JPH0711734U - 回転式スイッチの接点構造 - Google Patents
回転式スイッチの接点構造Info
- Publication number
- JPH0711734U JPH0711734U JP4230993U JP4230993U JPH0711734U JP H0711734 U JPH0711734 U JP H0711734U JP 4230993 U JP4230993 U JP 4230993U JP 4230993 U JP4230993 U JP 4230993U JP H0711734 U JPH0711734 U JP H0711734U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- circuit pattern
- switch
- rotary switch
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010019 resist printing Methods 0.000 abstract description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Contacts (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転式スイッチの接点構造に関し、接点構造
における回路パターンのレジストを省略してレジスト印
刷の障害を解消するとともに、接触片の偏りによる負荷
のバランスを改良した回転式スイッチの提供を目的とす
る。 【構成】 スイッチ用回転軸12を中心に同心円配置に
して基板に設けられたコモン用回路パターンと第1接点
用回路パターン及び第2接点用回路パターンを有し、前
記コモン用回路パターンと常時摺接する接触片と、前記
第1若しくは第2の接点用回路パターンに前記スイッチ
用回転軸の回転角に応じて周期的に接離を繰り返す接触
片とを有する回転式スイッチの接点構造において、前記
コモン用回路パターンと摺接する接触片15と前記第1
と第2の接点用回路パターンに摺接する接触片16とを
1組にしこれを前記スイッチ用回転軸12を中心にして
対向配置にして接触片15a,17を一対設けたことで
ある。
における回路パターンのレジストを省略してレジスト印
刷の障害を解消するとともに、接触片の偏りによる負荷
のバランスを改良した回転式スイッチの提供を目的とす
る。 【構成】 スイッチ用回転軸12を中心に同心円配置に
して基板に設けられたコモン用回路パターンと第1接点
用回路パターン及び第2接点用回路パターンを有し、前
記コモン用回路パターンと常時摺接する接触片と、前記
第1若しくは第2の接点用回路パターンに前記スイッチ
用回転軸の回転角に応じて周期的に接離を繰り返す接触
片とを有する回転式スイッチの接点構造において、前記
コモン用回路パターンと摺接する接触片15と前記第1
と第2の接点用回路パターンに摺接する接触片16とを
1組にしこれを前記スイッチ用回転軸12を中心にして
対向配置にして接触片15a,17を一対設けたことで
ある。
Description
【0001】
本考案は、電子・電気機器に使用される回転式スイッチの接点構造に関する。
【0002】
従来の回転式スイッチの接点構造は、図6に示すように、回転軸が嵌合される 孔1を回転中心にして、コモン用回路パターン2と第1接点用回路パターン3と 第2接点用回路パターン4が所定幅で同心円状に配設され、その内の一部におい て切断されて外部へと各回路パターン2,3,4が導出されている。
【0003】 そして、前記孔1に回転自在に嵌合された回転軸と共に同軸で支持されて回転 される3個の金属製弾性体の接触片5,6,7が配設されている。前記接触片5 ,6,7は前記孔1を中心にして半径方向に一直線上に配置され、接触片5が前 記第2接点用回路パターン4の上を回動し、接触片6が前記第1接点用回路パタ ーン3の上を回動し、接触片7が前記コモン用回路パターン2の上を回動する。
【0004】 また、前記第1及び第2接点用回路パターン3,4において、各円周上に等分 割して所定の範囲を被覆して電気的に絶縁させるレジスト8が印刷されている。 前記レジスト8の形状は、回転軸の回転方向を検出するために、接触片5,6 との接触による電気的接続を図るタイミングに合わせて決定されるものである。
【0005】 そして、このように構成された回転式スイッチにおいて、回転軸と同時に孔1 を中心にして前記接触片5,6,7が回転し、接触片7はコモン用回路パターン 2に常に導通しているとともに、前記レジスト8により一定の間隔毎に接触片5 ,6がそれぞれ第2接点用回路パターン4と第1接点用回路パターン3に接触し て電気的導通が図られ所定のパルス数を出力するものである。
【0006】 ところで、上記の構成の回転式スイッチでは、第1及び第2接点用回路パター ンの上にレジスト印刷が施されているので、そのレジスト8の段差や印刷のズレ 若しくは印刷のピンホールの発生等の障害により、前記接触片5,6との正常な 接触がなされずチャタリングの発生や動作不良が発生すると言う性能上の問題点 があった。
【0007】 そこで、図7に示すように、回路パターン上のレジスト印刷を省略して、孔1 を中心にして同心円状にコモン用回路パターン2aと第1接点用回路パターン3 aと第2接点用回路パターン4aが配設され、その内の一部において切断されて 外部へと各パターン2a,3a,4aが導出された構成の回転式スイッチが知ら れている。
