JPH07112746B2 - 文書印刷装置 - Google Patents

文書印刷装置

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JPH07112746B2
JPH07112746B2 JP62059740A JP5974087A JPH07112746B2 JP H07112746 B2 JPH07112746 B2 JP H07112746B2 JP 62059740 A JP62059740 A JP 62059740A JP 5974087 A JP5974087 A JP 5974087A JP H07112746 B2 JPH07112746 B2 JP H07112746B2
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JP
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克巳 今泉
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Hitachi Taga Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Hitachi Taga Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J29/00Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
    • B41J29/02Framework

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  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば日本語ワードプロセッサに具備される
文書印刷装置に係り、さらに詳細には、従来と同一の印
刷装置本体ケース幅に対して従来製品よりも大きな有効
印字幅を実現することができ、また前記とは反対に、従
来と同一の有効印字幅に対しては従来製品よりも小さな
印刷装置本体ケース幅を実現することのできる文書印刷
装置に関する。
〔従来の技術〕
本発明の説明に先立ち、従来形文書印刷装置の全体構成
を、日本語ワードプロセッサの場合を例にとり、第6図
にもとづいて説明する。
第6図において、1はワードプロセッサ本体、2はキー
ボード、3は表示部、4はプラテン、5は印字ヘッド、
6はインクフィルムカセットを示し、これらの印字ヘッ
ド5およびインクフィルムカセット6はキャリッジに搭
載されていて、キャリッジとともに印字手段を構成して
いる。7はペーパーカバーで、ペーパーカバー7は、イ
ンクフィルムカセット6の交換を考慮して、上方にはね
上げ可能に構成されている。8はプリンタカバーで、プ
リンタカバー8は、ワードプロセッサ不使用に際し、プ
リンタ部を閉塞するよう、開閉自在に構成されている。
なお、文書印刷装置に関する先行技術は、例えば特開昭
58−185262号公報および特開昭61−149381号公報などに
記載されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来形日本語ワードプロセッサの全体構成は第6図に示
すごときであるが、従来にあっては、ワードプロセッサ
本体1内に完全に収納されているインクフィルムカセッ
ト6が当該ワードプロセッサ本体1内で支障なく有効印
字幅l1だけ往復動できるよう、この有効印字幅l1にカセ
ット長を加え(l2)、さらにこれに若干の間隙と左右側
面板厚(t1+t2)とを加え、その合計幅Wを以ってワー
ドプロセッサ本体1のケース横幅としていた。すなわ
ち、従来にあっては、有効印字幅l1に対し、これよりも
大きな寸法Wを以ってワードプロセッサ本体1のケース
横幅最小と観念していたため、これ以上ワードプロセッ
サの小形・軽量化は望み得なかった。
本発明は、例えば日本語ワードプロセッサに具備される
文書印刷装置の全体構成について見直しの結果なされた
ものであって、その目的とするところは、従来と同一の
印刷装置本体ケース幅に対して従来製品よりも大きな有
効印字幅を実現して用紙1行当りの印刷能力を高め、印
刷量が多い場合であってもその分使用する印刷用紙の枚
数削減を図ることができ、また前記とは反対に、従来と
同一の有効印字幅に対しては従来製品よりも小さな印刷
装置本体ケース幅を実現して印刷装置の小形・軽量化、
すなわち印刷装置の小形化によって当該印刷装置を設置
する場所のスペースを小さくし、さらには印刷装置の軽
量化によって当該印刷装置を手軽に携行することのでき
る、改良された文書印刷装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
前記目的は、印字手段を内装したケースの側面に、印字
動作に際して印字手段の少なくとも一部がケースの側方
に突出移動するのを許容する切欠部を設けることによっ
