JPH07113569B2 - 自動計量装置のホッパーゲート開閉装置 - Google Patents

自動計量装置のホッパーゲート開閉装置

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JPH07113569B2
JPH07113569B2 JP1226698A JP22669889A JPH07113569B2 JP H07113569 B2 JPH07113569 B2 JP H07113569B2 JP 1226698 A JP1226698 A JP 1226698A JP 22669889 A JP22669889 A JP 22669889A JP H07113569 B2 JPH07113569 B2 JP H07113569B2
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聡 小西
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Ishida Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動計量装置のホッパーの開閉機構と、これ
を操作する駆動装置に関するものである。
(従来技術) 米国特許第4,705,125号明細書に見られる如く、従来
は、ステッピングモータの軸に回転円板を取付け、この
回転円板の両側にホッパー開閉用のカムを固定し、ステ
ッピングモータの所定角度の左、右回転により両開きホ
ッパーのリンク機構を操作して両開きホッパーのそれぞ
れに対応したホッパーの開閉を行っていた。
(当該発明が解決しようとする課題) 本発明は、上記従来例を踏まえて発明されたもので、従
来例ではステッピングモータに回転円板を取付け、さら
に、この回転円板の両側にホッパー開閉用のカムを固定
し、このホッパー開閉用のカムと両開きホッパーの開閉
とを対応させていたのでホッパーの開閉が間接的なもの
となり、部品点数が多く、又カムの加工上の精度の問
題、さらにステッピングモータの回転制御が複雑になり
調整が必要であった。
(課題を解決するための手段) 本発明は、取付カバーの前面上部に、各々独立に反対方
向へ開閉する両開きの開閉ゲートを備えたプールホッパ
ーを配置し、当該プールホッパの下方において、上記両
開きの開閉ゲートの各々に対向し、かつ当該プールホッ
パを頂点とした左右対称の部位に、外側方向へ開閉する
片開き開閉ゲートを備えた一対の計量ホッパーを配置す
るとともに、取付カバーの裏面に、上記したプールホッ
パーの両開き開閉ゲート並びに一対の計量ホッパーの片
開き開閉ゲートの各開閉機構を駆動するアクチュエータ
を設けた自動計量装置のホッパーゲート開閉装置におい
て、取付カバー裏面の上記プールホッパーと左右の計量
ホッパーに対する中心軸上に、上記アクチュエータとな
る第1の制御モータと第2の制御モータを設置し、第1
の制御モータ軸に連結された開閉部材によって上記プー
ルホッパーの両開き開閉ゲートの各開閉機構と択一的に
係合させて各開閉ゲートを選択的に開閉させるととも
に、第2の制御モータ軸に連結された開閉素子によって
上記一対の計量ホッパーの各片開き開閉ゲートの開閉機
構と択一的に係合させて各計量ホッパーの片開き開閉ゲ
ートを選択的に開閉させるように配置構成したことを特
徴とする。
(作用) 上記構成に伴い、両開きのプールホッパーとその下方に
おいて配置された一対の計量ホッパーによって被計量物
を振り分けながら能率良く計量できるようにした自動計
量装置において、各ホッパーの配置関係を変更すること
なく、プールホッパーの両開き開閉ゲートの開閉選択を
第1の制御モータの左、右回転の選択により、モータ軸
に連結された開閉部材を開閉ゲートの各開閉機構に係合
させて選択的に開閉制御でき、また、各計量ホッパーの
片開き開閉ゲートの開閉選択を第2の制御モータの左、
右回転の選択により、モータ軸に連結された開閉素子を
各片開き開閉ゲートの各開閉機構に係合させて選択的に
開閉制御できる。このように、各ホッパーの取付カバー
裏面の制約されたスペースに設置されるアクチュエータ
の数を減らし、開閉機構の部品点数を減少することがで
きるので、ホッパーの開閉機構の組立て、組立て後の調
整や保守管理、並びに開閉機構の駆動装置の制御を容易
に行うことができる。
(実施例) 実施例につき図面とともに、その具体例を説明すると、
第1図は、自動計量装置のホッパーの開閉機構Aを操作
する駆動装置Bであって、1は前面カバーであって、こ
の前面カバー1は自動計量装置の本体前面にシール部材
を介して螺子等2でもって固定されている。3は前面カ
バー1の後部(本体内にこの部分は収容されている)に
取付けたステッピングモータ又はサーボモータなどの制