【0008】 そして、前記第1接点用回路パターン3aと第2接点用回路パターン4aにお いては、接触片5,6が回転して通過する軌道5a,6a上に到るように適宜間 隔にして所定幅で突出した突出部4b,3bを設けたブロックパターンとしてい る。
【0009】 この構成により、前記接触片5,6,7を孔1を中心にして回転させて所定の パルス(10パルス/1回転)を発生するようにしている。 なお、図8に示す回転式スイッチの構成は、接触片5,6の位相を約36°ず らした一例を示している。
【0010】
しかしながら、上記のようなレジストを廃止した構成の回転式スイッチであっ ても、前記接触片の形状が複雑となって製造上難しい場合があり、また、プリン ト基板にかかる負荷も前記接触片が偏って存在するのでバランスの悪い操作性の 良くないものであり、各接点用回路パターンと接触片との接触部の軌道がずれて しまうと共に、同心円状に三つの回路パターンを配置する必要があり回転式スイ ッチ全体の小型化に限界があると言う構造上の問題点がある。
【0011】 本考案は、上記の課題に鑑みてなされたもので、回転式スイッチのレジストを 省略してレジスト印刷の障害を解消するとともに、接触片の偏りによる負荷のバ ランスを良くし、しかも小型化が可能な回転式スイッチを提供することを目的と する。
【0012】
本考案の上記課題を解決し上記目的を達成するための要旨は、スイッチ用回転 軸を中心に同心円配置にして基板に設けられたコモン用回路パターンと第1接点 用回路パターン及び第2接点用回路パターンを有し、前記回路パターン面に対向 配置にされて前記スイッチ用回転軸で回動される回動板から接触片を延設し、当 該接触片が前記コモン用回路パターンと常時摺接する接触片と、前記第1若しく は第2の接点用回路パターンに前記スイッチ用回転軸の回転角に応じて周期的に 接離を繰り返す接触片とでなる回転式スイッチの接点構造において、前記コモン 用回路パターンと摺接する接触片と、前記第1と第2の接点用回路パターンに摺 接する接触片とを1組にしこれを前記スイッチ用回転軸を中心にして対向配置に 一対設けたことであり、更に、前記第1接点用回路パターンと第2接点用回路パ ターンが同一円周上で2分割にされ、且つ、いずれかの回路パターンが他方の回 路パターンに対して1/4周期位相をずらして対向配置にして配設されているこ とである。
【0013】
本考案に係る回転式スイッチによれば、スイッチ用回転軸を中心にして接触片 が対向配置にされたので、各回路パターンと接触片との接触する接点位置が対称 となって負荷のバランスが良くなる。よって、回転式スイッチを使用したときの 負荷の偏りが解消されて軌道のズレが生じなくなる。
【0014】 また、第1接点用回路パターンと第2接点用回路パターンが同一円周上で2分 割にして配設されていることで、回路構成が簡易な構成となり回路設計や回路の 形成が容易となる。
【0015】
次に、本考案に係る一実施例について図1乃至図3を参照して詳細に説明する 。 図1は、本考案に係る回転式スイッチ10の接点構造が判るように下から見た 概略分解斜視図である。符号11はツマミ、12はスイッチ用回転軸、13は回 動板、14は接触部材、15,15a,16,17は接触片を各々示している。 なお、理解容易のために従来例に対応するものには同一符号を付けて説明する。
【0016】 前記回転式スイッチ10における接点構造は、基板に設けられたスイッチ本体 のスイッチ用回転軸12と同心配置にして、コモン用回路パターン2とその外側 で第1接点用回路パターン3及び第2回路パターン4とを各々前記基板に配設し 、これらの回路パターン面に対向配置にされて前記スイッチ用回転軸12と同軸 で回動される回動板13から前記回路パターン面に向けて延設し、かつ、前記コ モン用回路パターン2と常時摺接する接触片15,15aと、前記第1及び第2 の接点用回路パターン3,4に前記スイッチ用回転軸12の回転角に応じて周期 的に接離を繰り返して導通する接触片16,17を備えたものである。
【0017】 そして、図2に示すように、前記コモン用回路パターン2と摺接する接触片1 5と、前記第1と第2の接点用回路パターン3,4に周期的に摺接する接触片1 6とを1組にし、これを前記スイッチ用回転軸12を中心にして対向配置に一対 設けて接触片15aと接触片17にして、回動板13を介してこれらの接触片1 5,15a,16,17を取着し接触部材14を形成したものである。
【0018】 よって、前記接触片15,16と接触片15a,17とは、スイッチ用回転軸 12を中心にして一直線上に対称形にして設けられているものである。
【0019】 また、図1または図3に示すように、前記第1接点用回路パターン3と第2接 点用回路パターン4とが同一円周上で2分割にされ、且つ、いずれかの回路パタ ーンが他方の回路パターンに対して1/4周期位相をずらして対向配置に配設さ れて、前記接触片16,17との電気的導通を図るブロックパターンとなってい る。
【0020】 即ち、この接点用回路パターン3,4は、全体円形状のパターン本体部分から 前記接触片16,17の回動する軌道18に、同一円周上で角度18°の均等間 隔で電気的導通を図る突出部が各々5箇所で突設され、そして各回路パターンの 1/4周期である角度9°分だけ位相をずらして対向配置に設けられている。
