇傾斜している。また、側板6が第
1スロープ板の両側に約30mm突出している。
【0015】前進用押釦スイッチ75を押すと、モータ
57が正回転してチェーン64が進退用結合部21を前
進移動させ、これによって第2スロープ板2がローラ2
2とローラ案内部材15によって案内されながら第1ス
ロープ板1に沿って前進移動し、予め設定されている前
進位置(図1に第2スロープ板2aとして仮想線で示す
位置)に停止し、電磁ブレーキ66が作用するようにな
る。この状態で第2スロープ板2の先端縁が車両8の所
定の乗降口の床面のプラットホーム側端縁に同じ高さで
略一致するように接近している。すなわち、第1、第2
スロープ板1、2は、傾斜した通路を形成して車両8の
所定の乗降口の床面のプラットホーム側の端縁とプラッ
トホーム上面の間を接続し、段差及び隙間を解消し、車
椅子が車輪で乗降できるようにしている。
【0016】このような使用状態から格納状態とすると
きは、後退用押釦スイッチ76を押してモータ57を逆
転させることにより第2スロープ板2を後退させ、次に
下降用押釦スイッチ74をおしてモータ41を逆転させ
ることにより押し上げ板3を介して第1、第2スロープ
板1、2を下降させればよい。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、車両床面とプラットホ
ーム上面とに段差および隙間がある所に使用して、その
隙間および段差を解消できるので、車椅子使用者が車輪
を使用して容易に乗降できるようになり、介添え者ある
いは付近の手助けをする人の負担を大幅に軽減でき、容
易に乗降できる効果を奏する。また、使用時に側板が突
出する構成としたときは、格納時に邪魔にならず、車椅
子の脱輪を防止できて安全性を高めることができる効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の設置状態を示す部分縦断側
面図である。
【図2】同実施例の部分破断平面図である。
【図3】同実施例を示し(a)は正面図、(b)は図2
のA−A断面図である。
【図4】同実施例の設置状態を示し、(a)は停止車両
の後方から見た概略図、(b)は(a)の平面図であ
る。
【図5】同実施例の操作用電気回路図である。
【符号の説明】
1 第1スロープ板 2 第2スロープ板 3 押し上げ板 4 傾動装置 5 進退駆動装置 6 側板 7 プラットホーム 8 車両 9 乗降口床面 10 車両扉 11 基枠 13 蝶番部 14 軸 50 リンク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 増田 孝司 兵庫県明石市大明石町2丁目5番1−706 号 (72)発明者 上月 正雄 兵庫県加古川市平岡町一色745番地の25 (72)発明者 福山 順一 東京都大田区久ガ原1丁目9番8号リカー ヴ久ガ原505号

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端縁が停車車両の乗降口に対応するプ
    ラットホームの線路側端縁部に位置し且つ上面がプラッ
    トホーム上面に一致するように設置されており下側に配
    置された傾動装置により前記先端縁が上昇するように傾
    動せしめられる第1スロープ板と、その第1スロープ板
    に支持されており第1スロープ板を先端側へ延長形成す
    るように進退駆動装置により突出せしめられて先端縁が
    前記乗降口の床のプラットホーム側端縁に接近する第2
    スロープ板とからなることを特徴とする列車乗降補助装
    置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の列車乗降補助装置におい
    て、前記第1スロープ板の傾動に連動して第1スロープ
    板の両側に上方へ突出するように脱輪防止用の側板を設
    けたことを特徴とする列車乗降補助装置。
JP28024693A 1993-10-12 1993-10-12 列車乗降補助装置 Pending JPH07108927A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28024693A JPH07108927A (ja) 1993-10-12 1993-10-12 列車乗降補助装置

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JP28024693A JPH07108927A (ja) 1993-10-12 1993-10-12 列車乗降補助装置

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JPH07108927A true JPH07108927A (ja) 1995-04-25

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JP28024693A Pending JPH07108927A (ja) 1993-10-12 1993-10-12 列車乗降補助装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100508209B1 (ko) * 2000-06-01 2005-08-17 가부시끼가이샤교산세이사꾸쇼 플랫폼의 승강보조장치
AT503106B1 (de) * 2006-03-28 2007-08-15 Tischler Christian Rollstuhllift für fahrzeuge
CN108316165A (zh) * 2018-03-29 2018-07-24 曾美枝 一种轮椅上公交车装置
JP6426793B1 (ja) * 2017-06-06 2018-11-21 阪和興業株式会社 観覧車

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