JPH07111730A - 過電圧保護回路 - Google Patents
過電圧保護回路Info
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- JPH07111730A JPH07111730A JP5254210A JP25421093A JPH07111730A JP H07111730 A JPH07111730 A JP H07111730A JP 5254210 A JP5254210 A JP 5254210A JP 25421093 A JP25421093 A JP 25421093A JP H07111730 A JPH07111730 A JP H07111730A
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Abstract
過電圧からシステムを保護することのできる過電圧保護
回路を提供することにある。 【構成】誘導発電機1の2次巻線に整流器5を接続し、
5の直流側にコンデンサ6を接続し、6に並列に抵抗器
9とスイッチ8の直列回路を接続した回路C1と、該2
次巻線に接続され、この電圧が所定のレベルに達すると
点弧され、該2次巻線を短絡するサイリスタ3により構
成される回路C2と、該2次巻線に接続され、自らの過
電圧により点弧して該2次巻線を短絡する過電圧保護機
能付サイリスタ4により構成される回路C3を具備し、
スイッチ8を動作させる電圧レベルと、サイリスタ3を
点弧させる電圧レベルと、C3のサイリスタ4が自ら点
弧する電圧レベルの関係を、C3の電圧レベルをC2の
電圧レベル以上とし、さらにC2の電圧レベルをC1の
電圧レベル以上となるようにしたもの。
Description
導発電機、誘導電動機)の2次巻線を過電圧から保護す
る過電圧保護回路に関する。
絡や短絡事故が発生すると、2次回路に過大な過電圧が
発生する。この過電圧は非常に高くなるため、この過電
圧から2次回路を保護する回路が必要となる。
ものであり、1は三相誘導発電機である。2は発電機1
の2次巻線に三相交流電力を供給する電力変換器、3は
発電機1の2次巻線に過電圧が発生した場合に2次回路
を短絡するサイリスタ、11は2次巻線の過電圧を検出
する過電圧検出回路、12は過電圧検出回路11の出力
によりサイリスタ3に点弧パルスを与えるパルス発生器
である。
故が発生すると、発電機1の2次回路に過電圧が発生す
る。この過電圧があらかじめ設定されたレベルを越える
と、これを過電圧検出回路11が検出する。過電圧検出
回路11の出力はパルス発生器12に与えられ、パルス
発生器12はサイリスタ3に点弧パルスを与える。サイ
リスタ3は点弧パルスにより点弧し、発電機1の2次回
路を短絡し、過電圧を抑制する。このようにして、発電
機1の2次回路及び電力変換器2は過電圧から保護され
る。
サイリスタ3が点弧しない故障が発生すると、過電圧は
抑制されず、発電機1及び電力変換器2に多大な損害が
与えられる。例えば、パルス発生器12の内部で故障が
発生し、点弧パルスが発生しない場合や、過電圧検出回
路11が故障し、電圧が所定のレベルを越えたにもかか
わらず出力が発生しない場合には、サイリスタ3は点弧
しない。
及び過電圧検出回路11を2重化する方法があるが、故
障の確率を低くすることは可能であるが、完全ではな
い。ひとたびサイリスタ3が点弧しない故障が発生する
と、発電機1や電力変換器2の復旧に多大な費用と時間
がかかる。
サイリスタ3が点弧しない故障を完全に防止することが
できず、このため発電機1や電力変換器2の電圧耐量を
高くしなければならず、不経済であった。
い軽微なサージに対しても動作してしまうため、発電機
1の出力が停止してしまうこともあり、運転の障害とな
る問題もある。本発明の目的は、確実に過電圧が抑制さ
れる信頼性の高い過電圧防止回路を提供することを目的
とする。
め、請求項1に対応する発明は、三相巻線形誘導機の2
次巻線に整流器を接続し、この整流器の直流側にコンデ
ンサを接続し、このコンデンサに並列に抵抗器とスイッ
チの直列回路を接続した第1の回路と、前記2次巻線に
接続され、前記2次巻線の電圧が所定のレベルに達する
と点弧され、前記2次巻線を短絡するサイリスタにより
構成される第2の回路と、前記2次巻線に接続され、自
らの過電圧により点弧して前記2次巻線を短絡する過電
圧保護機能付サイリスタにより構成される第3の回路
と、を具備し、前記第1の回路のスイッチを動作させる
電圧レベルと、前記第2の回路のサイリスタを点弧させ
る電圧レベルと、前記第3の回路のサイリスタが自ら点
弧する電圧レベルの関係を、前記第3の回路の電圧レベ
ルを前記第2の回路の電圧レベル以上とし、さらに前記
第2の回路の電圧レベルを前記第1の回路の電圧レベル
以上となるようにしたことを特徴とする過電圧保護回路
である。
する発明は、三相巻線形誘導機の2次巻線に整流器を接
続し、この整流器の直流側にコンデンサを接続し、この
コンデンサに並列に抵抗とスイッチの直列回路を接続し
た第1の回路と、前記2次巻線に接続され、前記2次巻