て達成される。
〔作用〕
本発明によれば、既述のごとく、印字手段を内装したケ
ースの側面に、印字動作に際して印字手段の少なくとも
一部がケースの側方に突出移動するのを許容する切欠部
を設けたことにより、従来と同一の印刷装置本体ケース
幅に対して従来製品よりも大きな有効印字幅を実現して
用紙1行当りの印刷能力を高め、印刷量が多い場合であ
ってもその分使用する印刷用紙の枚数削減を図ることが
でき、また前記とは反対に、従来と同一の有効印字幅に
対しては従来製品よりも小さな印刷装置本体ケース幅を
実現してプリンタの小形・軽量化をはかることができ
る。
〔実施例〕
以下、本発明を、第1図〜第4図の一実施例にもとづい
て説明すると、第1図は本発明を適用した日本語ワード
プロセッサの外観斜視図、第2図は第1図の右側面図、
第3図は第1および第2図に符号5で示す印字ヘッドと
インクフィルムカセット6との関係を示す平面図、第4
図は第1図に示す日本語ワードプロセッサの全体的動作
シーケンスを示すフローチャートである。
第1図〜第3図において、第6図に示す従来形日本語ワ
ードプロセッサと同一符号は同一部分、すなわち1はワ
ードプロセッサ本体、2はキーボード、3は表示部、4
はプラテン、5は印字ヘッド、6はインクフィルムカセ
ットを示し、これらの印字ヘッド5およびインクフィル
ムカセット6はキャリッジに搭載されていて、キャリッ
ジとともに印字手段を構成している。7はペーパーカバ
ーで、ペーパーカバー7は、インクフィルムカセット6
の交換を考慮して、上方にはね上げ可能に構成されてい
る。8はプリンタカバーで、プリンタカバー8は、ワー
ドプロセッサ不使用に際し、プリンタ部を閉塞するよ
う、開閉自在に構成されている。
しかして、第1図〜第3図に明示するように、ワードプ
ロセッサ本体1のケース横幅は、インクフィルムカセッ
ト6の最大移動ストローク量よりも小さく、かつ前記ワ
ードプロセッサ本体1のケース横幅は、転写紙9の用紙
幅よりも大きく、さらに前記ワードプロセッサ本体ケー
ス1の側面には、インクフィルムカセット6の側方への
突出移動を許容する切欠部10が設けられている。
ここで、既述した日本語ワードプロセッサの全体的動作
シーケンスを、第1図〜第3図を参照しつつ、第4図に
もとづいて説明する。
ワードプロセッサの動作に先立ち、まず、第1図および
第2図に符号9で示す転写紙がプラテン4に巻付セット
される。
キャリッジに固定されている印字ヘッド5およびインク
フィルムカセット6は、基本的には、第3図に符号
5″,6″で示す位置(ホームポジション)にあるが、異
常な外力、その他の原因によって必ずしもホームポジシ
ョンに位置していない場合もあるので、印字ヘッド5お
よびインクフィルムカセット6は、印字の当初、基準位
置センサ11に接する左側の位置まで移動し、左基準位置
を確立する。
そして、その後、この左基準位置から直ちに距離l5右側
に移動してホームポジション5″,6″の位置で停止し、
印字指令を待つ。
ここで、印字指令が入り続けると、印字ヘッド5および
インクフィルムカセット6は、右側最大位置5′,6′の
位置に達する(文字数カウンタ最大になる)か、あるい
は復帰改行の指令があるまで、右側に1文字ずつ移動す
る。
1行の印字が終了すると、印字ヘッド5およびインクフ
ィルムカセット6は、その位置から左側に1文字ずつ戻
り、文字数カウンタをデクリメントする。
そして、文字数カウンタが0に達した(印字ヘッド5お
よびインクフィルムカセット6がホームポジション
5″,6″に達した)ならば、その後、プラテン4を回し
て転写紙9を1行分送り、次の動作に移る。
また、印字終了の指令が入ると、印字ヘッド5およびイ
ンクフィルムカセット6は、前記した文字数カウンタが
0になるまで(印字ヘッド5およびインクフィルムカセ
ット6がホームポジション5″,6″に戻るまで)左側に
移動した後、動作を終了する。つまり、印字を行ってい
ない時、印字ヘッド5およびインクフィルムカセット6
は、必ずホームポジション5″,6″に戻るよう、シーケ
ンスが組まれている。
しかして、第6図と第1図との比較から明らかなよう
に、従来(第6図)にあっては、インクフィルムカセッ
ト6の有効印字幅l1が、 (ワードプロセッサ本体ケース横幅W)−(左右側面板
厚に若干の間隙を加えたt1+t2)−(インクフィルムカ
セット長)に制約される。
これに対し、第1図においては、インクフィルムカセッ
ト6の有効印字幅l1が、 (ワードプロセッサ本体ケース横幅W)+(ワードプロ
セッサ本体に対するインクフィルムカセットの外側突出
量l3)−(左側面板厚に若干の間隙を加えたt1)−(イ
ンクフィルムカセット長) となる。
すなわち、第6図と第1図とでは、ワードプロセッサ本
体1のケース横幅Wが同一寸法であれば、第1図の方
が、より長い有効印字幅l1を得ることができる。
また、前記とは反対に、第6図と第1図とでその有効印
字幅l1が同一であれば、第1図に示す本発明の方が、ワ
