JPH07112348B2 - 電磁リタ−ダ用ア−マチユア・ロ−タの改良 - Google Patents

電磁リタ−ダ用ア−マチユア・ロ−タの改良

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JPH07112348B2
JPH07112348B2 JP62104900A JP10490087A JPH07112348B2 JP H07112348 B2 JPH07112348 B2 JP H07112348B2 JP 62104900 A JP62104900 A JP 62104900A JP 10490087 A JP10490087 A JP 10490087A JP H07112348 B2 JPH07112348 B2 JP H07112348B2
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エスタク ミッシェル
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ラバビア−エス.ジエ.ウ−.
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K49/00Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes
    • H02K49/02Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type
    • H02K49/04Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type
    • H02K49/046Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type with an axial airgap

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)
  • Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
  • Superconductive Dynamoelectric Machines (AREA)
  • Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電磁リターダ用の特に自動車両用のアーマチ
ユア・ロータであつて、該ロータが緩速されかつ交互に
正及び負の電磁極のステータ・リングを過ぎて移動され
るようになつている軸に固定され得る強磁性材料が作ら
れた少なくとも一つの円板を含み、それからそれが空隙
だけ分離されており、この円板がその質量中に渦電流を
発生する故に制動されかつ加熱されるアーマチユア・ロ
ータに関する。
本発明は、特にこれらのロータのうち、その円板が通気
フインを形成する腕の環状体によつて内方固定リングに
連結されており、これら腕の最大直径部分が空隙に対向
する円板の面から軸線方向へ突出しており、かつこれら
部分の山部が環状ウエブによつて一緒に結合されてお
り、円板、リング、腕及びウエブによつて形成された組
立体が単一の成形ブロツクとして好ましくは鋼から作ら
れているロータに関する。
従来の技術 そのようなロータと共に装備されたリターダの使用中に
渦電流によつて前記ロータの円板中に発生される熱の除
去は実質的に腕を通してウエブの方への伝導によつて及
び円板からの放射及び対流によつて起こり、この後者の
現象は通気によつて大きく増強される。事実、ロータは
円板、腕及びウエブの冷却されるべき高温表面上に冷却
空気流を流すことによつてフアンの役割をし、該表面は
前記空気流のための通路を画成する。
上記した種類のロータの既知の実施例において、腕及び
ウエブによつて形成された環状通気構造はそれを結合す
る円板の外径と多くて等しい外径を有する。
円板自体に関しては、それはその全体にわたつて一定な
又は実際上一定な厚さを有する比較的厚い座金によつて
形成されておりかつこの座金の外径はそれが移動する前
方のステータ極の環状体の直径と全体的に等しい。
事実、この円板を極の環状体を越えて半径方向外方へ延
在させることは良くないとみることができ、空隙を越え
て半径方向へ延在する円板の環状部分は磁気的に悪く利
用される。
既知の実施例において通気構造の外径が比較的小さいこ
とは上記したことから言える。
発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、作動中の上記した種類のロータの円板
の冷却を改善し、対応するリターダによつて高温時に発
生さるトルクの値を増加させることにある。
問題点を解決するための手段 このために、本発明によれば、上記した種類のロータは
腕及びウエブによつて形成されたそれらの通気構造の外
径がこの円板の平均平面のレベルでみた円板の外径より
大きいことを本質的に特徴とする。
好適な実施例においては、更に次の構成の一つ又は他の
一つを有する。即ち、 通気構造を配置する側部で軸線方向へ配置される円板の
部分が円板より薄い突出カラーによつて半径方向へ延在
されていること、 空隙を配置する側部で軸線方向へ配置される円板の部分
が円板より薄い突出カラーによつて半径方向へ延在され
