JPH07112443B2 - シートベルトバックル - Google Patents
シートベルトバックルInfo
- Publication number
- JPH07112443B2 JPH07112443B2 JP2515392A JP51539290A JPH07112443B2 JP H07112443 B2 JPH07112443 B2 JP H07112443B2 JP 2515392 A JP2515392 A JP 2515392A JP 51539290 A JP51539290 A JP 51539290A JP H07112443 B2 JPH07112443 B2 JP H07112443B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- buckle
- latch plate
- stop member
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B11/00—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts
- A44B11/25—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts with two or more separable parts
- A44B11/2503—Safety buckles
- A44B11/2507—Safety buckles actuated by a push-button
- A44B11/2523—Safety buckles actuated by a push-button acting parallel to the main plane of the buckle and in the same direction as the fastening action
Landscapes
- Buckles (AREA)
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Description
ベルトバックルに係わる。そうしたシートベルトバック
ルの1つの形状は、シートベルトの一部分に引っ掛かる
ことが可能な、1つの穴をその中に有する1つのラッチ
プレートと、1つの剛性フレームを有する1つのバック
ルとを含み、前記剛性フレームが、1つの開口をその中
に有する基部と、その剛性フレームの縦方向に前記ラッ
チプレートを案内するように形成された直立側壁とを含
む。
タの作用に逆らって挿入されることが可能であり、この
ラッチプレートが完全に挿入された位置にある時には、
1つの固着部材が下部ラッチ止め位置にピボット旋回さ
れ、この下部ラッチ止め位置では、1つの固着要素が前
記ラッチプレート内の開口に引っ掛かる。
易且つ効果的なラッチ止めを行うべきであり、押しボタ
ンの操作によってラッチプレートを容易に解き放つべき
であるということが、重要である。ラッチプレートとバ
ックルとが非常に大きい衝撃荷重を受けている時にさ
え、ラッチプレートをバックル内のラッチ位置に保持す
ることが、最も重要である。
チプレートに解除可能な形で引っ掛かるように形成され
たシートベルトバックルを提供することが提案され、前
記バックルが、1つの開口をその中に有する基部を含む
1つの剛性フレームと、前記フレームの縦方向に前記ラ
ッチプレートを案内するように形成された複数の直立側
壁と、前記側壁の間を前記フレームの横断方向に延び及
び前記基部の上方に一定の間隔で置かれた1つの棒と、
前記フレーム上にピボット旋回可能な形で取り付けられ
且つその下部ラッチ止め位置と上部非ラッチ止め位置と
の間でピボット旋回可能な1つの固着部材と、そのスラ
イダが前記棒の下に位置して前記固着部材を前記下部ラ
ッチ止め位置に保持する第1の位置と、そのスライダが
前記棒の背部に弾性的に引っ掛けられて前記固着部材を
前記上部非ラッチ止め位置に保持する第2の位置との間
を、前記固着部材の縦方向に滑動することが可能な1つ
のスライダと、前記スライダを前記第1の位置から前記
第2の位置に押すための1つの押しボタンと、前記スラ
イダをその第1の位置に押しやる1つのスライダばね
と、前記固着部材がその上部位置と下部位置との間を移
動するように前記固着部材をピボット旋回可能な形に且
つ弾性的に取り付けるための、前記固着部材から横方向
に延び及び前記側壁に引っ掛かる1対の翼と、前記部材
から横方向に延びる少なくとも1つの止め部材とを有
し、前記固着部材が、前記ラッチプレートを所定の位置
に保持するために前記ラッチプレート内の前記穴に引っ
掛かることが可能であり及び前記開口の中を通る、1つ
の下向きに突き出た固着要素を有し、前記1対の翼が、
前記ラッチプレートによる前記固着部材の軸方向の荷重
を受けて弾性的に屈曲することが可能であり、前記少な
くとも1つの止め部材が、前記剛性フレーム上の突き合
せに引っ掛かり、前記翼がその弾性限度を越えて屈曲す
ることが防止される。
な荷重に対する耐久性が増強され、不注意によるバック
ルの解除が防止される。しかし更に重要なのは、少なく
とも1つの止め部材を備えることによって、前記固着部
材のためのピボットとして働く前記翼が過剰に屈曲する
ことが防止され、従って前記翼がその弾性限度を越えて
歪められることが決してないということである。