ードプロセッサ本体1のケース横幅Wを短くすることが
できる。
ところで、ワードプロセッサ不使用時、インクフィルム
カセット6は、第3図に符号6″で示す左側の位置(ホ
ームポジション)に必ず復帰するので、ワードプロセッ
サ本体1の外部に突出物が存在するものではなく、さら
にプリンタカバー8を閉じることで、ワードプロセッサ
本体1の右側壁に設けられている切欠部10の上面は、前
記プリンタカバー8によって覆われ、従来の同様、ワー
ドプロセッサ本体1に対する異物の侵入を阻止すること
ができる。
第5図は本発明を適用した日本語ワードプロセッサの他
の実施例を示し、第5図(a)はワードプロセッサ不使
用時の外観斜視図、第5図(b)はワードプロセッサ使
用時の外観斜視図である。
第5図の実施例においては、ワードプロセッサ本体1の
ケース側方に位置して、その切欠部10に、ヒンジ13を介
して前記印字手段を保護する印字手段保護部材12を装着
したものであり、その寸法的詳細は以下のとおりであ
る。
すなわち、この印字手段保護部材12は、ワードプロセッ
サ不使用時はワードプロセッサ本体1のケース側方に突
出することはなく、プリンタ使用に際しては、インクフ
ィルムカセット6の最大突出幅よりも大きな寸法(l4
を以ってワードプロセッサ本体1のケース側方に突出す
るものであり、第5図の実施例において、印字手段保護
部材12は、ワードプロセッサ不使用に際し、塵埃などの
異物がプリンタ内に侵入するのを防止するプリンタカバ
ー8の一部を構成している。
そして、ワードプロセッサの使用に先立ち、第5図
(b)に示すように、プリンタカバーを開くと共に、前
記印字手段保護部材12を、そのヒンジ13を介して右方向
に開くと、この印字手段保護部材12は、既述のごとく、
インクフィルムカセット6の最大突出幅よりも大きな寸
法(l4)を以ってワードプロセッサ本体1のケース側方
に突出するようあらかじめ構成されているので、インク
フィルムカセット6を外力から効果的に保護して印字メ
カニズムの破損や印字乱れの発生を未然に防止すること
ができる。
なお、図示実施例においては、断面略L字形の印字手段
保護部材12によりプリンタカバー8の一部を構成する場
合について例示したが、これに代えて、例えば印字手段
保護部材を板状に形成し、かつワードプロセッサ本体1
の側面に設けた切欠部10の下方に位置して、前記板状の
印字手段保護部材を、ワードプロセッサ本体1のケース
に対して横方向に出し入れ自在にスライドさせるように
してもよい。すなわち、ワードプロセッサ使用時、ワー
ドプロセッサ本体1のケース側面から突出するインクフ
ィルムカセット6の下底を、前記板状の印字手段保護部
材によって支持するようにしてもよく、このように本発
明の精神を逸脱しない範囲内において適宜設計変更する
ことができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、従来と同一の印刷装置本体ケース幅に
対して従来製品よりも大きな有効印字幅を実現して用紙
1行当りの印刷能力を高め、印刷量が多い場合であって
もその分使用する印刷用紙の枚数削減を図ることがで
き、また前記とは反対に、従来と同一の有効印字幅に対
しては従来製品よりも小さな印刷装置本体ケース幅を実
現して印刷装置の小形・軽量化、すなわち印刷装置の小
形化によって当該印刷装置を設置する場所のスペースを
小さくし、さらには印刷装置の軽量化によって当該印刷
装置を手軽に携行することのできる、改良された文書印
刷装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示し、第1図は本
発明を適用した日本語ワードプロセッサの外観斜視図、
第2図は第1図の右側面図、第3図は第1図および第2
図に符号5で示す印字ヘッドとインクフィルムカセット
6との関係を示す平面図、第4図は第1図に示す日本語
ワードプロセッサの全体的動作シーケンスを示すフロー
チャート、第5図は本発明を適用した日本語ワードプロ
セッサの他の実施例を示し、第5図(a)はワードプロ
セッサ不使用時の外観斜視図、第5図(b)はワードプ
ロセッサ使用時の外観斜視図、第6図は従来形日本語ワ
ードプロセッサの外観斜視図である。 1……ワードプロセッサ本体、5……印字ヘッド、6…
…インクフィルムカセット、8……プリンタカバー、9
……転写紙、10……切欠部。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キャリッジに印字機構を装着して構成した
    印字手段と、この印字手段をキャリッジにより左右往復
    移動可能に内装したケースと、前記ケース内に設けられ
    ていて印刷用紙を担持するプラテンとを備え、前記キャ
    リッジを左右に往復動させて印字を行う文書印刷装置に
    おいて、 前記ケースの側面に印字動作に際して前記印字手段の少
    なくとも一部がケースの側方に突出移動するのを許容す
