JPH07113453B2 - ガス供給設備異常検出装置 - Google Patents
ガス供給設備異常検出装置Info
- Publication number
- JPH07113453B2 JPH07113453B2 JP2191183A JP19118390A JPH07113453B2 JP H07113453 B2 JPH07113453 B2 JP H07113453B2 JP 2191183 A JP2191183 A JP 2191183A JP 19118390 A JP19118390 A JP 19118390A JP H07113453 B2 JPH07113453 B2 JP H07113453B2
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- Measuring Volume Flow (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Description
ガス供給配管からのガス漏れを検出するガス供給設備異
常検出装置に関するものである。
により火災事故等を防ぐために、ガスメータの中にガス
漏れやガス器具の使用時間を監視し、長時間にわたって
ガス器具が使われ続けた場合、ガス器具の消し忘れであ
ると判断し、ガスの供給を遮断するガス遮断装置が組み
こまれるようになってきており、ガスメータから下流側
については安全が確保されるようになってきている。一
方、ガスメータの上流側すなわち、LPガスボンベからガ
スメータまでの安全管理については従来2年に1度人が
現場に出向いて安全チェックを行っていた。
に従って説明する。
のブロック図である。第5図において1はLPガスボン
ベ、2はボンベの元栓、3は圧力調整器、4はガスメー
タ、5はガス器具、6は圧力計、7はペンレコーダであ
る。
全チェック方法について、第5図を参照しながらその動
作について説明する。2年に1度人が現場に行き、圧力
調整器3とガスメータ4の間のガス配管の途中に圧力計
6を接続し、ペンレコーダ7によりガス配管内部のガス
圧力を測定する。圧力調整器3からガスメータ4までの
間のガス供給設備からのガス漏れについてはガスメータ
4においてガスメータに内蔵されているガス遮断弁を閉
じ、かつボンベ元栓2を閉じることによりチェックす
る。すなわち、もしガス漏れがあれば時間とともにペン
レコーダ7に記録されるガス圧力は下がって行く。ま
た、圧力調整器3の圧力調整能力についてもチェックさ
れる。ボンベ元栓2およびガスメータ4内のガス遮断弁
を開状態にし、ガス器具5を通常の使用状態として圧力
計6によりガス圧力を測定する。測定されたガス圧力が
230〜330mmH2Oの間にあれば正常であり、それ以外であ
れば圧力調整器3の故障であると判断さる。
に行きチェック機器を設置して安全チェックを行う必要
があり手間と時間がかかるという課題を有していた。
整器の異常をチェックすることのできるガス供給設備異
常検出装置を提供するものである。
装置は、ガス供給設備である圧力調整器の下流側のガス
供給設備内のガス圧を検出する圧力検出手段と、予め定
めた所定の時間を計測するタイマ手段と、前記タイマ段
で計測される所定時間の間前記圧力検出手段で検出され
る圧力値を監視し前記所定時間内の圧力変動のパターン
より異常による圧力変動か温度による圧力変動かを識別
しガス供給設備に異常があるかどうかを判定する判定手
段と、前記判定手段により異常があると判定された時異
常警報または異常通報または異常表示またはガス通路を
遮断する出力手段とを備えたものである。
圧力調整器の下流側のガス供給設備内のガス圧を検出す
る圧力検出手段と、予め定めた所定の時間を計測するタ
イマ手段と、ガス流量を検出する流量センサと、前記タ
イマ手段で計測される所定時間の間前記圧力検出手段で
検出される圧力値を監視し前記流量センサからの信号で
流量なしと判断された時の圧力変動のパターンにより異
常による圧力変動か温度による圧力変動かを識別しガス
供給設備に異常があるかどうかを判定する判定手段と、
前記判定手段により異常があると判定された時異常警報
または異常通報または異常表示またはガス通路を遮断す
る出力手段とを備えたものである。
内のガス圧の変動を検出し、その変動パターンと時間と
の関係により正常なガス圧変動か異常なガス圧変動かを
識別することができ、人手による安全チェックを省略で
きることとなる。
ついて、図面を参照しながら説明する。
装置のブロック図である。第1図において1はLPガスボ
ンベ、2はボンベの元栓、3は圧力調整器、4はガスメ
ータ、5はガス器具、8は圧力検出手段である圧力セン
サ、9はタイマ手段、10は判定手段、11は出力手段、12
はリセット手段、13はコンパレータ、14及び15はそれぞ
れタイマ1及びタイマ2である。16はOR回路、17はR−
Sフリップフロップ、18はインバータ、19はAND回路、2
0はOR回路、21はラッチ回路である。aはコンパレータ1
