JPH07110361A - ロジック測定装置 - Google Patents
ロジック測定装置Info
- Publication number
- JPH07110361A JPH07110361A JP5277757A JP27775793A JPH07110361A JP H07110361 A JPH07110361 A JP H07110361A JP 5277757 A JP5277757 A JP 5277757A JP 27775793 A JP27775793 A JP 27775793A JP H07110361 A JPH07110361 A JP H07110361A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- signal
- input
- display unit
- flashing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 11
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力信号の設定値に対する論理を表示または
記録する装置において、論理演算すべき信号が正常に動
作しているか否かのチェックを簡単に行う。 【構成】 論理演算を行う比較器の後段に信号の論理に
したがって点滅する点滅表示装置を設けた。
記録する装置において、論理演算すべき信号が正常に動
作しているか否かのチェックを簡単に行う。 【構成】 論理演算を行う比較器の後段に信号の論理に
したがって点滅する点滅表示装置を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は測定された入力信号等
について、あらかじめ決定された設定値と比較し該入力
信号の論理を表示または記録するロジック測定装置に関
するものである。
について、あらかじめ決定された設定値と比較し該入力
信号の論理を表示または記録するロジック測定装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来のロジック測定装置では、
論理演算されるべき入力信号について装置内の演算装置
で論理演算がなされた後、表示画面または記録紙上に表
示または記録されるよう構成されていた。図2はこの発
明の実施例に関わるロジック測定装置でもあるが、一般
にこの種のロジック測定装置は、その背面側に入力信号
を取り込む入力端子列77が設けられている。
論理演算されるべき入力信号について装置内の演算装置
で論理演算がなされた後、表示画面または記録紙上に表
示または記録されるよう構成されていた。図2はこの発
明の実施例に関わるロジック測定装置でもあるが、一般
にこの種のロジック測定装置は、その背面側に入力信号
を取り込む入力端子列77が設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなロジック測
定装置においては、入力信号の論理が誤りなくとれてい
るか否かについて、その表示画面72または記録紙6上
に表示または記録しなければ不明であるという不都合が
あった。また、上述したようにこの種のロジック測定装
置の入力端子列77が装置の背面に設けられている場合
には、使用者が該入力端子列77に所望の信号を接続し
て該信号の接続確認を行おうとする際、表示画面72ま
たは記録紙6に該入力信号の論理について表示または記
録を行わせて確認しなければならないという欠点があっ
た。この発明は、これらの点について改善することを目
的としたものである。
定装置においては、入力信号の論理が誤りなくとれてい
るか否かについて、その表示画面72または記録紙6上
に表示または記録しなければ不明であるという不都合が
あった。また、上述したようにこの種のロジック測定装
置の入力端子列77が装置の背面に設けられている場合
には、使用者が該入力端子列77に所望の信号を接続し
て該信号の接続確認を行おうとする際、表示画面72ま
たは記録紙6に該入力信号の論理について表示または記
録を行わせて確認しなければならないという欠点があっ
た。この発明は、これらの点について改善することを目
的としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため、この発明にお
いては、入力信号について、あらかじめ決定された設定
値と比較して該入力信号の論理(ロジック)を表示また
は記録するロジック測定装置において、上記入力信号の
論理が演算された後の該入力信号の論理をその点滅によ
って使用者に告知する点滅表示装置を設けたことを特徴
とする。
いては、入力信号について、あらかじめ決定された設定
値と比較して該入力信号の論理(ロジック)を表示また
は記録するロジック測定装置において、上記入力信号の
論理が演算された後の該入力信号の論理をその点滅によ
って使用者に告知する点滅表示装置を設けたことを特徴
とする。
【0005】
【作用】入力信号の論理演算の後段に、例えばLEDか
らなる点滅表示装置を設ける。この点滅表示装置を装置
の所定箇所例えば入力端子列の近傍に設けることにより
使用者の接続確認等が極めて容易に行える。
らなる点滅表示装置を設ける。この点滅表示装置を装置
の所定箇所例えば入力端子列の近傍に設けることにより
使用者の接続確認等が極めて容易に行える。
【0006】
【実施例】以下、図面の1実施例を参照して本発明を説
明する。図1及び図2は本発明の第1の実施例装置を示
