JPH07112155A - セメント板等への肉厚模様の印刷法 - Google Patents
セメント板等への肉厚模様の印刷法Info
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- JPH07112155A JPH07112155A JP29112393A JP29112393A JPH07112155A JP H07112155 A JPH07112155 A JP H07112155A JP 29112393 A JP29112393 A JP 29112393A JP 29112393 A JP29112393 A JP 29112393A JP H07112155 A JPH07112155 A JP H07112155A
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- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は経済的で美しい建築材の提供であ
る。 【構成】(請求項1)は本発明の基本である。その構成
は先に被印刷体の印刷面を塗装しておき、その上に印刷
目的に応じた厚さのマスク型をかぶせ、その上から塗料
を注入し、型の隅々まで塗料を充填した後、余分な塗料
は排除し、被印刷体はマスクをかぶせたままで塗料を固
化させる印刷方法。(請求項2)はマスク型の裏面の左
右又は三辺か、全辺に凸起又は凸条をバネで取付け、押
せば簡単に被印刷体に嵌合するようにした量産のための
マスク型。(請求項3)は量産時に於て塗料が自動的に
打抜模様の隅々まで充填されるように上下左右の振動を
與えるための装置を取付け、印刷をより完全なものとす
るライン構成である。
る。 【構成】(請求項1)は本発明の基本である。その構成
は先に被印刷体の印刷面を塗装しておき、その上に印刷
目的に応じた厚さのマスク型をかぶせ、その上から塗料
を注入し、型の隅々まで塗料を充填した後、余分な塗料
は排除し、被印刷体はマスクをかぶせたままで塗料を固
化させる印刷方法。(請求項2)はマスク型の裏面の左
右又は三辺か、全辺に凸起又は凸条をバネで取付け、押
せば簡単に被印刷体に嵌合するようにした量産のための
マスク型。(請求項3)は量産時に於て塗料が自動的に
打抜模様の隅々まで充填されるように上下左右の振動を
與えるための装置を取付け、印刷をより完全なものとす
るライン構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】建物の内外装材等
【0002】
【従来の技術】従来、セメント板等の表面に模様を肉厚
に印刷することは出来なかった。そのため全体に1色で
着色するか、吹付塗装により不定形の模様を現わす程度
であった。
に印刷することは出来なかった。そのため全体に1色で
着色するか、吹付塗装により不定形の模様を現わす程度
であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は特に住宅の外
壁材として美しく色あせしない、肉厚の模様を有する材
料の製造。
壁材として美しく色あせしない、肉厚の模様を有する材
料の製造。
【0004】
【課題を解決する方法】(請求項1)は本発明の基本を
なすものでセメント板、コンクリート板等附図、図1の
(1)の表面即ち印刷面に予め目地(3)と同じ色を着
色し、その上に前記マスク型(B)をかぶせ、その上か
ら、打抜いた模様の部分に塗料(9)を注入し、隅々ま
で充填させ、塗料(9)が固化してからマスク型(B)
を取り外して目的の肉厚印刷物(A)を得ると云う頗る
簡単な方法である。又予め目地色を塗装しておかず印刷
体の地色をそのまま目地色に利用してもよい。尚、塗料
はカラクリート等の様な固化しやすく劣化しにくい材料
を用いる。
なすものでセメント板、コンクリート板等附図、図1の
(1)の表面即ち印刷面に予め目地(3)と同じ色を着
色し、その上に前記マスク型(B)をかぶせ、その上か
ら、打抜いた模様の部分に塗料(9)を注入し、隅々ま
で充填させ、塗料(9)が固化してからマスク型(B)
を取り外して目的の肉厚印刷物(A)を得ると云う頗る
簡単な方法である。又予め目地色を塗装しておかず印刷
体の地色をそのまま目地色に利用してもよい。尚、塗料
はカラクリート等の様な固化しやすく劣化しにくい材料
を用いる。
【0005】(請求項2)は前記の工程で被印刷体にマ
スク型をかぶせるに当り、被印刷体に密着し、而も動か
ない様に固定するため、マスク型の裏面の周辺2辺又は
3、4辺に凸条(7)又は凸起をバネ(16)で取付
け、少し外側に開くようにし、少し強圧することにより
被印刷体にスッポリ密着してかぶさるようにしたもの
で、特に量産ラインに於て、自動的に被印刷体に、マス
ク型をかぶせるに適している。尚マスク型(B)の表面
