JPH07113733A - 土研式自動貫入試験器 - Google Patents
土研式自動貫入試験器Info
- Publication number
- JPH07113733A JPH07113733A JP26127593A JP26127593A JPH07113733A JP H07113733 A JPH07113733 A JP H07113733A JP 26127593 A JP26127593 A JP 26127593A JP 26127593 A JP26127593 A JP 26127593A JP H07113733 A JPH07113733 A JP H07113733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tester
- heavy
- penetration
- bar
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動で貫入バーを打ち込むことができる試験
器を得る。 【構成】 試験器本体11に駆動モータ19でエンドレ
スに回転するチェーン21の係合片22で重鍾23を持
ち上げ、上方で解放して重鍾23を落下させ、この衝撃
で貫入バー1を土中に打ち込むと共にカウンター24に
より打ち込み回数をカウントし、その積算値を表示す
る。
器を得る。 【構成】 試験器本体11に駆動モータ19でエンドレ
スに回転するチェーン21の係合片22で重鍾23を持
ち上げ、上方で解放して重鍾23を落下させ、この衝撃
で貫入バー1を土中に打ち込むと共にカウンター24に
より打ち込み回数をカウントし、その積算値を表示す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、土研式自動貫入試験器
に適用される。
に適用される。
【0002】
【従来の技術】土質を調査する目的で行われる従来の貫
入試験作業例を図8に示す。1は貫入バー、2はこの貫
入バー1を垂直に支持している三脚、3は重鎮、4は貫
入バー1に固定した重鎮受けにして、重鎮3に先端を結
びつけた紐6を手で引きながら重鎮3を50cm引き上げ
ては離し、この重鎮3を自由落下させて貫入バー1を打
撃しながら地中に打ち込む方式であって、作業者は、重
鎮3で行う打撃回数を数えながら所定の深さまで打ち込
み、この最終回数で土質(硬さ)を測定するという方式
である。図中5は滑車である。
入試験作業例を図8に示す。1は貫入バー、2はこの貫
入バー1を垂直に支持している三脚、3は重鎮、4は貫
入バー1に固定した重鎮受けにして、重鎮3に先端を結
びつけた紐6を手で引きながら重鎮3を50cm引き上げ
ては離し、この重鎮3を自由落下させて貫入バー1を打
撃しながら地中に打ち込む方式であって、作業者は、重
鎮3で行う打撃回数を数えながら所定の深さまで打ち込
み、この最終回数で土質(硬さ)を測定するという方式
である。図中5は滑車である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし乍ら、上記従来
の手動方式では、次のような欠点がある。
の手動方式では、次のような欠点がある。
【0004】a.通常、1ケ所での打撃回数が200〜
300回になり、体力の消耗が激しい。
300回になり、体力の消耗が激しい。
【0005】b.地盤や地形によっては三脚2が不安定
になり、倒れて怪我をすることがある。
になり、倒れて怪我をすることがある。
【0006】c.打撃回数を間違えることがある。
【0007】d.三脚2を立てたり、紐6を引くため
に、作業に場所をとり、狭い場所では作業がしにくい。
に、作業に場所をとり、狭い場所では作業がしにくい。
【0008】e.作業者が紐6を離して重鎮3を自由落
下させているため、滑車の抵抗或いは引き上げ位置の不
統一、紐6から手を離すタイミングのズレ等により、必
ずしも毎回の打撃力が一定せず、正確なデータがとりに
くい。
下させているため、滑車の抵抗或いは引き上げ位置の不
統一、紐6から手を離すタイミングのズレ等により、必
ずしも毎回の打撃力が一定せず、正確なデータがとりに
くい。
【0009】本発明の目的は、上記したa〜eの欠点を
解消することである。
解消することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明に係る土研式自動
貫入試験器の構成は次のとおりである。
貫入試験器の構成は次のとおりである。
【0011】貫入バーに対する軸受け部を上下位置にお
いて水平方向に形成して成る押さえハンドル付の試験器
本体、前記本体の上下位置に取り付けられたスプロケッ
ト間に掛け渡された係合片付のチェーン、前記スプロケ
ットを駆動してチェーンを走行させる駆動モータ、前記
貫入バーに対する取付穴を垂直方向に形成して成る重
鍾、前記重鍾の打撃回数をカウントして表示するカウン
ター、から成る土研式自動貫入試験器。
いて水平方向に形成して成る押さえハンドル付の試験器
本体、前記本体の上下位置に取り付けられたスプロケッ