すもので、図1はその全体的な回路構成図、図2は装置
の外観構成図である。図2を参照する。この発明のロジ
ック測定装置は、装置の前面側に入力信号の論理を表示
する点滅表示装置としてのLED列71、各種波形及び
操作メッセージ73、75等を表示する表示画面72、
操作スイッチ74、76及び各種波形61、62等が描
かれる記録紙6が設けられている。また、この発明のロ
ジック測定装置の背面には、前面に設けられた点滅表示
装置と同様なLED列71と各種入力信号を装置内に取
り込む入力端子列77が設けられている。
明する。図1及び図2は本発明の第1の実施例装置を示
すもので、図1はその全体的な回路構成図、図2は装置
の外観構成図である。図2を参照する。この発明のロジ
ック測定装置は、装置の前面側に入力信号の論理を表示
する点滅表示装置としてのLED列71、各種波形及び
操作メッセージ73、75等を表示する表示画面72、
操作スイッチ74、76及び各種波形61、62等が描
かれる記録紙6が設けられている。また、この発明のロ
ジック測定装置の背面には、前面に設けられた点滅表示
装置と同様なLED列71と各種入力信号を装置内に取
り込む入力端子列77が設けられている。
【0007】この装置の表示画面72には、大面積の波
形表示欄と下方に表示される操作選択表示欄73及び右
方に表示されるパラメータ選択表示欄75とが設けられ
ている。操作選択表示欄73はこの装置の各種機能に対
して割り当てられた各種操作(例えば論理演算すべき信
号の増幅度、論理演算すべき信号の比較値としての設定
値、論理演算すべき信号のサンプリングレート等)が個
別に表示され、パラメータ選択表示欄75には上記の操
作選択表示欄73の個別の操作が選択された際に当該操
作において選択されるべきパラメータ等が個別に表示さ
れる。そして、操作選択表示欄73に表示された各種操
作及びパラメータ選択表示欄75に表示された各パラメ
ータに対応する位置にそれぞれの選択スイッチ群74、
76が設けられている。なお、操作更新キー78及びパ
ラメータ更新キー79は、グループ毎にまとめられた各
種操作メッセージ群及び各パラメータ群を順次更新表示
するためのスイッチである。例えば、論理演算すべき信
号の処理に関する操作がグループ化されて各操作選択ス
イッチ群74に対応して表示されているとする。すなわ
ち、操作選択スイッチ群74の左端のキースイッチに対
応して「論理演算すべき信号の増幅度設定」、その隣の
キースイッチに対応して「論理演算すべき信号の比較値
設定」、・・・という操作名が表示されていたとする。
使用者が「論理演算すべき信号の比較値設定」操作を選
択した段階で、パラメータ選択表示欄75に設定可能な
比較値群が区画されて表示される。この状態で所望の比
較値が表示されていなかった場合には、パラメータ更新
キー79を作用させて次のグループの比較値群を表示さ
せる。使用者はこれらのパラメータ選択表示欄75に表
示された各パラメータ値に対応して配置されたパラメー
タ選択スイッチ群76の所望の選択スイッチを作用させ
て、必要なパラメータを設定する。このように、この発
明の装置は各種操作とその選択パラメータ群をそれぞれ
対応させて表示するとともに各個別表示に対応して選択
スイッチを設けているので操作性が従来に比べて格段に
向上する利点がある。なお、キースイッチ群としては操
作表示領域74及びパラメータ表示領域75に重ね合わ
されたいわゆるタッチパネルを利用するようにしても良
い。
形表示欄と下方に表示される操作選択表示欄73及び右
方に表示されるパラメータ選択表示欄75とが設けられ
ている。操作選択表示欄73はこの装置の各種機能に対
して割り当てられた各種操作(例えば論理演算すべき信
号の増幅度、論理演算すべき信号の比較値としての設定
値、論理演算すべき信号のサンプリングレート等)が個
別に表示され、パラメータ選択表示欄75には上記の操
作選択表示欄73の個別の操作が選択された際に当該操
作において選択されるべきパラメータ等が個別に表示さ
れる。そして、操作選択表示欄73に表示された各種操
作及びパラメータ選択表示欄75に表示された各パラメ
ータに対応する位置にそれぞれの選択スイッチ群74、
76が設けられている。なお、操作更新キー78及びパ
ラメータ更新キー79は、グループ毎にまとめられた各
種操作メッセージ群及び各パラメータ群を順次更新表示
するためのスイッチである。例えば、論理演算すべき信
号の処理に関する操作がグループ化されて各操作選択ス
イッチ群74に対応して表示されているとする。すなわ
ち、操作選択スイッチ群74の左端のキースイッチに対
応して「論理演算すべき信号の増幅度設定」、その隣の
キースイッチに対応して「論理演算すべき信号の比較値
設定」、・・・という操作名が表示されていたとする。
使用者が「論理演算すべき信号の比較値設定」操作を選
択した段階で、パラメータ選択表示欄75に設定可能な
比較値群が区画されて表示される。この状態で所望の比
較値が表示されていなかった場合には、パラメータ更新
キー79を作用させて次のグループの比較値群を表示さ
せる。使用者はこれらのパラメータ選択表示欄75に表
示された各パラメータ値に対応して配置されたパラメー
タ選択スイッチ群76の所望の選択スイッチを作用させ
て、必要なパラメータを設定する。このように、この発
明の装置は各種操作とその選択パラメータ群をそれぞれ
対応させて表示するとともに各個別表示に対応して選択
スイッチを設けているので操作性が従来に比べて格段に
向上する利点がある。なお、キースイッチ群としては操