御モータで、その軸は前面カバー1の前方に突出し、こ
の軸に一対の開閉部材が設けられており、以下上記開閉
部材を実施態様として具体的にプレート、ローラと記述
するが、これに限定されるべきものではない。軸にはプ
レート4が螺子等5で固定され、プレート4の両端には
ローラ6がプレート4に固定されたローラ軸7に回転自
在に取付けてある。9は前面カバー1に螺子等8で固定
されたプールホッパー用ハンガで、このプールホッパー
用ハンガ9の上部にはプールホッパーを着脱自在に係止
する係止ピン10が固定され(図面では第1図が斜視図の
ためプールホッパーの右側の係止ピンは図示されていな
い)、プールホッパー用ハンガ9の下方にはプールホッ
パーを係止ピン10に係止したとき、装置本体側にプーリ
ホッパーが係止ピン10を軸として回転するのを防止する
プールホッパーの回転止めピン11が固定されている。12
は前面カバー1に或る隙間をもって上下動可能にしてあ
る計量ホッパー用ハンガで左右に対称に設けられ、この
計量ホッパー用ハンガ12は上部に計量ホッパーを着脱自
在に係止する計量ホッパー係止用の係止ピン13が固設さ
れ(第1図では計量ホッパー用係止ピンの左側の係止ピ
ン13は斜視図のため図示されていない)、計量ホッパー
用係止ピン13に計量ホッパーを係止したとき装置本体側
に計量ホッパーが係止ピン13を軸として回転するのを防
止するための回転止め棒14が計量ホッパー用ハンガ12に
設けてある。15は前面カバー1内に内蔵されているステ
ッピングモータ又はサーボモータなどの制御(図示せ
ず)の軸で、一つの開閉素子が設けられており、以下そ
の実施態様を具体的に回転プレート、ローラと記述する
が、これに限定されるものでない。この軸15には回転プ
レート16が螺子等で固定され、この回転プレート16の先
端には回転自在にローラ17が支承されている。18はロー
ドセルで2個の計量ホッパーに対して1個ずつ設けられ
ており、前面カバー1内に収容され、その先端には計量
ホッパー用ハンガ12に連結され、他端は固定側ブラケッ
ト19に固定されている。
次に第2図に記載されているプールホッパー20につき説
明すると、図は装置本体側からみた図面でプールホッパ
ー20は両開きホッパーで、このプールホッパー20は左右
一対の支持部材21に支持され、支持部材21には、プール
ホッパー用ハンガ9の係止ピン10に係合する係合溝22を
有するハンガ23が形成され、係合溝22を第1図の係止ピ
ン10に係合し、プールホッパー20全体の装置本体側への
回転をプールホッパー用ハンガ9に設けた回転止めピン
11で阻止している。24は両開きプールホッパー20の開閉
ゲート(第2図は斜視図のため手前側の開閉ゲート24を
図示したが、これと反対側にも開閉ゲート24が設けられ
ており、開閉ゲート24の上縁は支持ロット26と重なって
いるので図示されていない)で、この開閉ゲート24は一
対のゲートリンク25を有し、その一端をプーリホッパー
20に掛け渡した支持ロット26に回動自在に支承され、支
持ロット26の内側にリンク27の上端がピン28により軸支
され、リンク27の下端は支持部材21に支点ピン31で枢支
した回転プレート30の上端と回動自在にピン29で軸支さ
れている。回転プレート30の下方には駆動装置Bのロー
ラが対峙している摺接部30aが設けられている。各ピン
の内、ピン28,29は回動支点となる部分であり、ピン31
の部分は矢印方向に屈曲する所である。一方、ゲートリ
ンク25は支持ロット26を中心に矢印方向に回動し、開閉
ゲート24を開閉する。32は両回転プレート30を内方に引
きつけるバネで回転プレート30間に取付けられ開閉ゲー
トを閉じる役目をするものである。33は回転プレート30
の引きつけを一定位置で阻止するための支持部材21に設
けたストッパー(第2図は斜視図のため手前側のストッ
パーは図示されていない)、23′はプールホッパー20の
被計量物の排出口の近くで一対の計量ホッパー34に被計
量物を振り分ける振り分け板である。次に第3図の計量
ホッパー34について説明すると、この計量ホッパー34は
片開きゲート35からなるもので、計量ホッパー34は左右
一対の支持部材36に支持され、支持部材36の上端には計
量ホッパー34の片開きゲート35と一体の固定部材35′に
片開き開閉ゲート35の開閉を司どるピン37が軸支され、
固定部材35′のピン37よりも内側に位置した所に片開き
ゲート35の移動支点となるピン38でリンク39が枢支さ
れ、一方、支持部材36の下方には支点ピン40を支点とし
て回転する回転プレート41が枢支され、回転プレート41
には摺接部41aが設けられている(第3図では図が斜視
図のため左側の摺接部は図示されていない)。回転プレ