しかし各々の止め部材が、前記固着部材から横方向に且
つ前記翼から前方へと延び、少なくとも前記固着部材の
下部ラッチ止め位置において前記側壁内の突き合せに引
っ掛かる1対のアームを有することが可能であることが
有利である。その単純な構造では、これらの突き合せ
は、前記側壁の上部縁部内の開放頂部ノッチの形状であ
り、前記アームは前記下部ラッチ止め位置において前記
突き合せの中に入り込む。
置にある前記固着要素は、所定の距離だけ前記開口の前
縁部から距離を置いた前縁部を有することが好ましい。
前記少なくとも1つの止め部材が、前記所定の距離より
も小さな距離だけその関連の突き合せから間隔を置いた
前縁部を有することが望ましい。これによって、前記止
め部材の各々とその関連の突き合せとの荷重耐久能力
が、前記固着要素の前縁部が前記開口の後縁部に引っ掛
かることによって増強される。前記棒の後縁部と前記ス
ライダの前縁部とが前記スライダばねによって相互に引
っ掛けられる時に、前記固着部材をその上部非ラッチ止
め位置に保持するために、前記棒の後縁部と前記スライ
ダの前縁部とが相補的に面取りされていることが有利で
ある。
以下の説明が、添付図面を参照して単なる実施例として
示される。
よるバックルの1つの実施例の側部立面図である。
面図である。
面で示される平面図である。
性フレーム10を有し、このフレーム10は、その各々の側
部縁部から延びる2つの直立側壁14を有する1つの基部
プレート12を有する。1つの棒16が2つの側壁14の間を
延び、基部プレート12から一定の距離を置いて平行に配
置されている。1つの開口20が基部プレート12内に形成
され、この開口20には前縁部22(図2)が備えられてい
る。
な形で取り付けられ、この固着部材24は、前方に延びる
1つの本体26と下方に延びる複数の脚28とを含む。この
本体には、前記側壁14内の後部ノッチ32に噛み合う2つ
の横方向に延びる翼30が備えられている。複数のアーム
34がこれらの翼30に平行に延び、これらのアーム34は、
図1に示されるような下部ラッチ止め位置では、前記側
壁内の前部ノッチ36に引っ掛かる。
にあり、この固着要素38は、そのラッチ止め位置におい
ては、ラッチプレート42を所定の位置に保持するため
に、ラッチプレート42内の1つの穴40を通り抜ける。1
つの面取りされた前縁46を有する1つのスライダ44が、
前記固着部材24上に縦方向に滑動可能な形で備えられて
いることが留意されるべきである。このスライダは、1
つのスライダばね48によって前方に(図1〜3では左
に)追いやられ、このスライダばね48は、固定部材24の
本体26上の突起50の上に引っ掛けられている。
滑動可能な形で備えられ、この押しボタン52は、1つの
エゼクタ58上の複数の前向き突起56に引っ掛かる複数の
後向き突起54を有する。前記エゼクタ58は、前記基部プ
レート12内の開口20の中を縦方向に滑動可能であり、エ
ゼクタばね60によって前方位置の押しやられる。
ッチプレート42が、基部プレート12と側壁14とによって
形成される案内溝の中に挿入される。これによって、エ
ゼクタばね60の作用に逆らって、エゼクタ58が後向きに
(即ち図では右に)動かされる。この動きは、エゼクタ
が後方に動かされて固着部材24の脚28の底部上に引っ掛
かるまで続く。その結果として得られる結合は、固着部
材/スライダシステムを回転させ、スライダ44が下方に
動いて、図1に図解される位置に棒16の下を通って戻る
ことを引き起こす。プレート42に荷重が加えられていな
い時には、その中の穴40が、ラッチプレート42を所定の
位置に保持する固着要素38に突き当たり、従ってバック
ルのラッチ止めが外れることはあり得ない。
大きな歪みがバックルに対して加えられる場合に、ラッ
チプレート42が前方に追いやられ、そのラッチプレート
と共に固着要素38を動かし、それによって図2に示され
る隙間64を閉じる。その結果として、固着要素38の前部
面が穴20の前部面22に突き当たるだろう。この動きの間
は、翼30が後向きに屈曲するだろうが、しかしノッチ36
の前部に引っ掛かっているアーム34が、限界屈曲を越え
て翼30が屈曲することを防止し、従って翼30が、その弾
性限界を越えて圧迫されることはないだろう。
の主要本体との両方が弾性によって復元し、その結果と
して、固着部材がその非ラッチ止め位置へと解除される
時に、及び特に一定の試験荷重がラッチプレートを通し
て縦方向に加えられる間に引き起こされる解除と共に、
固着要素34とフレームとの間の隙間64、66(図3)が、
固着要素38の前部面70がフレーム縁部22を通過すること
を可能にするのに十分な大きさにまで戻される。
Claims (7)
- 【請求項1】1つの穴をその中に有する1つのラッチプ
レートに解除可能な形で引っ掛かるように形成されたシ
ートベルトバックルであって、前記バックルが、1つの
開口を有する基部を含む1つの剛性フレームと、前記フ
レームの縦方向に前記ラッチプレートを案内するように
形成された複数の直立側壁と、前記側壁の間を前記フレ
ームの横断方向に延び且つ前記基部の上方に一定の間隔
で置かれた1つの棒と、前記フレーム上にピボット旋回
可能な形で取り付けられ且つ下部ラッチ止め位置と上部
非ラッチ止め位置との間でピボット旋回可能な1つの固
着部材と、そのスライダが前記棒の下に位置して前記固
