JPH07109736B2 - 表面実装形スイツチ - Google Patents
表面実装形スイツチInfo
- Publication number
- JPH07109736B2 JPH07109736B2 JP61314084A JP31408486A JPH07109736B2 JP H07109736 B2 JPH07109736 B2 JP H07109736B2 JP 61314084 A JP61314084 A JP 61314084A JP 31408486 A JP31408486 A JP 31408486A JP H07109736 B2 JPH07109736 B2 JP H07109736B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- film
- surface mount
- switch
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/02—Bases, casings, or covers
Landscapes
- Slide Switches (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈発明の分野〉 この発明はデイツプスイツチ等に適用される表面実装形
スイツチに関するものである。
スイツチに関するものである。
〈従来技術とその問題点〉 この種スイツチ、たとえばデイツプスイツチを配線基板
の表面に装着する場合、電気絶縁性ベースからかに足状
に突設されている外部端子の先端と上記配線基板のパタ
ーン部との間にクリーム半田を設け、上記ベースに嵌着
されるカバーの上方から赤外線を照射して上記半田を硬
化させる方法が採用されている。この場合、赤外線がカ
バーの上面にも当るため、カバーが樹脂製のものでは樹
脂が溶けて変形し、金属製のものでは、静電気耐圧が低
下するおそれがある。
の表面に装着する場合、電気絶縁性ベースからかに足状
に突設されている外部端子の先端と上記配線基板のパタ
ーン部との間にクリーム半田を設け、上記ベースに嵌着
されるカバーの上方から赤外線を照射して上記半田を硬
化させる方法が採用されている。この場合、赤外線がカ
バーの上面にも当るため、カバーが樹脂製のものでは樹
脂が溶けて変形し、金属製のものでは、静電気耐圧が低
下するおそれがある。
一方、この種スイツチでは、製造工程時にバキユームチ
ヤツクでカバーの上面を吸着して搬送することが行なわ
れる。カバーの上面には、スライド操作ボタン等の設定
凹所などが形成されており、このままではバキユームチ
ヤツクの吸着動作が良好に行なわれにくい。このため、
第6図に示すように上記カバー101の上面にチヤツキン
グ用のフイルム102を粘着剤103を介して着脱可能に装着
する方法が採られている。しかし、この場合も、上記赤
外線がフイルム102を透過するうえ、フイルム102が溶け
たりすることがある。
ヤツクでカバーの上面を吸着して搬送することが行なわ
れる。カバーの上面には、スライド操作ボタン等の設定
凹所などが形成されており、このままではバキユームチ
ヤツクの吸着動作が良好に行なわれにくい。このため、
第6図に示すように上記カバー101の上面にチヤツキン
グ用のフイルム102を粘着剤103を介して着脱可能に装着
する方法が採られている。しかし、この場合も、上記赤
外線がフイルム102を透過するうえ、フイルム102が溶け
たりすることがある。
〈発明の目的〉 この発明は上記従来のものの不具合を解消するためにな
されたもので、カバーの上面にチヤツキング用フイルム
を介して赤外線反射用の金属薄膜を設けることにより、
赤外線による悪影響を回避し得る表面実装形スイツチを
提供することを目的としている。
されたもので、カバーの上面にチヤツキング用フイルム
を介して赤外線反射用の金属薄膜を設けることにより、
赤外線による悪影響を回避し得る表面実装形スイツチを
提供することを目的としている。
〈発明の構成と効果〉 この発明に係る表面実装形スイツチは、カバーの上面に
チャツキング用フイルムを着脱可能に装着し、このフイ
ルムの外面に赤外線反射用金属薄膜を形成したものであ
る。
チャツキング用フイルムを着脱可能に装着し、このフイ
ルムの外面に赤外線反射用金属薄膜を形成したものであ
る。
この発明によれば、カバーの上面側にスライド操作ボタ
ンなどの設定凹所が存在していても、カバーの上面にチ
ヤツキング用フイルムを装着しているから、バキユーム
チヤツクによる吸着動作が良好になされ、とくに上記フ
イルムの外面に赤外線反射用金属薄膜を設けてあるか
ら、配線基板への実装時に赤外線を照射しても、カバー
が変形したりするおそれを解消することができる。
ンなどの設定凹所が存在していても、カバーの上面にチ
ヤツキング用フイルムを装着しているから、バキユーム
チヤツクによる吸着動作が良好になされ、とくに上記フ
イルムの外面に赤外線反射用金属薄膜を設けてあるか
ら、配線基板への実装時に赤外線を照射しても、カバー
が変形したりするおそれを解消することができる。