線の電圧が所定のレベルに達すると点弧され、前記2次
巻線を短絡する過電圧保護機能付サイリスタにより構成
される第2の回路と、を具備し、前記第2の回路の過電
圧保護機能付サイリスタが自ら点弧する電圧を、前記第
2の回路のサイリスタを点弧させる電圧以上とし、第2
の回路のサイリスタを点弧させる電圧レベルを第1の回
路の電圧レベル以上となるようにしたことを特徴とする
過電圧保護回路である。
する発明は、三相巻線形誘導機の2次巻線に接続し、こ
の2次巻線の電圧が所定のレベルに達すると点弧し、前
記2次巻線を短絡するサイリスタにより構成される第2
の回路と、前記2次巻線に接続し、自らの過電圧により
点弧して前記2次巻線を短絡する過電圧保護機能付サイ
リスタにより構成される第3の回路と、を具備し、この
第3の回路の電圧レベルを前記第2の回路の電圧レベル
以上となるようにしたことを特徴とする過電圧保護回路
である。
する発明は、三相巻線形誘導機の2次巻線に接続し、自
らの過電圧により点弧して前記2次巻線を短絡する過電
圧保護機能付サイリスタにより構成される第3の回路
と、を具備し、前記過電圧保護機能付サイリスタの自ら
点弧する電圧を、サイリスタを点弧させる電圧以上とし
たことを特徴とする過電圧保護回路である。
ば、始めに、エネルギーの小さな軽微なサージに対して
はコンデンサに蓄えられる。コンデンサの電圧が徐々に
上昇し、コンデンサの電圧が所定のレベルに達すると、
スイッチが投入され、コンデンサが放電される。電圧が
別の所定のレベルに下れば、スイッチは開放され、次の
サージに備える。コンデンサでは吸収しきれないエネル
ギーの大きなサージに対しては、2次回路の電圧が過電
圧になったことを検出してサイリスタを点弧し、過電圧
を抑制する。従って、小さなエネルギーのサージに対し
てはサイリスタは点弧せず、コンデンサとその放電回路
で吸収される。これにより、エネルギーの小さな軽微な
サージに対しては、電力変換器の運転を継続することが
でき、誘導機も運転を継続することができる。
生した場合には、2次回路の電圧はさらに上昇するが、
過電圧保護機能付サイリスタの自ら点弧する電圧に達す
ると該過電圧保護機能付サイリスタが点弧し、過電圧を
抑制する。従って、サイリスタが万一点弧できなくても
過電圧は抑制される。
よれば、サイリスタが点弧できない故障が発生した場合
には、2次回路の電圧はさらに上昇するが、過電圧保護
機能付サイリスタの自ら点弧する電圧に達すると該過電
圧保護機能付サイリスタが点弧し、過電圧を抑制する。
従って、サイリスタが万一点弧できなくても過電圧は抑
制される。
して説明するが、図5の従来例と同一部分には同一符号
を付して説明する。 <第1実施例>図1は本発明による過電圧保護回路の第
1実施例を示す概略構成図であり、これは以下に述べる
第1の回路C1、第2の回路C2、第3の回路C3を具
備した過電圧保護回路である。すなわち、第1の回路C
1は、三相誘導発電機(あるいは誘導電動機)1の2次
巻線に整流器2を接続し、この整流器2の直流側にコン
デンサ6を接続し、このコンデンサ6に並列に抵抗器7
とスイッチ8の直列回路を接続したものである。
スタ3がΔ接続され、サイリスタ3は該2次巻線の電圧
が所定のレベルに達すると点弧され、該2次巻線を短絡
する構成となっている。
機能付サイリスタ(VBOフリーサイリスタ)4がΔ接
続され、VBOフリーサイリスタ4は、順方向電圧が所
定レベルを越えると、ゲート信号無しに自ら過電圧によ
り点弧する機能を有している。
圧検出回路13を接続し、過電圧検出回路13はコンデ
ンサ6の電圧が所定のレベルに達するとスイッチ8を投
入し、さらにコンデンサ6の電圧が別の所定のレベルに
下るとスイッチ8を開放する。
を接続し、過電圧検出回路11は前記2次巻線に過電圧
が発生し、予め設定されたレベルを越えると動作する。
サイリス3には、パルス発生器12を接続し、過電圧検
出回路11が過電圧を検出したとき点弧パルスを与え
る。
させる電圧レベルと、第2の回路C2のサイリスタ3を
点弧させる電圧レベルと、第3の回路C3のVBOフリ
ーサイリスタ4が自ら点弧する電圧レベルの関係を、第
3の回路C3の電圧レベルを第2の回路C2の電圧レベ
ル以上とし、さらに第2の回路C2の電圧レベルを第1
の回路C1の電圧レベル以上となるように構成されてい
る。
路の第1実施例の作用効果について説明する。いま誘導
発電機1の2次回路に1次回路からエネルギーが移行す
ると、そのエネルギーは整流器5で整流され、コンデン
サ6に蓄えられる。これにより、コンデンサ6の電圧は
上昇し、かつエネルギーがさらに注入されると、コンデ
ンサ6の電圧は上昇を続ける。コンデンサ6の電圧が所
定のレベルに達すると、過電圧検出回路13にて検出さ
れ、スイッチ8を投入する。
7を通して放電される。ここでエネルギーの注入がなく
なるとコンデンサ6の電圧は減少する。コンデンサ6の
電圧が所定のレベルに下ると過電圧検出回路13はこれ
を検出して、スイッチ8を開放する。この場合、誘導発
電機1の2次回路は抵抗器7を通して短絡されるが、コ