作表示領域74及びパラメータ表示領域75に重ね合わ
されたいわゆるタッチパネルを利用するようにしても良
い。
【0008】さて、この装置の入力端子列77は、複数
の入力部から構成されている。これらの複数の入力部
は、被測定アナログ信号を装置内に取り込む複数のアナ
ログ信号入力部と被測定アナログ信号またはデジタル入
力信号の論理状態を表示または記録するための複数の被
論理信号入力部とを有している。被論理信号入力部は、
この実施例装置では4チャンネルを1グループとして総
計4グループ設けられている。図1に示すように、各被
論理信号入力部(10、20、30、40、・・・)は
どれも同一の構成を有しており、例えば第1チャンネル
10では、論理演算されるべき入力信号とあらかじめ決
定された設定値(基準1)とが入力される比較器11を
有している。この比較器11の出力は一方においては抵
抗12を介して分岐されるLED14に、他方において
はサンプリングブロック13にそれぞれ送出される。
の入力部から構成されている。これらの複数の入力部
は、被測定アナログ信号を装置内に取り込む複数のアナ
ログ信号入力部と被測定アナログ信号またはデジタル入
力信号の論理状態を表示または記録するための複数の被
論理信号入力部とを有している。被論理信号入力部は、
この実施例装置では4チャンネルを1グループとして総
計4グループ設けられている。図1に示すように、各被
論理信号入力部(10、20、30、40、・・・)は
どれも同一の構成を有しており、例えば第1チャンネル
10では、論理演算されるべき入力信号とあらかじめ決
定された設定値(基準1)とが入力される比較器11を
有している。この比較器11の出力は一方においては抵
抗12を介して分岐されるLED14に、他方において
はサンプリングブロック13にそれぞれ送出される。
【0009】比較器11には、一方の入力端子に論理演
算すべき信号が、他方の入力端子に使用者があらかじめ
設定した設定値信号が入力される。論理演算すべき信号
が設定値より大きいとき「H」の信号が出力され、一致
または小さいとき「L」の信号が比較器11から出力さ
れる。比較器11からのこの論理信号は抵抗12を介し
てLED列71のLED14を点滅させる。さらに、こ
の論理信号は、サンプリングブロック13に出力され所
定のサンプルレートでサンプリングが行われてCPU4
に入力される。CPU4は、これらの論理信号または図
示しない被測定信号が入力された後、所定の演算を行
い、図示したヘッド駆動回路8、サーマルヘッド9を介
してこれらの各信号を図2に示すように記録紙6上にア
ナログ記録61、ロジック記録62として記録したり、
あるいは図示しない表示制御回路等を介して図2に示す
表示画面72に同様な各信号波形の表示を行う。
算すべき信号が、他方の入力端子に使用者があらかじめ
設定した設定値信号が入力される。論理演算すべき信号
が設定値より大きいとき「H」の信号が出力され、一致
または小さいとき「L」の信号が比較器11から出力さ
れる。比較器11からのこの論理信号は抵抗12を介し
てLED列71のLED14を点滅させる。さらに、こ
の論理信号は、サンプリングブロック13に出力され所
定のサンプルレートでサンプリングが行われてCPU4
に入力される。CPU4は、これらの論理信号または図
示しない被測定信号が入力された後、所定の演算を行
い、図示したヘッド駆動回路8、サーマルヘッド9を介
してこれらの各信号を図2に示すように記録紙6上にア
ナログ記録61、ロジック記録62として記録したり、
あるいは図示しない表示制御回路等を介して図2に示す
表示画面72に同様な各信号波形の表示を行う。
【0010】図3は、この発明の第2の実施例に関わる
もので、先に説明した第1の実施例と異なる点は、信号
の論理を点滅表示するLEDi4に対する論理信号を比
較器i1の後段とサンプリングブロックi3の後段のい
ずれからも選択的に取り出しうるように構成したもので
ある。このように構成することにより、サンプリングタ
イミングが極端に遅い(例えば10秒に1回サンプリン
グするものなど)場合であってもCPU4に取り込まれ
るタイミングで点滅表示装置を作用させる利点がある。
もので、先に説明した第1の実施例と異なる点は、信号
の論理を点滅表示するLEDi4に対する論理信号を比
較器i1の後段とサンプリングブロックi3の後段のい
ずれからも選択的に取り出しうるように構成したもので
ある。このように構成することにより、サンプリングタ
イミングが極端に遅い(例えば10秒に1回サンプリン
グするものなど)場合であってもCPU4に取り込まれ
るタイミングで点滅表示装置を作用させる利点がある。
【0011】
【発明の効果】以上、この発明によれば、入力信号の論
理値を点滅表示するLED等からなる点滅表示装置を比
較器の出力後段に設けたので、測定時、非測定時(表示
も記録もしない)に関わらず接続または入力の簡易チェ
ックを行うことができる。さらに、この点滅表示装置を
入力端子列近傍に配置することにより、使用者は接続を
行いながら接続確認を行うことができる等の利点があ
る。
理値を点滅表示するLED等からなる点滅表示装置を比
較器の出力後段に設けたので、測定時、非測定時(表示
も記録もしない)に関わらず接続または入力の簡易チェ
ックを行うことができる。さらに、この点滅表示装置を
入力端子列近傍に配置することにより、使用者は接続を
行いながら接続確認を行うことができる等の利点があ
る。
【図1】図1は、本発明の第1の実施例装置に関わるロ