〈実施例の説明〉 以下、この発明の実施例を図面にしたがつて説明する。
第1図はこの発明に係る表面実装形スイツチをデイツプ
スイツチに適用した例を示す分解斜視図、第2図は同ス
イツチのベース構造を示す上面図である。
スイツチに適用した例を示す分解斜視図、第2図は同ス
イツチのベース構造を示す上面図である。
同図において、1は電気絶縁性の合成樹脂からなる長方
形のベースであり、前後方向において複数の凹所2が一
定間隔毎に形成されている。上記ベース1には、上記各
凹所2に対応して左右両側にそれぞれ1対の固定接触片
3,4が植設されており、両固定接触片3,4の各内端部3a,4
aは上記凹所2の底面で所定間隔を存する位置まで臨出
され、また各外端部3b,4bはベース植設部分に第3図お
よび第4図に示すようにコ字形部3c,4cを残して側方へ
外部端子として延設されている。5は導電性板ばねで略
山形状に形成された複数の可動接触片であり、上記両固
定接触片3,4の各内端部3a,4a間にまたがる位置でその上
方に配設されている。
形のベースであり、前後方向において複数の凹所2が一
定間隔毎に形成されている。上記ベース1には、上記各
凹所2に対応して左右両側にそれぞれ1対の固定接触片
3,4が植設されており、両固定接触片3,4の各内端部3a,4
aは上記凹所2の底面で所定間隔を存する位置まで臨出
され、また各外端部3b,4bはベース植設部分に第3図お
よび第4図に示すようにコ字形部3c,4cを残して側方へ
外部端子として延設されている。5は導電性板ばねで略
山形状に形成された複数の可動接触片であり、上記両固
定接触片3,4の各内端部3a,4a間にまたがる位置でその上
方に配設されている。
6は上記可動接触片5の中央部をそれぞれリベツト7で
固定した板ばねであり、左右両端に切欠部8,9が形成さ
れており、両切欠部8,9を上記凹所2の左右内壁の段部1
0,11に形成された係合突起12,13に係止することによ
り、上記可動接触片5を上下動可能に弾性支持してい
る。
固定した板ばねであり、左右両端に切欠部8,9が形成さ
れており、両切欠部8,9を上記凹所2の左右内壁の段部1
0,11に形成された係合突起12,13に係止することによ
り、上記可動接触片5を上下動可能に弾性支持してい
る。
15は上記ベース1の開口端部1aに嵌着されてベース1と
でスイツチケース27を構成するカバーであり、複数のガ
イド孔16を有する。17は上記可動接触片5や板ばね6側
を被うように上記各凹所2内を凹入部17aで密封するた
めの可撓性シール部材であり、周辺部17bがベース1の
開口端部1a上に熱硬化性接着剤などで接着されている。
でスイツチケース27を構成するカバーであり、複数のガ
イド孔16を有する。17は上記可動接触片5や板ばね6側
を被うように上記各凹所2内を凹入部17aで密封するた
めの可撓性シール部材であり、周辺部17bがベース1の
開口端部1a上に熱硬化性接着剤などで接着されている。
18は上記各可動接触片5に対応してカバー15の内側に左
右方向へスライド可能に配設されたスライド操作ボタン
であり、それぞれの上面には各ガイド孔16に嵌合する操
作部19が突設されている。20は凸部20aと凹部20bを有
し、上記スライド操作ボタン18の下面に形成されたカム
部であり、スライド操作ボタン18のON操作位置で可動接
触片5を両固定接触片3,4間にまたがる接触位置に下降
変位させ、OFF操作位置で可動接触片5を両固定接触片
3,4から離間する位置に上昇変位させるものである。
右方向へスライド可能に配設されたスライド操作ボタン
であり、それぞれの上面には各ガイド孔16に嵌合する操
作部19が突設されている。20は凸部20aと凹部20bを有
し、上記スライド操作ボタン18の下面に形成されたカム
部であり、スライド操作ボタン18のON操作位置で可動接
触片5を両固定接触片3,4間にまたがる接触位置に下降
変位させ、OFF操作位置で可動接触片5を両固定接触片
3,4から離間する位置に上昇変位させるものである。
上記スライド操作ボタン18の上面には第3図および第4
図に示すように、ONおよびOFF位置でカバー15の内面の
突条部21,22にそれぞれ係脱可能に係合する節度用の溝
部23,24が形成されている。25は各凹所2と底面に形成
された空気抜き孔で、前記シール部材17の装着時の凹所
2内の空気を逃がして作業をスムースに行なわせるため
のもので、シール部材17の装着後、ベース1のかしめ部
26で封止されるようになつている。
図に示すように、ONおよびOFF位置でカバー15の内面の
突条部21,22にそれぞれ係脱可能に係合する節度用の溝
部23,24が形成されている。25は各凹所2と底面に形成
された空気抜き孔で、前記シール部材17の装着時の凹所
2内の空気を逃がして作業をスムースに行なわせるため
のもので、シール部材17の装着後、ベース1のかしめ部
26で封止されるようになつている。
28はチヤツキング用フイルムであり、上記カバー15にお
ける操作ボタン設定凹部29を被うように該カバー15の外
面に粘着剤30(第5図)を介して着脱可能に装着されて