【0021】 また、前記接点用回路パターン3,4においては、図3に示すように、同一円 周上で片側に1/4周期分の角度9°の間隙をおいて配置され、他方側に角度2 7°の間隙が設けられるので、この他方側の角度27°の間隙側からコモン用回 路パターン2を外部に導出している。 なお、符号19はコモン用回路パターン2において接触片15,15aの回動 する軌道を示している。
【0022】 このようにして接点構造が設けられた回転式スイッチ10を使用すると、ツマ ミ11を例えば図1でa方向に回転させた場合には、接触片16,17が第1接 点用回路パターン3(図4及び図5中ではBと表記する)若しくは第2接点用回 路パターン4(図4及び図5中ではAと表記する)と一定間隔毎に軌道18上で 接するとともに、接触片15,15aがコモン用回路パターン2に常時軌道19 上で接して、図4に示すようなパルスが得られる。また、前記a方向と逆方向に 前記ツマミ11を回転させると、図5に示すようなパルスが得られるものである 。
【0023】 よって、ツマミ11の回動によって、一方のパルスがON状態(電圧がハイと なる)からOFF状態(電圧がロウとなる)、または、OFF状態からON状態 になって変化したときに、他方のパルスがON状態であるか若しくはOFF状態 であるかを検出することで、前記ツマミ11が時計方向または反時計方向に回動 されたことが判るものである。
【0024】 また、この回転式スイッチ10のツマミ11を回転させたときには、接触片1 5,16と接触片15a,17とがスイッチ用回転軸12を中心にして対称形に して同時に回転させられるので、接触点20,21,22,23の負荷の偏りが なく荷重のバランスのよい良好なスイッチ操作性が得られるものである。
【0025】 更に、前記第1接点用回路パターン3と第2接点用回路パターン4が同一円周 上で2分割にして配設されるので、従来例に係る接点用回路パターンに比較して 簡易な構造となって小型化され、回路設計が容易となるとともにスイッチとして の信頼性が向上するものである。
【0026】
以上説明したように、本考案に係る回転式スイッチの接点構造は、スイッチ用 回転軸を中心に同心円配置にして基板に設けられたコモン用回路パターンと第1 接点用回路パターン及び第2接点用回路パターンを有し、前記回路パターン面に 対向配置にされて前記スイッチ用回転軸で回動される回動板から接触片を延設し 、当該接触片が前記コモン用回路パターンと常時摺接する接触片と、前記第1若 しくは第2の接点用回路パターンに前記スイッチ用回転軸の回転角に応じて周期 的に接離を繰り返す接触片とでなる回転式スイッチの接点構造において、前記コ モン用回路パターンと摺接する接触片と、前記第1と第2の接点用回路パターン に摺接する接触片とを1組にしこれを前記スイッチ用回転軸を中心にして対向配 置に一対設けた接点構造としたので、接触片が回転軸を中心にして対称形にして 同時に回転させられてツマミをまわした時の負荷のバランスが取れて接触点の軌 道ズレがなくなり、操作性の良いスイッチとなると云う優れた効果を奏する。
【0027】 更に、第1接点用回路パターンと第2接点用回路パターンを同一円周上で2分 割にし、且つ、いずれかの回路パターンが他方の回路パターンに対して1/4周 期位相をずらして対向配置に配設することで、従来例に係る接点用回路パターン に比較して簡易な構造となってスイッチ全体が小型化され、回路設計及び形成が 容易となるとともにスイッチとしての信頼性が向上すると云う優れた効果を奏す る。
【図1】本考案に係る回転式スイッチの接点構造示す概
略分解斜視図である。
略分解斜視図である。
【図2】同接触部材の平面図である。
【図3】同回転式スイッチの回路パターンの平面図であ
る。
る。
【図4】本考案に係る回転式スイッチの使用(a方向の
回転操作)によって得られるパルスのタイミングチャー
ト図である。
回転操作)によって得られるパルスのタイミングチャー
ト図である。
【図5】本考案に係る回転式スイッチの使用(a方向と
逆方向の回転操作)によって得られるパルスのタイミン
グチャート図である。
逆方向の回転操作)によって得られるパルスのタイミン
グチャート図である。
【図6】従来例に係る回転式スイッチの回路パターンを
示す平面図である。
示す平面図である。
【図7】同レジストを廃止してブロックパターンとした
回転式スイッチの回路パターンを示す平面図である。
回転式スイッチの回路パターンを示す平面図である。
【図8】同接触片の接点をずらした場合の回転式スイッ
チの回路パターンを示す平面図である。
チの回路パターンを示す平面図である。
10 本考案に係る回転式スイッチ、 11 ツマミ、 12 スイッチ用回転軸、 14 接触部材、 15,15a 接触片、 16,17 接触片、 18 接触片16,17の軌道、 19 接触片15,15aの軌道、 20,21,22,23 接触点。
Claims (2)
- 【請求項1】 スイッチ用回転軸を中心に同心円配置に
して基板に設けられたコモン用回路パターンと第1接点
用回路パターン及び第2接点用回路パターンを有し、前
記回路パターン面に対向配置にされて前記スイッチ用回
転軸で回動される回動板から接触片を延設し、当該接触
片が前記コモン用回路パターンと常時摺接する接触片
と、前記第1若しくは第2の接点用回路パターンに前記
スイッチ用回転軸の回転角に応じて周期的に接離を繰り
返す接触片とでなる回転式スイッチの接点構造におい