ート41の上端とリンク39とは屈曲自在にピン42で支承さ
れている。43は支持部材36に立設したピンで回転プレー
ト41に立設したピン44との間に片開きゲート35を閉める
べくバネ45を取付けている。又バネ45によるリンク機構
の閉じる状態での位置決めのため支持部材36にはストッ
パー36′が設けてある。46は支持部材36の下方に延在し
たハンガで、ハンガ46には係合溝47があり、この係合溝
47が第1図の駆動装置Bのハンガ12に設けた係止ピン13
に着脱自在に係合されるものである。そして計量ホッパ
ー34を係止ピン13に係合すると、計量ホッパー34は係止
ピン13を中心として装置本体側に回転する方向に動くの
で、その動きを回転止め棒14で阻止する。次に上記自動
計量装置のホッパーゲートの開閉作動につき説明する
と、従来よく知られている組合せ演算式自動計量装置に
ついて、その実施態様を説明するとプールホッパー20に
被計量物が供給され、この供給された被計量物を空きの
計量ホッパー34に供給するのであるが、自動計量装置の
スタート時には計量ホッパー34,34にはともに被計量物
が供給されていない。この状態でプールホッパー20から
計量ホッパー34に被計量物を供給する場合には、予め被
計量物を左側の計量ホッパー34から入れるか、右側の計
量ホッパー34から入れるかは決めておく。次に計量スト
ッパー34で被計量物が計量され、予め設定された限定値
に対して適正な計量値である計量ホッパー34の被計量物
を計量ホッパー34の開閉ゲート35を開閉して次工程に排
出するが、上記被計量物が排出され、空になった信号を
受けてプールホッパー20から空になった計量ホッパー34
に被計量物が供給される。このプールホッパー20から計
量ホッパー34への供給は制御モータ3の左回転又は右回
転により、空になった計量ホッパー34と連係して行われ
るが、ステッピングモータ3の軸を中心としてプレート
4に設けられたローラ6が円弧を描き、かつローラ6に
摺接して開閉ゲートの一方を開閉する摺接部30aに当接
する。この当接状態は当接初期において、開閉ゲート24
の開閉作動速度が徐々に速くなり、中途では開閉作動速
度はローラ6が摺接部30aを突き上げ摺接部30aが水平状
態となるので、開閉ゲート24は開閉位置を維持すること
になり、また開閉ゲート24が閉じる方向に切り換えると
きは制御モータ3は一旦停止し、次に逆転するので、こ
の時は開閉ゲートの動きは、その瞬間遅くなる。ローラ
5と摺接部30aでもっての開閉ゲート24のコントロール
が機械的な範囲で可能であり、さらに電気的に制御モー
タ3の秒間によるパルス数をコントロールすることによ
り開閉ゲート24の開閉角度、開閉速度がコントロールで
き、又制御モータ3の初期回転、又、後期回転をコント
ロールすることにより開閉ゲートの開閉速度を任意に被
計量物によって調整することができる。この点に関して
は米国特許第4705125号明細書に詳細に記載されている
通りである。次に計量ホッパー34の開閉ゲート35の開閉
動作を説明すると、制御モータの軸15はそのパルス数に
よって所定角度左回転又は右回転を行うもので、自動計
量装置において計量ホッパー34で被計量物が計量され、
設定値に対して適正な計量値のものが計量ホッパー34か
ら排出されるが、この排出にあたって、選ばれた計量ホ
ッパー34の排出信号を受けてステッピングモータの軸15
は左回転か右回転を選ばれる。例えば第3図で右側の計
量ホッパー34が選ばれ、被計量物が排出される場合につ
き説明すると、ステッピングモータの軸15は右回転とな
りローラ17は回転プレート41の摺接部41aに当接して支
点ピン38,40を支点として、開閉ゲート35を開くように
リンク機構がピン42の部分で屈曲し、開閉ゲートを開
き、被計量物を排出し終わると制御モータは逆回転、す
なわち左回転となり、バネ45により、リンク機構を元の
状態に戻し、開閉ゲート35を閉じる。左側の計量ホッパ
ー34が選ばれた場合にも同じように開閉ゲート35を開閉
するものである。この場合も、ステッピングモータの秒
間によるパルス数の調整により開閉ゲート35の開閉量、
開閉速度が調整できる。このことは上記米国特許明細書
の記載からして理解し得る所である。
次に、プールホッパー20、計量ホッパー34の作動の一例
を第4図につき説明すると、ステップS1で排出された被
計量物が包装されたかどうかの判断を行い、YESならス
テップS2に進み、各計量ホッパーの計量値を組み合わせ
て最適組合せを選択する。次に処理ステップS3に進み選
択された計量ホッパーの信号を受けて計量ホッパーのゲ
ートの開閉を選択し、この選択信号で制御モータは被選
択方向に回動して、被計量物を計量ホッパーから排出
し、処理ステップS4に進み、排出された計量ホッパーの