は、スクレーパー等が摺動するのと、塗料が付着し易す
くなるので、バネ等(16)の器具が凸出しないように
する。
スク型をかぶせるに当り、被印刷体に密着し、而も動か
ない様に固定するため、マスク型の裏面の周辺2辺又は
3、4辺に凸条(7)又は凸起をバネ(16)で取付
け、少し外側に開くようにし、少し強圧することにより
被印刷体にスッポリ密着してかぶさるようにしたもの
で、特に量産ラインに於て、自動的に被印刷体に、マス
ク型をかぶせるに適している。尚マスク型(B)の表面
は、スクレーパー等が摺動するのと、塗料が付着し易す
くなるので、バネ等(16)の器具が凸出しないように
する。
【0006】(請求項3)は、本発明の量産に関するも
ので、これを附図(図5)によって説明する。この図は
簡単な量産ラインの側面図であるが、このローラーコン
ベアー(13)は矢印(15)方向に進行する。本図
(図5)は被印刷体の印刷面に目地色の塗装が終了し、
マスク型がかぶせられてからの図で、塗料槽(8)から
塗料(9)が被印刷体がマスク型をかぶった状態のCに
注入され、振動部(14)を通過し、スクレーパー(1
0)によって余分な塗料は排除されローラー(11)
(12)よって表面が平滑にされる。本図はそこまでを
現わしている。この後の工程では自動的に種々な方法で
集積され、塗料の固化するを待ってマスク型は取外さ
れ、被印刷体は美しい模様のある建築物の内外装材の製
品として出来上る。
ので、これを附図(図5)によって説明する。この図は
簡単な量産ラインの側面図であるが、このローラーコン
ベアー(13)は矢印(15)方向に進行する。本図
(図5)は被印刷体の印刷面に目地色の塗装が終了し、
マスク型がかぶせられてからの図で、塗料槽(8)から
塗料(9)が被印刷体がマスク型をかぶった状態のCに
注入され、振動部(14)を通過し、スクレーパー(1
0)によって余分な塗料は排除されローラー(11)
(12)よって表面が平滑にされる。本図はそこまでを
現わしている。この後の工程では自動的に種々な方法で
集積され、塗料の固化するを待ってマスク型は取外さ
れ、被印刷体は美しい模様のある建築物の内外装材の製
品として出来上る。
【0007】又マスク型の厚さは0.1mmから20m
m、30mmの物も製作可能であり、従って、模様の肉
厚は0.1mmから30mm以上の物まで製作可能であ
る。又、目地(3)には模様を印刷した後塗装してもよ
い。又、ここで云う固化とは完全に固らなくとも取扱え
る状態を云う。
m、30mmの物も製作可能であり、従って、模様の肉
厚は0.1mmから30mm以上の物まで製作可能であ
る。又、目地(3)には模様を印刷した後塗装してもよ
い。又、ここで云う固化とは完全に固らなくとも取扱え
る状態を云う。
【0008】
【効 果】(請求項1)によれば、セメント板等の厚い
剛直な材料に思うままの厚さを有する模様を印刷するこ
とが出来るし、このようにして作られた製品は、家屋の
内外装材として使用すれば、高級な見栄のする建物を創
出することが出来る。
剛直な材料に思うままの厚さを有する模様を印刷するこ
とが出来るし、このようにして作られた製品は、家屋の
内外装材として使用すれば、高級な見栄のする建物を創
出することが出来る。
【0009】(請求項2)は上記の量産ラインに於て使
用する型板であって、量産ラインの被印刷体に上から少
し強く押し下げれば、裏面の凸起又は凸条が外方に開い
てスッポリ嵌合して密着固定するので、自動化に適して
いる。
用する型板であって、量産ラインの被印刷体に上から少
し強く押し下げれば、裏面の凸起又は凸条が外方に開い
てスッポリ嵌合して密着固定するので、自動化に適して
いる。
【0010】(請求項3)に関しては、建物の内外装材
は最も多くの量を必要とするものなので量産しなければ
ならない。そのために、塗料を速かに型の隅々に充填し
なければならないが、このため、ラインの或る部分をタ
テ、ヨコ、上、下に振動させることが一番効率的であ
る。
は最も多くの量を必要とするものなので量産しなければ
ならない。そのために、塗料を速かに型の隅々に充填し
なければならないが、このため、ラインの或る部分をタ
テ、ヨコ、上、下に振動させることが一番効率的であ
る。
【0011】本発明は上記の様に、マスク型の厚さによ
って自由な厚さの印刷が出来るので、ハッキリした印刷
模様を作ることが出来、建築物をより一層美しくする。
って自由な厚さの印刷が出来るので、ハッキリした印刷
模様を作ることが出来、建築物をより一層美しくする。
【図1】 Aは本発明による完成品を斜め上から見た図
【図2】 Bはマスク型全体図を斜め上から見た図
【図3】 Cは被印刷体のセメント板にマスク型をかぶ
せた物を斜め上から見た図
せた物を斜め上から見た図
【図4】 は図3a−a’断面の拡大図