ト間に掛け渡された係合片付のチェーン、前記スプロケ
ットを駆動してチェーンを走行させる駆動モータ、前記
貫入バーに対する取付穴を垂直方向に形成して成る重
鍾、前記重鍾の打撃回数をカウントして表示するカウン
ター、から成る土研式自動貫入試験器。
【0012】なお、貫入バーの垂直を見るため、試験器
本体の一部に水準器を取り付けてもよい。
本体の一部に水準器を取り付けてもよい。
【0013】
【作用】先ず、試験器本体の軸受け部の間に重鍾を置
き、貫入バーの頭側を下側の軸受け部→重鍾→上側の軸
受け部と通し、下側軸受け部を貫入バーにロックピンで
固定する。このようにして貫入バーの上部に試験器を取
り付けてから、貫入バーを所定の位置に垂直に立て、押
さえハンドルを作業員が手で押さえながら運転スイッチ
を入れると、駆動モータが回転し、この回転によりスプ
ロケットが回転してチェーンがエンドレスに走行を開始
する。この走行により、下に位置している重鍾の一部に
チェーンに取り付けた係合片が下方から係合し、この重
鍾をチェーンの走行につれて貫入バーに沿って上方に持
ち上げ、上方のスプロケットでターンするときに係合片
が重鍾から逃げる。この結果、重鍾は自由となり、自重
の作用で落下し、下側の軸受け部を打撃する。この作用
により貫入バーは地中に打ち込まれて行く。試験器本体
にはカウンターが取り付けられており、重鍾の上下回数
(打撃回数)がカウントされ、一読できるように数値で
表示される。
き、貫入バーの頭側を下側の軸受け部→重鍾→上側の軸
受け部と通し、下側軸受け部を貫入バーにロックピンで
固定する。このようにして貫入バーの上部に試験器を取
り付けてから、貫入バーを所定の位置に垂直に立て、押
さえハンドルを作業員が手で押さえながら運転スイッチ
を入れると、駆動モータが回転し、この回転によりスプ
ロケットが回転してチェーンがエンドレスに走行を開始
する。この走行により、下に位置している重鍾の一部に
チェーンに取り付けた係合片が下方から係合し、この重
鍾をチェーンの走行につれて貫入バーに沿って上方に持
ち上げ、上方のスプロケットでターンするときに係合片
が重鍾から逃げる。この結果、重鍾は自由となり、自重
の作用で落下し、下側の軸受け部を打撃する。この作用
により貫入バーは地中に打ち込まれて行く。試験器本体
にはカウンターが取り付けられており、重鍾の上下回数
(打撃回数)がカウントされ、一読できるように数値で
表示される。
【0014】貫入バーが所定の深さ打ち込まれたときに
駆動モータを止め、カウンターの数値を読むことによ
り、打撃回数が判り、この回数から土質を判断する。
駆動モータを止め、カウンターの数値を読むことによ
り、打撃回数が判り、この回数から土質を判断する。
【0015】
【実施例】図1〜図7に基づいて本発明の実施例を説明
する。
する。
【0016】符号の10は試験器、11は試験器本体に
して、この試験器本体11は下部水平方向にロックピン
14付の打撃受けカラー13を取り付けた下部軸受け部
12を形成すると共に上部水平方向に上部軸受け部15
を形成したコ字状である。16は本体11に取り付けた
押さえハンドル、17は水準器である。
して、この試験器本体11は下部水平方向にロックピン
14付の打撃受けカラー13を取り付けた下部軸受け部
12を形成すると共に上部水平方向に上部軸受け部15
を形成したコ字状である。16は本体11に取り付けた
押さえハンドル、17は水準器である。
【0017】18、18aは本体11の上下位置に取り
付けたスプロケットにして、上側のスプロケット18は
40Wの小型駆動モータ19の回転軸20に取り付けら
れており、下側のスプロケット18aはフリーである。
付けたスプロケットにして、上側のスプロケット18は
40Wの小型駆動モータ19の回転軸20に取り付けら
れており、下側のスプロケット18aはフリーである。
【0018】21は上下のスプロケット18、18a間
に掛け渡されたエンドレスタイプのチェーン、22はこ
のチェーン21の一部に外向きに取り付けられた係合片
にして、チェーン21は図1において時計方向に走行す
る。
に掛け渡されたエンドレスタイプのチェーン、22はこ
のチェーン21の一部に外向きに取り付けられた係合片
にして、チェーン21は図1において時計方向に走行す
る。
【0019】23は貫入バー1に対して上下動自在に取
り付けられた重鍾にして、前記チェーン21に取り付け
られた係合片22は、下側のスプロケット18aをター
ンして上昇に移るときに重鍾23の下に係合してこの重
鍾23を上方まで持ち上げ、上側のスプロケット18を
ターンするときに重鍾23から離れて重鍾23を自由落
下する位置関係に設定されている。
り付けられた重鍾にして、前記チェーン21に取り付け
られた係合片22は、下側のスプロケット18aをター
ンして上昇に移るときに重鍾23の下に係合してこの重
鍾23を上方まで持ち上げ、上側のスプロケット18を
ターンするときに重鍾23から離れて重鍾23を自由落
下する位置関係に設定されている。
【0020】24はカウンターにして、このカウンター