着部材を前記下部ラッチ止め位置に保持する第1の位置
と、そのスライダが前記棒の背部に弾性的に引っ掛けら
れて前記固着部材を前記上部非ラッチ止め位置に保持す
る第2の位置との間を、前記固着部材の縦方向に滑動す
ることが可能な1つのスライダと、前記スライダを前記
第1の位置から前記第2の位置に押すための1つの押し
ボタンと、前記スライダをその第1の位置に押しやる1
つのスライダばねと、前記固着部材がその上部位置と下
部位置との間を移動するように前記固着部材をピボット
旋回可能な形に且つ弾性的に取り付けるための、前記固
着部材から横方向に延び且つ前記側壁に引っ掛かる1対
の翼と、前記部材から横方向に延びる少なくとも1つの
止め部材とを有し、前記固着部材が、前記ラッチプレー
トを所定の位置に保持するために前記ラッチプレート内
の前記穴に引っ掛かることが可能であり且つ前記開口の
中を通る、1つの下向きに突き出た固着要素を有し、前
記1対の翼が、前記ラッチプレートによる前記固着部材
の軸方向の荷重を受けて弾性的に屈曲することが可能で
あり、前記少なくとも1つの止め部材が、前記剛性フレ
ーム上の突き合せに引っ掛かり、前記翼がその弾性限度
を越えて屈曲することが防止されるバックル。 - 【請求項2】前記少なくとも1つの止め部材が、前記翼
の前方へ前記ラッチ止め部材から横方向に延びる請求項
1に記載のバックル。 - 【請求項3】前記少なくとも1つの止め部材が、少なく
とも前記ラッチ止め部材の下部位置において、前記側壁
内の複数の突き合せに引っ掛かる1対のアームを有する
請求項2に記載のバックル。 - 【請求項4】前記突き合せが、前記側壁の上部縁部内の
ノッチの形状である請求項3に記載のバックル。 - 【請求項5】正常な条件の下では、前記固着部材の下部
ラッチ止め位置における前記固着要素が、所定の距離だ
け前記開口の前縁部から距離を置いた前縁部を有する請
求項1から4のいずれか一項に記載のバックル。 - 【請求項6】前記少なくとも1つの止め部材が、前記所
定の距離よりも小さな距離だけその関連の突き合せから
間隔を置いた前縁部を有し、それによって、前記止め部
材の各々とその関連の突き合せとの荷重耐久能力が、前
記固着部材の前縁部が前記開口の後縁部に引っ掛かるこ
とによって増強される請求項5に記載のバックル。 - 【請求項7】前記棒の後縁部と前記スライダの前縁部と
が前記スライダばねによって相互に引っ掛けられる時
に、前記固着部材をその上部非ラッチ止め位置に保持す
るために、前記棒の後縁部と前記スライダの前縁部とが
相補的に面取りされている請求項1から6のいずれか一
項に記載のバックル。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8925036.9 | 1989-11-06 | ||
| GB8925036A GB2238074A (en) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | Seat belt buckle. |
| PCT/GB1990/001681 WO1991006231A1 (en) | 1989-11-06 | 1990-11-02 | Seat belt buckle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04506922A JPH04506922A (ja) | 1992-12-03 |
| JPH07112443B2 true JPH07112443B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2515392A Expired - Lifetime JPH07112443B2 (ja) | 1989-11-06 | 1990-11-02 | シートベルトバックル |
Country Status (6)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPH07112443B2 (ja) |
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-
1989
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-
1990
- 1990-11-02 WO PCT/GB1990/001681 patent/WO1991006231A1/en not_active Ceased
- 1990-11-02 JP JP2515392A patent/JPH07112443B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-02 DE DE69006720T patent/DE69006720T2/de not_active Expired - Lifetime
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- 1990-11-02 EP EP19900916769 patent/EP0452464B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
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