おり、端部28aは使用時に該フイルム28を剥離する際、
つかむための折曲げ片として構成されている。上記フイ
ルム28の上面には、第3図〜第5図に示すように赤外線
反射用金属薄膜、たとえばAl等の蒸着膜31が形成されて
いる。
ける操作ボタン設定凹部29を被うように該カバー15の外
面に粘着剤30(第5図)を介して着脱可能に装着されて
おり、端部28aは使用時に該フイルム28を剥離する際、
つかむための折曲げ片として構成されている。上記フイ
ルム28の上面には、第3図〜第5図に示すように赤外線
反射用金属薄膜、たとえばAl等の蒸着膜31が形成されて
いる。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
スライド操作ボタン18を第3図のOFF操作位置から右方
向へスライド操作して第4図のON操作位置に設定する
と、スライド操作ボタン18の下面のカム部20における凸
部20aによりシール部材17を介してリベツト7が押し下
げられ、これにともなつて可動接触片5が板ばね6のば
ね力に抗して下降し、1対の固定接触片3,4の各内端部3
a,4a間にまたがる状態で両端部5a,5bがそれぞれ該内端
部3a,4aに弾性的に接触する。すなわち、両固定接触片
3,4が上記可動接触片5を介して電気的に接続されてON
状態となる。
向へスライド操作して第4図のON操作位置に設定する
と、スライド操作ボタン18の下面のカム部20における凸
部20aによりシール部材17を介してリベツト7が押し下
げられ、これにともなつて可動接触片5が板ばね6のば
ね力に抗して下降し、1対の固定接触片3,4の各内端部3
a,4a間にまたがる状態で両端部5a,5bがそれぞれ該内端
部3a,4aに弾性的に接触する。すなわち、両固定接触片
3,4が上記可動接触片5を介して電気的に接続されてON
状態となる。
スライド操作ボタン18を第4図のON操作位置から左方向
へスライド操作して第3図のOFF操作位置に設定する
と、リベツト7がカム部20における凸部20aからの押圧
状態から解放されて凹部20bに入り込むため、可動接触
片5は板ばね6のばね力を受けて上昇し、その両端部5
a,5bが固定接触片3,4の各内端部3a,4aから離れてその上
方に変位する。すなわち、両固定接触片3,4間が電気的
に開放されてOFF状態となる。
へスライド操作して第3図のOFF操作位置に設定する
と、リベツト7がカム部20における凸部20aからの押圧
状態から解放されて凹部20bに入り込むため、可動接触
片5は板ばね6のばね力を受けて上昇し、その両端部5
a,5bが固定接触片3,4の各内端部3a,4aから離れてその上
方に変位する。すなわち、両固定接触片3,4間が電気的
に開放されてOFF状態となる。
ここで、製造時に図示しないバキユームチヤツクでスイ
ツチケース27の上面、つまりカバー15の上面を吸着させ
て搬送する場合、カバー15に形成されている設定凹所29
がチヤツク用フイルム28で被われているため、上記吸着
動作が適確になされる。
ツチケース27の上面、つまりカバー15の上面を吸着させ
て搬送する場合、カバー15に形成されている設定凹所29
がチヤツク用フイルム28で被われているため、上記吸着
動作が適確になされる。
また、このデイツプスイツチを第3図および第4図に示
す配線基板32に表面実装するには、固定接触片3,4の各
外端部3b,4bで構成された外部端子の各先端と上記配線
基板32のパターンとの間にクリーム半田33を介在した
後、カバー15の上方から赤外線を照射して上記半田33を
硬化させればよい。この場合、赤外線がカバー15の上方
にも照射されようとするが、上記フイルム28の外面のAl
蒸着膜31で反射される。したがつて、赤外線で上記カバ
ー15やフイルム28が溶けたり変形するおそれはなくな。
カバー15が金属製の場合には、赤外線を反射できるた
め、静電気耐力の低下を防止できるものである。
す配線基板32に表面実装するには、固定接触片3,4の各
外端部3b,4bで構成された外部端子の各先端と上記配線
基板32のパターンとの間にクリーム半田33を介在した
後、カバー15の上方から赤外線を照射して上記半田33を
硬化させればよい。この場合、赤外線がカバー15の上方
にも照射されようとするが、上記フイルム28の外面のAl
蒸着膜31で反射される。したがつて、赤外線で上記カバ
ー15やフイルム28が溶けたり変形するおそれはなくな。
カバー15が金属製の場合には、赤外線を反射できるた
め、静電気耐力の低下を防止できるものである。
なお、上記金属薄膜はAl蒸着膜31に限らず、他の金属膜
であつてもよく、また、蒸着手段に限らず、たとえばコ
ーテイング手段等で設けたものであつてもよい。
であつてもよく、また、蒸着手段に限らず、たとえばコ
ーテイング手段等で設けたものであつてもよい。
また、上記の例では、デイツプスイツチを例に説明した
が、他の表面実装形のスイツチに適用できることは勿論
である。
が、他の表面実装形のスイツチに適用できることは勿論
である。
第1図はこの発明に係る表面実装形スイツチをデイツプ