24は前記係合片22が通過するときに1回をカウント
し、これを積算して表示する機能と、零にリセットでき
る機能を有している。なお、実施例は係合片22で重鍾
23の打撃回数をカウントしているが、例えば衝撃回数
でカウントする構成としてもよく、本発明の場合、この
カウント方式は特に限定されない。
24は前記係合片22が通過するときに1回をカウント
し、これを積算して表示する機能と、零にリセットでき
る機能を有している。なお、実施例は係合片22で重鍾
23の打撃回数をカウントしているが、例えば衝撃回数
でカウントする構成としてもよく、本発明の場合、この
カウント方式は特に限定されない。
【0021】上記実施例の試験器は、図1に示すように
貫入バー1の上部を下部軸受け部12から重鎮23、上
部軸受け部15内に通し、下側の軸受け部12と貫入バ
ー1はカラー13とロックピン14で固定することによ
り貫入バー1に取り付けられる。作業者は、所定の位置
に試験器本体11のハンドル16を持って貫入バー1を
垂直に立ててセットする。この垂直は水準器17でチェ
ックする。この状態で運転スイッチを入れ、駆動モータ
19を回転すると、この回転は回転軸20、スプロケッ
ト18と伝わり、チェーン21が走行を開始する。そし
て、チェーン21の係合片22がスプロケット18aで
ターンして上昇に移るところで、重鍾23の下縁に係合
すると(図1、図5)、この重鍾23はチェーン21の
走行(上昇)につれて持ち上げられ、上側のスプロケッ
ト18のところでターンするときに解放される(図4、
図7)。この結果、重鍾23は自由落下し、カラー13
を打撃する。カラー13は貫入バー1にロックピン14
で固定されているため、この打撃による衝撃で貫入バー
1は地中に打ち込まれる。チェーン21の係合片22が
カウンター24の処を通過するとき、カウンター24は
1回を計算し、これを積算表示する。
貫入バー1の上部を下部軸受け部12から重鎮23、上
部軸受け部15内に通し、下側の軸受け部12と貫入バ
ー1はカラー13とロックピン14で固定することによ
り貫入バー1に取り付けられる。作業者は、所定の位置
に試験器本体11のハンドル16を持って貫入バー1を
垂直に立ててセットする。この垂直は水準器17でチェ
ックする。この状態で運転スイッチを入れ、駆動モータ
19を回転すると、この回転は回転軸20、スプロケッ
ト18と伝わり、チェーン21が走行を開始する。そし
て、チェーン21の係合片22がスプロケット18aで
ターンして上昇に移るところで、重鍾23の下縁に係合
すると(図1、図5)、この重鍾23はチェーン21の
走行(上昇)につれて持ち上げられ、上側のスプロケッ
ト18のところでターンするときに解放される(図4、
図7)。この結果、重鍾23は自由落下し、カラー13
を打撃する。カラー13は貫入バー1にロックピン14
で固定されているため、この打撃による衝撃で貫入バー
1は地中に打ち込まれる。チェーン21の係合片22が
カウンター24の処を通過するとき、カウンター24は
1回を計算し、これを積算表示する。
【0022】上記作用で貫入バー1を連続的に打ち込
み、所定の位置(深さ)まで打ち込んだところで駆動モ
ータ19を止めてその時の打撃回数をカウンター24で
読みとる。貫入バー1から試験器本体10を取り外す際
は、ロックピン14を抜く。
み、所定の位置(深さ)まで打ち込んだところで駆動モ
ータ19を止めてその時の打撃回数をカウンター24で
読みとる。貫入バー1から試験器本体10を取り外す際
は、ロックピン14を抜く。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上のように、貫入バーを駆動
モータで作動する重鍾で自動的に打ち込むことができる
ように構成したので、次の効果を奏する。
モータで作動する重鍾で自動的に打ち込むことができる
ように構成したので、次の効果を奏する。
【0024】a.作業員は試験器を押さえているだけの
ため、数百回の打撃でも疲れない。
ため、数百回の打撃でも疲れない。
【0025】b.作業には、作業員が立って試験器を押
さえているだけのスペースがあればよいので、狭い場所
でも楽に試験ができると共に従来のように三脚が倒れた
りする心配もなく安全である。
さえているだけのスペースがあればよいので、狭い場所
でも楽に試験ができると共に従来のように三脚が倒れた
りする心配もなく安全である。
【0026】c.カウンターで打撃回数をカウントする
ため、間違えることがない。
ため、間違えることがない。
【0027】d.自動で貫入バーの打ち込みを行うた
め、1回当りの作業時間を半減できる。
め、1回当りの作業時間を半減できる。
【0028】e.重鎮の持ち上げ位置は常に一定し、又
自由落下時に他の影響を受けないため、毎回の打撃力は
一定する。この結果、正確なデータをとることができ
る。
自由落下時に他の影響を受けないため、毎回の打撃力は
一定する。この結果、正確なデータをとることができ
る。
【0029】f.駆動モータには40Wの小型モータを
使用することができるので、軽量化が可能である。