3の出力、bはタイマ1であるブロック14の出力、cは
タイマ2であるブロック15の出力、dはR−Sフリップ
フロップ17の出力、eはAND回路19の出力、fはラッチ
回路21の出力である。なお従来例の第5図と同じ機能を
示すブロック同一の番号を付与している。
給設備異常検出装置について、以下第1図及び第2図の
用いてその動作を説明する。第2図A,B,Cは本発明の第
1図に示すa〜fの出力の例を示すタイムチャート図で
ある。
にはガス器具使用状態ではガス供給設備内のガス圧は23
0〜330H2Oの間に保たれている。しかしながらガス器具
を使用していない時には圧力調整器3が正常であって
も、ガス供給設備に日光が当りガス供給設備内に閉じこ
められているガスの温度が上昇するとガスが膨張しよう
としてガス圧が上昇し、330mmH2Oをこえることが考えら
れる。従って、圧力調整器3の異常による圧力上昇か温
度による圧力上昇かを識別する必要がある。第1図に示
す実施例においては温度上昇による圧力上昇の場合には
変化はゆっくりであり従って、いちど圧力上昇したら数
分間は圧力上昇を維持し、かつ24時間以上上昇を維持す
ることもないということを利用している。第2図Aに示
すタイムチャートは圧力調整器3が異常を起こし、パル
ス的に圧力が上昇した場合の例である。以下、この例に
ついて動作を説明する。コンパレータ13は圧力センサ8
の出力が330mmH2Oを越えた時出力を生じるように設定さ
れている。その出力を第2図Aaに示す。タイマ1である
ブロック14はコンパレータ13からの信号aがHIGHの時だ
け動作し、信号aがHIGHになってから例えば1分後にパ
ルス信号を出力するように構成されている。一方、タイ
マ2であるブロック15はコンパレータ13からの信号aが
HIGHの時だけ動作し、信号aがHIGHになってから、例え
ば24時間後にパルス信号を出力するように構成されてい
る。従って、信号aが1分未満のパルス信号であれば信
号b及びcとも出力は生じない。R−Sフリップフロッ
プ17は信号bによりリセットされ、信号aによりセット
される。従って、R−Sフリップフロップ17の出力信号
dは第2図AdのようになりAND回路19の出力信号eは同
図e、ラッチ回路21の出力信号fは同図fのようになり
次段の出力手段11に異常を知らせる。次に温度による圧
力上昇の場合について第2図Bを参照しながら説明す
る。タイマ1であるブロック14は1分後に出力パルスが
生じる。タイマ2であるブロック15の出力信号cはコン
パレータ13の出力信号aが24時間以下でLOWに下がるた
め出力パルスは生じない。従ってR−Sフリップフロッ
プ17の出力信号dは信号bによりリセットされ、第2図
BdのようになりAND回路19の出力信号eは同図e、ラッ
チ回路21の出力信号fは同図fのようになる。このよう
に出力は生じない。
の圧力になった場合について第2図Cを参照しながら説
明する。タイマ1であるブロック14の出力信号bには1
分後に出力パルスが生じる。タイマ2であるブロック15
の出力信号cには24時間後に出力パルスが生じる。従っ
て、R−Sフリップフロップ17の出力信号dは信号bに
よりリセットされ、第2図Cdのようになり、AND回路19
の出力信号eは同図eのようになる。しかしながら、ラ
ッチ回路の入力にはOR回路20を介して信号cが入力する
ためラッチ回路21の出力信号fは同図fのようになり次
段の出力手段11に異常を知らせる。異常を知らされた出
力手段11ではLEDを点灯あるいは点滅させて異常を人に
知らせたり、電話回線等を使用して警報を管理センタに
報知する。あるいはガス供給設備内に設けられたガス遮
断弁を動作させ、ガスの供給をストップする。リセット
手段12は異常復旧を行った時に本発明のガス供給設備異
常検出装置を初期状態に戻すためのものである。
号があるレベル以上になった時タイマ1及びタイマ2を
動作させそれぞれあらかじめ定めた時間経過後信号を出
力するように構成されたタイマ手段と前記タイマ1から
の出力信号が生じる前に圧力検出手段からの信号がある
レベル以下に下がった場合及び、前記タイマ2から出力
信号が生じた場合には出力を生じるように構成された判
定手段を設けることにより、温度上昇による圧力上昇か
圧力調整器の異常による圧力上昇かを識別し、異常時に
人に報知できるガス供給設備異常検出装置を提供できる
こととなる。
1図の構成をより一般化した形で示している。タイマ手
段9及び判定手段10の構成を仕方により最高圧力異常
(330mmH2O以上を越える場合)、最低圧力異常(230mmH
2O以下の場合)、ガス漏れ検出の3つに対応することが
できる。
9が動作を開始し、タイマ手段9の出力をHIGHにする。
そして例えば24時間後にタイマ手段9の出力をLOWにす
る。判定手段10ではタイマ手段9からの信号と圧力セン
サ8からの信号を監視し、24時間連続して圧力センサ8
の信号が330mmH2O以上であれば圧力異常であると判定し
出力手段11に信号を出力する。
こだわるものではない。要は温度による圧力上昇の影響