ていること、 上記した二つの構成の一つによるロータにおいて、各突
出カラーがその周辺部の方へ下がるテーパを付けられて
いること、 通気構造の最大外径及びその平均平面のレベルにおける
円板の外径の間の差が前記最大外径の2〜5%であるこ
とである。
これらの主要な構成の外に、本発明は好ましくは同時に
使用されかつ以下に明確に説明さる若干の他の構成をも
つ。
実施例、作用及び発明の効果 次に、本発明を限定的でない添付図面の好適な実施例を
参照して説明する。
本書で使用される用語「ロータ」は、より正確には、電
磁即ち「渦電流」リターダの軸線Xを有するロータ組立
体の部分を形成しかつ強磁性材料から作られた比較的厚
くかつ平らな座金によつて形成されたアーマチユア円板
2を含む単一ブロツクの小組立体1を示す。
知られているように、そのような円板2は車両の駆動軸
のような緩速されるべき軸に固定されており、かつそれ
はリターダのステータ4の前において、すなわちより正
確には空隙Eを介在させてステータの部分を形成する交
互に正及び負の誘導子極5の環状体の前において移動し
得るように取付けられており、前記円板2はこの円板の
制動及び加熱を生じる渦電流を座である。
リターダのロータ組立体は、単一のユニツトであり又は
好ましくはステータの各側部において対称的に分割され
た上記定義したロータ即ち小組立体に加えて、緩速され
るべき軸3にボルト止めによつて全体として固定された
スリーブ、ハブ又は板のような軸線Xの周りに回転する
中間部片6を含み、各「ロータ」1はこの中間部片にボ
ルト止めによつて固定される部品のためのものである。
それ自体既知の方法で、各ロータ1は、円板2に加え
て、及びこの円板と一体に成形されて、 円板2の内径より小さい平均直径を有する固定リング7
であつて、このリングを中間部片6に固定するボルト
(図示せず)を受けるようにねじ切りされ又はねじ切り
されていない軸線方向穴8を形成した固定リング7と、 通気フインを形成しかつその面に対向する円板2の面か
ら突出して空隙Eを画成しかつ円板をリング7に連結す
るように軸線Xの方へ延在された腕9の環状体と、 円板に対して全体的に平行に延在しかつ腕9の最大直径
部分の山部を連結してこれら部分、円板及びウエブの間
に通気空気のための案内通路11を形成する環状リム又は
ウエブ10と、 を含む。
横断面でみると、腕9は増加する半径を考えるならばロ
ータの回転方向に関して後方へ傾斜しておりかつ好まし
くは湾曲している。
軸線方向断面では、これらの腕9は真直ぐであることが
でき、それらの平均線は同じ横断平面に実質的に含まれ
ている。
しかしながら、好ましくは、これらの腕9は、第1図に
示した実施例におけるように、軸線方向に曲げられてリ
ング7をステータの内側で軸線方向へくぼませかつそれ
によりロータの中央部分に必要な軸線方向空間を減少さ
せる。
有利には、腕9はこれら腕の間で周方向にかつ円板及び
ウエブの間で軸線方向に介在された相補したフイン(図
示せず)によつて完成されており、各フインの形は円形
及びウエブの間に介在されたかく腕の部分の形と実際上
同一である。
これらフインはロータの残りの部分と一体に成形されて
おりかつ有利には8個又は16個あり、好適な場合には腕
の個数は8に等しい。
既知の実施例では、腕、フイン、ウエブ及び場合により
腕及びフインに近接した円板の部分によつて形成された
通気構造の最大直径D(第2図)は、この円板の平均平
面のレベルで、即ちその軸線方向の中間のレベルで考え
て、円板の外径dにせいぜい等しい。
換言すれば、これらの既知の実施例においては、ロータ
の最大直径はdでありかつロータに必要とされる横断方
向の空間を画成するのは円板自体である。
加えて、該実施例では、前記直径dは全体的にステータ
極5の環状体の直径pに等しい。
事実、磁気的に正しく使用される円板の部分だけが空隙
Eに軸線方向に面するように配置されるので、この直径
dにpより大きい値を与えることは賢くないと言える。
これらのいろいろな理由のために、直径dは比較的小さ
くされてきておりかつ第3図にみられ得るように極pの
環状体の直径に全体的に制限されてきている。
いま、発明者は、リターダによつて必要とされる横断方
向の空間が円板自体によつて決定されるのではなく、強
磁性材料のコアを取囲みかつこれらコアによつて極5を
形成する電線のコイル12によつて決定されることと、前
記したような円板の直径dを増加せずに通気構造の直径
Dを僅かに増加することが可能であることとを発見し
た。
この直径dを増加せずに直径Dを増加することは次の利
点を有する。即ち、 それはリターダの全体的な横断寸法を増加しないこと、 それは直径の増加がこのロータの薄い連続した周辺部分
又は前記ロータの不連続な周辺部分だけに関係しかつこ
のロータの厚い連続した部分、即ち円板に関係しないの
でロータの重量を非常に僅かだけ増加すること、 最後に、かつ特に、それはロータに付加された周辺通気
環状体がロータの最大直径かつ最大周辺範囲に関係する
ので通気と渦電流の発生によつて円板に発生する熱の除
去とを騒動に改善すること、の利点を有する。
最後に、上記した構成は高温時にリターダの効率を改善
し、その他のすべての点は同等である。
第1図及び第2図にみられ得るように、通気構造の追加