スイツチに適用した例を示す分解斜視図、第2図は同ス
イツチのベース構造を示す上面図、第3図および第4図
は同スイツチの動作説明用の断面図、第5図は同スイツ
チの要部の構成を示す断面図、第6図は従来の表面実装
形スイツチの要部の構成を示す断面図である。 1……ベース、3b,4b……外部端子、15……カバー、28
……チヤツキング用フイルム、31……赤外線反射用金属
薄膜、32……配線基板、33……クリーム半田。
スイツチに適用した例を示す分解斜視図、第2図は同ス
イツチのベース構造を示す上面図、第3図および第4図
は同スイツチの動作説明用の断面図、第5図は同スイツ
チの要部の構成を示す断面図、第6図は従来の表面実装
形スイツチの要部の構成を示す断面図である。 1……ベース、3b,4b……外部端子、15……カバー、28
……チヤツキング用フイルム、31……赤外線反射用金属
薄膜、32……配線基板、33……クリーム半田。
フロントページの続き (72)発明者 砂川 佳敬 京都府京都市右京区花園土堂町10番地 立 石電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭59−5695(JP,A) 実開 昭56−56116(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】電気絶縁性ベースに突設された外部端子の
先端と配線基板との間にクリーム半田を設け、上記ベー
スに嵌着されるカバーの上方から上記半田に赤外線を照
射してこの半田を硬化させることにより上記配線基板に
取り付けられる表面実装形スイツチにおいて、上記カバ
ーの上面に着脱可能に装着されたチヤツク用フイルム
と、このフイルムの外面に形成された赤外線反射用金属
薄膜とを具備したことを特徴とする表面実装形スイツ
チ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61314084A JPH07109736B2 (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 表面実装形スイツチ |
| US07/089,814 US4841109A (en) | 1986-08-28 | 1987-08-27 | Slide switch |
| EP87112584A EP0262415A1 (en) | 1986-08-28 | 1987-08-28 | Slide switch |
| KR1019870014753A KR900007749B1 (ko) | 1986-12-24 | 1987-12-23 | 표면 실장형 스위치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61314084A JPH07109736B2 (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 表面実装形スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160115A JPS63160115A (ja) | 1988-07-02 |
| JPH07109736B2 true JPH07109736B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=18049040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61314084A Expired - Lifetime JPH07109736B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-12-24 | 表面実装形スイツチ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109736B2 (ja) |
| KR (1) | KR900007749B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2576105Y2 (ja) * | 1991-07-15 | 1998-07-09 | ケル株式会社 | コネクタの吸着用補助具 |
-
1986
- 1986-12-24 JP JP61314084A patent/JPH07109736B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-12-23 KR KR1019870014753A patent/KR900007749B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900007749B1 (ko) | 1990-10-19 |
| JPS63160115A (ja) | 1988-07-02 |
| KR880008362A (ko) | 1988-08-31 |
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