【図5】 は量産ラインの側面図
1 被印刷体のセメント板 2 肉厚に印刷された部分 3 目 地 4 マスク型 5 模様が打抜かれた部分 6 目地の上になる部分 7 凸条 8 塗料槽 9 塗料がC上に注入され拡がっている状態 10 スクレーパー 11 圧着ロール 12 〃 13 搬送ロール 14 振動部分 15 ラインの進行方向を示す 16 マスク型側面凸条のバネ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年1月28日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
【請求項1】セメント又はコンクリート板、硅カル板等
の表面にタイル模様を肉厚に印刷するに当り、所要の厚
さを有する材料、例えば木質板、ゴム、プラスチック、
金属、等の板に所要のタイル模様を打抜いた型板を用意
する。これをマスク型と称す。このマスク型を、予め塗
装等しておいた前記のセメント板、等の印刷面にかぶ
せ、その上に模様用の塗料をマスク型の打抜部分に充填
し、余分な塗料はスクレーパー等にて取り去り、模様用
の塗料が固定してからマスク型を取り去る事により所要
の肉厚のタイル模様を現出させる肉厚タイル模様の印刷
法。 ─────────────────────────────────────────────────────
の表面にタイル模様を肉厚に印刷するに当り、所要の厚
さを有する材料、例えば木質板、ゴム、プラスチック、
金属、等の板に所要のタイル模様を打抜いた型板を用意
する。これをマスク型と称す。このマスク型を、予め塗
装等しておいた前記のセメント板、等の印刷面にかぶ
せ、その上に模様用の塗料をマスク型の打抜部分に充填
し、余分な塗料はスクレーパー等にて取り去り、模様用
の塗料が固定してからマスク型を取り去る事により所要
の肉厚のタイル模様を現出させる肉厚タイル模様の印刷
法。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
【請求項1】セメント又はコンクリート板、硅カル板等
の表面にタイル模様を肉厚に印刷するに当り、所要の厚
さを有する材料、例えば木質板、ゴム、プラスチック、
金属、等の板に所要のタイル模様を打抜いた型板を用意
する。これをマスク型と称す。このマスク型を、予め塗
装等しておいた前記のセメント板、等の印刷面にかぶ
せ、その上に模様用の塗料をマスク型の打抜部分に充填
し、余分な塗料はスクレーパー等にて取り去り、模様用
の塗料が固定してからマスク型を取り去る事により所要
の肉厚のタイル模様を現出させる肉厚タイル模様の印刷
法を用いた肉厚タイル模様を有する建材板の製造方法。 ─────────────────────────────────────────────────────
の表面にタイル模様を肉厚に印刷するに当り、所要の厚
さを有する材料、例えば木質板、ゴム、プラスチック、
金属、等の板に所要のタイル模様を打抜いた型板を用意
する。これをマスク型と称す。このマスク型を、予め塗
装等しておいた前記のセメント板、等の印刷面にかぶ
せ、その上に模様用の塗料をマスク型の打抜部分に充填
し、余分な塗料はスクレーパー等にて取り去り、模様用
の塗料が固定してからマスク型を取り去る事により所要
の肉厚のタイル模様を現出させる肉厚タイル模様の印刷
法を用いた肉厚タイル模様を有する建材板の製造方法。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【請求項4】凸出したタイル模様を有する建材板の内、
タイル状の凸出部分の色彩が目地層の色と異なる色彩で
且つ凸出部分の表面と内部が同一や色彩からなるタイル
模様の建材板。 ─────────────────────────────────────────────────────
タイル状の凸出部分の色彩が目地層の色と異なる色彩で
且つ凸出部分の表面と内部が同一や色彩からなるタイル
模様の建材板。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】本発明は上記の様に、マスク型の厚さによ
って自由な厚さの印刷が出来るので、ハッキリした模様
を作ることが出来、建物をより一層美しくする。又、請
求項4は請求項1の製法によって製造された建材板であ
って、凸出したタイル模様の表面の色彩と内部の色彩が
必然的に同一であるので、色が脱落することがなく、又
表面にキズが付いても目立なく、且つ色彩に深みを持っ
ている。
って自由な厚さの印刷が出来るので、ハッキリした模様
を作ることが出来、建物をより一層美しくする。又、請
求項4は請求項1の製法によって製造された建材板であ
って、凸出したタイル模様の表面の色彩と内部の色彩が
必然的に同一であるので、色が脱落することがなく、又