を除去できるように時間設定を行えばよい。
動作を開始し、タイマ手段9の出力をHIGHにする。そし
て例えば1時間後にタイマ手段9の出力をLOWにする。
判定手段10ではタイマ手段9からの信号と圧力センサ8
からの信号を監視し、1時間連続して圧力センサ8の信
号が230mmH2O以下であれば圧力異常であると判定し、出
力手段11に信号を出力する。
だわるものではない。要はガス器具の使用を開始した時
に圧力調整器の応答の遅れやガス配管の伝達特性により
圧力センサ8の設置されている場所での瞬間的な圧力低
下が生じることがあるがこの影響を除去したりあるいは
LPガスボンベ交換時に一時的にガス圧が低下する影響を
除去できるように時間設定を行えばよい。
上昇が生じる。例えば30日間圧力の変化を監視した時30
日のうち1日ぐらいは昼間のある期間ガス器具を使用し
ない時があり、かつ日光による温度上昇があると思われ
従って、圧力上昇が必ず生じるはずである。もし30日間
圧力を監視し一度も圧力上昇がないならばどこかでガス
漏れが発生していると判断できる。圧力センサ8の出力
が330mmH2O以下の時タイマ手段9が動作を開始し、タイ
マ手段9の出力をHIGHにする。そして例えば30日間後に
タイマ手段9の出力をLOWにする。判定手段10ではタイ
マ手段9からの信号と圧力センサ8からの信号を監視
し、30日間連続して圧力センサ8の信号が330mmH2O以下
であればガス漏れであると判定し、出力手段11に信号を
出力する。なお、監視時間を30日としたがなにも30日に
こだわるものではない。要はガス漏れとガス器具使用の
区別がつくように時間設定すればよい。
(例えば、流量センサを下流側に設置し、30日間連続し
て流量センサの出力があれば下流側のガス漏れ)を設置
し、前記装置からの信号と比較することにより、ガスメ
ータ4の上流側でのガス漏れを特定できるように構成し
てもよい。
力調整器の下流側のガス供給設備内のガス圧を検出する
圧力検出手段と前記圧力検出手段からの信号により制御
されるタイマ手段と前記タイマ手段からの信号により、
ガス供給設備に異常があるかどうかを判定する判定手段
と前記判定手段からの信号により動作する出力手段とい
う構成により最高圧力異常や最低圧力異常の圧力調整器
異常やガス供給設備からのガス漏れを検出することがで
きる。
力異常検出手段22、最低圧力異常検出手段23、ガス漏れ
検出手段24はそれぞれ第3図のタイマ手段9と判定手段
10を有している。第4図の構成により3つの異常検出を
行うことができる。
3の中に内蔵してもよいし、ガスメータ4に内蔵しても
よい。また、ガス供給設備異常検出装置全部を別ユニッ
トとしてもよいし、一部例えば圧力センサ8を圧力調整
器3又はガスメータ4に内蔵させ、他の部分を別の場所
に設けてもよい。
によれば、自動的に、かつ常時ガス供給設備のガス漏れ
及び圧力調整器の異常を監視することができ、ガス供給
設備の保安性が大幅に向上するという効果が得られる。
出装置のブロック図、第2図A,B,Cは同装置の各手段の
出力を説明する波形図、第3図は本発明の他の実施例に
おけるガス供給設備異常検出装置のブロック図、第4図
は本発明の応用を示すブロック図、第5図は従来の装置
のブロック図である。 1……LPガスボンベ、2……ボンベの元栓、3……圧力
調整器、4……ガスメータ、5……ガス器具、8……圧
力センサ、9……タイマ手段、10……判定手段、14……
タイマ1、15……タイマ2、22……最高圧力異常検出手
段、23……最低圧力異常検出手段。
Claims (8)
- 【請求項1】ガス供給設備である圧力調整器の下流側の
ガス供給設備内のガス圧を検出する圧力検出手段と、予
め定めた所定の時間を計測するタイマ手段と前記タイマ
段で計測される所定時間の間前記圧力検出手段で検出さ
れる圧力値を監視し前記所定時間内の圧力変動のパター
ンより異常による圧力変動か温度による圧力変動かを識
別しガス供給設備に異常があるかどうかを判定する判定
手段と、前記判定手段により異常があると判定された時
異常警報または異常通報または異常表示またはガス通路
を遮断する出力手段とで構成されたガス供給設備異常検
出装置。 - 【請求項2】ガス供給設備である圧力調整器の下流側の
ガス供給設備内のガス圧を検出する圧力検出手段と、予
め定めた所定の時間を計測するタイマ手段と、ガス流量
を検出する流量センサと、前記タイマ手段で計測される
所定時間の間前記圧力検出手段で検出される圧力値を監
視し前記流量センサからの信号で流量なしと判断された
時の圧力変動のパターンにより異常による圧力変動か温
度による圧力変動かを識別しガス供給設備に異常がある
かどうかを判定する判定手段と、前記判定手段により異
常があると判定された時異常警報または異常通報または
異常表示またはガス通路を遮断する出力手段とで構成さ
れたガス供給設備異常検出装置。 - 【請求項3】判定手段は、予め定めた所定の時間を計測
するタイマ手段で計測される所定時間の間圧力検出手段
で検出される圧力値を監視し前記所定時間内に所定レベ