の部分はこの通気構造の側に軸線方向に配置された円板
2の部分を半径方向外方へ延びる薄いカラー13を含むこ
とができる。
更に、好適な実施例に関する第1図にみられ得るよう
に、ロータは空隙Eの側に軸線方向に配置された円板2
の部分を半径方向外方へ延びる第二のカラー14を含むこ
とができる。
この円板2の周辺部は半径方向外方へ開いた溝15によつ
て画成されている。
カラー13及び14の一方及び/他方は好ましくはその周辺
部の方へ下がるテーパを付けられており、その軸線方向
の半断面は有利には直角にされた台形の形をしている。
従来の実施例におけるように、通気構造の仮想エンベロ
ープの周辺部は有利にはリターダの外方へ収斂する截頭
円錐形を与えられており、換言すれば、ウエブ10の外径
jはカラー13の直径である構造の最大直径Dより小さ
い。
比較のために、従来のロータの部分を形成する通気構造
の仮想エンベロープの截頭円錐形状のプロフイルが第2
図に一点鎖線Aで図示されている。
例示のために、かつ勿論本発明の限定ではなく、与えら
れた全ての満足をもつ一実施例においては、直径Dは50
0〜550mmのオーダーであり、差D−dは15〜20mmであつ
た。
より一般的には、差D−d及びDの間の比は好ましくは
2〜5%の間である。
それに続いて、かつ適用した実施例がなにであつても、
構造及び利点が前記したことから充分に伴う電磁リター
ダ・ロータが最終的に得られる。
明らかであるように、かつその上先行しているものから
既に従うように、本発明は特に考慮した応用及び実施例
の態様のそれに限定されず、本発明はその全ての変形を
包含する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明により構成された電磁リターダ・ロータ
を軸線方向半断面図で示しており、更に対応するステー
タを仮想外郭線で示しており、第2図はロータ−ステー
タ組立体の変形例を拡大した部分的軸線方向半断面図で
示しており、第3図は説明のために示した前記種類のロ
ータ−ステータ組立体の部分的端面図である。 1……ロータ、2……アーマチユア円板、 3……軸、4……ステータ、5……極、 6……中間部片、7……固定リング、9……腕、 10……ウエブ、13,14……カラー、 E……空隙。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】通気フィンを形成する腕(9)の環状体に
    よって内方固定リング(7)に連結された強磁性材料か
    ら作られた少なくとも一つの円板(2)を含み、前記腕
    の最大直径部分が空隙(E)に対向する円板の面から軸
    線方向へ突出しており、該部分の山部が環状ウェブ(1
    0)によって一緒に結合されており、円板、リング、腕
    及びウェブによって形成された組立体が単一の成形ブロ
    ックで形成されている電磁リターダ用アーマチュア・ロ
    ータにおいて、腕及びウェブによって形成された通気構
    造の最大外径(D)が該円板の平均平面のレベルでみて
    円板の外径(d)より大きいことを特徴とする電磁リタ
    ーダ用アーマチュア・ロータ。
JP62104900A 1986-04-30 1987-04-30 電磁リタ−ダ用ア−マチユア・ロ−タの改良 Expired - Lifetime JPH07112348B2 (ja)

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FR8606280 1986-04-30
FR8606280A FR2598270B1 (fr) 1986-04-30 1986-04-30 Perfectionnements apportes aux rotors induits des ralentisseurs electromagnetiques

Publications (2)

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JPS62262653A JPS62262653A (ja) 1987-11-14
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US (1) US4745317A (ja)
EP (1) EP0244307B1 (ja)
JP (1) JPH07112348B2 (ja)
AT (1) ATE55517T1 (ja)
CA (1) CA1278012C (ja)
DE (1) DE3764156D1 (ja)
ES (1) ES2016634B3 (ja)
FR (1) FR2598270B1 (ja)
PT (1) PT84789B (ja)

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FR2598270B1 (fr) 1988-08-12
US4745317A (en) 1988-05-17
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PT84789B (pt) 1989-12-29
FR2598270A1 (fr) 1987-11-06
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