表面にキズが付いても目立なく、且つ色彩に深みを持っ
ている。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 E04F 13/08 E 9127−2E
Claims (3)
- 【請求項1】セメント又はコンクリート板、硅カル板等
の表面にタイル模様の様な簡単な模様を肉厚に印刷する
に当り、所要の厚さを有する材料、例えば木質板、ゴ
ム、プラスチック、金属、等の板に所要の模様を打抜い
た型板を用意する。これをマスク型と称す。このマスク
型を、予め塗装等しておいた前記のセメント板、等の印
刷面にかぶせ、その上に模様用の塗料をマスク型の打抜
部分に充填し、余分な塗料はスクレーパー等にて取り去
り、模様用の塗料が固化してからマスク型を取り去る事
により所要の肉厚の模様を現出させる肉厚模様の印刷
法。 - 【請求項2】上記のマスク型に於て、その裏面の周囲の
左右の2方又は前後も含めた3方、4方の端部に凸条又
は凸起をバネを介して取付けたことを特徴とするマスク
型。 - 【請求項3】本印刷法の各種コンベアーを用いた量産ラ
インに於て、マスク型を装着した印刷体に塗料が注入さ
れた後の工程に於てラインにタテ、ヨコ、等に振動する
装置を取付け塗料の充填を行うことを特徴とする量産ラ
イン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29112393A JPH07112155A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | セメント板等への肉厚模様の印刷法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29112393A JPH07112155A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | セメント板等への肉厚模様の印刷法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07112155A true JPH07112155A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17764759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29112393A Pending JPH07112155A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | セメント板等への肉厚模様の印刷法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112155A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000325864A (ja) * | 1999-03-15 | 2000-11-28 | Inax Corp | 建築用板の加飾方法 |
| CN100427219C (zh) * | 2006-11-29 | 2008-10-22 | 陈国平 | 防滑手套的网状防滑涂层加工方法 |
| CN111805661A (zh) * | 2020-06-24 | 2020-10-23 | 管圣垾 | 一种圆形实木凳板涂木蜡油设备 |
| CN113319989A (zh) * | 2021-07-02 | 2021-08-31 | 上海振济工程技术发展有限公司 | 一种利用陶粒制备装饰混凝土的方法 |
-
1993
- 1993-10-18 JP JP29112393A patent/JPH07112155A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000325864A (ja) * | 1999-03-15 | 2000-11-28 | Inax Corp | 建築用板の加飾方法 |
| CN100427219C (zh) * | 2006-11-29 | 2008-10-22 | 陈国平 | 防滑手套的网状防滑涂层加工方法 |
| CN111805661A (zh) * | 2020-06-24 | 2020-10-23 | 管圣垾 | 一种圆形实木凳板涂木蜡油设备 |
| CN113319989A (zh) * | 2021-07-02 | 2021-08-31 | 上海振济工程技术发展有限公司 | 一种利用陶粒制备装饰混凝土的方法 |
| CN113319989B (zh) * | 2021-07-02 | 2022-09-20 | 上海振济工程技术发展有限公司 | 一种利用陶粒制备装饰混凝土的方法 |
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