ル以上の圧力上昇がない時異常と判定する特許請求の範
囲第1項又は第2項記載のガス供給設備異常検出装置。 - 【請求項4】タイマ手段は、圧力検出手段からの信号が
あるレベル以上になった時動作を開始し、予め定められ
た所定時間の間に前記圧力検出手段からの信号があるレ
ベル以下に下がった時異常と判定する判定手段を有する
特許請求の範囲第1項又は第2項記載のガス供給設備異
常検出装置。 - 【請求項5】タイマ手段は、圧力検出手段からの信号が
第一の所定レベル以上になっと時動作を開始する2つの
タイマで構成され、第一のタイマで設定された時間経過
する前に前記圧力検出手段からの信号が第二の所定レベ
ル以下に下がった場合、及び第一のタイマより長い時間
を計測する第二のタイマで計測計測される時間の間連続
して前記圧力検出手段からの信号が第三の所定レベル以
上であった場合、異常と判定する判定手段を有する特許
請求の範囲第1項又は第2項記載のガス供給設備異常検
出装置。 - 【請求項6】圧力検出手段の信号が第一の所定レベル以
下または、第二の所定レベル以上になった時から作動し
所定の時間経過後に出力を生じるタイマ手段を有する特
許請求の範囲第1項又は第2項記載のガス供給設備異常
検出装置。 - 【請求項7】所定時間を計測する第一のタイマと圧力検
出手段からの信号が所定レベル以下の時を計測する第二
のタイマからなるタイマ手段と、前記第一のタイマで計
測される時間以内に前記第二のタイマで計測される時間
が連続してある時間以上続いた場合に異常であると判定
し出力を生じる判定手段を有する特許請求の範囲第1項
又は第2項記載のガス供給設備異常検出装置。 - 【請求項8】圧力検出手段と、判定手段と、出力手段を
ガスメータに内蔵する特許請求の範囲第1項〜第7項の
いずれか1項に記載のガス供給設備異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191183A JPH07113453B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | ガス供給設備異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191183A JPH07113453B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | ガス供給設備異常検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476312A JPH0476312A (ja) | 1992-03-11 |
| JPH07113453B2 true JPH07113453B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=16270284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191183A Expired - Lifetime JPH07113453B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | ガス供給設備異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113453B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU654782B2 (en) * | 1992-10-05 | 1994-11-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Apparatus for detecting abnnormality of gas supply equipment and method for detecting same |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130059A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-03 | 松下電工株式会社 | ガス遮断システム |
| JPS62292983A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-19 | Kitazawa Valve:Kk | ガス事故防止システム |
-
1990
- 1990-07-18 JP JP2191183A patent/JPH07113453B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476312A (ja) | 1992-03-11 |
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Legal Events
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