ンデンサ6に電圧があるため、2次回路の電圧はコンデ
ンサ6の電圧と同じになり、完全に短絡するわけではな
いので、電力変換器2は運転を継続することができる。
きくコンデンサ6の電圧は上昇を続け、2次回路の電圧
もそれに応じて上昇する。この電圧がスイッチを投入す
るレベルより高い所定のレベルに達すると過電圧検出回
路11がこれを検出し、その出力がパルス発生器12に
与えられ、パルス発生器12からサイリスタ3に点弧し
パルスが与えられる。サイリスタ3が点弧し2次回路が
短絡されることにより過電圧は抑制される。
発生器12の内部に故障が発生し、サイリスタ3を点弧
できない場合は2次回路の電圧は上昇を続ける。しか
し、この電圧がVBOフリーサイリスタ4の点弧する電
圧に達すると、VBOフリーサイリスタ4が点弧し、誘
導発電機1の2次回路は短絡され、過電圧が抑制され
る。
な軽微なサージに対しては電力変換器2の運転を継続す
ることができ、誘導発電機1も運転を継続することがで
きる。さらに電圧が上昇し、サイリスタ3が故障して点
弧できない場合でも、VBOフリーサイリスタ4が点弧
することにより、確実に過電圧を抑制することができ
る。
器2の電圧耐量が必要以上に高くする必要もなく、安価
な過電圧保護回路となる。以上述べた第1実施例によれ
ば、運転継続の能力が高く、しかも過電圧に対しては確
実に抑制することができ、信頼性の高い過電圧保護回路
を得ることができる。
を示す概略構成図であり、図1の第3の回路C3のを設
けず、かつ第2の回路C2のサイリスタ3の代わりにV
BOフリーサイリスタ4を使用した点が異なる。この例
においても、VBOフリーサイリスタ4の自ら点弧する
レベルを過電圧検出回路11のレベルより高くすること
により、図1の実施例の作用効果と何ら変わるところは
ない。
例を示す概略構成図であり、図1の第1の回路C1を設
けず、かつ図1の第2の回路C2および第3の回路C3
をそのままとしたものである。この実施例では、軽微な
サージに対する効果はないが、過電圧を確実に抑制する
効果に関しては図1と変わるところはない。
例を示すもので、図1の第1の回路C1および第3の回
路C3を設けず、図1の第2の回路C2のサイリスタ3
の代わりにVBOフリーサイリスタ4を使用したもので
ある。この実施例でも図1の効果と変わるところはな
い。
1の2次巻線が三相3線式の場合について説明したが、
三相4線式であっても、第2の回路C2、第3の回路C
3をY結線とし、各相と中性点間にサイリスタ3、VB
Oフリーサイリスタ4を接続することにより同様に実施
できる。
き信頼性の高い過電圧保護回路を提供することができ
る。
略構成図。
略構成図。
略構成図。
略構成図。
…過電圧保護機能付サイリスタ(VBOフリーサイリス
タ)、5…整流器、6…コンデンサ、7…抵抗器、8…
スイッチ、11…過電圧検出回路、12…パルス発生
器、13…過電圧検出回路。
Claims (4)
- 【請求項1】 三相巻線形誘導機の2次巻線に整流器を
接続し、この整流器の直流側にコンデンサを接続し、こ
のコンデンサに並列に抵抗器とスイッチの直列回路を接
続した第1の回路と、 前記2次巻線に接続され、前記2次巻線の電圧が所定の
レベルに達すると点弧され、前記2次巻線を短絡するサ
イリスタにより構成される第2の回路と、 前記2次巻線に接続され、自らの過電圧により点弧して
前記2次巻線を短絡する過電圧保護機能付サイリスタに
より構成される第3の回路と、 を具備し、前記第1の回路のスイッチを動作させる電圧
レベルと、前記第2の回路のサイリスタを点弧させる電
圧レベルと、前記第3の回路のサイリスタが自ら点弧す
る電圧レベルの関係を、前記第3の回路の電圧レベルを
前記第2の回路の電圧レベル以上とし、さらに前記第2
の回路の電圧レベルを前記第1の回路の電圧レベル以上
となるようにしたことを特徴とする過電圧保護回路。 - 【請求項2】 三相巻線形誘導機の2次巻線に整流器を
接続し、この整流器の直流側にコンデンサを接続し、こ
のコンデンサに並列に抵抗とスイッチの直列回路を接続
した第1の回路と、 前記2次巻線に接続され、前記2次巻線の電圧が所定の
レベルに達すると点弧され、前記2次巻線を短絡する過
電圧保護機能付サイリスタにより構成される第2の回路
と、 を具備し、前記第2の回路の過電圧保護機能付サイリス
タが自ら点弧する電圧を、前記第2の回路のサイリスタ
を点弧させる電圧以上とし、第2の回路のサイリスタを
点弧させる電圧レベルを第1の回路の電圧レベル以上と
なるようにしたことを特徴とする過電圧保護回路。 - 【請求項3】 三相巻線形誘導機の2次巻線に接続し、
この2次巻線の電圧が所定のレベルに達すると点弧し、
前記2次巻線を短絡するサイリスタにより構成される第
2の回路と、 前記2次巻線に接続し、自らの過電圧により点弧して前
記2次巻線を短絡する過電圧保護機能付サイリスタによ
り構成される第3の回路と、 を具備し、この第3の回路の電圧レベルを前記第2の回
路の電圧レベル以上となるようにしたことを特徴とする
過電圧保護回路。 - 【請求項4】 三相巻線形誘導機の2次巻線に接続し、