閉じるタイミング信号で、そのゲートに対応する例のプ
ールホッパーゲートを開き空になった計量ホッパーに被
計量物を供給する。次にステップS5でプールホッパーが
閉まると、その信号で設定された時間(通常はタイマを
用いることが多い)図示されていないが従来周知の供給
装置(供給トラフ、分散テーブルなど)を作動させ空に
なったプールホッパーに被計量物を供給するものであ
る。以上実施態様として両開きホッパー20をプールホッ
パーとし、その次位にある一対の片開きホッパーを計量
ホッパーとして説明したが、両開きホッパー20を計量ホ
ッパーとし、次位にある一対の片開きホッパーをメモリ
ホッパーとして自動計量装置を構成することは当業者な
ら当然考えつく技術的事項である。
(効果) 従来公知の米国特許第4705125号明細書に記載のように
カムの操作での両開きホッパーの開閉ゲートの選択を一
つの制御モータで行うのに比べ、その軸に開閉ゲートの
開閉を司どる一対の開閉部材を取付け、制御モータの回
転方向を選択的に切り換えて行うことにより、従来公知
のカムを用いることがないから、カム加工の精度を要求
されることがなく調整も簡単で、また上記両開きホッパ
ーの開閉ゲートに対応して一対で設置された片開きホッ
パーの開閉を司どる制御モータを設け、この軸の回転方
向を選択することにより、一つのステッピングモータで
一対とした片開きホッパーの開閉ゲートの開閉を一つの
開閉素子で行うから騒音が少なく、かつ部品点数の減少
により組立、保守管理が容易となり、一つのステッピン
グモータを用いそれぞれのホッパーの開閉を行うので、
その調整、制御も簡単になるという効果がある。また、
各ホッパーの取付カバー裏面の制約されたスペースに設
置されるアクチュエータの数を減らすことで、省スペー
ス化を図ることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は駆動装置を示す斜視図、第2図は両開きホッパ
ーの斜視図、第3図は片開きホッパーを一対として対応
させた斜視図、第4図は各ホッパーのフローチャートの
一例を示す。 A……ホッパーの開閉機構、B……駆動装置 1……前面カバー、3……制御モータ 4……プレート、6……ローラ 9……プールホッパー用ハンガ 10……係止ピン 12……計量ホッパー用ハンガ 17……ローラ、20……プールホッパー 34……計量ホッパー、46……ハンガ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−249018(JP,A) 特開 昭62−90515(JP,A) 特開 昭60−15524(JP,A) 特開 平2−78919(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】取付カバーの前面上部に、各々独立に反対
    方向へ開閉する両開きの開閉ゲートを備えたプールホッ
    パーを配置し、当該プールホッパの下方において、上記
    両開きの開閉ゲートの各々に対向し、かつ当該プールホ
    ッパを頂点とした左右対称の部位に、外側方向へ開閉す
    る片開き開閉ゲートを備えた一対の計量ホッパーを配置
    するとともに、取付カバーの裏面に、上記したプールホ
    ッパーの両開き開閉ゲート並びに一対の計量ホッパーの
    片開き開閉ゲートの各開閉機構を駆動するアクチュエー
    タを設けた自動計量装置のホッパーゲート開閉装置にお
    いて、取付カバー裏面の上記プールホッパーと左右の計
    量ホッパーに対する中心軸上に、上記アクチュエータと
    なる第1の制御モータと第2の制御モータを設置し、第
    1の制御モータ軸に連結された開閉部材によって上記プ
    ールホッパーの両開き開閉ゲートの各開閉機構と択一的
    に係合させて各開閉ゲートを選択的に開閉させるととも
    に、第2の制御モータ軸に連結された開閉素子によって
    上記一対の計量ホッパーの各片開き開閉ゲートの開閉機
    構と択一的に係合させて各計量ホッパーの片開き開閉ゲ
    ートを選択的に開閉させるように配置構成したことを特
    徴とする自動計量装置のホッパーゲート開閉装置。
JP1226698A 1989-08-31 1989-08-31 自動計量装置のホッパーゲート開閉装置 Expired - Fee Related JPH07113569B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPH07117442B2 (ja) * 1988-10-19 1995-12-18 株式会社イシダ 自動計量装置のホッパゲート開閉装置

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