    る切欠部を設けたことを特徴とする文書印刷装置。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の文書印刷装置
    において、 前記切欠部からケース内に塵埃等が侵入することによる
    前記印字手段の汚損を防止する印字手段保護部材を前記
    ケースに装着した文書印刷装置。
  3. 【請求項3】特許請求の範囲第2項記載の文書印刷装置
    において、 前記印字手段保護部材は、印字手段を内装するケースの
    側面切欠部に回転自在に取り付けられ、この印字手段保
    護部材の回転によって前記切欠部を開閉するように構成
    されたものである文書印刷装置。
  4. 【請求項4】特許請求の範囲第2項記載の文書印刷装置
    において、 前記印字手段保護部材は、印字手段を内装するケースに
    対して横方向に出し入れ自在にスライドするように構成
    されたものである文書印刷装置。
  5. 【請求項5】特許請求の範囲第2項〜第4項のいずれか
    1項記載の文書印刷装置において、 前記印字手段保護部材は、印刷装置使用に際し、印字手
    段の最大突出幅よりも大きな寸法を以って、印字手段を
    内装するケースの側方に突出するように構成されたもの
    である文書印刷装置。
  6. 【請求項6】特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれか
    1項記載の文書印刷装置において、 前記印字手段を内装するケースの横幅を、印字手段の最
    大移動時における当該印字手段の移動開始時の左側端
    と、移動終了時の右側端間の距離よりも小さく構成した
    ものである文書印刷装置。
  7. 【請求項7】キーボードからなる入力部と、表示画面を
    含む文書編集部と、キャリッジに印字機構を装着して構
    成した印字手段と、この印字手段をキャリッジにより左
    右往復移動可能に内装したケースと、前記ケース内に設
    けられていて印刷用紙を担持するプラテンとを備え、前
    記キャリッジを左右に往復動させて印字を行う文書印刷
    装置において、 前記ケースの側面に印字動作に際して前記印字手段の少
    なくとも一部がケースの側方に突出移動するのを許容す
    る切欠部を設けたことを特徴とする文書印刷装置。
  8. 【請求項8】特許請求の範囲第7項記載の文書印刷装置
    において、 前記切欠部からケース内に塵埃等が侵入することによる
    前記印字手段の汚損を防止する印字手段保護部材を前記
    ケースに装着した文書印刷装置。
  9. 【請求項9】特許請求の範囲第8項記載の文書印刷装置
    において、 前記印字手段保護部材は、印字手段を内装するケースの
    側面切欠部に回転自在に取り付けられ、この印字手段保
    護部材の回転によって前記切欠部を開閉するように構成
    されたものである文書印刷装置。
  10. 【請求項10】特許請求の範囲第8項記載の文書印刷装
    置において、 前記印字手段保護部材は、印字手段を内装するケースに
    対して横方向に出し入れ自在にスライドするように構成
    されたものである文書印刷装置。
  11. 【請求項11】特許請求の範囲第8項〜第10項のいずれ
    か1項記載の文書印刷装置において、 前記印字手段保護部材は、印刷装置使用に際し、印字手
    段の最大突出幅よりも大きな寸法を以って、印字手段を
    内装するケースの側方に突出するように構成されたもの
    である文書印刷装置。
  12. 【請求項12】特許請求の範囲第7項〜第11項のいずれ
    か1項記載の文書印刷装置において、 前記印字手段を内装するケースの横幅を、印字手段の最
    大移動時における当該印字手段の移動開始時の左側端
    と、移動終了時の右側端間の距離よりも小さく構成した
    ものである文書印刷装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6863646B2 (en) 2002-06-19 2005-03-08 Kraft Foods Holdings, Inc. Reclosable system for flexible packages having interlocking fasteners
US6884207B2 (en) 2002-10-25 2005-04-26 Kraft Foods Holdings, Inc. Fastener closure arrangement for flexible packages
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JP7247648B2 (ja) * 2019-02-26 2023-03-29 ブラザー工業株式会社 印刷装置
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