ジック測定装置を示す説明図である。
ジック測定装置を示す説明図である。
【図2】図2は、本発明のロジック測定装置の外観を示
す説明図である。
す説明図である。
【図3】図3は本発明の第2の実施例に関わる信号入力
部である。
部である。
11〜41:比較器 12〜42:抵抗 13〜43:サンプリングブロック 14〜44、71:LED列 4:制御回路(CPU)
Claims (1)
- 【請求項1】入力信号について、あらかじめ決定された
設定値と比較して該入力信号の論理(ロジック)を表示
または記録するロジック測定装置において、 上記入力信号の論理が演算された後の該入力信号の論理
をその点滅によって使用者に告知する点滅表示装置を設
けたことを特徴とするロジック測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5277757A JPH07110361A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | ロジック測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5277757A JPH07110361A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | ロジック測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07110361A true JPH07110361A (ja) | 1995-04-25 |
Family
ID=17587915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5277757A Pending JPH07110361A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | ロジック測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07110361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0770851A1 (de) * | 1995-10-25 | 1997-05-02 | HARTMANN & BRAUN AKTIENGESELLSCHAFT | Mehrkanalige Registriereinrichtung |
-
1993
- 1993-10-08 JP JP5277757A patent/JPH07110361A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0770851A1 (de) * | 1995-10-25 | 1997-05-02 | HARTMANN & BRAUN AKTIENGESELLSCHAFT | Mehrkanalige Registriereinrichtung |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4037586A (en) | Electroencephalograph display | |
| JPH10319070A (ja) | 複数の機能を組み合わせたハンド・ヘルド式測定装置 | |
| JPH07110361A (ja) | ロジック測定装置 | |
| JP3688164B2 (ja) | 射出成形機の表示装置 | |
| JP4298977B2 (ja) | 射出成形機の表示装置 | |
| JPS6335416Y2 (ja) | ||
| US4220999A (en) | Control panel for an electronic device | |
| EP0213202B1 (en) | Apparatus for displaying a scanning schedule in a computer tomographic apparatus | |
| JPS61217897A (ja) | プロセス監視装置 | |
| JPH04266739A (ja) | 患者監視装置 | |
| JP2789274B2 (ja) | 携帯型心電計 | |
| JPS62175791A (ja) | 語学練習機器のモニタ装置 | |
| JP3733104B2 (ja) | 射出成形機の設定値表示方法 | |
| JP2002323524A (ja) | 回路網解析装置 | |
| JPS61187883A (ja) | パチンコ機のデータ分析表示装置 | |
| JPS6222022A (ja) | 指示・記録計の表示方式 | |
| JPS6227847Y2 (ja) | ||
| JPH01166097A (ja) | 計器類の表示装置 | |
| JP2612725B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPH06123565A (ja) | 炉内温度監視装置 | |
| JP2000009497A (ja) | 記録計 | |
| JPH09304116A (ja) | 演算時間監視機能付き記録計 | |
| JPS5934731A (ja) | 電気機器の操作装置 | |
| JPH06233477A (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH01141361A (ja) | 文字表示移動装置 |