自らの過電圧により点弧して前記2次巻線を短絡する過
電圧保護機能付サイリスタにより構成される第3の回路
と、 を具備し、前記過電圧保護機能付サイリスタの自ら点弧
する電圧を、サイリスタを点弧させる電圧以上としたこ
とを特徴とする過電圧保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25421093A JP3277047B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | 過電圧保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25421093A JP3277047B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | 過電圧保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07111730A true JPH07111730A (ja) | 1995-04-25 |
| JP3277047B2 JP3277047B2 (ja) | 2002-04-22 |
Family
ID=17261791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25421093A Expired - Fee Related JP3277047B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | 過電圧保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3277047B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09149545A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-06 | Toshiba Corp | 2次励磁装置 |
| JP2006115667A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | サージ電圧抑制装置 |
| JP2008198869A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toshiba Lighting & Technology Corp | ゴム被覆絶縁変圧器装置および標識灯システム |
| JP2010200490A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Mitsubishi Electric Corp | 過電圧保護装置 |
| CN107240912A (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-10 | 株式会社东芝 | 可变速扬水发电系统的过电压保护装置 |
| JP6371021B1 (ja) * | 2017-03-24 | 2018-08-08 | 株式会社東芝 | 可変速揚水発電システムおよび可変速揚水発電方法 |
-
1993
- 1993-10-12 JP JP25421093A patent/JP3277047B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09149545A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-06 | Toshiba Corp | 2次励磁装置 |
| JP2006115667A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | サージ電圧抑制装置 |
| JP2008198869A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toshiba Lighting & Technology Corp | ゴム被覆絶縁変圧器装置および標識灯システム |
| JP2010200490A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Mitsubishi Electric Corp | 過電圧保護装置 |
| CN107240912A (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-10 | 株式会社东芝 | 可变速扬水发电系统的过电压保护装置 |
| JP6371021B1 (ja) * | 2017-03-24 | 2018-08-08 | 株式会社東芝 | 可変速揚水発電システムおよび可変速揚水発電方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3277047B2 (ja) | 2002-04-22 |
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