使用することができるので、軽量化が可能である。
【図1】本発明に係る試験器を貫入バーに取り付けた状
態の正面図。
態の正面図。
【図2】図1の左側面図。
【図3】駆動モータ部分の説明図。
【図4】重鍾が上部で解放される寸前の説明図。
【図5】下部から重鍾が係合片で持ち上げられる寸前の
説明図。
説明図。
【図6】下部スプロケット及びカラー部分の説明図。
【図7】重鍾を上方に持ち上げた状態の試験器の全体を
示す説明図。
示す説明図。
【図8】従来の三脚利用による貫入バー打ち込み方式の
説明図。
説明図。
1 貫入バー 10 試験器 11 試験器本体 12 下側軸受け部 13 衝撃受けカラー 15 上側軸受け部 18、18a スプロケット 19 駆動モータ 22 係合片 23 重鍾 24 カウンター
フロントページの続き (72)発明者 上原 理 埼玉県北葛飾郡鷺宮町桜田3−5−5− 103 (72)発明者 山田 昭治 神奈川県相模原市下九沢1829−5 (72)発明者 菊地 有三 神奈川県海老名市上郷328−5
Claims (2)
- 【請求項1】 貫入バーに対する軸受け部を上下位置に
おいて水平方向に形成して成る押さえハンドル付の試験
器本体、 前記本体の上下位置に取り付けられたスプロケット間に
掛け渡された係合片付のチェーン、 前記スプロケットを駆動してチェーンを走行させる駆動
モータ、 前記貫入バーに対する取付穴を垂直方向に形成して成る
重鍾、 前記重鍾の打撃回数をカウントして表示するカウンタ
ー、 から成る土研式自動貫入試験器。 - 【請求項2】 試験器本体の一部に水準器を取り付けて
成る請求項1記載の土研式自動貫入試験器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26127593A JPH07113733A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 土研式自動貫入試験器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26127593A JPH07113733A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 土研式自動貫入試験器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07113733A true JPH07113733A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17359562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26127593A Pending JPH07113733A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 土研式自動貫入試験器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113733A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100755351B1 (ko) * | 2006-07-18 | 2007-09-04 | 이한용 | 구동모터의 전류 측정값을 이용한 표준관입시험 타격수n값 도출방법 및 n값 산출장치 |
| JP2007327263A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Fujita Corp | ポータブルコーン貫入試験装置 |
| JP2017089204A (ja) * | 2015-11-09 | 2017-05-25 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 振動打撃式軽量地盤調査機及び振動打撃式地盤調査方法 |
-
1993
- 1993-10-19 JP JP26127593A patent/JPH07113733A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007327263A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Fujita Corp | ポータブルコーン貫入試験装置 |
| KR100755351B1 (ko) * | 2006-07-18 | 2007-09-04 | 이한용 | 구동모터의 전류 측정값을 이용한 표준관입시험 타격수n값 도출방법 및 n값 산출장치 |
| JP2017089204A (ja) * | 2015-11-09 | 2017-05-25 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 振動打撃式軽量地盤調査機及び振動打撃式地盤調査方法 |
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