て、 前記コモン用回路パターンと摺接する接触片と、前記第
1と第2の接点用回路パターンに摺接する接触片とを1
組にしこれを前記スイッチ用回転軸を中心にして対向配
置に一対設けたことを特徴とする回転式スイッチの接点
構造。 - 【請求項2】 第1接点用回路パターンと第2接点用回
路パターンとが同一円周上で2分割にされ、且つ、いず
れかの回路パターンが他方の回路パターンに対して1/
4周期位相をずらして対向配置に配設されていることを
特徴とする請求項1に記載の回転式スイッチの接点構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230993U JPH0711734U (ja) | 1993-08-02 | 1993-08-02 | 回転式スイッチの接点構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230993U JPH0711734U (ja) | 1993-08-02 | 1993-08-02 | 回転式スイッチの接点構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0711734U true JPH0711734U (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=12632428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4230993U Pending JPH0711734U (ja) | 1993-08-02 | 1993-08-02 | 回転式スイッチの接点構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711734U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004095242A (ja) * | 2002-08-30 | 2004-03-25 | Tsubame Musen Kk | ロータリーエンコーダ及びその基板製造方法 |
-
1993
- 1993-08-02 JP JP4230993U patent/JPH0711734U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004095242A (ja) * | 2002-08-30 | 2004-03-25 | Tsubame Musen Kk | ロータリーエンコーダ及びその基板製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008177098A (ja) | 複合スイッチ | |
| US4389627A (en) | Changeover switch for actuating a plurality of reed switches disposed in a circle | |
| JP3941603B2 (ja) | 回転型エンコーダ | |
| US6973731B2 (en) | Encoder | |
| US6856261B2 (en) | Rotary encoder | |
| JPH0343629Y2 (ja) | ||
| US3242270A (en) | Rotary switch assembly with coupling means and rotatable conductive slip ring structure | |
| JPH017947Y2 (ja) | ||
| JP2738067B2 (ja) | ロータリーエンコーダ | |
| JPH01258328A (ja) | 接点式ロータリエンコーダ | |
| US3694589A (en) | Electrical commutating switches with ball bridging contacts | |
| JP2006017694A (ja) | エンコーダ | |
| JPH0741918U (ja) | パルススイッチ | |
| JPH0483114A (ja) | 回転角度検出装置 | |
| JP2506877B2 (ja) | 節度付エンコ―ダ | |
| JPH0612587Y2 (ja) | スイツチ | |
| US5686911A (en) | Contact type rotary encoder employing electrically conductive balls as switching contacts for printed circuit electrodes | |
| JPS6031140Y2 (ja) | 多段切換スイツチ | |
| JPH088488Y2 (ja) | ロータリースイッチ | |
| JP4044310B2 (ja) | 回転型パルススイッチ | |
| JPS5922667Y2 (ja) | 回転形スイツチ | |
| JPH0326586Y2 (ja) | ||
| KR900005439Y1 (ko) | 라디오의 360도 회전바리콘 | |
| EP1035551B1 (en) | Rotary variable resistor and output regulator using the same | |
| JPS5814495Y2 (ja) | デジタルスイツチ |